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出たぁ~♪またまた出没(ーー;)物々交換親父!!!昨夜は、スーパーの袋に入ったお花の苗をひとつ。。。お店に入ってくるなり、「ママ!これあげるわ!」とプレゼント?してくれたのはいいけど。。。席に座ることもなく、立ったまま「ビールコップ一杯頂戴!」と「生の小でいい?」とMicco「いやいや~一口でええねん^^」なんじゃそれ?!と思ったけど生ビールの小を注いでカウンターに出したヾ(;´▽`A``アセアセ=すると一気に飲み干し、花の苗一株から二株に増やして「ママ!ありがとう~♪」って置いて出て行った。。。お会計は?!お花の苗二株と生ビール小と物々交換?!この前の梨一個よりはまだマシ?!ヾ(;´▽`A``アセアセ頼むでぇ~!物々交換親父!!!Miccoママもまいっちんぐ(*⌒∇⌒*)テヘ♪PS.この日記読んで近所の友達・リタとかゆみちゃんとか真由美とかは・・・笑ってるんやろなぁ~(*^_^*)Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/31
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「そんな関係」わたしは悩むでも相談はしない自分勝手に決めてるそのかわり進み出してから少し訊ねてみたりするやっぱり弱いんだよね不安なんだよね少しくらいは同調して欲しくて聞き耳立てたりそれがいいのよね独りよがりにさせてもらえないそんな関係が^^Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/30
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「60歳のラブレター」実家へ向かう電車の中で読んでいたら、カッコ悪いことに目頭が熱くなってきて、ヤバすぎた・・・日頃気の利いた言葉一つかけれない夫の感謝状のような手紙「あなたなしでは生きていけません」と言う女性的なセリフを吐くのは決まって男性=夫の方が多かったりする言わなくても言えなくても分かっているそれでも、口に出して言って欲しいそんな交差する互いの想いが見事にこのラブレターの中にそれぞれの夫婦、家族と言うものが垣間見れる妻は出逢いの頃の輝かしい思い出をいまだに宝物としそして、今日までの長い月日を振り返り夫を労わり、自分を反省したり・・・はたまた、蜂の一刺し食らわしたり^^一組一組の夫婦の中に物語りが存在しMiccoはやられたヾ(;´▽`A``アセアセそして、かなり羨ましいと思ってしまった^^さて、実家でゆっくりさせてもらったけどなんだか、風邪気味・・・まぁ~そんなことも言ってられないのでそろそろ仕込みに行ってきます^^お返事は、また後ほどv(*'-^*)-☆ Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/29
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「60歳のラブレター」「人生の最終章に向かい、1日1日を大切に過ごしましょう。いつもありがとう。」数多くの喜びや悲しみがハガキ1枚分に凝縮伴侶へ捧げる尊敬と熱い想いが胸を打つ第6回応募分9933通から157編を収載・・・夫から妻への手紙・・・◇素敵なエピソード◇●結婚前家族に紹介するための自宅での夕食で母が妻のために花柄の茶碗を用意してくれたのを知りそして、ごはんの御代わりを勧められたとき妻は大粒の涙を流す・・・そんな妻を一生の伴侶に選んでよかったと振り返り感謝する夫今度、「ありがとう」って言うからその時は、手を繋いで散歩に誘っていいですか?!と64歳の夫からの手紙●さり気ない優しさを花柄のお茶碗に託す母親とその温かな気配りを感じ取れる妻そして、そのふたりを見ている息子=夫そう言えば・・・Miccoの実家の母も一年に数度しか使わない、それぞれのお茶碗とお箸を食卓に並べて居くれている^^この手紙を見て改めて感心するなんてMiccoはヾ(;´▽`A``アセアセ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●「おい!めし!」「お茶、温いぞ!」「新聞と眼鏡!」一日だけ夫の真似をさせてくれとカミさんに言われ「いいよ」と言ったら・・・まぁ~その横暴なこと口調までそっくり真似ている妻「そんな言い方してないよ!」と抗議する夫それでもまだ真似て「まぁ、聞け!」と威張ってる妻それなら夫も考えがあるとばかりに!カミサン口調で「あなた、愛してるわよ」とエプロン姿でしな垂れてみると「男はそんな事、いちいち口にしない」と言う。もう一押し「ねぇ~あなた言葉にしなきゃ分からないわよ~」と言うと「わぁーーやめたやめた!」と笑い転げる妻^^そんなご夫婦のご主人が次の日曜日に・・・「愛してるよ」ときっと言うから、その時は笑わないでくれよ!と妻への手紙を送る65歳の夫●ほっほ~♪これはいい手かも?!相手の真似をすることで、いつもどんな風に感じるか?思い知らせることが出来るものねv(*'-^*)-☆ でも、このご主人のセリフ・・・いかにも女が言いそうなセリフでこっぱずかしいヾ(;´▽`A``アセアセ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今夜か?明日の朝、お茶碗とお箸が待つ実家に行ってきますので妻から夫への手紙の中から素敵なエピソードをまた紹介しますねv(*'-^*)-☆ Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/27
