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世間はGWらしいのですが、私は関係なく働いています。倒れた祖母が病院を転院して完全看護ではなくなり、コンサートのチケット売りのおばさんもしなくちゃなんないし、急に暑くなって夏物も出さなくちゃなんないし・・・この暑さ どうなっちゃったんでしょうね~最近までストーブのお世話になっていたので、リビングには扇風機とストーブが同居しています。地震という天災の後は 列車事故の人災。芦屋大学の2回生の男子生徒のお通夜が昨夜ありました。本当 なにが起こるかわかりません。・・だから・・いつもながらですが、「日々を感謝して 楽しく暮らさせていただく。」この結論に落ち着きます。
2005.04.30
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自分を愛すること家族を愛すること近隣近所を愛すること。母校を愛すること地域を愛すること。自国を愛すること。世界を愛すること地球を愛すること宇宙を愛すること。上から順に愛する範囲が広がっている。愛するとは「大切に そして尊重する」ということ。決して 自分本位、自国本位という意味ではない。私の小さいとき 祝日には家の門に国旗が掲げられていた。学校でもどこでも 祝典には国旗掲揚は当然だった。それが軍国に傾くとは思ってもみなかった。自国の国旗を燃やされても抗議しない政府自分の家の表札に泥を塗られても平気なんだろうか・・?確かに自衛隊派遣から 「怪しい」動きがあるけれど、愛国心を持たさないようにする教育はおかしい。アイデンティティ という文字を目にするけれど、まさに自分のルーツ 日本人であることの誇りを忘れさせるような教育は変だ。しっかりした基盤があってこそボーダレス時代を生きれると思うんだけど・・・。うぅ~ん 私に似合わんな~・・固い話。
2005.04.22
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2月から突然 クラシックコンサートに力を入れていて、後藤泉を応援している。走り出してしまって、今、気が付いた。回りの方々に 「なんで急にコンサートなんか買ったん?」を説明していなかったことに・・・。起業家支援 青少年情操教育 本物の生の音を体感してもらいたい。全部 本当のこと。でも後からついてきた理由だった。後藤泉の演奏を聴いて、彼女の人柄にふれて、クラシック業界の現状を知って、何モノかに突き動かされるようにサインをした。そう ホント なにかに突き動かされた。なんか変えなきゃ! なんとかしなきゃ!スポンサーになれる財力もないのに、皆の力合わせたら 何かが変わる・・と信じられた。「これに関わることでどんなメリットがあるのですか?」とも聞かれるけれど、メリットとは得するという意味だろうか・・。メリットは個々が作り出すもので、初めから「メリットがあります。」というモノほど胡散臭いものはない。私自身はこれに関わることで、世界が広がったし、損得だけでは動かない懐の深い人にも出会えた。「女将さんの売名行為」「要はチケット売りたいわけね」ハッキリとは言わないけれど、そんな風にとられる人もいる。売名行為ならもっと楽にマスコミに出ることができるし、チケット完売したところで、かかる労力と経費を考えたら、ビジネスになるとは言えない。「ごちゃごちゃ言わんと 超一流の生の音に触れてごらん。あなたの感性が答えをだしてくれるから」 と言いたいのをグッと我慢して、説明して歩く。道はまだ遠い・・・・。協力してくださる方がおられたら、表明してくださいね。
2005.04.17
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<シュルツ&後藤泉 コンサート報告> 3月28日いずみホールでのコンサートの様子をお知らせします。 主催者 CHIKOあきんど本町 CHIKOサロン芦屋の藤井です。 開場前から列をなし、座席券引き換えを早めに開始しました。 やはりシュルツさんファンの方は当日券売り場に並んでおられました。 開演までの間 ホールでお待ちいただいたのですが、 普通のコンサート会場のホールでは見られない光景が・・・。 「名刺交換」です。 さすが起業家たちが応援したコンサート。 皆さん 知人同士を紹介し合い、待ち時間を無駄にしない起業家たち。 さすがです。 さて、コンサートは、ほぼ満席となりました。 フルートの神様と言われるシュルツさんのフルートだけに「すばらしい」の一言でした。 特に後半はシュルツさん自身乗ってたし、楽器自体が乗ってきたというか すばらしい音色でした。 メロディーをフルートとピアノが交互に奏で、ピアノが伴奏というイメージを持っていたのですが、全く違いました。まさにフルートとピアノのデュオ・コンサートでした。 泉さんのピアノ もちろん エクセレント! 確かなテクニック やさしい音色。 もう一つ 異例のこと。 アンコールが3回 シュルツさんニコニコさんで、大サービスでした。 終演後、ホールでは泉さんとお客さまとの写真撮影。 皆さん 「感動しました」「すばらしい演奏をありがとう」 の言葉。そして握手、「はいチーズ」 パチリ! 後藤泉さんは何度お会いしても謙虚な方。 すばらしい日本女性です。 一般に○○コンクール1位受賞ピアニストという肩書きが必要 と言われています。 後藤泉さんはそのような肩書きではなく、ウィーンフィルの主席ソリストたちが共演を申し出るピアニストなのです。 彼女が世界のピアニストになるまで、一緒に応援しましょう。 そして、次回のコンサートでは是非彼女と写真を撮っておいてください。 貴重な写真になることでしょう。 7月1日(金)18:00開場 19:00開演 シンフォニーホール ベートーヴェンオーケストラ・ボン 指揮ローマン・コフマン ソリスト:ウェルナー・ヒンク (ウィーンフィル コンサートマスター) フリッツ・ドレシャル (ウィーンフィル 主席チェロ奏者) 後藤 泉 (私たちのピアニスト) S席15,000 A席12,000 B席9,000 チケット発売まで しばらくお待ちください。 今回は 全席指定席のチケットです。 良いお席からなくなっていきます。 オーケストラの前で弾くソリスト後藤泉さんを目の前で見てください。 <終> ----- Original Message ----- From: To:
2005.04.02
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