全195件 (195件中 1-50件目)
私 の 誕 生 日 今日は私の誕生日です なんともはやいくつもの年を数えて・・・ ここに生きてきたというのか? 信じられないけれど・・・ 小さいころの思い出がこびりついている あのころは本当におとなしい女の子という 印象を世界中にあたえてしまった それが・・・ 今ではみちがえるほど大人びて・・・ エガオがよく似合う女の子に 成長したように思う!
2007年01月31日
俳句1万句の旅☆彡 銭湯の長湯となりし冬終る ☆彡 季語:冬終る(ふゆおわる)長い3か月の冬が終ることである。
2007年01月31日
あ な た の イ ニ シ ャ ル ノートのきれはしに あなたのイニシャルを書いてしまった もう・・・ 忘れようと決めていたはずなのに・・・ ノートのきれはしに書いた あなたのイニシャル ・・・消えてしまった 忘れようと 忘れようと 決心したのですもの・・・
2007年01月30日
ミ ッ ド ナ イ ト の 男 私の心はどこにあるのか 夜の底に消えてしまったのか 深夜にふっと起きだしてなんの話を・・・ なんの夢を見るというのだ 愛する人もいないのに人恋しくて 眠れないというのか 珈琲を飲みこの世の夢を見ては 憧れの旋律を奏でるというのか 麗しの恋しき人に逢うというのか 窓を開ければ幾千万の星の瞬き あの星の群れのなかで眠りたい 静かな夜のなかで恋しき人と交わす 愛のささやきが・・・ 二つの星の瞬きになるのか いま誰かが私の名を呼んでいる あれは恋しき人が奏でる愛の歌 いつかは逢える恋のメロディー
2007年01月30日
俳句1万句の旅☆彡 夕影に咲くやわびすけ眺めたり ☆彡 季語:詫助(わびすけ)唐椿の一種。椿に似てすべてが簡素で、ことに葉が細めで艶がある。古くから茶花として愛好されてきた。
2007年01月30日
☆彡 鶏 始 乳 ☆彡今日は旧暦12月12日です。「鶏始乳(にわとりはじめてにゅうす)」といい、ニワトリが卵を温め始める頃だそうです。ニワトリのことをいうと鳥インフルエンザで多くのニワトリが死んだり焼却されたりと可哀想なことになりました。卵を温めるということもなく・・・淋しいですねぇこういう話は・・・養鶏業者も大変でしょう。子供の頃は近所に鳥小屋があってチャボという鶏をよく眺めたものです。最近は鶏をながめることもほとんどない。卵を温めているところを見ることもない。
2007年01月30日
先 生 と 生 徒 あなたは先生で・・・私は生徒・・・ そんなころがなつかしくて もうもどらないあなたの姿 ここから去っていった 私の前から 目の前がくらくなる あなたはかえらない あなたのいない生活が どんなに つらいことか
2007年01月30日
☆彡 借 金 鳥 ☆彡 鳥井哲郎がその若者を見たのは、渋谷のライブスポットで 催されたテレビ局主催の新人コント大会だった 10年前にコント・バンスキンスを解散して以来、 3人の若手芸人とコンビを組んだ鳥井だが、いずれも 長続きせずコンビ解消に至った。 コントの場合、ツッコミよりボケの方がはるかに難しく テクニックを要する。 鳥井がツッコミ専門のため、キャリアの浅い若手に ボケ役を任せるのはどうしても無理があった。 そんなわけで現在はコントの相棒、業界でいう ”相方”を捜している。 コント大会の審査員を務めた鳥井が目をつけた若者は、 おとぼけコンビという二人組のボケ役の方である。 コンビ名も古臭いがネタも警官と泥棒という古典的な ものだった。 泥棒に扮したボケ役は、背が低く小太り、丸顔で ふた昔前のコメディアンといった雰囲気を持っていた。 鳥井が気に入った理由は、彼がツッコミを受けて ボケる間合いが実にいいことだ。 それと、ぼそっとしゃべる捨て台詞が面白い。 一見アドリブのように見えるが、プロの目で見ると 笑いを取るための計算された台詞であることがわかった。 こいつはただ者ではない。 審査の結果、優勝したのはいかにも女子中高生に 人気がでそうなルックスの良い二人組で、おとぼけ コンビは候補にも上がらなかった。 作者:吉川潮(よしかわうしお) 1948年茨城県生まれ
2007年01月29日
俳句1万句の旅☆彡 雪焼けて旅より帰る親子かな ☆彡 季語:雪焼(ゆきやけ)雪に反射する太陽光線により皮膚が赤黒く焼けること。雪山の作業員、スキーヤーに多い。
2007年01月29日
ウ エ デ ィン グ ド レ ス の あ な た はじめてきたウエディングドレスの 感じはいかがですか? あなたにとってもよく似合ってカワイかった 口紅も・・・ほおべにも・・・ふだんより赤く・・・ 美しく 変しんしたあなたでした ほんのわずかな夢の世界へ行って 白雪姫に出合ったような そんな気持ちにさせられました いつか私にも・・・ 馬車にのって王子様がむかえにきてくれて・・・ 私の手をとり 「ドレスがよく似合うよ」と・・・ ささやかれる 女の子なれるでしょうか?
2007年01月29日
ミ ッ ち ゃ ん へ ミッちゃん・・・ 私のことどう思いますか? こんな私でも友達といってくれますか? あなたの10分の1でも・・・ ううんそれより小さくても ただ私は あなたの心のどこかにはいりたいのです 突然こんなこといってゴメンなさい なんだか だいじなだいじな友を 見失ってしまいそうで そっとあなたの気持ちをさぐりたい そんな気持ちになった私です やはり私はさみしがりやなのでしょうか? やっぱり私にはだれか助けてくれる人が 必要なのでしょうか? そっとうしろをむいた時ミッちゃんがいてくれて ホホエンでくれる チョッピリかたむいた私をミッちゃんが 一生懸命なおそうとしてくれる そんなことを夢みている私です ただ・・・あなたの心をさぐってみたかった ただ・・・あなたを大切にしたかった ただ それだけ
2007年01月29日
明 日 の 風 に 吹 か れ る 男 今日はどんな風が吹いただろう 冷たい風でわが身はこごえ 唇に歌もなく淋しい日であった 明日はどんな風に吹かれているだろう 新しい風は喜びを届けてくれるだろうか 明日は明日の風が吹く・・・ ならばありがとうといえるような風が 吹いてほしいと思う この身がこごえずに晴れ晴れとして 幸福になれるような春の風に・・・ ああ~そんな風に吹かれてみたい もうすぐ春がやってくる 待ちに待った春の風 明日の風に吹かれて 幸せになりたい私がいる
2007年01月29日
俳句1万句の旅☆彡 春近し少年のこぐ自転車よ ☆彡 季語:春近し(はるちかし)梅や椿は蕾に紅を見せ始め、日ざしも一日一日と濃くなり、春はもうすぐそこに来ているなという感じをいう。
2007年01月28日
☆彡 笑 う こ と ☆彡笑うことはむずかしいのだろうか?確かに世の中には微笑みを知らない男や女はいる。そしてまたいつも笑みを絶やさない男や女もいる。いままでにどんな「笑い」という感情や身振りをしてきただろうか。・。・。考えてみると・・・にこにこ・ くすくす・ げらげら・ にんまり・ 作り笑い・連れ笑い・ 含み笑い・ 笑いころげる・ 笑い飛ばす・思い出し笑い・ 苦笑い・ 大笑い・ 笑い上戸・泣き笑い・ 馬鹿笑い・ 腹を抱えて笑う・ 吹きだす・こういう笑いというのは、今まで体験しているかなっ。誰もが体験している笑いかも知れないなあー一度だけ体験したい笑いもあるよ”” ( ^^) _旦~~あごを外す笑い・ 高笑い・ 笑いさざめく・腹の筋がよじれる ほどの笑いetc「 あごをはずす笑い 」と「 腹の筋がよじれる 」ほどの笑いとはどんな感じだろうか?おもしろくてあごがはずれ、言葉が話せなくなる””おもしろくて腹の皮が痛くなるような笑い””そんな笑いを体験してみたいなあ~笑いは笑いでも。。。「 物笑い 」・・・ あははっ これだけはなりたくないなあ~(笑)ああそうそう中学の時「 にんまり先生 」というあだ名の先生がいたなあ~いつもニンマリとした表情で教えてくれたとてもやさしい男の先生だった。それからいつも思っているのは「笑」の文字””この字を見るたびに笑っているような気がする。文字が笑っているのですが。・。 (-。-)y-゜゜゜こんな字を誰が作ったのだろうってね。笑いは心のビタミンです。いつも微笑を忘れないで過しましょうー☆
2007年01月28日
母 よ あなたを見ると想いだす あれはいくつの時だった? ぎらぎらと輝く太陽の下で日傘をさしたあなた・・・ バスがきてあなたは僕をおいてそのバスに乗った 子供だった僕は母において行かれると思い・・・ 泣いて泣いてバスを追いかけたあの日 泣きじゃくりわんわんと声をあげた僕だった あれはいくつの時だった? 母に手を引かれてつり橋を渡った僕・・・ 橋の下に流れる澄んだ川をながめながら・・・ 子供だった僕はつり橋がこわくてなって 泣いて泣いてあなたにしがみついたあの日 なきじゃくりぽろぽろと涙をながした僕だった そんな遠い故郷の思い出が胸をよぎる そこにはあなたというやさしい母がいた 若くて輝く一人の女性が僕のそばにいた
2007年01月28日
☆彡 囲 碁 の こ と ☆彡僕は囲碁を22歳の頃覚えた。最初に囲碁を見たときは黒白の石を取り合って何がおもしろいのだろうかと思った。しかしだんだんと友人たちがやっているのを見ていると楽しそうで自分もやって見よう!!そう思ったのが碁を覚える動機となった。それ以来、昼休みに時間があれば碁に興じた。しかし何年もたって碁は上達しなかった。恥ずかしいけど強くはなれなかった。よく先輩から「 スジ悪ル~ 」といわれた。ヘボ碁・ザル碁であった。やるならスジがいいといわれたかったので・・・自分の碁盤・碁石をもち、碁の本をよんで勉強した。それでも碁は強くなれなかった。強くなれない自己能力にあきれはてたのか5年後には碁をやらなくなっていた。・。・。・熱しやすく冷めやすい性格だった。しかし碁をやっていろいろ学んだこともあった。その一つは、碁盤の4っの脚の裏にある形ー☆そこにはある植物の形があることを知った。ある人に聞くとそれは「 くちなしの花 」だといった。碁を見ている人(外野席)は、あれこれ碁についてなんやかんやいわずに黙って静かに見るべき””多分そういう思想があるのだろう。。。そういったのであった。一度機会があれば碁盤の4本の足の形を見て下さい。たしかに「 くちなし 」となっているから。
