2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
実は私、パソコンをテーマにしたビジネスを始めようと考えています。 それで、その準備もあって1週間ほどお休みさせて頂きます。^^* その間にハンドヒーリング、ひょっとするとヒプノも手がけているかもしれません。 もちろん、ビジネスの方もすすめるつもりです。 ^^b すべてがとおっても楽しみなんです。 ^^V という訳で、しばらくお休み頂きます。 またいろいろとご報告させて頂きますね~~~。 ^ ^/~~
2005/07/22
コメント(1)
私が7月24日に今野聖也さんから伝授される(予定^^*)のが ハンドヒーリング。 ハンドパワーではありません。(笑) でもどうやら凄いものラシイ・・・。 ^^* 今野聖也氏の著書「TE.A.TE」を読むだけでも ヒーラーになれる方が大勢いらっしゃるのでは? そんな気がしています。 人にもしてあげられるけど、自分でもできます。 病気も治すけれど(←ここ重要です。)健康増進にも使えます。 予防ですね。 これって、オリジナルな医療ですよね。 私の大好きな治療のあり方の一つのようです。 ^^* それにしても今野氏の著書「TE.A.TE」の中に書かれていましたが、 先進諸国、特にアメリカやイギリスでは個人が通常の西洋医療とヒーリングという代 替医療(=ホリスティック医療)をバランスよく選択できる環境にあり、教育レベル の高い人ほど代替医療を利用している、という事実に比べ、日本は90%が西洋医療 で、世界の医療の流れに乗っているとはとても言いがたいそうです。 西洋医療以外の代替医療を受けようとすると、自分に合った医療を自分の責任で探 し、自腹を切ってその治療を受けるしか今のシステムでは方法がないわけです。 なんと日本は「代替医療の後進国」だったんです! (゜0゜) 日本の医療は世界でも有数の先進国だと思っていませんでしたか? ^^; ずいぶん昔(15年程前)の話になりますが、 私の知人がカンボジアで肝炎になり緊急入院となりました。 ご家族はそんな後進国の医療など信頼できないから、と移動許可が下りるや否や帰国 させ、 とある全国版の総合病院に入院させました。 ですが、何と彼は「こんなの医療じゃない。こんな所にいると気が変になりそう。」 と言って自己退院しちゃいました。 ^^; 訳を聴くと「カンボジアの病院は良かった。説明にも治療にもその外の様々な対応に もすべてに納得がいき、快適だった。あそこでは病気は治ると感じたけれど、日本の 病院では治りそうにない。」・・・と。 私たちはみんな井の中の蛙。(; ;) 医療従事者も医大の教授クラスも厚生省のお役人さんも・・・・。(; ;) 今野さんのハンドヒーリング、マスターしましたらまた皆さんにご報告します。 み~んなでヒーラーになって健康を謳歌しましょう。 ^^/~~
2005/07/21
コメント(0)
私、今週末にハンドヒーリングを手習いいたします。 今野聖也先生が福井の地でセミナーを開いて下さるんです。 http://www.k3.dion.ne.jp/~ktoppi/ 2月からとっても楽しみにしてきました。 ^^* だって、地元福井で開いて頂けるなんて、願ってもないことですから・・・。 ^^ * これまで、ホリスティック医療はいろいろと探索してきましたけれど、 自分が施行者となるためのセミナー参加は実はこれが初めてなんです。 ^^* この後、月末にはヒプノ療法の養成講座への参加も始まります。 この世界(医療)では、やっぱり資格がないとね。 私も少しづつではあるけれど、こうやって『オリジナル医療の実践』に向かっていま す。 ^^V
2005/07/19
コメント(0)
