オセロ

2005/01/28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
やはり昨夜リスカした私でございます。
でも、どうしてリスカしたのかが思い出せないで昨日メモった日記を見てほ~とビックリなどしていたおばかです。
どうも、チャットが上手くいかなかったこと。両親からの頑張りなさい!が重くてこれ以上がんばれないという気持ちにつぶされた。後は仕事が決まって不安になったということみたいです。
それで昨夜みんなが眠った後こっそり自室で切っちゃった。
カッターをためしてみたけど満足しなくて結局は使い捨てメスでお願いしました。
素敵にきれました。っていっても私はあまり深く切らないんです。縫うの嫌だから。ってか親にみつかると面倒だから。
それでたくさん浅くがもっとうなんです(謎)
それで昨日は何故か普通にリスカしたあと満足できなくて腕にいくつも×をつくりました。
それで今日みたらなんか猫にひっかかれた傷としか思えない。×になっていないことにショックを受けました。

ってこんなところで日記辞めて寝ていた(爆)

今日は朝8時起床。
朝からパソコンの前にずっといた。
一様待機。
悲しい話ながら私今日も0です!
でも昨日切ってからふっきれてどうでもいいのです。
だから手なんてふりません。
ふって知らない顔されたときほどショックはないですから。
でも、ああも人気のある子はどうなんでしょうかね?
何時間もチャット出来る子。
もっとかわいい子はいると思うのですが。
はぁ。謎。
それで、私はパソコンの前で何をしていたかというとサイトまわり。最近は集中力がよろしいのでとてもサイトをまわります。それが楽しい。
いろんな人がいるからおもしろくて。
ついつい書き込みをしてしまう。そうするとその返事がまちどおしい。そんな感じです。
昨夜は昨夜でバーナーをクリックしたら飛べるようにするHTMLを一人悪戦苦闘していました。
どうにか組み合わせ完成。うれしい。
これで私リンク集つくれますわ。
素敵なのを作りたい。
みんな待っててね。ってかリンクさせてね。
そんな感じでまた昼までどっぷりネット徘徊。
それが終わったら猛烈に眠い。
でも辞めた。我慢だ!!
ってことでまたネット徘徊。
でもお腹すいて食パン囓りにいって戻ってくるとメールが届いてるではございませんか!!
見ると彼女から。うは。
彼女はディケアにいくようにした!というメールがきていました。ここで普通はおめでとう!だと思う。
だけど私の頭は自分を責めはじめて暴走した。
「自分の弱虫」「おまえなんかしんじまえ」「おまえなんか消えろ」と自分で自分を責めまくりました。
そして体調が悪くなりめまいがしてきた。
涙は猛烈にあふれてきた。
リスカがしたくてしかたなかった。もう切り裂いてしまいたいかった。死にたかった。
またこの発作がやってくるとおもうと嫌だった。
それで今度こそ入院か・・・と思った。
だが耐えた。布団のなかで耐えた。泣いて眠った。
起きたら落ちついた。
そして冷静になって考えた。
私は弱虫じゃない。って。仕事に行こうとしてるじゃないかって。行けるか分からない。集団行動についていけるのか。不安はいっぱい。でも、私は弱くない。
そう思うことにした。今は思えないけど。
リスカをたとえ毎日しながら出社したとしても私は自分に○をあげれると思う。
2年前の郵便局のバイト。私はリスカを毎日して耐えた。
だけどその事を悪くは思っていない。
私は精一杯やったのだ。あれはあれで楽しかった。
先生も一度も怒らなかった。あれは私の生きる道具だった。
今回もそうなるかもしれない。
それでも私は限界までやろうと思う。
だから弱くない。自分がほめてやらないと誰もほめてくれない。いや、ほめてくれる。でもそれを受け入れれない。
直接いってくれないと受け入れれない。
だから自分で言った。
それで私は彼女におめでとうって言えた。よかった。
本当にそう思って言えた言葉はいいこと。
それから私は下におりサラダをむしゃくしゃ食べた。
ウマッ!彼女の家にいってから私はサラダのと・り・こ。
全く同じサラダを作り業務用のドレッシングを用意して食べる。おいしい。幸せ。
そして自室に戻るとまたメール。
今日のメールは怖い。
実は数週間前から私には携帯の姉がいた。(過去形)
彼女は私が昔ルームメイトを募集したときに仲良くなった。
だがここでかかなかったのはいろいろあったから。
彼女は女の人しか恋愛対象にできないらしい。
だから私は恋愛の対象だった。だけど私は恋愛する気はないと言った。誰とも。
それでも彼女はひつこいぐらいにメールしてきた。
まあ、悪い人ではない。
ただ変なメールもあり怖かった。
でもリスカをしたときなど優しかった。
それで昨日あ~こういうのが姉っていう感じで愛情なんだろうかって思っていた矢先だ!
「ごめん。怒らない?」っていうメールがきている。
なんだろう?って思って「うん」って返した。
「実は男です。」
はい?!怒る気にもならなかった。
でも、心はかってにショックをうけていた。
また眠った。
なんでそんな嘘を。私を好きになったという。
私は嫌いだと言った。そしたらチャットレディーの人気をあげてやる!という。
私は断った。私はみんなと同じラインで正々堂々闘うんだと言った。だが彼はそれでは駄目だ!という。脱がないと駄目だ!って。私は猛烈に反対した!もうあんなことはしない。って言った。
そしたらメールはこなくなった。
私は今チャットレディーを自分なりに頑張ってる。
みんなと同じラインでがんばりたい。
ハンデはある。だけどそれでもみんなと同じところで闘いたい。それで得たものは大切だから。
そんな誰かのまわしでチャットなんてしてもうれしくない。
私は自分をそんな安売りしない。そう決めていた。だからきれた。それよりも、嘘をつかれたことが嫌だった。
はじめから男だと言えばいい。
というか、私の弱みに入ってきたことが許せなかった。
私が姉的存在や母親的存在を求めてることを知り、それで女性をよそおおった。
そして私はどこか安心していた。
やっと姉がみつかったと。
それが壊れた。許せない。私の大切なものを壊すなんて。
私は嘘の愛情はいらない。だから辛かった。
幻ってのが壊れた瞬間だから。
ショックだった。何よりも。
それから眠った。忘れたい。嘘であってほしかった。
でも今は立ち直った。
もう終わったこと。そう。そうしよう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005/01/28 11:32:22 PM
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: