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通院記録ニキ・・・体重1.65kgで変わらず。 歯茎に炎症が見られ、秋ごろには、歯石を取ることになるかも。 副腎は3~4mmと変わらずで、リュープリン注射。ウォル・・・体重1.75kgでアラームが・・・ ここのところ、あまりジャックンカックンと遊んでないから、 運動不足のよう。ちょっと食事も気をつけないと。 副腎は7~9mmと変わらずで、リュープリン注射。マイケル・・・体重0.95kgで、また減ったけど、こんなもんでしょう。 TPが今回あがってしまい、7.7。 先生がちょっと悩んでしまいましたが、 たぶん、待ち時間に、車の中で遊んで暴れていたせいかなと。 次回まで、様子見。
2007年08月31日

ジャックンが一人で気持ちよく遊んでいると・・・カックンに見つかり・・・バトル開始!!若いもんは、ほんと、元気っす。
2007年08月27日
相方情報によると、この前、私が寝たあとは、ニキとバトルをしたらしい。そして、今朝は、ウォルとバトってたのを目撃。ウォルはトンネルに入れないもんだから(デブで)、ウォルにつかまりそうになると、トンネルに逃げ込んで、尻尾パタパタさせて、トンネルの端まで行く。そこにウォルが待ち構えていて、それの繰り返し。結構、楽しそうだったなぁ。ささみ食べたら、すぐ寝ちゃったけど。さすがに激しい動きをすると、あまり体力が持たないみたい。でも、「シャーシャー」言ったり、尻尾パタパタさせたり、クックッ言ってると、いたちっぽいなぁ・・・と。
2007年08月24日

動けるようになったのをいいことに、要求が多くなってきました。カーペットの下にもぐったら、がりがり遊びをねだります。もう仕事に出かける時間なのに、「ほれ、やってよ」と訴えてきます。じゃっくん、かっくんに寝込みを襲われたときには、「きぃーきぃー」と助けを求めます。まだ、ちょっと弱気なマイケルですね。最近の流行。こうやって、カバンの中身をどんどん出しちゃう。
2007年08月21日

元気がなかったころのマイケル。つい2、3ヶ月前までは、こんな感じだった。腕の付け根や足の付け根(下腹部)は脂肪がついて、体全体、皮膚が見えてる。それが、今ではこんなにきれいになって、すごく元気そうに見える。てか、ほんとに元気なんだけど。こんなにきれいに毛が生えてくるとは思いもしなかった。毛質もなかなかいい感じ。ちょ~っとまだ体にたるみはあるものの、なんか、楽しそう。いっぱい遊んでおくれ。
2007年08月20日
2007/07/21ニキ・・・体重1.65kg(変わらずデブ) 多血気味のための血液検査結果は、 HCT 60%ぐらい。まあ、薬も飲まずずっとこの調子なので、 当面は検査はしないとのこと。 とにかく病院ストレスがひどい子なので、 検査が一つ減るのはありがたい。 右副腎は3~4mmで変わらず。 リュープリン注射でおしまい。ウォル・・体重1.65kg(変わらずデブ) 肥満細胞腫も落ち着いているので問題なし。 副腎は9mm前後で変わらず。 ここ1年ぐらい、7~9mmの間で済んでるのが、 先生にしたら、驚きのようです。 副腎腫瘍は通常5mmを超えていくと、 速いスピードでどんどん大きくなってしまう特徴があるようです。 なので、「なんでこの子は大きくならないんでしょうねぇ・・・」 と、不思議がっておりました。 サプリがうまく作用してくれているのだと思います。マイケル・・体重1.0kg(-0.15kg) 先生がちょっとびっくりされてしまいました。 食欲はどうですが?具合が悪そうとかはありませんか? と、いろいろ聞かれてしまいましたが、 いえ、めちゃめちゃ元気です。。。 数ヶ月前までは、体重が1.3kgあって、 あまり動かない、動けない?動きたくない?状態だった。 先生にも、「足を持って、動かしてあげてください」と 言われてたぐらい、「重い⇔動けない」の悪循環。 ステロイドをやめて、毛が生えてきて、体重が落ちてきた。 まだお腹や二の腕?はぽちゃぽちゃだけど、 本人はものすごく快適そうにしている。 TPも、6.8で、問題なし。 血糖値が90とやや低めなので、これ以上落ちないよう注意です。ただ、病院から帰ってきて、ぐったりと寝たんだけど、夜の放牧時に、ニキとマイケルが、吐きそうな感じになっちゃった。病院が嫌いなのか、出かけること自体がストレスなのか。。。ニキは特に、病院に行く準備をしているだけで、吐きそうになって、口の周りとかがびしょびしょになっちゃう。条件反射で体が反応しちゃう感じ。かわいそうやなぁ。
2007年08月17日
2007/07/16実は、先日から、マイケルにはインターフェロンを飲ませてません。メラトニンはどうしようかなぁ・・・という感じですが、あげたり、あげなかったり。今度の土曜は通院日です。そこでの検査結果がどうなるか。数日ぐらいじゃ、あんまり変わんないかな?「インターフェロンは危険」という話を聞き、自分でも調べてみたんだが、これはひどい。ADに効果があるということで、もちろん処方されているんだろうけど、私自身が、まったく飲む気がしない。ADという病気の子が少ないので、本当に効果的なのかどうなのか微妙。ほかのもので対処できなくなったときでも、本当にあげていいもの??ステロイドしかり、病院で処方された薬なので、飼い主が勝手に薬を与えずに、検査結果の数字がおかしくなっちゃったら、先生としても頭を抱えてしまうんだろうが。。。難しいです。
2007年08月16日
2007/07/14今日は、面白い講習会に行ってきました。キネシオンという療法です。オーリングテストと同じようなものですが、体の異常な箇所が分かったり、食品、薬、タバコなど、いろいろなものが、その人に有効であるか、適量はどのくらいなのか、などがわかってしまうのです。これをうちの子たちにやるとどうなるか・・・できるのは、抱っこしても暴れない子だけ。一番やってみたいのは、やっぱりマイケル。あれも、これも、と、いろいろやってみました。相方が、やり方がいまいち分かってない感じでしたが、なんとか、形にはなったでしょうか・・・反応が微妙なものもあったような気もするが、だいたい傾向はつかめたかな。また、日を置いて、やってみようか。
2007年08月10日

