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20年以上お世話になった当ブログですが、この度、アメブロに「ねことビーズ」を開設し、今後のブログはそちらにアップすることにしました。これからは我が家のネコ事情などもアップしたいと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2024.06.19
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これもモチーフ・ビーズ既出作品です。レシピ的には、胴体→頭部→鼻先→耳まで1本のテグスで編めることと、左向きと右向き両方を作れることが改善されています。目をラウンド型のビーズに変えてみましたが、ソロバン型でも◎。お好みで(^^♪
2024.06.02
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作品的にはモチーフ・ビーズのミニチュアダックスとほぼ同じ。耳のビーズを一つ減らしました。レシピ的には、おしりから鼻先まで1本のテグスで編めること、左向きと右向きの両方が作れること、足1本を1本のテグスで編めることが改善されています。ただ、足は1本で編めるようにした分、やや難しくなってしまいます。。なお、後のペーパーバック化の効率を考え、原稿サイズをA4からAB判に変更し、本文の文字を1ポイントづつ小さくしました。そのため、縦サイズが小さくなり、上下の余白が広くなります。
2024.05.19
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透過画像を背景画像に貼って作った表紙ですが、抜いた部分が薄く色づいていました。こんな感じ↓ちなみに原稿はフォトショップで透過画像を作り、イラストレーターの背景画像に貼って大きさや位置を調整して作り、これをpdfファイルでアップロードしています。本文中の画像も同様に作りましたがこちらは問題は生じてません。結局、こちら⇒ラスタライズって何?やり方・注意点を解説!を参考に、透過画像をラスタライズしてからpdfファイルにすることで問題は解決しましたそれから、、表紙の紙は本文に使っている紙より黄色みが強いようで、かなり強く色調補正が必要でした。
2024.05.08
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3種の自由配色魚とそのレシピをもとに作った10種の海水魚です。タイトル的には、10種の海水魚と3種の自由配色魚 になります。ペーパーバックと同内容のKindle版もあります。表紙作成にはだいぶ悩み、今回初めて、ビーズのすき間を抜いて透過画像にし、背景画像に張り付けるという方法をとりました。おかげでフォトショップで隙間を選択する腕が上達しました。上手に透過画像を作るために一番重要だったのは、ビーズの隙間がくっきり見えるように写真を撮ること。次に、自動選択やクイック選択でうまく選択できない箇所は多角形選択ツールで選択してしまうことでした。こうして作った表紙は、ディスプレイ上では何も問題なかったのですが、いざ校正刷りを頼んでみると、透過した部分が薄く色づいていて、残念な印象でした その対処方法については次回に
2024.05.05
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いまさらですがフエヤッコの尾びれは黄色でなくクリアのほうが自然だったかなーと後悔しています。。これを修正するのはかなーり大変なのであきらめます。尾びれをクリアにするには、レシピ15ページの5.「写真3のように青テグスにビーズ◇◇◇◇を入れ、尾びれをつけます。」の◇を4コともクリアビーズにします。
2024.03.24
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クマノミ・ナンヨウハギ・ツバメウオ・フエヤッコの4種の海水魚が作れます。全て4mmビーズ製。クマノミはモチーフ・ビーズでカクレクマノミとして既出の作品ですが、尾びれまで続けて作るレシピとなっています。胸びれは後付けがデフォルトですが、胴体を編んでいる途中でつけることもできます。
2024.03.13
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Newモチーフ・ビーズセレクション既出作品ですが、4mmビーズで作るレシピで、手足の付け方はより親切になっています。3mmで作る場合、目は2mmがよいです
2024.03.12
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悩んだ末、1周ごとに後ろ下がりの斜めの輪が積み重なっていくレシピになりました。なんとテグス1本で編めます!入手しやすい丸大ビーズを使いましたが、形が整いにくく途中画像がうまく撮れないのが難点です。。最後に口元でテグスを処理する際にどこで処理するかで口を開けるか閉じるかが変わります。
2023.08.24
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マッコウクジラのようにギザギザに筒状に編むか、前例がないけど斜めにまっすぐ筒状に編むか、野うさぎのように背中からぐるーりと回って編むか、縦にシート状に編んで端閉じるか、、どれも一長一短あり、、もう少し悩んでみます。