2007年01月28日
ピ ア ニ ス ト の 女 人はいつも指をつかう 10本の指をもって・・・ ある人はピアノを弾き ある人はキーボードをたたき ある人はハンドルをにぎり ある人は田畑で鍬をもつ あなたの10本の指は 何につかうのか? もてあましてはいないか? 10本の指を何につかうかが あなたの幸せにつながる!! 10本の指から生まれる幸せ 1本では小さな力でも 10本では大きなパワー 活かそう活かそう10本の指を 未来に向かって大いに活かそう!! 女の指は今日も鍵盤の上にあった
2007年01月28日
詩 人 に な り た い 男 私は詩人になりたい 恋をするなら詩人として恋をしたい 詩人になれば恋も愛も美しく輝く 好きな人に愛する人に詩集をささげたい 生きたあかしとして一冊の詩集を残し この世をさっていくのが私の夢だ 詩人として密やかに生きていく 詩人としてにこやかに死んでいく
2007年01月28日
冬 冬の朝・・・ 窓の外には雪がふっています きのうからふってまだやまないのです その中を最初にふむのは多分 新聞配達さんでしょう 冬のけしきの山に雪がつもっている姿が 美しいのはなぜだかわかるかしら? それはまだだれもその雪の上を 歩いていないから 雪がやんであたりは水になってまう そして冬はまた来年まで はてしない所へ行ってしまい・・・ まちかねた春がおとずれるのです
2007年01月27日
☆彡 俳 句 と は 何 か ☆彡藤田湘子という俳人が書いた文章を掲載する。俳句とは何か・・・(その参考にするために)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私は俳句ズレした作品はとらない。古い素材をいかにも俳句でございと詠ったような悪しき技巧を売り物した作品はもっとも嫌うところだ。頭の中で捏(こ)ねくったような作品は要らない。自分の眼で見、自分の耳で聞き、自分の身体で感じそして借り物でない自分の言葉で表現した俳句、うまく作ろうとしなくていい。素朴な表現でかまわない。自分の感じ方、生き方を飾り気なくぶつけた作に心ひかれるのだ。ただし5・7・5の音数はしっかりと自覚してもらいたい。この頃、勝手な字余りがやたらとふえて韻律が無視される傾向にある。俳句形式が5・7・5の韻律を失ったら、たちまち衰えてしまう。なんとしても5・7・5という形に仕上げる意志が私は俳句する心だと思っている。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~深夜に俳句を妄想や夢想などを交えてこねくりまわしてしている僕にとって少し頭がいたい文章だ。まあ1万句も詠むのだから・・・妄想や夢想を働かせないと。・。・でもその妄想や夢想も最近はさびついて5・7・5にならない、俳句ができない!!たかが17音でありながら。。。 (*_*;うまく作ろうとして捏ねるのはいけない。・。・素直な感情で5・7・5を考えよう。
2007年01月27日
☆彡 ア ン ネ の 父 の 手 紙 ☆彡ア ン ネ の 父 の 手 紙 米 で 発 見 !!「アンネの日記」で有名なアンネ・フランクの父、故オットーフランク氏が妻やアンネらをナチス・ドイツ占領下のオランダから外国に脱出させようと必死になっていた様子をうかがわせる手紙が米国で見つかった。米誌タイム(電子版)が2007年1月25日報じた。手紙はアムステルダムの隠れ家で暮らし始める時期(1942年7月)より前の41年4月30日~12月11日の間、友人や政府関係者らに対してあてたもの。スペインを経由してポルトガルに脱出する方策やフランスの査証(ビザ)の取得の検討、米国やキューバなどに逃れるための手配依頼などをつづっていた。アンネの日記が書かれたアムステルダムの隠れ家で暮らし始める直前の時期に当たる。手紙はもともと米国のユダヤ系団体が所有していた。1948~1974年にかけて東欧ユダヤ人の研究などで知られるニューヨークのイーボ・ユダヤ調査研究所に渡ったとみられ、一昨年、研究所のボランティアが資料の中から見つけ出した。
2007年01月27日
