2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全107件 (107件中 1-50件目)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温19.4℃、最高気温24.7℃、最小湿度47%、日照時間2.0時間。 もっと日が差すのかと思ったら案外でした。 最高気温を記録したのは17:15と遅い時刻。 雨ではなかったので、運動不足を解消するためにお隣りの駅まで歩いて買い物に行ってきました。 途中のお花屋さんで、ほぼ咲き終わったクレマチスの鉢物を発見。 2つ残っていて、1つは白万重(しろまんえ)、もう一つがこちらでした。 タグには「クレマチス フロリダ シーボルディー」とあります。 定価は4000円とかなりのお値段でしたが、1000円に下がっておりました。 咲き終わった開花鉢はチビ苗よりも早く大きな花を咲かせますので、ちょっと値が張ル様でもお買い得だと思っています。 わが家のほうは鉢物が高いのですよね。。。 この仕立ては何というのでしょう? やはり行燈(あんどん)仕立てと呼ぶのでしょうか。 花は終わっているようですが、実は蕾がいくつかあります。 白万重は2年前に買ったチビ苗が調子よく育っておりましたが、なぜかツルが折れてしまいもう少しで開花という蕾もダメになったのでした。 たくさん咲くかと思って地植えにしたクレマチスですが、今年はほとんど開花せず(涙 蕾が上がったと喜んでいると、なぜかカタツムリに食われたり、ツルが折れたりするのでした。 まぁ、根っこがあればいつかは咲くと思って気長に待つことにします。 鉢で育てているクレマもこの秋にはできるだけ地植えにしてしまおうと思っています。 そのほうが楽ですものね。 さらに足をのばしてJAので店に行ってきたら、希望の品種ではなかったけれどジニアの白を1ポット100円で買うことができました。 足で稼がないといけないのと実感(笑)ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 クレマチス フロリダシーボルディー(5号)クレマチス フロリダパテンス マルチブルー 1.7Lロングポットクレマチス 南十字星 開花済み株クレマチス ビエネッタ ポット入苗 1株クレマチス プリンセスダイアナ ポット入苗 1株
June 30, 2008
コメント(2)

<本日3回目の日記> 昨日の特別セミナーで聞いた話のうち、忘れないようにダリアについて自分になりにまとめておこうと思います。 昨日の現存する古い品種として名前を挙げたバルホス・グロリーの画像が見つかりました。 こちらをクリックするとご覧いただけます。 この品種は、ウィルス病に罹患しなかったとしても、球根が肥育しにくく世に残るのは難しい品種とのことでした。 植えても芋があまり増えることなく、元の芋だけが大きく育ってしまうと聞きました。 こうした場合、挿し芽が考えられるわけですが、これがまたウィルス病にかかりやしくなってしまうそうで、短日処理をするとこうした品種も芋がたくさん取れるようになるのだそうです。 ユリなどもウィルス病にやられるわけですが、ハサミを使わなければそのリスクが減るわけではなく、たとえ手で折り取ったとしても樹液が出て、それを触った手でほかの株に触れれば罹患してしまうのだそうです。 (摘むようにすると樹液が出やすく、樹液を介してウイルス病を広めてしまう) ハサミをその都度消毒するとか、手を石鹸などで丁寧に洗うというような最新の注意が必要であると聞きました。 クリスマスローズではブラックデスという恐ろしい病気がありますから、それなりに気にしていましたが、そのほかの植物ではあまり気にかけていませんでした。 ユリなどは葉に白くシマが出てウィルス病にやられていることがわかるそうですが、生産者が多肥で育ててしまうと葉が濃い緑になってわからなくなることもあるのだとか。 ウィルス病はモザイク病とも呼ばれるもので、発病すると葉や花弁に濃淡のまだら模様ができてモザイク状に見えるそうです。 その他の症状としては株が萎縮する、葉が縮れたり、小さくなるといった症状が出るそうで、芽が出てきた時点で極端にちぢれているようなものは抜き取るしかないそうです。 梅雨時は光合成ができにくいため葉の緑が薄いので、この時期は病気を見つけるのに向いているそうです。 梅雨が明けると日差しが強くなって、それに連れて葉色が色濃くなり病気を見つけにくくなるのだとか。 この病気に対しては特効薬はないため、残念ながら廃棄するしかないのだそう。 勿体ですけれど、病気を広げないために必要なことなのですね。 ダリアは根を広く浅く張るので、元肥を施すよりも上からパラパラと肥料を施す方が効果があるとも。 鉢でしたら鉢の縁に沿って、地植えであれば葉先の距離でぐるりとやるとよいそうです。 ダリアの球根の保存は、気温5℃、湿度75%が最適なのだそうですが。 ダリアの球根は水仙に比べれば腐りにくく、水仙はなるべくシーズン遅めに購入するのがお勧めだそうです。 海外から輸入した水仙の球根のうち3割程度ダメになるのだとか伺いました。 「チューリップは1年でだめになるけれど、水仙の方が長持ちするからお勧め」とのことでしたが、「水仙の方が球根が高価なので日本ではあまり好まれません」とも。 すでにバイオテクノロジーによって、ダリアの生長点を切り出して培養し、モザイク症状の消えた苗を作り出しているのだそう。 こうして、現在ダリアの球根もウィルスフリーなものも生産されているそうですが、だからと言ってウィルス病に感染する危険が全くなくなるわけでなないとも話されていました。 コスト面等で商品化が困難な場合もあるそうです。 種からのダリア、アンウィン混合。 この蕾の色からすると、黄色かオレンジ? リトルAnnさんにいただいたダリア、年数が経過してあ半分になってしまいました。 管理方法を知らなかったのです(^^ゞ それでも、2色めがもう少しで咲きそう♪ ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 先週末のニュースでしたか。。。 JAの肥料が60%の価格アップと報じていました。 農家もこれでは生産しても合わないのではないかと心配になります。 燃料の値上がりで漁師さんたちは船を出さなかったとも報じられていました。 食品類もどんどん値上げのお知らせが続きます。 こうした中、公務員への某奈須が支給されたそう。 国は赤字なのに、年々昇級し、賞与も必ず支給される。 経費を節減するという考えはあまりなく、予算が足りなくなれば国民から徴収すればよいと思っているよう。 国も明日の夕張市だという危機感は全くないようです。 高齢者や障害者、母子家庭への補助などどんどん打ち切られていきます。 この国って変だと思いませんか。
June 30, 2008
コメント(3)

<本日2回目の日記> 一番花はブラインドで咲かなかったレディ・オブ・メギンチ Lady of Megginch が咲きました。 雨でだいぶ傷んでしまいましたけれど、咲いてくれてホントにうれしい。 蕾の時間がすごく長くて、固まって咲かないのかとやきもきさせられました。 ピンクなのですけれど、わが家にはない花色でした。 リッチディープピンクと表現しておられる方もあるようです。 咲き始めは深いオレンジを帯びたピンクと書いてあるものも。 フルーツ+オールドローズ香らしいけれど、あいにく雨で香りません。 とても残念ですが、香ったとしても私の鼻は香りをかぎ分けるには不自由な鼻(涙 2006年と新しい作出。 古いERにも惹かれますが、耐病性という点ではやはり新しい作出のものの方が優れておりますねぇ。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 レディ・オブ・メギンチ シスター エリザベス ストロベリー ヒル ダーシーバッセル ティー クリッパー リッチフィールド エンジェル
June 30, 2008
コメント(2)

曇り。 やっと雨が上がりました。 暗い空ですが。。。 ヘメロカリス Hemerocallis spp が次々開花中。 Day Lilly の名のとおり一夜花ですので、豪華に咲き誇るというふうにはなりません。 リトルキャデット ストロベリーキャンディ ヘメロカリスの原産地は東アジア。 野山や草原で見かける、ニッコウキスゲやノカンゾウと同じ仲間。 アメリカで品種改良がさかんで多くの品種が生み出されています。 在来種は黄色から赤褐色なのですけれど、改良された園芸種ではピンク、オレンジ、白、パープルと非常に多彩です。 特に好きというわけではないのですが、梅雨のこの時期に咲いてくれる花は貴重な存在。 しかも、耐寒性・耐暑性ともににすぐれているので扱いやすいともいえます。 昨年は株分けできませんでしたので、10月くらいに株分けしないと根づまりしそう(^^ゞブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ヘメロカリスの苗「特撰品種」Hemerocallis sppヘメロカリス ストロベリーキャンディヘメロカリス ブルックウッド リー コージー 地掘苗 1株 ヘメロカリス ナイトエンバーズ 地掘苗 1株
June 30, 2008
コメント(1)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温19.1℃、最高気温22.5℃、最小湿度76%、日照時間0.0時間。 最高気温は01:13に記録されたもの、ほとんど気温は上がらずに肌寒いこと! お教室を終わって会場を出る頃にはほとんど雨は止んでおりました。 帰宅後しばらくして強く降り始めたのでまっすぐ帰って正解でした。 一番花をバラゾウムシにやられたERのチャールズ・ダーウィン Charles_Darwin がこの雨の中、やっと咲きました。 晴れてから咲けばよいのにと思うこちらを無視しするように、今朝開花。 6センチくらいの小さめのお花。 2003年作出の大輪花らしいです。 らしいというのは、わが家ではいつも小さめの花が咲くから(笑) イエロー系といわれていますが、そんな簡単な色ではなく不思議色のバラです。 マスタードイエローとでもいえばよいのかしら。 園芸教室で聞いてきた話の続きを少し。 英国では自生している植物が非常に少なく、そのためにプランツハンターの必要があった。 わが国は自生する植物の種類の多くその必要はなかった。 しかも、わが国は自国の植物をあまり大切にしておらず、保存しておこうという考えはほとんどみられない。 ユリやギボウシ(ホスタとはおっしゃらなかった)など、かの国で取り上げられるとわが国でも人気が出るのはいかがなものか・・・ 改良されて輸入されて人気が出る植物が多く見受けられる。 (正確な表現ではありません、こんなニュアンスが込められていたように思ったのです) イングリッシュガーデンがわが国に導入(?)され、はや20年あまり。 わが国で育ちにくい植物は打ち捨てられて、改良されることはまずない。 などと憂えておられましたです。 (と、私は感じましたが、ご本人は果たして。。。) 内容はかなり面白かったので、機会があればまた参加させていただきたいなぁと思いました。 4時間くらいしか眠れずに出かけたので本当にくたびれました。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 チャールズ・ダーウィン
June 29, 2008
コメント(2)

