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普段乗りのロードバイク轟天号をクリックバルブに交換。そういえば、少し前からシフトがうまくいかなくなっていたな、と思い出す。調整するかな、と、ケーブルの張りを変えてみるが、トップ側が調子が悪く、ケーブルを緩めてもトップに入らない・・・ことがある。どっかに引っかかっているのかも、とSTIの根本を外してみると・・・あー、盛大にほぐれちゃってるねぇ。これじゃ引っかかって当然。というか、どうすればこうなる?これはシフトケーブル交換しないとダメだな。あとで買ってくるか、とか考えて、待てよ、と。自転車箱を漁ってみると・・・あった、在庫。いつ買ったのか覚えていない。アウターの替えがないが、とりあえず再利用して交換。今時触覚STIのシフトケーブル交換情報なんて需要はないか、と写真も撮らずに交換。途中、調整中にSTIの中で太鼓部分が外れててこずったが、なんとか完了。古いケーブルの太鼓付近部分。ひどいね。なんだろ、何かのタイミングで緩んでどこかにひっかかってほつれたか。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.28
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保有自転車総クリックバルブ計画。2/3まで進む。お安くなっていたのもあって、クリックバルブヘッド変換アダプタと、クリックバルブコア2個のセットを購入。変換アダプタが買い物サイトの写真から想像していた大きさよりかなり小さい。まあ、バルブのヘッドに嵌めるものなので想像つきそうなものなんだが、なんだろ、単体の写真だと大きそうな気がしません??コアを嵌める前に、差し込むとバルブの中がどうなるのか確認してみた。カチッと嵌り、これくらい真ん中の軸が押し出される。押し出されていないコアを比較のために並べてみたが、方向が逆なのてイマイチわかりにくい。同じ方向で並べてみたが、今度は奥行き方向を合わせられずこれも失敗。面倒なので諦めた。お安い2口ヘッドにはめたところ。かなり出っ張る上に、レバーと一直線になるのでちょっと、いや、かなり長くて邪魔。セットのバルブコアを普段乗りのロードバイクに取り付けて、というか、その前に後輪のチューブもバルブコア外せるものに交換して、2台目のクリックバルブ化完了。チューブ式のバルブにクリックバルブコアをつける場合、チューブ側が固定されていないので、コアを回すとバルブ側も一緒に回ってしまいやりにくい。バルブをリムにネジで固定してあれば良かったのかもしれないが、使ってないのでね。早速クリックバルブヘッドで空気を入れてみる・・・のだが、30PSIくらいから空気圧が上がっていかない。どうもコアの差し込み、回転が足りないらしく、かなり強く絞めないとダメだった。ついてくるコア回しで掴んで回すのでは足りず、ペンチのお世話になる。前輪はそれでなんとかなったが、後輪はヘッドとの隙間から空気が漏れているっぽく、まったく空気が入らない。カチッと固定はするのだが漏れる。何度かつけ外しして、角度を調整して、どうにか漏れない角度を見つけたのだが・・・なんか、精度がイマイチ????まあ、たまたまかもしれないので少し使ってみて考えよう。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.27
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保有自転車総クリックバルブ化計画。遅々として進まないが、後々のために諸々の購入(予定)価格を書いておく。(仏式)クリックバルブコア 2個 1300円クリックバルブヘッド(米式)アダプタ単品 1980円上の2つのセット 3200円(通常価格)英式->クリックバルブアダプタ 1430円(定価?)クリックバルブは、シュワルベのものと、CLIKのものがあるが、(他もOEM?がいくつか)シュワルベのものの方が全体的にお安め。クリックバルブヘッドアダプタはシュワルベのがプラなのに対し、CLIKのはアルミなのでできればそっちにしたかったが、シュワルベのセットがお安くなっていたので・・・ということで、普段乗りのロードバイク用のコアと、ヘッドアダプタを発注。お値段は2700円。CLIKの方は3200円前後なので結構安い。先に発注した英式->クリックバルブアダプタはまだ入荷連絡なし。3台交換して総額5400円。うーん、ちょっと高いかなぁ。かといって、他にいじるとこないし。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.24