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「あなただから・・・」その声が・・・静かに語りだすいつしか心穏やかになり引き込まれている聞き入る会話もそうだけど・・・その声に酔いしれているゆったりと少し思案しながら言葉選ぶ甘い声がこんなにも愛惜しい 一日の終わりに心静めてくれるひとときさっきまでが嘘のように急にゆるやかな時の流れとなり瞳閉じさせてくれるちょっぴり切ない胸のざわめき抱き夢の続き見れるならこのまま眠りにつきたいMicco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/26
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いやぁ~嬉しいなぁ~!!!(*^_^*)今朝のお弁当つくりを終えて何気なくテレビを見ていたら大好きなと言うよりも心に突き刺さった言葉たちが流れてきたそう、詩人・茨木のり子さんの詩・・・「自分の感受性くらい」と言う詩だ強烈な言葉に、初めて目にしたときは今までに無い衝撃を受けたものだったここまで無駄もなくここまでストレートでそれなのにしなやかなのだ心にまっすぐ向かってくる言葉のパワーまだまだ若かった私の心を捉えた?叱り飛ばした?詩人それが「茨木のり子」さんの言葉だった・・・・・・・・・・・・・・・・・「自分の感受性くらい」 ぱさぱさに乾いてゆく心をひとのせいにはするなみずから水やりを怠っておいて気難しくなってきたのを友人のせいにはするなしなやかさを失ったのはどちらなのか苛立つのを近親のせいにはするななにもかも下手だったのはわたくし初心消えかかるのを暮らしのせいにはするなそもそもが ひよわな志にすぎなかった駄目なことの一切を時代のせいにはするなわずかに光る尊厳の放棄自分の感受性くらい自分で守ればかものよ(詩華集「おんなのことば」より)・・・・・・・・・・・・・・「ばかものよ!」だよ~^^今の世の中、「ばかものよ!」と強く言いたいことはいっぱいあるが最初にこの詩を読んだ時は、まっすぐ自分自身の中に突き刺さったものだった今日久しぶりに、この詩に触れてガツン!と叱られた気がしたヾ(;´▽`A``アセアセMicco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/24
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「適度のすれ違いが愛を育てる?!」夫婦でも恋人でも親子でも友達だって始終ベッタリは頂け無い大好きだから気になるからと一緒に居過ぎると、そりゃ~会話だってなくなるし息も詰まるし、飽きてくるはず適度に互いの時間を持ち知らない部分が相手に対する興味を抱かせる知りたいと思う気持ちと知っているは大きな差がある郷ひろみの歌にもあったじゃない?!「会えない時間が愛育てるのさ~♪」ってねv(*'-^*)-☆ 食欲や物欲、そして愛欲も、欲望ってものは・・・もう少し?もっと?食べたいなぁ~もう少し?もっと?買いたいなぁ~もう少し?一緒に居たいなぁ~ずっと一緒に居たいなぁ~と、もう少し・・・もっと・・・と思える空腹感がいいのだすれ違いで寂しいと文句ばかり言うよりほんの少しのすれ違いは、人間関係の潤滑油^^最近そんな風に思えるようになってきた・・・適度のすれ違い・・・自分自身の時間を持つことでより一層自分自身を高め、魅力的な人間になってそんな個々の話に耳を傾けあえる関係って・・・いいよねv(*'-^*)-☆ Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/24
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「涙そうそう」お誕生日会は事前に済ませたけど昨日は、本当のチャーのお誕生日でもあり映画でも連れて行こうと思い、仕込みが終わってから神戸・三宮に出掛けた三宮駅前、元新聞会館のところに新しいビル「Mint神戸」が出来たと聞いていたし、映画館シネマコンプレックスも入っているので行ってきた^^2フロアーに8つのスクリーンを持つ大型の映画館そこでチャーが観たいと言ってた「涙そうそう」を観て来た場所は沖縄那覇市、親の再婚により義理の兄・(にーにー)、妹・(カオル)となったふたりの物語父親が出ていき、母親も死に・・・母親の遺言で、「独りぼっちになったカオルを守ってあげて!」