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そういうわけで、今日もいつものスーパーに、習字の半紙や仏花など足りない物を買いに行きました。
入口付近は「しめ飾り」や「くちとり(晦日に食べるお菓子)」などの正月用品コーナーで、30秒程度で終わる同じ歌がエンドレスで鳴り続けています。
私も、年末になって3~4回、この店におせちの材料などを買い出しに来ていますから、すっかりこの歌が身に染み込んでしまいました。
前の方の12小節位は、メゾピアノで、飾らなきゃならない理由みたいことを歌っているようですが、私の耳が悪いせいもあって、よく聞き取れません。
そしてその後に続く8小節がこの歌のメインとなる部分で、ここに来ると女性歌手の声がフォルティシモになって「飾りましょ 飾りましょ・・・」と店の入口付近に鳴り響きます。
この歌を聞くと、私も、のっている時の友蔵さんみたいになって、手拍子とともに、最後に「ハー!」と付けたくなってしまいます。
この入り口付近には、パン屋さん、花やさん、お菓子やさん(私がいつも買わされてしまう店)といったテナントが入っています。
店員さん達、この一週間くらいずっとこの歌を聞かされ続けてきたわけですから、家に帰って寝ても覚めても、トイレに入っている時も、この歌が浮かんでくるのでは?とお察しいたします。
今日も一日、お疲れ様でした。
とりあえずほっとしました 2020年01月06日 コメント(6)
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