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か、と。いや、自転車というか、自転車に擬態した原付バイク? 自動二輪? なんだけど。久々の上京で見た擬態自転車。ペダルを30rpm、2秒に一回くらいののんびりしたペダリングで、あっという間に30km/h超まで加速していく。擬態自転車には何度か会ったことがあるのだが、今までのは普通に頑張ればついていけるくらいの加速性能しかなかった。少し離されても、次の赤信号で追いつくので、結構長い間観察ができる。なのだが、今回の擬態自転車は加速でも追いつける気がしないし、見た目で40km/hくらいまで出ているので、とても追いつける感じはない。40km/hで走っているのだが、ペダルだけ見ているとのんびり走っている・・・と言えなくもない。速度との違和感がすごいけど。なんだろね、ペダルを回すことがモーターのスイッチになっているタイプかな。いや、速度に応じてペダルの回転速度を変えてる感じじゃなかったので、もしかしたら手元スイッチで速度調整して、ペダルを回すのはフェイクの可能性もあるか。パトカーを見て逃げたことも考えると、まあ、知らずに乗っていた訳ではないんだろうけど、圧倒的違和感で、ごまかす気があるんだかないんだか。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.23
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4月から始まった自転車青切符制度、と、その他もろもろ。もともと法律を守っているロードバイク乗りの皆さんにはあまり関係がないとは思う。いや、自転車関係の法律が周知されるので、一時停止の標識で一時停止しても後続の自動車に煽られる、とかがなくなるので良い方向しかないかな、と。で、実害はないのでよしとするのだが、いろいろ煽りの不安記事、不満記事も出ていて、うーん、なんだかなぁ、と。よく見かけるのが、自転車を車道に出したことへの不満、というか、不満を煽る記事。最近見かけたのが、自転車を抜くのに側方距離を1m以上空けないといけなくなったので、自動車が渋滞して困る、というもの。それも、片側1車線の道路で、のんびり走っている自転車をパトカーが法律を守って?抜かないので、その後ろに100mの渋滞ができている、のだとか。いいね。自転車を車道に下ろした警察。その警察のパトカーが自分で決めた法律を守るのに固執したせいで、一般市民の自動車を100mも渋滞させてる。いかにもウケそう。xxxな人たちに。これ、パトカーは1m空けられないなら、30km/h以下で自転車を抜くことはできるんだよね。のんびり走っている自転車が30km/h以上出している・・・わけはない。この30km/h以下なら1m空けなくてもいい、というのは安全面ではどうかとは思うが、非常に現実的、というか、たいていこれで解決してしまうよなぁ、と。1m空けられない細い道ではどうするんだ、なんて意見もよくみるが、いや、自転車を追い越すときに1mも空けられない道で30km/hも出すなよ、というのがベテランドライバーの感想、というか、免許を持っている人全ての常識であって欲しい、というのは余談。1m空けられない細い道ではどうするんだ、の答えは、そういう細い道は普通に減速もせず30km/hでスレスレを追い越せば法律は守れる訳で・・・いや、それでいいのか?は別として。前出のパトカーの話も、そもそも本当かどうかは置いておいて、パトカーは30km/h以下で追い越せることはわかっていても、次の信号待ちでどうせ抜けるから、とか、抜いたら抜いたで厄介な人たちに煽り記事にされそうだからやめとこう、とか、いろいろ可能性はあるんじゃないかなぁ、と。まあ、法律家でない素人の戯言なので間に受けてもらっても困るが、なんか、一部だけ切り取って盛り上げるのはどうなのかな、と。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.22