という言葉を守る本当に優しい、いいおにいちゃん(にーにー)いつしか成長したふたりの間に兄妹以上の感情が芽生えたことに戸惑いを覚えカオルの大学合格を期に別々に暮らし始めるふたりそして季節外れの12月の台風が沖縄を襲うその日一年半ぶりにふたりは再会し・・・そして・・・前半ずっと「にーにー」とやたら言いまくるセリフに実際兄がいるMiccoにとっては、気持ち悪い兄妹でちょっぴりシラケ気味まぁ~あんなにお兄ちゃんが優しかったら・・・Miccoももっと可愛い妹で居られたかも?!実際のMiccoの兄は「Miccoの歌」と言って「へちゃ子~♪ へちゃ子~♪ へちゃへちゃ子~♪へちゃ子はへちゃでも ドへちゃですぅ~♪」と、歌うような奴だ(ーー;) Miccoノコトハ・・・オイトイテまぁ~それでも要所要所で泣かせてくれる内容かなぁ^^;でも?!これって、映画じゃなくても2時間ドラマでもいいんじゃない?!と、思ったらやっぱりこの「涙そうそう」の監督はTBSのドラマのプロデューサーだとか若い子?だと感情移入し、それこそ「涙そうそう」状態になるのかも^^それを証拠に、隣に座っていた女の子二人は嗚咽して泣いていたし^^チャーも感動していた^^Micco?!もちろん泣いたけど~って感じかなぁ?!逆に、母親役のキョンキョンの気持ちが分かったり沖縄のオバァ~代表のともオバァ~の台詞を聞きながらあんな事を言えるオバァ~になりたいなぁ~とかヾ(;´▽`A``アセアセ感じる視点が、ちと違ってしまってた^^;それに基本的に誰かが死んでしまって泣くというパターンは、好きじゃない!泣くに決まってるし、そういう涙はもういやや!って感じこの前観た「フラガール」や「阿弥陀堂たより」のように知らず知らず涙しているジワジワ感が好きかも^^それにしても、沖縄を舞台にした映画がチャーは好きだよなぁ~♪あっ!もし「涙そうそう」映画館で観る方は・・・最後のエンドロールが終わって、もうワンシーンあるから最後まで席を立たずに観てねv(*'-^*)-☆ 海岸沿いを歩く幼い兄妹の姿が映し出されそこで話す会話こそ、このふたりの気持ちを表していたんだろうね^^気になる方は、映画館で観てみるべし♪Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/23
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最近越してきた30過ぎの男の子どうやら、Miccoのお店に毎晩のようにくる26歳の女の子が好きみたいで仕事帰りに、よく来てくれる^^彼女には彼氏がいるけど、遠距離とは違うけど仕事の都合で日本にいる事が少ない30過ぎの彼は、Miccoのお店の近くのマンションを独身なのに投資目的で買うようなしっかりタイプで中々頭も良く、彼女の勤め先のお店に買い物に行ったり行動力があるというか、積極的だ彼女、彼女の彼氏、そしてその彼・・・三人を知っているMiccoとしては、この三人模様が今後どんな物語を作り出すのか?!ちょっぴり興味アリ(*⌒∇⌒*)テヘ♪いえいえ、大人として見守っている^^(ウソツキ)中々会えない彼・・・身近にいる男性・・・どうなることやら?!って・・・Miccoも若い時は、こんな風に色々と予期せぬことがある激流だったけどこの年になると、何ともはや・・・穏やかだこと(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘMiccoに寄ってくると言えば変な客だけ?!・・・昨夜お店の前のスーパーで買い物してたらうわぁ~会っちゃった!!!「ママいる?」っていつも入ってくるお客で居ないと帰る人・・・コンビニに売っているような花束を持ってくるかと思えばレモンや果物持ってきたり・・・この前なんか油揚げに豆腐・・・味噌汁でも作って欲しいの?!って感じ^^で、スーパーのレジの前に立ってると、そのおじさんが買った梨を籠に入れてくる・・・「ママあげるわ!」いらないけど・・・つくり笑顔^^「お金ないけど、一杯だけいい?!」って返事もしてないのに私についてきてビール頼んで、勝手に注いで来る挙句の果てに「ママごちそうさま!」だって(ーー;)梨一個と瓶ビール1本と物々交換?!いつの時代なの?!何とかしてくれよ~って気分だわんヾ(;´▽`A``アセアセMicco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/21
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昨夜は、定休日で22日のチャーの14歳のお誕生日会をお店でしちゃいました^^沢山の人が来てくれていっぱいプレゼントや花束ももらえてチャーは今までで一番楽しいお誕生日会だったってすっごく喜んでた^^チャーの仲のいい友達が3名お店のスタッフ2名常連さんたち9名Miccoの友人2名チャーの姉こと姫家族3名姫の友人と子供2名マスターとMicco・・・総勢23名+ちゃあ本人みんなで盛り上がりました(^o^)/ホント、有難いよね^^で、その時にカウンターにぽっちゃり組4名が並んだのをきっかけに^^写真を写したら、誰かが「セレブなブタたち」とか言い出して急遽、「芦屋セレブタ結成」^^勿論、Miccoもそのメンバーの1人でしたとさ!チャンチャン♪どこが?セレブなのかは・・・疑問だけどヾ(;´▽`A``アセアセでも~楽しかったぁ~^^みんなありがとう(^o^)/Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/19