<本日2回目の日記> 植物自由区(しょくぶつふりーく)を主宰されている片山陽介さんの特別セミナーに行ってきました。 聖蹟桜ヶ丘そばのギャラリーで午前10時から12まで午前の部、午後1時から3時までが午後の部でした。 午前中は画像を見ながら植物の紹介、午後からは育種の話を伺いました。 アガスターシェとかアロンソアとか初めて聞く花もたくさん。 (と書いて調べてみたらアガスターシェってアニスヒソップだったのね) サルビアなど聞いたこののある花も原種だとそんなに大きくなるんだと驚くことばかり。 球根植物のウィルス病についても細かい説明がありました。 バルホスグローリー(?)というオレンジと黄色のダリアは1932年に世に出、80年以上も経って残っているのは大変珍しいというのも教えていただきました。 (検索したけれどこの名前では出てきませんね、名前の聞き間違いかも) そうそう、先生がしきりに「そうし」とおっしゃるのですが意味不明でした。 「草姿」のことだとわかったのはかなり後のことでした。 情けない・・・ だらけた生活に慣れていたせいか、午前の部の最後は酸欠状態になりかかり15分ほどリタイア。 思ったより会場が狭かったのと、人は大勢さん参加されていたからかも。 午後からは育種(品種改良)の話でしばしば睡魔に襲われました。 メンデルの法則(優勢の法則、分離の法則、独立の法則)の復習をすることになりました。 (かなり寝ている人が多かったようです) F1品種を世に出すための大変さを改めて確認しました。 ペチュニアのポット苗を2つ使って、実際にどのように交配するのかというのも見せていただきました。 また、自家不和合性(Heterothallism、self-incompatibility:その品種の花粉では種ができないもの)は、ごく若い蕾のうちには受粉できることなども初めて知りました。 すごく若いうちは自分の花粉かどうか判断できないのだそう。 「新種」と「新品種」は違うとか、イエローガーデンというコスモスを例にとって育種に30年かかったことなどを勉強しました。 私はたまたまブログを拝見して参加したのですが、普段から園芸アカデミー、寄植え講習会などに参加されている方々がほとんどだったよう。 システマティックでないだけにちょっとイラッとくるところもありましたが、温かい感じで先生のお話もかなり面白く有意義でした。 久しくまともに頭を使っていないので、なんだかすごく疲れてしまいました。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 アニスヒソップの苗 Agastache foeniculum ↑ 売り切れてますがどんな花か参考までに。
June 29, 2008
コメント(0)

雨、天気予報通りです。 これから雷が鳴って強く降ったりするという予報も出ております。 出かけるのに。。。 たくさん持っていたのに、いつの間にか1株だけになってしまったフクシャ Fuchsai。 サントリーフラワーズのエンジェルスイヤリング、たぶんアメジストという色だと思います。 札がなくなってしまい、はっきりとしません。 このフクシャは、サントリーフラワーズと兵庫県西宮市が共同で開発したもので、2007年より花色の名前が宝石名にちなんだ名前に変わったそうです。 夏越しが容易なように改良されたとのことですが、猛暑では生き残るのがやはり難しいようです。 風通しのよい日陰で管理するとよいらしいけれど、そんなに都合のよい場所はベランダにはありませんもの。 花がら摘みや切り戻しをするとよいのかもしれませんね。 フクシャに対しては花がら摘みをしたことはあまりないかも(^^ゞ 枯れたかと思っていたら、もりもりと咲いてくれております。 上手に夏越しできますように。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 夏にも強いフクシアエンジェルスイヤリング ムーンストーン 10.5センチポット 08年NEW!!夏にも強いフクシアエンジェルスイヤリング ホワイトパール 10.5センチポット ウォータースプレー 植物活性剤・オクトウォーター フクシャ ポーラジェーン 2株ホクシャ 各種3株
June 29, 2008
コメント(8)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温21.4℃、最高気温は26.1℃、最小湿度55%、日照時間は0.6時間。 あまり日はささず、その割には湿度が高く動いているとかなり汗が出ました。 やっと薬剤散布をしました。 よく見るとそこらじゅうのバラでチュウレンジベビーがお食事中でしたから。 今日は、 と の混合液。 サンヨールは紫色の液体が出来上がるのがなんだかちょっと・・・ バラの葉はすでにだいぶ落ちてしまっていて、ベランダと庭と合わせて10リットルで間に合いました。 わさわさ茂ってきたころは15リットル必要でしたら、葉の落ち具合もわかろうというもの。 斜向かい(はすむかい)の方に、メダカを譲っていただきました。 ピンポーンとインターフォンを鳴らす勇気はなかったのですが、ちょうどご主人で出てこられたのでお願いしたところ快く譲ってくださいました。 ホッとしました。 メダカの飼い方について、いろいろ教えていただきました。 当座のエサまで頂戴してしまって恐縮しました。 「始めては失敗しやすいですから、だめになったらまた声をかけてください」とまで言っていただきました。 挨拶する程度で親しくお付き合いしているわけではなかったので、本当にありがたく頂戴しました。 ちょうど石巻のお友達から、フルーツトマトが届いたのでそれを御裾分け(おすそわけ)することにしました。 50個くらいはいっている真っ赤なトマト、すごくおいしかった! これからは薬剤散布のときには、薬が睡蓮鉢中に入らないようシートをかぶせるなどの工夫が必要ですね。 ノラにゃんこがメダカを狙う心配もあるので、黒の園芸用のかごを裏返しにして睡蓮鉢にかぶせてあります。 このあと、カルキ抜きの薬剤とメダカのエサをHCまで買いに行きました。 片道20分の歩きは気温が上がるとかなりつらいです。 昨日撒いてしまったオルトラン粒剤1.6キロも購入しました。 我が家にやってきて初めて開花したアガパンサス 青い空、ヘコさんにいただいたダリア・必勝と競い合うように背が伸びております。 私の背丈よりも高いのです。 ボケてましたねぇ、とほほ・・・ ストライプのお花です。 種からのアガパンサスも青い花のよう。 私の手相がわかります(笑) ベランダの小さめの鉢のクリロー8鉢を庭のフラワースタンドに移動。 大したことをしていないのですが、なんだかとても疲れました。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フルーツトマト
June 28, 2008
コメント(2)

<本日2回目の日記> 銅葉ダリアの秋桜が咲き始めました。 ガーデンダリアという名前で販売されています。 背があまり高くならないコンパクトタイプ、背丈が伸びない代わりにやや横広がりのよう。 黄色のミッドナイトムーンやオレンジのムーンアイヤーなども葉色とのコントラストがきれいですが、ピンクのこの花もなかなかです。 中心部の色が濃いのがコスモスに似ているのでこの名になったのかしらと思わせます。 ガーデンダリアも次々開花し、種まき組のアンウィン混合も蕾を上げてきています。 しばらくはダリアを楽しむことができそうです。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ダリア 銀映 1球入りダリア ロキシー 10.5cmポット 銅葉ガーデンダリア グラナダ 銅葉ガーデンダリア バレンシア 銅葉ガーデンダリア サンティアゴ 極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・ピーチ 1株』極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・イエロー 1株』
June 28, 2008
コメント(2)

