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皆さんは「チャクラ」って聞いたことありませんか? 「チャクラ」は物の本によると、 「輪」、「円」を意味する古代インドのサンスクリット語で、 宇宙の生命エネルギー(プラーナあるいは、気とも言う)の 人間内における流れをコントロールするバルブの役目を果たす。 とあります。 体の中心線上に主要なものが7つあるそうです。 「チャクラ」のバランスが崩れて、エネルギーの流れが滞ると、 肉体的、精神的な影響が出る。 そうです。 ^^* となると、健康上とても重要な概念ということになるので マスターしておく必要がありそうです。 ^^b 私もほぼ受け売りで、自分の「チャクラ」もまだよくわかりません。 ^^; でも、体外離脱のセッションに参加した時に、藤崎ちえこ先生(ドクター)に 頭のてっぺんの第7チャクラだけ開けて頂きました。 ^^V 何とも言えない不思議な体験でした。 だって頭のてっぺんが先生の気合とともに突然沸騰したんです。 もちろん熱くはないんですが、 ふつふつ、ぐらぐら煮えたぎったんですから・・・。^^* で、第1チャクラは仙骨(お尻の一番下の骨)の下部 第2チャクラは丹田の下辺り 第3チャクラは胃の辺り 第4チャクラは心臓の辺り(身体の中心線上ですよ) 第5チャクラは喉のところ 第6チャクラは天目の辺り(身体の中心線上です) なんですが、なかなか開いているものではないようです。 インド僧などは修行で開けていくそうですが、 一般人でもできる、チャクラを開けるためのイメージ・トレーニングがあるようで す。 次回はチャクラを開ける方法についてと、 もう少しチャクラのお話を続けてみます。
2005/05/20
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5月15日は家族で神戸スピコン(スピリチュアル☆コンベンション)へ行ってきま した。 またまた得るものがありました。 ^^V スピリチュアルと言うと最近では「江原さん!?」というお返事がよく返ってきま す。 それって、医療とどういう関係があるのよ。 って突込みが入りそう・・・。 ^^; ご説明申し上げますと・・・(いえ、聞いてくださいまし)、^^* 私は、病気そのものが何処から来るのだろう? その根本を突き止めないと、 そしてその根本に働きかけないと、 「病気」を「医療」を語る、扱う資格は無いのではないだろうか? と自分に言い聞かせています。 そして、その根本はどうも身体の方にあるのではなく、 スピリチュアルといわれる、こころや精神や無意識の領域にあって、 この領域を探究することが「病気」に関する正しい認識と解決策の獲得にとって 重要なのではないだろうか? と考えているワケです。 ^^* 「病は気から」 そんな言葉がありますよね。 一昔前は、「そんな馬鹿な!気持ちで病気になったり、気持ちで病気が治ったりする 筈が無い。」 「ひどい精神主義だ」というような評価がありました。 確かに一時的な「気持ち」が病気を作るなんて・・・という気がします。 でもこうした行き違いは、言葉の解釈の行き違いであって、 ここで言う「気」は一時的な気持ちとか感情という意味ではないだろうと思います。 また、自己責任論とも結びつけてしまっては言葉の意味が違ってしまうと思います。 「気」とは、気功の「気」、本人の意識しきれないレベルの意識等、物質ではないも の・・・・・。 要するにこの「病は気から」という言葉は 「<肉体>の問題は、肉体ではない(物質ではない)<気>にその要因がある」 という真理を解いた言葉だと思うのです。 ^^*
2005/05/17
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先日、お友達に何気に近況報告しました。 ^^* その中で、「今の医療では足らんものがあるでしょう。」 と、私の医療に対する夢の話に移っていったのですが・・・、 彼女の反応は予想以上に強烈でした。 ^^; 「そうー! 足らん、足らん。こころが足らん。 私、人やと思われてない気がするもん。 あれでは治る者も治らんと思うワ。」 (私)「・・・・・・・。」 彼女は今、子宮ガンの疑いが晴れずに、もうかれこれ半年以上前から 不安な気持ちを保留状態で持ち続けています。 (; ;) 西洋医学は「誰の目から見ても・・・。」とか 「確かなことは・・・。」とか、そんな、どなたを救うこともできない別次元の 価値観に振り回され易いようです。 (>_
2005/05/10
