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photo;kazesan3月の青空禅フォーラムに参加してきました。クレアの参加は今回で3回目です。伊東先生は量子力学の世界から、マインドについてわかりやすくお話してくださいます。そして医者である先生は、身体についてもわかりやすくお話してくださいます。少人数のこの会では、どんなことでも気軽に質問できる雰囲気があり、クレアは心に浮かんだ小さな疑問をひとつひとつ質問することにしています。それに対して先生は丁寧にとてもわかりやすく答えてくださいます。そんなこんなで、クレアはそれがとても面白く、月に一度のこの会は、大好きなひとときとなっています。今回のクレアの疑問は「現象世界に囚われているかぎりは悟ることはできない」、という先生のお話から、「すべては自分が感じる世界だとすると、現象世界における人との関わりという体験は一体なんなんでしょう」という質問でした。それに対しての先生のお答えは、今回のテーマである「主観の私」が一点の私であるというお話から、「意志とはひとつの点であり、ミクロと思われるが実はマクロの世界である」と言う、ミクロからマクロへとお話をつないでいかれました。今回はXpoint(ダグラスEハーディング)を通してのお話から始まりました。指先が示す方向を見つめることから、肉体の目と意識の目とは違うということを簡単な実験を通して実感しあいました。そして、見えない自分を見ているもうひとりの自分、、、、それを客観の私とすると(それはマインドとも言い換えることができる)とクレアは思いました。それに対して第一人称単数の主観の私とは、、、本来目に見えることはありませんから、実は見えている対象物とは実は距離などというものは存在しないのかもしれません。つまり、分離がない、全部が私、というそれが真実のONENESSの世界なのでしょう。一般に人は、主観の私と客観の私を一体化させて生きています。そして、悟りたいとか、ONENESS体験をしたいとか、なんとか主観の私になろうと努力したりします。けれど、伊東先生に言わせると、100%主観の私であろうとしても、それは無理だし、その必要さえもない。「100%じゃなきゃダメなんだぞ」とささやくのはマインドの罠であり、本来は主観の私を客観の私よりもほんの1%多くするだけでいい。つまり、51%になるだけでいいと言うのです。たとえ、仕事が忙しくて毎日を客観の私を90%で生活していたとしても、瞑想などを通して少しずつ、主観の私をのパーセンテージをあげるだけでいいのだそうです。瞑想によって地球の波動にどんどん共振していくと、そのリズムが地球と循環していくので、不食不眠でも生きられるのだそうです。上江洲先生が不食不眠で暮らしていらっしゃるのは瞑想のおかげなのかもしれないですね。クレアは恥ずかしながら瞑想をいうものが習慣になっていません。でも、昔から、ひとりでお風呂に入っている時、ひとりで電車に乗っているとき、ひとりで歩いている時、、、いろんな気づきがあるのは、天からのメッセージかもしれませんね。そしてディクシャのとき、遠隔ディクシャのときも、クレアが大好きな静かなひととき・・・天とつながるひとときです。上江洲先生にも「良い瞑想ができますように。。。。」とアドバイスを戴いたので、少しずつそんな時間をふやして行きたいなぁと思う今日この頃です。静かな愛の呼吸を感じながら。。。。今日もそんなひとときを楽しめたらいいな☆
2006.03.31
photo;clareyuko 切り撮った詩のなかで 出会いを待ってる妖精たち心の旅の途中で、美しい人との出会いがたびたび訪れた。土曜はギヴァーのジョイさんのディクシャ会のお手伝いをさせていただいた。ジョイさんのお人柄か、参加された方々もお手伝いの方々も心優しい方ばかりだ。会のあと、ジョイさんからわっはっは体操を教わった。ジョイさんはテレビにも出演なさってる有名な体操の先生だ。<全身を笑顔にする>ということをテーマにした健康体操を指導されているほか、演奏家の方たちへのコンディショニング体操の指導もされていらっしゃる。クレアがひかりっ子くらぶで,子どもたちと一緒にジョイさんの体操を楽しみたいと言ったら、どうぞ使ってくださいと快く承知してくださった。そしてこの日も、子どもたちのためになるならと、お手伝いのお礼の名目で、わざわざ時間を割いて個人レッスンをしてくださったのだ。ジョイさん、ありがとうございます。本当に、、、、感謝です。美しい人と出会えたことに、神さまありがとう。。。その夜は六本木へ、プレイバックシアターを主宰する恵子(ガンダーリ)さんのところへお邪魔した。素敵な仲間たちに囲まれてプレイバックを進行される恵子さんは、森の妖精のような美しい方だった。そこで出会ったたくさんの方たちは、私の暮らしの中では出会うはずもないような素敵な方ばかり。なかでも、即興で優しい音色を奏でるKENYUさんの音楽にはすっかり感動してしまった。以前ライヴでお聴きしたことはあったのだけれど、その時とはまた違った優しさをしみじみと感じてした。プレイバックは初体験の私だったが、気がついたら恵子さんに言われるまま、前へ出て、知らず知らず神さまの言葉?を話していた。それだけでも嬉しい時間だったのだけれど、全く初めての場で、二人の女性から、「クレアと会えて嬉しかった」との言葉をいただいた。それが本当に、心から感動だった。みんな、みんな、美しい人☆人見知りのクレアは終ってからさっさと帰ってしまったが、きっとまた再会できる方がいらっしゃるかもしれない。日曜は、息子とふたりで、ギヴァーの友人ご夫妻が主催した伸ちゃんの蕎麦打ち教室に参加。謙虚で優しいしんちゃんはご夫婦でやはりディクシャギヴァーの方だ。蕎麦の味も日本一なら私たちに教えてくださる姿も美しい。主催のご夫婦も私たちの駅までの送り迎えから準備後片付けまで、大変だったにちがいない。おふたりの心配りに頭が下がる思いだった。参加された方々も忙しいしんちゃんを一所懸命に手伝っているその姿に真心がこめられていてとても美しい。みんな、素敵な人ばかり☆月曜は以前出逢った美しい人瀬川はるなさんのコンサートに行かせていただいた。ピアノには縁のない生活をしているクレアだけれど、うさとやkazesanとのご縁でご招待いただいた。そしてその日、美しい、静かなひとときを過ごした。最後に演奏してくださったショパンを聴いたとき、理由もなく、ただ、涙が流れた。美しい、ただそれだけだったと思う。ピアノを愛し、ピアノと仲良しのはるなさんの指から、こぼれ落ちるように流れる美しい音が、私のなかで涙となって共鳴したのだろうか。春の夜の美しい時間を、、、、ありがとう、はるなさん。そして火曜日は四ツ谷での青空禅フォーラムこの日の内容はまた別の日に書かせていただくとして、四ツ谷の桜、満開でとっても美しかった。そのあと表参道へ行った。以前船井オープンワールドでお会いしたカメラマンのヨシアさんから、奇跡の写真展という個展の案内状をいただいていたのだ。柳瀬さんからお手伝いをと誘っていただいて訪れた船井ワールドのイベントだったが、時間の合間に「幸せを開く七つの扉」というDVDを買いたくて訪れたスペース、そこは片岡慎介さんとカメラマンのロッキー田中さんのブースだった。ヨシアさんとはそこで知り合って以来だった。個展には奇跡の光の美しい写真がところ狭しと飾られていて、ヨシアさんとスタッフの女性たちの真心がこもった暖かなスペースだった。ヨシアさんの作品を買うでもなく見ていた私を、ヨシアさんは光の写真家としてそこにいらっしゃる方たちに紹介してくださった。そしてそこで、美しい方との出会いがあった。縷衣香さん、という心の美しい画家。ニューヨークにもスタジオを持ちながら、自ら職業は主婦といい、天使のバスケットを創っていらっしゃる。絵本を出版されたり、国連のカードを創られたり、そして夕陽を撮った写真にイエス様を抱いたマリア様が写っていて、その写真も有名なようだ。野尻湖半に困った方たちのための施設を創りたいという芸術家のその方は、一昨日ヨシアさんの個展に来られて、財布を忘れていかれたと言う。私が天使のバスケットが見たいというと、「お財布を忘れなければ、お会いしなかったわね」、と言いながら、そこに居合わせた4人の女性たちと共に再会の場を設ける約束をしてくださった。ヨシアさんからいろんな創作活動をされていらっしゃる縷衣香さんへ奇跡の出会いが次から次へと広がっていくようだ。そうそう、このところまじめに顔を出してる会社でも昨日嬉しいことがあった。(といっても週1回から週2回に増えた程度だけど、、、、皆さん、クレアがまた忙しい毎日を送ってるぞ、なんて、どうぞ思わないでくださいね。まったく、、、首が繋がってるほうが不思議なくらいなんですから・・・)以前ちょっとしたトラブルがあったお客様に電話したところ、その時にお手紙を出していたので、「こんな心がこもったお手紙をくださる方の化粧品なら大丈夫と思って使ってみたら、本当に素晴らしい化粧品だった。気に入ったからまた購入したい」って言っていただいたのだ。こちらのほうが嬉しくて、感動してしまった。これも奇跡の贈り物にちがいない。出会いはきっといつも愛にあふれているのだ。美しい人との出会い毎日が奇跡の出会いそれは神さまからの贈り物その奇跡に気づいたとき奇跡は幸せと共に広がっていくのかもしれない今日もこれから奇跡の再会とそして美しい母子との出会いが待っている神さまありがとうたくさんの愛の贈り物を。。。。
2006.03.30

photo;kazesanたんぽぽさん可愛い君はなぜ、そんなところで咲いてるの?やっと見つけたコンクリートの間の小さなスペースでぐんぐん伸びて太陽の色の花を咲かせるでも、いいな君はいつもひとりじゃないよね仲良しさんが必ず一緒だね今度生まれてくる時は広い広い野原でたくさん咲いてごらん綿毛を思いっきり遠くまで風さんに運んでもらってね photo;clareyuko
2006.03.29

photo;clareyuko 知床雪原さようなら美しい冬ありがとう私の心を清らかにしてくれた透明な氷の妖精たちいつも私の心に暖かを届けてくれた真っ白な雪の妖精たち白の世界は美しすぎていつも涙があふれたよ凍りついた私の心を溶かしてくれたやさしい冬孤独な私をつつんでくれた暖かな冬ありがとう美しい冬の妖精たちきっとまた会おうね懐かしい秋の終わりに☆
2006.03.27
photo;kazesan沈丁花の香る朝、見あげると桜が三分咲きで春の詩を静かに歌いだしていたそういえば、モクレンの花が散り始めている去年はなかなか咲いてくれなかったね4月はじめにインドへ向かったので、桜を感じることがないまま春は過ぎていった。。。。。今年の桜は急いでいるのかしら・・・・?どうか、もう少し待ってて去年も分まで春を感じさせてね☆
2006.03.26
photo;kazesanプライベートでマンションでディクシャ会を行なっています。その会に名前をつけたいなと思いました。それで、「レインボーくらぶ」という名前にしてみました。<プチひかりっ子くらぶ>/<ひかりっ子くらぶクレア編>ですね。ネックレスを創ってくださったSAKUYAさんが、クレアのことを「虹の橋の大天使」(最初は「虹の橋の天子」だったんだけど・・・昇格?(^.^; )と呼んでくださるので、そう名づけてみました。SAKUYAちゃんによると、クレアは既にシリウスから地球へ虹の橋を渡しているということですし、また、ネハーンからは、クレアたちが銀河に架かる橋を想いだす時、七億色(なないろ)の光が輝くという、美しいメッセージもいただいているので、、、ちょっと気恥ずかしい気もしましたが、そんな名前にしてみました。「レインボーくらぶ」はご要望があれば出張もします(*^▽^*)クレアのブログやカルキセンターのHPにオープンに告知して開催することもあれば告知はしないで、プライベートで1対1で行なうときもあります。時には、不登校のお子さんとママとの、おしゃべりとディクシャのひとときになることもあります。来週はご家族できてくださる<プチひかりっこ>があります。友との久々の再会が楽しみでもありますが、ママと天使ちゃんとは嬉しい初対面。人一倍心が美しいがために、友達関係で悲しい思いをしながらも、学校が好きで頑張って通っている清らかな天使君優しいママと天使の心に更なる安らぎが訪れますように☆4月5日(水)14時~16時 自宅マンション集会室にて「レインボーくらぶ」を予定しています。参加費は3000円です。参加ご希望の方はメールくださいね☆最近おでかけを控えているクレアでしたが、、、レインボーくらぶ、どんどん開いて行きたいので皆さん、お気軽にお問い合わせくださいね☆クレアの願いは子どもたち、そしてママたちといろんなことをシェアしながら、光の道へ共に歩いていくことです。天使たちの瞳がキラキラ輝いていてほしい。ママたちにもいつも優しく微笑んでいてもらいたい。あ、ごめん、パパたちも・・・そして、今まで頑張りすぎてた、ちょっと大きなエンジェルたちもね☆
2006.03.23

photo;clareyuko ★ 屈斜路湖たかまささんがミクシイの日記で「安心できるところ」というタイトルで子どもたちのことを書いていらっしゃいました。たかまささんは元気の出るセミナーを各地で開催していらっしゃいますが、ある会場で「安心して全ての感情(苦しみ)を見ることの出来る環境を、子供たちにつくって下さい」という話をされたそうです。日記には保育士の女性の質問に答えて「子供たちにとって、その場所が一つだけあれば充分」であり、「ジャッジをしないで、そのままでいられる場所を作ることだと答えた」と書かれてました。ギリ・ジーのお話にあったバガヴァンのエピソードを思いだしました。私にも3人の子どもがいますが、常に親としての立場からジャッジして子育てをしてきたと思います。今、私は子どもに対して親として接することはほとんどなくなりました。子どもの前では私は親友、あるいは妹のような感じで、どちらかというと子どもに教えてもらおうとしています。それでもなお、別の立場から子どもに、なんらかのジャッジをしている自分を感じることがあります。ましてや家族ではなく他人には、さらにジャッジしながらふれあっているにちがいありません。そしてその時同時に、いえ、いつもいつも自分自身へのジャッジをやめることができないでいるのです。ただ、以前違うことがあるとすれば、それをひきずることがなくなった、ということぐらいでしょう。ジャッジした瞬間、すぐ忘れているのです。でも、自分へのジャッジをやめることができず、それが自分にとって苦しみになったりすることも、時々あります。そんなときはお手上げ状態です。自分ではどうすることもできません。そしてある瞬間、突然解放されます。その時、神さま、ありがとう!と心から感謝があふれます。苦しいとき、もし、そんな安心できる場所があったら、素敵ですね☆「安心して全ての感情(苦しみ)を見ることの出来る 、ジャッジをしないで、そのままでいられる場所」そんな場所は子どもたちだけでなく、大人である私たちにも、とっても必要ですね。私も、そんな場所がほしいと思うもん。。。。そして、私自身も、誰かのそんな場所になりたいもの。。。。ひとりひとりが、そんな場所を持てたならひとりひとりが、誰かにとってのそんな場所になれるね☆そうしてそれは、世界へ広がっていくんだね☆
2006.03.22
photo;clareyuko ★ 屈斜路湖先輩のたかまささんが主宰する元気の出るセミナーがメルマガの発行を始めました。たかまささんの了承を得て、第5号の一部を転載させていただきました。エゴのゲーム私たちの中に考えが起こるとき、常にエゴが働いています。エゴに振り回されているとき、それは束縛となるために私たちは重苦しくなります。私が羽田空港から浜松町のモノレールで遭遇した、初老のご夫婦のやりとりです。ここでは、見事に「エゴの6つのゲーム」がありました。その時間は、すでにラッシュを過ぎた頃でした。駅のホームには、誰もいませんでした。私は何気なく一つのドアから入って、ボックス席に座りました。しばらくすると、私の斜め向かいのボックス席に初老のご夫婦が来ました。ご主人は窓際の席に座りました。そして、ご主人の斜め向かいの席に、奥さんが座りました。ご主人は「これから混んでくるかもしれないから、こっちへ座りなさい。」と言いながら、自分の脇の席を指さしました。奥さんは「これだけ空いてるんだから、大丈夫よ」と言いましたが、ご主人は機嫌悪そうに、”とにかく脇へ座りなさい”と言う態度を繰り返します。奥さんも機嫌悪そうに、ぶつぶつ言いながらご主人の脇へ移動しました。2~3分後モノレールは走り始めました。でも、その車両には私とそのご夫婦しか乗っていませんでした。奥さんは言いました。「ほら、誰も乗ってこないじゃない。」そういいながら、余裕のある席に移りました。ご主人は気まずそうに、新聞を広げて顔を隠しました。それを見た奥さんは言いました。「あなたはいつもそうやって、気まずくなると誤魔化すんだから・・・。」エゴはいつも「自分は正しい」と言い続けます。と同時に「相手は間違っている」と言い続けます。そして、相手を支配しようとします。と同時に、相手の支配から逃れようとします。また、自分を正当化するために、嘘をついたり誤魔化したりします。そして、相手に罪の意識を感じさせようとします。「相変わらずエゴイスト 」自分が正しいと思い込んで、いつも自己中心的でした。 その時、人を見下していました。 「○○のためにやっているのに」と思ってやっていましたが 本当は自分のエゴを満たすためにやっていたことが解りました。 あの人は何てわからず屋なんだ。 そう感じたとき、深く見たら、 自分もわからず屋なんだって解りました。 今も相変わらず、エゴイストです。 でも、 今の私は、エゴに苦しめられないエゴイストです。 by たかまさ 『私は正しい』という看板を下ろすとき 私があらゆる場面で、いつも伝えようとしていたメッセージは、『 私は正しい 』 ということだけだった。 一見相手の意見に耳を傾けているようでも、実は虎視眈々と 反撃のチャンスをうかがっていた。 「私が間違っていました」と言う事も、もちろんある。 