曇り時々晴れ。 蒸しておりまする。 文句を言ったら、ホリホックが咲きました(笑) 3年めのホリホック サマーカーニバル Althaea rosea 'Summer Carnival' 赤茶色のダニだらけです。 参りましたねぇ。。。 咲いてよかったと思うことにしましょう。 何が気に入らないのか、地植えにしたのも鉢植えのも、ホリホックは咲く気配がありません。 枯れるでもなく、なんかやるきないって感じです。 天候の関係もあるのでしょうか。 でお、よそ様のお宅では普通にさいていますものね。 はて・・・ ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ホリホック チャターズダブル
June 28, 2008
コメント(0)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温17.4℃、最高気温25.3℃、最小湿度56%、日照時間は8.1時間。 午前中は湿度が高く、参りました。 ヘメロカリス カリークインが咲きました。 なぜか雨の日に咲くのでなかなかきれい撮れませんでした。 チョコレートっぽい赤色です。 後方のベニカXのスプレイは見なかったことに。。。 今朝ほど庭を点検して歩いたところ、何種類ものバラの葉をチュウレンジバチのあかちゃんがお食事中。 そこで、このスプレイをかけて対処したのです。 yuriさんにいただいたトライアンフェータが薬玉(くすだま)のようになって咲いています。 見えていない反対側でも同じように開花中。 門のあたりからベランダを見上げると超豪華です。 今日発送した植物群。 右下の小さいのは発芽することさえも困難と書かれていたアネモネ、本葉が出てきたのでたぶん育つでしょう。 ダリアは虫に好かれておりまする。 コリウスはもっと黒いのですが、画像だとこんな感じになります(^^ゞ 上の残りのダリア スターゲイザー Dahlia hortensis Stargazerを2ポット、ハイビスカス トリオヌム シンプリーラブ Hibiscus trionum "Simply Love"も2ポット定植しました。 薬剤散布できなかったので、オルトラン粒剤を花壇や鉢ものにまきました。 1.6キロ入りの薬剤の袋があっという間に空っぽ・・・ 私もネットで3キロ入りを買えばよかったのかしらん。 近所のHCでもっとも大きな袋が1.6キロ入りなのです。 明日はどうにか曇りで雨の確率は低いようです。 日曜日は珍しく出かけるというのに雨の予報、なんだかなぁ。 <覚書> ポットのままの植物 リナリア ポピー 風船かずら ハイビスカス シンプリーラブブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ウィリアムシェークスピア2000 パットオースチン マサコ ヘリテージ クロッカスローズ シャリファアスマ ウィズリー ウィリアム モーリス クイーンオブスウェーデン ラジオタイムズ
June 27, 2008
コメント(2)

<本日3回目の日記> 水に浸した種がやっと2つとも芽が出た大賀ハス、本日植え付けました。 何が何やらさっぱり理解しておりませんが、とりあえず植えました(爆 写っている線は、我が家に引き込まれている電線。 土でお団子を作って芽を傷めないようにくるんで、鉢に沈めようと思ったのですが。。。 買った水生植物用の培養土では泥団子はできません。 仕方がないので、1リットルの白いビニールポットに培養土を入れ、種を押し込んで植え付けようとしました。 これがねぇ、水に入れると種が浮かんできてしまうのです。 ポットの底の方に種を入れ、上に培養土をたくさん詰め、何とか浮かんでこなくなりました。 とりあえずは、これでなんとかなってほしいものです。 作業後に、大賀ハスの育て方のサイトを見つけました こちらをクリックなさるとご覧いただけます。 もう少し育ったら、植え直した方がよさそう。 メダカはHCには売っていないものの、ご近所の方が育てておられることがwかありました。 週末にお目にかかれれば、分けていただけるようお話ししてみようと思います。 5粒いただいた種のうち、蒔いたのは2粒だけです。 残りは冷蔵庫の野菜室でお休み中。 失敗したらもう一度チャレンジでしょうか。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 『古代蓮』大賀蓮(蓮の根) ↑ 売り切れています。 温帯性睡蓮 コンケラーボリュームの八重咲きスイレン睡蓮 ゴネール 睡蓮 ”白” 6号ハス 千弁蓮 6号ポット入 1株
June 27, 2008
コメント(2)

<本日2回目の日記> 10時ころから黒い雲が出たりしておりましたが、今は雲は薄くなって日が差しております。 よくわからないお天気。 ホスタ シーボルディアナ Hosta sieboldiana という名札が付いています。 シーボルディアナ エレガンスというのもあるようですが、違いが全くわかりません。 シーボルディアナ siebordiana は大葉ギボウシ系、トウギボウシとも言われ、ブルー系の親として重要な存在で、山陰から北陸地方に多く分布するそうです。 青味がかった灰緑色の葉、 ポール・スミザーさんによれば、 オオバキボウシ Hosta sieboldiana c.v. の特徴は、 葉が丸く、でこぼこで線がはっきりとしている。 葉の表面は粉を吹いたようで、春出てくるのがちょと遅い。のだそうです。 昨年買ったものですし株が小さいので咲かないかと思っていましたら、あれよあれよという間に花茎が上がり開花しました。 シーボルディアナ名前ははドイツの医師シーボルトに因むのだとか。 国華園のセールで、350円で買ったものです。 翌年咲いてくれるとは、かなりお買い得だったと思います。 育つと1メートルほどを占めるようになるそう。 もう一株、アルボマルギナタ Hosta undulata var. albo-marginata Maek というのも一緒に買いました。 こちらも同じお値段でした。 でも・・・ どこに植えたのか不明です(滝汗 先日見た趣味の園芸では、大きな穴を掘り、肥料なども穴底に入れて植え付けていました。 私はそんなことをしたことがありませんでした。 庭に植える時も、ポット苗が入る大きさの穴を掘って植え付けるだけ。 ホスタに肥料なんて考えてみませんでした(^^ゞ そんなテキトーな植え方でも、数年経つとかなり大株になります。 日影部分には白っぽい部分の多い品種を選ぶと明るく見えるようです。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ギボウシ(ホスタ) ブリムカップ ギボウシ(ホスタ) ゴールデンティアラ ホスタ パトリオット ギボウシ シーボルディアナ エレガンス
June 27, 2008
コメント(0)

晴れ。 梅雨の合間の晴れだそう、今日一日だけお天気が良くてまた崩れるのだとか。 気温はぐんぐん上昇中。 すでに24℃くらいあるそうで、最高気温27℃の予報。 だるいですねぇ。。。 ちきんたったさんいいただいたストケシア Stokesia が咲きました。 2株いただきました。 薄紫の濃淡です。 「濃い紫だと素敵なのよ」とおっしゃっておられたのですが、薄紫のお花でした。 上のはピンクぽく見えてかわいらしいです。 Qees&ViViさんにいただいたラグラス Lagurus にも穂が上がっていました。 植え替えて半ば忘れていたら、コロンと転げて自己主張(笑) 「見て!」と言ってたのかも。 Manachiさんにいただいたたミックスの種からの子はヤロー Achillea にも蕾が上がってきました。 何色が咲くのかしらん、白? rosy peachさんは前回バラクラに行かれた際、素敵なアプリコットぽいのをお持ち帰りでした。 ヤローはjunkoさんにいただいた種から育てているものもありますが、そちらはまだまだ。 HCの処分品の赤い花のもまだまだ・・・ あらら、雲が多くなってきましたね。 これから大賀ハスを植えてこようと思います。 午後からは母の用事で出かけなくてはいけません。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ストケシア 紫花 ポット入苗 2株ストケシア 桃花 ポット入苗 2株ストケシア 白花 ポット入苗 2株ストケシア 黄花 ポット入苗 2株 黄色いのもあるんですね、初めて知りました。
June 27, 2008
コメント(4)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温15.9℃、最高気温19.1℃、最小湿度71%、日照時間0.0時間。 最高気温は00:02に記録されたもの、ほとんど気温は上がらずに肌寒いこと! 久しぶりに鍼灸院へ行ってきました。 腎臓、すい臓、脾臓が少し弱っているとのことでした。 疲れが取れないわけですね。 といっても疲れの原因は精神面にもあるわけで、簡単には片付きそうにありませんが・・・ お野菜の画像は昨日撮ったもの。 先日咲いたミニトマト、うまく受粉したようでふくらんできました。 ベランダーさん、楽しませていただいております いんげんも細いけれど実がなり始めました。 絵描き虫に取り付かれておりますねぇ。 お野菜の画像だけではさびしいので、今朝ほど撮ったOR・チャイナ系のアレッサ。 このバラくらいタフになりたいものです。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 アレトゥーサ【アレッサ】 (Ch薄桃) 大苗 6号鉢植え品ルイ14世コンテス ドゥ カイラ (Ch桃) 新苗 5号鉢植え品粉粧楼 【フェンツァンロ】 (Ch薄桃) 大苗 6号鉢植え品オールド ブラッシュ (Ch桃) 大苗 6号鉢植え品 白長春【しろちょうしゅん】 (Ch白) 新苗
June 26, 2008
コメント(4)

<本日2回目の日記> 遅咲きとは聞いていましたが、本当にゆっくりと咲き始めたインペラトリス・ファーラー Imperatrice Farah、超遅咲きってことでしょうか(笑) エンプレス・ファラ Empress Farah と呼んでいるものもありますね。 フランス語と英語? 皇后と女帝となって、微妙に違う・・・ 1992年作出のデルバールのHT。 覆輪のはずですが? 花も小さいです。 なんかがっかり・・・ 昨年の秋に咲いた花はきれいに覆輪が出ておりました。 気位が高いのかしら。 なんだか取り扱いが難しバラのようです(^_^;) それとも秋の方が本領を発揮するバラなのでしょうかねぇ。 昨秋に我が家に来たバラですので、よくわかっておりません。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ブランシェコロンブ (Del白) ジャルダン・ドゥ・レソンヌブランシェカスカード (Del白)マダムフィガロ (Del桃)ダムドゥシュノンソー (Del桃)コンテスドゥセギュール (Del桃)
June 26, 2008
コメント(3)