☆彡 野 口 雨 情 ☆彡昭和20年1月27日、詩人・童謡作者が亡くなった。その名は野口雨情( 1882~1945 )である。茨城県の人、本名は英吉。大正中期に興った児童文学の運動の波にのって「 十五夜お月さん 」などの童謡、また「 船頭小唄 」「 波浮の港 」などの俗謡を送り出し人々に愛唱された。
2007年01月27日
☆彡 歳 時 記 を 楽 し む ☆彡いつも手元においてほしいものに「歳時記」がある。俳句に興味のない人でも楽しめる””ヒマがあったら1ページでもよいからじっくり読む。「歳時記」には美しい日本語がいっぱいあるし、知らなかった季節の言葉が散りばめられている。俳句の名句などもたくさんのっている。歳時記はきっとあなたに何らかの刺激をあたえてくれるだろう。
2007年01月26日
☆彡 歌劇団創設者没後50周年追悼イベント ☆彡兵庫県宝塚市の宝塚大劇場で2007年1月25日、歌劇団の創設者小林一三の没後50周年を追悼するイベントが開かれ、現役最年長の春日野八千代さんが元気な姿を見せた。春日野さんは戦前から活躍する男役スター。この日は白塗り、着物姿で扇子を手にして登場し、歌劇団のモットー「 清く 正しく 美しく 」を表題にした舞を約3分間披露した。立ち見も出た満場の客席からは拍手喝采が送られた。イベントには歌劇団と音楽学校の生徒、出身者ら計400人以上が出演した。鳳蘭さんや安奈淳さんらが一三さんの思い出話を披露したほか、東京宝塚劇場で公演中の宙(そら)組を除く花、月、雪、星の4組と宝塚音楽学校の生徒が献花「 逸翁讃歌 」を合唱。関係者やファンとともに故人をしのんだ。
2007年01月26日
☆彡 モ ン ゴ ル ゲ ル の お 店 ☆彡大阪市城東区に「 モンゴルゲル 」のお店が誕生ー☆モンゴルの移動式家屋「 ゲル 」を再現した店内には、民独衣裳や民芸品がところせましと並び、まるで博物館のようだ。伝統楽器、馬頭琴の演奏家で店長の太平(タイピン)さん(31)は「 ただの料理店ではなく、モンゴルの文化や音楽を知ってもらうための交流センターです 」と言葉に力をこめた。太平さんは中国・内モンゴル自治区の出身。プロの演奏家として活躍していたが、新境地を求めて2001年に来日。全国各地で演奏活動をしながら「 一人でも多くの人に馬頭琴の音色を聞いてもらいたい 」と自らの舞台をかねた料理店を開くことを思いたった。2006年12月にオープンした店はすべて手作り。「3か月かかりました。思ったよりも時間がかかった」と笑ってみせたが、モンゴル文化を日本に広めるという強い意志がなければできなかっただろう。メニューには、母親から教わったモンゴルの家庭料理がずらり。羊肉に小麦粉をまぶして揚げた「ホーシュラ」、中華まん風の「 ブーズ 」などを馬乳酒や牛乳酒と一緒に味わえる。時間無制限の食べ放題、飲み放題で、男性3800円、女性3300円と料金も手ごろだ。もちろん太平さんによる生演奏が楽しめるほか、展示してある約30着の民族衣裳から好きな服を選び、身に着けて食事することもできる。写真のプレゼントもあるなどサービスも満点だ。「 モンゴルの音楽、料理、文化に感動しますよ 」と来店を心待ちにしている。[ 大阪市城東区鴨野東2-23-11 ][ 営業時間は午後5時から同11時][ 問い合わせは電話06(7503)7352、同店へ ][ 店長は太平(タイピン)さんです ]
2007年01月26日
☆彡 北 原 白 秋 ☆彡北原白秋(1885~1942)この日、福岡県柳川の生まれ。本名隆吉。上京して早稲田大学英文科に学んだ。「明星」「スバル」等で活躍。1909年(明治42年)詩集「邪宗門」で詩の天才とうたわれた。詩・歌壇で名声を博するほか、鈴木三重吉によって創刊された「赤い鳥」にも参加し、新しい童謡を興す気運をつくった。詩集に「白金の独楽(こま)」「水墨集」などがある。
2007年01月25日
☆彡 た だ 書 け ば い い ☆彡何のために書くのか?そんなことはどうでもいいことだ。なんのために書くのか?書くために書くのだ!!書かねばならぬから書くのだ!!何のために書くのかそんなことを考えるのは無意味なことである。誰からも強要も受けずに何の圧迫も感じずただ思い浮かんだことを折々に書く商売っ気のない貧弱な文章でいいのだ。自分の思いを文字に変換するだけだからその思いを記録するだけだから・・・気楽に書くことを楽しめばいいのだ。ただ書けばいいということだ。
2007年01月25日
俳句1万句の旅☆彡 花街の舞妓かなしや雪の宴 ☆彡 季語:雪(ゆき)
2007年01月25日
☆彡 八 甲 田 山 死 の 彷 徨 ☆彡青森第5連隊、八甲田山雪中訓練で遭難(1902)。明治35年1月23日朝、八甲田山の雪中訓練に出発した青森第5連隊第2大隊210人は、途中農民の忠告もしりぞけて、八甲田山中に入ったが天候は激変、吹雪となって方角を見失い、25日、兵はつぎつぎと倒れ、結局210人中197人が死亡。だが同じとき、同じコースを逆から歩いた弘前歩兵第31連隊の38人は、周到な準備をしていたため無事生還した。のちに新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」はこの2つの部隊を対比、指揮官の指導能力、危機管理のようすなどをを描きだしてよく読まれた。今の時代だったら死なずにすんだのかもしれない。装備も近代化されているし、情報資機材だってずいぶん違う。無線も携帯もあるしヘリコプターだって・・・時代が引き起こした悲劇の出来事だったといえる。
2007年01月25日
俳句1万句の旅☆彡 縁ありてお初天神詣でけり ☆彡 季語:初天神(はつてんじん)菅原道真の忌日、2月25日にちなんんで、京都北野・大阪天満・東京亀戸の各天満宮等が賑わう。
2007年01月25日
☆彡 水 沢 腹 堅 ☆彡今日1月25日は、旧暦12月26日です。そして今日は、「水沢腹堅(すいたくふくけん)」といい、厳しい寒さで水さわが、すべて凍てる頃だそうです。今年の冬は暖冬で、雪が降ったのは4回くらいだろうか?それも長い時間降ったとか積もったとか・・・そういう雪じゃなく雪が舞ったという程度であったと思う。氷も張っているの見たのは4回くらいだろうか?庭にある水道の蛇口が凍って水がでなかったというのも今年はなくてほんと暖冬である。部屋に暖房はいれているが、昼からはつけたり消したりしている。まあ~暖かい冬というのは、寒いよりいいことだから許せるけどねぇー部屋の中にいることが多いから冬の寒さを感じないのかも。・。
2007年01月25日
時 計 に 語 る 男 左にはめても右にはめてもいいものなのに いつも左にはめている ときどき狂う私の時計 進みすぎる時計だから困るのだ 便利な時計 なくてはならぬ時計 左につけることが習性化している時計よ 1時間60分 1日24時間 分刻みの小さな私の行動に おまえはいつもついてまわる 一日に何度おまえの顔色を見ることだろう 朝昼夕晩おまえの動きが気になるのだ 起きてから寝るまでそれは一生続くだろう そんなおまえは左腕にまきついて楽しそうに リズミカルに正確な時を刻もうと努力している 少し進みすぎるのは困るけど・・・ おまえ自身努力しているから 進みすぎるのだと解釈すれば納得がいく おまえも先取り精神で人生をあわてて 進んでいるのだろうか 少し悲しい気もするけどおまえは 文明社会の大切な宝物だ おまえのありがたさは時は金なりの 金言でわかるとりだ 今日は時計をはずしてみようか そうしたら私とおまえがいかに 長いつきあいなのかわかるだろう 私の手首はおまえのいたところだけ 白くなっているのだ それは夏の日焼けにも負けずに 頑張ったおまえがいたという証だよなあ
2007年01月25日
兄 と い う 男 兄として一家の柱になって母をささえ 弟妹を助けて男の背にかかる家族という 細胞にも似た組織の頂点に立つ 指揮官としてその力を発揮せん 家族皆団結せずして何事もなしえず 兄弟姉妹の和なくして母喜ばず 兄として一家の柱として 何をなそうと欲し何をなさんと欲す 対話なき家庭に明るさなき それ知るゆえに対話を欲する兄よ 妹よ 弟よ 兄のもとへ来たれ 青春を・・・ 愛を・・・ 人間と自然のおりなす 美しい姿とともに語らん 兄としての笑顔をその時にこそ 見つけだしたまえ 母としての妹としての弟としての 笑顔を見つけだしたまえ
2007年01月24日
☆彡 凛 子、オ ス カ ー に 王 手 ☆彡助 演 女 優 賞 に 正 式 ノ ミ ネ ー ト米映画芸術科学アカデミーは23日、第79回アカデミー賞の候補を発表、助演女優賞に「 バベル 」に出演した菊池凛子さん(26)、作品賞に太平洋戦争を描いた「 硫黄島からの手紙 」と「 バベル 」がノミネートされた。アカデミー賞は2007年2月25日(日本時間26日)に発表される。「 バベル 」は、モロッコの銃撃事件と連鎖する米国、メキシコの国境や日本の出来事を通し、人間同士の心の壁とほのかなきずなを描いた。菊池さんは、心の傷を抱え疎外感と格闘するろうあの女子生徒を熱演。「 硫黄島からの手紙 」は、クリント・イーストウッド監督が硫黄島の戦闘を日米双方の視点から描いた二部作のうち、米国側から見た「 父親たちの星条旗 」に続く作品。日本軍の指揮官を演じた渡辺謙さんをはじめ二宮和也さんらが出演した。
2007年01月24日
☆彡 消 費 期 限 & 賞 味 期 限 ☆彡2003(平成15)年の規則改正で食品の期限表示は弁当や生菓子類など製造日を含めておおむね5日以内に劣化する痛みやすい食品の「消費期限」と、乳製品やスナック菓子など劣化しにくい食品の「賞味期限」の2種類に統一された。いずれも開封前の状態で、定められた方法で保存した場合の期限。消費期限を過ぎた食品は腐敗などの恐れがあるが、賞味期限を過ぎた食品はすぐに食べられなくなるわけではないとされる。
