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明日は嫁の誕生日です唄Jrの世話で疲れも溜まってるだろうから美味いものでも食わしてあげたい。そんな一身で今日の相場に臨んでおります^^<前場>一瞬強さを見せた新興でしたが、いきなり失速して揉みあいになった。一斉に飛び立つと相当の消費カロリーになるので徐々に上げてくれれば幸いだな。そんな中で注目してたのが2159FS。寄りの段階では買い難いので押しを待ったけど、待てども待てども全然来ない。。。結局1360000円でJPCして、すぐに同値撤退ww昨日乗れなかった悔しさが悪い形でトレードに出てしまった (ー'`ー;)前場は+92,000でOLなし。IPOに資金が向かってるのかなぁ?みんな何処にいるんだーーー! ('A`)<後場>主力は明らかに弱そうなので、噴け狙いも止めて完全無視。狙いは7774・4849に絞り戦ったけど全然乗れず指し負けばっかりでした (ノд・。) グスン見てる所は悪くなかったんだけどなぁ…かなり守備的になってたのが原因だろうなさてさて今月も終了しました。今月は8敗もしてしまいボッコボコのイヤイヤイヤ~になりましたが何とかプラスで終えれて助かりました北海道合宿ありーの、親知らず抜きーの、色々ありましたが、とても身になる1ヶ月でした。目標を超えられるように来月こそ頑張りたい!V.Sレッドソックス対アスレチックスの東京ドーム観戦チケットをタダで5枚もらった。。。それもバックネット裏近くの良い場所らしい。25年間野球をやってきて、今が一番幸せです神様ありがとう<今日の成績>ON2440DT2121・2497・2159・3715・4296s・7774・4849TOTAL +152,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13603.02(▼322.49)■225先物 :13560.00(▼360.00) ■TOPIX : 1324.28(▼ 28.82)■出来高概算 :19億7982万株■売買代金概算 :2兆3628億円 ■東証一部騰落数 :値上がり247、値下がり1410、変わらず66■為替相場 :104.70-80【2月28日】■ダウ平均:12582.18 (▼112.10) □ナスダック指数:2331.57 (▼22.21) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落して始まった。下げ幅は200円を超え、1万3600円台に下落した。金融不安や景気後退懸念で28日の米株式相場が反落したことや外国為替市場での円高進行を嫌気し、輸出関連株中心に幅広い銘柄に売りが出ていた。TOPIXも大幅に続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は400円近くに達し、1万3500円台前半に下落する場面があった。取引時間中では22日以来5営業日ぶりの安値圏。28日の米株安に加え、1ドル=104円台まで上昇した円高・ドル安を嫌気し、引き続き輸出関連株中心に幅広く売りが出ていた。日米の景気悪化への警戒感が強く、値ごろ感による買いも入りづらいという。TOPIXも一段安。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万3500円台後半で取引を終えて、取引時間中としては22日以来の安値を付けた。28日の米株安や約2年9カ月ぶりの円高・ドル安水準を嫌気し、トヨタやソニーなど輸出関連株中心に幅広い銘柄が売られた。週末に加え月末とあって持ち高整理の売りも加わり、日経平均の下げ幅は400円近くに達する場面があった。TOPIXも大幅に続落した。■後場寄り付きの日経平均はわずかながら下げ幅を縮小。前日終値を300円強下回る1万3600円前後で推移。前場に急落した反動で主力株に買い戻しが入ったという。ただ、 29日は米国で2月のシカゴ購買部協会景気指数など注目される経済指標の発表を控えているため、模様眺めムードは強まった。TOPIXもわずかに下げ幅を縮めた。■後場中ごろの日経平均は下げ渋り。前日終値より260円程度安い1万3660円近辺まで戻した。前場同様、後場も25日移動平均(28日時点、1万3503円)近辺で底堅さがみられたため、株価指数先物や主力株の一部に散発的に買い戻しが入った。ただ、円相場や米株など外部環境のさらなる悪化への警戒感から戻り待ちの売り圧力も強く、14時を過ぎると日経平均は再び1万3600円を割り込んだ。TOPIXも下げ渋り。■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万3600円台で取引を終えて22日以来の安値となった。約2年9カ月ぶりの円高・ドル安水準や28日の米株安を嫌気し、トヨタやソニーなど輸出関連株を中心にほぼ全面安となった。米国の金融不安の再燃を受け、銀行株の下げも目立った。日経平均の下げ幅は400円近くに達する場面があった。TOPIXも大幅に続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国景気の減速と1ドル=104円台に急伸した円高を嫌気し、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、ダイハツ、マツダなどの完成車メーカーや、デンソー、アイシン精機、コーセル、東プレ、KYB、武蔵精密など自動車関連の下げがきつい。ソニー、松下、シャープ、日立、東芝、キヤノン、ニコン、東京エレクトロン、京セラ、村田製作所、アドバンテスト、パイオニアなど電機・ハイテク主力も軒並み安。レンゴー、日本触媒、三菱ガス化学、サトー、日本航空電子、NTTなどが昨年来安値を更新。任天堂が3日続落し、関連人気のミツミ電機も急反落。イオンは前日引け後、単体の既存店売上高の苦戦に加えて、グループのイオンクレジットの収益下ブレや米国衣料子会社の不振、持ち分法適用会社であるダイエーののれん代135億円の減損処理などを主因に、08/2通期の見通しを前月1月に次いで再度下方修正したことから、嫌気売りに押される展開。ABCマート、エディオン、ハニーズ、セイジョー、ジーンズメイト、オークワ、アークランドなど小売り各社が昨年来安値を更新。一時ストップ安となったパシフィックをはじめ、レオパレス、URBAN、ジョイントなどが昨年来安値圏でもみ合い、住友不 、NTT都市、東急不、大京など不動産株に売りが継続。野村、岡三、大和証G、マネクスBHなど証券株や、みずほ、りそなHD、住友信託、三井住友、三菱UFJなど大手銀行株も軟調に推移した。太陽電池素子の開発をはやし、連日のストップ高となっていた藤森工業だが、本日は利食い売りから急反落。住友ゴムは、みずほ証券が投資判断を最上位「1」→「3」に2段階引き下げたことも嫌気され、2日続落。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を1500円→1300円に引き下げたOSGも、寄り後に安値1020円まで急落。 一方、KIMOTOは大和総研が投資判断を最上位「1」、目標株価1400円で新規カバーを開始したことを買い手掛かりに、後場に約14年ぶりの戻り高値となる1190円まで急伸。これまで昨年来安値の更新が続いていたKDDIも、本日はメリルリンチ日本証券の投資判断引き上げ(「中立」→「買い」)を支援材料に、底値拾いから2日続伸。後場はアサヒビールやキリンHD、味の素、武田薬品などディフェンシブ銘柄の一角に買い戻しが入った。セントラルファイナンスとOMCカードは、統合報道で前日は買いが殺到したが、本日も先行き期待が先行し、ともに大幅高。福田組は産業廃棄物処理を手掛ける子会社の株式を譲渡することで約55億円の特別利益が発生し、08/12通期の最終利益を大幅に引き上げたことから、株価は一時300円台を回復。フェンオールは今08/12期の経常増益見通しで、買い安心感とPER・PBR面での割安感が台頭し、値付かずのまま買い気配を切り上げた。ゲームポットも、ソネットエンタテインメントによるTOB実施を受けて、TOB価格11万円にサヤ寄せする形で買いが殺到。インタートレードは上限3000株(発行済み株式の4%強)の自社株買いも好手掛かりに、3日連続の急伸。セガサミーH、日金属、ベスト電などは後場一段高に買われた。本日新規上場したセブン銀行は、世間一般の認知度や市場人気の高さを映して、公募価格を20%上回る初値を付けた。同じく本日新規上場した博展も、初値は公募価格を約40%上回り、その後も上値を追った。