雨。 日付が変わる少し前から降り始めたようです。 天気予報によれば、今日は一日中雨で、気温もあまり上がらないようです。 家の中でじっとしていると、肌寒く感じます。 我が家でもガクアジサイが咲き始めました。 画像は昨日撮ったもの。 実物のほうが赤みが強いです。 処分品を買ったもので、名前はわかりません。 アナベルや柏葉アジサイに憧れますが、アジサイって結構大きくなり場所をとります。 アナベルは鉢の方が頭が重くならないので、きれいな形で楽しめるとおっしゃる方があったのを思い出しました。 確かに大きな花をつけるアジサイは雨に当たるとぐたぁ~~と地面に花が着くようになりますものね。 昔住んでいた家にあったアジサイも巨大化して、3メートルくらいぐるりを場所を占めていました。 庭が広かったので「恰好が悪いなぁ」と思うだけですんでいましたけれど。 今の家にあったら邪魔で仕方がないことでしょう。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ハイドランジア ハイエススターバスト ポット入苗アジサイ・アナベル ポット苗八重のアナベル・スターバーストポット苗花終わり品柏葉アジサイ八重咲き6号鉢(高さ約1m)一重カシワバアジサイ“スノークイーン”4号ポット苗
June 26, 2008
コメント(1)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温20.6℃、最高気温25.1℃、最小湿度58%、日照時間1.0時間。 朝起きたら熱ぽかったけれど、明日は雨らしいのでとりあえず庭に出ました。 バラ鉢をきれいにし、花がらを摘んで、雑草を少しだけむしり取りました。 種まきをしたものを定植しました。 10個くらい発芽したけれど、生き残ったのはなぜか2ポットだけのガイラルディア サンクレスト。 もっと早い時期にまいた方がよさそう。 今年は秋まきもしてもようと思います。 先日ひょろひょろと芽が出てきたエキナセアのピンクの鉢に植えこみました。 30センチの鉢なので、水切れの心配は少ないと思われます。 *asako*さんに苗をいただいた桔梗咲きの朝顔、1粒しか種が採れませいでしたが無事に発芽しました。 これを7号のテラコッタに植えて、リング状になっている支柱を立てました。 次いで、アナガリス ブルーピンパネルも3ポット一緒に高さのある30センチのプラ鉢に定植。 ハンギングにしようと思ったけれど、適当な鉢がありませんでした。 ハンギングは水切れしやすいので、この鉢の方がよかったのかも。 摘芯したので枝数はそこそこ増えていますが、様子を見ながらもっと枝数を増やした方がよさそうです。 こぼれ種のシュウカイドウをポット上げ。 えげれす土産の種から、発芽が難しいといわれていたアネモネが芽を出しました。 黒のコリウスは3粒いただいて1つだけ発芽、やっと草丈5センチほどに生長。 オダマキ ノラバロウは3つ発芽しましたが、1つダメになり残りは2つ。 これは生長がかなり遅いです。 リナリアがあと3ポット残っているので定植してしまわないといけません。 ダリアは3ポット育っております。 週末に届くように、コリウス、アネモネ、ノラバロウ、ダリアを発送予定。 rosy peachさん、もうしばらくお待ちくださいね。 ベランダに散らかし放題だった種まきトレイやポットをやっと片付け。 えげれす土産の種で芽が出ていないのは2つだけ、それらを残して後は片付けました。 育苗に使っていたトレイも1つを残して片付け、枯れてしまって主のいない鉢も片付け。 いつもきちんとしていないので、かたづけまくり(笑) ベランダで過ごしてもらわなければいけないクリローのために遮光ネットを追加で1枚張りました。 庭のフラワースタンドに、小さめの鉢なら5ポットくらいは下せそう。 灼熱地獄になるベランダなので、できるだけ下ろした方が無難そう。 ヘコさんにいただいた種からのダリアの鉢を持ち上げてみたら根っこが出ていたので、二まわり大きなテラコッタに鉢増し。 ベルド・クレシーがわさわさ茂ってきたのはいいけれど、うどんこ病が出てきたので枝を整理して風通しよくしました。 木酢液をスプレー、今の体調からすると薬剤散布は難しかったのです。 種まきカレンダーの定植適期は17日まででした。 次の定植適期は7月2日から15日まで。 まだ、ベランダにハイビスカス シンプリーラブと風船かずらが残っています。 雨の合間を見て定植してしまわないと、つる性のものはどうしようもなくなりますね。。。 仕事を辞めて時間はとれるのですが、体調がすこぶる悪く作業が思ったように進みません。 なんだか自分にとても歯がゆさを感じておりまする。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 お色おまかせ!契約農家のジニアプロフュージョンミックス 4号 ジニアプロフュージョン アプリコット 昨年白を育ててよかったのでほしかったけれど 近所のHCには影も形もありませんでした。ビンカ(ニチニチソウ) プリティパラソル サーモンピンク ビンカ ハンギング風車 ホワイト 日々草 夏の架け橋(パテント商品)コリウス コットンキャンディ 9センチポット コリウス ミッドナイトグリーン 9センチポット
June 25, 2008
コメント(3)

<本日3回目の日記> Weeks Rosesのシュラブ ディスタント・ドラムス Distant Drums の二番花が咲き始めました。 新苗を頂戴して3年め、昨秋剪定もせずにいたので高い位置で咲いています。 一番花を深めに切ったけれど、剪定するほどに切ることはさすがにできませんものねぇ。 後ろに見えている赤いのはL.D.ブレスウェイト、ピンクはローズふくやま、色が重なって邪魔だったかも。 言葉では表現できない、実に不思議な花色です。 交配親は、'September Song'Song(アプリコット色のグランディフローラ系) ×'The Yeoman'(モーブ色のイングリッシュローズ)だそう。 このバラも、ミルラ香がするらしいです。 初めて知りました、びっくりだわん。 (香については私は鼻がきかないので語る資格はありませんけれど) ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ディスタント・ドラムス 5号硬質ポット苗(08春)ディスタントドラムス(WR複F) 新苗
June 25, 2008
コメント(3)

<本日2回目の日記> 天気予報では、明日は一日中雨と報じています。 鬱陶しいですね。。。 オレンジ色のダリアの名前がわかりました。 昨年タカハシプランツで買ったものです。 ポット苗を買ったもので、名札は付いていませんでした。 ルクロッコかと思ったのですが、ルクロッコの葉は銅葉ではないことがわかり、検索をかけてみたのです。 「ダリア オレンジ」で画像検索をかけたら、同じ花が見つかりました。 「ダリア ムーンファイヤー Dahlia cv. ‘Moon Fire’」でした。 ただ今増殖中、うまくつきますように。 名前がわかると愛着が増すという、単純な私でありまする。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ダリア 銀映 1球入りダリア ロキシー 10.5cmポット 銅葉ガーデンダリア グラナダ 銅葉ガーデンダリア バレンシア 銅葉ガーデンダリア サンティアゴ 極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・ピーチ 1株』極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・イエロー 1株』
June 25, 2008
コメント(1)

曇り時々晴れ。 朝より薄日がさしてきていいお天気になっているように思われます。 洗濯ものを先ほど外に出しました。 3年くらい前に種をまいたアガパンサス、花茎が上がってきました! 厄介者扱いでしたが、気づいたらこんな風にもうじき咲きそうになっていました(^^ゞ おそらくオークションで落札した種だったと思うのですが、今になってみればどんな花が先のかも不明・・・ 黒っぽい花のような気もしますけれど、この蕾からはそのように見えませんね。 咲いてのお楽しみ♪ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 珍しい輸入株黒い茎のアガパンサス バックインブラック1鉢 Agapanthus Back in Black アガパンサス ときの舞 地掘苗 1株アガパンサス ブラックブッデスト 地掘苗 1株アガパンサス「ヘッドボーン ハイブリッド」Agapanthus 'Headbourne Hybrids' アガパンサス ガーデンクイーン ポット入苗 1株
June 25, 2008
コメント(0)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温19.7℃、最高気温27.7℃、最小湿度56%、日照時間10.2時間。 晴れてありがたかったのですが、急な気温の変化というか蒸し暑さに体がついていかず、とほほな午後になってしまいました。 4月13日種を蒔いた、ダリア・ミノン・ホワイト・シェイド. Dahlia Mignon White Shade が咲きました。 袋の画像はこんな感じ。 咲いたのはこんなお花。 一輪だけですとちょっとさびしげですねぇ。 脇芽も出て、そちらにも蕾が上がってきそう。 今後に期待です。 昨年、だいあ大臣ヘコさんにいただいた種からできたお芋さん、越年して蕾が上がってきました。 ジャパニーズ・ビショップ Japanese Bishop かビショップ・チルドレン Dahlia Bishops.Children だと思われます。 苗は2株できたけれど、昨年開花したのは1つだけ。 これはその咲いた方だと思われます。 もう1株はブロンズ色の葉色が少し薄いです。 花色も違うのかも。 記憶が間違っていなければ、たぶんオレンジ色の花だったと思います。 早く咲いてほしいなぁ。 銅葉のダリアは強い直射日光は苦手だそう。 真夏になったら、車庫の屋根の下にでも移動しましょうか。 でも、屋根の下はうどんこ病の危険があります。 どうしたものでしょうねぇ。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 宿根ダリア F 鉢植え皇帝ダリア 3.5号 皇帝ダリア 八重咲き 広いお庭があったら一度は植えてみたい皇帝ダリア。 一重と八重があるのを今年初めて知りました。
June 24, 2008
コメント(3)

