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いつも11号位の鉢のバラを抜くのに苦労していた。横に引っ張るのが非常に大変。片手で持つのも無理だし。で、今年はプラントハンター根切りロングを購入!!ちなみに、のこぎりみたいな感じですが、女性の力では、ギコギコ横に進むのは難しいですよ。11号くらいだと深いし。グサッとさす。底までいかなければもう一回グサッとさす。抜いて次のころにいって、グサッとさす。を繰り返し、私の場合は鉄の大きいハンマーにクッションになるようにプラスチックのやわらかいシートをかぶせて、コンっと叩いて、抜いてます。なお、1回ではだめで、2回グサッと一回りしたかな。でも去年は抜くときに腰が痛くなったけど、今年はけっこうスムーズに抜けた。他にも昔から植えたままのでかくて重い鉢も、初めはびくともしなかったけど、2回目くらいのグサッ!でとれました。おそらく、、、これなかったらぬけなかったかも。なので、鉢替えにこれは役に立ちます!プラントハンター根切りロング
2026.01.17
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ずっと苦手だと思ってたけど、物理的に難しいんじゃないかと思ってきた。通常ダブルタンギングって、舌の先でタンギングしている人が、舌の奥でもタンギングするということではないかと思う。先の時がトゥなら奥がクだ。しかし、私は普段から、舌の先が下の歯のかなり下にあり、舌が前に出ている。舌の付け根がかなり前にあるともいう。(舌の付け根って、細くもないし、、、舌ができている肉なのかもしれないが)だから普段のタンギングでトゥで舌先でタンギングするのが不可能なのだ。それをしようとおもうと、力をいれて、舌の根っこをうしろに引かないと舌先が上の歯にこない。そんんな力をいれて引いている状態で舌先だけ軽やかに動かすこと自体が私にとっては非常に不自然なわけだ。だから、ふだんのシングルタンギングがすでに”ク”なのである。それを発音でトゥにしようが、結局舌が付いている位置は舌の真ん中であり、言葉の発音による舌の位置があまり演奏にリンクしない。言われてもうまくいかない。舌の位置で考えたほうがまだ理解できる。だから、普通の人はトゥに対しクがはっきりするよう練習するはずだが、私はクが普通で、トゥの舌先のタンギングが不可能なのである。そもそもシングルで、舌の先でタンギングができないのだから。そうなるとクよりさらに奥でタンギングする?あるいは、舌の真ん中よりちょい前でタンギングを追加する???いずれにせよ、そんな狭い範囲で舌を2か所つかってコントロールできるかっての!!!タッタカタッタ位の短い音符ならダブルでできるが、チャイ5のように連続はまず無理。。。そうかそういうことか。事実ははっきりした。だからどうしようってのが浮かばないが。
2026.01.03
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私は相当長く吹かないとうんともすんとも音が出ない。が、最近、Youtubeみてふとやった、指のバジング、これが音出しによい効果をうむ!簡単、人差し指と中指で唇をおさえてバジングするだけ。なお、今まで単なるバジング、マッピだけバジングは、音出しにとくに好影響を与えなかった。時間にして2分。みぞおち、胃、下っ腹位に指を3か所あてつつやると、なぜか、上に指があるほど少しバジングが高くなる。でも音域はあまりこだわらずとにかくバジングする。初めより今のほうがこのバジングも鳴るようになった。このバジングだけでも、顎が揺れていたんだから、要するにバジングする行為が顎を揺らす原因になっているらしい。指だからそこで姿勢をかえるなどして、調整しやすいのかもしれない。これをやったあとで、マッピで6回ピーピーふいて楽器をつけると音が以前より出やすい。この前時間がなかったので、これをやらずに楽器をいきなり吹いたら、すんともしなかった。やっぱ指バジングは有用なんだろう。
2026.01.01