2007年01月24日
☆彡 日 本 の 食 が 危 な い!! ☆彡私たちが毎日、口にしているものは、安全だと思っていたがどうだろうか。。・。・何を信じて食べたらいいのか!! <(`^´)>消費期限や賞味期限切れた食品。異物が混入した食品など日本の食品はいったいどうなってしまったのだろう。。不二家が大変なことになっているが・・・これは氷山の一角であると思う。過去にあったのは、雪印の事件だが・・・それ以外にもいろいろあった。思い出してもドーナツ・インスタントコーヒー・ペットボトルそのほか。・。・いろいろとあったがここにきてホント日本の食品を食べることはあぶない気がしてきた。今日の新聞に掲載されているのをあげてみよう。1 スターバックスコーヒージャパンが消費期限切れ のチョコレートケーキを販売した。2 JR東日本の関連会社「ジェイアール東日本 フードビジネス」は「ベッカーズ」というハンバガー ショップで賞味期限切れのとんかつソースを 使用したサンドイッチを販売した。3 ファミリーレストラン「グルメドール」という店が 昨年12月に賞味期限が切れベビーフードの ドリアを提供した。4 ユニリーバ・ジャパンは、マーガリン「ラーマ」 の一部商品に金属片が混入していたと発表。5 ワイン輸入・販売会社「ガロジャパン」は、同社が 販売したワイン「カルロ・ロッシ」の一部に2ミリ以下 のガラス片が混入していたと発表した。2007年1月23日の新聞に掲載されているのは5件であるが、先にもいったけれどこれはほんの一部ではないかと思います。日本全国にどれほどの食品会社があるかしらないけれど本当に不安になってくる。こんなことをブログに書くつもりもないが今日の新聞をみて書かざるをえなくなった。モラル・規範・衛生管理・管理監督能力等が食品を製造したり販売したりする食を扱う人々に欠けていたのではないか。・。。全員ではないけれどこんなんじゃほんとこれからが不安だよ!!美しい国にしたいならまず食の安全を徹底して安心して食べられるようにしてからです。
2007年01月24日
俳句1万句の旅☆彡 竹馬の童となるや一人夢 ☆彡 季語:竹馬(たけうま)1.5Mから2Mくらいの竹2本の適当なところに足を乗せる横木をつけた物。これに乗って子供が遊ぶ。
2007年01月23日
別 れ 歌 別れ歌を口づさむときってどんなときかしら? 私にもそんな日はくるのでしょうか? もう何度も何度も訪れては また出会う人もいれば・・・ 別れたまんまの人もいるだろう いったいどっちがいいのかなあ~ 私は思うのだけれど・・・ 一度好きになったらいくら嫌いになったとしても どこかでその人のこと思っているものだと思うのです それは今の私がそうだから・・・ 別れることがこれからもあったとしても 私はいつまでもその人を思うでしょう
2007年01月23日
☆彡 舞 妓 さ ん は ん な り 納 税 ☆彡2007年2月から始まる確定申告を前に、京都五花街の一つ宮川町お茶屋組合の舞妓さんが2007年1月22日、東山女子技芸専門学校(京都市東山区)で、インターネットを利用して税金を申告する国税電子申告、納税システム「eーTax」を模擬体験した。東山税務署が電子申告のPRのため企画したもので、舞妓は個人事業者に当たり、毎年確定申告をしている。5人の舞妓は税務署の担当者の説明を受けながら真剣なまなざしでパソコンに向かい、国税庁のホームページで模擬データを入力。確定申告書を作成し税務署に送信する練習をした。「eTax」は政府のIT化戦略の一環として2004(平成16)年に国税庁が導入した。自宅や職場などからオンラインで直接、申告できるのが特徴だ。 ( 2007・1・23 新聞掲載 )
2007年01月23日
欲 張 り 宣 言 の 男 今からはじまる新しい毎日を ワクワクしながら待っている どこへでも出かけどんなことにもチャレンジ!! じっとして家にこもることなく街に出てゆく そして街を歩き情報のシャワーをあびながら 好奇心をもってウインドウをのぞきこむ いつまでも行動力のあふれた気分と オシャレや遊び心を失わずそして・・・ スマイルやスマート・センスやシンプル という言葉にあこがれつつ過していこう 生きる喜びと生への執着心をもって 美味しいものを食べて活力を養い 仕事はず~と続けて興味あることには 自らそれを試して良し悪しを見極める 行きたいところがあれば世界中の どこへでもすっ飛んでいく人でありたい 自分のまわりのすべてに好奇心をもって・・・ 同じところを何度訪れてもそこには 前とはちがう新しい発見があるはずだ 健康で上手に生きられる人になりたい 「 仕 事 欲 ・ 食 欲・ 意 欲 」 今日は私の欲張り宣言!!