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・・・自分自身への言葉・・・「おい!あくま」「お」・・・怒るな 「い」・・・威張るな 「あ」・・・焦るな 「く」・・・腐るな 「ま」・・・負けるな 自分の心から、悪魔をおいだしてください^^・・・人とのかかわり方への言葉・・・「人生八変化」 自分が変われば・・・相手が変わる 相手が変われば・・・気持が変わる 気持が変われば・・・言葉が変わる 言葉が変われば・・・態度が変わる 態度が変われば・・・相性が変わる 相性が変われば・・・生活が変わる 生活が変われば・・・人生が変わる 人生が変われば・・・運勢が変わる まずは、やはり自分からなんですね^^Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/17
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「想い出のロウソク」 電車の中お茶目な妹をあやすお兄ちゃん幼き自分と重ね見る電車を降りる小さなふたつのシルエット心の中の忘れかけていた想い出のロウソクにほんわか灯がともるMicco「別館・Blue Rose Cafe」10月16日更新
2006/10/16
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土曜日仕込を終え、気晴らしに映画でも観に行こうと神戸へMiccoもずいぶん変わったなぁ~♪以前なら気晴らし=美味しい食べ物&アルコールでお金は使い過ぎるし、呑み過ぎて翌日余計に自己嫌悪だったけどヾ(;´▽`A``アセアセ多分、心がお腹空いていたんだろうねヾ(;´▽`A``アセアセ観た映画は先日紹介した「フラガール」予想を裏切らないものだったし、世代の違う3人の女性たち松雪康子、蒼井優、冨司純子の演技が光った。南海キャンディーズのしずちゃんの演技も良かったよ!!!その女性人たちに、岸部一徳、豊川悦司などの男性陣がいい味を上塗りしてくれていた。ど素人の炭鉱の娘たちが、プロのフラダンサーになってゆくいわゆるスポ根的な映画を、それだけで終わらせない時代という縦軸と炭鉱の町東北の貧しい街という横軸の中でそれぞれの人間模様が厚みを出し深いものにしていた。ラストシーンのフラダンスシーンは圧巻で思わず拍手したくなった(*^_^*)よく笑えたし、よく泣けた(*⌒∇⌒*)テヘ♪そういう意味でも、ストレス発散出来たかも(*^_^*)疑似体験でも感動するって素敵なことだよね^^映画館のロビー通路に、色々なチラシが置いてあってその中から4枚興味あるものを手に取った。・・・・・・・1枚目 「大阪ヨーロッパ映画際」11月3日~29日チェコ回顧展1965~1994「白いたてがみのライオン」「小学校」「暑い夏の影」など11作品ルキノ・ヴィスコンティ&アドリアーナ・アスティへのオマージュ「若者のすべて」「郵便配達は二度ベルを鳴らす」など4作品ヨーロッパ最新作「グロッシング・ザ・ブリッジ」「グロバビツァ」「人生は、奇跡の詩」「アイ・アム」など12作品2枚目 第11回神戸100年映画祭新長田ピフレホール「日本橋」「夫婦善哉」「にごりえ」「カルメン故郷に帰る」「野菊の如き君なりき」特別試写会「ありがとう」ハーバーランド・神戸新聞松方ホール「博士の愛した数式」HAT神戸・兵庫県立美術館 ミュージアムホール「ネバーランド」「玲玲の電影日記」「歌えフィッシャーマン」「リトル・至りーの恋」新開地・神戸アートビレッジセンター2F・KAVCホール「愛情物語」「或る夜の出来事」「地上より永遠に」「ピクニック」「楢山節考」その他、「戦場のマリア」や「亀も空を飛ぶ」3枚目 ヴィスコンティ生誕100年祭 テアトル梅田「山猫」「ルートヴィヒ」「イノセント」4枚目 第4回新開地映画祭LOVE & EROS な上映作品(8作品)・・・・・・・「ライフ・イズ・ビューティ」から10年目の、ペニーニ監督最新作品「人生は、奇跡の詩」やベルリン国際映画祭でも受賞した、ボスニア紛争が残した傷跡を一組の母と娘を通じて描いた「グロバビツァ」、観たい観たいとお思いながら観ていなかった「楢山節考」や「頼りにしてまっせ、おばはん」と言う名セリフで有名な「夫婦善哉」なども、観てみたい^^それにしても、色々な映画祭やイベントがあるものだと感心^^この秋は、映画や絵画など観て回るのもいいかもねv(*'-^*)-☆ 余談だけど、明日までなので行けないけど、興味深い「世界のCMフェスティバル2006」 Micco 「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/15
