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こんにちわ~♪ラピス3鯖【破邪の聖印】開発担当マジシャンのWizardで~す♪さてさて、今日はまずご報告をば・・・やっと念願の赤装備になりました~~~♪(*^^)//。・:*:・゚’★,。・:*:♪・゚’☆パチパチ ↓ んで、それに伴いタイトル等も更新してみました。思えば長い道のりでした・・・(遠い目苦節53日目にしてやっとLv45普通にプレイすればあっと言う間なのでしょうが、私はほぼチャットに大半の時間を費やし狩にもあんまり出ない性分(汗ここまで頑張れたのも一重に自分の皆さんのお陰だと思っております^^さて、やっと金装備から赤装備へと変身したんですけど、私の悪友のランちゃんからお祝いの言葉が「似合わねぇ~~~~(笑」・・・・。確かに似合わない・・・。w(ノヘ;)シクシク..皆、『おめでとう』って言ってくてたのに・・・更に追い討ちを掛けるかの様に私の傍まできて「似合わねぇ~~~!(笑」(2回目)死人に追い討ちを掛けるかの様でした(ノヘ;)シクシク..wう~む・・・言われれば言われる程『似合わない』(大泣いいんだぃ!いいんだぃ!私はお師匠様に「Wizおめでとう、似合ってるよ(ハートw」って言って貰えれば・・・・って!待てど暮せどお師匠様がログインして来ない(血涙踏んだり蹴ったりとは正にこの事なんでしょうか?wまぁ、昨夜はそんなこんなでお祭り騒ぎ・・・とまではいかなかったにしろ、とっても嬉しい一日でした^^昨夜、私の為に経験値上げを手伝って頂いたPTメンバーさん方、赤装備になってお祝いの言葉をくれた皆さんこの場を借りてありがとうございますさて、今日はこの辺にしてまた次回にしましょうそれでは!眠らない大陸でお会いしましょう♪でぁでぁ~♪~私信(ギルメン宛~クッキーノモスアクセありがとうございます大事に使いますのでこれからも応援よろしくです(ペコリランちゃん何だかんだ言って一番応援してくてれてありがとね♪これからも頑張っていくので仲良くしてね^^茶さん昨夜は本当にありがとうございました。途中で落ちましたが茶さんがいてくれたから赤装備になれたと思ってるよ♪これからもどうぞ可愛がってやって下さい(愛人にはならないけどwギルしゃんお祝いのお言葉ありがとうございます。これからも頑張っていくので応援よろしくです(ぺこりkarenさん(お師匠様早くログインして~(切実wお師匠様に早く褒めてもらいたいと切に願うアフォウな弟子ですが、これからもず~~っと一緒にいてくださいね(ハァトw目指せ!「師弟関係『Max』!」w~すぺしゃるさんくすw~某鎌使いのディバヴァル様この度は「赤装備記念」にPRESENTを頂き誠に有難うございました(深くペコリ貴女から頂いたリング早速装備させて頂いておりますこれからも仲良くしてくださいね♪
2003年08月31日
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こんにちわ~♪ラピス3鯖「破邪の聖印」開発担当のマジシャンWizardで~す♪さて、いかがでしょうか?冒頭の決め台詞(?)を一新してみました(あんま変わってないって言うツッコミは却下w昨日は色んなネタ・・・ゲフゲフ色んな事がありました。(イイナオスナヨw昨日PCを立ち上げると「クロノス虎の巻き」なるメールを受信していて内容を見ると・・・宝くじナンバーが!わくわくしながらクロノスへログイン!早速、クロノス城のヘルカさんの所へスキップしながら行ってきましたドキドキしながら、ナンバーを入力「おめでとうございます。当選しました」と、おおおおお!当選しちゃったよぉ~ママン!(誰何が当選したのか確認する為アイテムウインドウを開く・・・。・・・・・・。・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・。プロテクタースタッフ+1 (血涙あのぉ・・・ヘルカさん私にこれをどうしろと?危うくヘルカさんを撲殺・・・(自主規制w気を取り直して、チマチマ狩りを続けて補給のためサンスツミコに帰還してゲートを出た瞬間、いーしゃさんからPT要請があったので条件反射で思わず「はい」をクリックしちゃいましたσ(^◇^;)そのPTにはいーしゃさん、朽岐さん、Dアクセルさんがいらっしゃいました『何でクッキーがこのPTに?』と内心思っていたけど、後に事の真相が分かった時に納得しましたよw暫くして朽岐さんがランドさんを呼んで強制拉致wランドさんも何が何だか分からないうちに「はい」を押したらしい(プププwそして、真矢さんまでもが餌食に・・・wこれで6人のPTになった訳だけど、いーしゃさんが「サソリ狩りにいこう♪」・・・いーしゃさん【Lv8】・・・無理っす><多分神殿でも一撃で死んでしまう様なLvでどうするんだか・・・と、思っていたらいーしゃさんがいない皆の脳裏に『まさか!』の言葉が浮いた瞬間「神殿にいるよ~♪」だって・・・。σ(^◇^;)しかも、皆が「動いちゃダメ」って言ってるのにウロウロと歩き回る始末・・・『いーしゃさんってもしかして・・・』って思いながら彼女を迎えに3Fに急いで飛んだんですけえど、出た瞬間エゴロードに瞬殺・・・やっぱ無理だぁぁぁぁ!(叫それでもいーしゃさんは帰ってきた仕方ないので周りのモンスターを完全殲滅しながら順調にターラへターラまでの道のりがこんなに疲れるとは・・・私は後方支援といーしゃさんの完全護衛していたけど、前衛の朽岐さん、Dアクセルさん、真矢さんの方が心労は大きいはず皆ターラに到着した瞬間「疲れたぁ~」って口々にする始末(そりゃそうだw補給を済ませてマ=ドゥバラスを抜けなんとかカイヌゥスに到着(ここまではかなり疲れたwここで初めていーしゃさんの正体が明らかになった彼女の正体を知って皆「あぁ、やっぱり・・・」ご存知の方は分かりますよね?クッキーがいつも守ってるあのお姫様ですよσ(^◇^;)そして、これで終わりじゃなかったんですねぇ~「デスアンテクラ倒そう!」・・・もう呆れて物が言えませんでした(マジでw結局ナイスタイミング(?)でアンテクラさんが出現したとの情報が・・・皆でまた、完全殲滅しながらアンテクラさんの待つ場所へ到着したら、今正に倒した瞬間だったらしく、暫く皆歓談していたのだけど、朽岐さんが「いーしゃをLv13までにしよう」って。なるほど、『プロテクタースタッフ』を装備できるLvまで上げようって魂胆らしかった。私は都合でここまでだったけど、後々ログをみて朽岐さんの「じゃじゃ馬めw」が全てを語っていた・・・って、途中から小説風になってるしσ(^◇^;)関連の日記は朽岐さんの日記と
2003年08月30日
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こんばんわ~♪ラピス3鯖マジシャンのWizardです^^え~今日は昨夜あった事を書きたいと思います昨夜ログインしていつもの様に3鯖へ降臨したんですが、先ず自分の姿をみて一瞬固まりました。なぜ?って。ギルドフラッグがエライ事に!wSS撮ってなかったのが残念です_| ̄|○詳しくはTaite姐さんの日記に掲載してあります(手抜きwんで、事情によりちょっと離席してたんですけど、戻ってきた時に2度目の硬直あのランちゃんが「+4セルキスソード 5クロ」や「ヒールポーション×99 5クロ」で投売りしてましたw流石ギルド「大バーゲン」こんなに影響があるとは・・・嫌な予感がしたんでログを確認してみたらなんと、ランちゃんの弟子の森川由綺さんまで「+5スタトゥハンマー 5クロ」・・・ここの師弟はどうなってるんだかwwまぁ、そんなこんなで皆ギルド「大バーゲン」を堪能してるなぁ~って^^でも、私には時間が迫ってきていました。それは『新たに設立するランドⅡ世さんのギルドに所属する』という事ですしかし、やはり少しの間でもお世話になったギルド「大バーゲン」のマスターTaiteさんとの別れを惜しみ「皆で記念撮影をしようよ」って皆に声を掛け、皆でタメズさんの所で記念撮影をしました ↓この時に皆が口々にTaiteさんに感謝の言葉を掛けて、中には「ギルド「大バーゲン」最高!!って方もいましたね♪それに答えるように、Taiteさんも「あんたたち最高や!」って、何かその言葉を聞いて感動しましたよ(ウルウルしかし、時間はまっちゃくれないんですよ先生!(ダレダwこの日の最大のイベント私達のギルドの結成があったのです(歓喜ここからはちょっと真面目に(重要!)時間は夜23:30。ギルドマスターランドⅡ世、ギルドメンバーのギルフォース、朽岐、茶位、Karen、そして私。その後、甲斐、覇海、seariaが私達のギルドのメンバーになるのも決まっていた。後見人としてギルド「だめやん」のデスペアー、ギルド「大バーゲン」のサブマスター珍元斎にが立ち会ってくれた。そして厳かにそして神聖に儀式が行われた。このギルドはランドⅡ世がギルドマスターとなるのでランドⅡ世が皆の前で所信表明を述べる。皆が固唾を飲んで見守る。「我が名はランドⅡ世。ここに集まりし我が戦友(とも)とここに新たにギルドを結成する事を申請する」皆がヘガーに膝(ひざまずく)「ギルフォース、朽岐、茶位、Karen、Wizardを我がギルドに加える事をここに誓う」静かにヘガーが頷く「ここでギルドの名を申請する。ギルド名は・・・【破邪の聖印】!」ヘガーが皆を見回し、静かにそして厳かに『汝の申請しかと受けた。ランドⅡ世をマスターとし、ギルフォース、朽岐、茶位、Karen、Wizardをギルドメンバーとして認めよう・・・。そして、汝らのギルド名【破邪の聖印】を受理致した・・・。」私達の回りに光の輪が降りてきた。朽岐の演出によるエンカレイジが私達を包み込む全ての儀式が終わり、最後にマスターランドⅡ世から最初で最後の命令が出た。「ギルドマスターからの最初で最後の命令だ!≪とにかく楽しめ!!≫だ!」皆が雄たけびを上げる。ある者は武者震いなのかこの儀式に感動したのか震え、ある者は静かにしかし内なる感情を噛み締め周りを見つめる。そして、ランドⅡ世が最後に締めの言葉を皆に言い渡す「これから私達の新たなる物語が始まる。その物語を皆で紡いで行こう!」私は心から感動した。これから皆の新たなる物語が始まる。そして、私の新たなる物語もこれから始まる・・・ ギルド設立後皆で記念撮影さて、今回の日記は色々とありましたがめでたく新ギルド【破邪の聖印】が誕生しました。次回からまたいつもの挨拶が復活します♪ご期待下さい^^それでは! 眠らない大陸でお会いしましょう!それでは~♪~追記~黄色い文字がちょと読みにくいので反転してお読み下さいそして、黄色は二度と使うかぁぁぁぁぁぁ!wふぅスッキリしたw