2007年01月22日
枯 れ 葉 を 見 る 男 けやき通りの落ち葉をふみしめて考える 緑から赤茶色に色づきはじめたけやきに 秋の深まりを感じる 枯れ葉が落ちる 1枚2枚 3枚4枚 5枚6枚 おだやかに人の世を憂いながら 7枚8枚 9枚10枚 11枚12枚 人生の幕をおろすように 枯れ葉はパラパラと地に落ちる 落ちた葉にはなんの生命のかけらもない ただ人がふみしめて通りすぎるだけだ 幕を引いたあとの人間の姿というのは あの枯れ葉のようなものだろうか・・・
2007年01月22日
日本語の美しさ・言葉の美しさこれを現実に自分のものとして使っている人は限られている。声量 すんだ声 トーンすべてに美しい人は限られている。
2007年01月22日
自分の足元にころがっている石ころを一度手のひらに拾ってよくみつめてほしい。きっとそこにはふる里があるから・・・
2007年01月22日
☆彡 天 女 が 舞 い 降 り る ま で ☆彡☆ ある日ある時、いずこからともなく天女が舞い降りるのです ☆☆ そして私の肩に薄絹の衣をふわりとかけていく☆☆ 小説家の仕事とは、その衣でわが身を装うことにすぎない ☆☆ だから天女を待つ時間の長さにくらべてそれを着る時間は 存外少ないものだ ☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~この文章は、ある小説家が書いたものである。書くとき、書けるときには、天女が舞い降りて薄絹を肩にかけてくれるというではないか。・。・私も深夜に書くことが多くて、もう2200件も書いてきたが、いまだかってそんなことは一度として体験したことがない。なぜなのだろうか。・。・。ああ~ 一度だけいいから天女よ 舞い降りてー☆薄絹をそっと私の肩にかけてほしい。美しい天女と熱い抱擁をかわしたい。なんて妄想と幻想と夢想のなかで今日も深夜の灯りの下でキーボードを打つ書くことで何が得られるのだろう今の私にはわからない。ああ~ 一度でいいから天女よ 舞い降りてー☆舞い降りるその日を待ちながら・・・今日も深夜にキーボードを打っている。・。・。
2007年01月22日
☆彡 上 海 へ 行 く 約 束 ☆彡今日は、19時に友人(彼)とあった。去年12月にあった親友が会おうといって車で迎えにきてくれて・・・喫茶店でコーヒーを飲みながら長話をして楽しく過した。上海に行ってきたそうで彼の土産話に花が咲いた。中国の現況について詳しく説明をしてくれた。約13億人の中国人の中で上流社会に属する人は約2000万人ぐらいだろうといっていた。彼から上海の土産だといって黒いベルトをいただいた。材料は牛革、値段は168元となっている。日本円にして3500円くらいだろうといっていた。そして彼はコレ使ってよといってシップ薬を3袋もくれた。いつもありがとう””いつも気をつかってくれて・・・<(_ _)>彼は中国に彼女がいて今までに5回も中国に行っているそうです。中国語も勉強もしているという。「 今度文楽も上海にいかんかあ?俺が案内するから一緒にいこうや”” 」僕が「 飛行機は高所恐怖症やし、中国は怖いと思っているんでなあ。・。・。」そういうと彼は「 心配ないよ。俺がちゃんと案内するからなあー中国を知るのも見聞を広めるうえでいいと思うから・・・ 」そういったので僕は「 今度足が完治したら上海を案内してもらおうか”” 」と返事した。彼は「 わかった””足が完治したら連絡してくれる。上海に行くの約束したからなっ。 」といわれたので・・・「 僕はよろしく頼みます。楽しみにしとくわ”” 」そういって上海に行く約束をした。中国の上海はどんな街なのか・・・北京にも立ち寄ってくるらしい。今から上海行きが楽しみになってきた。※ 約束はしたが行きませんでした。
2007年01月22日
俳句1万句の旅☆彡 三寒に四温もあるや友に会う ☆彡 季語:三寒四温(さんかんしおん)冬季、3日寒い日が続いたあと、4日暖かい日があるというように寒暖の変化に周期があるという言葉。
2007年01月22日