<本日3回目の日記> まだ暑いですねぇ。。。 車庫の屋根の下のクリローに水やりにし行かないといけないけれど。 どうも腰が重くて出来そうにありません。 ベランダの軒下のクリローには3時半ころ水やりしました。 先日蕾を食われてしまったマダム・アルフレッド・ロッジモン Mme.Alfred de Rougemont がやっと咲きました。 昨日、まだ蕾でした。 蕾もかわいらしい ← 莫迦者発言 今朝咲いていました。 うれしくて、ひとりでニマニマしてしまいます。 ← また莫迦者発言 外側の花弁はかなり反って咲きます。 くしゅくしゅっとしたのがかわいいです。 ← またまた莫迦者発言 気温が上がったせいか、やや花弁は少なめのよう。 眠くてたまりません。。。 夜は一度しか目が覚めなかったのに何故?ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 マダムアルフレッドドゥルージモン (HP薄桃) シンデレラ《ノワゼット》 (N白)↑ ほしかったけれど、売り切れましたねぇ。
June 24, 2008
コメント(1)

<本日2回目の日記> rosy peachさんにいただいた、えげれす土産の種から花が咲きました。 一番は、 カレンジュラ シャーベットフィズ Calendula officinalis Sherbet Fizz でした。 ピンボケだけれど、昨日はまだ蕾。 今朝咲きました! コーヒークリームに似ていますね。 色がちょっと淡いのかしら。 一緒に蒔いて先日やっと定植した、ポピー サマーソルベも急速に生長中。 雨で倒れてますし、1本は消えてしまいました。 ポピーといってもハナビシソウ(カリフォルニア・ポピー)の仲間のようです。 Eschscholzia californica Summer Sorbetだと思います。 草丈は25センチほどのよう。 洗濯機を3回もまわして、ベランダに干すために階段を上がったり下りたり。 それだけでくたびれきってしまったブィーです。 午前中に西の方へ花苗をお送りするので荷造りを1つだけ。 ベランダで育苗中だった苗を定植すべく階下へおろしましたが、今日はとても出来そうもありません。 気温が上がって、お昼過ぎにすでにヘロヘロです。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 爽やかでフルーティな果肉入りシャーベット 洋梨 2000ml 甘くて美味しいシャーベットたっぷり食べられる!いちごシャーベット2L【ハーゲンダッツ季節限定】カシス&オレンジ(ミニカップ6個)マンゴーソルベベスト培養土 40リットル 1279円
June 24, 2008
コメント(2)

晴れ。 少し風が強いですが、晴れております。 洗濯日和というので、自分のベッドパットとシーツを洗っております。 病気が飛んで行くようにの祈りをこめて。 ベランダでyuriさんにいただいた、トライアンフェータが咲きました。 鉄砲ユリの仲間のようです。 花のオリンピックといわれる「フロリアード2002」でゴールドメダルを受賞したのだとか。 一昨年の秋にいただいて昨年にょきにょきと背丈が大きくなって、巨大な花を見せてくれました。 植えっぱなしですが、今年も3本芽が出てきましたので、弱弱しい1本を芽欠きしました。 2本花茎が上がり、今年も私の背よりも高くなりました。 蕾もいっぱいです 今年は植え替えたほうがよさそう。 鉢がユリの根でいっぱいのようです。 頭の方が重くなり、風で倒れてしまうので、ベランダの柱に縛りつけてあります。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 石油製品、穀類など様々なものが値上がりしております。 プラ鉢や肥料が7月より値上がりになり、送料なども上がるシップが多いよう。 今月中にお買い物したほうがよいかもしれません。 豊作物語【花と野菜の土】 20L ~アサヒビール酵母分解物入り~豊作物語<緑> 培養土を出しておられるのは知っていましたがいつのまにか肥料まで。。。多木有機液肥2.5kg 楽友のミニュさんが使っておられる液肥。 コストパフォーマンスがよいそうです。
June 24, 2008
コメント(4)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温18.4℃、最高気温24.9℃、最小湿度60%、日照時間0.3時間。 日照時間があったとはこれは意外・・・ 広島バラ園さんのローズふくやまが咲きました。 1986年作出、福山市の市制70周年を記念して公募で名前をつけられたそう。 平和を願う「Hirosimaシリーズ」のバラで知られる広島県佐伯町の育種家、田頭数蔵さんが作出者。 交配親は「高雄」(日本産の黄に朱色のバラ)と、「プリスタイン」(アメリカ産の薄ピンクのバラ)なのだとか。 皇居のお庭にも植えらてれるというバラ。 大輪のピンクの花ですが、やや花弁は少なめ。 何といっても丈夫で、生育が旺盛なのです。 我が家の中では条件のあまり良くない場所ですが、次々に蕾を上げています。 冬に剪定していないので、やけに高いところで咲いているのはご愛好でしょうか(滝汗ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ピースホワイトマスターピース
June 23, 2008
コメント(1)

<本日2回目の日記> フロックス ブルーパラダイス Phlox paniculata 'Blue Paradise'が咲きました。 昨年は寄植えにしてあったものを、秋も遅くに6号鉢に植え替えそのまま開花。 一回り大きな鉢に植え替えるつもりでしたが。。。 フロックスの和名は、クサキョウチクトウともオイランソウとも。 実はもっと濃い青い花を期待していたのですが、咲いたのは青紫の花。 時によってはピンクがかって見えることも。 来年は地植えにしてもっと豪華に咲いてもらえるように考えようと思います。 白のフロックスは半日陰にありますので、こちらが咲くのにはもっと時間がかかりそうです。 このブルーパラダイスも白の方もうどんこ病に強い品種だそう。 あまり病気にはならずに済んでいます。 午前中に最後の点滴へ。 途中で液が下りてこなくなり、やり直し。 右手に刺し直すもうまくいかず、左の手首の上あたりへ。 非常に時間がかかりました。 待ち時間も長かったので、くたびれてしまい食欲なくご飯はほとんどいただきませんでした。 3時から5時まで寝てしまったので、また夜は眠れないのかも。。。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フロックス ブルーパラダイス インテンシア プリンセスピンク2株インテンシア ライラックローズ2株フロックス ナターシャ ポット入苗 2株宿根フロックスの苗4号サイズ・特選品種
June 23, 2008
コメント(5)

曇りのち雨? 起きたころにはぱらぱら降っていましたがしばらくして止み、午後1時ころまた降ってきました。 体にカビが生えてきそうな感じ。 起きたら熱っぽいし、なんかダメダメモード。 シダルセア クロフトウェイレッド Sidalcea Croftway Red が咲いています。 シダルセアはホリホックなどと同じアオイ科の植物ですが、ずっとコンパクトで草丈50~60センチほど。 花もずっと小さいけれど、透き通るような花弁で濃いローズピンクの美しい花。 繰り返し咲いてくれるのも魅力の一つでしょう。 あらら、また画像の大きさが違っていますね(^^ゞ アオイ科の植物は耐暑性の強いものが多いと聞いていますが、このシダルセアは耐暑性が弱いのだそう。 高温多湿を嫌うので西日が当たらず、風通しの良い涼しい場所で管理するとよいようです。 耐寒性は強いようでそのまま鉢を車庫の屋根の下に置いておくと、春になるといつの間にか芽吹いてきます。 北アメリカ西部に自生するマロウに近い植物。 肥料もやった記憶もないけれど、よく咲いてくれるいい子です(笑) 昨年秋も深まったころに、鉢栽培していたホリホックを地面に下ろしました。 3品種まとめて植えた場所では1本がダメになり、残りの2本もひょろひょろで咲きそうもありません。 だりあ大臣ヘコさんにいただいた黒っぽい花が咲くという苗も地植えにしました。 これも、いつの間にか虫の食害にあっったらしく残骸が残るのみ。 途中まで順調に育っているように見えていたので誠に残念。 asakoさんに種をいただいた黒のホリホックも、株は残っているものの花茎が上がる様子はありません。 ほかに2本くらいありますが、今シーズンは我が家のホリホックは咲かないかも < 滂沱(ぼうだ)の涙 *********************************** 昨日作った赤紫蘇ジュース、500ミリのペットボトル3本と、ガラス瓶に200ミリできました。 鍋底に残ったジュース、かなり赤いのがおわかりいただけますでしょうか。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 シダルセア カンディダ Sidalcea candida シダルセア キャンディガール 宿根シダルセア エルシーヒュー
June 23, 2008
コメント(2)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は19.1℃、最高気温は23.3℃、最小湿度84%、日照時間は0.0時間。 今日も日差しはありませんでした。 点滴から帰ってきて、午前中にむしり取ってあった赤紫蘇の葉を使ってジュースを作りました。 1袋の赤紫蘇は茎を取り除いてからはかってみたら、440グラムありました。 金曜日に買ったものなのでフレッシュでしたらもう少し重かったかもしれませんね。 なるべく新鮮な葉を使うように書いてありましたっけ(^_^;) 材料は以下のとおり。 赤紫蘇 1袋 水 2リットル クエン酸 25グラム 砂糖 500グラム クエン酸を使うので、鍋は母のジャム用の琺瑯の鍋を借りました。 2リットルの水を沸かし、沸騰したら紫蘇の葉を投入。 アクをとりながら、4~5分煮ます。 シソの葉を取り除き、クエン酸を加え、濾します。 この時点では黒っぽい紫のお湯ですが、クエン酸を入れるときれいな濃いピンクになります。 濾した液に砂糖を加え、10分ほど煮詰めて出来上がり。 水から紫蘇を入れるとか、砂糖の量を減らしてその分蜂蜜を加えるとかやり方はさまざまあるようです。 クエン酸は薬局で400円でおつりがきました。 お酢だとにおうかなぁとも思いましたが、紫蘇の香りが強いし加熱すると消えてしまうのかもしれません。 困ったのは保存で、ペットボトルではなくガラス瓶に保存するように書いてありました。 ガラスの瓶で、これだけの量を入れられる入れ物があるのか不安。 冷めないと瓶詰めできませんので、今はまた琺瑯の鍋の中に入ったっまま。 試飲してみましたが、さっぱりとしたお味でした。 母はまずいと申しました。 彼女には許せない酸っぱさだったようです。 ジュースの画像は撮っていませんでした。 明日にでも気が向いたら撮っておきましょう。 ************************************* なかなか芽の出なかった大賀ハスの2粒目もやっと発芽しました。 近所のHCにはメダカを売っていないことがわかりました。 困りましたね、どうしましょうか。 ふたつ前の日記にpiantaさんの楽天のショップオープンのことを載せてあります。 交流のあった方はちょっと覗いてみてはいかがでしょう。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ウィリアムシェークスピア2000 パットオースチン マサコ ヘリテージ クロッカスローズ シャリファアスマ ウィズリー ウィリアム モーリス クイーンオブスウェーデン ラジオタイムズ
June 22, 2008
コメント(1)

