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今日は、いよいよJIOの構造体検査の前に行われる最終工程となる
屋根の設置工事が行われました。
今日は監督さんも現場に来ていたので
屋根の様子を見せていただいたり、いろいろ話を聞くことが出来ました。
富士住建の2×4の場合、屋根は12mmの構造用合板で構成された野地板の上に
ゴム系アスファルトルーフィングで防水を施し
さらに、その上にクボタ松下電工外装株式会社(KMEW)製の
" コロニアルNEO
" が張られます。
↓ 屋根工事の準備
コロニアルの色は、富士住建では標準で5色あるのですが
我が家は" ワイン・レッド
"という色を選択しました。
それでは施工の流れを
ゲンバ・アイにアップされた写真と監督のコメントでご覧ください。
1. 屋根葺き状況です。
均等にコロニアルを屋根に乗せていきます。
2. 加工をしながら丁寧に作業をしています。
3. 雪止め金具もきちんと取付しています。
雪止め金具とは、雪が一気に落ちない様にとめるための金物です。
しかし、ワイン・レッドって富士住建のショー・ルームで見た時は
もう少し濃い赤だと思ったけどこうして屋根に張られたのを見ると
結構明るい赤なのは意外でした。
う~ん
玄関ドアの色をグリーンにしたから
これなら屋根の色もグリーンにしておけば良かったかなぁ?
営業さんや監督さん、妻の意見を遮って
ワイン・レッドを強行して選んだのは私なので
今更、失敗したとは言えないのは分かっているのですが…。
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読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
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