2008.02.29
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<前場>この大チャンス相場で自分は何をやってるのか。。。。こんなに自己嫌悪に陥った前場はないな (ー'`ー;)全て指し負けなんですが、その指し負けも少しの躊躇で全部やられてる。秒数的に言うと2~3秒なんだけど、躊躇する理由は…1.ロットをどれ位入れるか悩む2.良いイメージで狙ってるのに、買う寸前で悪いイメージが大きくなる3.クリックする時に人差し指をいつもより高く振りかぶり過ぎw前場は+3,000でOL2個。まだここから買っても大丈夫っぽいけどいつも買えてない事が多いので、今持ってる株だけはなるべく離さないようにしたいな。<後場>思い出したんだけど昨日の予習で「4813が400円逝っちゃうんじゃないの~」って妄想してたけど、その通りになってしまい申し訳なく思ってます (ー'`ー;)高値掴みは怖いから小ロットで細かくやって今日は終了です。最後崩れてくれたのもたくさんあるから、まだ心理的には落ち着いたけどこのままS高いっぱいになってたら嫁に喧嘩売るとこだった。最後に何となくでONしちゃったけど大丈夫なのだろうか?。。。<今日の成績>ON3727・2461DT3727・2497・4296・3715・2167・4757・2159・2440・3789TOTAL +160,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13925.51(▼105.79)■225先物 :13920.00(▼110.00) ■TOPIX : 1353.10(▼ 11.42)■出来高概算 :18億5995万株■売買代金概算 :2兆1221億円 ■東証一部騰落数 :値上がり685、値下がり921、変わらず113■為替相場 :106.25-35【2月27日】■ダウ平均:12694.28 (△9.36) □ナスダック指数:2353.78 (△8.79) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。下げ幅は200円を超える場面があり、前日、約1カ月半ぶりに乗せたばかりの1万4000円を大きく割り込んだ。大台乗せの目標達成感や、テクニカル指標の過熱感などを背景に、いったん利益確定や戻り待ちの売りを急ぐ動きが優勢になったようだ。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合い。下げ幅は引き続き200円前後に達しており、1万3800円台前半で推移した。1月の鉱工業生産指数(速報)が前月比2.0%低下と市場予想を大きく下回ったことを嫌気した売りはひとまず一巡したが、押し目買い意欲はさほど強くない。米国だけでなく国内景気の先行きにも不透明感が強まってきたとして、見送り気分の投資家が多いようだ。TOPIXも引き続き安い。■前場引けの日経平均は反落し、1万3800円台前半で取引を終えて、前日に乗せたばかりの1万4000円を再び割り込んだ。大台乗せによる目標達成感などを背景にした利益確定や戻り待ちなどの売りが先行し、前場を通じて安い水準で推移した。寄り付き前に発表された1月の鉱工業生産指数(速報)が市場予想を下回ったことも売りに拍車をかけた。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は下げ渋り。前引けで208円安だった下げ幅は100円台前半まで縮小し、1万3900円台を付けた。前場に底堅さが見られることを手掛かりにした押し目買いが、先物を中心に断続的に入ったようで、安いながらもきょうの高値圏で推移。TOPIXも下げ幅を縮小。■後場中ごろの日経平均は一段と下げ幅を縮小しており、安い水準ながらきょうの高値圏での展開。下げ幅は100円前後で、1万3900円台で推移。前場は1月の鉱工業生産の不振など悪材料が出たものの、売り一巡後の下値が限定的だったことが好感されたようで、断続的な押し目買いが入った。月末を控えた株高期待もあるといい、一段安への懸念はひとまず遠のいた。TOPIXも下げ渋り。■大引けの日経平均は反落し、1万3900円台前半で取引を終えて、前日に乗せたばかりの1万4000円の大台を再び割り込んだ。大台に乗せたことによる目標達成感に加え、寄り付き前に発表された1月の鉱工業生産指数(速報)が市場予想を下回ったことが重しになり、終日安い水準で推移した。ただ、前場中ごろにかけて下げ幅を拡大した後は、押し目買いや先物への買い戻しなどが断続的に入り、後場は徐々に下げ渋った。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 金相場の上昇を買い手掛かりに、住友金属鉱山が3日続伸。このほか三菱マテリアル、DOWAHD、大平金、東邦鉛といった非鉄株が活況。三洋電機は、新日本石油と家庭用太陽電池において提携との一部報道を買い手掛かりに、6連騰。山九は、日本郵政のグループ会社との共同出資会社設立を好感し、続伸。空港関連会社への外資規制導入が今国会において見送りと伝えられたことで、日本空港ビルデングが大幅続再編期待の高まりから、ポケットCが一時ストップ高に買われ、ジャックス、NIS、オリックスなどノンバンク株が買い優勢。栄研化は、遺伝子増幅法である「LAMP法」に活用する簡易前処理技術の特許を出願との発表を好感。上限200万株(発行済み株式の3.64%)・10億円の自己株取得を発表したあいHD、上限200万株(同2.71%)・6億円の自己株取得を発表したOKKに、買いが先行。大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げたサイバーエージェントが高い。08/6通期の見通しを引き上げた北川精機が続伸し、来09/3期の経常益が今期予想比21%増との観測が報じられたフジスタッフが急動意。NTTドコモとの業務・資本提携を買い手掛かりに、アクロディアが07年6月以来およそ8カ月ぶりに一時50万円大台を回復する場面もあった。 一方、ミレアHD、日本興亜、ニッセイ同和、三住海上など保険株が停滞。為替の円高進行を嫌気し、ソニー、キヤノン、トヨタ、ホンダといった輸出関連がさえない。みずほ証券が投資判断を「2」→「3」へと引き下げた日本郵船、同じくみずほ証券が「1」→「2」に引き下げた商船三井の海運株も値を下げた。JR東日本、ソフトバンクなど、内需の一角も安い。内需では武田、NTTは昨年来安値を更新。08/2通期予想を下方修正し、最終赤字転落の見通しとなった東急ストアが大幅下落。
2008.02.28
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<前場>新興は調整臭いなぁと思って、ボラもないだろうし…って思いながら余裕ブッコいて鼻毛抜き祭りを開催してたら突如2497が大暴れ!!!急いで2497に行ったけど買えずで2461を50枚だけ117円で購入。121円まで見えた時は勝利の儀式で全裸になろうと思ったが、昨日の新興失速が脳裏に浮かんできて、何と押し目で全株売り _| ̄|○そんでまた高い所で買い直して、色んな葛藤をして同値で逃げながら10枚だけ残してます (ー'`ー;)前場は+111,000でOL2個。マザーズ指数が煮詰まり気味ですなぁ。資金が新興に向けば面白いのに (´・ω・`)<後場>ファンコミを持ったまま耐えてたんだけど、先物がでらムカツク動きで安値売り (ー'`ー;)あの動きは犯罪っしょ。。。それでも新興は耐えたほうじゃないかな?って思います。行って来いの動きばかりだと間違いなく上値は重くなるし足場を固めながら徐々に噴ける感じが一番良いかと。もちろん下へ抜ける感じもあるわけですが…とりあえず今週はどっちに動こうが臨機応変に頑張りたい!<今日の成績>DT2461・3727・4296・4296s・7717・2159TOTAL +208,000ON2個
2008.02.27