ウォル、通院しました。本当は昨日の日曜日に行ったんだけど、混み方が半端じゃない!外にも待ってる・・・ということで、とっとと帰ってきました。ウォルには余計な負担をかけてしまった。 お腹の黒いポチは、やはり肥満細胞腫でした。塗り薬をもらっただけでした。 あれ?ニキんときは、塗り薬なんてくれなかった・・・ ふぇれって、肥満細胞腫ができやすいといいますが、これってなんでできちゃうんでしょうね。
2007年08月03日

ジャックン、ジステンパーワクチンを接種してきました。うちの一番のカミカミくんで、私も、特に相方が噛まれまくりで傷が絶えません。先生にも、「気をつけてください」と言っておいたのですが、知らない人にはなんだかいい子???あれ~、じゃっくん、今日はいいこだねぇ~なんて言ってたら、だんだん我慢の限界が来たらしく、じゃっくんを診察台におろそうとした先生の手を狙ってました。そのとばっちりは、相方に・・・診察室でじゃっくんにかぷっとされ、流血し、先生がびっくり。「処置しましょうか?」と親切にもおっしゃっていただきましたが、まぁ、いつものことなんで・・・と、丁重にお断りしました。誰が患者だか、わかんないじゃん。
2007年08月02日

あれ・・・こげなところに・・・ほくろが・・・ほくろじゃないじゃん、肥満細胞腫か???ウォルのお腹にぽちっと黒いものが出来ました。昨日まではぜんぜん気づかなかったし、この前病院行ったばっかだし。念のため、また病院行こうか。
2007年08月01日

マイケル、毛がほんと、しっかり生えてきて、 つるんつるんのてろんてろん。 同じバタスコのじゃっくんと間違えそうになっちゃう。 相方は、ジャックンに、「マイケル~」と話しかけ、 完全に間違えてるし・・・ いたずらっこな顔つきも、ほんとそっくりになっちゃった。 気弱な顔つきだったのに、人相(ふぇれ相?)まで変わってしまいました。 尻尾のボリュームが違うだけだわ。 「毛がなくても、元気だったらいいや」なんて思ってたけど、 やっぱり毛がないってことは、体調がよくないってことなんだよね。 心のどこかで、「マイケルは5歳にはなれない」と思っていた時期もあったけど、 8月には無事5歳になれそうです。 マイケル、がんばってるんだなぁ、と、つくづく思う。 今回のマイケルの脱毛については、 ステロイドの影響が確実にあり、ステロイドには、 「育毛を抑制する何らかの働きがあるのでは?」というところのようです。 これが以前のマイケル
2007年07月31日

