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<前場>米国の0.5%はおり込み済みだったっすね。だからって日本の寄付きがこんなに安いのはよく分からないわwとりあえずONしてた2497のショートを寄りで返済。でもONしてたら朝の仕掛け方が曖昧になってしまう… (´・ω・`)乗れたのなんか全然ないし、細かく獲って終わっちゃった感じや途中から東一部も上がってきて、チャンス満載くさかったけど一気に上げられて手も足も出ませんでした (-公-)前場は+119,000でOLなし。先物が前場だけで凄い値幅になってるおまけに中国も上げてるから、ノーポ人には辛い相場になるかもなぁ…まぁ、地道にやろう。<後場>新興は死んだように動かなくなってしまった4751なんてどんだけ重いんだ!って位に上に行けないし。奥菜め○みが売り叩いてるのかねぇ…先物もいつもの後場寄りGDで、その後は高値抜きで凄く強かった。グロベもアジアも高くないのに日本だけが異常に強いっていうのも気持ち悪いっすねw来月に期待が持てたら御の字ですな! (・∀・)ニヤニヤ<今日の成績>ON2497sDT1518・3823・2497・4757・7003・7007・4751TOTAL +140,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13592.47(△247.44)■225先物 :13550.00(△130.00) ■TOPIX : 1346.31(△ 26.20)■出来高概算 :23億万9283株■売買代金概算 :3兆210億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1502、値下がり178、変わらず48■為替相場 :106.40-50【1月30日】■ダウ平均:12442.83 (▼37.47) □ナスダック指数:2349.00 (▼9.06) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。下げ幅が150円を超え、1万3100円台半ばまで下げる場面があった。米金融保証会社(モノライン)が格下げされた影響で前日の米株式相場が反落したことが嫌気されており、銀行など金融株を中心に下げる銘柄が目立った。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は下げ渋る展開。朝方に一時は1万3100円台半ばまで下落した、10時過ぎには1万3300円台半ばまで水準を戻した。米金融保証会社(モノライン)の格下げの影響で前日の米株式相場が反落し、東京市場でも銀行や証券といった金融株が下落した半面、ハイテク関連で上昇する銘柄が目立った。TOPIXも下げ渋った。■前場引けの日経平均は反発し、1万3400円台前半で取引を終えた。ハイテク関連を中心とする幅広い銘柄が物色された。米金融保証会社(モノライン)のMBIAに対する投資ファンドの資本出資が完了したと伝わり買い材料視されたほか、月末の運用成績向上を狙った機関投資家が買い直しを進めたとの見方もあった。TOPIXも反発した。■後場寄り付きの日経平均は前日大引けの1万3345円を挟んでもみ合う展開。前引けは1万3417円だったが、香港株式市場でハンセン指数が下落したことが嫌気され、一時は下落に転じた。TOPIXは小高く推移。■後場中ごろの日経平均は上げ幅を拡大。14時時点では上げ幅が200円を超え、1万3500円台後半で推移。一時は1万3600円をわずかに上回る場面もあった。銀行株の一角が上昇に転じている。香港株式市場でハンセン指数が下げ渋っているうえ、他のアジア各国の株価指数も総じて堅調なことから、買い安心感が広がった。月末の運用成績を意識した機関投資家が幅広い銘柄を買っているとの見方も多い。TOPIXも堅調に推移。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3500円台後半で取引を終えた。格下げ懸念が浮上していた米金融保証会社(モノライン)、MBIAに対する投資ファンドの資本出資が完了したと伝わったことで投資家心理が改善。幅広い銘柄が買われる展開となった。月末の運用成績を意識した機関投資家の買いが入ったとの見方も多かった。TOPIXも反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本日、07/3期予想の上方修正を発表したアイシン、トヨタ車体などが値を上げた。デンソーは、本日発表した07年4-12月期好決算を受け、反発。海外売り上げの伸びを受けて第3四半期(4-12月期)決算で大幅な増収・増益を達成し、08/3通期の利益見通しを上方修正したホンダが、3日続伸。自動車主力ではトヨタが3日続伸。本日07年4-12月期好決算を発表したユニ・チャームが大幅高。第3四半期(4-12月期)決算で増収・増収増益となったNTTデータとテルモ、不振の電子デバイス事業での固定費削減など構造改革が進み、第3四半期決算で大幅増益となったセイコーエプソン、第3四半期の大幅増益決算と、08/3通期業績予想の上方修正を発表したJR東海、08/3期末配当予想を1150円→1850円へと増額修正したソネットエンタテインメント、07/12通期の業績予想を上方修正したノーリツに、買いが先行。また、前日の立会い中に08/3通期の見通しを上方修正した大正製薬とダイハツが、引き続き大きく買いを集めている。08年度からの4年間におよそ6000億円を投じ、燃費効率に優れた新型機を調達と報じられたANAが反発。クレディ・スイスや日興シティが相次いで投資判断を引き上げたヤフーが急騰。大塚製薬に、すい臓がんを対象とした治療用ペプチドワクチンの販売権などの供与を発表し、さらに08/3通期の見通しを上方修正したオンコセラピー・サイエンスが急反発。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げたジュピターテレコムがストップ高。宇徳、ナナオ、木村化がいずれもストップ高比例配分。 一方、カラーコピー複合機やプリンターなどの拡大を見込み、今08/12期に9期連続の増収・増益を目指すキヤノンだが、前07/12期の第4四半期(10-12月期)の営業利益が計画未達となったために先行き業績への警戒感が広がり、大幅続落。円高が響いて08/3通期の見通しを引き下げたリコー、原油価格の上昇で燃料費が大幅に増加し、08/3通期の見通しを引き下げた東京電力が安い。そのほか、08/3通期の見通しを下方修正した住金、オムロン、伊藤忠テクノソリューションズ、アンリツ、ルネサンスが安い。また、第3四半期の大幅減益決算を発表した住友信託銀行が続落。今08/12期の大幅な減収・減益の見通しを示した中外製は、モルガン・スタンレー証券による投資判断「オーバーウエート」→「イコールウエート」への引き下げも嫌気され、値付かずのまま急速に売り気配を切り下げた。JTは子会社が輸入販売する中国製冷凍食品の一部について重大な健康被害が発生し、同一工場で製造された冷凍食品全ての回収を発表したため、嫌気売りに押されている。千代田化工建設は、海外のプラントに関して損失引当金を計上との観測が流れ、寄り後に1239円ストップ安まで急落する場面も見られた。伯東、千代化建も一時ストップ安に売られたほか、サンフロンテが新安値圏で推移した。
2008.01.31
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<前場>寄り付きで船が高そうなので要チェックしてて抜けそうになったので買い!しかーし、先物が垂れてきて結局損切り。。。3分後にはぶっ飛んだのは言うまでもない _| ̄|○我らが新興は4751がもみ合い。他の子達が元気ないのでどうしようもない(ー'`ー;)ONも安い所で売っちゃったし、4293も逆指し発動で利確。資金が東1部に行ってる感じなので難しいかもだけど、循環が来たら面白いよね。それまでチャート的には耐えてほしいところです。前場は+80,000でOL1個。余力ないので、下に行かれたら寝てやる! (゚Д・)<後場>先物さぁ、マジでウザイんだけど (ー'`ー;)船をOLしてて寄りカット。もうOLしてもいい事ないからしばらくやめようw2432DENAの下落は凄かったなぁ。特攻したけど見事に止まらず損切り。DENAの逆張りはホントに難しいんだよなぁ。。。売り板が異常に積もってくるから、逆張りマン達があぶねー!つって投げてくる (ー'`ー;)んで俺もあぶね~!つってまた投げる。逆張りマンのループ大会やねwwそれでも何とか微損までもっていったのですが最後にショートを指値したまま放置してたら約定して、そのままにしてたら含み損になって、おまけに持ち越しになってしまいました ('A`)FOMCの利下げが-1%とか-0.75%とかになって悶絶上げされたら瞬殺される自信があるんですけど _| ̄|○今日は何も考えず、何も情報を入れないで寝よう<今日の成績>ON4293・4751DT7007・7003・3715・4751・2432TOTAL +72,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13345.03(▼133.83)■225先物 :13420.00(▼ 30.00) ■TOPIX : 1320.11(▼ 8.62)■出来高概算 :23億3485万株■売買代金概算 :2兆7051億円 ■東証一部騰落数 :値上がり557、値下がり1070、変わらず100■為替相場 :106.70-75【1月29日】■ダウ平均:12480.30 (△96.41) □ナスダック指数:2358.06 (△8.15) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は朝高後すぐに下げに転じている。寄り付き直後に回復した1万3500円台を維持できず、その後は徐々に下げ幅を拡大する展開。下げ幅は100円を超える場面もあった。TOPIXも朝高後下げに転じた。■前場中ごろの日経平均は前日終値近辺での小幅な値動き。1万3400円台での展開となっている。米金融政策や企業業績など、今後相次ぐイベントを見極めたいとの雰囲気が、積極的な売買を見送らせたようだ。TOPIXは朝高後下げていたが、ここにきて再び上げに転じた。■前場引けの日経平均は小幅続伸し、1万3400円台後半で取引を終えた。米金融政策の決定や国内主力企業の昨年4―12月期業績発表の本格化など、国内外で重要イベントを控えているとあって積極的な売り買いは見送られており、方向感に乏しい展開。前場中ごろからは前日終値を挟んでの推移が続いた。TOPIXは続伸。■後場寄り付きの日経平均は一時下げ幅を拡大。下げ幅は100円近くに達し、1万3400円を割り込む場面があった。取引が始まっているアジア株式相場の軒並み安が重しになったといい、先物へのまとまった売りが地合いを崩したようだ。TOPIXは前日終値近辺でのもみ合い。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は100円を超え、きょうの安値圏で推移。後場に入り、アジア株安を嫌気した売りが断続的に出ており、徐々に下げ幅を拡大する展開。米国時間30日に米連邦公開市場委員会(FOMC)で決定する追加利下げの有無や幅を見極めたいとして、積極的な現物株の売買は見送られており、日経平均先物3月物の動きに振り回されやすくなった面も大きいようだ。TOPIXも下げ幅を拡大。■大引けの日経平均は反落し、1万3300円台で取引を終えた。前場は前日終値を挟んでもみ合っていたが、後場に入ると地合いが急速に悪化。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前にした警戒感や、アジア株式相場の全面安が逆風になり、先物への断続的な売りなどで下げ足を速めた。下げ幅は200円を超える場面もあったが、大引けにかけてはやや下げ渋った。TOPIXも反落したが、ハイテク株安が響いた日経平均に比べると底堅い展開。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 サブプライムローン関連の損失が第3四半期決算で990億円に上ったことを発表した三井住友は、いったん損失が出尽くしとの見方から続伸。前日に08/3通期予想の増額修正を発表した郵船が本日も買いを集めたほか、商船三井、川崎汽など海運主力に買いが継続。日揮、千代建などプラント、菱地所、三井不、住友不など不動産に買いが先行。第3四半期(4-12月期)決算で最終黒字転換を果たしたプロミスが、大幅続伸。また、プロミスの決算を受けてアコムやアイフル、武富士など消費者金融株に連想買いが広がった。本日、08/3期予想を上方修正した大正薬、ダイハツ、ダイハツディが高い。海外販売が総じて堅調で、第3四半期決算で大幅増益となった日野自動車、08/3期末配当予想を5円→7円に引き上げたクラボウ、08/3中間業績予想を上方修正したMTI、08/3通期の見通しを上方修正したアクセルが、それぞれ急騰。手控え相場の中で真柄建、佐田建、石川製、林兼など低位株が人気化した。 一方、半導体製造装置向けなどの部品需要の遅れから、08/3通期の見通しを下方修正した京セラ、07/12通期の業績予想を大幅に下方修正した東燃ゼネラル石油、08/3通期見通しを引き下げた有沢製作所に、売りが先行。第3四半期決算で増収・増益を確保したものの、NAND型フラッシュメモリーの価格下落が進んで収益圧迫要因となっている東芝は、先行き業績への警戒感が強まり、寄り後に昨年来安値692円まで売られる場面もあった。07/10中間決算報告書を期限までに提出できないため、東証が監理銘柄に指定したオー・エイチ・ティーに嫌気売りが殺到。日電波がトップ安に新安値。日信工業、武蔵精密が安値圏で停滞し、値下がり率上位のまま。TSテックは後場に入り急落し、一時ストップ安に売られた。
2008.01.30
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<前場>やっぱり昨日が買い場だったのか~ (ー'`ー;)少しだけでもピ~ンときたら買っておくべきだな。レバレバ言ってても仕方ないのでどうでもいいですけどww今日の前場は3回だけ取引して終了。新興は上に抜けたら面白かったけど、チャレンジャーがいないって感じですやっぱ寄り天だと難しいよなぁ。GU・GD禁止令にならないかね?w前場は+162,000でOLなし。ブッシュさんが喋るらしいっすね。それによって後場はどっちかに動く!?<後場>4751が良い感じやぁ。芋たんが言うようにチャートに煮詰まり感があって上に抜けたらバンジーやねとりあえず84300円で購入して耐えてたけど、当時はジャンピングキャッチ気味で80株同値逃げ (ー'`ー;)10株だけ残ってそのまま持ち越し。根性なしにはとても安心できる枚数ですwwあとは4293を押し狙いで息を潜めてましたが、買えたのは5株 _| ̄|○ズンドコ上がるのでそのまま放置でON。ちょっと悔しいなぁ。。。。そんな感じで後場の利確はなし!<今日の成績>DT7007s・2497・8888TOTAL +162,000ON2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13478.86(△390.95)■225先物 :13450.00(△400.00) ■TOPIX : 1328.73(△ 35.70)■出来高概算 :21億4717万株■売買代金概算 :2兆5231億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1508、値下がり181、変わらず38■為替相場 :106.70-80【1月28日】■ダウ平均:12383.89 (△176.72) □ナスダック指数:2349.91 (△23.71) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。寄り付き後間もなく上げ幅は300円を超え、1万3400円台に上昇した。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28 日の米株式相場が反発したことを好感し、幅広い銘柄に買いが先行した。外国為替市場で円高進行が一服したことも支援材料。日経平均は前日に500円以上下落した反動で自律反発狙いの買いや買い戻しが入ったという。TOPIXも反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は高値圏で小動き。前日終値を300円程度上回る1万3400円前後で推移。28日の米株の反発を受け、朝方は幅広い銘柄に買い戻しが先行したが、買い一巡後は主要企業の2007年4―12月期業績発表や、日本時間29日昼ごろのブッシュ米大統領の一般教書演説を控え模様眺めムードが広がった。TOPIXも高値圏で小動き。■前場引けの日経平均は反発し、1万3300円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28日の米株式相場が反発したことを受け、幅広い銘柄に買い戻しが先行。前日に日経平均は500円以上下落したため、自律反発狙いの買いもみられ、一時は1万3400円台半ばに上昇した。ただ、ブッシュ米大統領の一般教書演説や郵船など主要企業の2007年4―12月期業績発表を控え模様眺めムードが徐々に強まり、前引けにかけては主力株への戻り待ちの売りで日経平均は伸び悩んだ。日経平均の上げ幅は前日の下落幅の45%にとどまった。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は上げ幅を180円程度に縮め、1万3200円台半ばに一段と伸び悩んだ。戻りの鈍さを嫌気した売りが主力株中心に広がった前場後半の地合いが続いた。外国為替市場で円相場が1ドル=106円台半ばに下げ幅を縮めたことも輸出関連株への重しになったという。ブッシュ米大統領の一般教書演説には「目新しさがなかった」との声が多い。TOPIXも上げ幅を縮めた。