2023.08.03
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これもガチョウの体のカタチを少し変えて作りました。鳥は色を変えるだけで色々作れるので楽しいです足の向きを整えながら付けるのが、少し難しいかも。。それと、たぶん、胴体で「ナス」が作れそう。。
2023.07.31
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ニシツノメドリ・ツノメドリ・エトピリカをまとめて「パフィン」と呼ぶそうです。ガチョウの体を一部変えて作りました。目のビーズの上に丸小を一つ入れて、ツノメな感じを出してます。
2023.07.15
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マメルリハは4mmソロバン型ビーズ製。特に難しい箇所もなく、★2つ(初級~中級者向け)です。コザクラインコは多色使いなので、色を揃えやすい丸大ビーズ製にしました。体は形を安定させるため4号の太いテグスであみ、くちばし、翼、足を2号テグスで後付けします。★3つ(中級者向け)です。拙著モチーフ・ビーズの小桜インコをベースに、翼の付け方等を変更し、より完成度の高い作品になったと思います。
2023.05.18
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足の付け方がやや難しいため、★3つ(中級者向け)としました。自立しないので、ぶら下げる場合は頭を閉じる前に金具*を入れておくと良いです。背中のラインがきれいなので、このカタチを使って他の作品も作りたいです。*4~5mmのビーズにTピンを通し、端を丸くしたこんな感じのもの⇒
2023.05.16
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今月4月19日~23日の間、京都市京セラ美術館にて作品が展示されます。観覧料は無料です。詳しくはこちらまで→MINERVA2023作品を送付する前に真上から撮り、作品名を付記しました。実際の展示は全体をアクリルドームで覆っています。
2023.04.07
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レシピKindle本販売始めました。モチーフ・ビーズ既出の作品です。アヒル、テグス端の赤青を明記し、より作りやすいレシピになりました。でもマガモ、、これはどうだろう。。コメントいただければ幸甚です。
2022.04.05
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単色のアヒルと、典型的なマガモ。他にも魅力的なカモがありすぎて、どうすればいいかわからない状態。今、手当たり次第、作っています。
2022.03.24
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足が少し難しいので、中級者向けとしました。背中側の濃いグレーにデニムブルーを、腹側の薄いグレーにインディアンサファイアを使っています。でも、単色で作っても大丈夫です。丸大ビーズでも作れます。その場合、テグスは3号以上が良いです。
2022.02.22
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2月14日17:00までKindleで無料購読できます。Kindleレシピは、海外の方の購読が割とあり、しかも、「日本語は読めないけど作れた」的なレビューを頂くので、最近は、図・表・写真だけで作れるレシピを心掛けています。そういう意味で、初期のKindleレシピは、改善の余地ありで、このミケネコも、今みると要改善点ありあり。。でも、日本語が読めるなら、「モチーフ・ビーズ」のミケネコより、ずっとわかりやすいはずです。「モチーフ・ビーズ」は創成期に出た本なので、今思えば、いろいろと難点ありだから。。
2022.02.10
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大小2種類のフクロウが作れるレシピです。4mmベースですが、3mmでも作れます。ただ、3mmソロバン型だと目は2mmラウンドになります。ちなみに、パールのラウンドビーズでも作れます。その場合、目は体と同じ大きさでもイケます。左上のコは小の3mmに羽をつけたもの。中段、左側のコは大の4mm、右側のコは大の3mm。左下のコは小の4mmです。(左上のコ、ぼやけてますよね。。背景をぼかして全部のコにピントが合うようにするのが難しくて、、、何枚も撮ったのですが、、あきらめました。左上のコ、ごめんね。)ペーパーバックを作るときに、Kindle原稿の画像解像度が不足だったので、基本的に画像を300dpiの高解像度にすることにしました。(ジャイアントパンダ以降対応)なので、Maxの400%拡大にしても画像が鮮明です。ここまで鮮明だと、上に重ねたビーズの輪郭がずれてるのも気づかれてしまうかも。。ストラップなどにする場合は、胴体を閉じる前に頭頂の4つのビーズのすき間に金具を通しておくとよいです。その場合、両耳をレシピ通り1本のテグスでつけるのが難しくなりますので、片耳ずつつけるとよいです。ん?耳つけるって、もしかして、フクロウじゃなくて、ミミズクだった?