寝転がったまま、動かないニキ。ニキちん、なにしてんの? 「べつにぃ、寝るのぼくの仕事だし」
2007年07月23日

この前、カックンの首のハゲをチェックしてもらいに病院に行ってきた。結局なんでもなかったんだけど、子供の毛が残っているらしい。カックンは来月で1歳。そして、ジャックンカックン、抜け毛の季節。。。今回の生え変わりで、大人になってしまうかな?首のハゲも、大きくなっていないので、大丈夫そう。 首のところ、ちょっと黒く見えるところにハゲがあります。
2007年07月23日
今日は通院日。マイケル、ニキータ、ウォルターの3人が病院へ。まずはマイケル。毛が生えてきたことに驚く先生。。。そして血液検査結果。血糖値112!すごい!体の機能が戻りました。TP6.8 Alb2.7です。これもすごい! TPが7以下になるなんて・・・もう、うれしすぎです。何の問題もない子になりました。あとは、これを持続していくのみです。血糖値にも驚く先生。せいぜい200ぐらいかと思っていたらしい。次はニキ。体重1.6kg・・・これ以上増えませんように。。。副腎の大きさは変化無しで、リュープリンしました。血液検査の結果、HCT64%と、また若干上昇。ただ、元気そうなので、様子を見てまた次回測定です。そしてウォル。体重こちらも1.6kg。・・・副腎は変わらず1cm。引き続き、要注意です。
2007年07月20日
もう、ほとんど昔のマイケルだ。体つきが追いついていないので、バトルをしたり飛び跳ねたり、よじ登ったりは出来ないが、今のマイケルに筋力があったら、まちがいなくやりたい放題できそうな感じだ。
2007年07月20日
マイケルの毛が生えてきた。首のところがもしゃもしゃしている。もしかして、ステロイドの影響で禿げてたってこと?食生活は、ますますわがままし放題だが、いたずらもする気になってきたし、小走りなマイケルを目にするようになってきた。調子がいいのかな?もしかしたら、血糖値も良くなってきてくれるかも。
2007年07月20日
ここんとこ、マイケルの食生活は、益々わがままになってきた。 サプリ抜きのチキンスープも飲まない回数が多くなってきている。 なにを混ぜても、だめなときはだめ。 血糖値が高いので、あまり高カロリーなものは混ぜたくないが、 それでも、最低限摂取してもらわないとならないし、 水分もたくさんとってもらわないとならない。 それなのに、あれもいや、これもいや、どれもいや、と、されると、 悲しくなってくる。 食欲がないわけではない。 おやつのささみさんは、ちょーだいちょーだいとヒツコイぐらいおねだりする。 でもここんとこ最近、マイケルの体の動きはほんとにいい。 動き回ったり、かばんの中や引き出しの中を探索して、 引っ掻き回す元気がある。 なんだかマイケルに食べさせることばかりしていて、 ニキウォルマデがちょっと放置気味?
2007年07月20日
マイケルの再検査に行ってきた。 土日ほど込んでないんだけど、重病患者(?)の方たちらしく、 一人がメチャメチャ時間かかる。ま、うちもなんだけど。 10時30分ごろ受付して、終わったのが、1時過ぎ。 毎度、イヤになります。 検査結果は、血糖値450overで変わらず。 TP7・7 Alb2.7でこちらは調子よし。 ステロイドなくたて、ぜんぜん数値悪くならないし。 こんなことなら、もっと早くにステロイド、止めていればよかったんだ。 そして、当初言われていた入院治療は見送りとなった。 普通の糖尿病の場合にインスリンを使うのは問題ないが、 マイケルの場合、ステロイドの副作用による高血糖なので、 インスリンを打つタイミングに、血糖値が正常に戻ったとしたら、 一気に低血糖になってしまい、とても危険とのこと。 ちなみに、高血糖で怖いのは、ケトアシドーシス。 今回、マイケルはなんで高血糖になってしまったかというと、 ステロイドの作用により、 血管内の糖を細胞に送るためのゲートがふさがれてしまっている状態で、 糖が血管内に留まってしまった。 ステロイドを止めると、ゲートが空いて、血中から細胞に糖が送られ、 血液内の糖が正常に戻るはずなのだが、なかなかゲートが開かれないようだ。 インスリーノーマでステロイドを使用するのは、 このゲートを閉めて、血中に糖をとどめようとする作用のためだ。 マイケルの体が正常に戻ろうとする機能が働いてくれればいいのだが。
2007年07月20日
本当は、今日マイケルを病院に連れて行く予定だったけど、ちょっとでも、前回からの期間をあけて、血糖値が下がってこないかという淡い期待を抱いて、明後日に行こうかと思う。 今朝も5時ごろから、マイケルとマデに起こされ、なんとか6時手前まで布団にしがみつき、シャワーから出てくる頃には、マイケルは寝てしまいました。ちゃんとモイストごはんを食べて、お水も自分で飲みます。私が仕事から帰ってきた頃にはひと遊びしてるから、もう眠いはずなのに、寝床からにょろっと出てきました。相方さんいわく、今日も1mぐらい走ったらしい。見たかったなぁ。ほんと、うれしいんよね、マイケルが走ると。。。糖尿なのかも知れんけど、体が楽ならなによりです。インシュリン治療になっても、きちんと対処できれば、大丈夫なはず。 最近、カックン、ドバ~っとはじけて、すぐ寝てしまいます。といっても、たっぷり1時間、はじけっぱなしなので、 眠くなるのは当たり前なのですが、ジャックンが取り残されてしまいます。人間と遊ぶのも、限界があり、仕方なく寝に行ってしまう。ウォルとも時間がずれてるのかな?でも君は十分遊んでますからぁ!
