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『三つの財団(Tre Stiftelser)』のPR誌
まず最初にふたつ謝ってしまおう、 すんまそん×2
。
ひとつめ!昨日、「悪口は なるべく
書かない」と 初心に返る宣言
をしたけど、
最後のほーに 悪口書きますっっ
!!
どこの悪口かとゆーと
【楽天ブログ】の悪口! (でも小声)
ふたつめ! 人間のおとうさん
はスウェーデン語がまったく読めません!
たぶん、 スウェーデン語が読めないせーだと思われる
がっっ!!表紙の木になってる桃?でも、画像右の食材?やテーブルウェア?でもヒゲのシェフ?でもなく
画像一番左のちいちゃな写真の右側に写ってる
女性
!(たぶんスタッフさんか?)の 胸!
のとこに ばっかし
目がイッてしまいます!
すんませんっ!
おんなじ 丸くて柔らかそーな
ものならば、 桃よりおっぱい
でしっ!
木になる桃
よか 胸が気になる
... すんまそん!!
すーはーはー、すーはーはー(深呼吸している)...
...れーせーになれジブン、れーせーになれジブン
さて、とゆーわけで 環境だ環境
ここでいう 環境
は、 物理的環境
のことです。
まず 内部環境
つまり 建物の中の環境
。
それが 家庭らしい環境であること
、なぜならここは、住んでいる高齢者の家庭なんだから。
で、調和(ハーモニー)していることと、
「建物の中でいろいろな人に出会える」ってゆーのが簡単にできること
それと同時に、 外部環境
。
おいおい紹介していきますが、ここでは 庭
を一番重視しています。
目で見てきれいな、 心地よい感覚
を刺激して、
「リハビリに取り組もう!」っていう気持ちになれるような環境作り。
これは文化活動とアクティビティというテーマとも関係があって
活動のための活動ではなく、 意義のある活動
ほんとうに「やろう!」っていう刺激に満ちた環境と条件を提供する
ってことです。
それは 開放型施設になることを目指す
ってことでもあります。
150~170人の方が住んでいる施設に、外部の方が来てなるべく参加できるようにしています。
三つの施設に 美容師
・ 歯科医
・ フットケア
(リフレクソロジーのことか?)の人とかに来てもらって
場
(トポスってゆーと、かっこいいかも)を提供します。
レストラン
も 利用者も職員も外部の方も
利用します
(だから上の画像右には食材とかテーブルウェアとかシェフが写ってるし
メニューMenyが書いてあるんだね)
会議室も外部の方が利用できるわけです(有料、でもお安い)
高齢者はなかなか外に出たがらない方もおられるわけで、
スタッフが施設を外部に開放してその方々に来てもらうと、
入所者と外部の方との接点が施設の中で自然に作られるし、サービスも提供できます。
こういう営みって、ふつう、
メンタルヘルスにもいいし、
なによりも愛とかパートナーシップって呼ばね?
リハ室っ!―マーゲルトフテン・センターC… 2007.12.30 コメント(18)
かふぇ!―マーゲルトフテン・センターB:… 2007.12.25 コメント(6)
みんなが利用できるということ―マーゲルト… 2007.12.23 コメント(12)