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さて、私の驚愕の体験の後、 「交流会に参加しよう!」と決めていたので、 交流会会場に向かいました。 でも会場の受付のところで 「事前の申し込みがないと難しい」と困惑の表情。 それでもめげずに粘っていると、^^; 会の責任ある方が状況を察していらして「よろしいですよ。」と言って下さいまし た。 ^^V 何だか潜り込むようにして入れて頂いた交流会の会場でしたが、 入ってしまうとまた、「ひとりぼっち」だったことを思い出して 不安な気持ちになってしまいました。 (; ;) ところが同じテーブルに座られたのは歯科の技巧所の方々。 私も良く知らなかったのですが、 「歯科」はホリスティック医療に入るのだそうです。 ですから、 この国際統合医療協会の理事や役員をされている方には 歯科の医師が多くおられました。 お話を交わしてみると 直接歯科の患者さんに接していらっしゃるわけではないけれど、 患者さんの立場を真剣に考え、 何らかの行動を起こしたいと考えていらっしゃる方々でした。 何だかうれしくなって、 ^^* そうしたら意気投合して・・・。 ^^b 実は実際に内科的ホリスティック医療を実践していらっしゃる方と お話できたらと思っていたのですが、 歯科の方と人間文化研究科の可愛い学生さんと仲良しになり、 それは良いのですが、軟弱にも 他の内科的ホリスティック医療の実践者さんとはごあいさつもしないで帰って、 後からとっぷし後悔いたしました。 ^^; まあ、今度機会があれば(きっとあると思うけれど) 予約もなしに交流会会場に潜入した根性を押し通して、 会場の中でも思しき方々の間を所狭しと渡り歩いてきませう。 ^^b 追伸 次の日もまったく違う場所で 「オーラ写真」 を取る機会がありました。 結果は、前日受けた「DNAアクティベーション」の時に 守護天使から言われた私の本質や 通訳(?)して下さったお姉さんの感想(私のオーラから受ける印象を言って下さっ た)と よく似たものでした。(!!!!!!!)
2005/05/07
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私、実は今年の3月に藤崎ちえ子先生の 「体外離脱」のセッションにも参加しています。 ^^* 古い友人に打ち明けると、 「あなたそれ何か宗教にでも関係してるんじゃないの?」 「大丈夫なの?本当に宗教にハマッテるんじゃないのね?」 と何度も念を押され、それでも最後まで胡散臭そうに思われたりします。^^; こう打ち明けると相手の方の反応はいろいろです。 でも私は思い切って、そういったこれまで胡散臭い世界とされ、 陰に追いやられていた部分を何気に話題に上らせていきます。 すべてを鵜呑みにするつもりは、もちろんありません。 でも、現代科学に逆らっているからという理由で いつまでもスピリチュアルな世界を見て見ぬ振りをしていても 得策ではないとはっきり思っています。 だから、少しづつ慣れていってもらうつもりです。 ^^V 中には「そんな話聞きたかった~」って、水を得た魚のように目がキラキラと輝い て、 2オクターブ程テンションが上がる方もいます。 そうした方とお話していると人のこころや精神の大切さにも話が及び、 自分もまた少し成長できた気がするのです。 (T_T) そうするとまた「医療には、こころと身体を様々な角度からアプローチするシステム が必要。」 だから「西洋医学だけでなく、ホリスティック医療も統合させた豊かな医療がこれか らは求められていくだろう。」・・・なあんて、一人で静かに納得しちゃうんです。 ^^; ちなみに私は体外離脱はできませんでした。^^; でもね、素晴らしい体験だったことには変わりありません。 皆さんも如何です? 人生変わりますって。 ^^b
2005/05/06
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皆さん、お久しぶりです~。 GWは如何お過ごしでした? 私は連休明けのお仕事(?・・・私は主婦です。^^;)の準備に追われ、 落ち着かないGWとなってしまいました。 (; ;) 今日の午後から急速にインターネットの世界も動き出しているようですね。^^* 私もいよいよ国際統合医療フォーラムでの驚愕の体験について お話していきたいと思います。 私は正直、西洋医学だけでは心を伴う身体の治療は難しいと考えています。 そしてホリスティック医療、東洋医療に西洋医学の不足部分を補う何かがあると確信 しています。 で、ヒプノ(催眠療法)はホリスティック医療と言えるだろうと思っていました。 