2022.01.31
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Kindle unlimited の本は、3カ月毎に5日間、無料キャンペーンというものができることを知りました。それで、昨年のクリスマスシーズンに「テディベア」を無料にしました。年末は、初心者向けの「くまとねこ」を5日間無料に。2022年の年始は「ダンゴウオ」を無料に。1月6日から「アザラシ」を無料に。現在、1月13日17:00から1月17日16:59まで「まあるいブタとフグ」無料キャンペーン中です
2022.01.13
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手の作りが特殊なため、中級~上級者向けとしました。手以外は初級~中級者レベルです。レシピは3mmソロバンベースで、少しぎょろ目な感じがありますが、もし材料が揃うなら、3mmチェコFPベースにすると、目とのバランスがよいです。
2022.01.12
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遅ればせながら、本年もよろしくお願いいたします。今年最初のレシピ化は、パンダにしました。ここしばらくペーパーバックの原稿作成にかかりきりでレシピを作る作業をしなかったのですが、たった2カ月で、レシピ化の腕が鈍り、効率が悪くなってしまいました。情けない。。でも、新作を創る腕も鈍ってはいけませんね。去年創ったのはラッコとダンゴウオだけだったか。。今年はもっとたくさん創れますように
2022.01.06
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2021/12/21、「パールビーズで編むパンダ」のレシピがぴったり500ページ分Kindle unlimitedで読まれていました。これって、ものすごーく、不自然な現象。嬉しい反面、少し不気味。。でも深堀りしないことにします。。「パールビーズで編むパンダ」は、単に「パンダ」だったのを最近、題名を変えています。オリジナルのパンダは頭は同じですが、他(胴体・手・足)は違っていて、特に手の難易度が高いのでレシピにするのをためらってました。でも、パンダブームだし、この際、レシピ化しておこうかなと思います。
2021.12.23
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昨日午後、「自由配色ネコ」(ペーパーバック版)が予定通り配達されました。画像は裏表紙です。バーコードはAmazon側で入れてくれます。注文が来てから印刷されるPrint on Demand 本が翌日に届くのは、さすがAmazon。それが入稿の翌々日だということを知っている私には、Amazon空恐ろし。どんだけ無理してるんだろ。。いや、無理していないのか。。。恐ろしGAFA。表紙の画像を300dpiから450dpiに変えたのですが、つぶつぶした感じは相変わらず。発色は、彩度きつめに色調補正したので、そこそこ効果があった感じです。ついでにKindle版「自由配色ネコ」も出版しました。私のレシピ原稿の場合、Kindle→Paperbackは複数レシピをまとめ、レイアウトも変更のため手間がかかりますが、Paperback→Kindleはほんの少しの手間でいけるのです。価格設定は悩みましたが、既存のKindle版が1レシピ¥300(税込み)ただしKindle Unlimited対象、なのでこれをベースに、今回のPaperbackは3レシピ分+αで、¥1210(税込み)そのKindle版は¥900(税込み)ただしKindle Unlimited対象外とさせていただきました。
2021.12.17
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昨日夕方に原稿を再提出した後、今日11時頃「出版準備中」のステータスになり、13時頃には「販売中」となりました。早速1冊注文してみます。校正刷りは10日かかりましたが、こちらは明日到着の予定。速すぎる!ちなみにアメリカのAmazon.com なんかでは、著者用コピーというのを校正刷りと同じ価格で注文できるようですが、日本のAmazon.co.jpでは対応していないので、普通に注文することになります。。
2021.12.15
