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本日5月19日(月)は、 「ボクシングの日」
でした。
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1952(昭和27)年5月19日、 ダド・マリノ と 白井義男 のボクシング世界フライ級タイトルマッチが行われ、挑戦者白井が判定勝ちを収めて、日本人初のボクシングチャンピオンが誕生しました。それにちなみ、日本プロボクシング協会が記念日にしました。
私M-65が小学生から中学生のころは、ボクシングの世界タイトルマッチの地上波視聴率が20~30%かそれ以上あったと思います。
炎の男・ 輪島功一
、幻の右・ ガッツ石松
、天才ハードパンチャーと称された、茨城出身の 柴田国光
、そしてカンムリワシ・ 具志堅用高
らがチャンピオンになりました。
今は、モンスター・ 井上尚弥
が日本、いや世界のボクシング界を引っ張っています。来る9月にWBA暫定王者ムロジョン・アフマダリエフと対戦することが確実視されています。
ボクシングを見る環境で昔と今で決定的に異なるのは、今は世界戦が地上波で放送されなくなったということです。大きな試合はほぼ全て、ネットで配信され、それを視聴するためにアマゾンやレミノといった配信事業者と契約したり、その試合のみを有料で購入することになります。
その方が配信事業者もプロモーターもジムも選手ももうかりますし、ファイトマネーが高くなれば、昔なら戦わなかった強者同士が激突するのを見れる、というわけです。
井上の対戦相手が矢継ぎ早に決まるのは、井上が強いからというのもありますが(逆に強すぎると対戦を避けられることも多くあります)、井上とやると高いファイトマネーがもらえるし、さらに勝てば人生が良い方向に激変するからなのです。
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