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「もう、いぃ~かい?」どうして道はひとつじゃないんだろうわたしはひとつなのにどうして迷うんだろう時としてやさしさは自分を惑わし道を塞ぐわたしに触れないでそっとしておいてと言葉放っても一番気にしている自分がそこにいるわたしは何を今まで見てきたんだろうわたしは何を今までしてきたんだろういきたい道を歩かせてもう、いい人はやめにして悪態ついてもいきたいのに・・・Micco
2006/10/13
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「悲しくて、嫌で、情けなくなる(*^_^*)」1)「予想外・・・野口五郎です」と外国人が名刺を出すCM 何度も見ていて、もうすでに予想外ではないのに ついつい見て笑っている自分が・・・悲しくなってしまう(ーー;) 2)姿勢をよくしようと胸を張ると 態度Lサイズに見え偉そうだと気づき、 伏目がちに斜かに構えると、猫背になり 下腹部のポッコリが気になって・・・嫌になるヾ(;´▽`A``アセアセ 3)お店が暇だと、声を出す機会が少なく・・・ 勢い良く「生一丁!」と言った途端、声が裏返り 妙に変な空気が漂い・・・情けなくなる(>_
2006/10/11
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「四角い太陽」皆さん、知っていました?!北海道の根室海峡では「四角い太陽」を見ることが出来るらしい^^勿論、いつでも見られる訳ではないらしいけど、冬の寒い朝5時半頃、気温がマイナス20度以下になる時、水平線から真っ赤な四角い太陽が昇るらしい^^四角い太陽(別海町)画像提供Photo-Galleryデジタル北海道http://www11.ocn.ne.jp/~aokiisao/index.html空気と光によって創られる芸術作品だよね~(*^_^*)うぅ~~~~~~~ん 見たい!!!この目で、見たいよ~~~~!!!自然が創る芸術作品といえば、他に・・・「蜃気楼」と「オーロラ」がありますよね^^蜃気楼は、地表近くの温度差がある時に空気の密度の違いで、光が屈折し起こる現象で、春の富山湾でよく見られると聞いたことがある♪オーロラは、北極や南極に近いところでしか見られないけど、オーロラの正体とは、太陽からやってきた電磁を帯びた粒子の固まり。私はこういった自然に創られた珍しい現象をこの目で見たくて仕方ない^^身近なところでは、「虹」と「星」もある^^虹も空気と光とプラスαの相乗効果で織り成す素晴らしい芸術作品(*^_^*)星だって、どうしてあんなにキラキラ煌いているかというと・・・長い間旅をしてきた星の光が、上空の空気が常に乱れているから、そこを通過する時に、光にあっちこっちと曲げられるから瞬いて見えるのよね!こんなに科学的に言っちゃうと・・・自称ネット詩人と言ってる割に夢がないと突っ込みを入れられそうだけどぉ~、この情報社会では、ネットを通じて色々な知識を得たり写真を見ることは容易だけれど・・・やはり体感したい!この目で見たい!知識を得る事よりも、感動することの方が大切だと信じているから^^いえいえ、理屈じゃない!感動することが好きだからかなぁ(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘでも、自然だけじゃなく私たち人間も一流の芸術品になりうると思いたい^^駄作になるか?芸術品になるか?それは、どう生きるかで分かれるんだろうねヾ(;´▽`A``アセアセMicco・・・・・・・豆知識・・・・・・・【太陽の像の屈折現象】冬期間に光の屈折により、太陽の像が四角形、ワイングラスの形、六角形に見える現象。零下20℃ほどに冷え込んだ早朝、海面近くの冷たい空気がレンズとなり、これにより光が屈折し、水平線上の太陽の像を四角形に変形させる。上空の強い逆転層で光が屈折し隠された時は、ワイングラスの形となる。また、空気中に極微な六角形の氷柱の結晶が浮遊している時は、六角形となる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・たまゆら1/fさんのコメントを見て、オマケの画像添付(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ「二つの太陽」・・・・・・・・・・・・・・・・・「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/10