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ずばり私の場合すぼめる筋肉である。他では抑えらない。なぜかわからないがすぼめると揺れが収まるし、口が集まってクッションになるから音もよくなる。なお下顎の揺れは私もそうなんだがエラはり顔のほうが多いんじゃないかと思う。Eぴーがいっていた、えらはりは食いしばりの結果だからか?顎に負担がかかるのだろうか?実のところ、下顎が揺れたからってちりめんビブラートになるわけではない。マッピとくっついてれば結果揺れない。ただ、私の場合、少し顎を開けておく、という状態が一番不安定なので、音が止まってしまうときがある。これを防ぐには適度に寄せるしかない。下顎の揺れを頬の筋肉が固定させる、、位な感じ。
2026.01.01
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吹くときにマッピに向かって首を持ってくの、よくない。よく言われるが。もともと、普段の生活から気を抜くと亀のように首が前に出る。これよくない姿勢だ。思うに、耳の後ろ、首の上の辺の関節を後ろに向かってたおす癖だよな。気を付けてるが、もう98%くらい後ろに倒している。これをやるとかみ合わせも深くなってしまう気がする。そんな普段の姿勢が出るんだろう。写真撮るときも同じことやってるし。首は上に吊り上げるくらいでマッピを持ってくる方がいいだろう。ただ、これをやるとなぜか唇が寄せにくい、、、これなぜなんだろう。よくわからない。首を上に、の意識のほうが明らかに顎が揺れないんだけど。とはいえ、自分の普段のメモには、”マッピを口にもってくる、首は上に”ってメモが多いのでこれは確かだと思う
2026.01.01
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ふと、普段の生活で気が付いたのだが、息を吸う、そして吐くとき、舌が奥から前に出る。だから、アタックするとことごとくはずれるんじゃないかね?ということで、その動きを普段の生活から気を付けてやめてみている。高い音を吹こうとするときに、同じような無意識の舌の動きが出る。息を吸うとき舌は奥の方にいくのだが、無意識のうちに『ここで舌を前にださないと、息のコントロールができないぞ』位に思って前に出すのだ。。。でも、実際は引いたらそのまま固定したほうが、上顎との隙間はせまくて息の勢いはつくだろうから、音は外しにくいはず。おそらく、ストレスがあるときも舌は前に出る気がする。だから音外す。したがって、練習時、あ、やばい、うまく吹けてない、、と思っても反省しないほうが結果外しも減る。気がする。反省すると、どんどんストレスがたまって舌が前に出る、そしてさらに外す。楽器に関係なく、声も同じだろう。緊張しているとき声が低くなる人は、きっと舌が出ている。
2026.01.01
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中音域のD位までは下に向けて、そこから上も若干それまでよりも急な角度にしていくと音が苦しくならず上に行ける気がする。が、腕が先で。首をまげてその角度を追ってしまうとだめのようだ。あくまで歯に対するマウスパイプの角度にあわせて腕を動かすというか。で、Dから上は急といっても、B位までで、じゃあ、最後は直角か!ってことにはならない。Bあたりでマウスパイプ下げ効果はとまって、そこからは舌と上顎の隙間で調節するしかないようだ。で、それもハイDくらいまでで、そこから先は、アパチュアをほんのちょい小さく調整することで上に上がるらしい。なお、下げるときに、高い音にいくほど、右にマッピをずらすのだが、ずらしたからといって、アパチュアが右にずれるのではなく、ずらす前の場所にアパチュアをのこしたまま、右にひっぱることで薄くなる、、、くらいな意識のほうがうまくいくようだ。結局角度をさげるということは、顎をひいて下歯を引くことになると思うが、、、実のところ、それは今ままで全然うまくいかなかった方法のはずだが、今回は旨く行っている。ただ、気を付けるのは、下歯を引いた分、隙間はフリーになるが、そこに下唇を寄せてつめこんで、クッションのようにアパチュアをつくるってことだろうか。
2026.01.01
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