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2025年12月16日
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カテゴリ: 記事
さて、最近書き込みましたビジョン覚書の、北海道付近の地震的中について。

ニュース記事のリンクをはりますね。
北海道・三陸沖後発地震注意情報 対象期間が過ぎても引き続き注意 改めて備えを

この記事のページの、北海道・三陸沖後発地震注意情報の表と地図を拝見して気が付きましたが、
私が観た北海道の地殻変動や地震についてのビジョンの地域と重なっていて一致していますね。
ビジョン覚書に記した地域の内容です。

気象庁が発表中の「北海道・三陸沖後発地震注意情報」では、
その地図で黄色で示したところは「後発地震注意情報の発表に伴い、防災対応をとるべき地域」で、9日(火)に震度1以上の地震を20回近く観測したあとも、地震が相次いでいる地域です。

この地域の黄色で示されている場所の北海道の地図は、私が北海道のビジョンで観た太い赤い直線が横切っている地域とピッタリ重なっているのです。

 再度、はりつけますね。
>「何か根室中標津とニセコの付近を結んだ直線上に起こりそうなことが日本全体へも影響するかもしれないということでしょうか?」

根室中標津とニセコの付近を結んだ太い(幅広い)直線上が、この地域の黄色で示されている北海道の場所(地域)と端から端までほぼピッタリ重なっているので、驚きました。ビジョンのとおりです。

今回はここに書き込んだことによって、大難が小難になったようで、良かったなと、ほっとしています。
ビジョンではもっと大災害のイメージでした。


引き続き、これらの地域ではまだ油断せず、防災に備えるほうが良さそうですね。これから冬の寒さが厳しい時期なので、寒さ対策を見直すといいでしょう。
他の地域も念のため、寒さ対策をもう一度、見直すと無難でしょうね。


能登半島の地震でも冬で寒い時期だったため、被災してお亡くなりになった方々の死因のほとんどが「凍死」だったと発表されたことがショックで、記憶に残っています。
なぜ早く救助に行けなかったのだろうかと、疑問に思ったことを覚えています。

一番の死因が「凍死」だなんて。

冬に被災すると救助が間に合わない場合はがれきの下や屋外で過ごしている間に、寒さに耐えきれずに凍死だなんて、もし救助や寒さ対策があれば助かったはずではないでしょうか。


今回の北海道・三陸沖後発地震注意情報での地図の黄色い地域は全て冬が寒い地域なので、災害時の防寒対策も見直しが大切ですね。


もし真冬の極寒の時期に災害が合って電気ガスなどライフラインが止まった時に、寒さをしのげるようなあったかグッズや発熱グッズ、熱伝導性の高い素材(アルミなど)のシートや寝袋、簡易トイレなどキャンプ用品を見直しておくと無難でしょう。

カラオケの宣伝ティッシュを配っている方が着ているようなロングのダウンコートやキャンプ用の防寒グッズなら、強力そうですね!

寒さに強いキャンプ用にも適しているような、分厚いダウンコート(羽毛)、足元が暖かい羊のブーツ、暖かい帽子と手袋とマフラー、簡易カイロ、笛(救助で見つけてもらいやすい)など、防災グッズを見直して荷物を小さくまとめておくと無難ですね。


ニューヨークも冬はとても寒くてマイナス20度以下になることもあるため、私も防寒グッズの見直しをしておきますね。

ちなみに、ニューヨークは今日も寒くて最高気温はマイナス3度、最低気温はマイナス9度の予報でしたが、もっと寒い日はマイナス20度以下になることもあります。
このような極寒地で寒い日にも外出しなければならない時には、屋外でも寒さに平気なコツがあります(笑)。

上着は分厚いダウンコート(中身が羽毛のもの)が軽くて暖かい(肩がこらない)
(または重くてもムートンコートや、毛皮も暖かい)
薄くても暖かいカシミヤセーター(肩がこらない)
重ね着(レギンス、タイツなど)
暖かい帽子(下に引っ張ると耳まで覆えるもの)
(または暖かい素材のイヤーマフ)
マフラー
手袋
スノーブーツやムートンブーツ
(またはレッグウォーマー)

・・・など、コートだけでなく、足元を暖かくして、帽子・手袋・マフラーの3点もつけると屋外でも寒くなくて、快適に過ごせます。

スキー用のようなニット帽でなくても、意外にベレー帽も暖かくて快適です。
{ベレー帽のデザインは耳までかかっていないですが、私は髪はロングかセミロングなのでベレー帽により髪が押さえられて耳が髪で覆われるため、イヤーマフ不要です。髪が固定されるので風が吹いても動かず、便利で気に入っています。)

重ね着も空気の層が重なるので暖かくなります。

ニューヨークでは簡易カイロを使っていないですが、上記の方法でカイロ不要でも暖かいです。

極寒だと寒すぎて自然に身体が縮こまって肩こりになりやすいので、羽毛の分厚いダウンコートなど軽くて暖かいコートですと肩がこらないです。

屋内でもルームシューズなどで足元を暖かくして、暖かい軽いマフラーをつけると、暖かくてリラックスできるので肩こりがましです。

あとは、屋内にいる時は、温かい飲み物をいつも何か飲んでいます。これだけでも大分、身体が温まります☆

以上、極寒の中での防災の参考になればと思います。
皆様もお元気で、暖かくして、お大事になさって下さい。





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最終更新日  2025年12月16日 19時29分16秒
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