何が大変って、わかりますよね~。 まるで地獄です。 だって出口がないのですから。 どんなに辛いことがあっても、必ず過ぎてしまうと判っていることって 何とかやり過ごせますよね。 でも、つらい原因から開放される方法を自分で閉ざしてしまっている方にとっては、 救われる時が来ることは無い様に見えるでしょうから。(; ;) そんな心の置き所では解決するものもせず、治るものも治らないのではないかと 切なくなりました。 でも、真面目な方ほど、優しい方ほど、このような悪循環に陥りやすいです。 まだ私は全然力不足です。^^; 大事なお友達一人も導いて差し上げることができませんでした。 そこでただ一つ、若返りの法について少しお話ししてみました。 女性だから少しは関心を抱いてくれるのではないかと思ったんです。 若返りに必要なのは、たくさん重ね着た鎧を脱ぐ練習。 常識に囚われなかった純粋無垢で自由な子どもの心をたくさん思い出すこと。 そんな中で自分で出口を作り出せるようになれればいいのだけれど・・・・。 本当は、もっと本人の回復力を高める手立てが必要だと思うんですけれどね、 お薬だけでなくてね。 でも、彼女のような状況の方は多いんじゃないかしら? 八方塞りで、身動きがとれずに憔悴しきっている方・・・・。 状況は変えられなくても自分でできること(回復力を高める手立て)はあるし、 何と言ってもこころの置き所は影響力が大きそうです。
2005/07/11
コメント(2)
今日、学校で事務をしているお友達と近況報告をし合いました。 たまたまゆっくりとお話しできる状況になったので、 仕事の話、これからの行き方の話しなど、 私は調子に乗って自分の夢を語りました。 ^^; すると帰ってきた言葉は 「うらやましい~。」 「私は毎日朝から頭痛に悩まされて、仕事に行くのが嫌で嫌でしょうがないし、 せめて何か楽しめることはないかと探すけれど、 何やっても楽しくないし、もう辛くて辛くてやってられないんやわ。」 「仕事辞めてもしたいこともないし、何の資格も技術もないし、 第一仕事を辞める勇気もないし・・・・。」 わあ~!! これは大変。 (>
2005/07/10
コメント(1)
昨日、IMAの代替医療情報誌「Vital Force」が届きました。 今年の4月に趣旨には賛同しつつもまったく初めての世界に足を踏み入れるのに、 多少なりとも勇気が要ったのを覚えています。 あの時の報告が一部まとめられて掲載されていました。 読み返してみて、改めて何方も私と同じ思いの方々であることを痛感しています。 中で、また二つ私の心を捉えた報告がありました。 ひとつは寺山心一翁氏の「ガンに愛を送った」です。 あちこちに転移していたご自身のガンに感謝と詫びを入れたことでその日の痛みが消 え、 招かれて行ったフィンドボーンで、ハグをたくさん受けて帰ったら 何とガンは消えてなくなっていたんだそうです。 もうひとつは、引き受け気功の藤谷康充さんでした。 「鬼は内、福は外と言いましょう」ということです。(逆ではありません(笑)) 日本文化では、いやなものはあっちに行け、いいものが欲しい、ですね。 でも、タライの法則なんです。押したものが帰り、引いたものが去っていきます。 病気の気は闇で、嫌う心も闇。嫌った瞬間にその嫌う心に気づきなさい、と入ってく るんです。 引き受ける心は光。光に対して闇は入れません。 すると病気も入れず、また治っていく、ということでした。 表現は違いますが、お二人は同じ様なことをおっしゃっていると思いました。 それは人の心の置き所の大切さであり、その置き所がパワーを持ちエネルギーを生じ る、 そして、身体の健康状態はそうした心の置き所に大きく左右されている、 そう言いたかったのではないかと思うんです。 言うは易し、行なうは難しかも知れません。 でも、多くの方が同じような理由で同じような行動を取ることが正しいのでは?と 説いておられます。 私は練習していきます。 そんな気持ちになる練習です。 皆さんは如何ですか? やってみるとちょっと難しくてちょっと楽しくて、 不思議な気分になりますよ。 ^^V
2005/07/06
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1