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ということで、東京買い出しライドのついでに寄ったワイズロード上野アサゾー店。クリックバルブは種類豊富で、英式->クリックバルブ変換アダプタも在庫はあったのだが、定価なので購入は見送り。あとなんだっけ、としばらく悩み、あー、そうだ、バルブの外せるチューブだ、と思い出す。ネットで買ってもよかったのだが、値段で考えると2本組が安くて、かといって2本はいらないかな、とか考えていたからなかなか買えず。保有自転車総クリックバルブ化計画のテンションが低いこともあって、なんかのときに買えればいいかな、と先送りにしていた。アサゾー店のチューブ売り場をのぞくと、あー、なんか、1本売りでお安いのがある。IRCもバルブコア外せるチューブを出してるんだね。値段も安いなぁ。最近はチューブは1000円越えが当たり前なんだけど、さすが大東京のお店。ちなみに池袋チャーリー店でも、ラップに包まれた怪しいチューブが550円だったかな、で売られていた。バルブが外せるやつか確認できなかったので買わなかったけど。そのほかの品揃えも充実。シュワルベのクリックバルブ付きのチューブなんてのも売っていて、しばらく悩んだ。クリックバルブ付きのチューブは確か1700円くらい。これは、バルブの外せるチューブを買ってクリックバルブコアも買うより安いんじゃないか、と一瞬思い、いや、後輪用チューブだけクリックバルブ付チューブにして前輪はどうするんだ、前輪用だけ買い足すとしても、クリックバルブコアは2個組だぞ、とか、クリックバルブ付チューブだと、パンクしたときにコアを外して再利用できるのかな、一体型だったら捨てるしかないのかな、とか。結局、チューブ800円+クリックバルブコア1300円/2だから合計1450円でそっちの方が安いだろ、との結論に至って・・・・いや、最初に計算しろよ、と。とりあえず、これで普段乗りロードバイクも前後輪ともバルブコア交換可能なチューブが手配できた。保有自転車総クリックバルブ化計画ちょっと前進。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.21
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ということで、どこまで本気か自分でもわからない保有自転車総クリックバルブ化計画。メインバイクはクリックバルブに交換済み。家族共用の軽快車は・・・英式->クリックバルブ変換アダプタを発注済み。なのだが、在庫確認中のまま1週間進まず・・・・普段乗りロードバイク、轟天号は、後輪がバルブの外せないチューブなので、クリックバルブにするにはチューブ調達、交換が必要。と、今回はこの話。の前段。新宿で買いたいものがあり、久々に東京に出かけた。当然、ロードバイクで。都内なのでメインバイクを停めておいていたずらされても嫌なので、普段乗りの轟天号で。ビンディングだと歩きづらいというのもある。2割くらい余計に体力使うけど、まあ、ダイエット目的も兼ねているのでちょうどいい。途中、自転車に擬態したナンバーなしノーヘルの原付?バイクと一緒になる。結構強力なやつで、ペダルを軽く回しながら、あっという間に40km/h以上に加速。捕まったら面白いな、としばらくついて行ったが、前にパトカーが見えたらそそくさと脇道に曲がってしまった。違法の認識はあるんだね。さすが東京。買い物を終わらせ、ついでだからと東十条の草月で黒松を調達。さくら餅もあったので味見に一個。黒松は、まあ、当然1個ではない。とりあえず出来立てを食べたいので1個出してみただけ。同じ道を帰るのは面白くないので、荒川を伝って東に向かい、途中で一度行ってみたかった谷中ぎんざに南下。すごい人だったが、鎌倉の小町通りほどではない。実は、新宿から東十条に向かう途中の池袋で、ワイズロード池袋チャーリー館によって、英式->クリックバルブ変換アダプタの在庫を探したのだが、どうもなさそうだった。発注しているのは割引ありのお店なので、できればそこで買いたいのだが、あまりに取り寄せに時間がかかるなら実店舗で調達もありかな、と。で、東京を、いや、23区を時計回りに回り、御徒町でワイズロード上野本館。ここはそもそもクリックバルブ自体置いてない???あぁ、マニア系の部品はアサゾー店のほうか、と移動してみると、あー、あるね、英式->クリックバルブ変換アダプタ。定価だけど。うーん、でもな、まだ計画完成には時間があるし、もう少し発注したお店の取り寄せ進捗を待ってみるかな。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.20
