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今日もお家で仕事をしていたのですが、この先しばらくちゃんと休めないのが読めているし、ホントは半日くらいは出かけるつもりだったのですが。。。あまりの暑さにやめてしまいました。何をしに出かける予定だったかというと、トプカピです。実は子供の頃からこうゆうのが大好きで、よく美術館とか行っていました。特にコレは基本的に門外不出でトルコ国外に出したのも今回を含めて、数ヶ国ということ。本国の展示方法では片面しか拝めないそうだけど、今回は反対面も見られるようになっているらしい。ってことは本国で見るよりもいいってことね!これは見ないわけにはいかないでしょう。でも、多分凄い人なんだろうなぁ。。。美術館全体が“動く歩道”状態になっていて、興味をそそるものの前で立ち止まるなんて出来ないのだろうけど。子供の頃は“これより前には出ないで下さい”とか書いてある柵やロープをくぐり抜けて、かぶりつきでよく見ていた。すると警備のおじさんがやってきて「ダメだよ~」とか引きつった笑顔で言っていたっけ。。。この年でやると、つかまるだろうなぁ。。。
2003年08月24日
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私がスポーツを見る一つの理由はファンタジー・スポーツというものです。Yahoo Japanでも今年から始めてますね。どういったゲームかというと、色々なチームの好きな選手を集めて(同じ選手が他のチームにも居るといったことは、基本的にはないです)、自分のチームを作りそれでシーズンを戦うといった感じなのです。自分のチームに属する選手のリアルな成績が反映されるので、例えば自分のチームに阪神の井川と巨人の高橋が居たとします。すると『井川には勝って欲しいけど、高橋にもヒットくらいは打ってもらいたいなぁ・・・』といったかなり勝手な思いがよぎります。日本ではサッカーと野球がありますが、海外サイトで出来るものでは、MLB、NBA,NFL,イングランド・プレミアリーグ、メジャーリーグ・サッカーなどなどたくさんあります。私の冬の楽しみはNFLなのですが、今日は我がリーグのドラフトの日でした。普段は日本人のみで行うのですが、今回は人が集まらずパブリックに公開しました。すると北米の人がたくさん集まって12チームに!!ドキドキしながらドラフトに望むと。。。カナダ人のいい人:『ねぇねぇ、コミッショナー。ディフェンスの線種の設定されてないみたいだけど』ワタシ:『え!?あれ・・・ホントだ(^^;』カリフォルニアの陽気な大学生:『あれ、気がついてなかったの?てっきりそうゆうセッティングにしたのかと思ってたよ』ワタシ:『いや、全然気がついてなかった・・・(^^;』陽気な大学生:『ドラフト終わったらセッティング変える?そうするんだったらディフェンス取るけどさ』カナダ人:『ドラフト途中で変えるのは戦略が変わっちゃうだろうし、このセッティングでも良くない?』ワタシ:『そうだね、フェアじゃなくなるからコレでいきましょう』その他の人たち:『コミッショナーがそう言うんだったらいいよ(^^)』ワタシ(心の声):『はぁ、良かった・・・』テキサスの荒馬:『てめぇ!ディフェンスの成績は無しだと!!! オマエ、アメフトの面白さを判ってないな!この*****野郎!!』はぁ。。。やはり色々な国の人が入ると大変です。
2003年08月22日
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レギュラー・シーズンも残り1ヶ月ほどとなったこの時期、まだまだワイルド・カードでのポスト・シーズン進出に望みのあるセントルイス・カージナルス。数日前に田口が昇格しましたね。って実は、そんなことはど~でもいいので(彼はW不倫の呪縛が解けない限り、活躍できないでしょうが^^;)。エースのマット・モリスがやってくれましたよ、おバカなことを。。。7月21日に利き手の人差し指を怪我して故障者リスト入りしていた彼は、日曜日に先発で復帰する予定だった。しかぁ~し!!足首を“グギッ”と捻ってしまって、最低2週間復帰するのが遅れるそうで。なんで“グギッ”とやっちゃったのかと記事を読んでみたら・・・「遠征先のホテルで、リリーフ・エースのイズリングハウゼンが待っていたエレベーターに乗ろうと階段からジャンプし(スーツ&革靴で)、捻った」との事。。。おいおい、やっと復帰できそうだったのに何やってるんだ。。。普通、革靴で飛ばないだろ!人格者のラルーサ監督は『肩を怪我したんじゃないから、良かったよ』とずいぶん大人のコメントを出していたけど、ファンは許さないだろうなぁ。2週間あったら先発4回、プレーオフ争っているチームのエースなんだから、コレは大きい。でも、ヤンキースじゃなくて良かったね。もしヤンクスなら、オーナーにひどいこと言われているところだ。
2003年08月17日
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見物客に飛び込む西部警察のロケの事故のビデオが流れていた。しかも撮っていたのは、轢かれちゃった人らしい。車が突っ込むと同時に、あらぬ所を向くカメラ。そうしたら「あぁぁ~。。。腕が。。。腕が折れちゃったぁ。。。腕がぁ。。。(;;)」と呟くような女性の声が。。。(@@)ああゆうのって、テレビで流すもんじゃないよなぁ。せめて声の部分はカットすべきでは??ビデオを局に売っちゃった(であろう)轢かれた人も、どうゆう神経しているのかなぁ。。。朝から嫌なものを見てしまって、一日超が悪かったですよ。夜帰ってきたら、制作中止の会見をやっていた。よくよく見ると、私の父親は渡鉄也に似てるかも♪
