2006年01月05日
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カテゴリ: 文学歴史の10
小長狭城主
犬川長狭荘介金碗義任 いぬかわながさのしょうすけかなまりよしとう

父 犬川衛二則任(いぬかは ゑじ のりとう)
母 名は不明。蜑崎十郎輝武のいとこ
妻 城之戸姫
子 一男二女 
  嫡男犬川額蔵則任(のりとう)
  娘の一人は信乃の二男の妻
背に痣
生まれた時、老僕が胞衣を埋めようとして閾(しきみ。門や部屋の境につけた敷居)の下を掘ったら玉がでてきた

下働きとしてこき使われたり、処刑されそうになったり苦労人
地味過ぎて目立たない





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最終更新日  2006年01月21日 17時32分54秒
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