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昨日提出した原稿について、今朝Amazon KDPから要修正のメール連絡が来ました。ご提出いただいたファイルを確認しましたところ、出版前に修正する必要があると思われる、以下の問題が見つかりました。原稿本のページの幅を 3.2 mm (0.125 インチ)、高さを 6.4 mm (0.25 インチ) 大きくし、原稿内の画像がページの端からはみ出すようにしてください。サイズを大きくしたら、ページの端まで印刷するすべての画像または背景は、仕上がり線から 3.2 mm (0.125 インチ) はみ出すようにしてください。つまり、原稿のサイズが合っていないらしい。。おっかしいな。。で、コメントされたことをよーく考え、、、、、気づきました。。裁ち落とし天地3mmでイラレで原稿を作ったのですが、正しくは、裁ち落とし3.2mm、かつ、偶数ページの右側の裁ち落としと、奇数ページの左側の裁ち落としはゼロ。幅が2.8mm大きく、高さが0.4mm足りなかった計算になります。私のイラレはCS5.5ですが、アートボード毎に裁ち落とし幅を変えることはできません。なので、裁ち落とし設定をやめて、アートボードサイズ自体を変更することにしました。でも今日は、7月に保護したネコ(マコちゃん)の「かまって要求」が激しくて、なかなか作業が進まず、夕方やっと再提出できました。どうかな。理解は合っているかな。。明日また、なにか連絡来るかな。。
2021.12.14
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、作業を進めています。表紙が地味な印象だったので少し派手にしました。12月13日PM3時頃、手直しした原稿を提出し、審査待ちです。ペーパーバックには2種類の審査があります。①自動チェック: 出版者が本を設定し、ファイルをアップロードする際に、印刷プレビューアー ツールによって、本の提出前に修正すべきエラーがチェックされます。②手動チェック: 出版者が本を提出すると、その本の本文ファイルと表紙ファイルが Amazon の審査チームによって手動でチェックされます。問題が見つかった場合は、修正すべき点を記したメールが送信されます。①自動チェックはクリアして提出。②Amazon の審査チームによる手動チェック。これが、どうなるかが問題です。特にレシピ中の画像が150dpiである件。。問題がなければ、72時間以内に「レビュー中」から「販売中」のステータスになるはず。
2021.12.13
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、作業を進めています。12月1日に注文した校正刷りが12月10日に到着しました。42ページオールカラーの本。第一印象は「結構ちゃんとできてる。」でも、全体的に発色が悪いかな。。一番気になったのは、表紙の写真の画質。本文中の同じ画像のほうがキレイなのはなぜだろう。。懸念されてたレシピ中の150dpi画像は、使用に耐えそうだったので、他の細かいところ手直して、来週提出しようと思います。
2021.12.10
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、作業を進めています。ペーパーバックもKindleと同様に、原稿ファイルと表紙ファイルをアップロードします。次に「本のプレビュー」というのをやります。Kindleの場合はこれをやってもやらなくても先に進めますが、ペーパーバックの場合は必須。これで検出されたエラーが解消されないと、次に進めません。私の原稿は、ページ番号がマージンをはみ出ているとのエラーが続出しました。おっかしいな。。イラレで原稿を作ったのですが、ページ番号をマージンぎりぎりに寄せたのがいけなかったようです。数値上はマージン内なのですが。。結局、エラーが検出されなくなるまでほとんどのページ番号を内側にずらすことになりました。。気がかりだった、150dpiの画像は、ノーチェックでした。これで、校正刷り注文し、プリントされた本で確認します。校正刷りは 印刷コスト+配送料 で、2週間以内に届くはず。
2021.12.07
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、作業を進めています。原稿はPDFで提出するのですが、その前に、「原稿ファイルの保存」という項目があり、画像のダウンサンプリング (解像度を下げる処理) を無効にする。PDF を最適化します。最適化によってファイル サイズを削減し、ファイルの転送、アップロード、表示、印刷のスピードを向上することができます。とのこと。で、最適化というものをしてみたら、160MBだったファイルサイズがなんと8MBに!大丈夫なのか?と開けて確認すると、大丈夫そう。フシギだ。。これって、Kindle原稿でもいけるの?と思い、試したところ、問題ない感じです。