全14件 (14件中 1-14件目)
1

神戸に来て10日、そろそろ現実世界に戻らなければなりません。嫌だなぁー(苦笑)琴平と道後の時は天気に恵まれましたが、神戸に来てからは梅雨らしい雨にも降られるようになりました。そんな中、合間を見て村内を散歩したりして自然を感じて来ました。 晴れた日の村の風景です。日本庭園。東屋。今回初めて発見した本館前にある滝。花もたくさん咲いています。紫陽花も綺麗に咲いていました。色んな色の紫陽花。所々にプランターが置かれています。バラも咲いていました。今回初めて歩いた道です。緑がいっぱいで癒されます。鳥の鳴き声も聞こえたりしました。今日の雨の空。遠くが霧がかっている様です。長逗留ももうすぐ終わりです。
2024.06.30
コメント(8)

四国は道後温泉で5泊の後、今は神戸のしあわせの村で7泊目です。梅雨入りしたとか大雨だとかというものの、運が良いのか何なのか?かろうじて傘をさすことのないの日々を過ごしているココタマでございます。そんな今日は宿替えでして、ひよどりから本館へと移り、まだ少しの間のんびりさせていただきます。あ、いい加減にしろよ?はい、そうですね(汗)しあわせの村に来てからは特にこれといったエピソードもなく、ランチは何にしようかしらと、そんなこんなの暢気さです、はい!ここしあわせの村に初めて来たのは5年前の初夏ですが、あの頃からはかなりの様変わりでして、特にレストランに関しては閉鎖や休業など、ちょっと悲しいものもございます。コロナの影響がかなり出ている模様、寂しいです(悲)というわけのここ数日のランチをということで、ジャーン!ココタ恒例〜尚、神戸しあわせの村の詳細は、過去ログ2019年6月からか、カテゴリー旅行・西日本から検索ください。 21日、唐揚げ定食。とり天定食。ココアはとり天が大好きです。でも関東にはとり天がないかな。22日。サーモンフライとミンチ。そうそう、メンチではなくミンチなんですね。23日。豚の角煮定食。一応デザート付きです。24日。鶏マヨ丼。こちらは日替わりでメインが変わる「一汁六菜ランチ」になります。25日。オトタマが食べたエビフライと白身魚フライ。日替わりメニューです。ココアが食べた唐揚げランチ。26日。日替わりメニューのハンバーグランチ。27日。酢豚と春巻き。日替わりメニューです。今夜からは雨の予報、部屋でお篭りかなぁ?
2024.06.27
コメント(8)

旅の前半に宿泊したのは道後友輪荘。初めて泊まった宿です。松山市内にあり、市内電車の最寄りの停留所からも近くて便利です。バリアフリーも徹底されていて、お風呂もさすが道後温泉、お湯が優しく疲れが取れました。こちらのお食事がまた本格的でとても美味しゅうございました。〜〜〜〜〜〜〜・一泊目夕食稲庭うどんが出ました。これ美味しかったですよー!デザートもしっかりありまして、スイカとチョコケーキ♡珍しく?生ビールを飲んじゃいましたー(笑)〜〜〜〜〜〜〜二泊目の朝食は撮り忘れました。・二泊目夕食茶碗蒸し、美味しかったです。〜〜〜〜〜〜〜・三泊目朝食じゃこ天を網にのせて、炙っていただくんですね。・三泊目夕食海鮮鍋でした。〜〜〜〜〜〜〜・四泊目朝食・四泊目夕食豚と白菜、豆腐などが入った鍋でした。メロンが出ましたよ♪〜〜〜〜〜〜〜・五泊目朝食五泊目夕食〜〜〜〜〜最終日朝食どれもこれもとても美味しく、そして量も多過ぎなくて良かったです。部屋良し、温泉良し、食事良し、接遇良し、これだけのグレードで一泊2食付きで5400円でした!
2024.06.24
コメント(8)

今日21日の朝まで滞在した道後友輪荘を後にし、市内電車で松山市駅へ。友輪荘の食事はこれまたとても良かったのですが、それはまた後日に。松山市駅からは高速バスで神戸三宮までを一気に移動できるという、なんて楽な移動法なんでしょう!このルートをそれまで知らなくて、道後友輪荘は行きたいなと前々から思っていたのに、やあっと今頃になって実現しました。高速バスでは松山市駅から乗ると、松山インター、川内インターを経由して、途中淡路島を縦断して、高速舞子と神戸三宮までのルートを走ります。走っている間に、小鳴門橋、大鳴門橋、淡路島を抜けて明石海峡大橋と三つの橋を渡りました。小鳴門橋。大鳴門橋。バスの車窓からなので、反射で映ってるものがありますがご容赦ください。明石海峡大橋。高速バスに乗って4時間ちょっとで、三宮に着いてしまう、本当に驚きです!ええっ?関西と四国ってこんなにショートカット出来るのぉー?と。午前10時に松山市駅を出発して、午後2時17分には三宮に着いてるなんて、実感がイマイチなくらい早かったです。三宮からは路線バスでしあわせの村へ。旅の後半はここしあわせの村で過ごします。
2024.06.21
コメント(8)