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「戦争マラリア」・・・・・・・「星になった子どもたち」・・・・・・・南十字星波照間恋しいと星になった みたまたちガタガタふるえたマラリアで一人二人と星になる苦しいよさむいよお母さん帰りたい 帰りたい波照間へ当時波照間では、マラリアは蔓延していなかったのにもかかわらず対岸のマラリア汚染地の西表に強制疎開された児童たちの想いを綴った「星になった子供たち」の詩が描かれている。・・・・・・・・・・・・・日本で唯一地上戦となった沖縄。わずか90日あまりの戦闘によって、米軍死者12500人を含め、死者231000人を出した。沖縄県民の4分の1が亡くなったと言われている。この中で、いわゆる「戦争マラリア」の犠牲者は3647人。日本軍が沖縄住民の命を初めから守るつもりが無かったと思える事例は、数え切れない。軍国主義の洗脳教育の徹底による自決。隠れていた壕を日本軍に追い出され米軍の攻撃でやられたり、スパイ容疑で無罪の沖縄住民が切り殺されるなどの体験談は数多く残っている。「戦争マラリア」とは、戦わずして住民が日本軍に殺された事例のひとつ。3600人という想像を絶する離島の民たちが、6月末の沖縄戦終結も、8月15日の敗戦にも左右されること無く、八重山の片隅で、マラリア地獄の中、死んでいったという悲劇的な事実。戦争マラリアは、地上戦の無かった八重山諸島(石垣島・竹富島・西表島鳩間島・波照間島・黒島・新城島・仲御神島)で起きた。石垣島の八重山守備軍は、島民を軍の命令で、マラリアが蔓延している汚染地に疎開させ、各島の家畜は殺すように命じられ、保存肉は日本軍の食糧となった。日本軍は、八重山諸島各地のマラリアなどの病気調査を事前に行い、汚染地を把握していたのにもかかわらず、その把握していた汚染地に島民を疎開させた結果、人口31671人のうち、2人に1人の16884人が、マラリアを発病し、3647人が病死した。それも、主に幼い子供たちと高齢者に死者が多かった。食糧難の戦争時に、姥捨て山ならぬ口減らしのような悲惨な行為が行われたのだ。これらの犠牲者を追悼する慰霊碑の隣にある大岩には、一緒に疎開した波照間小学校校長の識名校長が刻んだ10文字。「忘勿石(忘れな石)ハテルマ シキナ」と鮮明に残っている。識名校長は、疎開先で島民が全滅することを恐れ、石垣島の宮崎旅団長に直接かけあい疎開解除の許可を取り付けた人物として、生存者の記憶の中にも、深く刻まれている。戦後44年が過ぎてから、国家賠償を求める動きが起き、遺族らが「沖縄戦強制疎開マラリア犠牲者援護会」を結成し、国に補償を求める活動を始めた。1995年村山内閣時に、やっと軍命による島民の強制避難を認め、総額3億円のマラリア慰しゃ事業経費が認められた。しかし、その内容は、慰霊碑建設や資料館建設などだけに止まり、遺族に対する見舞金は、全く無かった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・もうひとつの沖縄戦争、「戦争マラリア」による生存者も高齢になり、この事実を知る人伝える人も少なくなりつつあります。昨夜深夜にMBSの特別ドキュメンタリーを見て、ひとりでも多くの方にこの事実を知らせたいと思いました。あらためて戦争の悲惨さ、戦争時に在りがちな人間の異常な心理の怖さ沖縄が経験したこの事実を、決して風化させてはいけないでしょう。関連書籍:日本軍と戦争マラリアhttp://www.shinnihon-net.co.jp/catalog/product_info.php?products_id=1307Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/09
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「過ぎたるは、及ばざる如し」今日は、気持ち良いほど、とってもいいお天気(^o^)/で、いきなりだけど、晴れた日には虫垂炎が多い。何の事だと思われるだろうが、外科医の間では、以前から言われてきた事らしい。事実ある教授が免疫学の立場から、その事を立証した。免疫細胞の形態は、白血球・リンパ球・顆粒球の三つに大きく分類される。顆粒球は、体内に侵入する細菌を攻撃し退治し終わると膿になって死んでしまう。リンパ球は、体内の異物に対して戦って抗体を作って守ってくれる。その教授の説によると、この防衛細胞はお天気によって変化するらしい。お天気の良い日には顆粒球が増え、お天気の悪い日にはリンパ球が増えると言う。その為、お天気の良い日には、体の中の膿は増えてくる。盲腸に膿がたまり過ぎるとお腹が痛くなり、虫垂炎になるという訳だ。また、顆粒球はストレスがたまっている時や空腹時にも増え、反対にリラックスしている時や満腹の時には、リンパ球が増えるという構図だ。たとえば、昔悪ガキ達が「青っぱな」を垂らしいる事が多かった。「青っぱな」の出ていた理由は、食糧不足で空腹。そして、戦後の混乱時によるストレス。当然の如く栄養状態が悪かった。だから体内に色んな細菌が進入し、顆粒球の出番は大忙し状態で、体内に膿がいっぱいたまっている状態なのだから、「青っぱな」として体外に放出されていたのだろう。「青っぱな」が出るということは、体の免疫力が正常に働いている訳だから、その子たちは、みな元気だったという事になる^^それが最近では、「青っぱな」を垂らす子供の代わりに、花粉症などのアレルギー疾患の子供が増えている。