2003年08月13日
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という格言がロシアにはあるそうだ。さっきニュースステーションでやっていたアクロバット飛行士の話。なるほどねぇ。。。確かに上手くやれたら良いですね(^^;勝手に意訳すると、ベストを尽くせっていうことなのかなぁ。絶対に上手くやれということではないと思うんだけど。私の大事な朝のニュースソースである“特ダネ”(笑)にピーター・バラカンが出ていた。う~ん、朝の番組には向いていませんな。深夜のCBSドキュメントで頑張ってください。パージャー病という難病にかかっていた知人から退院したと連絡があった。あまり耳にしない病気だが、若者に多い血行障害の病気らしい。一時期は満足に歩けなくなっていた。最悪の場合、足を切断するかもしれないという話だったが、回避できたようで。。。久々に聞くいい知らせだ。
2003年08月11日
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疲れがかなりたまっているようなので、日曜日はのんびりしていようかと思っていたのだが、悩み多き知人から連絡があったので、ちょっと話しを聞いてあげることにした。ここ数年、恋愛が上手くいっていないそのコのパターンは、・相手のいる人にちょっとずつ接近 ↓・めでたくGET!! 親にも合わせてもらえる ↓・だんだん亀裂が生じ、自然消滅とゆう感じだ。原因は多分、自己主張をしなすぎるからってのが大きいと思う。アタックする時はかなり積極的なのに、その後は随分とおとなしくなってしまうようで。今回は相手のペースに上手く合わせているようなので、いつものパターンではないようだが、上手くいっていないらしい。そのコには恋愛三ヶ条みたいなものがあるんだが、それに抵触しているらしい。ちなみに三ヶ条は・・・1)借金がない(コレはなんとなくわかる)2)大卒である(父親が高卒で職場で苦労したからとのこと)3)離婚経験者でない(父親が許さないとのこと)なんだって。よくよく聞くと、すべて親が決めた条件なんだそうだが、いまどきどうなんだろ??借金は良くないが、どうやって出来た借金かによるし、大卒かどうかは職種・勤務先によっては重要だろうが全般的に考えると今の世の中さして重要とは思えない。結婚に失敗しているかどうかも状況による。子供がいた場合は、全く血のつながりのない子供をちゃんと愛せるかって微妙だと思うけど。そのコはいつも兄弟にまず合わせて、その反応を見て自分の親に紹介するかどうか決めるらしいのだが、今は兄弟にもあわせられないと思っているとの事。しかも相手には同棲をしようと言われていて困っていると。同棲は自分の主義に反するらしい。。。で言ってあげました「三ヶ条・同棲どうこうは置いておいて、兄弟に会わせられないと自分が思っている人って、どうなんだろうね?」
2003年08月10日
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知人から電話が入り、夕食を食べてきた。急なので、何か嫌な事でも会ったのかと思って話しを聞いてみると、案の定、ストレスがかなり溜まっていたようで。。。(^^;かなり自己中な人がいるらしく、どうやらその人の考えでは自分が世界の中心にいるらしく、お客さんも他の一緒に仕事をしている人達もどうでも良いらしい。『自分がこの仕事、なんとかしてやる。なんなら独りで十分』なんてことを言いつつ、都合が悪くなると『そんな話は聞いていない。自分はこうするつもりだった』とか、ありえない話を押し通そうとするとの事。それでは仕事が成り立たないと諭しても逆ギレしてしまうらしい。しかも、普段は会社が成り立っているのは自分のおかげ的振る舞いをするんだって。う~ん、基本的に私も含めて人って自己中心的な要素は持ち合わせているけど、話半分としても困った人だな。ある程度の年齢になると、性格なんてなかなか変われるものではないけど、ちょっと自分を振り返ってみた方が良いんだろうね。男は黙ってサッポロビールです(なんてね)
2003年08月07日
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といえば、ターミネーターですよ。そうそうT3です。見てきちゃいましたよ、しかも2回も。(^^え?そんなに面白かったのかって??そ、それは。。。そうゆうわけじゃなく、諸般の事情で2回行かなければいけなかっただけなんですがね、2回目は・・・苦痛以外の何物でもありませんでしたよ、全く。しっかし、前2作の展開とか考えたら、ど~してああいった脚本になってしまうのでしょうかね??理解に苦しみます。新たな敵役のコは、当然のごとく劇中では無口ですが、インタビューを見るとなかなか素敵なコですね。だれだか良くわからん小僧(ジョン・コナー役の奴。名前を調べる気にもならん)&クレア・テーンズには0点差し上げます。苦痛の2度目がやっと終わった時、ふと隣に目をやると、連れが涙を拭っていてかなりビックリしましたが、理由を尋ねると「音のうるささと映像のチカチカで涙が出ただけ」との事。はぁ・・・良かった。もし『感動しちゃった。。。シュワちゃんが・・・』とか言い出したら、幻滅する所だった。(^^;あ、さらに悪印象をもたらした原因はコレです!!フジテレビのTVスポットなんだけど、テレビで見せられるのでも不愉快なのに、劇場の大画面では拷問です。。。ホントやめて。。。
2003年08月05日
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