2003年08月28日
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え~テスト、テスト・・・ポンポンポン・・・キィィィーーーン(よく先生とかがするあれですw*注意* ここからはマイクでお話してるようにお読み下さい(ぇえ~みぃなさみゃ・・・んんっ・・・・え~皆様、大変お待たせ致しまし・・・・おい!音量でかいって!んんっ、んんっ・・・え~皆様、大変お待たせ致しました!本日より私こと「Wizard8628」の日記をリニューアル致しました!内容は今までと全く変わらずにこれからも書いて行こうと思いここにペンを取った訳です!(ケッキョクイママデトオリカヨ!近日中にタイトルの「SS」を更新致しますのでお楽しみにして頂きたいですwさて、さて。(マイクスイッチOFF)今日のリニューアリ第一弾は!ババンッ!【GM】Joe の挑戦状Ⅲ「プリモディウムの残光」に付いて色々とお話を進めていこうと思います。さて、この日記をアップしている頃にはすでに公式では「解答編」が出ている筈ですね。なのに今からってどうなんでしょう?(コウシンガオソイセイダロまぁ、この日記は余興って事で御勘弁をσ(^◇^;)では、私の足取りを日を追って箇条書きでちょっとご紹介しますね♪初日8/24(日)午後5時位にログイン「早速ギルチャを・・・・って私ギルド抜けたんだったよ(汗」と、先日ギルドを抜けたのをすっかり忘れてる大ばか者^^;取りあえず、【悪友】ランちゃん(ランドⅡ世さん)にWISんで、イベントの事を再確認してTaiteさんが設立したギルド「大バーゲン」に仮入隊今後のランちゃんが設立するギルドについて話しながらイベント「プリモディウム残光」の謎解きに挑戦するかなり大人数になるギルド「大バーゲン」これは人海戦術でくまなく【CS】の証言を確保するためだそうだ各サーバーに3~4人が行き来しながら情報を交換しかし、【CS】に翻弄され情報が錯綜する私はと言うと弟2サーバーで【CS】の情報を見つける為、甲斐さん、ギルフォースさん、天照御大神さん、真紅雨さんなどで捜索甲斐さん、天照御大神さんが次々に【CS】の情報をゲット結局、私はテラ周辺を走り回るだけに終わるそして「捜査本部」が設置されている3サーバーへ結果報告に戻る各サーバーからの情報も続々と入ってきて「捜査本部」で皆で推理をするこの作業をイベント終了23:30まで続けるサイさん、Taiteさんが情報を纏めつつ皆で推理を纏めるしかし、この日全ての結論が出ないまま皆それぞれログアウトしていく私も、考えが纏まらずこの日はログアウトと、言うのがこの日の流れです。ちょっと読みにくいとは思いますが殆ど記憶を辿っているのでご勘弁を^^;今日はこれにて日記を締めさせて頂きます(脳死中なのは秘密wそれでは!眠らない大陸でお会いしましょう~♪でぁでぁ~^^
2003年08月25日
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え~皆様に御報告したいことがあります。今日、正確には昨日、私が所属していたギルド「テンペスト」を脱退致しました。理由は聞かないで下さい。今までギルドメンバー並びにギルドマスター様には散々ご迷惑をお掛けしましたが。やっと心の整理が付きギルド脱退を決意致しました。これからはただのマジシャンのWizardとして新たなクロノスライフを送りたいと思う所存であります。さて、ちょっと閑話休題って事で。最近何かと忙しく日記の更新も延滞しがちになってきてます。しかし、一応4000HITは超えました。これも皆様のお陰だと厚く御礼申し上げたい。ってちょっと固っ苦しいかな?σ(^◇^;)それで、最近の訪問者数の傾向を見てみると。なんと、私の拙い(つたない)文書能力にも関わらず、「長編小説風クロノス日記」が好評で、自己最高の198HIT/日をカウントしました。そこで、これからはちょっと欲を出して目標を200HIT以上/日に設定しようかと思います。本来ならば「公式のランキング」に私の日記を掲載すれば軽く超えられそうですが、敢えて私は公式に載せないで突破してみたいのです。では、どうすればいいのか?簡単ですね。そう、小説風にすれば確実に訪問者が増える。実際、色んな方々に「小説面白かったよ」など声を掛けて頂いたんですよ。そこで、本日でこのサイトを閉め新たにリニューアルしようと、思ったのです。理由は冒頭でも書きましたが、ギルド「テンペスト」を脱退したのが主な理由になります。そこで、皆様にお聞きしたい。「このままこの日記を継続」か「新たに日記をやり直す」かどちらかをアンケートを取らさせて頂きたいと思います。賛否両論になるのは覚悟の上です。もし良ければこれを読んで頂いた皆様からの御意見を募りたいのです。皆様方の御意見お待ちしております。
2003年08月24日
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久々に日記を書くのでちょっと緊張してますこんばんは~♪ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardで~すさて、今日のお題はズバリ!お師匠様Love日記をお送りしますo(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪昨夜はお師匠様と久し振りに二人っきりでLove×2狩りしてみましたwこちらが現場写真 ↓ は、恥ずかしい``r(^^;)ポリポリ先日クッキーこと朽岐さんに「日曜日までに赤くなれ!」って指令を頂いたので必死です(アウってこんな事にお師匠様を巻き込む私って・・・(T^T)まぁそれを口実に久し振りに狩れたから良しとしましょうw今日はちょっと短いけどここまでにしておきます(ネタギレナンダロ・・・・それでは!眠らない大陸でお会いしましょうでぁでぁ~♪
2003年08月22日
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さて、今日はいよいよ最後の物語を。こんばんわ~♪ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardです♪前置きにも書きましたがいよいよ最終章に掛かります(イッタイイツノハナシダ今回の観点はランドⅡ世さんの日記にも紹介しています。「こんな観点もあるよ」的に読んで下さい。それでは本編へどうぞEPISODE 10 ―ランちゃん助けて!―「ふぁ~・・・。さてと・・・。ん!?」長い休憩を終えていつもの崖からカイヌゥスの町へ戻りターラの村へ帰ろうとしていた。ふと、マエルの前で先ほどまでパーティを組んでいた+Lloyd+が右往左往している。「どうしたの?」「あっ、Wiz!丁度良かった、助けてくれない?」彼の話を聞くと、『マエルがゲートを開いてくれない』とのことだった。たまに起きるこの世界の異常。皆はこの異常を[バグ]と言う。「もう、6回お願いしたんだけど、マエルが僕を元の世界に帰そうとするんだ・・・」そう、彼はこの世界の異常[バグ]に陥ってしまった。「どうしよぅ・・・」私の思考回路を総動員して幾つかの案を提案してみた。しかし、全て試したが結局無に帰った。「残るは歩いて帰るしかないな・・・」+Lloyd+の顔がこわばる。それもそうだろう、カイヌゥスは私ですら一人では来れない所。しかも帰り道となると尚更、帰れない。それを私と+Lloyd+とでパーティを組んだ所で到底無理。やはり帰り道も護衛を付けねば。私は思い切ってカイヌゥスの町に響き渡る様に大声で叫んだ。「すいません!ターラに帰りたいのですが、誰か護衛をお願いできませんか?」ターラの空に私の声が吸い込まれる。誰も返事がない。落胆した私と+Lloyd+・・・。しかし、唐突に事態は急変する。「どうしました?」一人のディバイン装備のパラディンが声を掛けてくれた。どこかで見た人だ。先程マ=ドゥバラスで私達がモンスターに囲まれた時に助けてくれた方だった。その方の名は【聖騎士パラディン】のG28さんだった。