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ラジオからこんな歌詞が、、♬ 夏の散歩道にはセミの行進がみちをふさぐの ♪でね、10匹くらいのせみが一列に道をあるいている画像を思い浮かべて、、、 おいおい、それはないだろう、、、、アリの行列はあるとして、せみの行進はないだろう、、、いや、でも、場合によっては、偶然がかさなったなら、、、、、と、わるあがき。アリの行進だけど、せみのなきがらを7つくらいかついで、列をなして運んでゆく、とか。諸行無常。 チィーーーーん。
2026年03月31日
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攻撃は 延ばすと あんたが言ったから 期待がふくらむ タコス記念日まわりから揶揄されても、あえてタコスをたべなきゃいけない、夜もあるよね。その我慢のさきに、なにかが待っているなら。頑張れるよね。Trump Always Chickens Out Speedy 早いのがトリエ
2026年03月24日
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各国政府首脳が、トラの尾を踏むのを怖れているのをシリメに、「蛮勇のネタニヤフ」がトラの尻を蹴っとばした。トルメキアが王蟲をけしかけたのと同じ状況かな。だけど、トラは強いのだろうか。作戦に貢献する存在だろうか。ジャイアンのかわをかぶったのび太にみえてきた。計画性にとぼしく、すぐに方針転換をして、持久力がない。そんなのび太が、ジャイアンに変装してわがまま放題。米国のひとにわかってもらうには、トムとジェリーのトムがね、アイアンマンスーツを着ている、みたいな。
2026年03月19日
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アメリカの困った大統領をね、、「怒れる神の形相でやってきて、皮肉な悪魔の笑みで去っていく」と表現しそうになったけれど、そんな立派なものではないなぁ。。。「ジャイアンの思い込みでかけてきて、スネオの負け惜しみとともに去ってゆく」くらいで、ちょうどいいかも。とりあえず、やっつけた相手にむける、皮肉にあふれる得意満面な笑顔に、キリスト教を信奉する大統領の印象はかけらもない。デミグラソースに割めを穿って、皮肉の肉汁があふれ出してくる。まぁ、権力者の席にあれば、いろんな意見がとどくのだろう。右耳に神の福音をききながら、左耳で悪魔の誘惑を受けている、そして迷走をくりかえす、弱きものよ、汝の名は、、、、、、、、
2026年03月15日
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あんなところに、ねこ耳が、、、、商店街のゲートサインのかげに、ねこを描いたのだぁれ?・・・・おいしいほうのドナルドさんでした。
2026年03月15日
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