全33件 (33件中 1-33件目)
1
春野寿美礼さんてさぁ、ホントはオスカルしたかった?髪型がオスカルぽくて…怖い顔して写ってるのが春野さんと見分けた私って…文月さん他の舞台もこんなかんじ?地味~オルタンス(オスカルの姉)似合いそうなんで神父さんが写ってるの?そんな役有ったっけ?何の先入観も無く牢獄のアントワネットの写真を見た第一印象これってハッチさんが華麗なるファンタジアでやったペシミストの神父さんみたい~でもでもこれは製作スタッフがいけないと思うもうちょっといい顔してる写真あるでしょ?ボーナストラック…わざわざ追加してるのだから全く違う話をしているのかと思ったら殆ど同じ30の意味がよくわからんそれこそショウちゃんのフェルゼンにツレちゃんのオスカルとか配役を変えたり現役生徒と台詞の読みあわせとか、そんなのがよかったなぁ
2006年07月31日
コメント(0)
みぃの体験入学に付き添って来校ゲストが矢尾さんというのは聞いていたけどアフレコ体験をクラハドールをやっつける場面を使って、しかもジャンゴをやりながら指導してくださる!?と言うことは、ナマジャンゴが見られる♪ラフな格好で現れて皆の緊張をほぐす素敵な方でしたやっぱり何事においても周りを気持ちよくする人しか業界には残れないのかなぁま、気が強い人しかやっていけない世界のような気もするけどアドリブで「ニン」の一言がとても面白くてサスガ!待ち時間に並べてあった椅子の一つ空けて隣に座られたので頭の中真っ白ワ~ボンクレーや~琴音さんや~(いや、今言うならジャンゴ)父兄は私一人しか居なくて固まってましたコノに大谷育江さんだったらもっと興奮した?と聞かれていや、チョッパーが居たら別やけどと言って見放されてしまった…ん~今覚えているのは黒かった…夜ワンピース見て不思議な気分になりましたとさ、オシマイ。
2006年07月30日
コメント(0)
ブログをやり始めて、HPを始めたバナコDIONの容量では足りないとFC2を自分で借りてうしおぢるを移転し、別館やら同盟やらを別サイトにしたいと私が確保していたスペースを持っていきましたぁバナコガンバ!思い返せばまだ5年も経たないのにHTML手入力でHP作ってメチャ重いサイトしてたのがはるか遠い過去~もうすっかり忘れたいまやHP作成ソフトすらまだ再インストールしてないよ~ブログだけで手一杯な私
2006年07月29日
コメント(0)
楽天の期限付きポイントを使うのに楽天ブックスで検索してたら久しぶりにジェニーの本が出てたので購入って帰宅したら待ってためっさ早いやんびっくりするわ~またゴスロリ?去年の髪遊び、ルネドールでしようと思って買ったけど時間が無くて開封すらしてないぞぉ人形遊びする前にやることが一杯あってねぇσ(TεT;) う~
2006年07月28日
コメント(0)
帰宅したら大きな箱が待っていた歌う大紐育ポスター別に要らないんだけどなぁ特に今回のはΣ( ̄ロ ̄|||) マ、マジ?告知ポスターやんかぁ
2006年07月27日
コメント(0)
宙組宝塚大劇場 2001年4月6日~5月14日東京宝塚劇場6月29日~8月12日脚本・演出・・・植田紳爾 演出・・・谷正純 大劇場公演新人公演東京公演新人公演フェルゼン和央ようか月船さららマリー・アントワネット花總 まり美羽あさひアンドレ4/6~4/27彩輝 直速水リキ6/29~7/23アンドレ4/28~5/14水 夏希7/24~8/12オスカル4/6~4/27水 夏希華宮あいり6/29~7/23オスカル4/28~5/14彩輝 直7/24~8/12ロザリー陵 あきの遠野あすかマリア・テレジア城 火呂絵ルイ16世大峯 麻友夏大海プロヴァンス伯爵真中 ひかる貴羽右京ジェローデル寿 つかさ悠未ひろベルナール朝宮 真由夢大輝ブイエ将軍越 はるき天羽珠紀メルシー伯爵未沙 のえる苑みかげグスタフ三世箙 かおるヨーゼフ国王祐輝 薫月丘七央モンゼット公爵夫人出雲 綾梶花空未シッシーナ侯爵夫人久路 あかり美風舞良ランベスク侯爵夫人城華 阿月芽映はるかカロンヌ子爵夫人双葉 美樹織花なるみ女官長鈴奈 沙也ソフィア南城 ひかりアントワネット少女時代麻生 あくら王太子ルイ・シャルル初嶺 まよ草凪萌王女マリー・テレーズ美羽 あさひ綾花ちか小公子久遠 麻耶和涼華小公女遠野 あすか音乃いづみベルばら大全DVDに処刑台の場面が…サヨナラ、ベルサイユ。サヨナラ、パリ。サヨナラ、ハ、フランス。最初声しか聞いてなくて誰?新人公演?見直してビックリ。女帝と謳われている方ではありませんか。アントワネットの基本はカンちゃんなワタクシとしては受け入れられませんでした。やっぱり「さようなら」ときっちり言ってくださらないと王妃様なんですから…