「実は、・・・」事の全てを彼に話した。「よし、分かった。私が護衛しよう。」言葉は少ないが心の中は『正義感に燃えている』そんな言葉だった。私達は彼に全てを託しカイヌゥスの脱出を試みた。しかし、いくらパラディンの彼でも体力、防御力が極端に低い私達を守りきれず、私そして+Lloyd+はモンスターの攻撃に倒れた。流石のG28さんでも手強いモンスターを倒し私達を守るのは辛いのが手に取るように分かった。「もう少し人を呼んで見ましょうか?」「そうだね、私一人だとちょっと大変だね」一旦カイヌゥスの町に戻り私の所属するギルドに会話を持ち掛ける「ランちゃん助けて!」EPISODE 11 ―緊急派生クエスト―「どうした?Wiz?」即座に彼は返答を返してくれた。私の信頼の置ける【親愛なる悪友】ランドⅡ世さんである。「実はさ・・・・」ランドさんにも今回の出来事を全て話した。「ふむ。」彼は一言そう言った。「少し待ってろ。これからそちらに急行するよ」彼の言葉が心強い。彼が来てくれれば+Lloyd+と私は何無くこの悪夢の地カイヌゥスを後にできる。それから暫く今いるメンバーに事情の説明をしていた。「着いたよ。ゲートまでおいで」唐突にランドさんから連絡が入った。メンバーに待っててもらい、急いでゲートへ。「ランちゃんありがとう。・・・あれ?」ランドさんの横に見慣れないディバイン装備のマジシャンさんが一人いる。「この方は?」「ああ。途中で事情を話して警護を買って出てくれたMrXさんだ」「どうも。今回は大変な事になったらしいね」正直ランドさんだけでここに来たのかと思っていた。しかしラピスの神は私達を見放していない様だ。もう一度彼を紹介しておこう。【ディバイン装備の魔道師】MrXさんだ。彼等の参加により私達は希望の光が現実のものとなった。ランドさんがホーリーアーマー、エンカレイジ、ヒールをG28さんは前線へ出てモンスターの殲滅をMrXさんは私と+Lloyd+の身辺警護を・・・。この時、私は彼等の戦い振りをみて愕然とした。ランドさんが一言二言G28さん、MrXさんに指示を出しただけなのに今まで幾戦もの戦いをしてきたパーティの様に円滑にそして効率良くモンスターを葬り去っていく。『これがディバイン装備の戦士達の戦い方なのか』私もMrXさんのフォローに回り囮としてモンスターの周りを駆けずり回った。そして+Lloyd+も必死になってモンスターの攻撃をかいくぐる。『いつか私もきっと彼等の様にこの戦場を渡り合えたい』そう思いながらモンスターの殲滅に回る。ただガムシャラに・・・気が付けば既にそこはマ=ドゥバラスの中間まで私達はやってきていた。「もうすぐターラだ!皆気を抜くなよ!」ランドさんがモンスターを倒しながら私達に激を飛ばす。皆が頷き、寄って来るモンスターをなぎ倒していく。「ふぅ!やっとここまできたな」目の前に大きな石の門が見える。この先はターラ。目的の場所・・・EPISODE FINAL ―任務完了!―「ハァハァハァ・・・やっと・・・着いた・・・」+Lloyd+がターラの村の門を走りぬけて村の中央でへたり込む。私も少し息を弾ませながら「やった!ターラに着いたよ!」私達二人を取り巻く様にランドさん、G28さん、MrXさんが微笑む。この3人は全く息が乱れてなかった。「お疲れ様」「良かったねターラに帰ってこれて」「良く頑張った」皆、+Lloyd+に労いの言葉を掛ける。「皆、僕の為にありがとう!そしてWiz、本当に助かったよ」私は照れながら「私は何もしてないよ。ただ、皆に救援を求めただけだもん」今回の任務はかなり奇特だった。普段だったら、カイヌゥスへ若き冒険者達を連れて観光して帰るのが恒例だ。しかし、まさかカイヌゥスから徒歩で若き冒険者を森の村ターラに連れ返すと言う任務に当たるとは・・・暫く今回の冒険をパーティ皆で話し、談笑していた。ランドさんは「全く、いっつもWizには手を焼かされる」と、笑顔で私に茶々を入れる。「ランドさんも大変な悪友をお持ちだ」と、G28さんも笑顔で話す。「しかし、今回は凄く楽しかったよ」MrXさんも豪快に笑いながら言った。私も今まで色々な冒険をしてきたが、今回の任務は楽しくもあり、大変な任務でもあった。そして、また新たな目標ができたり、そして何よりもこのクロノスの世界の住人達が皆気持ちのいい連中だと改めて実感した。多分、+Lloyd+もそう思っているに違いない。今後、彼がどう成長していくのか、今回の経験を糧に彼はまた一段と大きく成長するであろう・・・皆の会話もある程度纏まり次第に周りも夜の帳(とばり)が降りてきた。ある者は狩りへ、またある者は自分の世界へ・・・皆パーティを後にしていった。最後に私とランドさん、そして+Lloyd+が残った。+Lloyd+をテラに送る為マエルの元へと歩んでいく。+Lloyd+は最後にランドさんと私に握手を交わし、光の輪の向こうに消えて行った。彼が消える間際に「ありがとう!二人共!」光の輪が小さくなっていく。+Lloyd+を送り届け、暫くランドさんと二人でターラの村を歩きながら話した。「ランちゃん今日は本当にありがとう」「ん?なんだよ改まって。らしくないぞ」「いやさ、ランちゃんが来てくれなかったら今頃私達はまだカイヌゥスにいたと思うと・・・」「もういい。今回は楽しかったから、それでいいんだよ」やはりランドさんは頼りになる。そう思いながら話をしていた。「さて、そろそろ私も狩りにでも行くかな?」ランドさんがそう言って身支度を始めた。「Wizはどうする?」「今日は疲れたからこれで休むよ」「そうか。そうだな、じゃあまた明日な!」そう言ったと同時にランドさんはターラの森に駆けていった。「そうだ!Wiz!」「えーー?」「ご苦労様、そしてお疲れさん」そう言い残し彼は親指を立てて笑顔で森の闇に溶けていった・・・~作者後記~さて、今回のお話いかがだったでしょうか?ちょっと表現や会話などは自分の中で誇張した部分がありましたが、ちょっとしたアクセントと思い解釈してください。なお、今回登場して頂いた方々、並びにギルメンの皆様、誠にありがとうごさいます。そして、こんな拙い(つたない)誤字脱字の文を読んで下さった皆様にも感謝、感謝の気持ちで一杯です。途中アクシデントの為一時は断念しようかと思いましたが。レスをして頂いた方々の応援により最後まで書き上げました。重ねて感謝致します。次回が有るかは疑問ですがまた、この様な日記を書くやもしれません。その時はまた御声援下さい。それでは、恒例の「アノ」言葉で締めたいと思います。それでは皆さん眠らない大陸でお会いしましょう!それではまた~♪
2003年08月18日
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皆さんお久し振りです。ここ数日「廃人モード」ですっかり日記を書いてない、ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardです♪こんにちは~^^え~今日は前回の続きを・・・っと思ったんですんが!SSが溜まってきたので晒しますね~♪ ↓最近書いた日記に出てきた(EPISODE 1 )の一場面です。ネタバレっぽいですね^^;次! ↓ このSSは(EPISODE 7 )中の自由行動中のひとコマです。何かちょっと前にもこんな事してなかったっけ?まぁ、気にしない(ぉ次! ↓ ここからは日付が変わって別の日に『ある方』のサブキャラのPasさんと遊んでいてターラに向かう途中で橋から転落しそうになった時の物。でも、結局落ちたんですけどね(泣次! ↓ これは、カイヌゥスで撮った「空中浮遊」のSS。これ以降、空中浮遊がマイブームになろうとは・・・wってか、浮いてるんですよ本当に!次! ↓ この日初めてデスアンテクラさんにお会いしました。嬉しくて近づいたら殴られて踏まれました(圧死wリベンジした光景 ↓ 一応効いてるみたいで、ほんのちょっぴりゲージが減ったんです(1/10も減らなかったのは内緒wんで、調子に乗って近づいたら・・・ ↓ 見事に散りました!σ(^◇^;)使い回しっぽいですが使い回しです別もんと考えてください(アレw次! ↓ デスアンテクラを諦めて(ニゲテキタンジャナイノカ?結局ターラで飛んでましたw次! ↓ あの後雲海に落ちて皆で幽体離脱にハマりましたwこれって、やると癖になりますね^^;でも、元の体に戻るには・・・(切次! ↓ このSSは永久保存版です。あの、デスアンテクラが倒れるシーンです。しかも、後ろのマジさんがLv60の魔法を唱えていて、中々見れないチャンスでした。因みに右下の銀装備のヴァルさんは私の知り合いの天照御大神さんです。ランドさんの日記にも登場した方です。詳しくはこちら最後にこちら ↓ これは今日(8/17)の深夜に『日記作家』の桜坂甲斐さん、滄 蕾鎮(ツワン レイチェン)さん(龍威さん)とPTを組んで3人だけでカイヌゥスに行って、またデスアンテクラさんと戯れてきましたw気付いた方がいらっしゃると思いますが『オーク』の意味分かりますか?実は、これは赤を継ぐ者さんの日記の一節になぞって3人で遊んでみましたwまぁ見ていただければ分かりますが、3人共一撃で逝きました!(爆泣さて、今日はこの辺でヤメテおきましょう。(モウネタガナイw久し振りにこんなにSSアップしたら結構大変だったけど、ここ数日の日記よりはいいのかな?と思ったりします。これを読んでくれている読者さんはどちらがお好みですか?参考までに意見を募集したいと思いますので、らるべくだったらレス付けて下さい^^それでは!眠らない大陸でお会いしましょう!でぁでぁ~♪
