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書店や図書館は、大手取次会社からペーパーバックを購入します。ペーパーバックを外部流通機能に登録すると、その本を取次会社に販売できるようになり、これによって書店や図書館がその本を検索して注文できるようになります。とのこと。でも、判型が限定されるようで、
外部流通機能を利用できる判型、インク、用紙タイプの組み合わせについては、以下の表を参照してください。の表のなかに、選んだ判型(21.0x25.7cm)がない。。
現時点では、ヘブライ語、イディッシュ語および日本語で出版されたペーパーバックは外部流通機能に登録できません。なんです。。でも、せっかく作るなら、 外部流通できる形で作っておきたくて、 KDPコミュニティ で質問してみました。そしたら、、
ペーパーバックの編集画面「ペーパーバックのコンテンツ」内の「印刷オプション」の「判型」には、言語ごとに「よく使われる標準的な判型」と「標準的な判型」の選択肢を設けておりますが、選択肢にご希望の判型が無い場合でも、「独自の判型」にて、任意の判型をご入力いただけますのでご安心ください。つまり、判型は自由に決められるということなのでした
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