でも、チャネリングやヒーリングやリーディングに関しては 直接治療に関わっているとは認識していなかったでんです! フォーラムの講演が終了してから、夜の交流会までの夕方のひと時、 せっかくこうして福井の片田舎から出てきたのだから、 もう少し体験をしておきましょうと思い、体験ブースの中を一人物色して歩いていた んです。 そこで一人のお姉さんに呼び止められました。 ^^* そこには「DNAアクティベーション(活性化)」と書かれた文字が・・・・。 そのお姉さんにも好感持てたし、なんだか面白そうな気配を感じて、 誘われるがままに椅子に腰掛けました。 いったい何が始まるのだろう・・・? 一番~初めにされたことは・・・、「ハグ・・・」 え~~っ!! これが「ハグ」? 知らんかった・・・。 ^^* 「ハグ」って、お互いの信頼の証に行う抱擁のことでした。 お互いにやさしく抱き合って、軽く心を通わせます。 というか、心を開くのだと思います。(私も自然としていましたワ) そして彼女は椅子に腰掛けた私の背後に回り、左の肩にそっと手を置いて、 特殊なクリスタルでエーテル体(肉体でない領域の一部)のDNAひとつひとつに 光を入れはじめました。(説明によるとこうです。^^;) これは私には何の感覚的変化もありません。 不思議とリラックスできて、気持ちよくただ椅子に腰掛けていました。 そうしたら、唐突に彼女が私に語りかけてきました。 聞いていると「あなたは、○○な人です。○○○な生き方をして欲しいと思っていま す。」 「心配は要りません。今は○○して下さい。あなたらしく生きることが大切です。」 「○○に問題があります。○○して下さい」 「云々・・・・・・・。」と まるで通訳者が外国の言葉を日本語に通訳しているような口調で話しています。 始まってしばらくで驚愕してしまいました。 そう、私しか知るはずもないこと(口に出したことすらないような内面的、本質的な こと)についての感想や意見、指摘が延々と続いたのです!!! 彼女は淡々と、でも必死に通訳し続けて下さいました。 私は途中から、「自分を見ていてくれる存在」を感じることができて、 「ああ、ずっと一人じゃなかったんだ!!」って思えて・・・、 心の底から癒されて、・・・涙が止まりませんでした。 そして思ったんです。 癒されることの本当の意味合いは、理解されることと受け入れられる(愛される)こ と。 そして、癒されることで身体の回復力が整ったり増加するのだろうということ。 これまで治療だと思って見てきた事、実践してきたことは いったいどれだけの価値があったのだろう? もちろんないとは思っていませんが、人間理解が不足していたと痛感させられまし た。 誰もが不安の中で日々を人生を生きています。 そうした人間の根底の問題に対して目を向けずに身体だけを診ていても 切ないな~・・・・。 虚しいな~・・・・・・・・。 前回もお話しましたが、人間の能力やシステムは思っているよりもずっとずっと素晴 らしいもの。 もっと医療はスケールを大きくして成長する必要がありそうです。 そう思いません? ^^* 今日はめちゃめちゃ長~いご報告になっちゃいました。^^; 疲れちゃいました? ごめんなさい。^^; GW中の分を全~部一度に書き上げちゃいましたね。 次回はまたまたとんでもない事を言い出すかもしれません。 でもお付き合い頂けません? ^^*
2005/05/05
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この間ずっと「国際統合医療フォーラム2005」に参加しての体験をご紹介してい ますが、 まだまだ・・・、まだまだまだまだ・・・語り尽くせてません。 ^^; たった1日のことでしたのに、 私にとっては目新しく、驚くことばかりだったんです。 レイキ療法は聞き及びの方も多いと思いますが、 レインボー医学に睡眠医学、波動医学にユルフ整体学、 フラワーエッセンス学にボディフォーメーション学、 その他、ヒーリングにリーディング、 ヒプノにチャネリングに チャクラにエネルギーにオーラ・・・・・。 どれもこれも奥が深くて、 今から足を突っ込もうとしている私にはとっても悩ましいです。 でもどのホリスティック医療のスタンスも 西洋医学と違い、人が本来持っている素晴らしいパワーやシステムを 認めたところから始まっているので、 人や心不在にはなり得ないところが魅力ですね。 それと、いろんな切り口で様々な療法が成り立っているワケですから、 『それだけ人というのは能力、システム共に奥が深いのだろう』 ということが言えると思いました。 でもそれって医療の分野だけではないけれど、大切な視点だと思いません? 次回は、この日の私の驚愕の体験についてお伝えします。 お楽しみに・・・・。 ^^*
2005/05/01
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