2007年07月19日
先週金曜に、マイケルを病院に連れて行った。再度、血液検査をしたが、血糖値は変わらずだった。ただ、グロブリンが下がったのだが、前回、TP9.5 Alb2.9だったのが、TP7.8、Alb2.5。たった1週間で、TPがこんなに変わるもの?ここまで血糖値が悪いと、ぐったりしたり、食欲がないなどの症状があるらしいが、本人は割りと元気な感じ。通院した日も、今日はさすがに疲れてぐったりやろ、と思いきや、夜もそれなりの時間に起きてきて、しかも、ちょこっと走った。2回も走った。マイケルが走るのは久しぶりに見た。なんや、走れるん???まだまだ元気ですよ~ってか?でも、このまま血糖値が高いと、入院してくださいと言われてしまった。インシュリン治療をするようになっちゃいます。それまでになんとか下がらないものか・・・ステロイドが長期過ぎたとか
2007年07月19日
5/30 今日のうちの子。 早朝5時過ぎに、マイケルが出せ出せコールで、起こされる。 テコテコとリビングに向かっていったのを見届けて、二度寝。 テコテコとしか歩けない、走れない、マイケル。 たぶん、昨日の残りのモイストフードを食べに行った。 ウォル、マデも起きた、らしい。 寝ている私の体をドカドカとふんずぶして、 リビングに行った、らしい。 しばらくして、マイケルがまた起こしに来る。 今日も、足、首、あごを噛まれ、しぶしぶ起きる。 シャワーに入っている間も、ドア越しに構えて待っている。 シャワーから出てきても、ずっと後を追っかけてくる。 サプリスープご飯を用意して、いたち様に順番にお出しし、マイケルにお薬。 ここからが最近ヒツコイ。 ささみのおやつが欲しいのだが、血糖値上昇の原因の可能性もゼロでないので、 あまりあげたくない。 だけど、ど~~しても、ササミのおやつが欲しいらしく、 ねばるねばる。 あきらめて、どこかにテコテコ行って寝てくるのかと思えば、 またテコテコやってきて、おやつのほうをじぃ~っと見つめる。 かわいそうだけど、しかたがない。 そんなこんなで、他のみんなは一時お休みしに押し入れに行ったのに、 マイケルだけがんばって起きて、やっと寝に行ったのが6時40分。 すごい、すごい起きてる! 今までだったら、食べたらすぐ寝てしまっていたのに。 元気なのか、なんなのか。 血液検査の数値は悪いのに、調子がいいように見えてしまうのは私だけ?
2007年07月19日
マイケル、変わりなし。今朝も、いつものように起こしに来るマイケル。私のあご、唇、喉、足のすねなど、急所を噛んで起こそうとする。今日は、ウォルも参戦。「早くメシ!」という顔をされ、しぶしぶ起きる。(でもちょっとうれしい)マイケルは、スープご飯とお薬をお召し上がりになった後、おやつの催促。おやつの棚を見上げ、「あれ、あそこらへんにあるんでしょ、ほれ、ちょーだい」みたいな感じで、あごでこき使われる。今日は余力があるようで、「洗濯場にいくぅ~」、「押入れにいくぅ~」、「引き出しはいるぅ~」といろんなところに連れてってもらい、ガサゴソしたあと、水分補給のためのチキンスープを飲んで、おやすみなさい。調子よさそうだ。でも、ステロイドを急に止めたので、その辺りが心配。夜も、特には問題なさそうだった。なんとか血糖値が下がるといいんだけど。ニキは問題なし。ウォルも問題なし。マデも問題なし。ジャックも問題なし。カイザーも問題なし。
2007年07月18日
5/26通院マイケル:体重1.15kg血液検査結果 9.5/2.9でグロブリン上昇。血糖値450で上昇。結果が悪すぎで、先生は頭を抱える。正直、割と元気な感じだったので、こんなに悪い数値になるとはまったく思わなかった。ステロイドも0.5mmに減らしていたのに、糖尿の一歩手前か。打つ手がないので、思い切って、ステロイドを切ることに。1週間後に再検査。それまでに様子を見て、おかしい様子があれば、即通院。とにかく、お水をたくさん飲ませてくださいと言われました。水分はすごい取ってるんだけどなぁ。ニキ:体重1.5kg副腎3~4mm。HCT54%で、多血症改善。やっと落ち着きました。ただ、採血されてから、口から泡吹いて、よだれがたれてしまいました。低血糖でなければ、ストレスなどでよだれが出る子がいるようです。気をつけてみてくださいとのこと。うちに帰ったら、すぐに寝てしまいました。夜には起きてきたけど、とても元気にご飯を完食。やっぱりよっぽど採血がいやだったみたい。病院に行く支度をしているだけで、吐き気がしてしまうニキなので。ウォル:体重1.5kgいつものように、診察台でシッコ&うんちょす。副腎10mm。でかっ。15mmをラインとして、手術をしなければならないでしょう。
2007年07月18日

