こんな洋書絵本があるよ!

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

Bocky Books

Bocky Books

カレンダー

お気に入りブログ

下天の内 管狸人さん
ブログの宣伝屋 -… ブログの宣伝屋さん
平日お猫で土日はお… db_ruinsさん
子どもの本の小部屋… ねずみのフレデリックさん

コメント新着

OZchan @ おひさしぶりです(*^。^*) なんだか、私もPCに向かえず、日々を過ご…
Bocky Books @ Re:こんばんわ(04/11) ごろはちは村人の身代わりになって昇天で…
2940ちかりーぬ @ こんばんわ ごろはち はたすかったのでしょうか? …
Bocky Books @ Re:復活しましたね(04/11) いつもありがとうございます。 未曾有…
総見寺信 @ 復活しましたね ようやく復活しましたね。 今回は、日…

フリーページ

2011.01.15
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
まもなく阪神淡路大震災から16年を迎えます。
壊滅状態だった街並みは、めまぐるしい速さで復興しました。
しかし、この復興の陰に隠れ、現在でも苦しんでいる人がいます。

先日、ハイチ地震から1年が経ちました。
一向に進まない被災地の映像を目にしますが、
瓦礫の山を見ますと国連の無力さを感じます。

きょうの1冊は、子どもたちに国連の設立、
その役目を教える絵本です。




Let’s Find Out About the UNITED NATIONS
by Martha and Charles Shapp
pictures by Angela Conner
1962年 アメリカ
サイズ:185×220 P.42 ハードカバー


この大きな世界には、多くの異なった国があります。
多くの人々が、これらの国に住んでいます。
人々は異なる言葉を話し、
異なった服装をしています。

大家族の人々のように、たいてい、
世界の諸国家は一緒にくらしていきます。
しかし、家族の人々が意見を異にするように、

国は、時々、意見を異にして、戦います。
国が戦うとき、それは戦争と呼ばれます。

このような問題に、いくつかの国が集まって、
その解決について話し合いました。

これらの国が結合して国連が作られました。



united 02

united 03

united 04




洋書絵本のオンライン書店  『Bocky Books』





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.01.15 07:06:25
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:洋書絵本の紹介 No.193(01/15)  
おはようございます。

昨年 NYの国連本部をみてきました。
案外 アメリカって言うイメージが 無かったです。

でも もしこう言う建物が 中国にあったら
日本人は 受け入れれるのでしょうか?

だだをこねて いやだいやだって言いそう。

(2011.01.15 08:04:58)

Re[1]:洋書絵本の紹介 No.193(01/15)  
Bocky Books  さん
逃亡者38号さん
>おはようございます。

>昨年 NYの国連本部をみてきました。
>案外 アメリカって言うイメージが 無かったです。

>でも もしこう言う建物が 中国にあったら
>日本人は 受け入れれるのでしょうか?

>だだをこねて いやだいやだって言いそう。

わたしは国連本部を見たとき、アメリカのエゴを感じました。

中国に国連本部を移転させたら、中国は喜ぶでしょうね。
まさに中華です。 (2011.01.16 09:14:25)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: