全4件 (4件中 1-4件目)
1

11月の地域の文化祭に向けていつもよりは大きい段ボール工作をしようと考えています。子どもたちに大きな新品の段ボール箱をとりあえず一つ提供して好きなものを作ろうって感じにしたいと思ってます。端材もたくさんありますので、それは使い放題。展覧会の見栄えとか考えたら、私の主導で見栄えのするものを目指す方法もあろうかと思いますが、それが果たして子どもたちの自主性を育むのか?と思うと、やっぱり好きに作ってもらう方がいいかな。新品の箱もガンガンカットしていく生徒さんもいれば…新品の箱だったとは思えないなんじゃこりゃ?大きな箱をそのまま活かしたものを作ろうとする生徒さんもいます。あっという間にお部屋はカオス…どうなるんだろういきなり色を塗りだした絵を描いてます。たこやき?うさぎ?ピザ!? ダンボール以外の素材を使ってもOKです。【当日出荷可能】【最安値挑戦!】ダンボール 120サイズ(470X340X325) Cフルート 厚み4ミリ 20枚 送料無料!(北海道・沖縄・離島は除く) 引っ越し 宅配 段ボール ダンボール箱 メルカリ フリマ 引越し 引越し用 通販 日本製 梱包アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.09.30

大阪関西万博も閉幕日までずっと満員という状態になってきました。私の予約も本日と閉幕日のみとなりました。今日は12時西ゲートを予約できました。パビリオンの予約はないのでどう過ごそうかずっと考えていました。大屋根リングは1周したいです。取りあえずエキスポライナーに一度乗ってみようと思い、ユニバーサルシティ駅までは普通の電車に乗り、そこで1時間に1本のエキスポライナーに乗り換えて一駅だけ体験しました。先頭車両のみ万博仕様となっています。中はコミャクやミャクミャクのサイネージが楽しく、ちょっとしたパビリオンのようでした。乗ってよかった。桜島には12時頃到着。シャトルバスも西ゲート入場も待ち時間はほとんどなく、万博は本当に激込みなのか?と疑うほど空いていました。西ゲートは東ゲートから歩いてくる人もいましたが、西ゲート予約者とはゲートが分けられていました。今日の作戦は当日予約しかないライド系。比較的空いてる西側エリアにあります。真っ先に行ったのがパーソナルモビリティの体験ができる所。しかし次の予約まで1時間半ほどあり、ユニワンの時間と重なります。ユニワンが終わってからトライしよう。(ユニワンも乗れるかどうかわかりませんが…)ユニワンの受付は2時半からなので1時間前に行けばいいかな。情報がないのでいつ行けばいいかもわからず…取りあえず現代アートをチェックします。巨大ARミャクミャクでも遊ぶ。何回もやってると色の違うのも出てきました。1時間前に行くともう並んでる人が結構いました。45分待って整理券が渡されました。午後の定員は24名。午前中と合わせて1日48名と万博では希少体験といえるのではないでしょうか。4時15分の回の予約が取れて解放されました。それまでの間フューチャーライフヴィレッジで開催中の「Wood Change 2025」に行きました。ウッドデザイン賞に選ばれた木を使った面白いプロダクトが色々と展示されていました。林野庁の主催です。これはファブリック 木でできているなんて信じられないです。木の色をそのまま生かしたクレヨンです。おがくずを使ったエコトイレ。微生物を使って分解します。臭いを抑え、堆肥として利用します。やっと休憩。エコバッグもらえたまだ少し時間があったので、万博サウナ太陽のつぼみを見に行きました。これこそ予約困難なパビリオンですね。多くて1日100人くらいらしいです。UNI-ONE(ユニワン) に乗ったよ!ホンダのロボット技術を応用した、体重移動だけで行きたい方向に動ける優れものです。少し前傾姿勢になるだけで前にすすみます。体を右傾けると右に曲がります。体をまっすぐ伸ばすと止まります。未来の体験ができました。ユニワンを降りたら、ちょうど空飛ぶ車が御目見えしておりました。これを見るために凄い人が集まっていました。前に行こうとは思わない…日没も迫り、パーソナルモビリティ体験は諦めました。やってきたのはクロネコヤマトのnekosapo巨大クロネコはもふもふです郵便局にも入りたかったけど、長蛇の列。やめました。オランダ館の前から大屋根リングにあがりました。春に歩けなかった3/4周を歩く事にしました。上から見ると、会場の混雑ぶりがよくわかります。今日はずっと西側エリアにいたので実感がありませんでしたが、凄い人です雲が多くて夕陽は厳しいなと思ったけど、少しの間見えました。そして、大屋根リングの一番高い所にある芝生エリアに来ました。ここで日没が見たかったけど、雲に阻まれました。残念。でもライトアップしていくパビリオンを見るのもいいですね。やっぱり凄い人だ…日が沈み、ポルトガル館の所に降りてきました。どこかパビリオンに入れるかなぁ…コロンビア館 右側のカフェの列は凄い事になってましたが、左側のパビリオンの列はそれほどでもなく15分くらいで入れました。UAE館 いつも並ばずに入れるパビリオンですが、まだちゃんと見学してなかったので入りました。カタール館 隈研吾さんの設計です。ここも列が動いていたので並んでみたら、20分ほどで入れました。やっぱり夜は空いているのかもしれません。夕食に何か食べたいと思い、マレーシア館のレストランに並びました。注文まで20分ほど並びました。これ、食べようロティチャナイ フェスティバルステーション横の穴場の休憩所にて。こんなに混雑してるのに、誰も使ってない(笑)薄くてモチモチの生地と2種類のカレー(野菜、鶏肉)美味しかったです😋フランス館の最終組に滑り込めないかなと思ったけど甘かった。とっくに終了してました。列は随分減って、遠くからしか拝めなかった彫刻が見れました。三菱未来館 最終組の最後の方に滑り込みで入れました!ラッキーすぎた。火星へ行く映像体験ができました。中は撮影禁止。ネットでもあまり情報が見られないパビリオンですね。東ゲートを出て、夢洲駅に行く途中でドローンショーが見えました。パビリオンの予約はなかったけど、かなり楽しめました。もうすぐ万博が終わってしまう。ちょっと寂しいです。次回は閉幕日。友人と10時東ゲートを予約しています。2か月前抽選でPASONAも予約できまた。1人よりも複数人数で楽しむ方が難しく感じていますが、共に楽しめるようしっかり計画を練りたいと思います。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.09.24

10回目の万博、一人でやってきました。残暑も厳しい…無事生還できるように無理せず回りたいと思います。今日来たのは2か月前抽選でNTTパビリオンが当たったから。19時半の予約なので、朝から行くと体がもちません。入場ゲートの混雑が落ち着くであろう1時半頃を目指して夢洲に到着しました。夢洲駅のローソン。空いてました!ここで、携帯食やミャクミャクのステッカーやマステなどのお土産を買いました。会場内のオフィシャルストアは滅茶苦茶並んでますから。東ゲートはこの時間でも入場に20分ほど待ちました。12時入場の方は結構並んだのではないかと思います。大屋根リングの下は日陰を求める人で犇めき合っていました。今日の作戦暑さを凌ぐためにコモンズAでゆっくり過ごす比較的並ぶ時間が少なく人が流れている外国パビリオン(ネパール、ベトナムなど)前回利用した空いてるレストランにまた行くヘルスケアパビリオンとNTTパビリオンの自由観覧コモンズA館前の通りは、お世辞抜きにすし詰めの満員電車のようこんなの初めて。そのため完全入替制になっており、並ぶ事はできません。せっかく前まで来たけど、この人混みに身をゆだねて通り過ぎるしかないのか…と諦めかけた時、入口ドアが突然開きそのまま雪崩のようにもみくちゃにされながらコモンズA館に吸い込まれました予定通り、否、想定外な方法で入れました。入ったと思ったらまたドアは閉ざされました…コモンズA館 一番行きたかったのがキルギスのパビリオンウールのフエルトの人形 これは凄いキルギスの伝統的なウールの絨毯シルダックに座って、お国のビデオを見ることができます。素晴らしい絨毯です。いいなぁ…キルギスの白いはちみつ・ホーリークローバーハニー上品で爽やかさを感じるはちみつでした。お値段はびっくりするほど高い。キルギスの 白い蜂蜜 200g ホーリークローバーハニー 非加熱 無農薬 アトバシ盆地 金賞受賞 ホワイトハニー はちみつ キルギスハチミツ キルギスハニー ホーリークローバー キルギスはちみつ キルギスハニー非加熱キルキルギスの白いはちみつ ホーリークローバー蜂蜜コモンズA館ではギニアビサウ、ボリビア、バヌアツ、エスワティニ、ルワンダ、北マケドニアなどの工芸品を堪能しました。スリランカでは色々な紅茶の香りを体験できました。コモンズA館には結局1時間半くらいいました。その間2回は入口の扉が開いて人が多くなったり少なくなったりしてました。次はベトナムを目指しましたが、入場制限中で並ぶことすらできません。隣のロボットモビリティステーションも同じく。そのまた隣のフェティバルステーションは入れたので、ドミニカの彫刻家の展覧会に行きました。実際には展覧会の宣伝をしに来ていたというのが正しい。展覧会は東京で今月末からやるそうです。ドミニカの方とお話できる機会がある事が万博だなぁ…ネパール館に来ました。けっこう並んでいたんですが、列が動いていたので並びました。5分くらいで入れました。この大混雑の中、信じられない速さで入れました。