今朝起きて朝風呂に入り、朝食を食べた後、11時過ぎくらいに宿を出て、市内電車で大街道へと向かいました。「大街道」ですが「おおかいどう」と読むのだそうです。だいかいどうだとばかり思ってました(汗)大街道に着いたら、松山城に続くロープウェイ乗り場まで歩きます。暫く歩くとありました、ロープウェイ乗り場。このロープウェイ乗り場は、ロープウェイとリフトの2種類の乗り物があり、好きな方に乗れるようです。私達は危ないしということでロープウェイに乗りました。降りてくるロープウェイが撮れました。登る途中はこんな風景。上の方の乗り場に到着して、いざ松山城まで歩きます。既に高い所に来ているので、良い景色が望めます。松山城の入り口前です。結構高いよなぁー(当たり前かぁ)城の中は、鉄砲や甲冑、鎧など飾られていました。撮影がNGかも知れないので、外の景色しか撮ってません。結構な高さまで登って来たんだなぁーとしみじみ。ロープウェイで下までおりて行き、大街道停留所から市内電車で元の所まで戻ります。宿に帰ってチェックインしたら、館内にある喫茶でアイスコーヒーを飲みました。これが美味しかったー!今日も手探り足下りなプチ観光してくることができました。
2024.06.19
コメント(6)

今日は朝方くらいまで大雨だったようですが、その雨も午前中には止んでたので、昼過ぎからてくてく歩いて道後温泉街まで行ってみました。私達が泊まっている宿から温泉街までは歩いて行ける距離でしたので、ゆったりペースで歩いて行きました。歩いて行って着いた先は、市内電車の道後温泉駅の側です。駅舎の建物がレトロな感じが凄く良くて味わいがありますね。そして坊ちゃん電車がありました!ぼっちゃんからくり時計です。道後商店街の入り口です。お土産も見ていたら欲しくなりましたが、すぐは帰らないので今回は断念(苦笑)道後温泉本館の建物です。とても立派ですね。温泉街を散歩した後に道後公園で一休み。路面電車の走る音と、鳥の囀りが心地良く聞こえました。暑かったけれど、風も吹いていたしで気持ち良い散歩ができました。帰り道、市内電車が走っていくのを撮ってみたのですがズレてる(汗)今回はこの辺で…
2024.06.18
コメント(8)

15日の夜10時15分に横浜からサンライズ瀬戸に乗り、翌朝に瀬戸大橋を渡り、8時39分に香川県の琴平に着きました。寝台夜行特急も四国も初めてで、そわそわウキウキ、おまけにドキドキのココアでしたが、オトタマと隣同士のシングルの個室は意外と落ち着けました。隣同士とはいえ、別々の部屋で電話したりメールしたり、何とも面白いオトタマとの一夜でした!(笑)琴平駅からてくてく歩いて金毘羅詣です。785段の階段を上がり、金毘羅宮の本殿までのぼってきました。お陰で脚は笑うは踊るは…!(笑)先ほど上がって来た階段を下って金毘羅さんを後にし、来た道をとことこ歩いて琴平駅から電車で松山へ行き、今は道後温泉の宿で寛いでます金毘羅さんのことは横浜へ戻ってからあれこれ書きたく思います。それまでのお楽しみ…って、誰も楽しみにしてないって…?(汗)
2024.06.17
コメント(6)

先頃あゆみ荘で寛いできました。東京のIさんが二泊するのに併せ、私達は三泊です。他の客は少なく、サウナもマッサージ機も使い放題で、大浴場のジェットバスは気持ち良く、癖になりそうです!(ルンルン)食事も美味しかったのですが、食べ切れない感もあり、次回からはその辺りも考えねばですね(汗)85歳のIさんは相変わらず颯爽としており、二泊目の昼間は横浜市庁舎を見に行ったり、あちこち見てきたそうです。ご一緒しませんかと誘われたココタマでしたが、体力も気力もなく、その間は寝てましたぁ!(恥)一泊目の夕食はあゆみの膳で、盛り沢山でお腹いっぱいです。二泊目の夕食は唐揚げ定食とハンバーグ海老フライ定食をシェアしました。三泊目の夕食は、はまポーク膳で、マグロの香味和えと一口カツが美味しかったです。朝食はオトタマは全て和食で、ココアは二泊目が洋食で、後は和食です。我が家から一時間少しで行かれ、料金も手頃のうえ、OKストアもあるしで、部屋さえ空いていればちょこちょこと利用したいですね。
2024.06.15
コメント(8)