カックンの首の円形脱毛症、ちょっと広がっている気がしてならない。はげてる部分の皮膚ががさがさなので、なんらかの皮膚の病気なのか。でも、首のところ以外ははげてないなぁ。あと、尻尾の裏側は少し気になる。う~ん、なんでしょうか・・・ 7月で1歳になるなぁ。お店で5ヶ月ぐらいいたんだろうか。うちに来て、5ヶ月。すっかり、主やなぁ・・・ハゲは、今度先生にみてもらいましょう。
2007年07月18日

マイケルのお薬クロマイが切れてしまった。様子を見ながらあげたりあげなかったり、量を調整したりしてください、といわれていたが、あげないとやっぱりお尻が汚れてしまい、結果的にはほとんど毎日あげていた。今週の土曜には病院に行くが、それまでクロマイなしで、また炎症しないか心配していた。そしたら、相方が病院までひとっ走りして来てくれた。お~ありがたや~。気のせいかもしれないけど、下痢ウンチョスだと、トイレに行く回数が多くて、熟睡できてないんじゃないかなと思う。熟睡できていれば、起きてきたとき、ぼーっとした感じではなく、もう少し元気な感じになるんじゃないかなと。ニキやウォルなんかは、わりとしっかり寝てるもんな。マデはちょこちょこ起きてくる。女の子と男の子の違い?まだ元気な頃のマイケル。痩せてるし、毛もある・・・
2007年07月09日
なんだか最近は、具合が悪い子&病院日記のようになってしまっている。元気なことの記録より、どうしても心配事のほうが多くなってしまう。なので、今日は、元気なことを一人ずつ探してみよう。マイケル・・・たまごちゃんばかり運んでいたが、今日はじめてアヒルさんを運びました。 状態が最悪だった頃よりは、安定しているので、本人も幾分快適そう。 去年の夏にADだと分かってから、正直1年持たないと思ってたから、 もうすぐ5歳になれるのがうれしいね。毎日お薬もちゃんと飲んでくれるとてもいい子。ニキ・・・早朝もしくは夜遅くに、外(玄関先)にちょっとだけ出て遊びます。ウチはお散歩しない のですが、ニキちんは、お外が大好き。多血症も大分数値が下がったので(でも正常値 よりは高め)、このまま安定するようがんばります。ウォル・・・副腎疾患がなければ、一番健康体に見える子。 毎月リュープリンを打ってはいるが、 最近では1cmになってしまいました。でも、毛もわしゃわしゃ生えているし、 じゃっくんかっくんが来てからは、運動量が増えたし、カリカリも食べるようになった。 もうすぐ4歳、でかい体してビビリなのがかわいい。マデ・・・昔は、かっくんのように、ジャンプが得意な女の子でしたが、ペンギンのような体型になって しまい、重力に逆らうことが難しくなってしまいました。 でも、お迎え症候群以外、たいした病気もなく今日まできてくれました。 もうすぐ4歳。これからも元気だといいな。ジャックン&カックン・・・子供ってこんなにパワフルに遊んだっけ?と思わされた子たち。 いっぱい遊んで、たくさん食べて、ぐっすり寝て。 それが、君たちのお仕事ですよ!
2007年07月02日

ブタしゃん、出ておいでよ~ おもちゃやぬいぐるみは、たぶん50個以上はあると思う。ジャックン、カックンが来るまでは、ぬいぐるみはまったく無視されていた。唯一、マデが、うさぎさんと、ねずみさんをかくまっているぐらい。ところが、ジャックンは、ぬいぐるみなら、大きさ構わず、秘密基地に全部運んでいきます。秘密基地がいっぱいになっても、秘密基地の入り口にいっぱいためてある。買った甲斐があったなぁ・・・カックンは、間抜けな音がするおばけさん。その辺に転がってて、だれかが踏んだりすると、「ぷひぃ~ぃ~ぃ~」と力が抜けてしまうような音が、なんともいえず、いい感じ。 マイケルはたまごさんがお気に入り。バトルもしないので、あまり遊ぶことはめっきりないけど、朝晩のスープご飯&お薬の後は、必ずたまごさんをくわえて、運んでいきます。トンちゃん、あひるさん、他にもあるのに、たまごさんだけです。ウォルは、ゴム製のぷひぷひおもちゃならなんでもOKかな。あとは、チップスターの殻筒とか、たばこの1カートンの空箱。タッパーやプラスティックのコップなど、あるだけ押入れに持っていく。ニキは、おもちゃにはまったく興味なし。唯一の遊び道具は、プチプチ。プチプチがいっぱい入ってるリラックマから運び出すのが日課。 毎日、なかなかお部屋が片付きませんね。
2007年06月05日

GW前の定期通院で、血糖値が高く(400台)、グロブリン値も前回より上昇したが、ステロイドを通常の半分に減らすことになったマイケル。 先生いわく、糖尿病を避けたいので、血糖値が上昇している原因と見られるステロイドを切りたいが、グロブリン値も悪いため、切るに切れず、苦肉の策・・・のよう。連休明けに再検査しに病院へ。(5/8) 血糖値は少し下がり、370ぐらい、グロブリン値も5.1で、少し下がった。やっぱりステロイドは切れないみたい。このまま少しずつ血糖値が下がって欲しい・・・といったところ?とにかく水分補給とのことなので、ショウキ入りスープをシリンジでごくごく飲んでもらっている。 数値が悪いにもかかわらず、本人的には結構元気。バトルするとかではないけど、食後にちょっと遊んだりするのが見られる。足で体をカイカイしたり(届いてないが)。 もしかすると、デブが治れば、もう少し遊んだり出来るのかな? このお腹はやばいよ、マイケル。。。。
2007年06月05日

昨日、宅配が来て、廊下にダンボールをそのまま置いておいたら、ダンボールの上に、ウンチョスが・・・たぶん、ジャックンだよね。あ~、写真撮っとけば良かった。 ここ数日、みんな元気です。ニキとマデが落ち着いたのも大きいが、マイケルがちょっと調子よさそう。 足を使って、体を掻くしぐさがたまに見られる。あんよの存在を忘れてるかと思ったぐらい、使わなくなってたので。まだまだ動きますよ~ 犯人はボクじゃないよ・・・
2007年06月04日