2006年07月26日
コメント(0)
~池田理代子原作『ベルサイユのばら』より~脚本・演出:植田紳爾 演出:谷 正純星組東京宝塚劇場3月30日~5月6日 宝塚大劇場8月17日~10月1日東京公演新人公演大劇場公演新人公演オスカル稔幸真飛 聖アンドレ3/30~4/13香寿たつき柚希礼音香寿たつきアンドレ4/14~4/27湖月わたるアンドレ4/28~5/6樹里咲穂マリー・アントワネット星奈優里琴まりえフェルゼン安蘭けい椿 火呂花ロザリー秋園美緒映美くららルイ16世一樹千尋水城レナオルレアン公爵大洋あゆ夢青空弥ひろプロヴァンス伯爵英真なおき祐穂さとるジャルジェ将軍汝鳥 伶雪路歌帆ジャルジェ夫人高ひづる夢咲みのりオルタンス朋 舞花星風エレナジジ毬丘智美千琴ひめかジェローデル夢輝のあ涼 紫央ベルナール久城 彬嶺 恵斗ブイエ将軍にしき愛真汐 薪アラン真飛 聖大真みらんタグー大佐高央りお美城れんモンゼット公爵夫人邦なつき陽色 萌シッシーナ侯爵夫人万里柚美毬乃ゆいランベスク侯爵夫人しのぶ紫涼乃かつきカロンヌ子爵夫人原 美笛梅園紗千女官長朝峰ひかり陽月 華メルキオール鳴海じゅん拓麻早希マロン・グラッセ(オスカルの乳母)一原けい彩愛ひかる小公子朝澄けい彩海早矢小公女/オスカルの子供時代映美くらら式部いろは南海まり/華美小公女/アンドレの子供時代陽月 華南海まり稔幸・星奈優里のサヨナラ公演ということもあって東京初演になり、大劇場で宙組によるフェルゼンとマリー・アントワネット編と東西同時公演も話題になった。
2006年07月25日
コメント(0)
1991年(平成3年)花組地方公演9/8~30フェルゼン大浦みずきマリー・アントワネットひびき美都オスカル真矢みきアンドレ愛華みれジェローデル宝樹芽里ベルナール舵 一星ロザリー峰丘奈知ルイ16世 星原美沙緒グスタフ3世 未沙のえる ヨルゲン陸軍大臣 鷹月 笙 プロヴァンス伯爵 磯野千尋 シッシーナ侯爵夫人 北小路みほ ソフィア香坂千晶
2006年07月24日
コメント(0)
1991年(平成3年)雪組地方公演4/13~292部35場第1部 許されざる愛第2部 神に召されて オスカル杜けあきアンドレ海峡ひろきフェルゼン高嶺ふぶきマリー・アントワネット鮎ゆうきジャルジェ将軍飛鳥裕ジャルジェ夫人灯 奈美オルタンス美月亜優マロン・グラッセ(オスカルの乳母)野添さゆ紀ジェローデル轟悠ベルナール和光一ロザリー朝霧舞ジャンヌ小乙女 幸ポリニャック伯爵夫人真咲佳子シャルロット早原みゆ紀モーリス/アラン風見玲央小公子有未れお北山里奈鈴音りら小公女五条まい
2006年07月23日
コメント(0)
1991年(平成3年)月組大劇場公演3/28~5/7東京公演7/2~312部40場第1部 愛の肖像第2部 愛の神話大劇場新人公演東京公演オスカル涼風真世真織由季アンドレ3/28~4/4杜けあき大海ひろ7/2~6アンドレ4/5~9日向薫7/7~12アンドレ4/11~5/2天海祐希7/13~アンドレ5/3~7大浦みずきアラン久世星佳嘉月絵理ディアンヌ麻乃佳世風花舞ロザリー朝凪鈴朝吹南ジャルジェ将軍星原美沙緒越はるきジャルジェ夫人矢代鴻オルタンス紫とも時由布花ル・ルー湊きららマロン・グラッセ(オスカルの乳母)京三紗シモーヌ木花咲耶ベルナール若央りさ水月静ジェローデル天海祐希一紗まひろジェローデル4/11~5/2愛川麻貴ルイ16世汝鳥伶真山葉瑠ブイエ将軍萬あきら鷹悠貴ランバール公爵夫人蘭玲花モーロワ伯爵夫人旭麻里カロンヌ子爵夫人舞希彩べザンバール子爵夫人葵美哉ダグー大佐真山葉瑠メルキオール波音みちるオーギュスト幸風イレネイザベル羽根知里オスカル少女時代花丘美幸アンドレ少年時代高千穂舞フランソワ/小公子いつき吟夏汐風幸小公女朝吹南小公女時由布花東京公演新人公演役代わりオスカル一部汐風幸オスカル二部真織由季アンドレ一部彩輝直アンドレ二部大海ひろジャルジェ将軍登羽歩フランソワ松平瑠美ラサール高翔みず希小公子高千穂舞