凄いお宝美術品が並べられているって感じ。本当に凄いんですが、みんなサーっと通り過ぎるように見てるんです。もったいない!ずっと同じ所に立ち止まっていると邪魔になっちゃうので、ゆっくり見るのは難しいですね。その後はもう一度ベトナム館に行くもまだ制限中。隣のロボットモビリティステーションはすぐに入れました。パーソナルモビリティ 開幕当初はレンタルで乗って会場内を移動できたのですが、今は混雑が酷くて乗れません。4人乗り巨大4脚ロボット 三精テクノロージーズ著作権は創通・サンライズ(ガンダムの版権を管理してる会社)ニューマティックロボット空気で膨らませた外装の中に金属の骨組みで動かすというロボット。主にアミューズメント用。AIスーツケース 視覚障碍者を支援する自立型ナビゲーション。盲導犬の代わりになるのかな?休憩のレストランに行く手前でギャラリーEASTに寄りました。並ぶ事なく入れました。埼玉県の出展「BONSAI & NINGYO 伝統文化と暮らす街 さいたま市」万博カラーのお雛様 芸術的なひな人形がいくつも展示されており、とても綺麗でした。推定樹齢700年の盆栽 盆栽も凄い樹齢のものがたくさんありました。やっと休憩です。前にも来たトルコ料理のファーストフード店Mare di Mrs. Istanbulここは前来たときよりも人は多いですが、やっぱり空いてましたミディエ・ドルマ 冷静ピラフです。他にも、フライドポテトやココナッツアイスでゆっくりしました。レストランの前から何気に撮った写真でしたが、よく見ると凄い人でした。夕日を見るために大屋根リングに上がるんだなぁ…なるほど。日が沈んでまたベトナム館に戻ってきましたら、今度は並ぶ事ができました。15分くらいで入れましたよ。水上人形ショーが見たかったけど、致し方なし中ではベトナムコーヒーが飲めるスタンドに行列ができていました。竹工作のトンボ。ボランティア先でも作る機会があるのですが、彩色してあるものを見るのは初めてです。これなら買いたいと思う人もいるかも。大阪ヘルスケアパビリオン 大阪府民だけどなかなか当たらない…今日は自由観覧エリアを見ます。夜は比較的空いてます。これも実演時間があるのですが、今日はもう終わってしまいました外に出るとヘルスケアパビリオンのフードコートがにぎわっていました。そして今日のメインのNTTパビリオン自由観覧エリアはワイヤーによるサウンドアートが楽しめる穴場スポット。予約制のアトラクションは次世代情報通信基盤「IOWN」を体験できます。EXPO'70の電気通信館前で歌うperfumeが時空を超えて目の前に着て歌うという演出です。他にも等身大の自分を測って画像化し、その場で変形したりして映像化するところを見たりできました。今日はずっと現物展示を見てきて、最後に映像展示を観ることになったわけですが、個人的には現物展示の方が好きです。イタリア館があれほどの人気なのも現物の珍しさです。それらをどれだけ映像で見てもそれは単なる情報であって、自分の目で現物を確認する体験を超えることはできないんだなと思います。映像作品ということであれば、null2やガンダムは建物と映像の一体感で単なる情報を超える体験になっていると思います。なので残念ですがNTTパビリオンは少し物足りなかったです。20時半退場。なんとか無事生還しました。アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.09.19

グラングリーン大阪にできたVS.ギャラリーに初めて来ました。こけら落としは建物を設計した安藤忠雄の展覧会でした。行けなかったけど…1970年の大阪万博で若き日の坂本龍一は様々な音楽や芸術と出会い、その後の音楽活動に多大な影響を与えました。その中の一つバジェの音響彫刻がこの展覧会で一堂に展示されており、実際に坂本龍一が演奏を試みた映像も見られます。また坂本龍一のピアノで実際に生前の演奏を再現した演奏会もあるということで、とても楽しみです。sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一坂本龍一のピアノ演目です生前の映像も流れます自動演奏で音が再現されます高谷史郎とのコラボのインスタレーション 透明の箱の中で霧が流れ透過した光が床に映っている。ギャラリーに併設されたCAFE-LOHE 銘柄によっては凄く高いコーヒーです。ご注意を。安藤忠雄の青リンゴ@ギャラリー前YUMEMITAI Ram Katzirアトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちらアトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja
2025.09.03
全4件 (4件中 1-4件目)
1