久しぶりに床屋話とまいりますかなっえええぇ~ほんと困ったお客さんはいるもんですわ!!そういってにっこりと笑った散髪屋さんですが・・・お話しましょうかああ~(^◇^)「こんばんはっ」「散髪おねがいしますわ””」「いらっしゃいませ~☆はい””お客さんどうぞどうぞこちらへ。・。・」「ええっ すぐやってもらえるのん””」「ああ~いいですよっ 今日はひまですさかいに・・・」40代の長髪のなかなかのイケメンだったけどあのお客は、本当にてこずらせたなあ~散髪屋泣かせのお客さんやった”” (-。-)y-゜゜゜「あのうどうしましょ?」「どんな髪型にしょうかなあ?今までの髪型を変えたくてなあ~」「いやいやこれはお客さん””お客さんならほんの少しウエーブかけてカットするのが一番よろしいかと思いますがねぇ。・。・」そういうとお客さんなんといったと思いますかあーあははっ ほんと笑い話みたいなもんでんなあ~ほんとオイラの勘違いもはなはだしくてさあー(笑)その時のことを思い出し大笑いする散髪屋さん。「千円札にしてくれるっ」「いやあ~お客さん千円札ではちょっとできまへん””」「ほな2千円札で・・・?」「お客さん今時それではできませんわ””」「ほな5000円札できまっか・・・?」「う~ん””髪型にもよりますけどもねぇーまあなんとかできるけども。・。・。」「ほなワイの髪型は1万円札でたのみますわ」「ええー1万円ならばっちりお気に入りにできまっせー」「それでどんなヘア~スタイルにしますかいのぉ?」「1万円札のヘア~スタイルやってくれる?」「いや””どんな格好にハサミいれますかいのう?」そういってお客さんに問いかけた散髪屋さん””「 あほやなあ~今いうたやろうがなあー。・。・あんた耳遠いんかあ~? 」うろたえたじろぐ散髪屋さん 「?????」 「ええっ1万円ジャストの料金でしますんやろ?」「僕の言ってるのはこれやがなあー」そういって1万円札を散髪屋さんに掲げて。・。・「ここにのってる男のような髪型にしてほしい””散髪屋さん””ちゃんと男前にしてやあーたのむでようー金運がつくようになあ~」そして1万円を散髪屋さんに差し出すお客さん!!1万円札を受けとってマジマジと見つめる散髪屋さん!!てっきり1万円で出来る髪型をする思ったもんですよ。1000円札とか5000円札とか変な物いいのお客さんとは思っていたんですが。。。ワイも耳を疑ったんですよ””へぇ~それからどうなったんですかあ?文楽は散髪屋さんに聞きました。 (-。-)y-゜゜゜「ええっお客さん””この男のようにって。・。・(@_@;)」福沢諭吉みたいな髪型にってことですかあー」びっくりしている散髪屋さんは、頭かかえて。・。・う~んと考えてからいいました。「お客さん””こんな髪型のどこがよろしんやっ。・。・お客さんに似合う髪型ならもっと他にありますがね・・・」
2007年01月22日
失 敗 あまり考えない方がいい なんていわれたって・・・ そんな言葉も耳にははいらない 失敗は成功のもと なんていわれたって なぐさめにもならない 人には失敗がつきもの だというが・・・ 平気で生活しているなんて それはおかしい 今さらどうすることもできないことだけれど・・・ どうにかしたいの ああ~もう 今までのことが 水のあわ 本当だったら 今ごろ心をいれかえて これからの人生についてもっともっと 気合をいれて勉強しているだろうに・・・ 私は・・・私は・・・失敗!!
2007年01月22日
お 母 さ ん の 誕 生 日 お母さんいくつになった あなたの年・・・ 今日はあなたの誕生日だけど なにもプレゼントできない私 お母さんの年も忘れている 自分がみじめです いつか私が・・・ 大きなおおきな おくり物ができるようになるまで それまで・・・お母さん まっていてくれますか お母さんまっていて下さい
2007年01月21日
俳句1万句の旅☆彡 大阪の雪なき日々を過しけり ☆彡 季語:雪(ゆき)雪は古来、春の花、秋の月と並んで日本人の美意識の象徴的存在である。
2007年01月21日
全195件 (195件中 1-50件目)