2006年07月22日
コメント(0)
大好きなミッキーさんが出てるし内容はマッタク知らずに購入。ちょっとふっくらした?4代目オスカルはベルばら4強の前では借りてきた猫?いやいや、昔から律儀な体育会系のミッキーさんは先輩の前では背筋が伸びてはった。それよりなにより春野寿美礼&文月美世…コケタえ、他のお芝居でもこんな台詞回ししてたの?なんだか春日野センセイの時代のよう…文月サンの方は第一声が学芸会?いや~びっくりしたよぉと友人にチクった後梅田駅でなにやら視線を…おっさんのような写真写り、、、ねぇ駅構内に貼るまで誰もがOK!やったん?怖いわ~
2006年07月21日
コメント(0)
花組公演 宝塚大劇場1990年(平成2年)3月29日~5月8日東京宝塚劇場1990年(平成2年)7月1日~7月29日2部38場第1部 薔薇に涙を第2部 別れの紅薔薇宝塚大劇場新人公演東京宝塚劇場フェルゼン大浦みずき香寿たつきマリー・アントワネットひびき美都香坂千晶オスカル 3/29~4/3涼風真世汐風幸7/1~5オスカル 4/4~8紫苑ゆう7/6~10オスカル 4/9~24真矢みき7/11~18オスカル 4/26~5/8安寿ミラ77/19~29アンドレ朝香じゅん真琴つばさルイ16世宝純子宝樹芽里メルシー伯爵麻月鞠緒大舞夏織モンゼット侯爵夫人月丘千景シッシーナ公爵夫人北小路みほベルナール舵一星橘沙恵ジェローデル三矢直生夏城令ロザリー峰丘奈知詩乃優花ジャンヌ梢真奈美夏目佳奈グスタフ3世星原美沙緒愛花みれヨーゼフ2世安寿ミラヨーゼフ2世4/26~真矢みき7/19~プロヴァンス伯爵匠ひびきブイエ将軍涼美緒姿月あさとアラン友麻夏希紫吹淳ヨルゲン陸軍大臣鷹月笙デュガソン(フェルゼンの執事)鏡ちとせソフィア華陽子王太子ルイ・シャルル汐風幸王女マリー・テレーズ森奈みはる小公子夏城令小公女路あかり小公女白城あやか
2006年07月20日
コメント(0)
星組公演 宝塚大劇場1989年(平成元年)9月22日~11月7日東京宝塚劇場1990年(平成2年)3月4日~4月1日2部36場第1部 新しき運命の渦の中に第2部 いたましき王妃の最後宝塚大劇場新人公演東京宝塚劇場新人公演フェルゼン日向薫麻路さきマリー・アントワネット毬藻えり青山雪菜オスカル 9/22~10/3涼風真世絵麻緒ゆう紫苑ゆう大輝ゆうオスカル 10/5~17一路真輝オスカル 10/19~31大輝ゆうオスカル 11/2~7安寿ミラアンドレ麻路さき卯月佳ルイ16世千秋慎真中ひかるマリア・テレジア恵さかえ出雲綾万里柚花メルシー伯爵深山しのぶ松風良モンゼット侯爵夫人岸香織シッシーナ公爵夫人城火呂絵ランベスク公爵夫人鞠村奈緒ノワイユ伯爵夫人久留実純麻丘奈里ランバール公爵夫人阿樹かつらカロンヌ子爵夫人出雲綾ベルナール一樹千尋千秋慎稔幸ジェローデル北斗ひかる天地ひかり千珠晄英りおジェローデル10/19~真矢みきロザリー綾瀬るり羽衣蘭洲悠花麻丘奈里ソフィア羽衣蘭萩尾仁美乙原愛プロヴァンス伯爵泉つかさ滝はるかプロヴァンス伯爵10/27~卯月佳アルトワ伯爵夏美よう天地ひかりヨーゼフ2世天地ひかり王太子ルイ・シャルル萩尾仁美王女マリー・テレーズしのぶ紫ジャルジェ将軍萬あきら千秋慎ブイエ将軍吹雪仁美紫城輝ジャンヌ花愛望都麗美花出雲綾マロン・グラッセ(オスカルの乳母)葉山三千子九重はるかマロン・グラッセ10/27~鞠村奈緒アントワネット少女時代青山雪菜しのぶ紫小公子大輝ゆう絵麻緒ゆう小公子10/27~絵麻緒ゆうセルギー英りお神田智バラのタンゴの男S日向薫大輝ゆうバラの歌手麻路さき神田智バラの女S毬藻えり青山雪菜ボレロの男日向薫麻路さきボレロの女オスカル絵麻緒ゆう
2006年07月19日
コメント(0)