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<前場>新興はまったく力なしそれは昨日の時点で薄々感じてたけど…でもファンコミとかVテクとかさぁ、飛びそう系もあったから少しは希望を持って見てた。底堅さはあるけど周りの顔を見ながらのトレードっぽいので「まだダメよ」感でいっぱい (ー'`ー;)低位株が活況なのかね?イマイチ何処が賑わってるのか全然分からないので昼休みはランキング等を調べなおそうと思います。前場は+4,000でOL1個です^^;コツコツ頑張ります!<後場>でもファンコミとかVテクとかさぁ、飛びそう系もあったから…(前場からの抜粋)飛んじゃった (´・ω・`)Vテクは思いっきり240円で買いに行って、買えてると思い込みニヤニヤしてたら信用保有一覧に反映されずあまりにもショックで白目むいてました (゜Д゜)ファンコーも結局間に合わなかったしさ。。。遅れてドワンゴとかアプリックスとか買ったけど超安売りだし。。。昨日からVテク・ファンコーに狙いを定めてたのに全然買わせてもらってないってのが一番寂しいなぁ (ノд・。) グスン伸ばせてればレバレバって感じだけどじゃあ頂点で売れるのか?って言われるとどうしようもないので無駄に後悔しないように1分1秒を懸命に生きようと思う<今日の成績>ON2159DT2159・2461・5393・5479・5711・3715・2497・3727TOTAL +149,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13824.72(▼89.35)■225先物 :13920.00(△30.00) ■TOPIX : 1347.47(▼ 8.07)■出来高概算 :20億9370万株■売買代金概算 :2兆4819億円 ■東証一部騰落数 :値上がり291、値下がり1369、変わらず61■為替相場 :107.90-00【2月25日】■ダウ平均:12570.22 (△189.20) □ナスダック指数:2327.48 (△24.13) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均はは続伸で始まった。上げ幅は100円を超え、取引時間中としては1月15日以来となる1万4000円台に乗せた。25日の米株高で買い安心感が広がり、大手銀行や保険といった金融株をはじめ、自動車株や鉄鋼株、商社株といった主力株が買われた。TOPIXも大きく続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均は伸び悩んでいる。上げ幅を急速に縮小しており、1万4000円を割り込んだ。ひとまず心理的な節目を達成したことで戻り待ちや利益確定の売りが主力株を中心に出ており、新日鉄は下げに転じる場面があった。TOPIXも上げ幅をやや縮小した。■前場引けの日経平均は続伸し、1万3900円台後半で取引を終えた。モノラインと呼ばれる米金融保証会社の高格付け維持を支援材料に 25日の米株式相場が堅調だったことを好感し、大手銀行や保険といった金融株が買われた。取引時間中としては1月15日以来となる1万4000円台を回復したが、買い一巡後は主力株の一角に戻り待ちの売りが広がり、やや伸び悩んだ。TOPIXも続伸。節目となる4日の直近高値を上回った後は伸び悩んだ。■後場寄り付きの日経平均はさらに伸び悩んだ。上げ幅は一時5円高となり、1万3900円台前半で推移。国内外の実体経済の先行きに対する不安感が根強く、主力株に戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXも伸び悩んでおり、前引け時点を下回る水準で推移。■後場中ごろの日経平均は下げに転じた。国内外の実体経済の先行きに対する警戒感が重しになっており、午後に入って再び心理的な節目の1万4000円台回復を達成したことで戻り待ちの売りが膨らんだ。14時過ぎには1万3800円台半ばの水準で推移。TOPIXも下げに転じ、きょうの安値圏で推移。■大引けの日経平均は反落し、1万3800円台前半で取引を終えた。国内外の実体経済の先行きに対する警戒感が重しとなり、前日に 400円超上昇していた後とあって、鉄鋼株など主力株を中心に戻り待ちや利益確定の売りが広がった。日経平均の上値の重さを嫌気して、午後も伸び悩む展開となり、14時前には下げに転じた。終盤には下げ幅が100円を超える場面があった。米国時間の26日に住宅関連や消費関連の経済指標の発表を控えているため、様子見気分が広がり売買代金は低水準にとどまった。TOPIXも反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、みずほ、ミレアHD、野村HD、大和証券G本社といった金融株は、S&Pによるモノラインの格付け据え置きを好感する格好で買い先行も、上げ一巡後はプラス圏は維持したものの、上値の重さも目立った。三井住友は、後場に入り下げに転じた。大和総研が投資判断を「3」→「1」へと2段階引き上げた三菱地所が買われたほか、三井不動産も高い。IHIが活況。1900万株(発行済み株式の5.33%)の自己株消却を発表した日本ガイシ、250万株(発行済み株式の1.38%)・50億円を上限とする自己株取得を発表したスタンレー電気、20万株(同1.57%)・7000万円を上限とする自己株取得を発表した三栄コーポレーション、600株(同2.61%)・7000万円を上限とする自己株取得を発表したZOAが、値を伸ばした。本日、JASDAQに新規上場した大西電気は、公募価格を21%上回る初値を付け、その後も堅調な値動きとなった。エネサーブ、グッドウィル、シミックなどもストップ高比例配分となったほか、小林洋行、セガサミーHなども高値圏で推移した。 一方、新料金プランの発表で収益悪化が懸念されているKDDIは、昨年来安値を連日で更新。通信株は、NTTドコモ、ソフトバンクなどもさえない。みずほ証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げたJR西日本も、昨年来安値を更新。ディフェンシブでは、東電、中部電、東ガスなどもさえない。08/3通期の業績予想を赤字に下方修正し、期末配当予想を無配転落(従来予想は236円)としたダイナシティが、ストップ安まで急落。08/3通期の業績予想を下方修正した不動テトラ、08/1通期の業績予想を下方修正した菱洋エレクトロ、08/2通期経常益の下ブレ観測が報じられた日本パーキングも嫌気売りに押された。NRI、住商情報、日立ソフト、CTCなど情報・通信株にも売り物が続いた。
2008.02.26
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<前場>寄り高CAは完全無視して2440に集中!平均294円で50株ほど仕込んで、第2波待ちして他を見てたら謎の暴落に巻き込まれてかなりビックリ ('A`)とりあえず戻ってきた291円近辺で損切りしましたがその後は元に戻るんだもんなぁ (ー'`ー;)高値も抜けてるし (ー'`ー;)前場は-108,000でOL1個。唄☆証券は瀕死の重症っぽいです何とかプラ転出来るように頑張りもす!<後場>それなりに戦ってみたけどプラ転ならずでしたーもう少し伸ばせてれば…ってのはあったけど、いつもはそれでやられてるのでタラレバですわなwあと、今日の反省点は…変な焦りで少しスタイルがおかしくなってるなぁと感じます。「今月の利益が全然ない焦り唄☆」って必ずトレードに出てる思うので、その辺を明日は取り除いてやってみたい。ぶっちゃけ今月は+10万でOK!的な感じで、楽に相場を見れればと思います。<今日の成績>ON8002DT2440・4028・3789・2497s・7717s・3715TOTAL -28,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13914.57(△414.11)■225先物 :13890.00(△390.00) ■TOPIX : 1355.54(△ 34.17)■出来高概算 :22億4046万株■売買代金概算 :2兆6284億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1511、値下がり162、変わらず49■為替相場 :107.25-30【2月22日】■ダウ平均:12381.02 (△96.72) □ナスダック指数:2303.35 (△3.57) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。前週末22日の米国株式相場が終盤にかけて金融株を中心に上昇した流れを引き継ぎ、東京市場でも買い安心感が広がった。日経平均の上げ幅は180円超で、1万3600円台後半で推移。大手銀行株に買いが先行し、損保株も高い。石油株や海運株も上昇して始まった。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は高値圏で推移。前週末終値を300円超上回る1万3800円台前半で推移。金融保証会社(モノライン)大手の救済観測で前週末22日の米国株式相場が上昇。金融市場の信用収縮不安の後退を背景にした地合い好転で、損保株など金融株を中心に幅広い銘柄が買われた。TOPIXも上げ幅を広げる展開。■前場引けの日経平均は大幅反発し、1万3700円台後半で取引を終えた。22日の米国株式相場が終盤にかけて金融株を中心に上昇したことで、東京市場でも買い安心感が広がった。損保株や大手銀行株など金融株の上げが目立ったことが投資家心理の改善につながり、幅広い銘柄が買われた。日経平均の上げ幅は300円を超える場面もあった。TOPIXも大幅反発。■後場寄り付きの日経平均は高値圏でもみ合い、1万3700円台後半で推移。上海株式相場がさえない動きとなっていることなどが重しになり、大手銀行株がやや上げ幅を縮小して始まったものの、その後は持ち直した。投資家心理の改善を背景にした買いが継続した。TOPIXも後場寄り後は上げ幅を縮めたものの、再び上げ幅を広げる動き。■後場中ごろの日経平均は一段高。14時ごろには前週末比444円高の1万3944円を付け、取引時間中としては1月15日以来、約1カ月半ぶりの高値水準まで上昇した。大手銀行株が上げ幅を拡大。トヨタや新日鉄や東邦鉛などが上昇に転じ、軟調に推移していた主力株の一角にも買いが入った。TOPIXも上げ幅を広げた。■大引けの日経平均は急反発し、1万39900円台で取引を終えて、1月15日(1万3972.63円)以来、約1カ月半ぶりの高値を付けた。米国の金融保証会社(モノライン)大手の救済策への期待が高まったことを背景に金融市場での信用不安が後退。投資家心理の好転につながり、大手銀行株や損保株など金融株を軸に幅広い銘柄に買いが入った。TOPIXも大幅に反発し、2月4日以来の高値水準を回復した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前場に一時ストップ高に買われたあいおい、損保ジャパンをはじめ、三住海上、ニッセイ同和、ミレアHDなど保険株が高値圏で推移。ジャックス、オリックス、クレセゾン、アイフルなどノンバンク株や、住友信託、りそなHD、三井住友、みずほ、三菱UFJ、新生銀、横浜銀など銀行株も一段高。国際石油開発帝石HDは、中国の政府系ファンド中国投資有限責任公司が同社株式の大量取得を検討と報じられ、買い人気を集めた。シャープは、ソニーが同社よりテレビ用液晶パネルを調達との報道を好感し、好反発。このほか、京セラ、アドバンテスト、東エレク、ファナックなども値を上げるなど、ハイテク系輸出株が総じて堅調。三菱重工業は、国産ロケット「H2A」を使った商業衛星の打ち上げ開始と一部で報じられ、3日続伸。日油は、東京農業大学と共同でスギ花粉の飛散を防ぐ薬剤を開発と報じられ、急反発。NTTデータは、人員削減により来09/3期に約90億円、10/3期に約80億円の費用削減効果を見込むと発表し、反発。前07/12期は赤字決算も、今08/12期黒字浮上見通しの発表を好感する格好で、ミヨシ油脂が反発。ランドは東証2部→1部への昇格が決定したことを好感。大阪証券取引所は、米インターナショナル・セキュリティーズ取引所と共同で09年に株式オプションの新市場を開設と報じられ、反発。中国での風力発電機24基の受注を発表した原弘産が大幅高で8日続伸。上限25万株(発行済み株式の1.31%)・20億円の自己株式取得を発表した岩手銀、上限3000株(同5.31%)・6000万円を上限とする自己株式取得を発表したアルテ サロンHDに買いが先行。08/3通期の業績予想を上方修正した名村造船所が3日続伸。08/3期末配当予想を従来の500円→1600円へと大幅に引き上げた豆蔵OSHDが、値付かずのまま買い気配を切り上げた。1株→2株の株式分割を発表したネクストも、ストップ高。大東紡、ニイウスコー、三井海洋>がストップ高で引け、宮地エンジ、小林洋行も一時ストップ高となった。 一方、最大で188万株の株式売り出しを発表したテイ・エス テックが、需給悪化懸念から続落。08/2通期の見通しを下方修正し、経常・最終赤字転落の見通しとなった創建ホームズが、急速に売り気配を切り下げた。08/7通期の業績予想を下方修正した内田洋行、今08/12期の大幅な減益予想を発表した日本精鑞とエリアリンクが嫌気売りに押された。
2008.02.25
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<前場>全然噛みあわないんだよなぁいつもと同じように入るんだけど、あとが続かずロスカットばっかり。。。全て買いなんだけどこれだけダメだと下げなの!?って思っちゃうんですけど (ー'`ー;)CAは悶絶上髭大会だから、これを抜くには相当の毛抜きしなきゃだしNGIが売り禁にならなかったのも意外なんだよだなぁ。ようは上か下なんだけど、どっちの比重が高いか?今回は相当悩んでるんですけどw前場は-150,000でOLなし。後場はある意味楽しそうだ!Vidal Sassoon…<後場>終わってみればスーパーヨコヨコ相場でした ('A`)良さそうな株に何度も何度も入ったけど全てロスカット。1人で上値に喧嘩売りに行ってボッコボコになりました _ノフ○ 今になって思うことなんですが強い相場ならこの手法でも良いけど、モミーor弱い相場だと無駄な喘ぎですねやっぱ逆張りって地球に優しいんだよな今日のトレードは焦りすぎだ。例えると、強烈に腹が減ってカップラーメンを食べようとお湯を沸かしたけどお湯も沸いてないうちにカップラーメンに注いで、3分も待てずに食おうとしてる人みたいだった。今週も煮え切らない結果に終わってしまいストレスを感じますがまずは1日1歩ずつ何かを改善できるように努力する事が大事やな。<今日の成績>DT2461・2497・4321・4757s・7717・7717s・2440TOTAL -175,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13500.46(▼187.82)■225先物 :13500.00(▼190.00) ■TOPIX : 1321.37(▼ 13.35)■出来高概算 :20億9076万株■売買代金概算 :2兆4745億円 ■東証一部騰落数 :値上がり542、値下がり1070、変わらず110■為替相場 :107.40-50【2月21日】■ダウ平均:12284.30 (▼142.96) □ナスダック指数:2299.78 (▼27.32) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅反落で始まった。21日の米国株式相場が景況感の悪化を背景に大幅に下落したことを受け、トヨタやソニー、新日鉄といった主力株を中心に売りが先行した。外国為替市場で円相場が上昇して始まったことも重しになった。日経平均の下げ幅は200円を超え、1万3500円を下回って推移した。TOPIXも下落して始まった。■前場中ごろの日経平均はじりじりと下げ幅を広げた。1万3400円を割り込み、10時過ぎに下げ幅は300円を超えた。景況感の悪化を材料に下落した前日の米株式相場を嫌気し、幅広い銘柄に売りが出た。朝方の売りが一服すると1万3500円台を回復する場面が見られたものの、米経済の動向や金融システム不安が根強い上に週末で、損益確定の売りが優勢となった。TOPIXは20ポイント強下落。■前場引けの日経平均は反落し、1万3400円台前半で取引を終えた。