最近、平日の病院も激込みで、今日も2時間待ちだったそうな。 ニキチン、HCT52%で、血管拡張剤は終了。フィッシュオイルだけでよくなった。体重も、1.45kgと変わらず維持。 ただ、どうしても、ジャッカイと仲良くなれず、いつまでたっても、受け入れられない模様。追い掛け回して、噛み付いて、振り回す。ジャッカイは悲鳴を上げて逃げ回る。でも、カックンはまたやめときゃいいのに、向かって行っちゃう。 完全、別にしないとならないかな。 ウォルとは仲良く遊べるカックン
2007年06月04日

またまた通院。マイケル、おちりの炎症が大分良くなったので、一応見てもらう。クロマイを停止して、様子を見ながら、またおかしいようであれば、お薬を再開することに。 マデも、ステロイドを止めてみて、様子を見ましょうということに。
2007年06月04日

昨日の夜、マイケルが起きてきたので、近寄ってみると、左右の横っ腹(肋骨の下辺り?)が膨らんだり戻ったり、勝手に動いている。痙攣というほど、ピクピクした感じではなく、深呼吸をした感じにお腹が膨れる。でも、マイケルが自主的にしているのではなく、体が勝手に動いている。 うんちょすも気になる。柔らかいソフトクリームのようなうんちょすはいいんだけど、細い棒のようなうんちょすもある。 気になって眠れないようで、ねぐらに行っても、まだ出てきたりと落ち着かない。本人は見た目はぜんぜん辛そうではなく、元気もある感じだが、なんせ、マイケルなだけに、心配だ。ということで、病院に連れてってもらった。 レントゲンなどの検査をしたが、特に気になるところはなく、元気そうだし、問題ないだろうと。細い棒のようなウンチョスについても、特になにも言われない。 最近、先生、忙しいからか、ちょっと診察などが最低限度しかやってくれないし、こっちから言った事も、軽く流されたりする。お願いしますよ、先生。 ポテポテ腹のマイケル
2007年06月01日

ニキータ、ここのところ多血症の治療ばかりしていたので、リュープリンを注射。体重1.45kg、副腎4~5ミリでほぼ変わらず。 マイケル、炎症の箇所がじくじくしているので、何とかなりませんか?うんちょすがゆるく、肛門が汚れやすいのを何とかしないとダメみたい。ウンチョスにある菌にクロマイが有効らしいので、消毒は引き続き多数回。血液検査の結果、総淡白7.6!久々に8以下の数値。今回はたまたまだと思うが、グロブリンも4.6と悪くはない(よくはない)。体重1.15kg。炎症のせいで、やや食欲減少気味かも・・・ ウォルは、体重1.45kg?痩せている。とはいっても、誤差の範囲ぐらいかな?ジャッカイたちと一番遊んでいるからかな?本当に見た目的にも健康優良児そのものなのだが、副腎は、とうとう10~11ミリ、1センチ超え。15ミリが限界ですよ、と、先生に言われてしまいました。 ニキとマイケル
2007年06月01日

2歳ぐらいのときのマイケル 肛門と、尻尾の肛門に触れる部分の炎症が、どうも広がっている。もう、自己免疫能力があまりないせいで、良くなっていかないというのは分かるが、だからって、ひどくなるか?消毒しても、ジクジクしてる感じ。だめもとで、ベビーパウダーをはたいたりしてみることに。 明日、リュープリンと血液検査&お薬の日なので、また診てもらうけど、ちゃんと治る薬はないのかな。あれだけになっていれば、痛いと思うんだよね。 でも、今朝は、5時半ごろ、出して出してコールで起こされ、出してあげたら、私の隣でまったりしたので、しばらく添い寝をし、シャワーを浴びて出てきたら、ドアの前で待っていて、チキンスープ飲んだり、モイストご飯食べたり、ささみおやつ食べたりして、久しぶりに、たまごちゃん運びをした。しかも、遠くまで持っていって、テコテコ走った。ちょっと元気だったね。
2007年05月31日

自分ではこの高さの引き出しに登れない、マイケル この前から、肛門付近が赤くなっていたので、病院に行ってもらった薬をつけていたが・・・ ひどくなっている。炎症部分が広がって、尻尾の一部も赤くなっている。薬が強い?のか、合わないようだ。確かに、薬を塗るとき、沁みるのか、いやがるもんね。 なので、再度病院へ。 今度は、消毒液をもらってきた。ピンクの透明な液体です。これでなんとか痛くなくなるといいね、マイケル。
2007年05月31日

メタボなニキちん 相方さんに、病院に連れてってもらった。 ニキは、今回数値が良くなっていた。58%だと、もう正常という感じ。ただ、一時だけかもしれないので、お薬を更に3週間飲んで、また検査です。 マイケルは、おなかが床にすれているので、肛門が炎症してしまった。こちらは、塗り薬をもらって終了。 ニキの体重は1.45kg。前回3週間前から100g増なので、先生がまたびっくりしていたらしい。マイケルの体重は、1.2kg。ま、ぜんぜん痩せませんね
2007年05月31日