1989年(平成元年)雪組大劇場公演8/10~9/19東京公演11/3~282部34場第1部 許されざる愛第2部 神に召されて 新人公演東京公演新人公演アンドレ杜けあき轟悠オスカル一路真輝和央ようかフェルゼン8/10~17朝香じゅん海峡ひろき11/3~9フェルゼン8/18~27紫苑ゆう11/10~19フェルゼン8/28~9/19麻路さき11/20~28マリー・アントワネット仁科有理桂あさひロザリー鮎ゆうき朝霧舞ポリニャック伯爵夫人北斗ひかる高城叶ジャルジェ将軍星原美沙緒黛れいなジャルジェ夫人木花咲耶白鷺まどかジャンヌ早乙女幸夏生かおりオルレアン公爵沙羅けい矢吹翔プロヴァンス伯爵箙かおる葛城七穂ジェローデル海峡ひろき美樹さやかベルナール古代みず希北山里奈ブイエ将軍泉つかさアラン轟悠シャルロット早原みゆ紀灯奈美オルタンス桂あさひランバール公爵夫人矢代鴻雪原千苗オルレアン公爵夫人真咲佳子高梨順ノワイユ伯爵夫人一原けいモーロワ伯爵夫人花鳥いつきカロンヌ子爵夫人亜実じゅんべザンバール子爵夫人野添さゆ紀ブランシュ子爵夫人白鷺まどかマロン・グラッセ(オスカルの乳母)葉山三千子筑紫野あや地矢晃小公子有未れお小月さゆる北山里奈鈴音りら和央ようか祐輝薫バラの歌手詩笛立季バラの男S杜けあき美樹さやかバラの歌手8/10~17朝香じゅん海峡ひろき8/18~27紫苑ゆう8/28~9/19麻路さきバラの女S仁科有理桂あさひボレロの男杜けあき轟悠ボレロの女一路真輝鮎ゆうき杜けあき主演ということでアンドレを主役に持ってきた榛名・安奈バージョン影の人アンドレを主役にと言う無理が祟ってしまった作品
2006年07月18日
コメント(0)
1980年(昭和55年)5月1日~25日 九州・近畿・中国オスカル汀夏子アンドレ麻実れいフェルゼン常花代マリー・アントワネット城月美穂ジェローデル尚すみれベルナール真咲佳子ロザリー花鳥いつきジャンヌ昇路みちるランバール公爵夫人岸香織オルレアン公爵夫人瀬戸千尋ノワイユ伯爵夫人高ひづるジャルジェ将軍曽我桂子ブイエ将軍沙羅けいマロン・グラッセ舞千鶴ルルー茜真弓オルタンス久美まりポリニャック伯爵夫人矢代鴻
2006年07月17日
コメント(0)
1979年(昭和54年)9月7日~10月8日 東海・関東・東北・北海道オスカル松あきらアンドレみさとけいフェルゼン汐見里佳マリー・アントワネット邦月美岐ジェローデル央いおりモンゼット侯爵/夫人水穂葉子べザンバール公爵夫人恵さかえルイ16世藤園さとみランベスク公爵夫人帯刀ジョゼカロンヌ子爵夫人星里未子フランソワーズ美樹ひろみカトリーヌ美野真奈ミレイユ北小路みほルルー鈴鹿照子フローレル真汐ちなみ
2006年07月16日
コメント(0)
1978年(昭和53年)9月1日~24日 愛知・和歌山・中国・九州オスカル汀夏子アンドレ麻実れいフェルゼン常花代マリー・アントワネット城月美穂ジェローデル尚すみれモンゼット侯爵/夫人水穂葉子べザンバール公爵夫人睦千賀ルイ16世曽我桂子ランベスク公爵夫人矢代鴻カロンヌ子爵夫人丘千明カトリーヌ昇路みちるミレイユ東千晃ルルー瀬戸千尋フローレル岸香織
2006年07月15日
コメント(0)
1977年(昭和52年)10月8日~31日 北海道・仙台・関東・沖縄オスカル安奈淳アンドレ松あきらフェルゼンみさとけいマリー・アントワネット上原まりモンゼット侯爵夫人水穂葉子ベルナール室町あかねジェローデル新城まゆみアラン汐見里佳ばらのタンゴAみさとけいビーズの男松あきらビーズの女八汐みちるビーズの女三井魔乎ボレロの男室町あかねボレロの女安奈淳
2006年07月14日
コメント(0)
1976年(昭和51年)4月15日~7月11日 東北・中部・中国・四国オスカル安奈淳アンドレ榛名由梨フェルゼン松あきらマリー・アントワネット上原まり ポリニャック伯爵夫人麻月鞠緒ジャンヌ八汐みちるロザリー美樹ひろみオルレアン公爵夫人明日香みやこランバール公爵夫人恵さかえオルタンス三井魔乎ベルナール立ともみジェローデル新城まゆみアラン汐見里佳小公子宝純子
2006年07月13日
コメント(0)