■後場中ごろの日経平均は再び堅調。前日終値を300円あまり上回る1万3400円台前半で推移。前場の高値(1万3440円39銭)を上回る場面もあった。主力株に戻り待ちの売りが広がり、後場の寄り付き直後は1万3200円台前半まで伸び悩んだが、アジア各国・地域の株式相場が堅調なことから、下値では買い戻しが入り、再び戻りを試す動きとなった。TOPIXも再び堅調。■大引けの日経平均は急反発し、1万3400円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28日の米株式相場が反発したことを受け、主力株中心に買い戻しが広がった。前引け後に2008年3月期通期の収益見通しを上方修正した郵船が後場一段高となり、投資心理の改善につながった。TOPIXも大幅に反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本日、07/3期予想の増額修正を発表した郵船は、後場に入って一段高。川崎汽、商船三井、第一中汽など海運株が連想買いに一段高。新興国の好調に加えて米国での自動車向けロボットの急速な回復が上乗せとなり、第3四半期(4-12月期)決算で2ケタ増収・増益となったファナックが、好反発。液晶やプラズマなど薄型パネル用ガラスが好調で、08/3通期の見通しを上方修正した日電気硝子、第3四半期の営業益が同期ベースで過去最高との観測が報じられた川崎重工業、第3四半期決算で営業・経常黒字転換を果たしたNECエレクトロニクス、07/12通期の見通しを引き上げたスタジオアリス、08/3期末配当予想を5円→7円に引き上げた日鉄商事、08/6通期の見通しを上方修正したディーバに買いが先行。ソフトウェア開発・情報処理の収益性が改善し、08/3通期の見通しを上方修正した住商情報システムは、250万株(発行済み株式の4.71%)・50億円を上限とする自己株式の取得も支援材料に、急動意。トヨタ、ホンダ、ソニー、キヤノン、松下、任天堂、三菱商、三井物、コマツ、ダイキン、三菱UFJ、三井住友、みずほ、ミレアHD、三井不、菱地所、住友不、ヤフー、ソフトバンクなど、前日に大きく売られた銘柄が買い戻された。日本ビクターと船井電機は、薄型テレビ事業での提携が一部で報じられ、ともに買いを集めた。約60億円を投じて炭素繊維の設備増強を発表したクレハが反発。エヌ・ピー・シーは、太陽電池製造に参入する中東の現地法人から数億円規模の製造装置を受注と報じられ、急反発。120万株(発行済み株式の1.72%)・15億円を上限とする自己株式取得、さらに自己株式364.2万株の消却を発表した第一興商に、需給改善を期待する買いが先行。 一方、前日の立会い中に、第3四半期の営業・最終減益決算と、08/3通期で6期ぶりの営業減益となる見通しを発表したHOYAに、引き続き嫌気売りが膨らんだ。08/3通期の見通しを下方修正した日本配合飼料、第3四半期決算で大幅減益となったメッツに、売りが先行。日興シティグループ証券が投資判断を「買い・中リスク」→「中立・高リスク」に引き下げた三井金属が、続落。06年4月に新規上場したアスキーソリューションズは、上場時に1億円超の架空売り上げを計上していた疑いが一部で報じられ、嫌気売りから大幅続落。
2008.01.29
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<前場>予習段階で新興は完全売り目線。寄りの気配が高めなんで高くなったら売ってやーる作戦だったが2497とかサイバーコンビが意外な強さを発揮 ('A`)おまけに怪しげなチャートだった3823は確変入っちゃったし (ー'`ー;)もう、売り目線でしか見てない人にはまったく乗れませんでした _| ̄|○でも4751とか2497は日足チャートの抵抗線で売り方が頑張ってましたね。「ここから先は死んでも行かせん!」って感じだったw僕も手伝おうかと思いましたが、ホントに怖くてどうしようもなかったwwwさすが生粋のチキンやな買いはOWしてた4293を少しだけで、それを利確しただけ^^あとは全部ショートだけだった。かなり曲がりきってますなwww前場は+122,000でノーポ人。東一部は下げ過ぎのような気もしますねぇ。少し戻るかもだったら頑張りたいなぁ。<後場>トレンドは明らかに下だったけど、まったく乗れなかった (ー'`ー;)我慢しなきゃ取れない感じだったので、オデのやり方じゃ絶対取れないだろうなぁ。。。先物が5日線まで到達したら買いに行こうと思ってたけどザラ場での到達はなかった。イブニングで到達・・・って書いてる最中に大証タイムで到達っぽいな買いだったかなぁ (ー'`ー;)<今日の成績>ON4293DT2497s・7007s・7717sTOTAL +122,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13087.91(▼541.25)■225先物 :13050.00(▼610.00) ■TOPIX : 1293.03(▼ 51.74)■出来高概算 :21億5897万株■売買代金概算 :2兆6068億円 ■東証一部騰落数 :値上がり290、値下がり1377、変わらず61■為替相場 :106.10-20【1月25日】■ダウ平均:12207.17 (▼171.44) □ナスダック指数:2326.20 (▼34.72) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。1万3500円を割り込み、下げ幅が200円を超える場面もあった。前週末25日の米株式相場の下落が市場心理を冷やした。23―25日の3日間で 1000円超上昇した反動もあり、一時は1万3430円前後まで下落。大手銀行株や自動車や電機など主力株を中心に幅広く売りがでた。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均はじりじりと下げ幅を拡大。下げ幅は300円を超え、1万3300円割れが視野に入った。米経済に注目が集まる中で米国時間28日のブッシュ米大統領の一般教書演説の内容を見極めたいとして、朝方の売り一巡後も買いを控え感が広がった。四半期業績の発表が本格化するなか、前週末に2007年4―12 月の業績を発表した日立建機が急落していることも警戒感を誘った。TOPIXもじり安。■前場引けの日経平均は大幅反落し、1万3200円台でで、前場の安値水準で終えた。前週末の米株式相場の下落を嫌気、前週後半に上昇した反動も出た。自動車や電機、機械といった輸出関連のほか、銀行や小売といった内需関連も売られ、東証一部の下落銘柄は全体の約7割とほぼ全面安。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。前場の安値(1万3271円)を下回り、下げ幅は一時400円に迫った。香港や上海をはじめとするアジアの主要な株式相場が総じて軟調なことや、円相場が円高・ドル安基調に傾いたことが警戒感を誘った。TOPIXの下落幅は40ポイントを超えた。■後場中ごろの日経平均はじり安基調が続き、安値圏で推移。下げ幅は400円を超えて、一時1万3150円台まで下落する場面があった。香港ハンセン指数の下落幅が 1000を超えるなどアジア市場で株価指数が軒並み下落していることが心理悪化に拍車をかけた。また、後場に入り2007年4―12月期の業績を発表した新日鉄やHOYAが相次いで下げ幅が拡大したことも投資家の警戒感を高めた。TOPIXは節目の1300を割り込んで推移。■大引けの日経平均は大幅反落し、1万3000円台で取引を終えて、4営業日ぶりの下落。前週末の上昇幅(536円)を完全に帳消しにし、きょうの安値で引けた。前週末25日の米株式相場の反落を嫌気。このところの上昇に伴う戻り待ちの売りや、アジアの株式相場下落が日本株の下げにつながった。2007年4―12期の業績を発表した主要銘柄の軟調さが目立ったことや、円相場の上昇が心理悪化に拍車をかけたほか、海外機関投資家の換金売りを指摘する声もあった。ブッシュ米大統領の一般教書演説などを見極めたいとして値ごろ感の買いは乏しかった。TOPIXも大幅反落。節目の1300を割り込んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 携帯電話事業が好調で、第3四半期(4-12月期)決算において5期連続の増収・増益を達成し、08/3通期の業績予想を上方修正したKDDIが続伸。07/12月中間期予想を上方修正したキングジムは4日続伸。米グーグル傘下の動画投稿サイト「ユーチューブ」に映画・アニメを配信と発表した角川グループHDが4日続伸。FDKは、東芝が同社にアルカリ乾電池を生産委託との一部報道を好感し、大幅高で4日続伸。シンプレクスは、コスモ証券にインターネット外為証拠金取引システムを納入したことを好感し、ストップ高まで急騰。有価証券報告書の注記を売り手掛かりに、先週末まで大幅安で2日続落した田崎真珠は、急落による押し目買いから反発に転じた。07/12通期の見通しを上方修正したシナジーマーケティング、08/3通期の業績予想を上方修正したNICが、ストップ高。第3四半期(4-12月期)の好決算を発表した加地テックが続伸。 一方、24日に08/3通期の見通しを上方修正したものの、材料出尽くし感から前週末に売られた任天堂は、本日も売りに押され、ストップ安で大幅続落。日立建機は、第3四半期の大幅増益決算も、08/3通期見通しが据え置かれたことで失望売りに押されている。第3四半期決算が市場予想を下回ったHOYAをはじめ、ニコン、東精密、オリンパス、シチズンHD、セイコーHD、トプコンなど精密機器株が一段安。前週末に大きく値を上げたコマツも、利益確定売りから4日ぶりに反落。また建機同様、新興国や欧州需要の拡大を背景に好業績が期待されるファナックだが、本日は午後の決算発表を前に警戒感が広がり、3日ぶりに反落。労働基準監督署から時間外、深夜及び休日の労働に対して是正勧告を受けた東建コーポレーションが、4日ぶりに反落。日本軽金属は、断熱パネルの一部製品における耐火偽装が判明し、嫌気売りから続落。米国株安を受け、ソニー、京セラ、東エレク、キヤノン、トヨタ、ホンダなど、輸出関連が総じて軟調。新日鉄、JFEHDといった鉄鋼大手や、三菱重、川重といった造船・重機の主力が値を下げた。ヤフー、ソフトバンクといったIT主力や、三菱東京、三井住友、みずほといった銀行主力など、内需の一角も軟調だった。08/3通期の業績予想を下方修正した芝浦メカトロニクス、07/12通期の見通しを下方修正したクリエートメディックが売られ、08/3通期の見通しを大幅に引き下げたドリームインキュベータ、07/12通期の最終損益予想を赤字に下方修正した日本ベリサイン、08/6通期予想を下方修正し、営業・経常・最終赤字転落の見通しとなったリアルコムが、それぞれストップ安まで急落。
2008.01.28
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────────────────────────────────────□【今週の主な予定】────────────────────────────────────■1月28日(月):・12月企業向けサービス価格指数(8:50)《イベント》 確定申告作成指導(幕張メッセ、~3月17日・土日祝除く)《決算発表》 キヤノン電子、住友電設、日立プラント、新日鉄ソリュ、 日産化学、JSR、塩野義、日電硝、新日本製鐵、 アサヒプリテック、東洋シヤッター、住生活G、ペガサス、 NECエレク、ファナック、ケミコン、HOYA、ふくおか、TIS ・米ブッシュ大統領一般教書演説・米12月新築住宅販売《海外決算発表》 ハリバートン 、コーニング、タイソンフーズ、アメリカンエキスプレス、 サンディスク、シスコ、ベライゾン、マクドナルド ■1月29日(火):・12月失業率(8:30)・12月有効求人倍率(8:30)・12月家計調査(8:50)・12月商業販売(8:50)・米シティと日興コーデの株式交換効力発生日《株主総会》 HIS、ケア21《決算発表》 日清製粉G、エムスリー、北越製紙、有沢製、特殊陶、 合同鉄、大阪製鉄、大特鋼、スピンドル、東芝、エルピーダ、 NEC、エプソントヨコム、ケンウッド、アドバンテスト、京セラ、 日野自、美津濃、千葉銀、SBI、プロミス、新光証、マネックスBHD、 京王電鉄、日本郵船、NTTドコモ ・欧州4カ国(英独伊仏)首脳がサブプライムローン問題 対応策を協議する緊急会合(ロンドン)・米12月耐久財受注(22:30)・米11月S&P・ケースシラー住宅価格指数(23:00)・米1月コンファレンスボード消費者信頼感指数(24:00)・米国が主催するエネルギー安全保障と気候変動に 関する主要国会合(ハワイ~30日)・米FOMC(~30日)・米大統領選予備選(フロリダ州)《海外決算発表》 スリーエム、ユニシス、ペプシボトリング、レックスマーク、 カントリーワイド・フィナンシャル、ダウケミカル、ヤフー 、 USスチール、トラベラーズ ■1月30日(水):・12月鉱工業生産(8:50)《決算発表》 中外製薬、キヤノン、東芝プラント、ミクシィ、DeNA、 ネットマークス、ソネット、大王製紙、シンプレクス、富山化学、 大正製薬、テルモ、早稲アカ、伊藤忠テクノソリュ、東海ゴム、 日本碍子、東邦チタ、小松製作所、栗田工業、オムロン、エプソン、 ビクター、松電工、ダイハツ、ホンダ、リコー、丸紅、新生銀、 アイフル、シンキ、三菱UFJニコス、大和証券G、JR東、 JR東海、ヤマトHD、東電、関電、NTTデータ、スクエニ ・米10-12月GDP(22:30)・米1月ADP雇用統計(22:15)・米MBA住宅ローン申請指数・米10-12月雇用コスト指数(暫定)・米10-12月個人消費(暫定)・グリーンスパン前FRB議長講演(「経済に関して」)《海外決算発表》 ケロッグ、イーストマン・コダック、クラフト・フーズ、 ボーイング、スターバックス、ノベラス・システム、 アマゾン・ドット・コム、アルトリア・グループ、アフラック、メルク ■1月31日(木):・12月建築着工(14:00)・12月住宅着工(14:00)《決算発表》 アーティスト、住友石炭、三井製糖、雪印乳業、味の素、 ハウス食品、帝人、旭化成、ニフティ、王子製紙、レンゴー、 三菱ケミHD、積水化学、武田、第一三共、コニカミノルタ、 資生堂、コーセー、エステー、タカラバイオ、新日石、昭和ゴム、 TOTO、住金、山特鋼、大平洋金属、三菱製鋼、住友鉱、 住友電気、三和HD、豊田織機、島精機、ナブテスコ、住友重、 富士通、松下、ソニー、TDK、パイオニア、横河電機、デンソー、 村田製、佐世保、川重、スズキ、伊藤忠、豊田通商、三井物、 住友商、三菱商、ユニ・チャーム、伊勢丹、あおぞら、みずほ信託、 みずほFG、東京リース、ジャックス、野村HD、東急不、JR西、 日通、商船三井、川崎汽船、全日本空輸、中部電力、ヤマダ電機 ・米1月シカゴ購買部協会景気指数(23:45)・米12月個人所得(22:30)・米12月個人支出(22:30)・米4Q雇用コスト指数《海外決算発表》 TSMC(台湾セミコンダクター)、グッドリッチ、 ニューヨーク・タイムズ、グーグル、P&G ■2月1日(金):・1月新車販売台数「たばこカード」登録開始・キリンがビール系飲料を値上げ《新規上場》 デジタルハーツ《決算発表》 ブルドック、イビデン、アステラス製薬、エーザイ、ディスコ、 ブラザー、日本電産、シャープ、クラリオン、キーエンス、IHI、 日産自、日産車体、レオパレス21、テレビ朝日 ・OPEC臨時総会(ウィーン)・米1月雇用統計(22:30)・米1月ミシガン大学消費者信頼感指数(改定)・米1月ISM製造業景気指数(24:00)・米12月建設支出・米1月米国内自動車販売《海外決算発表》 エクソンモービル、シェブロン
2008.01.27
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今日ようやくJrの名前が決定しましたwここでは公表できないのであれですが、とにかく悩んだ悩んだ候補だけでも50近くあって、その中で字画の良いものを絞ったけど20近くは残っちゃって結局あーだこーだ嫁とモメながら決めにいったのですが全然決まらず、最終的にはピーーン!と来た名前に決定しちゃいましたw最初から直感で決める!って豪語してたくせに、結局ウジウジ考えちゃって…この辺はさすがにA型だなww唄☆Jrを最初に見た時は嫁似だなぁって思ってたけど、色んな人に僕似だって言われるようになってきてビックリ^^目元は嫁似だと思うんだけど、顔のパーツが下のほうに集まってるのは僕似なのかもそれはそうと、女の人って凄いよねぇ。。。男には一生分からない痛みなんだけど、生まれるまでの間は本当に戦いをしているような感覚だったもんな。分娩室の中に入ろうかな?って前日までは思ってたけどあの緊迫感で圧倒されてしまい、分娩室の前でヒヨって中に入れなかった。それも右手にはハンディカムを録画状態で、左手にはデジカメを持ったままwwwあとでハンディカムの映像を見たらオデの後ろの通路が5分くらい逆さで録画されてたそれで分娩室の中から聞こえる声は想像を絶するもので…生まれるまでは40分かかったのだが、メチャクチャ長く感じたもんw無事にJrの声が聞こえてきた時は涙が溢れてきてさ~先生が出てきて「無事に生まれましたよ^^」って言ってくれた時は感謝の言葉が声に出ず、何回も頭を下げるだけでしたwwドラマではこんなシーンを何度も見てきたけどあそこまで凄いなんて思っても見なかった3100グラムの赤ちゃんが出てくるんだもんねぇ。神秘的って言うか、やっぱ奇跡なんだよね。今まで嫁の事を尊敬した事なかったけどw、初めてコイツには敵わねぇ('A`)って思ったし。ほんと、感謝の言葉しかでてこないわ… 嫁には直接言ってないけどね^^子供を授かったという実感はだんだんついてきた。これから先が本当に長い人生の始まりなんだけど、Jrと嫁を僕がしっかりと守っていける存在にならないといけないんだな^^嫁が頑張ったんだから、俺も頑張らなきゃって思う今日この頃でございます!