でも、それさえ、間違っている自分を認めることで、やはり 自分の正しさを訴えていたのだ。 そんなどうにもならない私だが、この歳になってやっと、 ありのままをさらけ出せる仲間達に出会えた。 人生でこれ以上の宝はないと思う。 どうぞ全ての人に、信頼と慈しみに満ちた人間関係が もたらされますように! by なお**************************とっても、共感しました。エゴイストの自分がよくわかりました。だけれど、そんな自分を変えることはできません。そんな自分を好きになることもできません。だけれど、そんな自分を悲しむ必要はもうないんだなぁ・・・・そんな感じです。人はいつも自分を守ろうとしていますね。たまたま、そういう会話になってしまう時があります。けれど、実はもっと以前に自分を守らなくてはならないという条件付けができあがっているので、そういった何かがきっかけとなって相手が攻撃しようとしているわけでは決してないのにもかかわらず自分は自分が正しいと訴えて自分を守ろうとしてしまうんですね。そうすると、相手も攻撃するつもりなんかなかったのに、なぜかその人を攻撃してしまうのです。人は皆、自分が存在する意味を感じていたいのだと思います。存在する意味を誰かに認めてもらおうとするのではないでしょうか。自分を守ろうとする必要がない世の中に早くなるといいなぁ。。。。そして、自分を守ったりしない、そんな私になりたいなぁとやっぱりあこがれてしまうそんな自分に気づきました。 by clareyuko************************元気が出るセミナー・配信ご希望の方はhttps://s.blayn.jp/sm/p/f/tf.php?id=genkigda・お問い合わせ: info@goldenage.jp
2006.03.21

photo;clareyuko ★ きらきらタンチョウ鶴昨日は久しぶりの19さんのディクシャ会一日中宇宙の愛につつまれているのを感じたたひとときでした。ともえ先生を囲んでのシェアのひとときは、なぜかまた宇宙船の話に花が咲きました。私たちって、どこかの星からこの地球に降りてきたのかもしれませんね。私も、かすかではありますが、ここ1年の間に、この星に降りてきたときの記憶のかけらのようなものを2~3想いだしました。いったいそれは何億年前の記憶なのでしょうか。。。。神さま、そしてたくさんの星の仲間たちに、私たちが見守られているとしたらそれは素敵なことでしょうね。だって、それも、、、愛だから。終ってから東京ドームへ行ってる子どもたちを迎えに後楽園へ冷たい風にびっくり!本当に寒くって、、、外出したことを後悔したくらい。神さま、どうか家までテレポテーションさせてください!!!既に悟っていらっしゃる上江洲先生はシャツ一枚で北海道にいても寒さは感じないとおっしゃっていました。寒がりの私が悟る日は永遠に来そうにないなぁ(^.^;後楽園のイルミネーションがきれいで寒い中思わず写真を撮ったら、また光が。。。。。光はディクシャ会の写真にも写ってました。日本中どこも、この東京にも、、、、光がたくさん降りてきているそう感じた夜でした。★今日の夕陽
2006.03.20

photo;clareyuko ★ 網走SAKUYAちゃんからネックレスが届いた。といっても私のではない。友人のAちゃんとナタリアの二人の分だ。添えられた手紙にはこう書いてあった。クレアさんを通しての波動で作らせていただきました。「愛の天子がお守りして居ります」とお伝えください包のまま、お友達に(迷わないで)選んで頂いて下さい。一瞬私自身が迷った。どちらに先に渡そう???あぁ、きっと神さまが決めてくださるね。Aちゃんには会社で渡せる。夫に預けることもできるけど、直接渡したいな。今度会社へ行くのは23日だから、、少し先になる。ナタリアとは11月に会ったきりだ。届いてることだけはメールで伝えたので、今度会おうねということになった。夫が、日曜に東京ドームで行なわれる「ライヴ&プロ野球OB夢の球宴」というチケットをもらい、会社の引き出しにいれたままにしていた。金曜の帰り、Aちゃんと一緒に会社を出ようとした夫は、チケットを忘れてたことに気づいて引き返した。そして引き出しからチケットを出したところで電話が鳴った。その電話に出て長話をしたために、肝心のチケットを机上に忘れてきてしまった。土曜になって「今日会社へチケットを取りに行って来る」という。午前中は暖かだったのに、午後から雨が降ってきていた。夕方雨がやんだので、夫は自転車で行って来るという。「今日は会社には誰が出勤してるの?」と聞くと、「Aちゃん」という。私はなんだか急にネックレスを渡してもらおうという気持ちになって、夫に預けた。会社から帰った夫に「どうだった?」と聞くと「それがね、今日Aちゃんの誕生日だったんだよ。『昨日わざわざとチケットを取りに戻ったのに、電話が鳴ってチケット忘れたんだから、今日俺が会社に来るっていうことは、きっとなにか意味があるんじゃないの』、って言ったら、『そういえば、私今日誕生日だった!』って突然想いだしたんだよ。神さまはニクイことするね~」本当に、神さまって、思いがけず奇跡のギフトをくださる。その奇跡の贈り物に出会ったとき、人はあふれるような感謝が胸をいっぱいになって、そしてその涙で目覚めたように、ハートが開くのだ。私はこの一年の間、そんな体験をたくさんしてきた。神さまにうんと感謝している。Aちゃん、お誕生日おめでとう☆そして先日再会したばかりの高岡に住んでるコースのお友達も同じお誕生日ナビディヤ、お誕生日、おめでとう☆そうそう、お手紙の最後には次のように書き添えられていた。クレアさんの波動がどんどん高まっております。思い浮かんだことは次々実行なさると良いと思います。時間が取れたときに、新しいネックレスをお作りしましょうね。出来上がり次第お贈りさせていただきますね、楽しみにしていてください SAKUYA ★ 知床北海道へ行く前までのひと月の間、体調が悪かったせいもあって、ひかりっ子くらぶを除くスケジュールをほとんどキャンセルして家でゆっくり過ごしていた。