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晴れときどき曇りの一日でした。北海道へ戻る前に石神井公園の散歩を、と住宅地を歩いていたら、個人のお宅のそれほど広くもない前庭に、小ぶりの鳥居と祠がありました。
もともと祠の在ったところが住宅地になったのでしょうか?それとも家主さんが神職なのでしょうか?
今回の東京旅行では、吉祥寺の武蔵野八幡宮や成田山を訪れて、すっかり「お詣り付いて」いましたので、「ついでにお参り」でもと思いましたが、門は固く閉じていました。
賽銭箱でもあれば「塀の外からでも・・・」と思いましたが見当たりません。
でも、もしここに賽銭箱があって、道行く人たちが10円・100円と入れるとしたら、集まったお金はどこに行くのだろう?と、つまらないことを考えながら散歩しました。
集まったお金が個人のものになるのなら、そこら中にミニ神社が乱立するのではないだろうか?と。でも、そんなわけはないでしょうね。きちんと法律があるに違いありません。
今朝は+2℃まで下がったという我が自宅のある地域、20時頃に帰宅したときは+8℃でした。暗い中懐中電灯を照らして庭の稲と朝顔を点検しましたがなんとか生きているようです。明日詳しく点検します。
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