昨日は天気も良く、じわっと汗ばむ中、八景島のあじさい祭りに行ってきました。昼前にスーパー銭湯の駐車場から島へと渡り、紫陽花の咲く中を一回りしてきましたが、のんびり歩いたとはいえ、そこそこの運動にもなりました。途中で房総半島が見えるとSさんが教えてくれたので、弱視のココアも単眼鏡で覗いてみたところ、ぼんやりながらもそれっぽいものが見えましたぁ(笑)数年前にSさんに連れていってもらった房総半島。行きはベイブリッジ、帰りはフェリーで行った野島崎灯台などが懐かしいです。オトタマも紫陽花に軽く触れたりしつつ、のんびり歩きながらの散策でしたが、♪ホーホケキョッ…♪ケキョケキョケキョォー!とか、鶯の鳴き声が聴こえて心が和みました。若干の難聴のココアなので、聴き取りにくい音域があり、鳥や虫の鳴き声はかなり苦手ですが、昨日はかなりはっきりと聴こえたので、嬉しかったです(喜)昨日は車で連れてきてもらったのですが、シーサイドラインの八景島からなら歩いて行かれますし、また行ってみたいですね♪ここからあじさい祭りの写真です。
2024.06.13
コメント(8)

今日は朝から、というよりも数日前からウキウキそわそわのココタマです!以前お世話になっていたボランティアのSさんから久し振りのお誘いです♪午前11時に我が家の前にSさんの車が到着し、ご挨拶もそこそこにSさんの車に乗せてもらいました。一路八景島へと向かい、スーパー銭湯の駐車場に車を停め、てくてく歩いて、八景島内のあじさい祭りを観てきました。紫陽花は大きく咲いてるものから小さなもの、形が面白いものまで色々咲いていました。紫陽花の咲いているところを一回りした後、スーパー銭湯でリフレッシュです。オトタマはSさんが誘導してくれるので安心して入れますし、ココアも何とかかんとか露天風呂を楽しめました。初回は慣れないので、せっかく浴槽が沢山あっても、何の種類のお風呂か能書きが見えないので分かりません!(笑)それでも、暑い中を紫陽花を見ながら歩いて汗をかいたので、その後のお風呂は気持ちよかったです!その後はスシローで久々の回転寿司ですが、これもSさんがあれこれお世話してくれたので、楽しく美味しくいただけました。せめてタブレットのメニューが大きな表示とか、流れて来た注文の品は該当テーブルの前で少し止まるとかなんかあればまだココアも対応出来るかもですが、今の回転寿司のシステムだと、不安で食べられないかも?(悲)スタッフさんが沢山いた頃はヘルプお願いしていたんですが、もう何でも機械化してスタッフを見かけにくくなり、自分達だけではすっかり行かなくなりました。そして帰り道の途中、OKストアに寄ってもらい、ノンカロコーラを箱買いです。コカ6本、ペプシ8本、それぞれ箱買いですが、これらをSさんが3階の我が家まで軽々と運んでくれましたぁ!(驚)あじさい祭り、スーパー銭湯、回転寿司、コーラの箱買いと、とにもかくにもSさんには感謝あるのみです。八景島でのアジサイの写真は近日中にまとめてアップします。
2024.06.12
コメント(6)