前日の米株式相場の下落を嫌気。外国為替市場で前日に比べ円高・ドル安に傾いたことも、輸出関連を中心に幅広い銘柄の売りを誘う要因になった。米経済の先行き不透明感や金融システムに対する警戒感が根強い上に週末で押し目買いが限られる中、株価指数先物にまとまった売りが見られ、日経平均の下げ幅が300円を超える場面もあった。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。寄り付き直後はやや下げ渋る動きもあったものの、その後は再び売りに押された。下げ幅は約270円で、1万3400円台前半で推移。アジアの株式相場が総じて軟調な展開となったことなどが重しになった。主力株の一角には押し目買いや買い戻しがみられたものの、その後は売り直された。TOPIXも安値圏で軟調。■後場中ごろの日経平均は安値圏でのもみ合いが続いた。下げ幅は240円前後で1万3400円台半ばで推移。週末で見送り気分が強く、方向感を欠く展開となった。主力株を中心に引き続き軟調。TOPIXも安値圏で小動きとなった。■大引けの日経平均は大幅反落し、1万3500円台で取引を終えた。米国の景況感の悪化や外国為替市場での円相場の上昇傾向を嫌気した売りで大幅に下落して始まり、その後も積極的な押し目買いが入らず軟調に推移した。日経平均の下げ幅は一時300円を超えた。トヨタやソニー、大手銀行株といった主力株が売られ、KDDIやNTTドコモなどの通信株の下げも目立った。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタが3日続落で、再び6000円大台割れ。ホンダ、日産自など自動車主力が下落。ソニーが一時5000円大台を割り込み、松下、シャープ、日立、キヤノン、京セラなどハイテク主力も軟調。家族間通話無料化を発表し、価格競争激化が懸念されたKDDIが昨年来安値を切り下げ、安値引け。NTTも昨年来安値圏で停滞したほか、NTTドコモ、ソフトバンク、GMO、テレビ朝日、日テレなど情報・通信株が軟調。巨人戦のテレビ放送削減が響き、08/1通期見通しを下方修正した東京ドームが急落。三越は昨年10月に続いて、前日も08/2通期見通しを再度下方修正し、嫌気売りに押された。後場に08/3通期見通しを引き下げたアイネットが、約3年半ぶりの安値水準まで急落。三井鉱山は、新日鉄が住友商と共同で三井鉱山の優先株を取得し、来春以降に普通株に転換して、保有比率を20%以上に高める計画と報じられ、前場に年初来高値 458円まで上昇したが、後場は早くも利食い売りに押された。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を 7900円→7000円に引き下げた良品計画が4日続落。野村、新光証券、岡三、いちよしなど証券株もさえない。住友信託、みずほ、三菱UFJなど大手銀行株も小幅安となり、ゴールドマン証が投資判断「売り」に引き下げた千葉銀やふくおかが昨年来安値圏で推移したほか、横浜銀、千葉興銀、常陽銀なども安値圏でもみ合った。 一方、第一三共は、米イーライリリーと共同で事業化している抗血小板剤「プラスグレル」が、米FDA(食品医薬品局)から優先審査品目に指定されたと発表し、早期の承認期待から大幅続伸。松田産業やアサヒプリテックの産廃・貴金属関連や、東邦亜鉛、日鉄鉱業、東邦チタニウム、大阪チタニウム、大平洋金属、DOWAHD、住友鉱山などの非鉄に買い人気が継続。任天堂もしっかり。08/6通期の利益見通しを下方修正したドンキホーテだが、市場は併せて発表された上限300万株(発行済み株式数の4.17%)の自社株買いを好感し、続伸。アップルインターナショナルは、07/12通期見通しの上方修正、期末配当の増額(500円→850円)を好感し、買い気配を急速に切り上げた。同じく07/12通期見通しを大幅に引き上げた応用技術も、ストップ高まで急伸。日本医療事務センターも、1対2の株式分割実施と3月期末配当予想の増額(12円→16円)を好感し、買い気配を急速に切り上げた。半面、同じく1対2の株式分割実施を発表したMTIも、寄り後に昨年来高値48.6万円まで急伸したが、同社株は今年に入って上値追いの動きが続いていたことから、買い一巡後は利食い売りがかさんだ。堀場製、ネットワン、共英製鋼などが一段高となった。
2008.02.22
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昨日の引け後に親知らずを抜いてきました北海道へ行く前日の夜に左の歯茎が痛みだし、薬をもらって旅行に出たのですが左をかばって右で噛んでたら、右の親知らずが怒って痛み始めてしまいました ('A`)あまりにも痛いので歯医者に行ったら「即!抜きますよ!!(゚Д゚)バカヤロウ」って言われニッパーで思いっきり抜かれました _ノフ○ グタリまぁ、抜いた後はそんなに痛くなかったけど「落ち着いたら左の親知らずも抜くぞ!(゚Д゚)コノブタヤロウ」って言われてるので少々不安な日々を送ることになりそうです。。。ちなみにその歯医者さんは僕の友達なんですがその歯医者で働いている女性が4人くらい居て、みんなキレイな方なんです。その友達曰く、「面接で重視しているのは容姿だ!(゚Д゚)ハフン ハフン」って言ってました。彼の思惑通り、歯医者に来る客層が圧倒的に男性が多いらしいです。それもなんでもない簡単な治療でもずっと通う人が居るらしいww俺も通おうかな? (ー'`ー;)<前場>昨日の下げはなんだったの?('A`)って感じの上げですよねぇ。さすがに昨日の下げはやりすぎだと思って買い持ちしてましたが、チキンな枚数なので殆ど意味を成してませんww今日は寄り高過ぎて上値は限定的だと思ったので空売りしかしてないのですが枚数があまり刺さらず少しだけの利益です。持ちっぱにしてればレバレバって思いますけど、昨日の踏み上げ事件もあるので正直怖かったです (ノд・。) エグエグ前場は+70,000でOLなし。一部もそうですが新興も固いっすねぇ。<後場>一生懸命に2497の買うタイミングを探してたのですが悉く躊躇って結局何も出来ず _| ̄|○まさかここまで飛ぶとは思わなかったなぁw明日あたりに飛んでくれないかなぁ~とは思ってたけど。。。これでNGIの夏は終わったのでしょうか?(ー'`ー;)それでも結構早いタイミングで新興噴きに気付いたので2159を余力アズMAXの16株で1250000円買い。1300000円まで言った時の含み益を見て、えっこらと宴会の準備でもしようかと思ってたけど、結局ドンドン垂れて平均1270000円で売り (ー'`ー;)ミリオンの夢を見たけど、ウータンには早すぎたようです _| ̄|○その後もコツコツ獲って何とか良い利益になりました (-人-) アリガタヤ明日も新興頑張ってください (-人-) ニャムニャム<今日の成績>ON4293DT2497s・4208s・2432・2461・2159・3823・4293TOTAL +528,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13688.28(△377.91)■225先物 :13690.00(△390.00) ■TOPIX : 1334.72(.)■出来高概算 :21億6802万株■売買代金概算 :2兆5952億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1577、値下がり115、変わらず35■為替相場 :108.10-15【2月19日】■ダウ平均:12427.26 (△90.04) □ナスダック指数:2327.10 (△20.90) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発で始まった。上げ幅は200円を超え、1万3500円を上回る水準での推移。前日20日の米株式相場の反発を好感した買いが幅広い銘柄に先行しており、ほぼ全面高の展開。前日に447円安と急落した経緯があることも反発力の大きさにつながったようで、前日に売り込まれていた輸出関連や大手銀行など主力株はそろって高い水準で推移。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は200円を超えており、1万3500円台での推移。