2008.01.25
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<前場>まぁ今日も寄りが高いので諦めてましたww、このリバウンドは買い場がホントなかったなぁ^^新興は全然ボラがないのでギガヤリニクス。突っ込みそうな場面が何度かあったけど、結果的に行ってたら酷い目にあってたよ(´・ω・`)そんなこんなでどうしようもないので前場はほぼ静観でしたぁ。前場は+16,000でOLなす。グロベはマイクロソフトの決算を好感して上げてますね<後場>取れない奴には取れないなりの意地がある!(゚Д゚)もう売りばっかりやってやったわwまぁ、1TICとかばっかりだからJrのオムツ代位で終了ですが。。。みずほがS高だしさぁ、なんか今回のリバウンドも強烈なものがあったね。ここからは涙目組が買いに行くんだけど、僕はどうでも良いので無視しますwそれにしても新興主力の動きが鈍すぎる (-公-)上がって欲しいとは言わないけど、ここまで重いと日経調整でまた下げそうな気がしてきた。。。何とか頑張ってほしいな (-人-)<今日の成績>ON3727DT3823・4788s・2461・7974s・7007sTOTAL +41,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13629.16(△536.38)■225先物 :13660.00(△600.00) ■TOPIX : 1344.77(△ 60.32)■出来高概算 :26億904万株■売買代金概算 :3兆846億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1628、値下がり80、変わらず22■為替相場 :107.50-60【1月24日】■ダウ平均:12378.61 (△108.44) □ナスダック指数:2360.92 (△44.51) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。上げ幅は300円を超え、1万3300円台後半まで水準を切り上げた。前日の米株高を受け、主力株を中心とする幅広い銘柄に買いが先行した。TOPIXも続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均は高値圏で推移。1万3400円台に乗せる場面もあったが、現在は1万3300円台後半での値動きとなった。前日の米株高を受けてほぼ全面高の展開だが、直近の連騰を受けて戻り待ち売りを出す動きもみられた。TOPIXも高値圏で推移した。■前場引けの日経平均は大幅続伸し、1万3400円台で取引を終えた。前日の米株式相場の上昇を受けて東証1部はほぼ全面高の展開となった。朝高後も堅調な展開を続ける銘柄が目立ったことから買い安心感が強まり、日経平均は前引けにかけて上げ幅を広げた。TOPIXも大幅続伸。■後場寄り付きの日経平均は一段高の展開。上げ幅は400円を超え、1万3500円台前半まで水準を切り上げた。香港などアジア株式相場の上昇を受けて買い安心感が強まって、東証1部は依然としてほぼ全面高の展開。TOPIXも上げ幅を広げた。業種別TOPIXではその他金融、ゴム製品、機械の上げが目立つ。■後場中ごろの日経平均は高値圏でもみ合い。1万3500円台前半で推移しており、14時過ぎにきょうの高値を更新した。後場寄り付き直後に上げ幅を拡大した後は1万3400円台半ばまで上げ幅を縮める局面もあったが、その後は堅調に推移したため、再び主力株などに買いが入った。香港などアジア株式相場が軒並み上昇していることを背景に投資家心理が一段と改善しており、東証1部はほぼ全面高の展開を維持。TOPIXも堅調に推移。■大引けの日経平均は急伸し、3日続伸し、1万3600円台で取引を終えた。日経平均が3日続伸するのは今年に入って初めて。上げ幅 536円は今年最大で、昨年9月19日の579円に次ぐ大きさ。前日発表された新規失業保険申請件数が市場予想に反して減少したことや、ノキアやロッキード・マーチンなどが好決算を発表したことが好感され、前日の米株式相場が大幅に続伸。外国為替市場で円相場が円安・ドル高に振れたことも投資家心理を改善し、東京市場はほぼ全面高の展開となった。TOPIXも大幅に3日続伸。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタやホンダ、日産自などの自動車主力が大幅高。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げた日野自が急伸。第3四半期(4-12月期)好決算の安川電機をはじめ、ファナック、コマツ、日立建機、アマダなどの機械株や、4-12月期最高益の観測が報じられた日本電産をはじめ、村田製、ヒロセ電、カナレ電、ロームの電子部品、キヤノン、リコー、ニコン、
2008.01.25
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<前場>寝る前のNYはなんだったの!?って感じでプラ転wwそれでも寄りの気配が微妙だったのでどうしようか悩んでた9時に近づくにつれ、結局寄りは高めになったけど何だったのかなぁ?唄☆的には弱いと判断して、不動産・船を寄り売り。我慢してたら戻ってきてチャラ逃げ~ ('A`)もう一度4321を気合いでショートしてたのに、2337が強いので急いで買ったりしちゃって。不動産を売りと買いで持っちゃってパニックになってしまい4321を損切り (ー'`ー;)ついでに2337も逆指し発動で微利確 (ー'`ー;)なんで不動産で-20万もやられなきゃいけないのか分からん (-公-)その後は新興チョイ上げで少し取り戻して前場は-53,000です。後場は中国人とインド人が攻めてくるので難しいな。先物は5日線と戦ってるし…どこかで一の太刀を決めなければ…<後場>全然動かない (-公-)この株は上じゃないか?とか妄想が働いてきた時はトレードが正直危ない兆候なんだよな。。。とりあえず14時くらいに勝負したけど、結局下がってきて損切り。あそこで下がるかなぁwwまぁ見れる範囲のマイナスなんで良かったけど、ボラがなくなると負ける自信があるので要注意w<今日の成績>ON2337・2461・4321s・4751・8888・9132s・2497・2497sTOTAL -151,000ON1個昨日の引け後に船長!が富山に遊びに来ました^^さすが「デイトレ界の特攻隊長」だけあって、この行動力には頭が下がるww着いてからしばらく赤ちゃんとイチャイチャして、富山のお寿司を紹介しようと思ったがあいにく2件とも休み (-公-)しょうがないので焼肉屋で食べたのだが今度レオマンも来るみたいなので、その時にお寿司屋さんを紹介したいと思いますw出産祝いで色々もらっちゃったしさ(・∀・)「引け後のおやつに・・・」って俺にも買ってきてくれててさぁ。説明しよう!マンナビスケットとは、1袋でカルシウム500mgがとれるのだ!!やさしい口当たりと可愛い形で小さなお子様の感覚をひきつけるんだな。変わらないシンプルなそのやさしい甘さを楽しみにしなよ! (oゝω・o)bこれ、めちゃうま!口の中でとろけちゃった・・・
2008.01.24
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<前場>いやー、昨日のイブニングであれだけ下げてたのは気付かなかったなぁ。まぁ気付いても先物口座にお金が入ってないからどうしようもないけどw12200円は無条件で買い予定だったから、コツン!って底打ったかもね。さすがにこれだけ下げれば売りには行けないしさ。買い持ちしてたトレーダーに盛大な拍手!オデはノーポ人だったので寄りから売り攻撃!wロットが大きいやつにはあまりヒットしなくて悲しかったけどコツコツ獲って、あとは静観。前場引け間際に良い感じで引けそうだったので少しOL。一部のほうが良かったかもなぁ (ー'`ー;)前場は+117,000でOL1個。チャイとインド次第で個別はしっかりするかどうか決まるだろうね。でも新規で買いが入るのかな?<後場>アジア人めぇぇぇ ('A`)200円もGDするかなぁ。。。デイトレの目線だと、とてもじゃないが耐え切れないこれでマイ転してしまい、またコツコツやってなんとかプラ転。売りかと思えば強くなって、結局はモミアイって感じで正直この相場では、目先に囚われてるとヤラれる自信があるww今日のNYも分かんないし、アジア株は気にしなきゃだしさ。なんか日本独自の政策とか良いNEWSが出ないと本格上昇ってしない気がする。買いでしか見てない状態だと、戻りで叩かれるのが目に見えて分かるもんなぁww焦らずマイペースにやるのが一番だと信じたい^^<今日の成績>DT2497s・7007s・9101s・4321s・3789s・3727・9132・7007・8888sTOTAL +50,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12829.06(△256.01)■225先物 :12800.00(△290.00) ■TOPIX : 1249.93(△ 29.98)■出来高概算 :25億2806万株■売買代金概算 :2兆9446億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1444、値下がり220、変わらず62■為替相場 :106.35-40【1月22日】■ダウ平均:11971.19 (▼128.11) □ナスダック指数:2292.27 (▼47.75) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は急反発。開始後まもなく上昇幅は400円を超え、心理的な節目の1万3000円台を回復した。主力株を中心に買い気配で始まる銘柄が目立った。米連邦準備理事会(FRB)は緊急利下げを実施したことや、外国為替市場でドルが対円で上昇していることが押し上げ要因となった。前日に752円安と大幅下落した反動も加わり、幅広い銘柄に買いが膨らみほぼ全面高。TOPIXも大幅反発。上昇幅は40ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は1万3000円を挟んだ高値もみ合いが続いた。朝方に前日の終値に比べ490円高い1万3063円まで上昇したものの、500円高を目の前に足踏みが続く。米連邦準備理事会(FRB)の緊急利下げが、下げすぎた日本株の見直し買いにつながった。半面、米パソコン大手のアップルが慎重な業績見通しを発表したことや、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落していることを受け、日本時間今晩の米株式相場の行方を警戒する声も聞かれた。TOPIXも高値圏でもみ合った。■前場引けの日経平均は大幅反発し、1万2900円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)が22日、緊急利下げを発表。前日までの大幅下落の反動で上昇幅は、500円に迫った。TOPIXも大幅反発。■後場寄り付きの日経平均は急速に伸び悩んだ。開始後まもなく1万2800円を割り込み、前引けで421円あった上昇幅は200円程度にまで縮小した。上海総合指数や台湾加権指数が下落に転じるなど、アジアの株式相場の上値が重いことが警戒された。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で、米株価指数先物が一段安となって、日本時間今晩の米株式相場への不安感が高まった。TOPIXも伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は堅調さを取り戻してきた。13時過ぎには1万2619円を付け、前日比の上昇幅は50円弱まで縮小したものの、インド・ムンバイ取引所(BSE)のSENSEX30指数が急反発していることを手掛かりに見直す動きが出て、1万2800円台で推移した。TOPIXは1250台での推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに上昇し、1万2800円台で取引を終えた。朝方は1万3000円台を回復する場面もあった。米国の緊急利下げをきっかけに、これまでの売られすぎに対する見直し買いが入った。国際優良株を中心に幅広い銘柄が買われた。TOPIXも3営業日ぶりに上昇。上昇幅は30ポイントに迫った。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタ、ホンダ、キヤノン、京セラ、シャープ、松下、ニコン、ダイキン、信越化学、コマツ、日立建機など、輸出関連が買い戻された。任天堂は家庭用ゲーム機「Wii」の国内累計販売台数が500万台突破と一部で報じられ、3日ぶりに反発。新日鉄、住金、JFEHD、住友鉱の鉄鋼・非鉄、三菱商、三井物、住友商の大手総合商社、郵船、商船三井、川崎汽の海運主力、などに買い戻しが先行。ソフトバンク、ヤフーといったIT主力も反発。三井不、菱地所、住友不など大手不動産、三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、野村HD、大和証券G本社の大手証券などが堅調。小売りでは、子会社であるセブン銀行のジャスダック市場上場を正式に発表したセブン&アイHDが3日ぶりに反発し、寄り後に2690円まで値を上げた。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げた武田のほか、アステラス薬、第一三共の製薬大手も買われた。200万株(発行済み株式の1.19%)・20億円を上限に自己株取得を発表したオークマが、3日ぶりに反発。東京製鉄は、08/3通期見通しの下方修正も、同時に発表された800万株(発行済み株式の5.16%)・75億円を上限とする自己株式取得を買い手掛かりとし、3日ぶりに反発。ドトール・日レスHDは、同社傘下のドトールコーヒーがドリンク全商品の値上げを発表したことを受け、業績改善への期待から寄り後に1831円まで急反発する場面も見られた。第3四半期(4-12月期)の好決算を発表し、08/3期末配当予想を120円→180円に増額したオービックが、3日ぶりに反発。ブリヂス、浜ゴム、住友ゴムなどゴム製品株も高値圏で推移した。 一方、JR東日本、KDDI、セコムなど内需関連の一角の上値が重い。ゴールドマン・サックス証券による「買い」→「中立」への格下げを嫌気し、ソニーは06年12月以来、約1年ぶりに5000円大台を割り込んだ。08/3通期の見通しを下方修正し、期末配当予想を7円→4円に引き下げた安川情報システムが、3日続落。08/3通期見通しを赤字に下方修正し、従来625円を見込んでいた期末配当を無配とする意向を示したストロベリーコーポレーションが、5万2600円ストップ安で寄り付いた。グッドウィル、フェリシモ、フォスタ、あみやきなどが値下がり率上位に連なった。
2008.01.23
