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トマトは好きだけど、トマトジュースはちょっとと言う人、結構いますよね。 セロリはあんまり得意じゃないと言う人、結構いますよね。 私は両方大好き。セロリは胃がもたれているときに食べるとすっきりするしね。 それで今日はトマトジュースにセロリを入れて、ミキサーでジュースにしてみた。 はっきり言って見た目はとてもまずそう。ミキサーを使っているので、セロリの繊維がそのまま残っているから、どろりとしているし、色もねえ。 でも飲むと爽やかなんだなあ、これが。 しばらく、食事前のアピタイザーにこれ、飲もうっと。北海道完熟トマト「桃太郎」100%ニシパの恋人トマトジュース190g×30本入り 私が飲んでいるのは生協のなんだけどね。ニシパの恋人は昔読んだまんがに出てきたときから、食べてみたいトマトなんだよね。
2007年11月04日
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まず、食パンカットガイドを使わないで切ったとき。この間焼いたかぼちゃパンの断面ね。 パンを倒して、底の角から切っていたせいもあるかもしれないけれど、切り端が盛り上がってしまう。また、力の方向が不安定で切った面が波打ってしまう。これはちょっと写真ではわかりにくいかもしれないけれど。 さて、今度は夕べ焼いたごまきな粉パンをガイドを使って切ってみた。バターの代わりに練り胡麻を、粉を30gきな粉に変えてあるので固めで小さめの食パンになっているので、柔らかいかぼちゃパンとは直接比較ができないかもしれないけど。 ガイドはパンの上から切るので、切る方向が違うけれど、切り端になる底の部分が盛り上がることはなかったし、断面もうねらなかった。また、説明書には「よく切れる包丁をお使いください」と注意があったが、99円で買ったパンナイフでも問題なーし。 ついでに6枚切、8枚切、10枚切も試してみた。 自分の手で10枚切ができるなんてびっくりだ。これなら自分で焼いた食パンでサンドウィッチが作れそう。今夜も食パン、焼いてしまいそうだ。
2005年08月04日
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先週末、「女性の方限定!もれなく500ポイントプレゼント!」なんてイベントが楽天市場であったので、少なくなってきた粉類をママの手づくりパン屋さんで補充することにした。5000円以上買わないとポイントがつかないので、5000円を超えるためにいろいろ買ってしまった。フラワーシートもその1つ。 前から興味はあったのだけど、「開封したらその日のうちに使い切ってください」という注意書きが気になって購入できなかったのだ。シートは1枚600gある。強力粉250gくらいのパン生地にはさむにはその1/4くらいの量でいい。1日に4回も焼けないよと思っていたのだ。でも楽天広場のパン作りの達人方のサイトを見て回っていたら、冷凍しても大丈夫らしい。お店では解凍後の品質保証はしていないけれど、問題ないみたいだ。ママパンのサイト内にもこんなレシピがあるし。 それで、購入してみました、【9/21以降発送】田中食品 焼き栗シート 600g。私が購入したときは9/14以降発送だったから、一度売り切れたのかな。 昨日15日に届いたので、今夜早速作ってみた。甘いシートなのでレシピは「奥薗寿子のはじめてのパンづくり(農文協の地味な本だけど応用が利くので重宝している)」からバターロールを選んだ。卵入り生地なんて久しぶり。スーパーキング250g卵1個+牛乳160ccぬるま湯60gくらい砂糖10gくらい塩3gくらいバター15gくらいパネトーネマザー12gくらい焼き栗シート1/4枚 一次発酵までホームベーカリーに任せ、ママパンのページを参考に成形した。卵とバターが入っているせいか、柔らかくて伸ばしやすかった。 ←二次発酵前がこれ。 二次発酵後がこれ。少しふくらみが足りないようだけれど、このときはオーブンの余熱中なので、まだ二次発酵中とも言える。→←焼き上がり!! 成功!! 焼き上がったのが夜遅かったので、甘い誘惑をがまんがまん。明朝は2個食べちゃうぞ~
2005年09月16日
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もう明日になっちゃったけれど、京都出身在住のSF作家、菅浩江さんのサイン会がアバンティ・ブックセンターであります。 菅浩江『プリズムの瞳』発売記念サイン会開催 プリズムの瞳 新刊の「プリズムの瞳」はSFだけど、SFを読み慣れていない人でも読める短篇集だと思います。舞台設定として少し未来の日本を使っているけれど、お話は私たちの気持ちに寄り添うような感じなので、ほんと、SFを読み慣れていない人でも気に入るんじゃないかな。 この表紙がね、電子顕微鏡で見た花粉をカラフルに彩色したものに見えた私の目は歪んでいるんでしょうかね。
2007年11月09日
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朝から雨でうっとうしい気分だ。うっかり、朝のパンを切らしてしまったしね。 だから昼食に間に合うようにパンを焼いた。焼こうとと決めた時刻が遅かったので、ホームベーカリーお任せの食パンは焼けない。こねと一次発酵は生地コースで、二次発酵以降はオーブンに頼もう。今日は素朴なパンを食べたい気分だから、「雑穀と豆のパン」から「五穀パン」を焼くことにした。イーストの代わりにパネトーネマザーを使っている。レシピはこんな感じスーパーキング180gライ麦粉45g焙煎五穀ミックス55g黒砂糖9gくらい塩4gくらいパネトーネマザー15g水210gバター12gくらい 見た目、なんだか巨大なぬれせんべいみたいでしょ。本の写真はこんなにふくらんでいなかったんだけど、私のはなぜかぷくーっとふくらんでしまった。クープを入れ忘れたせいかな?ライ麦や五穀粉がたくさん入っているので、堅そうに見えるけれど、堅いのはクラストだけで中はふわふわだった。うーん、やっぱりホームベーカリーで焼くより、オーブンで焼いた方がクラストが薄くて気泡の伸びがいいような気がするなあ。 切ってみると、巨大な気泡が。これはは成形の時、折りたたんだ生地がうまくくっついていなかったところだと思われる。別に過発酵ではなかったし。 いろいろな穀物が混じり合っていて、しっかり噛むと美味しかった。薄くスライスしてサンドイッチに使ってもいいかもしれない。練乳チューブもいけそうだと思ったのは秘密(^^;;
2005年10月29日
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