アホ板

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2006.02.17
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『アホ日記を読む前の~ランキング確認ボタン~さて何位?』



いや~~(-_-)
今回ばっかりは
マジでヤバかったね。





レポートです。
レポートの話ですたい。





でも
でも
やっと
終わったんですよ。





バンザイ!!
バンザイ!!
自室4畳半の部屋
一人でバンザイ!!





さてさて。
そういや~~~。





2月14日のバレンタインデー。




皆さんはどうだったでしょうかね?


チョコをもらえた人も。
もらえなかった人も。

手作りした人も。
買った人も。


いるんではないかと思われますが・・・。






何を隠そう・・・。
オイラ・・・・・・・・今年の2月14日は・・・。










なんと!!!
























実習でした。









ああん?
何で実習してんの?
ああん?
何で実習してなくてはいけないの?
ああん?
チョコとか嬉しそうに買ってんなよ。
「彼氏に手作りしちゃった☆テヘ☆」
とか幸せそうに言ってんじゃねぇーよ。
彼氏いるのによ~
この日にチョコを渡せないなんて・・
カップルがこの日に
愛を語らえないなんて!!!
それに彼女がいるのにも関わらず
チョコが貰えない彼氏が不憫じゃない!!
でも金なかったんだよねーニヒヒ


・・・。



では日記です(-_-)





バレンタインデー(゚д゚)ハァ?
みたいな感じで日記です。




一個前に書いた日記の続き。
耳鼻科の続きです。




初の耳鼻科。
初の先生。




と・・・内心ドキドキしながら・・・
診察を待っておりました。





そして
「水野さんーどうぞ」
と言われて・・・




診察室みたいなところに
お邪魔したんですがね。



なんせ初めての耳鼻科なもんで
色々な機械があって
驚きましたね~。




機械ってもんじゃないですが・・・

鼻の穴(二つ)に管を指し、
何やら、鼻の穴に直接、薬を
流し込まれている人が3人ぐらい
いらっしゃいましたね。




うんでね。
そこの鼻の機械があるところと
先生がいる診察室っていうのが
一緒の部屋でして、


診察室とその鼻の機械は
カーテン によって、
遮られておりました。



さらに
その鼻の機械を待つ人のための
待合室
同じ部屋にありました。







・・・。






ちょっと
おさらいね。







ここの耳鼻科:診察室のポイントは





同じ広い~部屋に

1カーテンで区切られた診察室
(先生と患者の世界)


2機械によって鼻に管をブッ指し。
 鼻から薬を流しこまれている人々。
(一度に5人ぐらいは使える。)



35人かけぐらいのイスが
 配置されている。
(カーテンで区切られた診察室の前にイス設置)







ハイ。
おさらい終了!!




なんで
こんなに細かい説明をしたかというと・・・




この後の
展開を分かりやすくするためです。




だから。
チョットだけ覚えてといてね。




(話は勝手に戻ります。)




私も鼻風邪でしたので
診察が終わった後に、

あの機械の前に座って

「鼻に管を入れるんだろうな・・」


と思いながら、





カーテンに囲まれた診察室に
入り・・・




先生に
鼻の穴を見てもらいました。





・・・。
やっぱチョット
恥ずかしいよね。
鼻の穴って
人にあんまりジロジロみられないしね・・・。



でもまぁぁー。
ケツの穴
診察されるよりかはマシか・・・。




と思いながら・・・。




先生に見てもらって。





「う~ん。典型的なアレルギー鼻炎の 鼻の形 してるね。」





と言われました。





ホホウ。
典型的なアレルギー鼻炎の鼻なんですか。



ホホウ。
そうですか。
だから
オイラ・・・
毎日のように
鼻汁が垂れていたんですね。





と納得しながら。






先生:「ちょっと。薬を塗って様子みるからね。」





と言った矢先。







先生はワタクシのお鼻に



ガーゼを
押し込みました。

(2穴で合計2枚)







フンガッ!!