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<前場>ヨーロッパ市場とかアジア市場の下げが酷いみたい世界同時株安らしいけど、被害者が多そうだなぁ。。。長期でも短期でも一緒だけど、損切りは早くしないと大変だね。下降トレンドは継続中だけど、あと500円程下げればちゃんとしたサポがあるのでそこで一旦止まる感じかねぇ。その前に止まりそうな気もするんだけど^^今日の取引は、寄り買いは殆ど不発だろうなぁと思ったので少なく買い。思惑通り全部損切りでマイナススタートwwとりあえず1チャンス狙いで息を潜めて、10:30位の上昇で何とかプラ転^^前場は+55,000でOL1個あり。追証投売りが後場の最初で出るのかな?安値更新銘柄も多数出てるからあり得るかも。。。それにしても日本政府があまり悲観的に捉えてないところが酷いっすね。やっぱ政治家って痛みを知らないのかもなぁ。売りを煽る発言はしちゃいけないだろうけど、何も対策を練らない・起こさないってのは問題だな。対策を起こせない政局だからどうしようもないんだろうけど民意で選んじゃった体制だから文句言っても仕方ないんだよねw解散したってそんなに変わらない気もするし<後場>えーっと、順調に減らして+3万で終了。負けなかっただけでも良しなのかもなぁ (ー'`ー;)やっぱ売りが出来なきゃダメだね。一応やってはいるんですが、底で売ってるから急いで買い戻しちゃうw持ってれば馬鹿みたいに儲かってるのに^^それにしても…、日経弱すぎや。12000円って価格帯はオデがおじいちゃんにならないと見れないと思ってたからなぁw困った相場だな( ´_ゝ`)<今日の成績>DT2121・3715・3789・7007s・4757・5302s・8697・4321・4321sTOTAL +32,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12573.05(▼752.89)■225先物 :12510.00(▼800.00) ■TOPIX : 1219.95(▼ 73.79)■出来高概算 :27億8912万株■売買代金概算 :3兆542億円 ■東証一部騰落数 :値上がり31、値下がり1682、変わらず15■為替相場 :106.05-10【1月21日】■米国市場休場(「キング牧師の日」)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落で始まった。下げ幅は一時500円を超え、1万2700円台前半の水準まで落ち込んだ。下落率は4%を超えており、全面安の展開になった。米国経済の先行きに対する警戒感が高まり、新興国経済の減速懸念も台頭した。また外国為替市場で円相場が1ドル=105円台後半で推移したことも重しになった。TOPIXも大幅に続落して始まった。■前場中ごろの日経平均はひとまず下げ止まった。下げ幅は600円を超え、一時1万2600円台後半まで下げたが、10時過ぎに1万2800円台に戻す場面があるなど、押し目を買う動きもみられた。TOPIXもひとまず下げ止まった。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万2700円台で取引を終えた。取引時間中では2005年9月9日以来、約2年4カ月ぶりの安値水準まで下落した。米経済の減速が新興国経済にも波及するとの悲観的な見方が広がったほか、米金融の信用不安が投資心理を冷やした。外国為替市場で円高・ドル安が進んだことも重しになった。TOPIXも大幅に続落。取引時間中としては2005年8月10日以来の安い水準に落ち込んだ。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。一時は前場の取引時間中の安値を下回り、1万2660円台まで下げる場面があった。全面安の展開が続いている。米経済の減速が新興国など世界に影響することを懸念した売りが続いているほか、中国株をはじめアジア各国の主要株価指数が軒並み急落していることが重しになった。TOPIXも一時、下げ幅を拡大した。ただ、値ごろ感からの買いが入る銘柄もあり、その後は下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は下げ幅をさらに拡大している。下げ幅は700円を超え、1万2500円台後半の水準まで下げている。後場に入って一時は下げ渋る場面もあったが、引き続き米景気の先行き不安や新興国経済の減速懸念が重しになり、再び下げ幅を拡大した。TOPIXも一時は下げ渋ったが、再び下げてきょうの安値圏で推移。■大引けの日経平均は連日で急落し、1万2500円台で取引を終えた。この2日間で1288円下げた。米景気減速が新興国経済に波及するとの懸念が広がったほか、米金融の信用不安、外国為替市場での円高・ドル安の進行、アジア株の急落が投資心理を冷やした。終値では2005年9月8日以来、約2年4カ月ぶりの安値水準。昨年来安値を連日で更新し、下げ幅は07年8月17日以来の大きさとなった。TOPIXも連日の急落で、下落率は5%を超えた。連日で昨年来安値を更新した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタが5000円を割り込み、05年10月以来の低水準まで落ち込んだほか、ホンダも3000円を割り込むなど自動車主力が大幅安。ソニー、キヤノン、シャープ、松下、京セラ、ニコン、信越化学、ダイキン、ファナック、日本電産、任天堂など輸出関連銘柄が軒並み安。鉄鋼・非鉄では新日鉄、住金が売られ、JFEHD、住友鉱が昨年来安値を更新。権益を持つ豪州の石炭鉱山の操業停止も嫌気し、出光興産は上場来安値を更新する急落に。三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅といった総合商社主力に加え、郵船、商船三井、川崎汽といった海運主力、コマツ、日立建機といった建機、武田、アステラス薬といった大手薬品などが、それぞれ昨年来安値を更新。ディフェンシブではJR東日本が大幅安で6日続落。首都圏のマンション新規販売戸数が14年ぶりの低水準だったことを受け、東建物やゼファーが一時ストップ安となり、住友不、東急不、日綜地所、ゴールドクレ、NTT都市など不動産株に新安値銘柄が続出。三菱UFJが分割後の安値を、三井住友が04年以来の安値を、みずほが05年以来の安値を、それぞれ更新。野村HD、大和証券G本社といったの大手証券や、ミレアHD、損保ジャパン、三井住友海上といった損保の一角などが昨年来安値を更新。セブン&アイHD、イオンといった大手小売りの一角も昨年来安値まで売り込まれた。NTT、KDDI、ソフトバンク、ヤフーの通信・IT主力も安い。300万株の公募増資と45万株を上限とする追加売り出しを発表したコーナン商事は、需給悪化懸念から大幅続落。08/3通期の見通しを下方修正したカイノスが急落。 一方、第3四半期(4-12月期)の好決算を発表した総合メディカルが逆行高。テレビ東京は、投資家の糸山英太郎氏が同社株の保有比率を引き上げたとする大量保有報告書を関東財務局に提出したことが好感され、反発。発行株式数の1.2%に当たる30万株・4億円を上限とする自己株式取得を発表したデンヨーが、しっかり。ガーラは、携帯電話向けオンラインゲーム「フリフオンラインモバイル」の提供開始を好感し、一時4万3850円ストップ高まで急騰する場面も見られた。
2008.01.22
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2008年1月20日(日)PM1:12...唄☆Jr誕生!!!!! ...Coming Soon
2008.01.21
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<前場>NYは小幅の反落 いつになったら下げ止まるのかなぁ?それを受けて日本市場も安く始まったけど、ここまで下げなくても…って感じだな。とりあえずノーポジで買い易かったので寄りでコツコツ買いしてコツコツ売り。その後はボーッとしてたら新興が飛んでしまい何も出来ずに前場終了ちょっと集中力が欠けすぎだな^^:前場は+120,000です。「金曜日の上げはなんだったの!?」的な下げになるのか、それとも値固め的な動きになるか?ちょっと注目してみようと思う!<後場>少し削って終了。なんか警戒感が強すぎてダメっぽいですね。でも明日が重要な局面になりそうです!嫁と子供に逢いたいので早めにやめますww<今日の成績>DT3715・8728・8888・2461・2121・2497TOTAL +112,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13325.94(▼535.35)■225先物 :13310.00(▼480.00) ■TOPIX : 1293.74(▼ 47.76)■出来高概算 :21億7811万株■売買代金概算 :2兆5484億円 ■東証一部騰落数 :値上がり103、値下がり1596、変わらず31■為替相場 :106.10-15【1月18日】■ダウ平均:12099.30 (▼59.91) □ナスダック指数:2340.02 (▼6.88) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は200円を超え、1万3500円台後半に下げた。前週末18日発表の米国の緊急景気対策案が市場の期待値に届かなかったとして同日の米株式相場が続落したことを嫌気し、株価指数先物主導で幅広い銘柄に売りが先行した。前週末に持ち直した反動で、戻り待ちの売りが増えた面もあるという。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は下値模索の展開。一時は16日に付けた年初来安値(1万3504円)近辺でわずかに下げ渋ったが、10時を過ぎると再び売りの勢いが増し、1万3400円台後半に下落した。下げ幅は400円を超えた。米景気後退やさらなる信用収縮への警戒感が根強く、主力株中心に幅広く手じまい売りが出ていた。これまでの急落でテクニカル分析面ではいつ自律反発しても不思議ではないとの見方は多いが、今のところ目立った買いはみられないという。アジア各国・地域の株式相場をみたいとのムードも強いようだ。TOPIXも16日に付けた昨年来安値(1302)に接近している。■前場引けの日経平均は急反落し、1万3395.28円で取引を終えて16日に付けた昨年来安値(1万3504.51円)を下回った。18 日の米株式相場が緊急景気対策案への失望感から続落したことを嫌気し、幅広い銘柄に見切り売りが出てほぼ全面安だった。世界的な金融機関の損失拡大懸念が根強いことで、買い手控えムードが一段と強まり、前場の日経平均はほぼ安値引けとなった。TOPIXも急反落。16日に付けた昨年来安値(1302)を下回った。■後場寄り付きの日経平均は下げ渋った。後場寄り付き直後は下げ幅を500円近くに広げ、18日に付けた取引時間中の昨年来安値(1万3365.32円)に急接近したが、この水準では株価指数先物に売り方の買い戻しが入り、一時は1万3500円台半ばへと下げ幅を縮めた。ただ米国の景気後退や一段の信用収縮への警戒感が根強いため、実需買いは少ないもようで、日経平均の戻りは鈍い。TOPIXも下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は再び下値模索の展開。14時過ぎには18日に付けた1万3365.32円を下回り、取引時間中の昨年来安値を更新し、2005年10月28日以来の安値を付けた。下げ幅は500円を超えた。世界的な信用収縮や株安に伴う含み資産減少への懸念から銀行株に売りが止まらず、日経平均を押し下げている。アジア各国・地域の株式相場が下げていることも投資心理に影を落とした。TOPIXは下げ幅を拡大。節目の1300を下回った。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに急反落し、1万3300円台で取引を終えて3営業日ぶりに昨年来安値を更新した。水準としては、2005年10月25日以来約2年3カ月ぶりの安値。18日の米株式相場が緊急景気対策案への失望感から続落したことを嫌気し、株価指数先物主導でほぼ全面安となった。上海や香港といったアジアの株式相場が下落し、世界連鎖株安の様相を強めたことも投資心理を冷やした。TOPIXも急反落。05年9月9日以来の水準に沈んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタ、ホンダ、ソニー、アドバンテスト、東エレク、ニコン、キヤノン、信越化学、任天堂、ファナックなど、輸出関連の主力が軒並み安。京セラ、リコー、三菱電は昨年来安値を更新。新日鉄、住金、住友鉱といった鉄鋼・非鉄、郵船、商船三井といった海運などの大型株も安い。連日の新安値となった伊藤忠をはじめ、三菱商、三井物、住友商など商社株も売り優勢となった。住友信託が連日の昨年来安値となったほか、三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそなHDなど大手銀行株が軒並み売られ、大和証G、野村、いちよし、岡三など証券株も軟調。あいおい、損保ジャパン、T&DHDが昨年来安値圏で推移するなど保険株もさえない展開が続いた。前週末にかけ上昇が目立った東建物、三井不、菱地所、住友不など不動産株に利益確定売りが続き、古紙配合率偽装の波紋拡大から大王紙、日本紙、王子紙などパルプ・紙株も安値圏で停滞した。メリルリンチ日本証券が投資判断を「買い」→「中立」に引き下げた電通が大幅続落。08/5通期の業績予想を下方修正した前澤工業、第3四半期(4-12月期)のさえない決算を発表した信越ポリマー、第3四半期(3-11月期)の減益決算を発表した東京スタイルなどが売られている。第1四半期(9-11月期)決算が営業赤字になったことを嫌気し、インデックスが3日ぶりに急反落。オーベンは、旧経営陣グループが不正な株式交換で多額の売却益を計上との疑惑が報じられ、3日ぶりに急反落。 一方、殺虫剤最大手のアース製薬が3位のフマキラーの筆頭株主となり、経営統合に向けて検討と一部で報じられ、フマキラー株は思惑買いを集めた。なお、アース製薬は純投資が目的で、正式に経営統合を申し入れした事実はないとコメント。東日カーライフは、日産自動車子会社の日産ネットワークHDを引受先とする約29億円の第三者割当増資を好感し、大幅続伸。08/3通期の業績予想を上方修正し、期末配当予想を930円→1800円に引き上げたDeNAが、大幅高で3日続伸。08/8通期の見通しを上方修正したレーサムも、買いを集めて3日続伸。日興コーディアルGの上場廃止に伴い、日経225種平均株価の構成銘柄として採用されることを好感し、ふくおかFGがしっかり。みずほ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げたエルピーダメモリが3日続伸。4000株(同18.5%)・4億円を上限とする自己株式取得を発表したサイバーステップに、買いが先行。
2008.01.21
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<前場>NYはまたまた続落で、おまけに今年最大の下げ幅でした持ち越してた2121は+3%も利益乗ってたのに、根こそぎアタックで寄りました(ー'`ー;)ここは挽回しなくちゃなんで寄りからチキン買い!何とか+10万程取れましたが、寄りの利確方法も難しくなってきてるのが問題だな。10時までは我慢ってメモしてたんだけどなぁ^^;なかなか上の抵抗線が抜けない銘柄が多いですねぇ。4751には期待したんですが、微妙な感じで引けてます。。。これ以上、短期で下に行くとはあまり思えないけど、意表突いて下に来たら悶絶暴落もあるので怖いところです。それよりも気になるのが相場のテンションなんだよなぁ前場は+110,000でOL1個。芋神様の動向で相場は変わる… (-人-)ナム、ナム<後場>後場寄り付きは思いっきりGU!!!船系をマジマジ見過ぎて、指値も届かずでガックリです とりあえず新興を現ブチ全力+信用全力で買いに行ったのに約定したのは800万だけ。。。仕方ないので放置したが、2121を131万で5枚買ってて何故か132万で3枚売ってしまう。た、、、たっ君…やめなさい (-公-) これで半分位心が折れて、結局この悶絶リバ相場でいつも通りな収支で終了。余力も2000万余ってるのよ。まあ、所詮オデの実力はなんてこんなもんなんで、今はサバサバしてdsp、v摩損絵中gbごおklsjdl、;sどvgpwせefbfkimbseにおcぇlpkbmr;pとけ:vm歩dフィじょいあえmr、g:え;r。、g@rp<今日の成績>ON2121DT2126・3715・3727・3789・4321・4849・8888・9132・2497・2121・2150・8703・8728TOTAL +382,000ONなし今日が出産予定日なんですけど、産まれる気配なし。おまけに1/18はオデと嫁が付き合い始めた日らしいよ。今夜がやまだな (*゚∀゚)=3ハフンハフン――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13861.29(△77.84)■225先物 :13790.00(△50.00) ■TOPIX : 1341.50(△11.06)■出来高概算 :億万株■売買代金概算 :兆億円 ■東証一部騰落数 :値上がり、値下がり、変わらず■為替相場 :107.10-15【1月17日】■ダウ平均:12159.21 (▼306.95) □ナスダック指数:2346.90 (▼47.69) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は急反落。幅広い銘柄に売りが出て、開始後まもなくすると16日に付けた昨年来安値(1万3504円)を下回ったほか、下げ幅は400円を超え、1万 3300円台後半まで下落した。前日の米株式相場の大幅な下落を嫌気したほか、ドルが下落基調となったことも市場心理を悪化させた。