2003年08月17日
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こんばんは~♪ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardで~す♪いやぁ~昨夜は参ったです、はいσ(^◇^;)結局先ほどまで書き直していたのですが、昨夜のショックをバネに新たに書き下ろしてみました。結果。長くなちゃった( ̄□ ̄;)!!ここまできたらとことん引っ張ってみようかと思ったり(マテwまぁ長い目で見てやってちょうだいな^^;それでは本編をどうぞ~!EPISODE 7 ―雲の海―無事に私達一行はターラの村に到着した。「今から少しの間自由行動してもいいよ」ランドさんが言った。ある者は補給へ、またある者は自分の世界に戻った。中でも一番喜んでいたのがこの依頼を頼んだ本人銀装備の若きパラディンだった。彼はランドさんを引き連れて村のあちこちの店や倉庫、村の人々を物珍しそうに見て回っていた。そして、茶位さんから皆に「俺、今日はこれでねるぉ」やはり・・・茶位さんは【眠れるパラディン】だったのだ。茶位さんが眠る事は私達ギルメンにとっては日常茶飯事の事なので抵抗無く「お疲れ様」と口々に言う。それに釣られて皆、挨拶を交わした。今回の依頼はここまでだったので茶位さんは任務が完了した時点で本来の(?)茶位さんに戻った。村の外れで世間話をしていた私達にランドさんが《追加任務》を提案した「どうだろう?この村の南の雲の海でも見にいかないかい?」若いパラディンは即答で了承した。+Lloyd+も行きたいと言う。茶位さんが抜けたのは痛いが、何とか行ける場所だったのでお師匠様も私も快諾した。集合時間を決め、各々がまた村の中に散らばる。私は、特に何をするわけでも無く集合場所で皆と談笑していた。「さて、そろそろ出発しようか?用意はいい?」集合時間前には皆集合場所に集まっていた。準備は皆大丈夫そうだ。「それじゃあ、このまま南に下るよ」何だか遠足にたいな気分だった。ターラに初めて連れてきて貰った者は大概は雲の海を見に行く。私達もその慣習に乗っ取り南の雲の海を目指した。途中、隊列を崩し若い冒険者達はターラの村に光の帯となって帰って行った。いつもよりは少し時間が掛かったが無事に到着した。ターラ南の雲の海は見る者の心を洗い流してくれる。ここでまた少し談笑していた。私は冗談半分で雲海に2度程飛び込んだ。結局、光の帯となってターラに戻ったのだが、2度目はターラから真っ直ぐに走ってそのまま雲海に飛び込んでみた。「こんな事はしない様に」皆の反応が薄い、私なりに精一杯の悪ふざけをしたのだが、皆には白い目で見られた。だから、私はギルド内でも玩具(おもちゃ)にされるのであろう・・・EPISODE 8 ―追加クエスト!?―「一応、君の希望通りターラまで護衛したけど、どうだろう?折角ここまで来たんだ、カイヌゥスまで行って見ないか?」唐突にランドさんが若いパラディンに問いかける。「カイ・・・ヌゥスですか?それってどこなんですか?」若いパラディンは面を喰らった顔になっている。私は内心『最初から連れて行くつもりだったんでしょ。確信犯だなぁ』笑いがこみ上げて来るのを堪え苦笑いをした。しかし、もし本当にカイヌゥスに行くのであればもう一人赤装備以上の人物が必要不可欠になってくる。何故か?私もパトリア地区では初心者と同じでモンスターに触られるだけで体力の3分の2は削られる。勿論金装備でその様な事になるのだから若い冒険者達は即死なのは間違いない。しかし、若さゆえなのであろうか彼は「ここまで来たんだから行きましょう!」と。私はパトリア地区へは何度か行った事はあるが、必ず熟練者が数名で私を包囲しながら連れて行って貰っていた。今回の追加クエストとも言える行為はかなり無理がある。多分、ランドさんとお師匠様は無事カイヌゥスには行けるとして、私は護送と言うよりは護送される方になる。いくらディバイン装備のランドさん、赤装備のお師匠様でもかなりハードな筈。しかし、ランドさんは「なんとかなるよ」と、笑顔で答える。「何かあったら朽岐さんもいるし何とかなるよ」しかし、先ほど朽岐さんは居たものの、彼もこの世界には存在するが本当の世界に戻っている様子。伝言は残しておいたが、果たしてそれを聞きつけ、駆けつけてくれるかは疑問が残る。「取りあえずなんとか守るから心配しなくていいよ」ランドさんも多少は不安なのであろうが気丈に対応してくれる。『この人に全てを任せよう』私は心でそう思いながら彼にパーティのリーダーを託した・・・EPISODE 9 ―パトリア地区―「皆、準備はいいかい?」集合時間には皆揃っていた。これからいよいよウォリアーの故郷パトリア地区カイヌゥスへ向けて私達パーティは冒険を始めようとしている。若きパラディン、+Lloyd+の二人はこの先は今まで一度も足を踏み入れた事が無いらしい。私は何度かパトリア地区には行った事があるが、そこは閑散とした廃墟と言うイメージがある。そして、私の方向感覚を奪う地域。カイヌゥスに入る前にマ=ドゥバラスと言う土地を抜けていくのだが、ここにいるモンスターは今まで戦ってきたモンスターとは訳が違う。とにかく強い。パラディンのホーリーアーマーやミラーディフェンスの魔法を掛けて貰わないと私みたいな体力の無いマジシャンだと気を抜くと瞬殺される。「ここから東に向かうとその先がマ=ドゥバラスで、その先に目的地のカイヌゥスがあるよ」私達一行は一路カイヌゥスへ。ターラの東にある大きな石の門を潜るとそこには閑散とした土地が目の前に広がる。ランドさん、お師匠様、私は彼等を守りながら先へ進む。途中+Lloyd+がモンスターに倒されランドさんが迎えに。残された私達でモンスターの殲滅にあたる。しかし、モンスターは数を増す一方だ。「おはよう」ギルド内の会話で私の所属する「テンペスト」のマスター【青装備のギルマス】のENHANCEさんがこの世に降臨してきた。「マスター助けて欲しいのだけどいいかな?」命からがらマ=ドゥバラスの中央を流れる峡谷に向かい、橋が掛かっいる場所からマスターに応援要請をした。この橋はモンスターが入ってこない場所、いわゆる《安全地帯》だ。マスターに事情を話し快く快諾してもらっている間にランドさん達とも合流した。数分もしない内にマスターが駆けつけてくれた。流石「テンペスト」のマスターだ、彼を取り巻くモンスターが次々となぎ倒されていく。橋で少し皆と会話をして目的地カイヌゥスへ向かう。やはりここでもマスターの強さが光る。まるで赤子の手を捻るかのごとくモンスターが次々に倒されていく。まさに圧巻だ。暫く歩くと目の前に大きな石の門が見えてきた。「この向こうがカイヌゥスだよ」皆、安堵の表情を浮かべて門を潜る。しかし、その安堵もカイヌゥスに入った途端失われる。ここはマ=ドゥバラスより強力なモンスターが蠢いている。「ゲートスクロールで飛んで!」ランドさんが女王蟻と格闘しなが言った。皆、一斉にゲートスクロールでカイヌゥスの町に飛ぶ。「やったぁ~!」「着いたよ~」口々に皆が感嘆の声を上げる。若いパラディンは物珍しそうに町を物色しはじめ。他の者はここまでの道のりを賞賛しあい皆で話し込む。「お疲れ様」ランドさん、お師匠様、マスターが私にそう言ってくれた。達成感と今までの緊張の糸が切れ私はその場に座り込む。皆笑顔で私や他のメンバーに声を掛けてくれた。一人、また一人とパーティから抜け皆また自分の狩り場に戻っていった。私は少し休憩を取る為にいつもの岩場に行き一人佇んでいた・・・さて、今日のお話はここまで!次回、いよいよクライマックスですよぉ~^^お楽しみに!!それでは皆さん眠らない大陸でお会いしましょう♪それでは~^^
2003年08月14日
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え~今滅茶苦茶凹んでいますラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンのWizardです。こんばんわ。冒頭の文で書きましたが、凄くショッキングな出来事が・・・先ほどまで書いていた「日記30日目。(仮)」が完成したのですが。最後に更新ボタンをクリックしようとした瞬間。瞬間停電による、完成データの抹消(血涙しかも、バックアップすらされていない!(即死私の4時間を返してくれぇ~!(リアルで泣いたもう一回書き直すのが辛くなってきた;;って事で、「日記30日目。(仮)」の更新を心待ちにしていた方々本当にごめんなさい。もう少し待ってて下さい。必ずや書き上げます。それでは、今夜はこの辺で・・・眠らない大陸でお会いしましょうおやすみなさいませ
2003年08月13日