これは、逆にリンパ球が増えるために起こる過剰な抗体反応。リンパ球というのは、とても働き者で時として味方まで攻撃する時があるらしい。大人の場合でいうと、ストレスがたまりすぎる猛烈社員は顆粒球が増え、組織を破壊することで癌体質に・・・本来身体を守るはずの防衛細胞も増え過ぎると虫垂炎・花粉症、強いては癌などを発症させる要因になるという訳だ。人間の身体って良くできていると感心すると共に、とても厄介だな~と思ってしまう。何事も「過ぎたる」は良くはなく、程々のミディアムが良いと言うことなんだろうね^^先日読んだ本の中に書かれていた内容だけど、妙に納得したので、今日の日記に、分かりやすく要約して書いてみました^^Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/08
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「心のメンテナンス」 肌寒くなったこの季節に、桜の話から始まるのは頂けないかも知れないが、美しいと言われる花・・・そして、散り際が潔いとされる花「桜」桜の寿命をご存知?ソメイヨシノで短命で60年ほど、枝垂れ桜で100年から300年と長生きだ。「樹木医」と呼ばれる方々に心込めてお手入れされると、もう少し長生きできるこのご時世。老木も枯れたように見えても、実は枯れていない。人間も同じで、メンテナンスを怠らなければ、それなりに?!美しさを維持できるだろう。老木は荒っぽい刺激には勿論弱い。それなりに歳を重ねてきた女性も心無い言葉に、当然の如く傷つく。面の皮厚く装ってみても、そこはやはり女なのだ。寅さんじゃないけど、顔で笑って心で泣いているのだ。見た目の美しさも勿論必要だし、欲しい(*⌒∇⌒*)テヘ♪最近特に心遣いの出来る人、気配りしてくださる人。そんな心に触れた時、何とも言えない涼やかな?いやいや、いえいえ^^有難い気持ちにさせてもらえる(*^_^*)歳を重ねた美しさとは、分厚く着飾るのではなく、全て脱ぎ捨てた本質の核たる潔い美しさなのだ。そんな美しさを見逃さない真っ当な?!率直な心をいつまでも忘れたくは無いと思ってしまう。そして、自分自身も素直でいつまでも可愛い女でいたいと願わずにいられない。言葉やちょっとした優しさというメンテナンスで、心の寿命も延びるのだ。「そう!老木も枯れてはいないのだ<<<<<<<<(^o^)/」と・・・叫んでみました(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘちと待てよ?!こんな事、書いている時点で悪足掻きで、潔くない?!ヾ(;´▽`A``アセアセしっつれいしましたぁ~♪Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/07
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「鼻歌」こんな仕事なんて好きじゃないって思ってた・・・でも、ある日気が付いた知らない間に鼻歌歌ってる自分に案外・・・満更じゃないのかなぁ?Micco「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/06
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「かもめ食堂」とっても日常的でとっても奇妙ででも、みんな生きてる羨ましいほど、ナチュラルに^^見上げた森の大木の緑から覗く日差しのように時間を大切に優しく過ごしている人と人との関わり方を忘れた今の日本人がきっと本当は求めている懐かしさのようなものを異国の地、フィンランド・ヘルシンキの美しい街で日本人女性サチエがオープンした「かもめ食堂」と言うお店で繰り広げられていた見慣れない日本人女性がひとりでやるお店を通りすがりの人が珍しげに覗き見はしても誰ひとりお客が入らないそれでも、毎日青空市場に買い物に行き、店を開け、テーブルを拭きグラスを磨き、夕方になるとプールで泳ぐ日々を繰り返す主人公サチエまるでヘルシンキの街とそこに住む人々と足並みをそろえるかのようなゆったりとした時間を過ごしてたサチエは、真面目に毎日やっていれば、いつかはお客さんが来るそう思っていたついにかもめ食堂に初めてのお客がやってきた日本かぶれの青年で彼は、ガッチャマンの歌を教えてくれとサチエに言うサチエは出だしの歌詞「誰だ!誰だ!誰だ~♪」しか思い出せなかった記念すべき、その最初のお客にサチエは第一号のお客だからとその後もずっと珈琲をただで出すその夕方本屋のカフェで「ムーミン谷の夏祭り」を読んでいる日本女性に出くわし、思い切って「ガッチャマンの歌知っていますか?」と切り出すと、その女性ミドリはスラスラとノートに歌詞を歌いながら書きサチエに手渡すミドリは目を瞑り世界地図を指差した場所がフィンランドだったから来ることになったと話す何かを感じたのか?サチエは自分の家に泊まらないか?