タコさんにかぶりつく、マデとウォル ニキ・・・いたって元気。今朝もあたしの手で遊び、足で遊び、ウォルで遊び、ジャッくんで遊び、etc。まだ多血症は改善されず、薬漬けの日々だけど、元気です。 マイケル・・・食欲ありなので、よしとする。ダイエットはできてないでしょう。あんまり動かないし、やっぱり。 ウォル・・・とてもいい感じです。ちょっと毛代わりしてますが、ちゃんと生えてきてます。マデがカイくんにやられていると、ウォルがカイくんにやり返す、マデ思いのウォルです。 マデ・・・食欲でてきた。ステロイド効果?うんちょすはまだまだゆるいけど、元気はそれなりにある。ただ、ジャッくんやカイくんがバトッてきたとき、やり返さないのが気になる。 ジャック・・・元気元気。な~んも問題なし。歯も今のところは、上唇に当たっている程度なので、今はどうもしなくてもよいかんじ。 カイザー・・・こちらも元気。ただ最近のバトルスポットが、玄関なので、だれかのうんちょすやおしっこまみれになってしまうことも・・・
2007年05月31日

今日、車がBBになって初めての病院。ニキは、多血症で通院しているので、ニキ以外の子達を連行・・・マデリーンは、ちょっとまたうんちょすの状態が良くないので、診てもらうことに。 BBはちょっと広くなったので、うんちょす掃除の手間が少し軽減された。相方は、「いつもぼくって、タクシーの運転手状態なんだよね(助手席に誰も座っていない)・・・」と、お嘆きの模様。 マデは、胃腸炎といっても、割とステロイドが効く子なので、アレルギーのようなものなのでは?との仮説の元、しばらくステロイドで様子を見ることに。ステロイド 20日分。 マイケル、ALB 5.7とほぼ横ばい。体重1.25kgで、びみょーに痩せた、痩せたといえないかな?ただ、血糖値200とちょっと高くなっているので、今後要注意。 ウォル、血液検査結果は、健康優良児!体重1.50kgで、思ってたよりは軽かった。運動量増えたからなぁ。左副腎が、とうとう1cm越え。エコーの誤差の範囲はあったとしても、やっぱりちょっとずづ大きくなっている。サプリをせっせと飲んでもらおう。
2007年05月31日

今朝、いつもどおりに放牧。マイケルのご飯作って、ウォル、ニキ、マデのミルクサプリを作って、それぞれにあげて。 マデを呼んだら、廊下でガサガサしてる。マデちん、ミルクサプリだよ~ってあげようとしたら、ケポ、ケポ・・・・ あれ?吐き気?ちょっとだけ吐いた。吐いた物は、見た感じ、チキンスープとキューブおやつがちょこっと。朝はまだ何も食べてないはず。ということは、夜の分の消化不良?それとも、どこかに落ちてたおやつを食べちゃった? 昼に相方からメールきたら、吐いてないし、ウンチも大丈夫のよう。様子がおかしかったら、すぐ病院です。
2007年05月31日

スヤスヤのニキータ、マイケル 本日も血液検査しました。HCT73%と良くならず。先生いわく、もうこの状態に体が慣れてしまっているもよう。3週間分のお薬をもらって、次回は3週間後に通院です。でも、どろどろ血液はいいわけがないので、なんとかサラサラにしたい。血管拡張剤、フィッシュオイルは病院からもらってるし、オメガオイルをあげたり、バイト水もあげているけど、効き目無。またサプリメント追加?
2007年05月29日

久しぶりにステロイドが必要となった。ハヒハヒ言いながら、けっけっとわさわさしていた。ステロイドをあげてからしばらく寝ていたが、起きてきたときにはもう大丈夫だった。
2007年05月29日

水下痢を心配していたマデちん。少し改善されてきた。形があるときとないときがあるけど、ひどい下痢はない。アシドフィラス、アニマシトラスはやっぱり効かなかったなぁ。今は、シルバーです。これが効いているかは分からないけどね。 朝が一番元気。なんかくれ~と起きてきて、すぐにもらえないと、ウォルとバトッて、ウォルがテンションあがって、ニキやマイケルにとばっちり。 ジャッくん、カッくんも起きてきて、また追いかけっこ。ジャッくん、マデによく抱きついてヒツコイから、嫌われちゃったよ。
2007年05月29日

今日はニキの通院日。相方に連れてってもらった。HCTがまたあがってしまい、72%に。またお薬続行です。 あんまりお水飲んでなかったかな。朝、オメガオイルあげてなかったからかな。 とにかく元気そうだし、お鼻も赤くなってなかったから、大丈夫だと思ってたんだけど、だめやった。 やっぱ、サプリを検討しなければ・・・サーモンオイル、嫌いみたいだし、フィッシュオイルも同じにおいだからダメだろうし、レッドグローバー買うか・・・
2007年05月29日

