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2018.06.03
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カテゴリ: 読んだ本
『怪談実話系7』
恒川光太郎さん、高野秀行さん、黒史郎さん、松村進吉さん、安曇潤平さん、黒木あるじさん、朱野帰子さん、勝山海百合さん、伊藤三巳華さん、岩井志麻子さん

(※アフィリエイト画像を検索しても出なかったので、今回はなしで) 

内容(「BOOK」データベースより)
日本ホラー小説大賞受賞作家・恒川光太郎と、世界の辺境地帯をみずから踏破するノンフィクション作家・高野秀行が初登場。都会で、山村で、そして東北の地やアジアの辺境で、平穏に暮らす人々の日常に、突如として降りかかる怪異の数々。ここでしか読めない、大人気“実話系”怪談文芸競作集。



「怪談実話系」の曖昧さに飽きてしまったのか、あまり面白く感じられませんでした。背筋がぞ~っとなるようなお話もなかったし。
伊藤三巳華さんのお話だけ漫画で(漫画家だから当然と言えば当然なんだけど)、こういう本にいきなり漫画(しかも割とファンシーな絵柄)が現れるのは変だなぁ、と冷静に思いました。





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最終更新日  2018.06.03 17:19:49
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