1976年(昭和51年) 月組東京宝塚劇場公演 8/5~8/30演出 長谷川一夫 脚本・演出 植田紳爾 原作 池田理代子 第一部薔薇になみだを 第二部別れの紅薔薇 配役役代わり公演マリー・アントワネット初風諄北原千琴フェルゼン鳳蘭大地真央オスカル榛名由梨アンドレ瀬戸内美八ベルナール藤代潤ジャンヌ小松美保ロザリー北原千琴野々ひかりメルシー伯爵大路三千緒ルイ16世椿友里美穂真咲ジェローデル有明淳ソフィア舞小雪プロヴァンス伯爵条はるきアラン江夏淳べザンバール公爵夫人水代玉藻モンゼット侯爵夫人水穂葉子ランベスク公爵夫人葉山三千子カロンヌ子爵夫人水の瀬あきらヨーゼフ2世小柳日鶴ヨーゼフ2世妃藍えりなブイエ将軍園みはるオスカルの乳母八雲あけみ太子ルイ・シャルル大地真央王女マリー・テレーズ潮はるかマリーヤ(フェルゼンの婚約者)久美かおるカトリーヌ寿々れい子レイユ紅ひとみナタリー京三紗ブリジット風かおるシルビア野々ひかりロミー邦なつき女官長ジョゼフィーヌ紫賀みどりドルーエ水乃亮小公子大地真央剣幸ボレロの男鳳蘭榛名由梨ボレロの女榛名由梨瀬戸内美八東京公演のみで月組公演なのにトップの榛名由梨のオスカルは1部で死んでしまって2部の芝居には出てないというのでオスカルの場面がかなり追加されたTV放映も無く諦めていたらレコードが発売された!しかも3枚組ノーカット版頑張って買った。びっくりしたのがフェルゼンを見送り損ねた後歌う歌写真だけだけどわっかのドレスを着ていて、台詞は「なぜこの地に結び合わせ給うたのか」でいきなり風は生きてる♪ってそれは安奈淳主演の「うつしよ紅葉」の主題歌では。。。いや、確かにベルばらの方が先だけどレコードが手元に来た時点では「うつしよ紅葉」見ちゃってるシィオスカルが織田信長の歌はねぇ決定盤の文字が哀しかった
2006年07月12日
コメント(0)
1976年(昭和51年) 星組宝塚大劇場公演 3/25~5/12 東京宝塚劇場公演 7/2~8/1 演出 長谷川一夫 脚本・演出 植田紳爾 原作 池田理代子 第一部薔薇になみだを 第二部別れの紅薔薇 宝塚大劇場新人公演東京宝塚劇場役代わり公演マリー・アントワネット初風諄四季乃花恵四季乃花恵フェルゼン鳳蘭峰さを理峰さを理オスカル 3/25~4/1榛名由梨桐生のぼる順みつきオスカル 4/2~4/9安奈淳オスカル 5/3~5/10汀夏子オスカル 4/10~5/2・11・12順みつきアンドレ但馬久美賀茂鶴みきルイ16世椿友里県英巳県英巳メルシー伯爵大路三千緒葉月しげる美吉左久子メルシー伯爵 4/15~美吉左久子べザンバール公爵夫人淡路通子モンゼット侯爵夫人水穂葉子鯉のぼるランベスク公爵夫人水代玉藻カロンヌ子爵夫人木花咲耶ベルナール浦路夏子有季れいなジェローデル三代まさる鯉のぼるロザリー衣通月子紫城いずみマリーヤ(フェルゼンの婚約者)玉梓真紀ソフィア奈緒ひろき夢まどか月城千晴フェルゼンの母淡路通子プロヴァンス伯爵洋ゆり寿美夏子ヨーゼフ2世安里梢ヨーゼフ2世妃千雅てる子王太子ルイ・シャルル桐生のぼる王女マリー・テレーズ紫城いずみブイエ将軍碧美沙アラン牧原なおきジャンヌ四季乃花恵藤京子奈緒ひろきマロン・グラッセ(オスカルの乳母)県英巳ドルーエ龍悦代女官長ジョゼフィーヌ朝みち子カトリーヌ月城千晴夢まどかミレイユ星奈佐和子ナタリー東千晃四季乃花恵小公子峰さを理多岐あずさ宝塚大劇場公演時に風疹が流行診断されたら即休演でかなりバタバタしたらしい大劇場公演終了後雪組に移籍が決まっていた東千晃が「最後のご奉公~」と代役をした話が歌劇誌の楽屋日記に載っていた。初演時にフェルゼンだった大滝子の退団公演が東上せず東京公演のみでベルサイユのばら3を上演することになり2ヶ月出演することになった初風諄・鳳蘭・椿友里の休演日を役代わり公演としたので新人公演は無かった
2006年07月11日
コメント(0)
花組東京雪組東京オスカル祐樹叶寿ひづる山城はるかアンドレ汐見里佳槙さやかフェルゼン新城まゆみ大浦みずきマリー・アントワネット島ゆり瑞穂まり城月美穂ポリニャック伯爵夫人風美圭立ともみ昇路みちるオルレアン公爵夫人北小路みほ高ひづるジャンヌ美野真奈星すばる麻路まりこ五條愛川ロザリー美樹ひろみ茜真弓ジャルジェ将軍芦沙織沙羅けいベルナール一条ひかる克沙千世ジェローデル寿ひづる央いおり湖条千秋アラン宝純子欧わたるジェラール平みち小公子姿晴香松風都巳北斗ひかる花組雪組宝塚大劇場1975.7.181975.9.20東京宝塚劇場1975.11.161976.4.11
2006年07月10日
コメント(0)
