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★1stage 刑事の記憶
犯人H
共犯者A
刑事F
探偵D(幽霊)、RA(幽霊)、T、S、SG、LO、K、T、RK、M、C
初日
聞き込みで凶器が毒薬でないことを知る。RK氏と捜査協力し銃かナイフがであることを知る。
2日目
聞きこみで凶器を銃と特定。容疑者を8人に絞る。RK氏とT氏のアリバイ情報取得(夕刻にアリバイあり)LA君殺害され幽霊となる。
3日目
聞き込みで犯行時刻を夕刻と特定。RK氏とT君とLA君を除外して犯人候補5名。RK氏を信用して情報提供するも、H氏から得た情報と違うと不審がられる。犯人がウソを付くのは当然だが、此の点を考察しなかったのも敗因の一つ。RK氏はFが刑事であることに気付かぬ様子だが、T君はFのアリバイ情報から共犯者視して、Fに質問。「Fは共犯者ですか?」答えず。
その後、各容疑者のアリバイ情報の取得に難航、捜査に進展がないうちに、幽霊となったD氏が犯人告発に名乗りを上げ正解で一人勝ち。
★2stage 探偵の記憶
犯人SY
共犯者A
刑事LO
探偵D(幽霊)、F、C、T、TR、LA、T、K、M、KM
初日
聞き込みでKM氏が夕刻のアリバイのみないことを知る。SY氏にSY氏自身のアリバイ情報を持っているかと尋ねられ、ないと答える。C氏、TR氏、LA君と捜査協力。犯行時刻夜であることを知る。夜にアリバイがある人物は容疑から除外なので、協力者CとKMが犯人でないこと確定。
2日目
聞き込みでLAの夜のアリバイがないことを知る。捜査協力者から凶器はバールかナイフ何れかであるという情報を得る。LAはこの2つを殺害に用いることが出来ない属性のため犯人から除外。Fも夜のアリバイの裏が取れ、白となる。TRはバールが使用出来る属性で、夜のアリバイ情報が確認できないためチームからはずれ、C、LAと一緒に告発を行うことを決める。LO氏が刑事カミングアウトをして、情報提供を呼びかけているらしかったが、あまり成果が得られぬ様子。LOも凶器とアリバイ情報から犯人候補なので当然か。
3日目
聞き込み情報を3人で突き合わせ。容疑者4人にまで絞込。さらに4人中一人は共犯者、一人は言動から犯人ではないとして2名に絞る。凶器は確定せぬままナイフと決め打って、4分の1の確率にかけて告発することにチームで合意。
4日目
告発すれど犯人と凶器が不正解。凶器の特定ができなかった以上に、LA君がアリバイ聴取のメモをミスって、アリバイ無しをアリバイ有りとしていたのに気づかず、犯人と共犯者を取り違えて考察したのが痛い敗因。他のチームも不正解と、共犯者の告発妨害でコケる。
その後、またしても幽霊探偵が一人だけ告発に正解するというタイトルに相応しい幕切れ。ちなみに刑事Fと探偵Fはfrauleinneinである。
などと、frauleinneinが刑事役と探偵役だった時の各視点からの記述。
犯人視点、共犯者視点の記述なら倒叙ものになったのかしらん。
散々な..... 2026.03.28
秋分の日のgameの記録 2025.09.23
本日のゲーム結果 2025.07.05