昨日は 手塚治虫のブッタを見てきました
私は 悟ったところまでやるかなと思ったら
第一部なんですね
生きる苦しみ
力のあるものが我が物顔で渡り歩く
低級層は虫けら同然の扱い
上に立つものは立つもので
常に強くいなければならない
生きるとはなんだろう
みんな
強いものが偉い
そう思っている
苦悩
身分の違うものを愛したばかりに
目を焼かれ
放りだされる
生きるってなんて大変なんだろう
それだけで終わった映画でした
ある意味
変な幻想を描かないでいられる分
きもがすわるかもしれません
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