初演の後、トップを含む大規模な組替えがあり、榛名・安奈の2トップの花組のために書かれた再演のベルばらはアンドレとオスカルを主軸に2部では初演で主役だったアントワネットが出てこない…。榛名オスカルで宝塚ファンになった人のためにアンドレがオスカルの格好をして決闘に行くというシーンがあったが、真面目なショウちゃんはあくまでもアンドレがオスカルのためにと言う演技だった所為かとってつけたような印象になってしまっていた。あまりの人気に急遽雪組で続演が決まりターコさん(麻実れい)が抜擢されたアンドレによるオスカルの扮装シーンは無くなった。このころ最後のパレードは真ん中のトップ以外学年順になっていたのでまだ研6だったターコさんは上手の方で夢が壊れると抗議があった所為か主役2人は並ぶようになったと記憶している。このころ東上は年5回(昭和52年から6回に)だったので半年後の東上となった。昭和49年度芸術祭受賞記念-アンドレとオスカル-1975年(昭和50年)花組大劇場公演7/3~8/12東京公演11月雪組 〃 8/13~9/30〃4月演出 長谷川一夫脚本・演出 植田紳爾原作 池田理代子第一部 許されざる恋第二部 神に召されて第三部 ばらベルサイユオスカル安奈淳汀夏子アンドレ榛名由梨麻実れいフェルゼン松あきら美里景マリー・アントワネット上原まり高宮沙千ポリニャック伯爵夫人神代錦三鷹恵子ジャルジェ将軍沖ゆき子沖ゆき子ジャルジェ夫人瑠璃豊美瑠璃豊美ジャンヌ千草美景城月美穂ロザリー有花みゆ紀麗美花9/6~邦月美岐オルレアン公爵夫人淡路通子美吉左久子睦千賀ランバール公爵夫人水穂葉子岸香織7/30~恵さかえモーロワ伯爵夫人啓華世恵さかえ城火呂絵ノワイユ伯爵夫人明日香みやこ御幸沙智子一本美樹オスカルの乳母藤園さとみ葉山三千子ブイエ将軍歌川波瑠美曽我桂子オルタンス八汐みちる邦月美岐9/6~麗美花ルルー鈴鹿照子瀬戸千尋ベルナール麻月鞠緒立ともみ上條あきら7/24~立ともみジェローデル新城まゆみ常花代アラン汐見里佳千城恵モーリス室町あかね一条ひかる7/24~一条ひかるティノ風美圭寿ひづるイブ宝純子優美あいシャルロット三井魔乎瑞穂まり小公子寿ひづる山城はるか
2006年07月10日
コメント(0)
配役新人公演マリー・アントワネット初風諄城月美穂フェルゼン鳳蘭美里景オスカル榛名由梨常花代アンドレ麻生薫大湖かつらソフィア千草美景潮はるかジャルジェ将軍沖ゆき子礼美良マリア・テレジア瑠璃豊美久美かおるメルシー伯爵美山しぐれ汝鳥玲ルイ16世岬ありさ美穂真咲ランベスク公爵夫人水穂葉子風かおるサンプリースト侯爵夫人恵さかえカロンヌ子爵夫人小柳日鶴ポリニャック伯爵夫人御幸沙智子プザンダマル男爵夫人水の瀬あきらジェローデル叶八千矛有明淳ディアンヌ麗美花英里絵ロザリー小松美保野々ひかりアラン美里景藤代潤ルネ江夏淳ベルナール藤代潤ニコラス有明淳小公子常花代大地真央小公女北原千琴杏うららアントワネットの少女時代北原千琴花尾まき宝塚大劇場公演 1979.8.29~9.26 新人公演9/12東京宝塚劇場公演1974.11.2~11.27 新人公演11/18
2006年07月09日
コメント(0)
1974年8月月組大劇場公演 脚本・演出 植田紳爾演出 長谷川一夫原作 池田理代子第一部 新しき運命の渦の中に第二部 美しき愛の誓い第三部 いたましき王妃の最後マリー・アントワネット 初風諄フェルゼン 大滝子オスカル 榛名由梨ジェローデル 叶八千矛アンドレ 麻生薫ソフィア 千草美景アラン 美里景ディアンヌ 麗美花ベルナール 藤代潤ロザリー 小松美保メルシー伯爵 美山しぐれジャルジェ将軍 沖ゆき子マリア・テレジア 瑠璃豊美ルイ16世陛下 岬ありさランベスク公爵夫人 水穂葉子小公子 常花代小公女 北原千琴 アントワネットの少女時代も以上の配役は当時毎日3回は眺めていたベルサイユのばら特別号掲載順ベルばら4役のアンドレよりジェローデルが上というのに驚いたルイ16世陛下ってのも3部30場の大作なのに「秋扇抄」という雨月物語からの小品が併演されてヒロインをノベちゃん(常花代)が演じていた。東上時はスータンさん(真帆志ぶき)サヨナラ公演のザ・スターを上演今となっては一番原作に近いのだけれど当時は今宵一夜が幕前でしかもオスカルが普通のドレス姿、ディアンヌがアランの妹として出ていたけどオスカル編のようなエピソードを入れる時間が無かったからかオスカル様の最期をロザリーと二人で看取っているとか割と突っ込みどころアリアリだった。ん~、一番体格のよかった公演では?