TOPIXも大幅反落。昨年来安値(16日、1302)を割り込み、心理的な節目の1300を40ポイント程度下回って推移。■前場中ごろの日経平均は下げ止まった。朝方は1万3365円を付け、前日からの下落幅が400円を超えたものの、その後1万3400円台後半まで下げ幅を縮小する場面があった。米経済の不透明感を背景に株とドルの下落を嫌気する動きとなったが、売り一巡後はやや落ち着きを取り戻した。16日までの下げで値ごろ感が強まったことや米景気対策への期待などが、改めて売り込む動きを抑えたようだ。TOPIXもやや下げ渋った。■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万3395.78円で取引を終え、16日の昨年来安値(1万3504.51円)を下回った。前日の米株式相場やドル相場の下落を警戒し、400円超下落する場面もあった。経済指標をきっかけに米国の景況感が悪化したほか、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)に関連し米大手証券のメリルリンチが巨額の損失を計上したことが市場心理を冷え込ませた。TOPIXも大幅に反落し、昨年来安値を下回った。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を縮小。1万3600円台を回復し、前引けに比べ200円以上も下げ渋った。値ごろ感に加え、ブッシュ米大統領はきょうにも月内のとりまとめに向けて検討している景気対策の骨格を表明する見通しで、全般的に売りが控えらた。午前に比べ為替相場がやや円安・ドル高に振れていることも心理改善につながった。TOPIXも下げ渋り、節目の1300台を回復した。■後場中ごろの日経平均は上昇に転じた。朝方には前日に比べ400円超下落したものの、後場に入り急速に回復、14時過ぎには上昇幅が100円を超え、1万3900円に迫った。米国の景気対策への期待感に加え、ドルが朝方に比べ買われたことで過度な不安感が後退。年始から売られてきた主力株は値ごろ感が強かったことも押し上げ要因になった。TOPIXも上昇に転じた。■大引けの日経平均は続伸し、1万3800円台で取引を終えて、朝方の400円を超える下落から急速に回復しました。米景気対策への期待感や主力株の値ごろ感の強さが押し上げた。市場では「海外投資家の売りは思ったほど多くない」との声や「かんぽ生命の買い」が指摘され、上昇幅が100円を超える場面もあった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が堅調に推移したことも、過度な不安感を払拭した。TOPIXも続伸------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三井不、住友不、菱地所など大手不動産株が上昇。シーズクリエがストップ高、アトリウムは値上がり率トップとなり、不動産株がほぼ軒並み高。新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼大手や、住友商、三菱商、伊藤忠、丸紅などの商社株も切り返した。東京エレクトロン、アドバンテスト、エルピーダメモリ、SUMCO、東京精密の半導体関連、日本電産、村田製作所、ロームの電子部品株も後場に急速に切り返した。任天堂も寄り後に一時5万円の下値を試したが、後場に切り返し、4日ぶりに反発。三菱UFJ、みずほ、りそなHD、中央三井など大手銀行株もしっかり。ソフトバンク、ヤフーも上げに転じた。第3四半期(4-12月期)の増収増益決算を買い手掛かりに、ホギメディカルが大幅続伸。同じく4-12月期好決算の信越化学も後場に切り返した。引け後に発表される07/11中間決算への期待感から、東洋炭素も急伸。08/3期末配当を従来予想の8円から88円へ11倍に増額した中央物産に買いが殺到。今08/11期の増益確保の見通しを発表した毎日コムネットが、下値拾いの動きから520円ストップ高で寄り付く急伸。 一方、再生紙の古紙配合比率の偽装問題が、再生コピー用紙の販売中止や値上げ交渉の一部停止などに広がる中、日本紙Gや王子紙、大王紙、北越紙などの紙・パルプ株に後場も売りが継続。NY原油先物安にガソリン価格の4週連続下落を受け、新日石、昭シェルが昨年来安値圏で停滞し、出光興産、東燃ゼネなどの石油株もさえない。三住海上、損保ジャパン、日本興亜、ミレアHD、T&DHDなどの保険株も軟調。
2008.01.18
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<前場>NYは続落これぐらいの下げは織り込んでいたのか?日本の寄りはどれも高め! (*゚∀゚)=3唄君、今日の寄りは追証の投げを期待してショートで持ち越しててビックリするほど持ち上げられて寄りで切り…NY下げてたからニヤニヤしてたけど、これじゃ報われねぇぇ ('A`)まぁ、気を取り直して3715とか4757で頑張って何とかプラ転。揉み合いだと思ってたのに、新興主力は弱いので正直ビックリです前場は+41,000でOLなし。今日はダメそうだから無理しないでコツコツやります!<後場>なんて激しい相場なんだ _| ̄|○先物が下に行った時はショートしか頭の中になかったけど後場引けた時点では完全な買い方になってるもんなぁwww今は「心 ここにあらず・・・」って気分で放心状態です (ー'`ー;)後場は3715と4321で格闘!3715では何度もやられたけどトータルで何とかプラス。4321は120株買って利確できたのは40株だけ。この信用無駄遣いがなければ2121で勝負してたんだけどなぁ持ち越しはチャイが暴落してるので新興を少しだけ。アメリカの次はチャイが気になったら最悪だしね。。。ただ、この前CNBCで言ってたけど、ヘッジファンドがアジア株を買うときに日本に空売り入れてヘッジをかけるって言ってたんだよねぇ。ってことは、チャイが下がれば日本株を買い戻す動きもあるかも今日の後場はその動きが出たんじゃない?wちょっと意識してみようかなぁ?<今日の成績>ON5479SDT3715・3727・4757S・7007・4321TOTAL +120,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13783.45(△278.94)■225先物 :13740.00(△250.00) ■TOPIX : 1330.44(△ 28.07)■出来高概算 :28億7万株■売買代金概算 :3兆2708億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1409、値下がり266、変わらず55■為替相場 :107.30-35【1月16日】■ダウ平均:12466.16 (▼34.95) □ナスダック指数:2394.59 (▼23.00) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は一時100円を超え、その後は1万3600円前後で推移。前日のシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物3月物の清算値(1万3585円)が大証終値を95円上回ったことをきっかけとして、自律反発狙いの買いが輸出関連など主力株の一角に入った。TOPIXは反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は上値の重い展開。一時は1万3700円台を回復したが、現在は1万3600円台半ばで推移。円相場の下落などを背景とする自律反発狙いの買いが幅広い銘柄で先行した後は、戻り待ちの売りも出ていた。TOPIXも上げ幅を縮めた。■前場引けの日経平均は反発し、1万3600円台で取引を終えた。外国為替相場が前日に比べ円安・ドル高に振れたことをきっかけとして、直近の下落が目立った不動産株や海運株を中心に自律反発狙いの買いが入った。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩む展開。上げ幅は50円前後に縮小しており、現在は1万3500円台半ばから後半で推移。香港株式市場でハンセン指数が下落に転じたことが嫌気されており、前場に上昇が目立った不動産株の一角などに見切り売りが出ていた。TOPIXも伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は1万3600円台前半から半ばで推移。アジア株式相場の下落を背景に主力株の見切り売りが出て一時下落に転じ、節目の1万3500円を下回る場面もあった。ただ、下値では値ごろ感からの買いが根強く、ほどなく切り返したあとは前日比100円高超の水準で推移するなど、やや振幅の大きい値動き。「米国で利下げなどの景気対策が実施される公算が大きいため、売り方の警戒感が強い」(国内証券)との指摘もあった。TOPIXは1300台を回復して推移。■大引けの日経平均は5営業日ぶりに反発し、1万3700円台で取引を終えた。前日発表された米銀大手JPモルガン・チェースの四半期決算が事前予想ほど悪い内容ではなかったことなどを理由に外国為替相場が円安・ドル高に振れたため、直近に下落が目立った不動産株を中心とする幅広い銘柄に自律反発狙いの買いが入った。TOPIXも5日ぶり反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日は大きく売られたトヨタ、ホンダなど自動車、ソニー、東芝、リコー、シャープ、信越化学、東エレク、アドバンテストなどハイテク・半導体関連の一角が買い戻された。第3四半期(4-12月期)の営業増益観測が一部で報じられたディスコが、11日ぶりに反発。本日午後に07年4-12月期の好決算を発表した信越化は、4日ぶりに反発した。新日鉄、住金、住友鉱など鉄鋼・非鉄、郵船、商船三井、川崎汽など海運、三菱重、川重など造船・重機がしっかり。UBS証が金融危機が緩和すれば、大手不動産会社の株価上昇余地は大きいとし、菱地所、三井不、住友不など大手不動産株が堅調。野村不HD、ゴールドクレ、住友販売、レオパレスなども引き締まった。1月の月例経済報告で住宅建設の基調判断を上方修正するとされ、積水ハウス、大和ハウスなどの住宅株が上値追い。清水建、大林組、大成建、鹿島など大手ゼネコン株にも買いが継続した。三菱UFJ、みずほ、りそなHD、中央三井など大手銀行株が強含み、三住海上、日本興亜、損保ジャパン、ミレアHD、T&DHDなど保険株は軒並み上昇。オリックス、ジャフコ、三菱Uリース、リコーリスなどノンバンク株にも高いものが目立った。配当取りへの関心から、東電、中部電、関西電といった電力株が堅調。ソフトバンクは日興シティグループによる投資判断「3S」→「2S」への引き上げを好感し、6日ぶりに反発。ゴールドマン・サックスが「強い買い推奨」リストに新規採用した三菱商事が、5日ぶりに反発。100万株(発行済み株式の0.97%)・17億円を上限とする自社株取得を発表した日立工機が続伸。明豊エンタープライズは、長谷工コーポレーションや米GEグループとの資本・業務提携を好感し、3日ぶりに反発。1→2株の株式分割を発表したディーブイエックスが急反発。07/11中間決算で最終黒字を果たしたケイブが値付かずのまま買い気配を切り上げた。07/9通期予想を上方修正した平和奥田が後場に入り、一時70円ストップ高まで急騰。ゼオン、東洋炭素、宇徳なども高い。 一方、日本製紙グループ本社は、製造する再生紙年賀はがきの古紙パルプ配合率が基準を下回り、はがき以外にも配合率を下回っている製品があることを発表し、嫌気売りから5日続落。また、年賀はがきなどで古紙配合率が基準を下回っていると伝えられた王子製紙、大王製紙、北越製紙にも売りが先行。08/5通期の見通しを大きく下方修正したレナウンに見切り売りが止まず、連日のストップ安。08/3通期の見通しを下方修正したハピネット、07/11通期予想を下方修正したキャンドゥ、08/2通期の見通しを引き下げた岡谷鋼機、TRNコーポレーションが嫌気売りに押された。このところの不安定な相場でディフェンシブ性が注目された武田、アステラス薬、第一三共、エーザイといった薬品主力は、相場反騰を受け、反動安になった。ビクター、郵船航空、クボテックなども安い。
2008.01.17
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<前場>NYは暴落日経の寄りはかなり低そうだったので寄りから買いに行ったが、一度下を見そうになり、結局全部外してしまった、、、ここは耐える覚悟が必要だったんだけど、あの時はあまりにもビビッてた唄☆がいましたwあの状況だとしょうがないかなぁ…かなり悔しいけど、これが実力なんですな (-公-)日本が反撃してきたら買いたいものをたくさんピックアップしてたのですがホントに買えたのは全然候補に入れてないものばかりwwまぁ例えるとだねー、コンパで狙ってた女の子がいたのに、時が経って気付いたら、その場にいた全然興味のなかった女の子と結婚してた気分なんですよ( ´_ゝ`) ブサイクほど飽きが来ないといいますからね前場は+307,000でOL1個です。リバウンド時のポジ金額は1300万しかなくて余力が凄く余ってる状態です。後場どうするかなぁ… (´・ω・`)ちなみにONしてた7007はNYの駄目っぷりに悪寒が走りPTSで売却。夜間取引って便利ですねぇ^^<後場>後場はOLを切ってほぼ様子見って言うか、あまりにも弱過ぎて先々不安に感じました (-公-)今日のNYが弱そうなので買いでの持ち越しはリスクがあるし、それをみんな分かってるからデイトレで終了です!って感じかなぁ?それでも東1部の主力系が止まれば全体も回復すると思うのでこの水準で買っても痛みはないんじゃないかねぇそう言いつつ、買おうとしてない自分が居ますがww<今日の成績>ON7007(夜間で売却)DT2121・2138・2497・4296・4849・6217TOTAL +300,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13504.51(▼468.12)■225先物 :13490.00(▼490.00) ■TOPIX : 1302.37(▼ 47.83)■出来高概算 :30億2815万株■売買代金概算 :3兆5008億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1601、値下がり94、変わらず29■為替相場 :106.00-10【1月15日】■ダウ平均:12501.11 (▼277.04) □ナスダック指数:2417.59 (▼60.71) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅続落で始まった。下げ幅は300円を超える場面があり、1万3600円台での推移。前日に付けた昨年来安値を大きく下回った。前日15日の米株式相場がシティグループによる巨額損失の計上などを嫌気して急落したため、リスク許容度の低下した外国人売りなどが大量に出ており、ほぼ全面安の展開。売り気配のまましばらく寄り付かない銘柄も多い。TOPIXも大幅に続落。■前場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。下げ幅は300円前後で、1万3600円台後半での推移。前日15日の米国株の急落や円相場の上昇などを嫌気した大量の売りはひとまず一巡したようで、その後は値ごろ感を背景にした散発的な買いが下支えした。TOPIXもやや下げ渋り。■前場引けの日経平均は続落し、1万3800円台で取引を終えて、安い水準ながら前場の高値引けとなった。前日15日の米国株急落などを嫌気した売りが先行したが、前場中ごろ過ぎからは徐々に下げ渋る展開。前日までの3日続落で600円超下げてきたこともあり、目先の自律反発を見越した買いや値ごろ感を背景にした押し目買いが下支えした。主力株の中にも朝安後上げに転じる銘柄が散見された。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は再び下げ幅を拡大。前引け時点で130円まで縮小していた下げ幅は300円を超える場面があった。前引けにかけて急速に下げ渋った流れは継続せず、むしろ再び売りが加速している状況。アジア株式相場が全面安となっていることや、日本時間今晩の米金融機関決算や経済指標の発表を見極めたいとの雰囲気から、買い見送り気分は引き続き強いようだ。