夜放牧したら、ジャッくんの様子がちょっと変。ハヒハヒいいながら、落ち着かない様子で動き回ってる。カッくんもいつものように遊んでもらえないので、ちょっと戸惑っているよう。 変なせきをするので、ミルクを上げたあと、ラキサをあげた。毛代わりしているせいもあるかと思い、流し台で軽くシャワーした。 それでも収まらないようで、明日の病院はニキではなく、ジャッくん連れてってもらおうかな。しばらくしてジャッくん、ベッド脇の寝床で寝てしまった。 少し寝た後起きてきたジャッくん。あれ?ちょっと元気になった?やっぱり毛がどこかにはりついていたのかな?カッくんも起きてきて、二人で元気に遊んでる。要注意。
2007年05月29日

マデ、アヒルさんはあまり好きでないご様子。 元気なんだけどな。元気なんだけど、ご飯食べたり食べなかったり。うんちょすはほとんど下痢。 ご飯食べなくても、カリカリおやつはよく食べるから、食欲がないわけじゃない。脱水もない。 先生も、下痢は一度なっちゃうと、なかなか戻らないと言っていた。ふやかしごはん、飽きちゃったのかな。でも、カリカリ食べないじゃん、マデちんは。モイストフード、食べてもらうか。。。 サプリは一度、リセットして、様子見て再開するか。アシドフィラス、アニマシトラス効かないな。他の子にも気休めであげてるけど、あげなくてもいいか?サプリなんて、全部止めてしまいたい・・・・
2007年05月29日

当分通院てか・・・ニキの結果はHCTは63%ぐらいになったので、もう少し薬を飲み続け、徐々に減らしてゆく方向に。あと2回ぐらい通院となりそう。でも、瀉血をせずに済んだので、よかったよ。ほんと、すごく元気になった。ジャックン、カックンを追っかけまわしてる。ニキちんて、本気出せば走るのが速い事を発見。今まで、いかにマッタリ生活を送っていたか。マイペースのほうがよかったのかな? ジャックン下の左側の歯が奇形のため、上唇(?)に触れている様子。もう成長は止まっているはずなので、今の状態が維持できれば、特に処置は必要なし。今後の状態によっては、やはり抜歯もありえますよ、と。ちょっと口が開いたままになってしまうことがある。歯が乾燥していると、上唇が引っかかって降りてこない。気管支系に影響が出るかも。今後も要注意です。
2007年05月29日

眠そうなウォル 大分赤みがひいてきたニキちん、元気そうな感じになりました。少しだけ、おうちの中でカリカリを食べてくれるようになったけど、ジャッカイを見つけると、しっぽをタワシにしながら追いかけていくので、まだしばらくは別放牧になりそうです。マイケルは、お尻にウンチョスがつかなくなった。なんでだ?いくらダイエット月間とはいえ、まだはじめたばかりだし、ゆるゆるウンチョスが多少改善されているのかな?おやつ~おやつ~とテコテコ追っかけてくるので、ちょっとは運動になってるのでしょうか。気が向いたときには?というか、お腹がすいてどうしようもなくなったとき?カリカリ食べてるらしい。あまり見かけることはありませんが。でも、いままでふやかしスープしか口にしなかった子がちょっとでも食べているなんて、快挙です! マデちん。こいつはどうにもカリカリは食べません。みんなちょっとずつカリカリを食べるようになっているので、ふやかしごはん用の粉末ご飯にまぜるサプリを増やして、ふやかしご飯の量を少なくすることにしたんだけど、マデはカリカリ食べないけど、お肉食べるからいいやと思っていたら、食べなくなってしまっていた・・・あ~~、マデにはなにをあげよう。。。
2007年05月25日

元気になってきたニキ 日曜に病院に行ったとき、「火曜か木曜にこれますか?」と聞かれてしまったので、今日、相方ひとりで、ニキちんを病院に連れてってもらいました。いつもの通り、受付時間9:30ちょっと前に到着したら、だ~れもいなくて、待合室のベンチで遊べたらしい。土日に集中してるんだな、やっぱ。 血液検査の結果は、HCT74.8%まで下がった。たった2日間、血管拡張剤とフィッシュオイル飲んだだけなのに。とはいっても、まだまだぜんぜん高い数値なので、土曜に再度通院します。 先生的には、できれば平日に来て欲しいことをぼやいていた模様。混んでないほうが、診察も丁寧だしね。土日はほんと、大変そうですよ。 ジャックンのこともついでにちょこっと聞いてもらってきた。ジャックンですが、実は歯並びが悪く、下から生えている犬歯が、上唇に触れているようです。相方が、じっくり見ようとしたら、がっぷりとやられ、流血してしまったので、あんまりよくは見れてないんだけど、一緒に連れて行こうと思います。
2007年05月25日

ウォル「おやつちょーだい!」 最近急にカリカリを食べるようになった。えっ?なんで?ご飯には散々苦労してきたのに、なんだ、食べるんじゃんか。ジャックン、カックンが来てからだ。この二人が、カリカリポリポリと食べるもんだから、お兄ちゃんのクセに、弟のまねっこしたのね。ジャッカイの相手をしてあげているのは、いまんとこ、ウォルだもんね。ウォルはほんと、いい子です。 カリカリ食べるようになったのは、どうやらウォルだけではないみたい。退院してきたニキちん、もしかして、ちょっとだけカリカリ食べてませんか????
2007年05月25日
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