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ということで、電動ポンプに取り付けたお安い米式と仏式の2口ヘッド。仏式側をクリックバルブに差し込んで空気を入れるとまあ、楽、だわなぁ。音が大きいのは目をつぶるとして、いや、耳を塞ぐとして、フロアポンプをひっばり出さなくていい手間の削減も含め、これだけ楽に空気を入れられるなら常用しようかな、と。で、仏式バルブのままの普段乗りのロードバイクにも空気を入れようかと、2口ヘッドを差し込もうとするのだが、仏式バルブのピン?ネジ? を押してしまい、盛大に空気が抜ける。100PSI入れて数日しか経っていない前輪で、空気抜けと戦いながらなんとか2口ヘッドを固定して、空気を入れ始めると50PSIまで下がっていた。差し込んだ最初の段階で空気が抜け始めてしまうことと、差し込んで固定レバーを上げるときに手間取るのが原因。ヒラメの横カムだと、まず差し込みがスムーズなので、奥まで差し込んでバルブのピンに当たるまで空気は抜けない。横カムだと差し込んだ方向に対してつまむ形でレバーを動かすので、バルブに対して横方向にブレることがない。2口ヘッドは、縦カムみたいな構造なので、レバーを動かすときにバルブの長手方向に曲がる力がかかるのと、レバーがしぶいので動かそうと力を入れるとバルブが動いてしまい余計空気が抜けるのと、固定するまでに時間がかかる。奥まで差し込みすぎなのかな、と、空気が漏れない浅さで固定してみると、今度は空気を入れる際に漏れてしまい使えない。精度の低さなのか、個体差なのか。クリックバルブは差し込み時に空気が漏れる構造ではないので気づかなかったのだが・・・ということは、お安い2口ヘッドとクリックバルブとは相性がいい???いや、ちゃんとしたヘッドを探すのが正しい・・・よな。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.16
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いや、負のリスクを覚悟で交換してみた、が正しい。まあ、一般的にリスクというと負のリスクを表すので伝わるとは思うけど。米式ヘッドのついた電動ポンプ。そのままでは仏式バルブに空気を入れるのが手間なので、仏式と米式の2口付きのヘッドを買ってあった。ヘッドの交換にはリスクがあるが、ええい、やってしまえ、ということで・・・ヘッドのネジ受け? 押さえ? を外す。透明テープで膨らみ防止の布カバー?の切り口を押さえているのだが、これがほぐれてボロボロになる未来しか見えない。ヘッド部分を抜く。ほら、途中でもう布部分が歪んできてる。抜けた。で、ネジ受け側も抜いて、交換するヘッドのネジ受けを差し込むときに、絶対に布部分がボロボロになる、と思ったのだが、なんか、元のヘッドと交換する2口ヘッドのネジ部分の寸法が同じ感じがする。抜いた元のヘッドに、2口ヘッドのネジ受け部分をはめてみるとどうも一緒っぽい。なので、元のネジ受け部分は抜かず、新しいヘッドをホースに差し込む。ネジ受けを閉めて、完成。布の歪みは残るが、まあ、仕方がないか。早速、クリックバルブに差し込んで空気を入れてみる。100PSIで自動で止まるように設定して、電源を入れると・・・あー、なんか問題ないね。空気漏れしている感じもしない。ちなみに50PSIから100PSIまで、体感で2分弱というところ。早くはないが、体力を使わなくていいのは良い。うるさいけど。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.15
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仏式で使うのには難がある電動ポンプ。いや、ものによっては仏式ヘッド付きのものもあったりはするのだが、なにせ、お高い。ライドに持っていけるような小型のものならお高くても価値はあるかもしれないが、まあ、持ち出すことないかなと。携帯ポンプに比べると重いし、滅多に使う機会はなさそうだし。いつも持ち歩いている携帯ポンプも、使ったのは十数年で数回なのでね。ということで、大きいけど据え置きフロアポンプよりは断然小さくて、お安いポンプを選んだ次第。アサヒサイクル 小型電動空気入れ(ラムネ) FC-901B ASAHICYCLE KUKY AUTO PUMP smartこれ、実は選ぶときに仏式がねじ込み式で毎回ヘッドを外さないといけないこともわかっていた。なので、こんなもの(写真下)も一緒に手配していて・・・仏式と米式の2つの口があるヘッド。Amazonで数百円の品。これに付け替えてしまえば、仏式バルブに差し込んで固定するだけで空気が入れられる。交換する気満々で準備はしていたのだが、(きまぐれで)保有自転車総クリックバルブ化計画が発動したことでちょっと待てよ、と。もし、晴れて全部クリックバルブに換えて、クリックバルブ変換アダプターを買ったとする。となると、クリックバルブ変換アダプターは米式に挿すものなので、電動ポンプも米式ヘッドのままで問題ないんだよな、と。いや、仏式と米式2つ口ヘッドの米式側に挿してもいいんだけど、交換にはうまくハマらなくて空気が漏れるなど、ある程度リスクもあるし、そのまま使えるならそれに越したことはない。うーん、でも総クリックバルブ化計画は長期計画なので、それまで寝かしておくのもなぁ。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.14