前日の米株高をきっかけにした、売り方の買い戻しや押し目買いは一巡したようで、高い水準ながら方向感に乏しい展開。取引が始まるアジア株式相場などの動向を見極めたいとの雰囲気もあるようで、徐々に模様眺め気分が広がった。TOPIXも高値もみ合い。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、1万3500円台後半で取引を終えました。前日20日の米株高を手掛かりにした押し目買いや売り方の買い戻しが先行し、前場を通じて高い水準での推移が続いた。前場中ごろ過ぎには先物主導で一段高となり、上げ幅を300円超に拡大する場面があった。TOPIXも大幅反発。■後場寄り付きの日経平均は一段高の展開。後場寄り直後は戻り待ちの売りなどでやや伸び悩んだが、その後先物主導で上げ幅を拡大し、きょうの高値を付けた。上げ幅は350円を超え、1万3600円台半ばから後半での推移となった。前日の急落(447円安)の反動から大幅高となった前場の流れを引き継いだ、水準訂正の動きが後場も続いたようだ。TOPIXも一時伸び悩んだ後、再び上げ幅を拡大する展開。■後場中ごろの日経平均は引き続き高い水準でもみ合った。上げ幅は400円を超えており、1万3700円台前半から半ばでの推移。13時過ぎにかけて先物主導で上げ幅を急速に拡大したが、上値追いの動きはひとまず一服した。ただ、特に伸び悩む動きもみられず、戻り待ちの売りは順調にこなしたようだ。TOPIXも高値圏でもみ合った。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3600円台後半で取引を終えた。前日20日の米株高を受けた押し目買いや売り方の買い戻しが優勢で、朝方から高い水準での推移が続いた。13時前後には先物への仕掛け的な買いが加速し、上げ幅を473円まで拡大する場面があった。ただ、大引けにかけては戻り待ちや手じまいの売りに押され、やや伸び悩んで終えた。TOPIXも大幅反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 金先物価格の上昇を背景に、UBS証が投資判断「Buy」(買い)に引き上げ、海外勢からの資金流入が観測された住友鉱、東邦鉛が一時ストップ高となり、住軽金、アサヒプリ、三菱マ、DOWAなど非鉄金属株が一段高。大平金がストップ高比例配分となり、冶金工、日金属、日金工などニッケル・ステンレス関連も上値を追った。JFE、新日鉄、住金、神戸鋼など鉄鋼株も高値圏で推移。米原油先物相場の連日の高値更新を受けて、国際帝石HD、AOCHD、石油資源開発、新日石、昭和シェルなど石油関連株も買われている。大阪ガスと伊藤忠商事は、ジャパンエナジーと3社で家庭用燃料などに使うLPG事業を統合することで合意と報じられ、買いが先行。池田銀行と泉州銀行は、経営統合を検討と報じられ、急動意。なお両行は、経営統合の協議開始を検討しているのは事実だが、現時点では正式に決定していないとコメント。銀行では三菱UFJFGなど、メガバンクも堅調だった。松下、京セラ、キヤノンといったハイテク株も総じて堅調。07/12通期の業績予想を上方修正した三井海洋、今08/12期の好業績予想を発表したテクモ、シコー技研、08/12期予想において最終黒字転換の見通しを示したウィーヴが値を伸ばした。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げたパイオニアが、好反発。本日、400万株(発行済株式の400万株)・16億円を上限とする自社株買いを発表した紙パ商は、後場に入り一時425円まで急騰。120万株(発行済み株式の1.0%)の自己株消却と、100万株(同0.9%)・4億円を上限とする自己株取得を発表したオカモトが反発。モスフードサービスは、>ダスキンとの外食事業に関する資本・業務提携が好感され、3日続伸。メディセオ・パルタックHDは、三菱商事と共同で中国市場に進出との一部報道を買い手掛かりに、5日ぶりに反発。中国市場への進出を発表したミクシィが、3日ぶりに反発。 一方、モルガン・スタンレー証券が目標株価を8550円→7520円に引き下げたトヨタ、同証券が投資判断を「オーバーウエート」→「イコールウエート」に引き下げた日産自など、大手自動車の一角が安い。ブリヂス、住友ゴムなどゴム製品株の一角が引き続き軟調。URBANは、第3四半期(4-12月期)の好決算も、材料出尽くし感から続落。昨日まで4日連続でストップ高を付けたグッドウィルだが、本日は急騰の反動もあり、大幅安で反落。08/3通期の業績予想を下方修正し、赤字転落の見通しとなったビーマップも続落した。WNIウェザが後場マイナス転換したほか、アスクル、オプテックス、文化シヤタなどが安値圏で停滞した。
2008.02.21
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<前場>2497を寄り近辺で安易に空売りして少し目を離したらとんでもない含み損に _| ̄|○ホントに目眩がしてきて成り行きで買い戻しの-30万…ここからは試練でした精神的に壊れてきて相場を冷静に見れなくなり、まさにギャンブル投資法状態になってしまった (ー'`ー;)株って損をするのは凄い簡単なんだなぁ…本当に今日は実感しました (-人-)ナム、ナム前場は-145,000でOLなしです。相場観がズレまくりなんで、昼休み中にリセットします^^ <後場>新興が調整で下がるのなら解るのですが、先物の下げはなんですかね?ここまで下げるとは思わなかったのでホントに意外ですまぁ意外だからこそ株は難しいんだなwウータンは余力がないので、ひたすら逆張りでした(´・ω・`)枚数があまり買えなくてコツコツ利確で終了だったけどやっぱ精神衛生的にもコツコツって重要なんだよな。今日は馬鹿みたいなロスカットで失敗しちゃったけどこれはこれで反省して明日からまた前向きに頑張るぞ!<今日の成績>DT2497・2497s・2440・7717・4751・4788TOTAL -107,000ON1個北海道でYKさんに出産祝いで洋服と靴下をもらいました!メチャクチャ可愛くて俺が着ようと思ったくらいですw嫁も大喜びしたせいかテンションが上がってきたらしくて、「私の誕生日が近いんだけど何買ってくれるの?(*゚∀゚)=3ハフンハフン」と言いやがる…(ー'`ー;) 今月の稼ぎが少ないので、北海道で買ってきたこれで勘弁してくれないかなぁ――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13310.37(▼447.54)■225先物 :13300.00(▼460.00) ■TOPIX : 1302.72(▼ 42.57)■出来高概算 :23億9940万株■売買代金概算 :3兆459億円 ■東証一部騰落数 :値上がり111、値下がり1584、変わらず34■為替相場 :107.75-85【2月18日】■ダウ平均:12337.22 (▼10.99) □ナスダック指数:2306.20 (▼15.60) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。連休明け19日の米国株式相場がインフレ懸念の台頭で軟調に終わったことを受け、新日鉄や松下といった主力株の一角などの買い手控えにつながった。日経平均の下落幅は100円を超え、1万3600円台半ばで推移。業種別では不動産やゴム、倉庫などの下落が目立った。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は安値圏でもみ合い。1万3600円台後半で推移。前日の米国株式相場の続落を嫌気した朝方の売り一巡後は模様眺め気分が強まった。トヨタが下落に転じる一方、大手銀行株の一角が小幅高となるなど、主力株は方向感を欠く値動きとなった。原油先物高を受け、商社株など資源株が買われた。TOPIXは軟調。■前場引けの日経平均は反落し、1万3600円台で取引を終えた。3連休明け19日の米国株式相場がインフレ懸念の台頭で軟調に終わった流れを受けて、買い手控え気分が強まり、戻り待ちの売りに押されて下落する銘柄が多かった。新日鉄やトヨタ、東芝といった主力株の一角が下落、不動産株の下げも目立った。