Kindleのロイヤリティ設定には、35%配信コストなし、と、70%から配信コストが差し引かれる、の2つのオプションがあり、私はすべて後者で選択しています。そのためファイルサイズが大きいレシピはマーケットによっては配信コストのほうが高くなってしまうので価格を少し高くしていました。でも、PDFファイルを最適化してからKindle Createで変換したファイルだと20~30%くらいのサイズになるので、価格を日本以外の全マーケットで統一*することができました。*現在、日本(Amazon.co.jp) は¥300。日本以外はUS$2.99ベース**となっています。**US(Amazon.com)のKindle本の最低設定価格がUS$2.99なため。
2021.12.06
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ペーパーバックにイメージフォトを追加するため、チビネコを増産していたところ、お座りポーズのチビネコBは、後足をつける前にしっぽを先につけたほうが作り易いことに気づきました。レシピを変えるには写真から撮り直す必要が。。それにレイアウトも変わってページ内に収まらなくなりそう。。。で、あきらめ、「しっぽを先につけてもよいです。」とか「しっぽを先に付けた場合は必ず腹側でテグスを処理します。」の記述を追加するだけにしました。。Kindleレシピのほうは既に記述追加して改訂済み。気づいたところをすぐに追加変更できて、ご購入済みの旧版も更新できるのがKindleの良いところです。ちなみに、ペーパーバックも、同じ要領で改訂できるようですが、さすがにご購入済みの本には改訂内容を反映できないから、より慎重に作らねば。です。
2021.12.02
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、作業を進めています。24ページ以上であることはAmazonオンデマンド出版に必須ですが、オールカラーの本の場合、40ページを超えると印刷コストの計算式が変わるため、42ページがコスパMaxになります。だから、なんとか42ページまで増やさねば。。それと冒頭から6ページくらいまで試し読みで表示されるみたい。。ということで、冒頭にイメージ画像を追加することにしました。↑撮ったままの元画像。これを正方形に切り取って色調補正して使います。こういうのを7ページ追加か。。いつもKindeレシピで縦長の表紙作成に苦労してますが、こっちは正方形だから少しは楽かな。。
2021.11.29
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックの本としてオンデマンド出版してみたく、模索中です。Kindleレシピ中の画像が基準(300dpi以上)を満たしていない点について。これを満足するには元画像に戻って切り取り直し、重ねた矢印のずれなど調整する作業が必要なのですが、現時点では自力でやるのは無理!との結論に達しました。。そこで、とりあえず150dpiのまま原稿を作り、校正刷りを注文して、使用に耐えうるものかどうかこの目で確認しようと思います。そもそも150dpiのままでも審査通るのかは、やってみないとわかりません。
2021.11.18
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをオンデマンド出版してみたく、模索中です。調べているうちに、「外部流通」という言葉に当たりました。書店や図書館は、大手取次会社からペーパーバックを購入します。ペーパーバックを外部流通機能に登録すると、その本を取次会社に販売できるようになり、これによって書店や図書館がその本を検索して注文できるようになります。とのこと。でも、判型が限定されるようで、外部流通機能を利用できる判型、インク、用紙タイプの組み合わせについては、以下の表を参照してください。の表のなかに、選んだ判型(21.0x25.7cm)がない。。じゃ、判型変える?と思って調べたら、日本語の本として選べる判型は全て外部流通機能を利用できる判型とは異なっていました。。それに、そもそも、現時点では、ヘブライ語、イディッシュ語および日本語で出版されたペーパーバックは外部流通機能に登録できません。なんです。。でも、せっかく作るなら、外部流通できる形で作っておきたくて、KDPコミュニティで質問してみました。そしたら、、ペーパーバックの編集画面「ペーパーバックのコンテンツ」内の「印刷オプション」の「判型」には、言語ごとに「よく使われる標準的な判型」と「標準的な判型」の選択肢を設けておりますが、選択肢にご希望の判型が無い場合でも、「独自の判型」にて、任意の判型をご入力いただけますのでご安心ください。つまり、判型は自由に決められるということなのでしたガイドライン、よく読めば分かったはずだなこれ。。ということで、、判型。カラーで外部流通できるものから選び、21.59x21.59cm に変更することにしました。正方形ってかわいいし、横幅も既存原稿に合うサイズだしAmazon