2006年07月09日
コメント(0)
【収録内容】1:糸(Bank Band)2:狼になりたい(小谷美紗子 Trio + 100s )3:時代(徳永英明)4:化粧(坂本冬美)5:空と君のあいだに(槙原敬之)6:「元気ですか」(小泉今日子with GOTH-TRAD )7:アザミ嬢のララバイ~世情(浜田真理子)8:ファイト!(2006MIX)(福山雅治FUKUYAMA ENGINEERING GOLDEN OLDIES CLUB BAND )9:後悔(小柳ゆき)10:ヘッドライト・テールライト(奈歩)11:恋文(岩崎宏美)カヴァー・コンピレーション集のみ糸井重里氏の書き下ろしライナーノーツ収録化粧の坂本冬美さん期待はずれ。もっと歌えるはずフクヤマさんは気持ちよく歌ってるみたいだけど…と我慢してたらみぃが突然なんか嫌!そうそう、なんか嫌。多分沁み込んでるメロディラインと違うので拒絶反応が起きたのでしょうなぁ反対にマッキーはとっても聞きやすかったマッキーは丁寧に発音するから歌詞もわかりやすいし中島みゆきファンはみゆきさん以外が歌うのを嫌がるけどみゆきさんが好きな人が増えると単純に喜んだ昔のままカヴァーされるのは嬉しいただ大きく曲調というかメロディラインが変えられるのは苦痛だかといってカラオケを聴いてるみたいなのも嫌なんだなぁ
2006年07月08日
コメント(0)
白寿ですねぇかに座のB型敵には容赦ないかに座ゲーム序盤の織姫は好きでなかったので好きにしてくれた歌謡ショウに大人の事情で出なくなったのはさびしぃ
2006年07月07日
コメント(0)
S56.2.27 ~3.10 バウ公演... 作・演出大関弘政 エディット・ピアフ 条はるきマルセル・セルダン 旺なつきモモーヌ 仁科有理ミヤイさん(条はるき)ロム(旺なつき)の宝塚での最後の公演エディット・ピアフは小柄で声は低いマルセル・セルダンは逞しいボクサー(プロ・ボクシングの世界チャンピオン)どちらもニンではないけれど魅せちゃいました幕が開くとイキナリピアフの歌が3曲ディナーショー?マルセル・セルダンと出会い、恋に落ちばら色の人生で一幕が終わるマルセル・セルダンに家庭が有ったこともあって窮地に立たされるピアフ禁じられた愛ゆえに激しく燃える二人ピアフのニューヨーク公演中、彼女はニューヨークで公演中、マルセルが船でピアフのもとに来ることになっていたのを、 「とても待てないの、飛行機で来て!」 「いいよ、きみにキスを。愛しているよ」最後の言葉を残し、マルセルの乗った飛行機はアゾレス諸島で墜落。この悲劇的な恋から、ピアフはシャンソンの名曲「愛の讃歌」を生み出す日本人が歌うあの甘い幸せいっぱいの歌詞ではなかった。恋多きエディット・ピアフの生涯でただ一人熱愛のさなかに突然失ったマルセルをクローズアップしたので、恋人はマルセルしか出ない。前半生をサラーッと歌で紹介。ばら色の人生は本当はイブ・モンタンとの恋でできた歌で愛の讃歌は本当は家庭のあるマルセルを諦めるために作ってイベット・ジローに歌ってもらうはずだったのがマルセルの突然の死で自分で歌うことにしたらしい。最後の夫20歳年下のテオ・サラポに看取られながら、静かに人生の幕を48歳で閉じた。あまりのどろどろ人生スミレコードぎりぎりかな
2006年07月06日
コメント(0)
まだ?96歳可愛いアイリスのおかげでサクラ大戦の底なし沼に…ありがたいやらお金が無いやらちょいフクザツかに座のAB型フランスの貴族令嬢なのに霊力が強すぎて幽閉状態そんな暗さがアニメではあったけど元気なゲームのアイリスが好きだ~
2006年07月05日
コメント(0)
1986年星組公演 作・演出太田哲則「ル・ピエロ」と同じくフランスの思想家ヴォルテールの小説「カンディード」を下敷きにしたコメディー。オペラの「キャンディード」の方が近いかも…クネゴンド姫を求めて世界中をさすらうカンディードの華麗な冒険。ある公国の皇太子マクシミリアンはカンディードが娘たちにモテモテで、その上妹のクネゴンド姫と恋に落ちたのが気に入らない。クネゴンドには許婚ジャン・ジャックもいるのに…。そこでマクシミリアンは、カンディードの追い出しにかかる。城を追放されたカンディードは戦争に巻き込まれるがかろうじて脱出。恩師のパングロス博士と再会し、博士から城が攻撃され一族は皆殺しと聞き、失意のうちにリスボンへ。