<本日3回目の日記> ポリアンサローズのアンマリー ド モントラベル Anne-Marie de Montravel が雨の中きれいに咲きました。 一番花はなんだかボロボロだったので、やっときれいに咲いている姿を見ることができました。 1879年、フランスのRambauxによって作出されました。 八重咲きで小さいけれど繰り返しよく咲いてくれます。 2時ころ雨は強く降っていたので、レインブーツを履いて出かける羽目に。 ううう、嫌になりますねぇ。 忘れずに、クエン酸を買ってきました。 スーパーも薬局もとても空いていました。 雨が強いと外へ出るのが億劫になるのですね。 私もクリニックに行く用がなければ家にこもっていたことでしょう。 ひとつ前の日記にpiantaさんの楽天のショップオープンのことを載せてあります。 交流のあった方はちょっと覗いてみてはいかがでしょう。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ザ・フェアリーセシル・ブリュネイヴォンヌ・ラビエアンヌ-マリ・ドゥ・モンラヴェルペルル・ドール
June 22, 2008
コメント(0)

<本日2回目の日記> 11時半ころから雨が降り始め、今強く降っております。 熊本では土砂崩れがあり、生き埋めになりお亡くなりになった方があったそうです。 ご冥福をお祈りいたします。 岩手・宮城内陸地震の被災地も雨のようです。 二次災害などがおきませんように。 6月11日に漬けた梅干し、今日はこんな感じになっております。 いい具合に白梅酢が上がっております。 昨日買ってきた赤紫蘇を塩でもんで絞ったものを加えました。 母の量の具合なので、自分だとこの倍くらい入れると思います。 紫蘇が梅酢にふれた途端、赤く変化するのがとても劇的。 何度見ても感動します。 20日に作った梅シロップ、だいぶシロップが上がってきました。 砂糖が例年より少なめなのでちょっと心配です。 午後2時に点滴の予約、出かける頃に雨があまりひどくありませんように。 帰宅後に、赤紫蘇ジュースを作る予定。 クエン酸を買ってこなくてはいけません。 20年前に作った時は米酢を使いましたが、クエン酸の方がよいと書いてありましたのでね。 *************************** 楽友(?)のpiantaさんが楽天にショップを出されていました。 toolboxというショップ。 今日22日の夜9時54分から、「テレビ東京」で「ソロモン流」という番組に園芸研究家の吉谷桂子さんが出演されるそうです。 先月、その撮影がtoolboxであったそうです。 興味のある方はご覧くださいませ。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 紫蘇ジュース梅シロップ梅シロップ
June 22, 2008
コメント(1)

今のところは曇り。 昨晩は午後6時過ぎに雨が降り始め、明け方まで強く降っていました。 父の命日がやってきました。 平成4年にこの地に越してきて、亡くなったのは翌5年の6月22日。 この家に一年住むこともできずに亡くなってしまいました。 今年は平成も20年を数えるわけで、亡くなってからもう15年も経ってしまったのですねぇ。 私はその間、いったい何をしてきたのでしょう。。。 父が好きだった白いユリ(長太郎ユリ)は消えてしまいました。 ピンクのユリが今朝2つ咲きました。 プリンスプロミス、ジンジャーの葉っぱに包まれるように咲いています。 このユリは母が好きなユリです。 背丈の低い、ピンクのカサブランカのはず・・・ ミゼットシリーズとかいうものだと思うのですが違うかもしれません。 80センチくらいの高さで咲いています。 ターシャ・テューダーさんの訃報がやっと日本の新聞にも載りましたね。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。
June 22, 2008
コメント(3)

<本日2回目の日記> 本日の東京地方の最低気温22.1℃、最高気温25.9℃、最小湿度71%、日照時間0.0時間。 ジェフ・ハミルトン Geoff Hamilton がまた咲き始めました。 春一番にはほんの少ししか咲かすにがっかりしましたが、今はたくさんの蕾を上げています。 1997年作出、ヘリテージと実生の交配で生まれたバラ。 ERの中でも花弁の巻きの多さは格別で、その枚数は100枚以上なのだとか。 今朝、雨に降られながら撮った画像 お昼前にクリニックから帰ってきて撮った画像。 昨年の秋に買ったばかりでまだ性質などよくわかっておりません。 強健種で、病気にも強いそうです。 我が家が気に入ってたくさん咲いてくれますように。 レディ・オブ・メギンチ Lady of Megginch の蕾、こちらは寒くなってから買ったもの。 初めてのお花はいつ見られるのでしょう。 昨日動きすぎたのか、はたまたお天気がおかしいためなのか、不調でありまする。 午前中に西の方からいただき物ありました。 ありがとうございます ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ヘリテージ ジェフ・ハミルトン
June 21, 2008
コメント(3)

雨のち曇り? 今朝4時半ころに目が覚めた際にはかなりの降りでした。 二度寝して新聞をとりに行くついでに、庭の花の画像をとっていたらいきなりザァ~~ッときてずぶ濡れ。 小一時間ほど経ったら日が差してきました。 変なお天気です。 午前中にクリニックへ行き、点滴を受けてきました。 昨日咲いたヘメロカリス ウィジェット Hemerocallis Widget。 初夏と秋の二期咲きだそう。 今朝、ダブルレワード Double Reward という名札のついたのも咲いていたけれど、この品種なら黄色のはずなのに赤い花なのです。 札のつけ間違いかも(^_^;) 調べて見なくてはいけませんね。 おそらくは、一緒に買ったカリークインと思われます。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ヘメロカリスの苗「特撰品種」Hemerocallis spp アプリコットジャム(八重咲き・淡杏) クールイット(クリームレモン) ストロベリーキャンディー(アプリコット/ローズ) ロケットシティ(オレンジ/濃橙) ヘメロカリス・ストロベリーキャンディヘメロカリス ナイトエンバーズ 地掘苗 1株ヘメロカリス ブルックウッド リー コージー 地掘苗 1株
June 21, 2008
コメント(1)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は22.3℃、最高気温は24.3℃、最小湿度は70%、日照時間は0.0時間。 お日さまは出なかったったってことですね。 お昼ご飯を食べてから、梅シロップを作りました。 梅ジュースといってもいいのかしら・・・ 区別がよくわかりませんが、梅とお砂糖とで作るものです。 甘いから薄めないと飲めません(笑) 梅とお砂糖の重量比が同じほうがよいらしいけれど、梅は半端分も八百屋さんに押し付けられてしまったし、氷砂糖は使いかけがなくてこの量になりました。 南高梅 2.5キロ 氷砂糖 2.0キロ 焼酎 200cc 梅酒と同じようによく梅を洗ってヘタをとります。 竹串などで、うめをプスプスと刺してジュースが出やすくします。 焼酎などで消毒した瓶に梅と砂糖とが層になるように入れます。 あとは最後に上から焼酎を注ぎます。 醗酵することがあるので、瓶の口を固く締めないように気をつけます。 焼酎の量が梅酒と違って少ないので、手や瓶が不潔ですとうまく出来ないことがあります。 失敗したことはないけれど、以前は焼酎を入れていなかったのでものすごく泡が出ていました。 お子さんがいらっしゃるお宅でしたら、米酢を入れておくと同じように醗酵しにくくなります。 保存料は入っていないので、お砂糖が溶けてジュースがたくさん取れたら、しわしわになった梅の実は取り除いて冷蔵庫で保存します。 可熱処理する方法もあるようですが、風味が変わってしまうような気もしますし面倒そうなので冷蔵庫で保管するのがお勧めです。 先日(6月11日)作った梅酒はすっかりお砂糖が溶けて、梅がしわばんできました。 画像は底のほうが白っぽく写っていますが、後ろの箱の色が映ってしまってこうなったようです。 以前住んでいた家には大きな梅の木があり、バケツで何杯もとれました。 そのため、梅は身近な存在であり、梅酒や梅干しを作ったりする作業は恒例の作業となっていました。 今の家に梅の木はあっても、つけるほどの量の実はなりません。 でも、なにもしないのさびしいし、梅干しは買うとお高いし保存料や添加物の心配があるので手作りします。 一人になってもやるのかはちょっと不明ですが。。。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。
June 20, 2008
コメント(3)