と誘うそして、いつしかミドリはサチエのお店「かもめ食堂」を手伝い始めるまたある日、一人の中年男性が入ってきて美味しい珈琲の入れ方を教えてくれる珈琲を飲みに来たお客に珈琲の入れ方を教わる、その不思議さもなぜかこの映画を見ていると、どうやったら美味しい珈琲を入れるのか真剣に聞いてみたくなるから面白いそんな頃、また訳ありなお客・日本女性マサコが入ってくる・・・サチエの「かもめ食堂」に来るお客との関わり方がとてもユニークでついついほくそえんでしまう^^小さいけれども妙に堂々とした佇まいのお店で優しいけれども、きりっとした潔さを持った主人公サチエを中心に普通だけど何かおかしい人々との何でもない日常の物語がこれまた変な話ではあるが、癒され羨ましくさえ感じてしまうこんなにゆったり商売が出来るなら、白夜のヘルシンキに行ってみたくなってしまう^^随所に印象に残る場面・言葉がある「コピ・ルアック」と言っておまじないをして珈琲をたてる場面絶対!今度からMiccoはそう言って珈琲をたてるだろう!「コピ・ルアック」(^o^)/そして・・・訳ありげな中年男性が言う言葉「珈琲は自分で入れるより人に入れてもらった方が美味しいんだ」実はコレが美味しい珈琲を入れるコツらしい^^主婦がお茶漬けでも誰かに作ってもらった方が美味しいと言うのと一緒じゃない!と、思わず突っ込んでしまう関西人Micco^^そして、ヘルシンキに来た理由が・・・「目を瞑り地図を指差して決めた」と言うミドリの言葉を聞いてMiccoは昔・・・学生時代日本地図を見て尖がった所・岬とか半島のてっぺんに立ちたい!残り全部海~~~~と思ったことを思い出した^^「見知らぬ男性に猫を預かったからもうしばらくココにいる」という女性マサコの意味不明な言葉何年も両親の介護をしてきたマサコの行き場の無い寂しさ、そして・・・もう少し「かもめ食堂」に居たい・・・そんな気持ちの言い訳が柔らかくて好きだそしてサチエもまた、中年男性と同じように「おにぎりは人に握ってもらった方が美味しいのよ」と言う訳には早くに亡くなった母親に代わり、父親が年二回おにぎりを握ってくれたと話すそれは、運動会と遠足に梅干と鮭とおかかの馬鹿でかいおにぎりでウインナーや玉子焼きも入っていないお弁当でも、それが何よりも美味しく、そして嬉しかったと語るだからこそ、「かもめ食堂」のメインメニューは、そのおにぎりだったのだ^^素敵な雑貨屋のような店内・食器・エプロン珈琲のいい香りが立ち込め、不思議だけど居心地がよく優しい気持ちにさせてくれるそんな「かもめ食堂」の住人にMiccoもなってみたいな(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘMicco「別館・Blue Rose Cafe」10月6日更新
2006/10/05
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最近ニュースを見ても心が苦しくなる重いニュースばかりでしたが高校生スーパーヒーロー二人のお陰でニュース番組を見ている顔が綻んでいます^^清々し過ぎて眩しいくらいですよね^^この二人、斉藤君と田中君は生涯の親友=ライバルとなるんじゃないでしょうか?!最高の高校時代になったことでしょう^^国体も終わり、さて、次は夜6時55分からは・・・サッカー!オシムジャパン対ガーナの試合を見てそのまま、筋肉バトルでも見て休日の一日を終えそうです^^昨日からずっと頭痛がしていて、どこにも出たくなくて夕食の買い物に出るのがやっとでしたが、テレビで一日スポーツ観戦^^こんな休日もたまにはいいのかも?!(*⌒∇⌒*)テヘ♪Micco「別館・Blue Rose Cafe」9月28日更新
2006/10/04
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兵庫のじぎく国体の硬式野球の決勝戦!夏の甲子園決勝戦と同じ組合せ^^で、結果・・・「早実優勝」しましたね!!!国体のルールで延長戦なしと言うことだったので出来れば、引き分けで二校とも優勝ってのもいいかなぁ?!と、思ったけど・・・斉藤君がんばりましたね!!!のじぎく国体の公式HPでのインターネット中継を見ようと何度クリックしても重い!!!とうとう見れずガッカリと思いきや^^テレビで録画放送してくれると知ってニンマリ(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ1時55分から徹子の部屋の後から放送♪今日定休日だし、ゆっくりテレビ観戦しようっと!まぁ~結果分かってるけど、やっぱり観たいでぇ~す(^o^)/Micco「別館・Blue Rose Cafe」9月28日更新
2006/10/04
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「優しい沈黙」 決して重くはない静けさ互いの想い思い遣る大切な静かな時間大切な優しい沈黙Micco「別館・Blue Rose Cafe」9月28日更新
2006/10/02
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