2021.11.11
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Kindle 本として電子出版したビーズレシピをペーパーバックでオンデマンド出版してみたく、模索中です。とりあえず1冊、配色自在もの(チビネコと90コネコ)を作ることにしました。配色を決める時、どうしても試行錯誤するから、手元に紙の媒体が欲しくなるはずなので。ペーパーバックって、やっぱり、”本”なんですよね。判型とか、裁ち落としとか、内側マージンとか、外側マージンとか、CMYKとか、300dpiとか、、いろいろ調整しなければならないコトがあって、Kindleで出せるレシピも、ペーパーバックではそう簡単にいきません。。
2021.11.10
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ビーズレシピの電子出版は、PDFファイルを作り、それをKDP(Kindle Direct Publising)が 無償提供する Kindle Create というアプリでKindle本として出版できる形に変換し、アップロードして行っています。こういうのがなければ素人の個人が電子出版などできるものではないから、それに対する感謝の意と、興味ある方に気軽に作ってみていただきたいとの思いで、今はすべてのレシピをKindle Unlimited会員は無料貸し出し、そうでない方には¥300の設定で販売しています。最近、KDPで電子出版すると、ペーパーバックも出版しませんか?というメッセージがしつこく出るようになりました。それで、とりあえずひとつやってみようかと試したところ、まず・ページ数は24ページ以上でないといけない。で、つまづき、・画像は300dpi 以上。で、転んでしまいました。。だいたい、レシピは3~12ページしかないし、画像は全部150dpi。ペーパーバックの需要がどれほどか、正直分かりません。。でも、新しいことが好きなので、一冊だけはやってみたい。。ページ数はコスパが最も高い44ページに決まり。本のサイズは印刷コストに無関係で、原稿はA4だから、横はA4と同じ21cmならレイアウト変更が少なくて済む。縦は原稿にあるヘッダーフッター部を除くから25.7cmに。画像は全て元画像から切り抜き直し。そうすると線がずれるな。。線の太さは0.75pt以上、文字は7pt以上。これはたぶん大丈夫。表紙と裏表紙作成。これは結構大変そう。。4~5作品を1冊にまとめる感じ。本のタイトル、モチーフ・ビーズ ネコ① とかになるか。。
2021.11.05
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表紙(メイン)、レシピとも4mmソロバン型ビーズで作り、撮ったものです。3mmソロバン、丸大ビーズでも作れます。丸小では作っていませんが、目と鼻のビーズがあればできます。マズルはそのまま丸小で大丈夫。
2021.11.04
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来年の干支です。低姿勢で獲物を狙ってる感じになります。自立します。↑左足の付け方の画像。胴体の画像に足の画像を合成しました。だから足に影がなくて不自然。。影の付け方、スクールで教わった気がするけど、今回は敢えてそこまで手を付けませんでした。やりだすとはまっちゃうので。。足の付け方がわかれば、レシピとしてはOKかと。。
2021.10.26
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いつもの事ですが、複数の作品を使って表紙をつくるのが難しく、今回も手こずりました。丸大ビーズで作ると、耳があまりたたず丸顔になります。
2021.10.12
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レシピ化中の”90コネコ”は、チビネコに続く配色自在レシピの第二弾になります。まずはレシピ通りのミケネコ配色で1体目を作り、他の配色でも作りたいな~と思っていただけたら、できあがったミケネコを見ながらどのビーズを何色に変えるか考えます。ミケネコの色が邪魔をして配色をイメージしにくい場合、クリアのアクリルビーズでもう1体作り、そのコに油性ペンで軽く色を付けます。(通常、私が作品の配色を決める時の方法です。)配色が決まったらレシピのリンク先にあるpdfファイルをプリントアウトし、番号付きの写真と見比べながら、表に番号順に、決めた色を塗ります。ビーズを準備したら、配色自在レシピと手元のプリントを見ながら、番号順に編んでゆきます。