<本日3回目の日記> 朝9時半に点滴を受けるためにクリニックへ。 終わってから郵便局と銀行へ行き、八百屋さんとスーパーでお買い物。 なんだか忙しい。 途中、インゲンの苗を2ポット100円で売っていたので買ってしまいました。 帰宅後、インゲンを8号鉢(バッサム)に植え付け、1メートルほどの支柱を3本立て天辺をひもで縛っておきました。 昨年いただいたインゲンはつるなしだったけれど、これは明らかにつる性のもの。 うまくいくかどうかわからないけれど、2ポット100円なら失敗してもそんなに苦にならないでしょう。 たぶんね・・・ ついで、ルクロッコだと思われるダリアの挿し芽をしました。 日陰に置いておいたためひょろひょろしていて枝が折れるので、支柱を立てて枝を整理してひもでまとめました。 横に寝てしまった枝をカットし、それを挿してみることにしたのです。 うまくいかなくてもともとと思っています。 今回は発根促進のための粉の薬剤も使いませんでしたし。 もしもの話ですけれど・・・ うまくついたら、親しくしてしてくださっている方々へ差し上げようと思います。 画像は、もう少しで咲きそうなダリア ミニョン ホワイト シェード Dahlia Mignon White Shades そろそろ40万アクセスも近づいておりますから、親しくしてくださる方が自己申告していただくといいことあるかも・・・ ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。
June 20, 2008
コメント(5)

<本日2回目の日記> お昼過ぎに少し雨が降りました。 今はどんよりとしておりまする。 古代ハスの芽が出てきました。 Qees&ViViさんにいただいた「大賀ハス」の種を水につけてから約1週間経ちました。 昨日、こんな風に・・ 先ほど見たらずいぶん伸びていました。 2粒一緒にスタートしてますが、もう1粒はいまだに沈黙中。 のんびりしたやつなんでしょうか(笑) 芽が出ても咲くのは来年かもしれません。 寒い時どうすればいいのか調べないといけませんね。 これから暑くなるというのに何とまぁ先の心配をしている私ってなんだろうか・・・ その昔住んでいた家は関東大震災の前年に建ったという古色蒼然たる家でした。 亡くなった祖父のアルバムの中に、この蓮を発見なさった大賀博士と一緒に写っている写真があったような。 現在、我が家の書庫のどこかに眠っているんでしょうか。 それとも引っ越しの際に処分してしまったのか、謎です。 その前に家を建て直したときにどうにかしてしまったのかも。 大賀博士はこんなお方だそう。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 『古代蓮』大賀蓮(蓮の根) ↑ 売り切れています。 温帯性睡蓮 コンケラーボリュームの八重咲きスイレン睡蓮 ゴネール 睡蓮 ”白” 6号ハス 千弁蓮 6号ポット入 1株
June 20, 2008
コメント(4)

曇り。 今にも降ってきそう。 OR・ティー系のミセス・ダーズリー・クロス Mrs. Dudley Cross が咲きました。 遅いですねぇ。 枝にトゲはほとんどなく扱いやすいバラと言えるでしょう。 咲き進むのもとてもゆっくりとしています。 クリームイエローで、花弁はやや厚め。 1907年、William Paul作出のバラ。 病気にもあまりならず、手間のかからないよい子です(笑) ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 FL ミセス アイリス クロウ ミセス ハーバート スティーブンス (T桃) ミセス BR カント ミセスジョンレイン (HP桃)ミセスRGシャーマンクロフォード (HP桃)ミセス フォーリィ ホップス (T白)
June 20, 2008
コメント(1)

<本日4回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は20.6℃、最高気温は27.6℃、最小湿度54%、日照時間は0.9時間。 ほとんど日が差さなかったのですね。 クリニックに行く途中で、ビオトープの花菖蒲をもう一度見に行きました。 だいぶ咲いてきて、今がちょうど見頃かもしれません。 中高年の方々がけっこう遠くからも見にくるようです。 きれいだなぁと思った花。 青い花が優勢のようです。 全体としては白やピンクももかなりあるのですが、傷みが早いのですね。 種採りですが・・・ サヤを刈り取ったのはファセリアだけでなく、アグロステンマの白とピンク(オーシャンパールとギダゴ)も取ったのです。 雨が降るとかびたりしますのでね。 でも、なんだかくたびれてしまって、アグロステンマノほうはとりあえずビニール袋に入れたまま。 アグロステンマは種採りが遅くてこぼれてしまったものも多いようです。 ベランダの床にこぼれても発芽は期待できませんねぇ。 種まきを再開したのは数年前、種採りしたものや少しずつ残っているものなど、袋が山のようになってきました。 雨でやることがないような日に思い切って処分したほうがよさそうです。 常温の保存でも翌年普通に発芽するものもありますが、多くは発芽率が極端に落ちてしまいます。 育てたいと思う花の種類も徐々に変わってきていますし、どこかでエンドマークを出さないといけないように思います。 調子の悪かったディズニーランドローズとノーウィッチキャッスルがどうやらお星さまになったよう。 どちらも気に入ったものだったのでとても残念。 過密すぎるので、生育には条件が悪いのでしょうね。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フロリバンダ ディズニーランドローズ
June 19, 2008
コメント(3)

<本日3回目の日記> 午後から、ファセリア タナセティフォリア Phacelia tanacetifolia の種採りをしました。 rosy peachさんにいただいたえげれすの種の中にもこれがありました。 発芽したものは全部手放してしまいましたので、届いた先でこれから咲くことでしょう。 咲くとこんなお花です。 (白とピンクの花はアグロステンマ オーシャンパールとギダゴ) 背が高くなるので、ボーダー花壇の後ろのほうに植えておくと見栄えがよいと思われます。 いつ蒔くのかよくわかっておりませんが、ブルーベルが秋まき(9~11月)で4~6月に咲くというので同じようにやってみようと思います。 種の画像も載せようかと思いましたが、おもしろくなさそうなのでやめました(笑) 大きなトマト(モーゲイジ)の植えてあるプランターを、雨のかかりにくい玄関ポーチに移動しました。 急激に水を吸うとトマトのお尻が割れてしまうと、ベランダーさんに教えていただきましたので。 昨日でしたら、プランターの移動はできなかったと思われます。 昨日は歩くのもやっとでしたもの。。。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フルーツ・ミニトマト アイコ イタリアントマト「ローマ」 10.5cmポット苗日本育ちの『黒いトマト ミニ ポット苗1株』
June 19, 2008
コメント(4)

<本日2回目の日記> すっかり曇ってしまいました。 蒸しております。 スプレータイプのバラ、エミーラが咲き始めました。 花弁の外側は白、内側は濃いピンクのバラです。 下の画像だと、うどんこまみれみたいですねぇ 雨にも強くてあまり花弁が傷みません。 今年は咲くのが一段とゆっくりでした。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。
June 19, 2008
コメント(1)

