漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

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2017.01.31
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カテゴリ: 殺人病棟漂流記
56の低血糖






           低血糖の恐怖






退院したたいいんした退院したぞ。
朝は某病院で食べた。

昼は食前注射型のヒューマログを糖尿病内科大澤女医の指定どおり

                      4単位

入れたところ低血糖症状となった。 

このまま何も食べないと死ぬ。
黒砂糖をしっかり食べて30分後に127まで血糖値がもどった。





昼飯




ちなみに昼食はうどん200gであった。
某病院での米飯は180gである。

どうしてこんな低血糖になったのか。
ほぼ1ヶ月におよぶ 朝6単位 昼4単位 夜6単位 さらに、
持続型インスリンのトレシーバ 20単位で死なないのか。

某病院糖尿病内科の大澤さん。
つづく




                            玉地 俊雄





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最終更新日  2017.02.02 18:57:08


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