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は一段安の展開。下げ幅は200円を超え、1万3500円台半ばで推移。アジアの株式相場が総じて軟調なことから投資家心理が悪化、主力株などに対する戻り待ちの売りや利益を確定する売りが膨らんだ。業種別では不動産や倉庫などに加え、輸送用機器や小売、海運などの下落が目立った。TOPIXも一段安。■後場中ごろの日経平均はじり安の展開。下げ幅は一時400円を超え1万3300円台半ばで推移。インドの株式相場が下落して始まったことで一段と売り圧力が強まった。市場では「英フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版が米ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)傘下の金融会社がコマーシャルペーパー(CP)の返済延期を債権者に要請したと報じたことが売り材料」との指摘も出ていた。TOPIXも安値圏で推移。■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万3300円台で安値引けだった。3連休明け19日の米国株式相場が軟調に終わったことを受けて、主力株などに戻り待ちの売りや利益確定売りが膨らみ日経平均は3営業日ぶりに下落した。後場はアジアの株式相場の下落や一部で伝わった米投資ファンドに絡んだ資金繰りを巡る報道が嫌気売りを誘い、下げに拍車がかかった。TOPIXも大幅に反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 次世代DVDの規格争いにおいて、東芝が前日、HD-DVDからの撤退を正式に発表したことでブルーレイディスク陣営が勝利した格好となり、ソニーが買いを集めて3日続伸。天然ゴムなど原材料価格が利益を大きく圧迫するとして、今08/12期の大幅な減益予想を発表したブリヂストンは、朝方は嫌気売りが優勢となったものの、売り一巡後は悪材料出尽くしとの見方から切り返しに転じた。CTCは、ゴールドマン・サックス証券による投資判断引き上げ(「中立」→「買い」)を好感する格好で、続伸。信用取り組みの好転を背景にグッドウィルは4日連続でストップ高まで上昇。07/12期の大幅増益決算を発表した日本エスコン、08/2期末配当予想を従来の2円→5円に引き上げたアルバイトタイムスが、急動意。まぐクリックは、サイバー・コミュニケーションズとの資本・業務提携を好感し、ストップ高まで急伸。そーせいグループは、開発中の緊急避妊薬について、最終段階である第三相臨床試験を月内にも開始と報じられ、急速に買い気配を切り上げた。日立メディ、ルック、クレオスなどが買い優勢となった。 一方、トヨタ、ファナックなど、前日まで買われていた銘柄に利益確定売りが先行。08年の全国マンション販売戸数8.4%減見通しが嫌気され、住友不が昨年来安値を切り下げ、サンシティ、日綜地所、東建物、三井不、菱地所など不動産株が一段安。サンフロンテ、クリード、パシフィックなど不動産関連株も売りに押された。三井住友、三菱UFJ、りそなHD、住友信託、みずほ、あおぞら、ふくおかなど銀行株も急落。新日本製鉄は、豪州での天候不順で調達難に陥っていた鉄鋼原料の原料炭を、豪産の3倍弱の価格で米国から緊急輸入と一部で報じられ、コスト負担拡大の懸念から売りが先行。一方、石炭輸入の住友炭は前場一時に92円まで急騰。今08/12期の減益予想を発表した堀場製作所、第3四半期(4-12月期)決算で最終減益となった
2008.02.20
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<前場>コツコツ逆張りでやってたのだが、2497を売り持ちしてて踏み上げGoGo!一気にマイ転してやる気減何とかプラスに持っていったけど唄☆はかなり重症だクリックできない病に犯されてしまい、チャンスを悉く逃してます (ー'`ー;)どこかで強制的に勝負して荒治療しなきゃかもなぁ…それにしても4751の気配は恐るべしでしたねwS安気配まで見えたもんなぁ~。でもS安なら誰でも欲しいっしょ^^前場は+31,000でOLなし。もう売りは出来なさそうなんで買い向かいますwwサンシャイン連続暴行、関与か 強制わいせつ男、DNA資料一致<後場>15時になってブログの更新をしようとしたら母から電話があり、親父が車で事故ったと聞かされて大騒ぎにすぐに現場まで行ったら親父が救急車で運ばれる間際でした。。。ブログに延々と書くとあれなんで、検査の結果だけ書くと肋骨の骨折と首の打撲なので命には別状はないらしいです。身の回りで怪我人が多いなぁ (ー'`ー;)いつも思うけど、自分だけの身体じゃないのでみんな気をつけようぜ…<今日の成績>DT2497・2497s・3823・4757s・4788・7717・7007s・2766・2440TOTAL -41,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13757.91(△122.51)■225先物 :13760.00(△170.00) ■TOPIX : 1345.29(△ 12.30)■出来高概算 :21億4459万株■売買代金概算 :2兆5832億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1102、値下がり528、変わらず99■為替相場 :107.85-90【2月18日】☆NY市場はプレジデントデーの祝日のため休場------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。18日の海外市場は米がプレジデント・デーの祝日で休場だったが、英や独など欧州の株式相場が上昇したため、銀行や鉄鋼などの主力株に買い戻しが先行。日経平均の上げ幅は160円程度に達し、一時は前日の取引時間中の高値(1万3822.45円)に接近した。TOPIXは反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は伸び悩み。前日終値を100円前後上回る1万3700円台前半で推移。18日の欧州株の上昇をきっかけとした買い戻しが一巡し、次第に戻り待ちの売りが広がった。トヨタやキヤノンなど輸出関連の主力株の一部が堅調なことから、下値を売る動きはみられないが、世界的な信用収縮や景気減速への警戒感は根強く、2月に入ってからの高値圏である1万3800円台が上値抵抗水準として意識されているという。TOPIXも伸び悩んだ。■前場引けの日経平均は続伸し、1万3700円台前半で取引を終えた。18日は米株式市場が祝日で休場だったが英や独など欧州の株式相場が上昇したため、投資心理が改善し、トヨタやキヤノンなど主力株中心に買い戻しが入った。円高進行がこのところ一服していることも輸出関連株への支援材料になった。ただ、世界的な信用収縮や景気減速への警戒感は根強く、日経平均は直近の高値圏である1万3800円台では上値が重くなり、前引けにかけては全般に戻り待ちの売りが広がった。TOPIXは反発。■後場寄り付きの日経平均は再び戻りを試す展開。前場終値を上回って始まり、一時は前日に比べ170円高い1万3805円まで上昇。前場の高値を上回った。「ドバイのファンド幹部が東京都内で会見し、ソニー以外にも日本株への投資を模索していることを明らかにした」とのロイター通信の報道をきっかけに、「自動車株や電機株の一角に買いが入った」(三菱UFJ証券)という。ただ、世界景気の減速懸念から戻り待ちの売り圧力は強く、買い一巡後は日経平均も1万3700円台前半に伸び悩んだ。TOPIXはしっかり。■後場中ごろの日経平均はじりじりと上げ幅を拡大。13時45分には前日終値を186円上回る1万3821円ときょうこれまでの高値を付け、前日の高値(1万3822円)にあとわずかまで迫った。中東ドバイの政府系ファンドが日本株の買い増しを模索しているとの報道が投資心理を改善させ、キヤノンやソニーといった輸出関連の主力株に買いが続いた。ただ、日経平均の直近高値である4日の1万3859円を当面の戻りのメドとみる参加者は多く、買いに勢いはみられない。TOPIXは上値が重い。