ちえぞう番外ページ

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2024.08.28
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カテゴリ: ホルン
舌があまりすぎて、フルートで舌先でタンギングできない。
が、この前レッスンで、少しだけ舌を後ろにさげたら、前よりも舌先でできたので、少しずつかえていこうとおもっている。
で、どうやったらできるか、というかできないときは、舌先は上にあげといて、あげたために舌を後ろにひくが、下に後ろにひくと、極めて不安定になるのである。
舌先と上顎の隙間はへらし、後ろだけは隙間だらけは、顎に負担がかかって不安定。
そこを舌先と上顎は狭く、舌の奥もあげて、多少通路を狭くするとみょーに安定し、音の密度もこくなるきがする。
それを、ホルンも意識すると、中音域と高音域の舌の動きがスムーズになるような気がする。
まあそりゃそうか。
舌の奥は、中音域から高音域にいくときに5単位ぐごっと動かしたら顎もうごいてしまうが、1なら、顎うごかず安定するよね。そういうことかな。





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最終更新日  2024.08.28 08:25:49
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