って感じになりました。




が・・・あんまり
違和感はありませんでした。


さすが先生。
さすが先生。



しかも
外からでは
鼻の穴に押し込まれているガーゼは見えません。

















と思いながら・・・。




その薬が塗ってあるガーゼを入れたまま。

しばらく 放置プレイ の時間でした。



カーテンの診察室の前にある
5人がけぐらいのイス座って・・・



しばらく
待つように言われました。








その間に出来事がありました。






あの5人かけぐらいのイスに・・・。





知っている人が座ってました。










(゚д゚)ハッ。






としました。









若干・・・。








ひぃー。
・・・|゚Д゚))ガクガク





としました。








なんと。







なんと。















彼氏のお母さんです。








別に仲が悪い訳ではありませんが・・
仲が良いという訳でもありません。




でも彼氏のお母さんって
どこか緊張しますよね・・・。




男の人だったら・・・
彼女のお父さん
当てはめるとご理解いただけると思います。



なんかー。
こう。



さぁ・・・。



負けられねぇ。 って
感じになりますよね?
(なんない?)




そんなワケで(?)
まだ結婚はしてませんが・・・。




初体験の耳鼻科にて
嫁VS姑
短い戦いが始まりました。





彼氏の母
(未来の姑):「あらら。綾香さん~。こんなところで会うなんて~」




私(未来の嫁):「あらら。今日はどうなさったんですか?風邪ですか?」






みたいな感じで
表面的には二人とも満面の笑み
戦いの火蓋がおとされたのであります。



彼氏の母:
「風邪じゃなくて、私は 耳が痛くて 来たのよ~」




私:
「耳ですか~!!大丈夫ですか?・・私は風邪で を見てもらいに来ました~」





・・・・。




と・・・
彼氏のお母さんは
それに引き換え・・・
私は







負けました。






なんとなくですが・・
耳と鼻では
耳の方が強そうな感じです。

っというよりも。
鼻汁では耳には対抗できなそうです。




負けました。
カンパイです。



そして・・・
敗北を味わいつつも



先ほどの ガーセをとるべく
また先生に呼ばれて。。。


カーテン越しの診察室に入りました。



きっと外のイスでは
彼氏のお母さんが耳を
立てながら、話を聞いているはずです。





先生はそんな嫁VS姑の戦いを知らずに
のほほん~としておりました。




ガーゼをピンセットで
取った後・・・。





先生はおもむろに




「ちょっと。鼻かんでみてくれる?」

(ティッシュで)


とか言ってきやがりました。





いや・・・。
先生がオイラの
鼻汁の様子を見たい のは
診察のため必要なのは分かるのですがね・・・。





外には
彼氏のお母さんがいるのですよ!!






カーテン越しですが。
そんな。
ちょっと恥ずかしいではありませんかーっ!!!!




かめません!!

かめません!!


思い切り鼻なんて
かめません!!




























ブー。
ジュルジュルー。
ブーブー。
ブホー。




・・・・。


思い切り
勢いよく鼻かみました。


風邪で
詰まっているので
何やら
とんでもない音です。



外には彼氏のお母さん。

かなり恥ずかしいですが・・・

医師には逆らえません。



先生:

「ウン。じゃぁ~次に鼻に直接、薬~流し込むからね」




と言って・・・





先生の診察はそこで終わりました。





そして
次にカーテンの診察室を出て・・・。





あの鼻の穴に管を指す
機械の前に座らされて・・・






彼氏のお母様の目の前


鼻の穴に
管を指す私。





フンガッ!!



ってまたなりましたが、
そんなことは言ってられませんでした。




鼻の穴に管を指した、先っぽから・・・
水蒸気状の薬が流れてきます。



きっと・・・
風邪を引いていて、鼻が詰まって
ムズムズしている人なら・・
この鼻の管は結構、気持ち良いもんなのかもしれませんが・・・





彼氏のお母さんに
見られながら
って。




すごぶる
完敗な気分。







ああぁぁ・・・。
超☆恥ずかしい耳鼻科初体験でした。


耳鼻科で
知っている人に会うもんじゃないですね。







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Last updated  2006.02.17 22:10:44
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