それは、静かに自分を見つめるなんてカコイイものじゃない。ただ、静かななかで、どんどんどんどん孤独に陥っていく自分がそこにいた。ひとりだった。。。青く深い海の底にいるようだった。自分が誰からも遠ざかっていく、、、、誰をも寄せつけないような凛とした静けさの中にいた。自分の心が冷たく凍りついているように感じた。そしてそんな自分がとても苦しかった。何とかしたかった。誰かに近づこうとした。けれど、どんなにもがいても、近づくことすらできない。みんなが遠かった。自分では、どうすることもできなかった。泣き虫の私は、電車の中、お風呂の中、お布団の中、ひとりになると、淋しくて泣いていた。なにがきっかけだったかはわからない。突然氷のような私の心が溶け始めた。不思議だった、、、プレゼンスに感謝した。そんな私の波動が高くなってきてるなんて、、、、地球そのもの、そしてみんなの波動も高まっているんだろういつまでも自己否定の強い私に、プレゼンスが笑っている。新しいネックレスって、、、どんなんだろう???今のも気にいってるんだけどな☆そこにはいったいどんな自分が映っているんだろう・・・ちょっと楽しみな気持ちになってきた。昨日天日さんの家へお邪魔した時にそのことを話したら「そんなもったいないことしなくても…」と言って、ネックレスを両手でつつんで光を入れてくださった。すると不思議なことに、ネックレスがキラキラ輝きだしたのだ。本当は私たちって、毎日毎日奇跡の贈り物を神さまから受け取っているのに違いない。きっとそれが真実なのだろう神さま、今日もありがとうそして明日もありがとう毎日の奇跡の贈り物を。。。。
2006.03.19

photo;clareyuko ★ 星じゃないよ、雪じゃないよ・・・光が踊る夕空昨日は秩父で行なわれた上江洲先生のお話とディクシャ会に参加してきた。先生は昨日はUFOの写真を持っていらしてて、人は目に見えないものを信じられないものである、、、ということからお話を始められた。私も最近は写真を通して宇宙船や光が写ってくるので(残念ながら今の私の目には直接はまだ見ることはない)ようやく、目に見えない世界のことを信じられるようになったばかりである。先生のお話では、私たちの目に見えているのは、針の先ほどの世界にすぎない。私たちが生きている、と思っているこの現象世界は仮想の世界、外という、自縛の世界、単なる結果世界である。無限の真実は内にあり、私たちの目には見えない世界である。我は生命也、我は真理也、我は神也・・・・・だから、私たちのすべての細胞も、一瞬にして生まれ変わることができると言う。実際先生は誤って硝酸を爆発させてしまい、左目が失明した時も、一晩にして何事もなかったかのように、元どおりの目に治ったそうだ。なんだかわかるような気がする結果世界はほんの小さな世界病気や怪我もそうなんだろう・・・・本当に大切なのは、結果に至る前の、目にみえない、、、、そう、、、、愛大切なのは愛。。。。それこそが真実なのだろう真実の愛に目覚めた時、人は自縛から解き放たれ、自分が神であることを知るそこには病さえもないのかもしれないあるいはそこに病があっても、それに苦しむことはないのかもしれない上江洲先生にも、そしてそのあとにお伺いした天日さんにも、お二人から同じことを言われた。「光の写真、それぞれに意味があるのだから、そのメッセージをきとんと受け取ってくださいねあなたはちゃんとわかってるはずだから。」・・・・今日自分の撮った何百枚もの光の写真を見ていたら、なんだかクラクラしてきた。。。。でも、きっと、写したからには、メッセージをきちんと受け取る責任があるに違いない。そしてその写真を公開したり、お渡しする時は、その一枚一枚にクレアは心からの愛をこめよう。。。。目に見えるものの真実の姿は、きっと、すべてが愛であり、光なのにちがいない私の目に、すべてが光として映る日も、いつかやってくるかもしれない、、、、きれいだろうなぁ。。。。そういえば、金沢から帰る日、その朝にとっても幸せな夢を見た。そしてその夜、雪がちらつく夜道をひとり歩いていると、道がずっとキラキラ輝いていたのだ。家の前の道も、角を曲がったところの道路も、大通りも、バス停前の歩道も、どの道もみ~んな、きらきらキラキラ光っているのだ!美しい!感動だった。でも、残念・・・私のカメラでは写すことができないキラキラだった。あぁ、いつもいつも、そんなふうに、美しくすべてが目に映るなら、この世は天国よりも素晴らしいにちがいない☆そしてその時は、私の心もきっと、外の景色に負けないくらい美しいかもしれない。きっと、いつか、そんな日が訪れる、、、私にも、みんなにも。。。。
2006.03.18

photo;clareyuko春の霞のなか、土手をサイクリング♪今日は娘えみの18歳の誕生日思わず筋肉痛になりそうなくらい風が強い日でしたが、久しぶりにえみとふたりで中村光也君の家へ行ってきました。と言っても、肝心の幸也君は水疱瘡で昨日から発熱。ドーマン法の訓練はお休みとなり、いつもお世話になっているメンバーの方々と在りし日のあづさんを偲ぶ会となりました。あづさんが倒れた1日(水)には、光也くんのところにあづさん(の意識)が来たそうです。「愛をありがとう、精一杯やったから。」と。その時、「あづさんとってもキラキラ輝いていい顔していたよ。」と。そして今は、「うかれた世界でお母さんに会えて、甘えているよ。」と、光也くんが言っていたそうです。ケーキもお茶も、ご馳走も、あづさんの分も用意し、一緒に想い出話をしながら、えみの18歳の誕生日を皆さんに祝っていただきました。夕方家に帰ってから娘と息子と3人で久々にライヴ(SHAKE THE MUSIC LIVE)に出かけてきました。出演者はラップのコーキの他、アナム&マキ(アナムは河島英吾の娘)、そして猫、ガロの大野真澄さん、ムッシュかまやつ、森山良子さん、、、、と懐かしい方々ばかり。相変わらず若々しく、年齢不詳のムッシュだけれど、なんと67歳というからちょっとビックリ。私は若い頃を懐かしむ風潮は、なんだか「今、夢はないの?」