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今、ふと自分の日記を見ようとして3000のカウンターを踏んでしまった・・・(爆死wこんな自分におめでとう!(マテwこんばんわ~。ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardで~す♪(虚勢っぽwさてさて、いよいよ昨夜の話しの続きを書きますよぉ~では、本編へどーぞ!EPISODE 4 ―護衛―「あぁ~久し振りにテラに帰ってきたなぁ~」昨日の夜、ここの港を出発して丸一日。久し振りにこの町に帰ってきたと錯覚をする様な充実した一日だった。埃っぽく、町のあちらこちらから聞こえる喧騒。ここは砂漠の中の町『シティス=テラ』ゲート出口をまるで浦島太郎の様に出て、周りを見渡す。いつもの見慣れた景色、匂い、そして道行く人々。少し安心した。少し町を見て回ろうと気の向くまま歩いてみる。そこに、一人の赤い装備を纏ったパラディンが空を眺めて立っていた。彼は私の所属するギルド『テンペスト』の一員の【眠りの達人】茶位さんだ。今日もまた眠っているのかと傍に寄ると「おぉ?Wiz?!」今日は何とか起きていたようだ。私は嬉しさの余り思わずパーティの申し込みをしていた。茶位さんも快く受諾してもらい、これからどうしようかと悩みながら足を進める。後ろから茶位さんが付いて・・・来てない。また彼は空を眺め、その場に佇んでいた。「やれやれ。また後で話そう・・・」暫く歩く内に町の中央の広場に出た。ここでは多くの取引が冒険者達によって行われている場所だ。ふと、周りを見回してみる。人塵の中に先ほどモンタヌゥス神殿4Fで抜けれなくなった一人、私の所属する「テンペスト」のサブマスター【『自称』誇り高きパラディン】のランドⅡ世さんがいた。彼は何かに連れて私の良き相談相手で、そして悪友でもある。先程の事でまたお互いに笑い会おうとパーティに引き込む。「何だよ~、さっきPT解散したばっかりじゃないか!」でも、結局渋々パーティに参加してくれた。『やっぱり彼はいいヤツだ』と心の中で苦笑しながら、「こらからどうしようか?」と尋ねてみた。「う~ん。どうしよう・・・」彼は困惑した表情を浮かべる。そこに、また見慣れた人物が歩いてきた。彼女は私が敬愛する師匠であり「テンペスト」の一員でもある【赤きヴァルキリー】のKarenさん。結局、ギルドメンバーでパーティを組んでしまった。これから何の目的も無く、ただ話しこんでも良かったのだが。ランドさんが「あれ?ほらあそこ。」ランドさんが指差した先にはまだ初々しさが残る銀の装備を身に纏った若きパラディン(了承を得てないので名前は伏せます)が右往左往していた。彼は「俺、まだターラに行った事ないんで誰か護衛を付けて連れて行って欲しい。」との事。ランドさんがニヤリと笑いながらパーティ内会話で「連れてって上げようよ」皆一つ返事で了承した。普段色々なクエストをこなしている私でもこんな突発的な、しかも何の見返りも無いこんなクエストは大歓迎だったのだから。きっとこのクエストを完了した時に若きパラディンはまた大きく飛躍するだろうと確信しながら・・・EPISODE 4.5 ―回想―「さっ、カイヌゥスへ行こう。」それは、突然の出来事だった・・・。この言葉を発したのは【支援型パラディン】の赤を継ぐ者さんだった。「え?」当時、私はまだ銀装備の【ヘッポコマジシャン】だった頃。彼は自信を持って私を《カイヌゥス》へ連れて行ってくれた。他のメンバーの殆どが「テンペスト」のメンバーだった。私が戸惑いながらいた時、師匠のKarenさんが私の手を引いた。「大丈夫!私達の言う事を聞いていれば必ず行けるから!」彼等の勇姿は今でも眼を閉じれば思い浮かぶ。・・・案の定、私は皆の足を引っ張りかなりの時間のロスを余儀なくされた。しかし、パーティのメンバーは不服を漏らさず、私を無事にパトリア地区カイヌゥスまで無事に届けてくれた。途中色々な名所を見て回りとても私一人では無理な所まで連れて行って貰った。この出来事がキッカケになり私も何れ(いずれ)はこの地にまだ足を踏み入れた事の無い若き冒険者達を案内したいと思い日々努力を積み重ねた・・・EPISODE 5 ―もう一人の冒険者―「やぁ!元気?」どこからとも無く声が聞こえる。聴覚からではない、脳に直接声が響く。この世界で言う《内緒》と言う会話手段らしい。しかし、この声の主がいつもと声色が違うのに気が付くのに時間は掛からなかった。「あれ?君は・・・」彼の名は+Lloyd+、マジシャンだ。しかし、私の知っている彼はパラディンの-Lloyd-。彼曰く「もう一人の人格をこの世に誕生させたんだ。」成る程、彼は彼なりにこの世界を堪能しているようだ。マジシャンの彼はまだ銀装備、まだまだ駆け出しの部類に入る。そんな彼がシティス=テラにいるとの連絡が入った。私達一行が中央広場にいるのを偶然発見し、私に連絡をくれたのだろう。気が付くと私の傍に彼が来ていた。「こんにちわ~」彼が皆に挨拶をして、皆が挨拶をする。「何をしてるの?」彼が尋ねる「今、そこにいる若いパラディンさんをターラの村まで護衛しながら連れていってあげるんだよ」私がそのパラディンの彼を紹介する。「僕もターラに連れていってくれない?」皆、断る理由がないので、彼をパーティに誘った。そして、このメンバーでターラに向かう事となった・・・EPISODE 6 ―ターラ―「・・・っと言うルートで行くよ」ランドさんがターラまでの簡単な道順を若い冒険者達に教えている。私を含め若い冒険者達以外はターラの道順は既に頭の中に入っている。ランドさんには道案内兼前衛、茶位さんには前衛と若い彼等の護衛、お師匠様は後衛と彼等の護衛、私は後衛をしながらお師匠様のフォローをするという分担になった。「さて、行くよ。準備はいいかい?」ランドさんが皆を促す。先ずはマエル爺さんのゲートでモンタヌゥス神殿へ。「気を付けていくんじゃぞ」マエルがそう言って皆をモンタヌゥス神殿3階に送ってくれた。何時も思う事なのだが、このゲートの仕組みがどうなっているのか一度マエル本人に聞いてみたくなる。そうこうしている内に一瞬で3階に飛ばされる。到着ポイントに着いた私たちは先ずポイント付近にいるモンスターを殲滅し道を開く。ランドさん、茶位さん、お師匠様が颯爽とモンスターの殲滅に当たる。私も懸命に3人の援護をする。二人の冒険者はその場で歓声を上げる。「すげぇ~」そんな声を聞きながらその場にいたモンスター達が断末魔の叫びを上げて絶命する。「ここから先は走るよ!」全く息が上がってない様子のランドさんがそう言った。それと同時にホーリーアーマー、ミラーディフェンスの魔法が私達パーティを包み込む。「それじゃあ行くよ!」前衛の二人が部屋を出る、それを追って若い冒険者が後に続く、そして私とお師匠様が後ろを警戒し彼等を追った。途中、何度か若い冒険者達にモンスターが群がったが。ランドさん、茶位さん、お師匠様、私で殲滅する。それを数回繰り返している内に4階へと続く階段が見えてきた。周りを警戒しながら順に4階へ。ここからが本当の戦いだとばかりに私は気を引き締め彼等の護衛を続ける。途中、私の判断ミスとモンスターを引き付けきれずに+Lloyd+が数回モンスターの手に掛かり倒れる。「Wiz、ちゃんと守らなきゃだめだよ!」ランドさんに一喝されながら彼を迎えに戻る。それを数回繰り返し、途中でゲートスクロールを使いながら少しずつ神殿の最深部へ。流石にターラの出口付近はデスやバトルに対職オーラを纏ったモンスターが群をなして襲ってくる。「クッ!」いくら金装備といえど流石にここのモンスター達の攻撃はきつい、すかさずヒールを唱えて貰う。体の傷は瞬時に癒されまたモンスターに雷(いかずち)の一撃を浴びせる。「埒が空かない。敵を振り切る!」ランドさんの一声で皆ターらに抜ける階段を上る。さっきここから降りた階段で。薄暗い洞窟を光点目指して走り抜ける。一瞬、光に目が眩み周りの景色がぼやける。光に目が慣れた時、蒸し暑い空気が体に纏わり付くのに気づく。「ここがターラの森だよ」やはり、ランドさん、茶位さん、お師匠様は息一つ切らしていない。そてと対照的に若い二人の冒険者達は息を切らし肩を上下に揺らす。そして、恐怖に慄いた(おののいた)表情を浮かべ、後ろを振り返り冷や汗を拭っていた。「もうすぐ行った所にターラの村があるからそこで休憩をしよう。それまでは二人とも絶対にモンスターに攻撃しない様に」彼等はランドさんの言葉にただ頷くだけ。周りをキョロキョロと見渡していた。「よし。行こうか!」ランドさんが走りだした。先ほどのフォーメーションでターラの村に向かう。村に向かう途中、ランドさんが「Wizも少し前はここでよく泣きながら走り抜けて行ってたよね」笑いながらランドさんが言う。茶位さん、お師匠様も笑いながら走る。私は顔を赤らめてその後に続く。『そんな事言わなくても・・・穴が有ったら入りたい』冒険者達も笑いながら走る。「グォォォォォォ!」森の奥でモンスターが叫ぶ、多分近くにいるだろう。私が一人でまともに戦ってもとても敵う相手ではないモンスターもこの森にはいる。かと言って殆どが私にとっては強敵なのだが・・・ふと、前を走っている若い冒険者に目が行った。「あれ?+Lloyd+がいない!」周りを見渡した瞬間「うわぁぁぁぁぁぁ!」+Lloyd+はフォーメーションの体勢から少し離れた所を走っていて、モンスターの目の前に出たらしい。「Wiz!!」お師匠様の声と同時に私は雷の魔法を詠唱していた。「雷よ!あのモンスターに落ちろっ!!」+Lloyd+が私の視界からゆっくりと倒れていく。私の魔法が一瞬遅かった。+Lloyd+が「皆、ごめん」と言いながら光の帯になりターラの村に飛んで行く。パーティの会話で「村で待ってて!」と一言、彼に言った。「うん、分かった待ってるよ」それから間もなくターラの村の門が見えてきた。パーティのメンバー全員が村に入ったのを確認して私も村に入った・・・次回へ続く(マダツヅクノカ!