TOPIXも下げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は一段安。きょうの安値を付ける場面があった。下げ幅は400円近くに達し、一時1万3600円を割り込んだ。13時過ぎにはやや下げ渋る場面もあったが、その後はじりじりと下げ幅を拡大する展開。朝方に見られたろうばい的な損失確定の換金売りはひとまず一巡している半面、積極的な押し目買いは目立たない。日本時間今晩の米国株への警戒感やアジア株安、円高進行など外部環境が引き続き悪いとあって、投資家は一段と見送り気分を強めているようだ。TOPIXも引き続き安い。■大引けの日経平均は大幅に4日続落し、1万3500円台で取引を終えて、連日で昨年来安値を更新した。2005年10月28日(1万3346円)以来、約2年3カ月ぶりの安い水準を付けた。海外株式相場の下落や円相場の上昇など外部環境が一段と悪化する中、リスク許容度の低下した外国人売りなどが膨らみ、終日軟調な展開だった。後場中ごろからは下げに拍車がかかり、ほぼ安値引けとなった。TOPIXも大幅に4日続落し、連日で昨年来安値を更新した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 円高懸念が強まり、トヨタ、ホンダなど自動車、キヤノン、ソニー、東芝、シャープ、ニコンなどハイテク株が大きく値を下げた。米インテルの07年10-12月期決算と08年1-3月期の見通しが事前予想に届かなかったため、同社株が時間外取引で急落したことを嫌気し、アドバンテスト、東エレク、信越化学、エルピーダメモリなど半導体関連株が売られている。そのほか、ダイキン、ファナック、コマツ、日立建機など機械・建機、三菱商、三井物、住友商など総合商社、郵船、商船三井など海運、三菱重工、川崎重工など造船・重機も安い。任天堂が大幅続落となり、ストップ安まで急落。米金融株安を背景に、サブプライムローン関連の損失拡大が懸念されたみずほや、中央三井が昨年来安値を更新したほか、三菱UFJ、三井住友、りそなHD、住友信託が下げ基調を強めるなど大手銀行株が軟調。株式市場の調整継続で、野村、東海東京、岡三、丸三証、松井証など証券株にも新安値銘柄が目立った。08/2通期の見通しを下方修正し、営業・経常・最終赤字転落の見通しとなったレナウンが、ストップ安まで急落。07/12通期の見通しを引き下げたアマガサ、08/8通期の見通しを引き下げたコシダカ、ジェイアイエヌに、見切り売りが膨らんだ。 一方、武田、アステラス薬、第一三共など薬品、東電、中部電、関西電といった電力株など、ディフェンシブの一角しっかり。Jパワーは、英投資ファンドが同社への出資比率を引き上げと一部で報じられ、4日ぶりに好反発。日平トヤマは、コマツが同社に対する友好的TOBを実施する方針との一部報道を買い手掛かりに、ストップ高まで買い気配を切り上げた。08/6通期の業績予想を引き上げたTOW、07/11中間期の好決算を発表したプロパストに、買いが先行。ハルテック、日ハム、飯田産業、WNIウェザなども高い。
2008.01.16
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<前場>新興も酷いけど、東1部の鉄鋼・商社・船が恐ろしく弱い。。。。いい感じの投げが出てるのでそろそろ買い出動しようと思うけど買い時がムジーっす。セリクラは起こらないようなじり安感タップリだもんなぁ。気合いで買いに行かなきゃならんようだのぉ (-公-)新興は今日も売りだろうと思ってたけど、悉く指し負けて全然売れず。売れないなら買いしかないので、一生懸命買いに行ったけど利益にならず前場は+23,000でOL1個あり。含み損状態で、予想外な動きなんで斬る準備はできてます ('A`)<後場>OLは4293セプ様で、165Kから集めてましたが後場寄り近辺で投げ (゚Д゚=)ノ⌒゚●地合い良ければ面白いチャートだったんだけどなぁ。セプでマイ転してしまい、今日は負けを覚悟してたけど2497で1TIC取れそうな雰囲気があったので130株買ってセコセコ1TIC抜きwあとは船を後場中頃に1枚だけ買えたのでそのままON。できればもうちょっと下げてほしいなぁ。<今日の成績>DT3107・2497・4293TOTAL +90,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13972.63(▼138.16)■225先物 :13980.00(▼190.00) ■TOPIX : 1350.20(▼ 27.38)■出来高概算 :24億7575万株■売買代金概算 :3兆51億円 ■東証一部騰落数 :値上がり134、値下がり1561、変わらず29■為替相場 :107.65-70【1月14日】■ダウ平均:12778.15 (△171.85) □ナスダック指数:2478.30 (△38.36) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小反発で始まった。その後は一時1万4200円台前半まで上昇した。14日の米株式相場が大きく反発した流れを受けて、特に値嵩ハイテク株の一角が上げ、日経平均の上げ幅は100円を超えた。TOPIXも反発で始まったが上値が重く、下げに転じる場面もあった。■前場中ごろの日経平均は伸び悩んだ。上げ幅は50円前後にとどまり、1万4100円台半ばで推移。14日の米株高の流れを受けてハイテク株の一角が朝方から買われたが、その一方で主力株には売りが目立ち、上値の重い展開が続いた。TOPIXは下げ幅をやや広げた後は安い水準での小動きが続いた。■前場引けの日経平均は反発し、1万4100円台で取引を終えた。前日の米株高を受けて値嵩ハイテク株の一角が買われたが、外国為替市場での円高・ドル安の進行が上値を抑えた。米金融機関の四半期決算や米経済指標の発表を控えており、買いの勢いは乏しかった。TOPIXは続落。朝方は小反発で始まったが、買いの勢いは乏しく、下げに転じた後は安い水準での小動きが続いた。■後場寄り付きの日経平均は下げに転じた。心理的な節目の1万4100円を割り込み、その後も下げ幅を広げており現時点では1万4040円前後で推移。取引時間中としては2006年6月14日以来の安値水準。大手銀行株が下げに転じているほか、ソニーやトヨタが一段安の展開になった。半面、値嵩ハイテク株の一角は堅調が続いた。TOPIXも下げ幅を拡大。■後場中ごろの日経平均は安値圏で推移。一時は1万4000円を挟んだ後もみ合いが続いたが、再び下げ幅を拡大しきょうの安値圏となる1万3900円台前半で推移。東証1部の値下がり銘柄数は1500を超え、ほぼ全面安の展開。米国時間15日から始まる米金融機関の四半期決算内容を警戒した売りが優勢となったほか、外国為替市場での円高・ドル安の進行が投資家心理を冷やし、輸出関連株が総じて軟調になった。TOPIXも安い水準で推移。■大引けの日経平均は3営業日続落し、1万3900円台で取引を終えた。米金融機関の四半期決算発表を控え、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)関連損失の計上や人員整理など悪材料を警戒した売りが優勢となった。昨年来安値を連日で更新。日経平均が1万4000円を割り込んだのは2005年11月2日以来、約2年2カ月ぶり。TOPIXも3営業日続落。昨年来安値を連日で更新し、2005年9月16 日以来、約2年4カ月ぶりの安値水準となった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 主要市場のインデックスがおおむね安値更新ペースで推移する軟調相場を受け、武田、アステラス薬、塩野義、大正薬などといったディフェンシブ主力の一角に資金が逃避。JR東海、JR西日本、東武など電鉄株の一角も継続物色された。マンダムは、整髪料などのインドネシアでの増産が一部で報じられ、続伸。三菱UFJ証券が投資判断を新規「1」に設定した日本冶金工業、大和総研が投資判断を新規「2」に設定したアクロディアに、買いが先行。今08/11期の好業績予想を発表したトーセイが、3日ぶりに反発。投資会社レッドホースアソシエイツによる株式公開買い付けが発表されたゴルフパートナーは、買い付け価格16.2万円にサヤ寄せする形で値付かずのまま買い気配を切り上げた。ファストリテ、マルエツ、日橋梁、コープケミなども高い。 一方、カスピ海沖油田権益の一部を失うと報じられた国際帝石をはじめ、石油資源、AOCHD、昭シェル、新日鉱HD、東燃ゼネなど石油関連株も下げ基調が続いた。新日鉄や、JFE、住金、大和工、大製鉄など鉄鋼株にも安いものが目立った。宝印刷は、社員によるインサイダー取引が一部で報じられ、一時755円ストップ安まで急落する場面も見られた。サブプライムローン関連の債務担保証券の保証で340億円の支払い準備金を計上し、08/3通期の見通しを下方修正した損保ジャパンがストップ安で3日続落。第3四半期(3-11月期)の大幅減益決算を発表したサマンサJPがストップ安。スギ薬局は08/2通期見通しの上方修正も、材料出尽くしとの見方から利益確定売りが膨らんだ。2200株の公募増資・500株の売り出しを発表したミマキエンジニアリングが、需給悪化懸念から大幅安で3日続落。1月10日に08/2通期見通しを下方修正したアセット・マネジャーズ、同じく1月10日に08/8通期見通しを引き下げたノエルに嫌気売りが止まず、連日のストップ安。また、ケネディクス、日綜地所、ランドビジネス、エリアリンク、リプラス、レイコフなど不動産・ファンド関連に売りが継続。1月11日の引け後に07/11中間期の見通しを引き下げたゼクスが、ストップ安で3日続落。08/2通期予想の下方修正を引き続き嫌気し、Jフロントリテイリングが3日続落。コナカ、チヨダ、パルなど小売り株の一角が本日も売られている。みずほコーポレート銀行が米メリルリンチに約1400億円出資方向で最終調整入りと報じられたみずほや、三菱UFJ、三井住友などメガバンク株もさえない。ブリヂストン、旭硝子、日立建機、三菱重、川重、三菱電、京セラ、キヤノン、トヨタ、ホンダ、ヤマハ発、HOYAなど、輸出関連銘柄に昨年来安値を更新する銘柄が目立つ。
2008.01.15
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<前場>不動産がダメだと新興って弱い。これは前々から思ってた事だから今日は売り中心。でも、、、こんなに下げるなんてまったく予想外です (ー'`ー;)スキャで売ってただけだから全然乗れなかったなぁ。。。しかもマザーズ指数は割れちゃったし、個別株も踏み込んじゃいけない価格帯になったし。ダダ下げで止まりそうな感じになってきたけど、買って良いのか分からないなぁ前場は+103,000でOLなし。もし新興が後場に鬼戻ししたら凄いなぁww<後場>ここからはもう売れません (ー'`ー;)売れる場面もあったけど、ここまで来ると買いの方が有利に思えてねぇ。実際はもう一段ありそうだけどw先物は前回安値もあっさり割れちゃって悲しい結果になりました。っていうか、新興も崩れちゃったのが痛すぎなんですがアセットショックか…新興は怖いですな (((( ;゚Д゚)))<今日の成績>DT2497S・2497・5479・6217S・7974STOTAL +123,000ONなし□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14110.79(▼277.32)■225先物 :14170.00(▼230.00) ■TOPIX : 1377.58(▼ 23.78)■出来高概算 :24億7053万株■売買代金概算 :3兆474億円 ■東証一部騰落数 :値上がり216、値下がり1452、変わらず61■為替相場 :108.75-80【1月10日】■ダウ平均:12853.09 (△117.78) □ナスダック指数:2488.52 (△13.97) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小反発で始まった後、下落に転じる展開。前日の米株高を好感する買いが主力株の一角に先行し、一時は1万4400円台前半まで上昇したが、現在は小幅安となった。来週以降に控えているシティグループなど米金融機関の決算発表に対する警戒感が強いうえ、きょうの株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)算出に伴う寄り付きの現物株注文が売り越し観測だったことが投資家心理を冷やしたとの見方もあった。TOPIXも反発して始まった後、下落に転じた。■前場中ごろの日経平均は小高い水準で推移。現在の上げ幅は50円程度で、1万4400円台半ばで推移。米国での大幅利下げ観測を好感する動きや値ごろ感に着目した買いが優勢で、ハイテクや鉄鋼など主力株の一角が上昇した。ただ、来週以降の米金融機関の決算発表に対する警戒感が根強く、依然として上値は重い。TOPIXも小高く推移。■前場引けの日経平均は続落し、1万4200円台で取引を終えた。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題への警戒感が根強い中、来週以降に米金融機関の決算発表が予定されているほか、日本市場が3連休前ということもあって積極的な買いが見送られた。きょう算出された株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ、1万4355円)を割り込んだことで投資家心理が冷えこんだとの見方もあった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を前日比200円超に拡大。1万4100円台半ばまで水準を切り下げた。米国経済の先行き不透明感から幅広い銘柄への売りが続いて、下値メドとみられていた2006年の安値(1万4218円)を下回ったことで売りが加速した。業種別では不動産や海運、証券商品先物の下げが目立つ。TOPIXも下げ幅を拡大。■後場中ごろの日経平均は軟調な展開。対ドルで円が買われたことなどを理由に株価指数先物に仕掛け的な売りが出て下げ幅を広げ、一時は1万4100円割れ寸前まで水準を切り下げた。現在は1万4100円台半ばで推移。米ニューヨーク・タイムズ電子版が「米メリルリンチが住宅ローン関連投資で150億ドルの損失を計上する見通し」と報道したことが重しになっているとの見方もあった。業種別では引き続き不動産の下げ幅が大きく、海運や小売も落ち込みが目立った。TOPIXも軟調に推移。■大引けの日経平均は続落し、1万4100円台で取引を終えて、連日で昨年来安値を更新し、2005年11月15日(1万4091.77円)以来、約2年2カ月ぶりの低水準に落ち込んだ。来週以降の米金融機関の決算発表を前に買いが手控えられるなか、円高・ドル安進行や株価指数参照型の債券を組み入れた投信が元本割れする「ノックイン」条項の水準を意識した仕掛け的な売りが株価指数先物に出たことで水準を切り下げた。TOPIXも続落し、7日に付けた昨年来安値(1392.71)を更新し、05年10月24日(1376.5)以来の安値水準に落ち込んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 セブン&アイHDは08/2通期見通しを下方修正し、旧イトーヨーカ堂の02/2期以来6期ぶりの営業減益となることを嫌気し、株価は急落。第1四半期(9-11月期)決算で経常・最終赤字に転落したUSENもストップ安。昨年10月に続いて、前日引け後も08/2通期見通しを下方修正したアデランスも急反落。セブン&アイとJフロントの業績悪化で、コナカ、チヨダ、はるやま商事、ポイント、西松屋チェーン、パルなどの小売り株に売りが波及。また、不動産業界の先行き懸念から、07/11中間期連結推定で利益伸び率鈍化のクリードや、ケネディクス、サンシティがストップ安。パシフィック、アトリウムも一時ストップ安。URBAN、リサ、ゼファーなどが値下がり率上位に並び、住友不、菱地所、三井不など大手不動産株も軒並み昨年来安値を更新した。バルチック海運指数(不定期船運賃指数)安を映し、郵船、商船三井、川崎汽の大手海運をはじめ、乾汽船、飯野海、新和海などの海運株にも売りが継続した。調整相場継続を受け、野村、大和証G、新光証券、岡三、いちよし、極東証券など証券株にも昨年来安値更新銘柄が目立った。三菱UFJ、三井住友、みずほなどメガバンク株もさえない。共立、シーズクリエ、T&Gニーズ、GMOなどが売られた。 一方、松下電器は、来09/3期の経営方針でBRICs諸国や欧州への進出強化を示し、前年比5%増収、ROE8%以上などの目標を設定したことを好感し、値を保った。日興シティグループが投資判断を「3M」→「2M」、目標株価を4500円→4600円に引き上げたエーザイが反発。07/11中間期の売上高、利益見通しをともに上方修正した三益半導体が、寄り後に2060円まで急反発。日本橋梁が短期一回転狙いの資金流入で、連日の急騰。ファーストリテイリングによるTOBが発表されたビューカンパニーがTOB価格585円にサヤ寄せする形で急伸。クボテック、東北ミサワ、ニチレイなども堅調。
