アホ板

アホ板

2006.02.13
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『アホ日記を読む前の~ランキング確認ボタンです~さて何位?』






いや~~~~~~(-_-)





すんげぇ。

久しぶりだよね。






皆さん元気にお過ごしでしたでしょうか?






・・・(-_-)






まぁ~。
多分、元気であったと 仮定 して、





日記のタイトルにもあります通り。



叫びたいと思います。 (勝手に)






















ただいま。
帰って
参りましたよ~ウハハ









とか。








実はそんなこと
言ってる
場合じゃない。















(-_-)・・・。

















まだ実習中だし。



風邪が完全に治ってねぇ~し。



なにより





レポートまだ残ってるし。








(-_-)アハハ~~~。





(レポートが今日中に終わりそうなので
息抜きを兼ねての日記更新です。嘘)






では久しぶりの日記です。


この出来事は
ちょっと1月の下旬の話です。




その時も風邪をひいてまして・・・。
熱はなかったんですが・・・・。






もうかつてないほどの
鼻汁
私のぺチャ鼻の中に濃縮 されてまして。




鼻をかんでも、かんでも。

止めどなく
流れる鼻汁
に悪戦苦闘の毎日を送っていたのです。







そこで・・・。
いつもは 内科 に行っていたのですが・・・
今回は鼻を見てもらいたかったので
耳鼻科 に行きました。





私・・・・生まれてこのかた・・・。
耳鼻科に行ったことなかったんです。





なので今回。

耳鼻科に 初体験 しに
参りました。

















ストーリ1:耳鼻科到着の巻き


初めての耳鼻科です。

一月下旬ということもあり、

そこの耳鼻科の待合室で診察の順番を待っている人は・・・
マスクをつけることが法律で
定められている。






といった具合に

みんな、マスクをつけておりました。(私も)




しかもみんな揃いも揃って
鼻風邪の人ばかり。
(約9割)









こんな
鼻汁集団みたことないわ。









と・・・呟きそうになるほど、、
みんな
団結して鼻汁を出し合ってました。
(多分ね)













ストーリ2:待ち時間の巻き~



時期が時期だけに、
結構、混んでました。


そこで
初めてきた耳鼻科クリニックであるにも
関わらず・・・


待合室に置いてある
『本棚の中の本』を吟味 しておりました。



よくクリニックとか
内科・外科問わず・・・

待合時間を潰してもらうための
本が置いてありますよね。


その本を読もうと・・・
本棚の中を覗いてました。



色々な本が置いてありました。




まず、一番多かった本は・・・
絵本 でした。


お子さんのためか。
母親層の支持を得たいためかはともかく・・。


絵本が一番多かったですね。




次に多かったのは・・・
やっぱ・・・耳鼻科なんで
鼻・耳・のど の関連書籍でしたね。




そして
そして
恐らくその本棚の中で

一番目立っていた本は・・・。


















バカボンド。







だと思われます。







なぜ?これだけ漫画?
なぜ?これだけ流行物?




武士のためか?
武士の支持を得たいためなのかはともかく。




バカボンドが数十巻置いてありました。
(しかも途中の巻から 謎)





そして後の本は
児童向けの小説でした。




・・・・。


待ち時間は流そうでした・・・。



何を読んで時間を潰すかを
考えておりました。




もの凄く~~~~~~。
もの凄く~~~~~~~~。
バカボンドに惹かれましたが、
なにやら・・・バカボンドを手に取って選んでしまうことに
院長の意図的な罠
感じてしまったので諦めました。






その時!!!





まさにその時!!!







私は見つけたのです。







児童向け小説の本の中
から・・・






私に相応しい本を!!!!






















本のタイトルは










































ニャンニャン忠臣蔵。
















・・・・凄いタイトルです。




大石内蔵助も
きっとビックリ。


吉良上野介は
きっともっとビックリな作品。





(゚д゚)ハァ?ニャンニャンって?
って感じになると
思います。








私が耳鼻科の待合室で
その本のタイトルを見つけた時に
そう思いました。




・・・ニャンニャン?って
まさか・・・






でもやっぱり
「まさか」な訳がありません。




だって児童小説ですもん・・・。





タイトルだけじゃなくて・・・
本を本棚から取り出して、




表紙を拝見しました。









ネコでした。
(二匹の絵)





(本をめくり読んでみました。)



そのストーリーは
ネコがスーパーネコとなって
言葉をしゃべったり、
超能力をつかったり、
人間を支配し、
宇宙を旅している小説でした。















赤穂浪士47人は
どこへ?|゚Д゚))ガクガク









(注:本編は途中までしか読めなかったので
もしかしたら後で出て来るのかもしれません。
児童向けの話としてはストーリー自体は面白いと思いました。)














「ニャンニャン忠臣蔵=猫の忠臣蔵」







ええっと・・・。


アレですね(-_-)





なんだか・・・



アダルトビデオ

物凄く~~~~~吟味して、
選んだはずなのに、

実際にレンタルして
家で鑑賞したら・・・


アダルトビデオのタイトルと
パッケージの写真にだまされていた。

(その後、反省会へ)




そんな心境でした。







ニャンニャンは
きっと最後まで読んでも
出てこないんでしょうね・・・(-_-)フハァ~








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(あ。耳鼻科のストーリーは続きます。)








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Last updated  2006.02.13 16:50:09
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