東奔西走といえるかどうかはともかく、午前中に関内で所用を済ませ、間髪入れる間もないまま、東京で手続きやら何やらの今日でした!(忙)何だかんだと終えてから、心身ともにぐったりで横浜へと戻り、やっと我が家へ着いた途端、更なる疲れがどっとです!(泣)そんな愚痴をこぼしつつも、明日も通院だの何だのとあるのですが、地元で済むことばかりなので、まぁ何とかなるでしょう。でもね、明後日は楽しいことが待ってまして、一昨年の春以来のウキウキ気分のココタマです!(笑)ということで、東奔西走とは、学研四字熟語辞典によると、仕事や用事で、東に西に、あちこち忙しく駆けまわること。うーん、今日に限れば我が家を拠点にすると、東奔西走というよりも、東奔西戻になるのかなぁ?(笑)ヘトヘトで帰宅後、気合を入れて乾麺から茹でて作った冷やしそばですが、久し振りに揚げ玉を入れ、美味しくいただきました!
2024.06.10
コメント(6)
6日の午後からお墓参りを兼ねて湘南の家へ行き、7日夜9時過ぎに此方横浜へと戻ってきました。蝋燭の火がなかなかつかなかったり、雑草を取り切れなかったりでしたが、仏花を供え、手を併せ、ひとまず心も和みました。夕方5時近くでしたがバー◯ヤンで食事しドリンクバーで寛ぎ、お約束のココアのデザートは台湾カステラです!(ルンルン)ちょっと買い物し、湘南の家に着いたのは夜7時過ぎで、窓を開けて網戸越しの風を心地良く感じ、二階の和室で就寝です。翌日は朝から猫の顎?(額より狭い)ほどの庭の草むしりをし、先頃シルバー人材さんが刈ってくれた雑草のゴミ袋を集積場まで運び、今回のミッションを終えましたぁ!(ホッ)シルバー人材さんがきれいに刈ってくれてからまだ二か月ですが、つつじの植え込みも周りには雑草が生え、コンクリートの隙間からも雑草がニョキニョキと生えていたり、蔦も絡んだりで、自然とは逞ましいなと感心しきりのココアです(汗)でもね、何やらオトタマの体調が思わしくなく、一泊しただけで横浜へと戻ってきました。此方へ戻ってからは血圧、脈拍、酸素も安定で、不整脈も出ずで、体調も良くなったみたいで、ひとまず安堵です。視覚障害はともかく、ココアは呼吸器、オトタマは心臓に疾患持ちなので、気候の変動、気圧や湿度、更には心労などでも体調に響いたりで、上手くやり繰りして暮らしていかねばですね!今日と明日はのんびりですが、明後日からはやれ東京だ、やれどこだと行かねばですし、またまた忙しくなりそうです、はい(汗)そうそう、余談ですが湘南の家の周りのタクシーですが、コロナ禍の頃は駅前にもいずで、読んでも無理とかでしたが、ここ最近は何とかなってます。運転手さんも若返った感じで、接遇も丁寧で、すごく感じが良いし、有難い限りです。ちなみにこのタクシーの問題ですが、オトタマが行政に幾度か申し入れをし、その後に改善されたって感じです。
2024.06.08
コメント(10)

今日の昼前、出先からの帰路、かねてから気になっていたサ高住(サービス付き高齢者向け住宅)の見学をしてきました。見学とはいえ、室内を見たわけでなく、ロビーで所長から説明を聞いただけですが、概要はわかりました。入居条件や諸費用、あとは受けられるサービス等気になる部分も聞きました。人気の施設な様で只今満室、部屋の見学も不可でした。あとは空き室待ちですが、仮申し込みもまだですし、もうしばらくは様子見かもですね。もうちょっと我が家の近く辺りに出来てくれると有難いのですが…遅かれ早かれ老後は待ってくれませんし、今の時代に併せた暮らし方を模索しつつ、どこかで決断せねばですね。先日、知人から木村屋のあんドーナツを頂きました。めっちゃ美味しかったぁー!(笑)
2024.06.05
コメント(10)
5月最後の昨日、今年最初の台風の影響で、警報級の大雨の予報でしたが、思うにさほどでもなく、何だかなぁでしたぁ!(苦笑)ちょっとした雨で傘をさす人ささぬ人、暑さ寒さ、長袖半袖とか、居場所の諸条件とか、人それぞれの感じ方、捉え方も違いますしね。雨量や気温は数値なのでわかりやすいですが、強いや弱いなど文言だといまいちわかりにくいとは思いませんかぁ?(謎)ここ最近いわれる「警報級」って何?ということで調べてみたのですが、あれこれそれなりに出てはいても、何処で線引きなのかも曖昧で、何が何だか混乱するだけでした(汗)気象庁では各基準を定めていますが、都道府県各地域ではその土地の特性から基準の差も出てくるのも当然なことですね。慎重な行動や危険回避を求める意味でも、ちょっと大袈裟と思われても、空振り覚悟で警報級とかって表現すると、どこかの報道でやってたみたいですけどね。まぁ、警報と警報級では若干ニュアンスが異なるみたいですが、その辺りを突き詰めると更にこんがらがってくるので、ひとまずおしまいです!(苦笑)ということで、警報とは、デジタル大辞泉によると、災害・危険が迫ったことを伝えて、注意・準備を人々に促すこと。また、その知らせ。「洪水警報が出る」「警報が解除される」→気象警報また、精選版 日本国語大辞典によると、危険が起こりそうな時、人々に注意して警戒させること。また、その知らせ。暴風雨・出水・火事・空襲などの危険を、まえもって、ラジオ、テレビ、サイレン、鐘などで知らせること。だそうで、あらためて知るに至り、心に留めておかねばですね。それはそうと冷蔵庫の中の緑の野菜軍団ですが、何とか食べ終えそうで、廃棄処分の警報から注意報へとなりつつです(笑)
2024.06.01
コメント(8)
全14件 (14件中 1-14件目)
1