2021.10.05
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90コのビーズで作るネコ。このコ(ミケ)の作り方のあと、配色自在90コネコの作り方を載せます。
2021.10.01
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レシピ化にあたり、エラの作りを少し変えました。背ビレとエラの編み方が少し複雑なので、中級者向けとしました。
2021.09.13
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立ち姿のミーアキャットは、自立します。多色使いなので、材料を揃えるのが大変かもしれません。耳、鼻、尾先に使う”透明黒”はスワロフスキーだとグラファイトですが無ければモリオンやモンタナで代用できます。それも無ければブラックダイヤモンドでも。体色はオリジナルは4色使っていましたが、色数を減らして3色としました。薄ベージュ色はスワロフスキーだとライトシルクですが、プレシオサだとクリスタルハニーになります。
2021.08.31
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ミーアキャット、やっぱり☆6コになります。。これ以上難しいレシピは、もう一生作らないと思います。立ち姿と、お座り姿の2種類を収載します。☆6コは立ち姿のほう。お座りは☆5コでいいかな。何が難しいかというと、立ち姿の足、それと、尾です。頭もやや難ですが、スナネコと同じ、ビーズ表がうまく機能しない編み方。尾は全くのオリジナル。テグスを緩めに編むといい感じの尾になります。
2021.08.26
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ミーアキャットのレシピ化作業をしているのですが、星6つくらいに難しい作品なのと、このコがうちに来たのとで、停滞しています。6才くらいの地域猫です。
2021.07.15
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尾から口までテグス1本で編むレシピです。二分竹使用で仕上がりが10cmほどなので、オブジェに良いかと思います。一分竹でも作れます。
2021.06.04
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第26回 日本の美術 全国選抜作家展 展示のために竹ビーズの作品をいくつか作ったのですが、プレシオサウルスがなかなかの完成度だったので、レシピ化することにしました。↑加工前のレシピ用画像。頭にテグスを通してぶら下げ、右下から少し引っ張りバランスをとっています。
2021.05.25
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4mmソロバンベースでレシピ化しました。構造的には拙著「モチーフ・ビーズ」のステゴサウルスと同じですが、レシピのほうはあみ始めの位置を変えたり背中の突起の付け方を改良したりして、より作り易くわかりやすくなっています。竹ビーズを使ったスケルトンバージョンも収載しました。スケルトンバージョンは最初、6mmの二分竹ビーズを使うつもりでしたが、足が強度不足でお腹がついてしまうため、3mmの一分竹ビーズでレシピにすることにしました。竹ビーズで編むときのコツは仕上がりのカタチをイメージしながら編む一つ一つのビーズの輪がきれいに整うように気を付けながら編むビーズの穴のなかでテグスがよじれないようにすることです。それから、結び目はビーズに引き込めません。ビーズの穴の大きさに対してテグスが細ければ引き込めますが、フニャフニャして編みにくくなります。
2021.05.19
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4mmソロバン型ビーズと3mmチェコFPビーズで作ります。作る上で特に難しい箇所が無いので、初級者向けとしました。そもそも立体モチーフ物はビーズ初級者向けではないという話もありますが、、私の作品の中では簡単なほうです。
2021.04.23
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