2003年08月12日
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さて、今夜は少し趣向を変えてお送り致します。こんばんは。ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardです。冒頭にも書きましたが今回は「SS無し」「お笑い無し」その他諸々を省いた文章を・・・と、言っても堅苦しくなくワクワクするような内容だと思います。それでは、本編へ・・・・EPISODE 0 ―夜明け―「うっ、う~ん・・・」起き抜けの朝だった。まだ思考回路が正常に動かない私の目の前に見知らぬ光景が飛び込んできた。「あれ?ここはどこだ?」暫く私の鈍った思考回路が考える力を削いでいく・・・「あぁ・・・昨夜、皆で旅をしてそのまま眠ったのか・・・」昨夜、総勢6パーティ36名にも及ぶカイヌゥスへの旅。長くそして険しい道のり。しかし、どの冒険者も疲れを見せずただひたすら目的地へと足を運ぶ。私もその中の一人だった。冒険を成し遂げたつわもの達と崖で今回の冒険を振り返りながら杯を交わし、眼下に聳える(そびえる)雲海を見ながら夜中まで騒いでいた・・・いつの間にか私は宴の楽しさと旅の疲れだろうか眠りこけていた。気が付くとそこには私一人が昨夜の崖に佇んでいた。「もう、朝になっていたんだ・・・」EPISODE 1 ―森を駆けろ!―いつもの日課として私はギルド「テンペスト」の仲間に挨拶をする。この会話は遠く離れていてもギルドと言う枠内では容易に会話できる。「皆!おはよう♪」いつも一番に挨拶をくれるランドⅡ世さん。続いて、朽岐さん。そして、我が師匠のkarenさん。他の方々はまだこの世界に帰ってきてない様だ。嬉しい。私には帰る場所がある。いつも私を暖かく迎えそして歓談する仲間・・・ただそれだけで満足する。まるで、母の腕の中でスヤスヤ眠る赤子の様に、そして父の様に気高くそして力強い背中ので眠る様に。そこに、伝令が入った!「助けてくれ!壁から抜けれない!」「モンタヌゥス神殿の4F、ターラに出る隣の部屋だ!」早速、私もマエルのゲートでカイヌゥスからターラへ、ターラの村で身支度をして仲間の待つモンタヌゥス神殿へ。途中、何度も敵に道を阻まれ、私の体力を奪っていく。私も必死でヒールポーションを飲みながら敵の隙間から駆け抜ける。「はぁはぁ・・・なんてしつこいモンスターなんだ!・・・」手持ちのポーションが半分も無くなる。自分の弱さがここで露呈してしまうとは・・・「情けない!情けないぞ、私っ!」自分に渇を入れながら、ただひたすらモンタヌゥスへ走り抜ける。森の中をただ目的地に向かい走り続ける。そして、目の前が開け、そこには大きく口を開け冒険者を飲み込む様な深い闇。そこが、モンタヌゥス神殿へと続く入口。ここを降りれば直ぐ傍に仲間達がいる。後ろからは奇声を上げたモンスター達が追ってくる。『急がねば!』私はその大きな闇に飛び込む。EPISODE 2 ―壁―無事に神殿へ着いた私は、二人が待つ隣の部屋へ。ここは昔何処かの王が座っていたのであろう王座の間だった。しかし、今はモンスターが闊歩(かっぽ)して昔の煌びやかな印象を薄らげる。ふと、左の壁を見ると何かが蠢いた(うごめいた)。私は手に持った杖を握り返し、雷の呪文を詠唱し始めた。ん?違う、これはモンスターの気配じゃない。これは・・・そう、壁の向こうで助けを求めていた二人だった。私は思わず噴出しそうになるのを堪え、「何でそんな所に・・・(苦笑)」二人はそこで狩りをしていてたまたま壁の向こうに落ちたと言う。どうしたものか・・・。取りあえず、手を差し伸べた。瞬間、私の目の前が真っ暗に。「あははは!Wizも落ちたぞ!(笑)」ランドさんが楽しげに笑い転げてる。そして、師匠も・・・。「アフォが増えた~♪」だって・・・。そこに、先ほどのギルドの会話を聞きつけた朽岐さん、そして彼の傍に寄り添うように同行していたヴァルキリーのお姫様(名前は伏せます。了承は取っていないもので)。壁越しに挨拶を交わし、どうにか脱出の手立てを考えていた時。スルッと私の体が壁から外に。「あっ!Wizが脱出した!」そう、私は壁から解放されたのだ。そして、もう一度、彼等を助けるべく手を・・・。また落ちた。皆に爆笑され、ちょっとだけ鎧が曲がった。「でも、出れるもんねぇ~」・・・あれ?・・・「で、出れなくなった!(泣)」曲がった鎧が引っかかり壁から抜けれなくなっていた。また、皆が笑う。恥ずかしいやら情けないやらで涙が出そう。朽岐さんが「ゲートスクロール使えば?」分かっている、それを使えば町に戻れる。しかし、今の状況を楽しんでいるのだ。しかし、いつまでもここにいては埒があかない。皆でゲートスクロールを使い町へ・・・。さて、今夜はこの位にして続きはまた明日にしよう。文字制限もあるしねσ(^◇^;)それでは!眠らない大陸でお会いしましょう~♪おやすみなさいませ~^^
2003年08月11日
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さて、今日は先ず昨夜あった「ミニイベント」について書きたいと思います。こんにちわ~♪ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンのWizardです♪さてさて、昨夜のカイヌゥスツアーに参加した方及び実行委員並びに護衛して頂いた皆さん本当にお疲れ様でした。日程としては①シティス=テラの港に集合→各班に振り分け(PTグループ①~⑥)②港からマエルのゲートをくぐりモンタヌゥス神殿3Fへ③3Fから4Fへ徒歩で移動④4Fからターラまで徒歩で移動⑤ターラからターラの村まで徒歩で移動⑥ターラの村で補給&観光(5~10分⑦ターラの村から徒歩でターラ南の雲海を見学⑧雲海見学後一旦村に戻り、マ=ドゥバラスへ徒歩で移動⑨マ=ドゥバラスから小まめにゲートスクロールを使いマーキングしながら移動⑩マ=ドゥバラスから目的地カイヌゥスへ⑪カイヌゥスの町まで徒歩で移動(又はゲートスクロールで移動⑫カイヌゥスの町でしばし歓談(実行委員or高レベルの方は最終目標を捜索⑬最終目標を皆で討伐⑭カイヌゥスの町で解散と、言うのが今回の日程でした。さて、今回の最終目標はと言うと・・・極悪にして最強のデスアンテクラ!!を討伐!!と、言うのが最終目標でした。私達の班はと言うと(⑤班)、不幸中の幸い惜しい事にデスアンテクラには会えませんでした。途中で、私の班のサイさんがマ=ドゥバラスのお花畑付近で回線不良により落ちてしまうというアクシデントに見舞われ暫くそこで待機する事に同じPTの中で「道案内役」の魔天さんがサイさんを迎えにターラへ残された私達は蠍に怯えながら岩の上で待機を余儀なくされ連絡を待つ事に・・・10数分待った後、サイさんが復帰。そして、夕時雨さん魔天さんとも合流そして、いざカイヌゥスへ!門をくぐった先にはデス女王蟻が2匹しかも対マジオーラ付きが・・・(’-’*)コワイヨコワイヨ仕方なく皆でゲートスクロールでカイヌゥスへ途中で「デスアンテクラを倒した!!」とギルドメンバーから連絡が入りホッと一安心愕然とするPTメンバー中には「ちょっとだけ見たよ^^」って方もいたらしいが・・・結局私達は無事最終目標を見れないままカイヌゥスで記念撮影を ↓ 更に ↓ もう1枚 ↓ 最後は皆、名前を出して記念撮影もうグチャグチャですσ(^◇^;)その後、反省会と雑談をする為に付近の崖へ ↓ 皆、壁にヘバリ付きながらの雑談。途中で数人が転落したり、急に体力がなくなり断末魔の叫びを上げたりとちーん(^人^)、ナムナム 合掌w楽しい(?)時間を過ごしました^^とまぁ、結局皆が解散したのが深夜2時位でしたσ(^◇^;)長かったけど充実した時間で楽しかったなぁ~またこんな企画がでたら参加したいと心から願いながら就寝しました。さて、今日もやっぱり長くなっちゃいましたね^^;それでは!眠らない大陸でお会いしましょう♪でぁでぁ~♪―追記―イベント前に読者さんに声を掛けて頂きました ↓ Vanさんどうもありがとぉ~^^
2003年08月10日