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ロードバイクの空気抜けは早い。週末に毎回乗るごとに入れる・・・なんてことはないんだけど、数週間乗らないでいると段差で底つきする感じがするくらいには減る。パンクの元にもなるので、こまめに補充すべきなのだが、下駄箱の奥から嵩張るポンプを出して、空気を入れるのは地味に手間。最近は電動ポンプなんてものも結構種類が出ていたりするので、どんなものかという興味もあり買ってみた。のだが・・・・まあ、最初からわかっていたことなんだけど、ヘッドが米式。ロードバイクの仏式バルブに空気を入れるには、米式->仏式の変換アダプターをかませないといけない。で、この変換アダプターがねじ込み式・・・なんだよね。当然、ヘッドにアダプターを差し込んだままねじ込むことはできないので、まずアダプターを捩じ込んで、そこに米式ヘッドを差し込んで固定して、となる。軽快車用の米式->英式アダプター?クリップ?ならば米式ヘッドに嵌めたまま咥えさせればいいのだが、仏式は・・・ねぇ。面倒すぎる。さらに、クリックバルブにした日には、ネジ式の変換アダプターはつかえないので・・・ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.13
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ということで、保有自転車総クリックバルブ化計画。経済的な事情があって、ちょっとずつ進めていこうかと。とりあえず統一したいのは3台。1.メインバイク、はクリックバルブコアに交換済み。2.普段乗りのチューブ式タイヤ装着ロードバイク。3.家族と共用の軽快車2.チューブ式タイヤの普段乗りロードバイクは、その後確認したところ、前輪はバルブを外せるチューブだった。けど、後輪とパンク対策用の在庫チューブはバルブは外せないやつ。なので、少なくともチューブ1本は買い替えないと計画は進まない。バルブ交換可能なチューブは安くて1000円くらい??プラス クリックバルブコア2個で1300円。2300円かければクリックバルブ化はできるのだが・・・当面ヘッド側、クリックバルブアダプタは買う気がないので、交換したところでメリットは少ない。・・・いや、そうでもないか・・・については後日。3.家族と共用の軽快車は、これを使えば1400円程度でクリックバルブ化が出来る。●【こちらのお品はネコポスでの発送となります】 SCHWALBE(シュワルベ) CLIK VALVE (クリックバルブ) 英式変換用バルブ DV→SCV SW-3543前にも書いたが、軽快車をクリックバルブ化するメリットは、ロードバイク用の仏式ヘッドのポンプを共用でき、ポンプが一つで済むこと。使いにくい英式のはさみ込み式ヘッドを使わなくて済む、というのもある。デメリットは、家族が出先で空気を入れる際にパニクる、のだけれど、出先で空気を入れることは、まあ、ない・・・かな、と。ということで、とりあえず、お安く済んでメリットが大きそうな3.軽快車のクリックバルブ化をまず進めていこうかと。英式->クリックバルブの変換用バルブは発注済み。これはヘッドに噛む部分が短いので、仏式ヘッドによっては空気が入れられないことがあるとかないとか。さて、どうなることやら。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.10
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少し前に書いたこれ。クリックバルブ エアゲージが使えない・・・クリックバルブでエアゲージが使えない、と思っていたんだけど、頑張って奥まで差し込んでやったらなんか測れたみたい。クリックバルブはピンが短いので、仏式のつもりで押し込むと届かないのと、ピンの押し込みに力がいるので、思いっきり押し込まないと空気が出てくれないんだね。ということで、訂正。失礼しました。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2026.04.09
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