って感じで、イマイチ・・・・って常々思っていたのだけれど、なんのその、しっかり昔を懐かしんでしまいましたo((*^▽^*))o 音楽って(本や映画もそうかもしれない)、その当時の状況をありありと思い出させるみたい。こういったライヴを企画しているプロデューサーの気持ちがなんだか嬉しくて感謝がわいてくるとともに、出演者の方々にも、そして懐かしんでやってくる方々にも暖かいものを感じ、エールをおくりたい気持ちになりました。高校の頃、拓郎のファンだった私は、猫の「地下鉄にのって」「雪」「各駅停車」など、どの曲も懐かしく、ギターや楽譜を買って練習したのでした。「学生街の喫茶店」で知られるガロも私は大好きで、特に「美しすぎて」や「涙はいらない」などは、本当に美しい、、、涙が出るような美しい曲です。ガロは当時人気があったCSN&Y(クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング)というグループの日本版としても知られていました。CSN&Yの中では日本では二ール・ヤングが人気があり(私もライヴに行きましたが)ましたが、私自身はグラハム・ナッシュが大好きで、なかでもOur Houseという曲が好きだったなぁ・・・・な~んて、いろんな懐かしい曲を聴きながら、学生時代の懐かしい想い出に思わず浸ってしまったひとときでした。森山良子さんは本当に歌が上手で圧倒されました。直太郎とそっくり!って、親子だから当たり前でしょうけど、歌い方もね。直ちゃんの歌い方はママゆずりなんだなぁと、あらためて思ったわけです。親子って不思議ですね~そういう私も親子で出かけてきたんですけれど、子どもたちもそれなりに楽しかったみたいで、ライヴが終ったのはもう10時半近くどしゃぶりの寒い雨の中、急いで家へ帰ったけれど、やっぱり、今夜のライヴ、一番楽しんだのはクレアだったに違いありません。。。。(*^.^*)家に帰ってまたケーキを食べて寝る前に娘が言いました。「私って、いろんな友達に恵まれてるよねおかあさん、産んでくれて、ありがとう」もう日付は変わっていたけれど、たくさんの友達から<おめでとうメール>をいただいて笑顔いっぱい、幸せそうなエミちゃんでした。えみ、18歳、おめでとう☆生まれてきてくれて、ありがとうねいつもいつも、私のそばにいてくれていつも私を助けてくれて、本当にありがとうでも、もうおかあさんのことは心配いらないよ自由に生きるんだよ好きなことを思ったとおりになにやってもいいからね翼を広げて空高く飛んでね☆
2006.03.16

満月の夜 雪の合間に顔を出してくれたお月様 ★ photo;clareyukoただいま♪一週間ぶりに家へ帰ってきました一番喜んで出迎えてくれたのは小犬のリク。。。。・・・・んなわけないよねでも、リクはしっぽ振ってじゃれついていつまでも離れないあぁ、私もそんなふうに喜びも悲しみも、からだじゅうで表してみたいなぁ秩父で出会った獣医(大学の先生でもある)のWさんはペットたちが飼い主の想念からくるストレスで病気になってるって言ってた世界がこのままじゃあワンちゃんだって感情を普通に我慢するようになっちゃうよどうか、きっと、いつまでも、子どものように思いのまま、素直に、生きてね☆子どもたちも、大人たちも、一人ずつ、そうなっていけばきっとみんなの心が安らぐんだろうね・・・・自分を守ろうとする必要がなくなれば争いはきっと消えていくそんな日が、きっともうすぐやってくる☆ もうすぐ春新しい命があちこちに顔を覗かせているあなたの細胞のひとつひとつもほら、一瞬一瞬、新しく生まれ変わっている一枚一枚、衣を脱ぐように、素顔の天使に近づいていこうね春なのでblogのデザインをリニューアルバックの光はインドの空だよ
2006.03.15

photo;kazesanクレアのblogをずっと読んでいてくださってた、マイミクのあづさんが10日脳内出血で亡くなられたと訃報が届きました。盛岡の実家に帰省中のことだそうです。あまりに突然の報せに言葉を失いました。それでも盛岡のお友達は「人生を完了した」とメッセージをあづさんから受け取ったということです。愛する人の突然の死ほど悲しいものはありませんね… 自殺は残された人たちの悲しみがその魂を闇夜に閉じ込めるのだとバガバンは言っているそうです。せめて、友の旅立ちに愛と感謝の心を手向けたいと思います。あづさん みんなよりちょっと早くに光になって 神様のもとへ行ったんだね☆あづさん、きっとみんなをいっぱい愛したから神様にもうんと愛されてそうして、神様のもとへ帰ってったんだねあづさん 出会ってくれて ありがとう☆ あづさんの優しい笑顔、忘れないよクレアの会社の化粧品も気に入って使ってくれてたねありがとう☆あづさんあづさん 娘と仲良くしてくれて ありがとう あづさんにいただいたお洋服、どれも可愛くて 娘はとても気にいって着てるよあづさん、息子が勇気を出して久しぶりに行った光也君ちで 息子はあづさんとたくさん話をして どんなに喜んで帰って来たことか…「お母さん、こんなにぼくの話をちゃ~んと聞いてくれた人、初めてだよ!ぼくまた光也くんち行ってあづさんとお話したい、楽しかったなあ」あれから一緒になるチャンスがなかったねまだ北海道にいる息子にはごめんね、まだ知らせられないよ…そしてなによりも あづさん インドから帰ってからなぜか全然あづさんに会えなくて一度もディクシャさせてもらえなかったねとっても心残りだけれど 今のあづさんにはもう必要がないのかもしれないね でもせめてたくさんのありがとうと一緒に モクシャさせてね☆ありがとう あづさん ありがとう たくさんの愛をあづさん ありがとう 感謝の気持ちをちゃんと会って伝えたかった 今あらためて 心からあづさん、ありがとう☆いつか私も光になった時 再会を喜びあおうね☆ ありがとうあづさん…☆故郷より祈りをこめて。。。。。
2006.03.14