2008.01.11
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<前場>持越ししてた6217津田駒さんは元気なくて売り。やはりNy上げは織り込まれてたみたいですねぇ俺は織り込んでないんですけど _| ̄|○東一部は弱いけど、新興は底堅く感じたので10時過ぎに買いポジを少しずつとりました。これがスマッシュヒットしたんだけど、結果的には早売りだったようです(ー'`ー;)気分的には引けまで持ってようと思ったんですが、先物が下に抜けて全体が怯んだ時に一緒になって外してしまった急いで買いなおしたけど、どうなんだろ。。。前場は+365,000でOL3個で含み益あり。4751の日足が良い感じです。持ってないけど (-公-)<後場>OLの含み益が15万ほどあったのに全部溶かした上に逆に減らしてしまった多少押しても耐えるつもりだったのに、あそこまで下がるなんて想定外。相場は思うようには行かないもんですねww<今日の成績>ON6217DT7717・2461・2497・2497S・4296・4788TOTAL +303,000ONなし□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14388.11(▼211.05)■225先物 :14400.00(▼200.00) ■TOPIX : 1401.36(▼ 22.93)■出来高概算 :19億1620万株■売買代金概算 :2兆4206億円 ■東証一部騰落数 :値上がり373、値下がり1272、変わらず84■為替相場 :109.60-65【1月9日】■ダウ平均:12735.31 (△146.24) □ナスダック指数:2474.55 (△34.04) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。前日の米株式相場が上昇したものの、値ごろ感や自律反発を期待した動きが上昇の主な要因だったことで、日本株の積極的な買いは限られた。むしろ前日に日経平均が上昇したことが、9日の米株高を先取りする動きだったと指摘され、一部の銘柄は戻り待ちの売りなどに押された。開始後まもなくすると前日に比べ70円程度安い1万4530円前後まで下落する場面があった。TOPIXは小幅安。■前場中ごろの日経平均は下げ幅を拡大。10時過ぎに1万4500円を割り込み、下落幅が100円を超える場面があった。日本独自の買い材料に乏しいとされ、戻り待ちの売りなどに押された。あすの株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)算出を前に手控え感が強まったほか、米国時間10日にはバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演があり、米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題や米経済の動向についてどのような見解を示すのか見極めたいとの声が聞かれた。TOPIXも下げ幅が10ポイントを超えた。■前場引けの日経平均は反落し、1万4400円台で、心理的な節目であり、昨年来安値の1万4500円を下回って引けた。前日の米株式市場でダウ平均が146ドル高と反発したものの、東京市場では前日の上昇に見込まれていたとの声が聞かれ、手掛かりとはなりづらかった。米経済への不透明感は根強く、米株高も自律反発にすぎないとの見方から、主力株など多くも銘柄が戻り待ちの売りに押される形となった。TOPIXも反落した。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅をやや拡大。前日終値に比べ150円程度安い1万4450円前後で推移。目新しい買い材料が見当たらない上に、朝方1ドル=110円台まで下落した円相場が、下げ渋っていることや、香港ハンセン指数が軟調なことを背景に目先の損益を確定しておこうとする売りが目立つ。TOPIXも下げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は1万4500円を挟んで推移。後場の開始後まもなくすると1万4430円前後まで下落し、下げ幅が160円強まで拡大したが、その後1万4500円を回復する場面があった。米国時間10日のバーナンキ米連邦準備理事会議長の講演内容を見極めたいとして、主力株の押し目買い意欲は乏しいものの、一段と売り込む動きも限られている。あすの株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)算出を控えて、株価指数先物などデリバティブ(派生商品)も動きが乏しくなった。TOPIXは軟調。■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万4388.11円で取引を終えて、7日の終値1万4500.55円を下回り、3日ぶりに昨年来安値を更新した。これは2006年6月14日(1万4309.56円)以来の安値水準。後場の終了間際には戻りの鈍さを嫌気して株価指数先物の見切り売りが膨らみ、日経平均株価は下げ幅を200円超に拡大し、安値引けとなった。TOPIXも反落。下げ幅は20ポイントを超えた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国で製薬企業の営業支援事業を開始と報じられ、前日に大きく買われたソネット・エムスリーは、大和総研による投資判断「2」→「1」への引き上げも好材料に、連日のストップ高。米ワイス・ファーマシューティカルズに対し、疼痛治療薬に関するライセンス供与を発表した持田製薬は、寄り後に1030円まで急騰する場面も見られた。富山化学は、抗インフルエンザウイルス薬の国内臨床第!)相試験の開始を引き続き好感し、4日続伸。武田、中外薬、久光薬、ツムラ、大日住友製薬、田辺三菱製薬など医薬品の一角に買いが継続。医薬品・バイオではJ・TEC、タカラBIOなども高い。10-12月期半導体製造装置の受注額が前四半期55%増の1980億円と一部で報じられた東エレクトロンが、7日ぶりに好反発。これを受けて半導体関連に業績改善の連想が働き、アドバンテスト、東京精密、エルピーダメモリなどがしっかり。ニコンは、ロシアに販売拠点を設立との一部報道を好感し、続伸。みずほ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げたカシオは、大幅続伸。日興シティが「1S」でカバーを開始したことが買い手掛かりとなり、ドワンゴが反発。第3四半期(3-11月期)の好決算を発表したダイセキは、期末配当予想の7円→10円への引き上げ、1→1.1株への株式分割も支援材料に、大幅高で3日続伸。第1四半期(9-11月期)の好決算を発表した明光ネットワークジャパン、リンク・セオリーHD(東マ)、07/11通期の利益予想を上方修正したT&CHD、今08/11期の好業績予想を発表したスターマイカに、買いが先行。日本橋梁、松尾橋梁など橋梁株の一角が急動意。 一方、米ゴールドマン・サックスが、北米の自動車販売台数予想を引き下げたことを嫌気し、トヨタ、ホンダ、日産自など自動車株が売られている。みずほ証券が投資判断を「3」→「4」に引き下げた三菱レイヨンが、6日続落。08/5通期の業績予想を下方修正したサカタのタネが、反落。サイゼリヤは、第1四半期(9-11月期)の減益決算を引き続き売り材料に、大幅安で7日続落。さえない08/2期の第3四半期決算を発表したチヨダが反落。クレディスイス証による08年不動産業界は厳しい年との指摘を受け、住友不、菱地所、三井不 、野村不HD、URBANなど不動産株に売りが継続。三菱UFJ、みずほなどメガバンク株や、野村、大和証G、新光証券、岡三など証券株は軒並み安。東洋炭素が昨年来安値圏で推移し、ガイシ、旭硝子、板硝子などのガラス・土石株も売られた。
2008.01.10
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<前場>朝起きて、コーヒー飲みながらNy見たら口からダラダラ垂れるほどビックリした('A`)こればっかりは仕方ないので、持ち越した3090と7007はGDで寄り斬り!果敢に新興系を寄りから買いに行ったが全然戻らずほぼチャラ (ー'`ー;)寄り買いが通用しなくなってきたらヤバイんだよなぁ。。。その後はチョコチョコ手を出してはカットばっかり。気付けば東証一部の主力系がいい感じで上げてて、押し目を待てども全然買えず結構涙目なんですけど _| ̄|○前場は-105,000でOLあり。今年に入ってロスカットの回数と利確回数が同じなんですよ。かなり勝率が悪いから厳しいっすわ。<後場>そうですか、、、東一部はここまで戻しますか、、、まぁ元祖トレンディ俳優を目指してた俺も、東一部の3715ドワンゴを50株抱えてたんだよ。でもさぁ…全然上がんねぇじゃんかーーーーー _| ̄|('A`)12:50に購入して頑張ったけど、何度も下を見せられてりゃ斬っちゃうよ~ (ノд・。) グスンって言うか「奇跡的に289Kで売れましたぁぁ(・∀・)」とか言ってみたい!wバーチャでもイイから言わせてぇぇまぁそんな事はどうでもいいんだけど、東一部の右肩上がり相場は凄いねw寄り買い最強じゃんww5713とかどんだけの値幅やねん結局今回のリバウンドも取れなくて残念ですわ。頭にキテルので今日はピップエレキバンの粒を額に付けてTUTAYAに行ってきます。<今日の成績>ON7007・3090DT2121・2461・4751・4788・3715・2497・4296・6217TOTAL +35,000ON1個懲りずに少しだけONしました。今日も裏切られるかもだけど、今日持ち越さないのは問題かと思いましてwNY下がっても俺の株だけは下がらないで下さい (-人-)ナム、ナムって言うか、奇跡的に買収ネタとか出て5日位S高になってて下さい (-人-)ナム、ナム□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14599.16(△70.49)■225先物 :14600.00(△60.00) ■TOPIX : 1424.29(△21.23)■出来高概算 :22億4021万株■売買代金概算 :2兆8468億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1265、値下がり366、変わらず98■為替相場 :109.50-60【1月8日】■ダウ平均:12589.07 (▼238.42) □ナスダック指数:2440.51 (▼58.95) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。8日の取引時間中の安値(1万4365円)を下回って始まり、その後は日経平均先物3月物の下げにつれ安して下げ幅を拡大した。現時点では1万4200円台で推移し、取引時間中としては2006年6月14日の安値(1万4045.53円)以来の低水準まで下げた。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均はやや下げ幅を縮小。主力株の一角に押し目買いが入り、上げに転じる銘柄が出て、日経平均は1万4300円台前半で推移。海運株や銀行株がさえない半面、高配当利回りを好感して医薬品株が引き続き買われた。TOPIXも下げ渋った。■前場引けの日経平均は反落し、1万4400円台で取引を終えた。米国景気の悪化懸念が投資心理を冷やし、幅広い銘柄が売り先行で始まったが、売り一巡後は主力株の一角には値ごろ感からの買いが入り、徐々に下げ渋る展開となった。TOPIXは反落。■後場寄り付きの日経平均は一段と下げ渋る展開。もっとも勢いは乏しく、1万4400円台後半で推移。輸出関連株の一角は依然として軟調だが、半面、高配当利回りを好感し医薬品株が引き続き買われ、ソニーが一段高になるなど、主力株にも値ごろ感からの買いが続いた。TOPIXは再び上げに転じ、上げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均はきょうの高値圏で推移。13時30分ごろに上げに転じたが、米国景気の減速に対する警戒感は根強く、上値は重い。昨年来安値を付けたトヨタが値ごろ感から買われ、上げに転じたほか、海運株、商社株、鉄鋼株も堅調となった。TOPIXは上げ幅を拡大した。■大引けの日経平均は続伸し、1万4500円台で取引を終えた。米株安や円高・ドル安の進行を嫌気して朝方はほぼ全面安の展開だったが、主力株を中心に値ごろ感からの買いが入ったほか、銀行や小売関連など内需関連株が堅調だった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック 100株価指数先物が堅調だったことや、アジア各国の主要株価指数が上昇していたことが下支えした、との見方も出ていた。TOPIXも続伸。きょうの高値圏で大引けとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 抗インフルエンザウイルス薬の国内臨床第!)相試験の開始を発表した富山化学が、大幅続伸。米国で製薬企業の営業支援事業を開始と報じられたソネット・エムスリーが、大幅続伸。武田、アステラス、塩野義、中外薬、エーザイなど、医薬品主力が値を上げた。日医工、東和薬など、ジェネリックの一角も堅調。テルモは、上場来高値を更新。米商品市場で金が最高値を更新したことを受けて、住友鉱が続伸。新日鉄、JFE、共英製鋼、丸一管などの鉄鋼株が上値追いとなり、商船三井、川崎汽、郵船、乾汽船など海運株は軒並み高。NY原油先物高を映し、エネルギー権益を有する三井物、三菱商、住友商、伊藤忠、丸紅など商社株も引き締まった。三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそなHD、住友信託などの大手銀行株が上昇。ブルーレイの優位が伝わるなど、このところ買い手掛かりが豊富に出ているソニーが3日続伸。日揮は、今春をメドにサウジアラビアに石油や天然ガス関連のプラント新会社を設立との一部報道を好感し、6日ぶりに反発。モルガン・スタンレー証券が投資判断を「イコールウエート」→「オーバーウエート」に引き上げた大林組、清水建が、ともに買いを集めた。中国で環境関連のコンサル合弁を設立との発表を好感し、建設技研は後場に入って切り返しに転じた。第3四半期(3-11月期)決算で増収・増益となったローソン、ファミリーマート、良品計画、ジー・トレーディングが値を伸ばした。07/11中間期の経常・最終益予想を上方修正したゴルフパートナーが、3日ぶりに反発。50万株(発行済み株式の1.34%)・4億円を上限とする自社株買いを発表した東京エネシスが、4日ぶりに反発。シンキ、タイガーポリ、メガネトップなども高い。 一方、東レ、三菱レ、帝人、日清紡などの繊維株がさえない。08/2通期の業績予想を下方修正したイズミヤが急落し、第1四半期(9-11月期)のさえない決算を発表したサイゼリヤが6日続落。08/5通期の見通しを下方修正した山下医科器械、08/3通期の見通しを引き下げた花月園観光も売られている。イトーキは、耐火性能試験の認定仕様と異なる製品を過去に販売していたことを発表し、大幅安で5日続落。オリエ白石、イーグル、NECトキン、日橋梁なども安い。
2008.01.09