そこで死んだと思っていたクネゴンドと再会するが、彼女は酒場の歌姫になっていた…。ブエノス・アイレス、エルドラド、パリ、ベニスとカンディードの遍歴は続く最後はマクシミリアンの陰謀も無駄になりカンディードとクネゴンド、ジャン・ジャックとパケットがカップルになりメデタシメデタシカンディード - 峰さを理 クネゴンド - カンディードの恋の相手 南風まいパングロス博士 - カンディードの家庭教師 一樹千尋カカンボ - カンディードの従者 三城礼マルチン - カンディードの同行者 夏美ようペシミストパケット - クネゴンドの家の腰元 毬藻えり マクシミリアン - クネゴンドの兄 日向薫娼婦になったり、梅毒病みと宝塚には向かない素材だからあえて頑張ったのでしょうか?マメコさん(藤京子)演ずる王妃様の髪型が凝っていて「子供のおもちゃ」の美紗子ママみたいで面白かったです。こどちゃが後だけどサエルドラドの歌姫の洲悠花さんが素敵でしたん~、この作品も作品としては成功したとは言えない出来場面場面、曲とか主題歌大好き♪(ふぁんた~じあ…あああ~)だったし、ミネちゃんにしては珍しい金髪くりくりのロングヘアーお衣装も豪華だったし好きな方だけど。
2006年07月04日
コメント(0)
1977年正月花組公演作・演出 酒井澄夫カンディード 道化師 安奈淳カカンボ 黒人 松あきらパングロス 親友 みさとけいクネコンダ 一座の花形 上原まりマルチン 老道化師 美吉左久子トロンク 親方 麻月鞠緒原作はヴォルテールの「カンディード」そのままでは宝塚の舞台にはならないからか、内容は大幅に変わってショー作品になっている。マルチンの「カンディード カンディードや 出番だよ 出番出番」の声で若い道化師のカンディードがサーカスの花形クネコンダをは騙されて傭兵になり混乱の中でパングロスと再会、喜びも束の間異教徒に捕まり処刑寸前で死刑執行人になっていたカカンボにたすけられる。クネコンダが海賊に捕まっていると知り海賊船に乗り込むも返り討ちになる寸前クネコンダに助けられるが海に落ち流される。エルドラドに流れ着き中詰富は有っても愛は無くカンディードはさすらいの旅に出、中国風の怪しい雰囲気の国で麻薬に溺れ幻覚にさまようが、ここで夢から覚めるとカンディードは一座を追い出されたところパングロスとカカンボは止めるがマルチンは「若い時には愛を求めて繰り返し。それが人生だ」と諭す併演の「朱雀門の鬼」に出ていない分ヒロイン…とは言ってもオトミさんと同期のピーコさん(高宮沙千)がエルドラド「ビギンザビギン」から何曲も歌い目立ってるのでヨーコちゃんこの時ピーコさんのお父さんが亡くなりピーコさんは倒れてしまい最後まで休演してしまったフィナーレの代役はピンちゃん(みさとけい)ピーコさんの物まねがうまいから?と思った記憶あり…う~ん、お正月にする内容じゃないかもビギンザビギンの真珠は本物で豪華と話題になったけどさぁ主題歌は「僕の愛」もレモンちゃん(宝純子)が歌った「遥かな夢」も好きだったけどはっきり言ってしまうと失敗作だったような気がする
2006年07月03日
コメント(0)
1977年正月花組公演作・演出 北条秀司演出 植田紳爾皓玄 天津乙女花麻呂 安奈淳琵琶法師 美吉左久子月姫 松あきら鬼 みさとけい・宝純子・寿ひづる山の麓で琵琶の名器を見つけた貴族の花麻呂は法師親子から奪い取る怒り心頭の姫は山の娘たちと奪い返しにやってくるが睡眠薬入を仲直りの酒と偽って飲まされ失敗する。そこに通りがかった愛宕山の鬼たちが助ける都に琵琶を持ち帰った花麻呂は御所で献秦しようとするが何故か音が鳴らないカッとなって投げつけようとすると琵琶が舞い上がり朱雀門へ。鬼たちに痛めつけられる花麻呂皓玄が琵琶を持ち登場し諭す心を入れ替えた花麻呂に秘曲流泉の舞を伝えるヨーコちゃん(上原まり)出番無しマッちゃんが姫で優雅に舞い、琵琶を奪われ勇猛果敢に奪い返しに来る姿はアマゾネス?愛宕の鬼たちも気のいい鬼たち最後の風刺が説教臭いのが難点?
2006年07月02日
コメント(0)
宝塚の明石照子さんの曲だとばっかり思ってた高橋元太郎さん・小野由紀子さんがレコードを出しているらしい二番の娘船頭さんを歌うくだりはあまり聞かないのでなんだか嬉しかった
2006年07月01日
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1