網走湖に日が暮れて・・・photo;Clareyuko昨日今日と金沢はなごり雪。氷点下の北海道とさようならをして金沢へ来ている。明日は高岡の友人宅へお邪魔する。上高地が好きで、長野で暮らしたいと思ってた。北海道は冬が長すぎて、寒がりの私が暮らすには無理があると思ってた。一昨年から故郷へ帰ることが多くなったと同時に美しい冬がどんどん好きになっていく自分がいた。この美しい冬の弟子屈がとても好きになった…。北海道は空が広い。山や湖がとても多いのに、どこも広々としている。そして海にもすぐに会いにいける。森や林が大好きだけど、小さな頃から波音を聴いて育った私は海も大好きなのだ。弟子屈辺りで暮らしたいなあ…宝くじあたんないかなあ…あっ、まず宝くじ買わないとネ♪「故郷は遠きにありておもふもの…」郷土の作家室生犀星の言葉はいつも私の胸の内にあった。私は故郷金沢の街も切ないほどに好きだ。オーラソーマの美しい生徒さんたちに囲まれた金沢でのひかりっ子くらぶは参加者の女の子に「おじいちゃんの家にきたみたい~」って言われるような静かな山のなかにある民家のようなセミナーハウスでおこなわれた。しんしんと雪が降るなか、涙涙のひとときとなった。きっとみんなそれぞれに、素顔の自分に出会い、自分自身を愛しく思う瞬間があったのではないかと思う。みんなでつくりあげるひかりっ子くらぶなので私もまたそんなみんなのなかのひとりとして素顔の自分と語り合った。また参加したいと言ってくださる皆さんと再会できると思うとなんだか懐かしいような嬉しさがこみあげてくる。今度ここを訪れる頃は桜が咲いてるんだろうか…芽吹いてきた美しい新緑に覆われているんだろうか…明日の夜行バスで帰ります、早春のあたたかな東京へ☆
2006.03.13

★ Photo by Clareyuko昨日3月7日はバガヴァンのお誕生日でした。世界各地でお祝いされる方々ワラディクシャでお願いをする方々感謝を捧げる方々いろいろだったとは思いますが・・・・今日が特に恩寵が流れる日、、、、と言うふうに、クレアは思いません。人はこの世に生まれてきっと、毎日が祝福されているのです。ふと立ちどまり、風の声に耳を傾ける美しい星空を見上げる裸の木々から芽を出した若い枝葉に思わず足を止めて微笑みを返す。。。。そんな、あらゆる瞬間に人は、この宇宙に愛されている自分という存在に気づき涙するのかもしれません・・・・今日もあなたにそして私にそんなひとときがどうか、、訪れますように。。。。 ★ パドゥカへの祈りは・・・・・今日8日、、、早朝の便で女満別へ旅立ちます。どんな出会いのひとときが待っているのか…懐かしい想い出に出会う旅行ってきます☆
2006.03.07
★ Presented by kazesan太陽の光が大きく強く感じられる一方また寒さが戻ってきたような早春の一日すっかり回復し始めた私のからださんと対話しながら今日という一日が過ぎていきます。。。。そうそう、kazesanがHPを開設http://www.cibhouse.com/自分で創り上げるkazesan worldに夢中になって遊ぶkazesanPCの前から離れられずに楽しんでるみたいよあなたもkazesanの世界を散歩してみてね♪美しい自分に出逢う幸せをあなたも感じるかも・・・・・☆
2006.03.06
★ Photo by Clareyukoここ2週間ほど、体調が悪かったせいもあって、ひかりっ子くらぶ以外の予定をほとんどキャンセルしてのんびり過ごした。三次元の世界、モノやカタチには囚われないゾと思っていたはずのに、私はかなり「時間」に縛られた生活をしていたようだ。目に見えない世界を知る前はもっとひどかった。のんびりオキラクの娘に「いつも早くしなさい!」とせきたて、怒ってばかりいた。のんびりの娘が私にいったいなにを教えてくれるために生まれて来てくれたのか、ようやく理解できたと思っていたはずなのに。もしかして、このところの私も、ずっと、いつも時間に追われて、イライラと過ごしていたのかもしれなかった。〇〇しなきゃいけない、、、、という考え方はとっくに手放したはずだったのに、、、、、いつのまにかスケジュールに追われ、家にいてもゆとりのない生活を送っていたようだ。長男からも、「顔が違うよ」って言われた。なにをしてても「楽しそう」に見えるらしい。え?ほんとかな?今の私って、自分としてはなんだか元気のない私のように思うんだけど・・・・・kazesaにスローライフを勧められたことがあったが、それは私にとって本当に必要なことに違いない。天日さんからも「貴女の信じている人生を、明るく気楽に幸せな毎日が送られますよう心から祈っています。」とメッセージをいただいた。私にはオキラク感覚が必要なようだ。8日からは息子と道東への旅に出る。弟子屈在住のいやしの村のヒーラーのKさんが、長男をしばらく預かってくださるというのだ。たった一度しかお会いしていないKさんのご好意に甘えての旅となった。弟子屈は師友塾で年2回リトリートを行なっている場所でもあり、私自身いつか行ってみたいと思っていた所でもある。なんていうか、、、日本人のルーツみたいな、、、遠い歴史の足跡のひとつが弟子屈にあるような感じがする。行った事もないのに、ヘンだね。。。Kさんの更なるご好意で、知床~網走~摩周湖~阿寒湖など観光のスケジュールもビッシリ。流氷ウォークでオホーツクの冷たい海に落っこちないことを祈るばかりだ(^^;壮大で静かな北海道で、ゆっくりと大自然と会話できるひとときを持てるなんて、私にとってはなんだか夢のようだ。そのあと金沢へも寄って、娘の18歳の誕生日、16日に帰る予定だ。旅立ちの日まであと3日。もう少しのんびりと過ごしてみることにしよう。
2006.03.04