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<前場>全然方向感が掴めないのでINもできず。。。船の気配が高めなんで要チェックしてて、7007を買いに行って3000株しか買えず。480円で指値して放っておいたら売れなくて行って来いになってしまったwその後はチャンスは限られてる感じなんでロットを大きくしようと試みた。2497を180株買ってギリギリの同値撤退 (´Д`ι)アセアセ196Kで購入したんだけど全然ダメでした余力もないし意味解んない動きなんで様子見してたら東1部の弱かった株がいい感じなんで現物買い。でも買うセクターがかなりミスったようで動かないんですけど (ノд・。) グスン前場は+15,000でOLは1個。う~ん…かなり空気が読めてない (ー'`ー;)<後場>OLは8888を50枚ほど。211Kに行った時は勝利を確信したが、先物被害者になってしまい微プラス (ー'`ー;)その後は暇で今日も終わりかと思ったけど、4751が強くなってきたので、何故か3715と2461を購入w余力がないから少ししか買えなかったけど全然上がらないし、下に行くしでカット。ドワンゴなんてその後はヨロヨロ上がってるし _| ̄|○さぁ、皆でサイバー被害者の会を設立しようではないかかなり噛み合わないけど、こんな時こそ焦っちゃダメよなんだよな。<今日の成績>DT2497・7007・8888・2461・3715TOTAL +40,000ON2個■日経平均 :14528.67(△28.12)■225先物 :14540.00(△80.00) ■TOPIX : 1403.06(.)■出来高概算 :21億1415万株■売買代金概算 :2兆6315億円 ■東証一部騰落数 :値上がり703、値下がり897、変わらず129■為替相場 :109.45-50【1月7日】■ダウ平均:12827.49 (△27.31) □ナスダック指数:2499.46 (▼5.19) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まり、下げ幅は一時100円を超えた。取引時間中では、前日の安値を下回り、2006年6月14日以来の安値を付けた。前日までに4日続落した地合いを引き継ぎ、株価指数先物に売りが先行。現物株全般を押し下げた。米景気後退への警戒感が依然として根強いうえ、日米主要企業の四半期業績発表の本格化を控え、買いに慎重なムードが広がった。TOPIXも続落で始まった。■前場中ごろの日経平均は安値圏で小動き。前日終値を70円程度下回る1万4400円台前半で推移。米景気後退への警戒感が根強い中、リスク許容度の低下した外国人投資家の売りが相場全般の重しとなった。ただ、日経平均は前日までの4日続落で、1100円あまり下落したため、主力株の下値には値ごろ感からとみられる国内機関投資家の買いも入った。TOPIXはさえない。■前場引けの日経平均は続落し、1万4400円台で取引を終えた。前日までの地合いを引き継ぎ、幅広い銘柄に売りが先行。一時は取引時間中として2006年6月14日以来の安値を付けた。国内外の景気後退への警戒感に加え、日米主要企業の四半期業績発表の本格化を前に模様眺め気分も強かった。ただ、一部の機関投資家が主力株の下値に値ごろ感からとみられる打診買いを入れたといい、日経平均は朝安後は下げ渋った。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は1万4400円台後半に下げ幅を縮めて始まり、間もなく上げに転じた。値ごろ感からとみられる買いで前引けにかけて下げ渋った地合いが継続した。前日までの4日続落で1100円あまり下落したため、自律反発狙いの買いも入ったようだ。新日鉄、JFEが一段高。TOPIXも上げに転じた。■後場中ごろの日経平均は再び軟調。1万4400円前後で推移。値ごろ感による買いで後場寄り直後は上げに転じ、1万4500円台半ばを付けたが、買いの勢いは続かなかった。国内外の景気後退懸念が根強く、戻り待ちの売り圧力は強いようだ。日経平均は、13時過ぎに下げに転じると、次第に反発力の鈍さが嫌気され、下げ幅は再び100円を超える場面があった。TOPIXも再び軟調。■大引けの日経平均は5営業日ぶりに反発し、1万4500円台で取引を終えた。前日までの4日続落で1100円あまり下げたため、銀行や通信といった内需株を中心に値ごろ感からとみられる機関投資家の買いが入った。アジア各国・地域の株式相場が総じて堅調だったことも買い安心感につながった。ただ、米国景気の後退懸念が根強いため、上値追いの動きは限られ、日経平均の上げは小幅にとどまった。TOPIXも5日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 郵船、商船三井、川崎汽の海運大手3社は、ドイツ証券による新規「Buy」の投資判断を支援材料に、それぞれ買いを集めた。新日鉄、住金、JFEHD、住友鉱など鉄鋼・非鉄、JR東日本、JR西日本、JR東海のJRグループ、ソフトバンク、KDDI、NTTドコモなど通信が買われた。ソニー、テルモが高い。三菱UFJ、三井住友、みずほなどメガバンク株が軒並み高く、千葉銀や、常陽銀、ふくおか、北日本銀などの地銀株も引き締まった。家電量販店のエディオンが、ベスト電器に対して資本・業務提携を申し入れとの一部報道を好感し、エディオンとベスト電がそれぞれ買い人気を集めた。なお、エディオンは業務提携に関して決定した事実はないとコメント。ベスト電との提携に意欲を見せていたヤマダ電機はベスト電との提携に不透明感が強まったとの見方から、5日続落。米製薬大手ファイザーと、統合失調症治療薬候補物質の海外での開発・販売権についてライセンス契約を締結した大正製薬が、続伸。栗田工業は、2010年度までに500億円超を投じて製品・部材の洗浄に使う超純粋の供給事業を拡大との一部報道を買い手掛かりに、4日ぶりに反発。150万株(発行済み株式の4.78%)・13億円を上限とする自社株買いを発表した飯田産業が、急動意。本日昼に08/2中間期予想を増額修正したクラウディアは後場に入り急騰し、ストップ高で買い進まれた。07/11中間期の業績予想を上方修正した東京個別、第3四半期(3-11月期)の増益決算を発表したライフコーポレーション、12月の既存店売上高が前年比6.5%増となったABCマート、12月の月次パソコンソフト販売金額シェアが首位に浮上と発表したソースネクストに、買いが先行。日本郵政グループと提携して高齢者の人材派遣・紹介事業を展開と報じられたシニアコミュニケーションが、急速に買い気配を切り上げた。ミシュランガイドの2つ星レストランから結婚式運営受託と一部で報じられたノバレーゼが、5日ぶりに反発。東日CLG、アークランド、田辺三菱なども高い。 一方、地デジ関連の材料を契機に前日まで5日連続のストップ高となっていたピクセラは、本日は利益確定売りに押されて6日ぶりに急反落。極東貿易は、潜水艦用アンテナの納入に関して防衛省に水増し請求していたことが判明し、取引停止停止処分を受けたことが嫌気され、売りが殺到。松屋や、ファミリーM、しまむら、チヨダ、ニトリなどの小売株が軟調。日本セラテク、モロゾフ、鋳鉄管、イーグルなども安い。
2008.01.08
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<前場>多少のリバウンドを期待してドワンゴを寄りで買ったけどガンガン下げられて、ナンピンしたけど被害拡大。。。結局損切りして、朝から悶絶マイナスでスタート4751とかが下にブレイクした時は今日もダメかと思ったけどだんだん盛り返してきて結局強いまま前場終了!唄☆はゼンテックで何とかマイナスを埋めたんだけど凄く煮え切らない思いやわ。。。気合いで押し目は拾っていくべきだったなぁ。まぁ、後悔してもしょうがないけどねw前場は+61,000でOLなし。損切りは早く、利は伸ばせや!<後場>もっすごく眠くて後場はノートレ。空売りする気はまったくないので、こんなグダグダチャートになるとどうしようもないNYがもう一発下げたら買いに行きますので宜しくお願いします (-人-)ナム、ナム<今日の成績>DT2121・2432・3715・4296TOTAL +61,000ONなし東証大引け・4日続落、連日の安値――米景気懸念で主力株売り 週明け7日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落。終値は前週末4日終値比190円86銭(1.30%)安の1万4500円55銭で、連日で昨年来安値を更新した。2006年7月25日(1万4500円26銭)以来の安い水準。米景気減速懸念を受けた売りが終日優勢で、主力株の昨年来安値更新も続出した。ただ、前週末までの3日続落で1000円近く下げてきたこともあり、節目の1万4500円近辺では値ごろ感を背景にした押し目買いも見られた。東証株価指数(TOPIX)も4日続落し、2005年10月以来の1400割れ。 4日の米株式相場は、2007年12月の雇用統計が市場予想を大きく下回ったことを嫌気した売りで大幅に下落。米労働市場の悪化は消費低迷と景気全体の減速の思惑につながり、東京市場でも米景気との連動性が高いハイテクや自動車などに売りが先行した。売りは輸出関連だけでなく不動産や商社、銀行など内需関連にも広がり、時価総額上位銘柄は軒並み安の様相を呈した。 日経平均の下げ幅は朝方に250円超まで拡大したが、前週末に616円安と急落した翌営業日とあって、さらに下値を売り込む動きは限定的だった。ソニーが逆行高となるなど、一部ではPER(株価収益率)の低さや配当利回りに着目した見直し買いも散見された。 東証1部の売買代金は概算で2兆5409億円と2兆円台を、売買高は同20億5899万株と20億株台をそれぞれ回復した。東証1部の値下がり銘柄数は1187、値上がり銘柄数は442、変わらずは97だった。 トヨタ、みずほFG、新日鉄、コマツ、三菱UFJ、三菱商、NTTドコモ、武田、住金、ホンダ、三井物、三井住友FG、住友鉱、日産自、菱地所、日立、ソフトバンク、JTが売られ、グッドウィル、ハニーズ、Uアローズが大幅安。半面、ソニー、キヤノン、JR東海、ミレアHDが逆行高。 東証2部株価指数は3日続落。終値は前週末比33.55ポイント安の3187.71で、昨年来安値を更新した。2005年1月以来の安い水準となる。オリコ、STECH、LINK&M、中央電が売られ、ラオックス、スルガコーポが買われた。〔NQN〕(15:16) 新興市場7日・ジャスダック平均が続落――昨年来安値を更新 7日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は続落。大引け(確報)は前週末比19円32銭安の1695円54銭で、2007年12月21日に付けた昨年来安値(1699円22銭)を更新した。前週末に急落した日経平均株価が大幅続落する展開となったため、投資家心理の冷え込みが継続。相場全体での手掛かりにも乏しかったため、新興市場でも時価総額上位などの主力株が売られた。新興企業の業績に対する懸念が下落につながっているとの指摘もあった。 ジャスダック市場の売買代金は概算で285億円、売買高は7860万株だった。前週末に2007年9月中間決算を訂正したテレウェイヴが下落したほか、J・TEC、楽天、IBダイワ、イートレードも売られた。半面、ウェブマネー、ユビキタ、NFKHD、インテリ、Dガレージが上昇した。主力銘柄で構成するJストック指数は4営業日続落。 東証マザーズ指数は4営業日続落。終値は前週末比9.56ポイント安の737.02だった。ネット関連株の一角を物色する動きがあり、前引け時点では上昇していたが、後場は相場全体の軟調さに引きずられる形で水準を下げた。サイバー、OTS、CCI、ソネット、アルデプロが下落。半面、ngi、ミクシィ、フルスピード、ACCESS、eまちタウンが上昇した。 大証ヘラクレス指数は4営業日続落。終値は前週末比10.47ポイント安の1129.29だった。ダヴィンチ、マネパ、Mスクウェア、CDS、ハドソンが下落。一方、大証、ASSET、ナチュラム、シナジー、ZENTEKが買われた。〔NQN〕(07日 15:40)
2008.01.07
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あけよめーっす!今年も宜しくっす!日経先物(大納会から大発会の2日分)マザーズ指数(大納会から大発会の2日分)<前場>かなり強烈にGDだったので、朝から買い出動したけどかなり危ない場面ばっかりで損切り多数買い下がっても良さそうな感じでだったけど怖くてできなかったwおまけに2497を持越ししてたので、かなり痛い損切りになったし。なかなか恐ろしい大発会だったなぁ…今日は負けなかっただけ良しとして、月曜日から気合入れてやらなきゃ!<今日の成績>ON2497DT2432・2461・2497・3727・3823TOTAL +8,000ONなし東証大引け・3日続落――下げ幅600円超で大発会最大の下げ 2008年最初の取引となった4日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3営業日続落。大引けは前年末の12月28日終値と比べて616円37銭(4.03%)安の1万4691円41銭だった。年末年始の米国株が軟調だったことに加え、外国為替市場で円高・ドル安が進行したことや原油高が投資心理を冷やし、全面安の展開だった。東証株価指数(TOPIX)も大幅に3営業日続落で、07年11月22日につけた昨年来安値を更新した。 日経平均は2007年11月21日につけた昨年来安値(1万4837円66銭)を更新し、06年7月19日(1万4500円26銭)以来の水準まで下落した。大発会での下落は2001年以来、7年ぶり。大発会の下げ幅は1949年の東証再開以来、過去最大となった。 年末年始にかけて米国株は大幅に下げ、ダウ工業株30種平均は合計で300ドルを超す下げとなった。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)の原油先物で期近物が一時1バレル100ドルの大台に乗せ、過去最高値の水準で高止まりしていることも米国経済の減速に対する警戒感を高めた。 東証1部の売買代金は概算で1兆7984億円だった。売買高は同14億2426万株だった。値下がり銘柄数は1662、値上がりが43、変わらずが18。 トヨタ、新日鉄、住金、住友鉱、三菱重、三菱UFJ、みずほFG、ソニー、松下、東芝、三菱商、三井物、野村、三井不、ファストリ、ソフトバンクが下げた。エーザイやブリヂストン、郵船、野村不HDも安く、いずれも昨年来安値を更新した。半面、国際石開帝石、アコム、セガサミー、ファミリーMが上げた。 東証2部株価指数は大幅に続落。朝方から安く始まり、その後はじりじりと下げ幅を拡大したが、大引け前にやや下げ渋った。オリコ、STECH、日立システムが下げた。半面、上毛、宇部マテリア、亀田製菓が上げた。〔NQN〕(04日 11:39)新興市場4日・3指数が急落 ジャスダック平均1カ月半ぶり下げ幅 大発会で午前のみの取引となった4日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は5営業日ぶりに急反落。大引け(確報)は前年末比15円80銭安の1714円86銭となり、下げ幅は2007年11月12日(26円92銭安)以来、約1カ月半ぶりの大きさとなった。東証マザーズ指数とヘラクレス指数は大幅に3日続落。日経平均株価が大発会として過去最大の下げ幅となり、新興市場でも投資家心理が悪化。朝方から断続的に売られた。直近の新規株式公開(IPO)銘柄では、J・TECが値幅制限の上限(ストップ高)まで上げたものの、総じて安い銘柄が目立った。 ジャスダック市場の売買代金は概算で167億円。売買高は4083万株で、そのうち監理ポスト割り当ての解除以降に物色が続くIBダイワが約7割を占めた。イートレード、ウェブマネー、ユビキタが下げた。三木谷浩史社長のCCC社外取締役の辞任を発表した楽天も下げた。半面、NFKHD、日本エスコン、システムソフが上げた。主力銘柄で構成するJストック指数は大幅に3日続落。下げ幅は12月17日(63.24ポイント安)以来の大きさとなった。 東証マザーズ指数の終値は前年末比36.60ポイント安の746.58となり、下げ幅は12月17日(50.02ポイント安)以来の大きさとなった。ngi、サイバー、ミクシィ、ACCESSなどネット主力株が軒並み安。一方で、OTS、タカラバイオ、ネットプラが上昇した。 大証ヘラクレス指数の終値は前年末比40.49ポイント安の1139.76となり、下げ幅は12月17日(47.19ポイント安)以来の大きさとなった。ASSET、ダヴィンチなど主力株が下げた。ジャスダック証券取引所に提案する統合案が明らかになったと伝わった大証も安い。半面、日本通信、マネパ、OPENIFが上げた。〔NQN〕(04日 11:56)
2008.01.04
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