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とうとう今日朽岐さん主催のカイヌゥスツアーが開催されますねぇ~^^こんにちわ~♪ラピス3鯖「テンペスト」のマジシャンWizardです^^さてさて、今日のツアーの詳細をば(以下朽岐さんの日記のコピペです時 8/9(土)21時(諸事情により遅れる可能性あり)場所 ラピス第3サーバー シティス=テラの港 座標(50:168近辺) ※シティス=テラにいったことのない方々へ 以下にシティス=テラへの行き方を記す。 ①ゲート近くのマエルに転送してもらう(5,000クロ必要) ②クロノス城の南門からでて向かって左側の道をひたすら南下。 座標(85:15)を目指す。そこの橋を渡るとシティス=テラにはいる。 さらにもうひとつの橋を渡った後ゲートスクロールを使用すれば 街に転送される。 以上の方法で行くことが困難な方は当日実行委員まで内緒願います。参加受付について 当日の出発前までの受付に変更。尚、飛び入り参加も可。PT組み合わせについて 当日の出発前までに随時振り分けに変更。参加者注意事項 ①お金は倉庫に預けて下さい。 ②ゲートスクロールを最低20個ほど用意して下さい。 用意できない方はその場で申し出てください。 ③青色ネームの方は不要なアイテムをいくつかお持ち下さい。 (これは万が一死亡した時装備品のDROPを回避する為です)実行委員 朽岐(くちる、き、と入力)orバイア(主にラピス第3鯖) kuro8(主にラピス第1鯖) サイ(主にラピス第1鯖) 夕時雨(主にラピス第1鯖) Wizard(主に第3鯖)いやぁ~本当に楽しみですねぇ~^^多分私も参加するとは思うのですが現状はまだまだ弱弱なので引率もタゲ取りも出来ない状態・・・ただの足手まといになるぅ~(悲壮初めてHTML使いましたw多分これから多様していくつもりですwさてさて、ここからは私の日記をば。昨夜はいつもと変わらず7割方チャット&SS撮影(ネタ探し!?)に勤しんでいましたw昨夜のメンバーはるくさん(鎌ヴァル)蕾鎮さん(弓ヴァル)孫策伯符さん(両手パラ)真紅雨さん(赤パラ)Konnさん(金ヲリ)私(金マジ)の6人でクエを依頼されているにも関わらずテラの港でこんな遊びを・・・ ↓ 生首が一杯ならんでるぅ~!!(ぉこんな事ばっかりしていましたσ(^◇^;)るくさんはこの先の深海に何回か落ちてちんでいたのは秘密です(イッテルヤンwそして、やっと皆が狩りをしようと神殿の3Fへ・・・しかしやはり皆の遊びの魂に火が付いたまま結局ターラへ!(血涙それはそれで私の日記のネタに(マテ)になるので快く承諾し皆徒歩でターラへ途中、小高い丘で小休止していた所 ↓ るくさん、蕾鎮さん、Konnさんがハマっちゃって記念撮影をパチリwここでも、やはりミニコントを暫く続け、結局抜けれなかった方が数名(敢えて名前は伏せますw)スクでターラに飛び、町の周りで皆で遊びながら狩りをちまちまとやはりネタの宝庫のレイさん外に単独で突貫して(しかも素手だったらしい^^;)ガシガシ敵をなぎ倒するくさん曰く「擬似ヲリ~♪」気が付くと私以外皆「擬似ヲリ化」して狩りをしていました敵の殲滅速度が恐ろしく遅く中々楽しい狩りでした(良い子は真似しない様にwさて、暫くすると皆狩りにも飽きて(違)結局ターラで井戸端会議wそこに、ある方(名前は伏せますw)が通り掛かりその方を交え悪ふざけをして遊んでました本当はSS撮ったのですがある方の逆鱗に触れるので割愛させて頂きますw見たいとの声が多数の場合「ある方」に了承を得て掲載するかもです(マテwさて、今日の日記はここまでにしましょう。明日はツアーの結果報告ができるかもしれないのでお楽しみに♪それでは!眠らない大陸でお会いしましょう!!でぁでぁ~♪
2003年08月09日
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今日はどんな日記を書こうかなぁ・・・(独り言はっ!す、すいません!(ふと我に返るwラピス3鯖「テンペスト」のヘッポ・・・じゃなかったσ(^◇^;)・・・マジシャンのWizardですぅ~こんばんは~♪う~む、やっぱいつもの癖で【ヘッポコ】って書きそうになってる自分が情けないwまぁ、これからはそんな事がないとは思うけど(ホントウカ?さてさて、気を取り直して今日の日記をwとうとう待ちに待った時がやってまいりました!!先ずはこちらを ↓どぉです?カッコイイでしょ~(大ハシャギwこれが、私が所属する「テンペスト」のギルドフラッグなんですよぉ~マスターの手違いで(エンちゃんごめんw)2週間待ったんですが、いやぁ~待った甲斐がありました!金マジに渋めのギルフラ。。。カッコイイぞ!私っ!!(自己陶酔中wもう、ウチのメンバーで誰が一番似合うって、そりゃあもう私に決まってるぢゃないですか!(マダ陶酔中・・・それに、・・・(以下略って、止まりそうにないのでちょっと放置(マテ・・・30分後・・・。ハァハァ、ゼェセェ・・・グハッ!(疲れたらしいwすいません、暴走しました・・・ハァハァ・・・さて、話題を変えて(カエルノカ!w今日は結局、全然狩ができず終始チャットしまくりでした。本当は私の今の実力がどこまで通用できて、どこで狩りをすれば良いか等を模索したかったんだけど、「まぁたまにはチャットだけでもいいかな」って日があってもいいでしょう!(誰に言ってる?んで。今日はお師匠様がいつもより早くログインしていたので早速「師弟愛」を深める事に(違wいやぁ~やっぱお師匠様は最高っすね♪何がいいって・・・全てです!(強調wやっぱ私にはお師匠様がいないとダメダメな体に・・・(マテ ソシテ チガウそして、お師匠様とラヴラヴトーク(?)しているとドコからとも無く大師匠のてとらさんが近寄って来て、三人でバカトークで盛り上がってましたwそこで、よぉ~く見ると「赤(お師匠様)、黄(私)、青(大お師匠様)」の配列にw「これはSS撮らなきゃ!」って思い早速パチリ ↓ ん? さて、問題です。何かが間違ってます。それは、一体何でしょうか?正解者には大お師匠様から素敵なプレゼントが(嘘w分かった方はレスしてくださ。(誰もしないかな?^^;さて、今日はこの辺にしておきましょう。それでは!眠らない大陸でお会いしましょう!それでは~♪―追伸―カイヌゥスツアー参加希望のかた、もしくは護衛の方々へ私も多分参加させて頂きますが、その時は仲良くしてくださいね♪楽しみにしていますよぉ~^^
2003年08月07日
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え~今日は嬉しい出来事がありましたw(^_^)ンー?ナニナニ。ラピス3鯖「テンペスト」マジシャンのWizardです~。こんばんは~♪さてさて、皆さんお気づきでしたか?いつもの冒頭の『ラピス3鯖「テンペスト」ヘッポコマジシャンのWizardです。』が今日は【ヘッポコ】が抜けていますよね?別に書き間違えじゃないんですよ(喜え?何で【ヘッポコ】が抜けてるかって?(キイテネェヨ先ずはこちらを ↓ そうです!やっと憧れの「金装備」!!!嬉しいっす!(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!!いやぁ~頑張りました!ボーナスタイムもあって結構サクサク経験値を稼げたんですよ^^って言っても実はギルドのメンバー(朽岐さん、ギルマスさん)のお陰だったりするんですけどね(汗実際LVが上がったのが日にちが変わって20分した位で、結局ボーナスタイムが終わった後、いつもの神殿でパンツ(パンストゥス)をさくさく、サクサク、サクサク・・・・・やっとの思いで上げました!でも、100kの赤字は痛かったりするのは内緒w今回の「金装備」は私をサポートしてくれた方々のお陰だとおもってます(感謝そして、いざ「金装備」装着~~~~~! ↓ ・・・あれ?・・・・・・・。はっ!金装備が足りない(大泣どうしようと路頭に迷いもう半泣き状態だった時ですギルメンの「kamo」さん、そしてギルマスの「ENHANCE」さん(綴りこれであってたかな?σ(^◇^;))に余った装備を頂いて、これで全てが揃った!!・・・・あれ?(2回目装備できな~~い(理解不能よぉ~く見ると「STR」が赤い文字に。でも、装備する前は確かに「40」はあった筈なのに・・・そうです、お気付きですね「防具&アクセにSTRの補正が付いているものを外した結果が・・・」(初歩的ミス><泣く泣くあと1LV我慢しようかと思った矢先にエンちゃん(ギルマス)に補正付きのアイテムを頂きました(深く感謝!そして、完・全・装・備!! ↓ (2回目なのは気のせいって事でwこれでやっと本当に「金装備」になれました~♪\(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイついでに、BBSの画像も更新してみました^^これはオマケです ↓ PKモードってやつですね^^このSSを撮って15秒後にはピースモードに変えました(ヤッパリwそして久し振りに私のステータスを公開します^^ ↓ 中々いい感じになってきましたよ♪こらからも「頑張らないと!」と心に強く思う今日この頃ですよ^^さてさて、この日記を書くのに1時間以上掛けたのでこの辺で今日はお終いにしましょう。それでは、皆さん御一緒にぃ~眠らない大陸でお会いしましょう!それでは!本日のオマケ