曇り時々晴れ。 朝ベランダで花がら摘みをしていたら、ポツポツと雨が落ちてきました。 5分くらいでしたが。。。 ベランダで春一番に咲く、一季咲きのフリューリングス・モルゲン Fruhlingsmorgen が咲いていました。 実は昨日も一輪咲いておりまして、返り咲き性のないこのバラが何でまた咲いているのか謎。 昨日咲いた花 今朝咲いた花 OR・HSpn系、「春の朝」という名前ですから、この時期に咲くのはなんともおかしな具合。 日照や気温の関係なのでしょうか? 木が弱らないようにと祈るばかりです。 午前中に点滴へ、なんだかあっという間にお昼になってしまいました。 rosy peachさんの日記で知りました。 ターシャ・チューダーさんが、お亡くなりになったそうです。 享年92歳、心安らかにお休みください。 合掌ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フリューリングスモルゲン 大苗6号鉢
June 19, 2008
コメント(3)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は19.1℃、最高気温は25.8℃、最小湿度58%、日照時間は2.4時間。 なんだかムシムシとしたような気がします。 2つ目の日記をアップしてから、暑いと思いつつも爆睡してしまいました。 網戸が壊れたので、窓を開けられないのがつらい。 早く何とかしないといけませんね。 ダリアはこの花が咲くと思っていなかったので、びっくりでありました。 この花もかわいいので、最初からこういうものだと思い直して満足。 ヘコさん、ダリア、どうもありがとうございます ******************************** ちきんたったさんに分けていただいたストケシアがもう少しで咲きそうです。 エキナセアのダブルデッガーももう少し。 今まで普通のピンクの花しか咲いたことがないので、今年こそ本来の姿を見せてくれるのではないかと期待しています。 エキナセアはほかの種類も持っています。 すでに咲いているものもあれば、蕾がこれからというものも。 種まきしたエキナセア(3粒しか袋に入っておらず2つ発芽)は、残念ながら消えてしまいました。 明日からお天気は下り坂だそう。 関東南部では金曜日あたりから「くもり一時雨」「くもり時々雨」などの日がしばらく続くようです。 湿度が高まると不快感が高まりますね。 痛みはまだかなり強く感じます。 今週いっぱい点滴に通うことになりそうです。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 エキナセア プルプレア ピンク 1ポット エキナセア テネシーエンシス ’ロッキートップ’ エキナセア モップヘッド エキナセア ニーハイ エキナセア ’トワイライト’ エキナセア ハーベストムーン エキナセア ピンクダブルデライト ポット入苗 1株
June 18, 2008
コメント(1)

<本日2回目の日記> またもやヘルペスが出て、午前中にクリニックに行ってきました。 眠れないほど痛むのは久しぶりで、点滴をしてもらってきました。 飲み薬もいただいてきたので、お昼ご飯を食べてから服用しました。 リンパ腺まで腫れてきたのでかなりヤバイ! クリニックから戻ったら、だりあ大臣ヘコさんにお芋さんを頂戴したダリアが咲いておりました。 でも、大臣のお宅で咲いていたのとは似ていないお花でありました。 なんで~~~~!!! 栄養不足なんでしょうか。 元肥どころか、液肥、追肥もしておりません。 40センチのプランターに植えてあります。 脇芽を欠くのが遅すぎて、メインの蕾に栄養がいかなかったんでしょうか。 せっかくいただいても、ちゃんと咲かせられないと泣きたくなります。 背丈は私の身長よりも高くなっております。 脇芽からの花が咲くのはだいぶ先になりそう。 バイオゴールド・クラシックでもまいてこようかしらん・・・ ちなみにちゃんと咲くとこのように立派で美しい花が見られるのです。 先日咲いた中輪のダリア、このような色になりました。 やはり、ルクロッコ Lecroco ではないかと思われます。 寝ようっと・・・ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 銅葉ガーデンダリア グラナダ 銅葉ガーデンダリア バレンシア 銅葉ガーデンダリア サンティアゴ 極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・ピーチ 1株』極小輪八重咲き 『プチダリア スマイル・イエロー 1株』
June 18, 2008
コメント(6)

曇りのち晴れ? やっと日差しが見えてきました。 OR・ティー系のロゼット・デリジー Rosette Delizy が咲きました。 いただき物ですが、2年目にして初めて見る花。 花色はイエローブレンドというようです。 縁のほうがディープローズ、中心がイエローからアプリコットの複色花。 ティーローズにしては珍しい花色かもしれません。 交配親は、Général Galliéni×Comtesse Bardi (tea, Soupert & Notting, 1895)だそう。 ジェネラル・ガリエニはこんな花のようですが、もう片方は検索しても出てきませんね。 ピンク・ブレンドのティー・ローズらしいけれど。 harappaさん、どうもありがとうございます。 やっとお花を見ることができました。ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。
June 18, 2008
コメント(2)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は20.3℃、最高気温は26.0℃、最小湿度56%、日照時間は1.4時間。 気象データから見ても日差しがあまり差さなかったのですね。 今日もベランダの清掃。 次いで、やっとサンシェードを2枚張りました。 これをやってる頃までは薄日が差して大変暑かったのです。 枯れてしまったフリューリングス・ゴールドの10号鉢を階下に下ろしました。 株元がぐらぐらだったのでもしかしてと思って、鉢を掘っていくとコガネ虫Jr.がいました。 あまり遭遇したくないですねぇ。 クリスマスローズの鉢を4つ庭に下ろしました。 あいた鉢を洗ったりして今日の作業は終了。 園芸作業らしいことはあまりしませんでした。 3時から鍼灸院へ。 やはりアレルギー反応が強く起きているようです。 イネ科の植物、早く終わってほしいものです。 画像はラバテラの白とピンク。 ピンクは白にだいぶ遅れをとりましたが、きれいに咲き始めました。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 スイレン鉢 Leaf Corporation 睡蓮鉢 凛
June 17, 2008
コメント(5)

<本日2回目の日記> お昼御飯を食べ終わってしばらくしたら、また日が差してきました。 変な大天気です。 風が強くなって、洗濯物は外には出せなくなりました。 あおられてしまうのでねぇ。 HTのダブルデライト Double Delight が咲きました。 「アメリカ生まれの強香、早咲き強健種」だそうですが、うちでは遅咲きだし、強健とは思えませんねぇ。 まぁ、咲いたからよしとしないといけませんけれど(^^ゞ 6月15日午後 6月16日午前 6月16日午後 6月17日午前 すっかり赤くなりました。 フルーツのような甘い香りがします。 花が1つだけというのもいただけない・・・ どうもHTって苦手だわ。 よく育つものと、だんだん株が小さくなってしまったり、突然枯れてしまったりするものと分かれてしまいます。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 ダブルデライトエキナセア ピンクダブルデライト ポット入苗 1株 これもダブルデライトなんですよね。栄光 これも色変わりします。 我が家ではお星様になりました(涙
June 17, 2008
コメント(2)

曇り時々晴れ。 朝は日が差していたので、予定通り大物を洗濯。 8時に干して、曇ってきたのは10時半。 完全には乾かないうちにどんよりしてしまいました。 なんだかなぁ・・・ ORのマダム・アルフレッド・ド・ロッジモン Mme. Alfred de Rouge の蕾。 この画像は昨日の様子。 今朝の様子。 何者かに喰われつつも、開こうとしておりまする。。。 花弁が薄くて華奢(きゃしゃ)なだけに痛々しい感じ。 一番花はバラゾウムシにやられてしまったし、なんかついていないですねぇ・・・ 昨年5月に咲いた時の画像を貼ってきます。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 5月~発送予約苗マダムアルフレッドドゥルージモン (HP薄桃) 新苗
June 17, 2008
コメント(2)

<本日3回目の日記> 本日の東京地方の最低気温は20.1℃、最高気温は26.7℃、最小湿度44%、日照時間は6.2時間。 今日は午後から母のお供で外出、4時に戻って水遣りをして、ちょっと横になるつもりが・・・ 起きたら薄暗くなっておりました。 ERのシャリファ・アスマ Sharifa Asma が咲きました。 株が弱っていて、いい花がなかなか咲きません(涙 変わった名前ですが、名前の由来はオマーンの王族からとったものなのだそう。 フルーティーで素敵な香りがします。 1989年の作出、オールドローズの花容を残しているとオースチン氏もお気に入りなのだとか。 このバラを眺めていると、幸せな気持ちになります。 昨日のエブリン Evelyn も房咲きになりました。 なかなか見事です ← 自画自賛する莫迦者。 午後から外出の予定でしたので、午前中にやっとベランダの清掃。 バラの花がらと落ち葉がすごい量でびっくり。 気温が上がってきましたので、原種系のクリスマスローズを庭に下ろしました。 下ろしたのは、4鉢だけ。 明日もう少し、鉢の移動を予定しています。 晴れれば、残りのこたつ布団やカバーも洗う予定。 洗濯機がやってくれるので、自分は干すだけでけれど(笑) 5月の終わりころから、夕方になるとくしゃみが出ます。 何のアレルギーなんでしょうか、ホントに厄介!ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 シャリファ・アスマ エブリン
June 16, 2008
コメント(3)

<本日2回目の日記> ベランダーさんにいただいたトマトの苗に実がつきました。 長い名前のトマト、モーゲイジ・リフター・ラジエター・チャーリーズです。 名前の由来はこちらでご覧になれます。 たくさん花が咲いてもなかなか実がならずにやきもきしていたのでした。 この画像のほかにもう1つ実がなっております。 扁平なかたちのよう。 一緒にいただいたミニトマト ブリリアントにも花が咲きました。 これは赤い実がなるもののようです。 もう一種類グリーンの実がなる苗もいただきましたが、まだ花は咲いておりません。 実のなるものって、育てる楽しみと収穫の楽しみとあって、いいいなぁ~って思います。 ルピナスの鞘がこんな感じですが、もう採取して大丈夫なのかしらん? ベランダーさん、教えてくださいませ。 鞘の色が緑から黄色になってきています。 だんだん頭のほうが重たくなって、倒れるので困っています。 ブログランキングに登録しています。よろしければポチッとしてくださいませ。 フルーツ・ミニトマト アイコ イタリアントマト「ローマ」 10.5cmポット苗日本育ちの『黒いトマト ミニ ポット苗1株』
June 16, 2008
コメント(5)
全107件 (107件中 1-50件目)