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こんにちは!河本先生の本 「必ず役立つ ヒーリングの基礎とマナー」が発売されて2か月、じわりじわりと世間に広がっているようです口コミも、まだ2か月だし ないだろうなー、と思いつつ見てみると、某有名ショッピングサイトで5つ星をつけてすごくいいコメントを入れてくれている人がいて、吉田感激してしまいました!!先生の生徒さんでも、知り合いでもない人が、全国の本屋さんで先生の本を手に取ってちゃんと読んでくれている・・・恍惚~~ってなるくらいにうれしいです~~(海外から取り寄せて読んでくれた方もたくさんいるみたいで、本当にありがとうございます!!)たぶん先生よりも私の方が舞い上がっちゃってるかもです(笑)。しかも私が、思っててもなかなか文章にできないことを、みんなすごく上手に表現してくれていて、 「そうそう!!それー!私が言いたかったことーー!」と思わず画面に向かってしゃべっちゃいますね(笑)。さらに嬉しかったのが、 「ブクレポ」というサイトで、先生の本を評価してくれている方のタイトルが「ヒーラーの看板出すのはこれ読んでからでも遅くない」でしたそうそう!!!!そうなんですよーーー!!!ヒーラーになるのって、国家資格じゃないからなろうと思えば結構簡単になれてしまうんですよね。でもその時にちょっと立ち止まって、まず自分のヒーリングに対する姿勢とか、自分が人を癒す立場になる、傷ついた人と向き合う、というところを改めて考えてみるってとても大切だと思うんです。その瞬間に そばに寄り添うような1冊・・・河本先生の本は、そんな本だと思うんです。今まで先生のセミナーを受けたことのある人からも、「この本を読むことで、先生のセミナーを全て思い出し、改めて先生のセミナーの全てを理解することが出来た気がします」というコメントをいただきました。吉田としては、この本がもっともーーっと広がって、ヒーリングに興味がある人、もちろんヒーラー、セラピストにも、 「まずはこの1冊!」っていうくらいに浸透してくれたら最高に幸せです!某ブックランキングでぐんぐんランク上昇中です!いろんなジャンルごとに順位が出るのですが、どのジャンルでも全部 「」マークでしたよーー!
2013.01.13
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こんにちはーー!気が付けばこのシリーズ、第2弾からだいぶ時間がたってしまっておりました・・・いつものことながらすみません! 今回はわたくし吉田がお伝えいたします。さて、今回ご紹介したいのは 河本先生がバリ島のレイキを託したうちの一人 「藤田知里(ふじたともり)」さんです。彼女は バリ島で レイキヒーリングサロン samatwa(サマトワ)を主宰されていて、日々レイキヒーリングをバリ島で伝授されています。この「samatwa」って、サンスクリット語でボディ、マインド、スピリットのバランスが取れていること・・という意味なんですって。バリのヒーリングサロンにピッタリのネーミングですよね。知里さんがこのサロンを大事に大事に作られたことがすごく伝わるなー、と私たちがまだバリにいた頃 初めて名まえを聞いた時に感じました。素敵です!ご本人も本当に素敵な女性で、元々は日系企業で管理職として働いておられ、部下を育て導いていくという立場上、たくさんの人たちの悩みや問題を一緒に考え、解決してこられたそうです。そういったことも全て、今のレイキティーチャーとしての彼女の肥やしになっているのだと思います。彼女の素敵すぎる外見(バリ島でよく見かける木彫りの女神の像「SARASWATI(サラスワティ)」(芸術、学問を司る女神)にそっくりです!)からはちょっと想像しにくいかもですが、とても気さくでおちゃめな方で、しかも子供好きなんですよ。うちの息子なんかはもうすでに美人に弱いので、当時からメロメロでしたよ~(笑)。河本先生から学んだことをとてもとてもしっかり教えている方なのですが、そのせいかなんとなーく河本先生に似ています。なんかタイプが同じ・・・っていう感じでしょうか。二人で美人漫才コンビをお願いしたいくらいです。人格的にも、講義内容も、河本先生から太鼓判を押された女性です。samatwaではレイキセミナーのほか、レイキトリートメントもメニューにありますのでバリ島に行かれる方はぜひ!レイキヒーリングサロン samatwa住所 Jl.Imam Bonjol 587-2nd floor, Denpasar, Bali- Indonesia電話 081-2367-83111(日本語ダイアル) 0361-791-1771(代表電話)営業時間 10:00-19:00http://www.samatwareiki.com/
2013.01.12
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明けましておめでとうございます!今年もぼちぼち書いていきますので、どうぞよろしくお願いします!いろいろ騒がれていた2012年の12月(アセンション)も無事に終わりましたね~。今年はどんな年になるのでしょうか。私と先生は相変わらずですが、とにかく楽しく前進していきたいと思っています!そうそう、ANRA会員の皆様にはもうお送りしたのですが、筆不精の自分たちが年賀状を書くのにどんな感じにしようと考えた末、今年はこんな感じに仕上げました!よーっくご覧ください。ワタクシ吉田の書いた(上の方の)ヘビ ・・・。まず長さが足りていません!先生に「アンタちょっと、年賀状用にヘビ書いてみな!」と言われて書いたヘビがコレです(笑)。一発勝負で書いたヘビですが、書き始めてとたんに書き終わったので、横で見ていた先生が大爆笑!「短い!太い!」と言って、年末の段階ですでに初笑いでした(笑)。しかもなぜか右側の目が泣いているようにも見え、めでたいお正月に哀愁をそそる感じの仕上がりとなっています。さらに、舌のつもりで書いたちょろっと出たものを、「何でキバが1本だけ出てるの?」とマジ顔で聞かれてしまいました。全体的にドラえもんとかに出てくる「ツチノコ」みたいな感じですね。次に先生が描いたヘビですが、普通かわいいヘビを書いた場合、よくリボンって頭に乗ってますよね?ところが先生のヘビはリボンが尻尾の方に、代わりに頭には王冠が乗っています。かわいいよりも、ゴージャスが先に来るあたり、いかにも先生らしいというか、アタックがありますね!体もドット柄に仕上がっており、派手です。マスカラがいっぱい塗られているという細かいデザインも私の発想には全くない部分ですね~。そんなわけで、二人の人生を表すかのような手書きのヘビ、お楽しみいただけましたでしょうか?あれから先生は私を「吉田画伯」と呼びます(笑)それでは改めて、今年もよろしくお願いします!
2013.01.07
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