2003年08月06日
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ども!いつもこの日記を読んでくれている読者さん頑張ってクロノスやってますか?私はマッタリとクロノスの世界を満喫しています。って事で恒例のwラピス3鯖「テンペスト」のヘッポコマジシャンのWizardで~す♪こんばんは~^^さてさて、昨夜は久し振りに『我が愛しのお師匠様』に久々に会える事が出来ました~o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪やっぱ久し振りにお師匠様と会うとテンションがMAXを振りきれんばかりに嬉しいな♪(何w最近、お師匠様はリアル仕事で忙しいらしくたまにしか会えないのがちと淋しい(ウルウルでも、会えるとやっぱ嬉しいからその淋しさも吹っ飛んでしまうんだけどねぇ(ノロケテルヨwそう言えば昨夜またお師匠様に「愛のプレゼント」を差し上げちゃったwお師匠様スッゴク喜んでくれて、何か弟子冥利に尽きるなぁ~って前はお師匠様やお師匠様の別キャラから色々頂いたり、借りたりだったけど、最近はそれも段々と少なくなってきてる様な・・・(気のせいwって事はやっぱ私もそろそろ弟子を取らなきゃいけない時期がやってきたのだろうか・・・先日、リアル友人が私の弟子になってくれたんだけど、それじゃあ何かリアルの延長上だからなんかイマイチだし・・・(別に不満はないのよ不満はwそこで!近々、弟子を募集しようかと思います。条件は、1:マジ以外のキャラの方2:LVが低い方3:マッタリとクロノスを楽しんでいる方4:絶対に私のLVを追い抜かない方(マテwまぁ4に関しては別段考慮しなくてもいいんですけどね^^;こんなヘッポコマジシャンが師匠になる訳ですから、あんまり期待しない方が良さそうなのかもしれないけどね^^;って事で希望者は来週の月曜日以降にWISして頂けたらなって思います(ペコリそれでは!眠らない大陸でお会いしましょう~♪
2003年08月05日
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う~む最近段々と不定期便になりつつあるラピス3鯖「テンペスト」のヘッポコマジシャンのWizardで~す♪こんばんは~^^さてさて、先ずはお知らせから。来る8/9(土)21時から「朽岐さん」が企画したカイヌゥスツアーを慣行致します私も何度か「朽岐さん」や「赤を継ぐ者さん」等と一緒に行って(拉致とも言うw)色々学んで帰って来ました^^人数は30~50人程度で他のプレーヤーさん達にご迷惑掛けないように慣行したいと思っております。すなわち、【レベルの低い方々でも気軽に参加できる】って事です多分、高レベルの方々が守ってくれると思うので、奮って参加してみてはいかがでしょうか?^^それと、私を始めこの日記を書いている「作家さん」達とも気軽に話しが出来るってメリットもありますしね^^ふぅ~これでいいかな?「朽岐さん」♪さて、ここからは私の日記と言う事で・・・昨日はリアル仕事だったんですけど、結構早くに切り上げられたので、夕方からログインできたんですよ^^んで、日曜って事もあって人はちょっと少なくボーナスタイムもあと半日って事で、モンタヌゥス神殿の1Fでパンストゥス(通称「パンツ」w)をちまちまと狩りをして小金&経験値&アイテムを稼いでいたんですが、何か微妙にいいアイテムってドロップしないんですよ~これが!『ゲームオンさ~ん!これって本当にボーナスタイムっすかぁ?』って心で叫びながら(マテwちまちま、チマチマ、チマチマ・・・・・・キターーーーー!!待ちに待った「LV34」!!(アレ?アイテムジャナイノ?wもう後1LVで憧れの「金装備」!!って時に睡魔が・・・寝落ちしちゃいました(滝涙w結局そのままログアウトして就寝しようとした時にリアル友達からメールが・・・【内容】クロノス面白いね^^しかも、無料だし♪って、・・・繋いでるのか・・・眠い目を擦りながらその友人を探しにコエリス1~4、ラピス1~4を探した挙句やっと発見(・_☆)・‥…━━━★キュピーン!コエリスで挙動不審の友人を発見!すぐさまラピスに連行(?)して色々レクチャーして最後には弟子に迎え入れました^^もうちょっとしてから(金装備になってから)弟子を取ろうと思っていたんだけど、まぁ友人なので弟子にしてみました^^彼の事はまた追い追い日記に綴ろうと思うので今回はパス!(チョットマテwふぅ~やっぱり今回も日記が長くなっちゃってるし(汗さて、今日の日記はここまでにしてまた時間があったら更新します^^;では!眠らない大陸でお会いしましょう~♪
2003年08月04日
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え~最初にお礼とお詫びおば・・・-お礼-とうとう私の日記も2000HITを超えました~♪\(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイこれもひとえに皆様方がこんな私の日記を覗いて頂いた結果です。この場を借りてお礼を致します。-お詫び-最近ちょっと日記の更新が滞っていて、私の日記を楽しみにして頂いている皆様に(イルノカ?多大なご迷惑等をお掛けしている事をお詫び申し上げます。なるべく日記は毎日更新したいのですが、私の所属するギルド「テンペスト」の中の掟で「リアルを最優先に」と言うのがありまして・・・実際、私のリアル仕事が今の時期「繁盛期」でして中々更新の時間が取れないのが現状でして(ショボーンまぁ、「日記」なので自分のペースで更新しますので、その辺は御了承願います。さて、本題!(気分を変えてwいや~毎日暑いですねぇ~皆さん夏ばてしてませんか?私は思いっきり夏ばてをエンジョイしてます(違wって事で、ラピス3鯖「テンペスト」のヘッポコマジシャンのWizardで~す♪こんばんは~♪さてさて、先日初めてこの日記を読んで頂いている読者さんに声を掛けられました~(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!!その方は ↓ 「シルファリオさん」(通称シルちゃん)!!まぁ、内容は「シルちゃん」の日記に書いてあるので興味が有る方はそちらを参照してみてくださいな♪(手抜きとか言うのは無しの方向でwついでにもう一枚^^ ↓ 何だか嬉しいような恥ずかしいようなって感じですねぇ~σ(^◇^;)でも、気軽に声を掛けて頂けたら私は多分PCの前で挙動不審になりながらも小躍りしてる筈です(アレ?よっぽどの事がない限りPCの前にいますので気軽に声を掛けてやって下さい^^返事が無い場合でも後で必ずWISしますので^^そして次に、珍しいSSが撮れたのでアップしておきます ↓ ここで気が付いた方は「クロノス」を結構やっている方では無いでしょうか?そう。あの「バイアさん」とのSSが撮れたのです!彼とは別キャラでは仲良くさせて頂いているのですが(鬼○曹と言えば分かるかな?w彼とは殆ど面識が無かったのですが、流石に目の当たりに「両手剣マジ」を見て感動しました!(マジで>洒落じゃないんであしからずwんで、私の隣の方は言わずと知れた私の「LOVEお師匠様」ですね♪(虚ろ目そして、「元気玉」って言ってる方、実は私のお師匠様のお師匠様、つまり大お師匠様(マンマヤンケ!(゚o゜)\(-_-)凄い嬉しかったっですねぇ~^^何故かって?実は「てとらさん」とはこの日初めてお会いしたんです(マテもう私から見れば異次元の方で多分会えるのは当分先かと思っていたんんですけど、たまたまシティス=テラにいらっしゃってお師匠様を含め3人で話しこんでいましたwこのSSは私の大事な宝物になりそうです(激喜びそして、この後とんでもない方々の乱入で私達の周りだけが「ボケ道場」となりましたw ↓ SSに写ってる「たかのぶさん」と「呪焔さん」を交えて『師匠は~』(「~」にはボケの文章が入る)で大盛り上がりしていましたwんで終いには「たかのぶさん」と「呪焔さん」の追いかけごっこが始まり、その後「呪焔さん」が装備を外し頭の装備を残し全裸に(’-’*)キャーキャー何だかそれに触発されて「たかのぶさん」まで・・・衝撃的SSなんちゃってw ↓ とまぁ結局この日もちょっとしか狩が出来ず金装備が遠のくばかり・・・(自分の所為じゃんwまぁいっか!お師匠様もマターリ遊んでるって言ってるし私もマタ~リ遊ぼうっとwってな事で今日はこの辺で!それでは皆さん御一緒にぃ~眠らない大陸でお会いしましょう!それではまた~♪
2003年08月02日
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