★ Photo by Clareyuko膀胱炎が治ってきたなぁと、嬉しく思ってたら今度は風邪。3回続けてくしゃみがでると、いつも風邪の始まりです。昨日何度もくしゃみしながら、私もついに花粉症とやらになったかなぁと、思ってみたけれど、雨の一日、一歩も外に出ず、久々にのんびり家事に勤しんでいただけなので、、、気づいたときは喉が腫れてました。伊東先生によると病気は決して悪いものではなく、身体のバランスをとろうという作用だそうなので、治そうとしなくてもいいそうです。きちんとプロセスを経過すれば、病気にかかる前よりは必ず身体は軽くなり、よいコンディションになっているといいます。特に「風邪を引く」と言うとおり、風邪は(身体の歪みを解毒する)必然性があって、引き寄せるものなのだそうです。だから、薬で抑えると、解毒できないわけです。そこで、なるべく楽に経過させる方法を教えていただきました。病気の始めには右半身と左半身の体温に0,5℃以上の温度差があるそうです。なので、右半身と左半身の体温差を無くすということをします。その方法のひとつとして、足湯をするのですが、まず首にタオルを巻いて、両足を15分~20分ほど温めてます。じんわり汗ばんできたら次に温度が低い方の足を更に15分ほど温めるというものです。決して裸でやらないでね。病気になりかけている時は必ず身体の左右の温度差が大きくなっているので、その温度差をなくすことによって、病気のプロセスをすみやかに促し、体調を整えるそうです。解熱の方法は熱く絞ったタオルをビニールなどでくるんで首の後ろに当てて寝る。冷やすのではなく、温めるのがいいんですね。目も、肝臓も、腎臓も、体調が悪い時はとにかく温める。私はお風呂のお湯で温めたペットボトルを抱いて寝ていました。膀胱炎のときは下半身をペットボトルで温めて寝ました。けっこう、いいですよ~♪水を飲む時も体温程度に温めればよいそうです。とにかく、病気やウイルスを敵対視しないことが大切ですね。ウイルスにも意識があり、攻撃すると益々強くなるそうですから。アマゾンに住んでいらっしゃった上江洲先生は害虫を敵と思わなかったから寝ている身体の上をコブラが這っても、かまれることはなかったそうです。すべては必要があっておきること、そのまんまでOk♪すべては愛なんですね。天日さんによると光が世界を覆い始めているので、体調をくずす方がふえているとか・・・・今、時間は1年34ヶ月のスピードになっているので、実はもう2014年なんだそうです。それを信じるかどうかは別としても、大きな光がやってくる日はすぐそこまできているかもしれませんね。私は明け渡しタイプといわれることがありますが、いろんな方がおっしゃることをすぐに信じて振り回されるところがあり、皆さんによくご心配いただきます。ただ、、、、私のところに来られる方、やってくるメッセージなどを私はすべて素直に受けいれているかもしれません。だって、誰が何を私に話そうとも、どんなことが起きようとも、それは、愛であり、光です。病気も、ケンカも、マイナスの感情も、そして、一見うまくいっていないようなことさえも、それは、きっと、愛です。出会いも愛。ケビンとの出会いも、伊東先生との出会いも、天日さんとの出会いも、上江洲先生との出会いも、アンマ、バガヴァンとの出会いも、、、、いっしょに暮らす家族も、昨日出逢った友も、目に映るすべて、聴こえることのすべて、起きることのすべて、感じることのすべてが、愛と光にあふれています。愛と光に心からの感謝を捧げて、今という時を過ごしていけたらいいな☆
2006.03.03
★ Photo by Clareyukoー昨日は長男とふたりで秩父へ昨日は会社の帰りに木場まできてもらって、ふたりでお買い物駅伝用のジューズを買うのに2時間近くもかかってしまった。二男はジューズにけっこうお金をかけている。キャプテンという立場からかすぐにぼろぼろになるサッカーシューズもいつもネットで見てため息をつきながら、準プロ並のものを選んでいる。他のみんながそうだからだ。普段履きのジューズも人と同じものは買わないこれは〇〇がもってるから。これは△△と色違いだからって言う具合だ。真似してると言われるのがイヤなのか、同じシリーズを買うときには友達にきちんとコトワリをいれる。まったく最近の子どもって、、、、ってついつい言いたくなってしまう。ってことは、最近の親ときたら、、、、ってことだ。こんなときの私はエンジェルとはほど遠い。長距離も短距離も学校一俊足の二男だがどうも長距離走に抜擢されてしまう。でも、疲れるから短距離のほうがいいんだそうだ。なので自分の夢は、スプリンターと、今のところ思ってるらしい。キッズ編の時に、左手ワークでそんな夢を描いていた。私の夢はなんだろう。。。。以前ひかりっ子くらぶのワークのなかでみんなで夢物語を書いた。その時に私も参加して1編の物語を創った。****************************今から〇年後のある星でのことそこは今の地球で暮らしている人々がず~っと遥か昔に暮らしていたところ人々はこの地球で、孤独を味わい、愛を味わい、人生を何度も何度も体験するうちにむかしむかしの、懐かしい暖かな故郷のことをいつのまにかすっかり忘れてしまっていた。でも、あるとき、ふと気づいたのだ。あれ、なんか、ヘンだな?なぜこんなに淋しいの?愛を体験するため?だったらもうこんなひとりぼっちはイヤ、淋しすぎるよ。みんな、み~んなが淋しくて、悲しくて、、、、こんな体験、もうイヤだ!そう思い始めたとき、想いだした、美しい光の故郷のこともう、自分を守ろうなんて思う必要もない。守るっていう言葉さえ忘れてしまうほどの、愛でいっぱいの銀河の故郷ちょっと、冒険したくて、旅に出たんだった、銀河をはるか超えて・・・・ひとりぼっちは悲しかったよだから愛を体験できたよ素敵だったよでも、みんなが悲しみでいっぱいになって地球という美しい星が悲しみで埋もれてしまったよもう、いいよね。みんな、想いだそうよ美しい故郷のこと地球をいっぱい、いっぱいの光でつつもう銀河を超えて、故郷へ旅立とうそしてまた、いっぱいの愛といっぱいの歓びを抱いて美しい地球に帰ってこようね*********************************普段は、「二人乗りは危ないよ」って言っている私だが、この日たくさんの買い物に疲れた私は<おかあさんは特別だね>、って心の中で言い訳しながら彼の自転車の後ろに座ってルンルン気分の二人乗りでお家に帰った。お巡りさん、ごめんなさ~い♪
2006.03.01
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