■大引けの日経平均は続伸し、1万3700円台で取引を終えて4日以来2週間ぶりの高値を付けた。18日の米株式市場は祝日で休場だったが、同日の欧州株の上昇や円高進行の一服傾向を受け、トヨタやキヤノンなど輸出関連の主力株に買いが入った。ドバイの政府系投資会社が日本株への追加投資を模索しているとの報道をきっかけに、後場は買い戻し主導で日経平均の上げ幅が200円を超え、4日終値(1万3859円)に急接近する場面があった。TOPIXは反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 鉄鉱石値上げの恩恵を受けるとの見方から、伊藤忠、三菱商、三井物、丸紅、住友商など商社株が一段高。欧州、中国市場の金融株高を背景に、売買代金トップのみずほをはじめ、住友信託、三菱UFJ、三井住友、りそなHDなど大手銀行株も上値を追った。野村、東海東京、松井証など証券株にも買いが継続。ホンダ 、トヨタ、日産自、スズキなど自動車株も底堅く、ドバイ系政府ファンドによる買い増し姿勢が報じられたソニーをはじめ、キヤノン、TDK、ニコンなど値がさハイテク株も上値を慕った。アマダ、住友重、日立建機、オークマなど機械株や、新日鉄、JFE、住金など鉄鋼株も堅調に推移した。個別では、グッドウィル、ソフトブレンが連日のストップ高比例配分。07年12月期配当を増配したイトーキもストップ高比例配分となり、きょう午後に上限100万株の自社株買いを発表したITFORもストップ高。ほか、NIS、メガネトップ、長府製などが一段高に買われた。 半面、三井造、三菱重工など造船・重機の上値が重い。前日、次世代DVD規格「HD-DVD」からの全面撤退など事業の見直しを評価する形で買い人気を集めた東芝は、本日は利益確定売りから4日ぶりに反落。UBS証券が投資判断「ニュートラル」(中立)に引き下げた東北電、大ガスをはじめ、東電、中部電など電力・ガス株に売りが継続。JR東海、JR西日本、東急、JR東日本など陸運株もさえない。日本興亜が連日の昨年来安値更新となり、三住海上、T&DHDなど保険株も軟調に推移した。個別では、大和総研、KBC証券が格下げしたマツモトキヨシが値下がり率トップのまま。日橋梁、アルバック、木村化、ネットワンなどが安値圏で停滞した。
2008.02.19
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<前場>新興つえーぜ (ー'`ー;)ここまで来ると確実に乗れないし、売りに回るしかないんだよなぁ…でも売れる銘柄は限られてて競争率は激しいし、買戻しでなかなか下がらなくなる。それでも悔しいから売る!チキン組みは悪循環ですわww朝は2497を細かく空売って、上に行くので成り行きで買戻し他の上げを全部逃し、朝から放心状態です悔しいから1部でもやろうかな?と思い、9132が弱いので7007売りw板がムカツクのでロスカッチョ _| ̄|○まぁ、こんな感じでまったく噛み合わないのですよ。。。前場は-13,000でOL1個あり。これはもう確変確定ですな<後場>OLは3770を25株ほど。スキャ男あをによしには耐え切れず同値で15株放出。後にぶっ飛ぶわけですが、涙目バンザイですわ。もうチキン連合軍には4296の噴きしか考えられず、とりあえず用チェック!動き出した時にガンガン攻めましたが、部分約定の1株しか買えずやる気なし (ー'`ー;)CAが下げない限り、この強気相場は続きそうだな・・・<今日の成績>DT2497s・3770・7007s・7774・4296TOTAL +47,000ONなしレオマンが北海道合宿で肋骨を折ったらしい僕はかまわずレオマンを笑わそうとしてたから、帰りの空港でレオマンは苦痛を通り越してしまい無表情になってた。船長!も首から背中にかけて負傷したらしく、上に向けない状態で傍から見てるとレインマンのように歩いていました。今年で3回目のこの合宿…一昨年は僕がふくらはぎを負傷して、テーピング巻いての雪山特攻!去年はYKさんが青タンとか作りながらも雪山特攻!今年はレオマンと船長!が負傷と言うことで、とても過酷な合宿になっております。来年は塩をまいてから滑ろうと思います (´・ω・`)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13635.40(△12.84)■225先物 :13590.00(▼20.00) ■TOPIX : 1332.99(▼ 1.90)■出来高概算 :21億6535万株■売買代金概算 :2兆4142億円 ■東証一部騰落数 :値上がり957、値下がり681、変わらず90■為替相場 :107.90-00【2月15日】■ダウ平均:12348.21 (▼28.77) □ナスダック指数:2321.80 (▼10.74) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発で始まった。上げ幅は100円を超え、1万3700円台半ばの水準で推移。主力株を買い戻す前週末の流れを引き継いだ。石油株や鉄鋼株の上昇が目立つが、その一方で保険株が売られた。TOPIXは続伸。■前場中ごろの日経平均はやや伸び悩んだ。一時は上げ幅が200円に迫り、1万3800円台前半まで上昇する場面があったが、その後は1万3700円台後半の水準で推移。前週発表になった2007年10―12月期の国内総生産(GDP)が堅調な結果だったことが買い安心感につながっており、トヨタや新日鉄といった主力株が買われた。TOPIXも高い水準で推移。■前場引けの日経平均は反発し、1万3700円台後半で取引を終えた。前週末に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)の堅調ぶりで市場に買い安心感が広がっており、半導体関連の工場建設や提携の報道を好感してハイテク株が買われた。TOPIXは続伸した。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩んだ。上げ幅が100円を切り、1万3600円台後半まで上げ幅を縮小する場面があった。直近高値や心理的な節目の1万4000円に接近したことでひとまず戻り待ちの売りが出ており、上値を抑えた。値嵩ハイテク株が引き続き堅調で、鉄鋼株も総じて高い。TOPIXも前引け時点からやや伸び悩む展開になった。■後場中ごろの日経平均は方向感を欠く展開。一時は前場の安値(1万3627円)にほとんど並ぶ水準まで伸び悩んだが、その後は一進一退となり、14時過ぎでは1万3600円台半ばでの推移。底堅い国内景気を下支えにトヨタや新日鉄など主力株に対する買いは継続したが、日経平均の上値の重さを嫌気して戻り待ちの売りが目立った。TOPIXは一時、下げに転じる場面があったが、再び上げに転じ、小高い水準で推移。■大引けの日経平均は小反発しし、1万3600円台で取引を終えた。前週末に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)の結果を好感する流れが続き、新日鉄やトヨタといった主力株に加え、企業提携や工場新設が報じられたハイテク株が買われた。ただ、節目となる直近高値に迫る水準では戻り待ちの売りが出て、午後に入って日経平均は伸び悩んだ。TOPIXは3営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 次世代DVD規格「HD-DVD」関連事業から撤退する方向で調整と伝えられた東芝だが、日興シティグループ証券が投資判断「中立/高リスク」→「買い/高リスク」に引き上げたほか、フラッシュメモリ工場の新設が一部で報じられたことで買い意欲が高まり、大幅高で3日続伸。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げた東京エレクトロンが、反発。600万株(発行済み株式の2.94%)・150億円を上限とする自己株式取得を発表した野村総合研究所、上限80万株(同1.31%)・20億円の自己株式取得を発表した日本精機に、買いが先行。08年度鉄鉱石価格の65%値上げが伝わり、自動車用鋼板の大幅値上げが観測された新日鉄、JFE、住金、合同鉄、東製鉄などの鉄鋼株が高値圏を維持。新日石は、アラブ首長国連邦のアブダビ首長国でコンクリート代替材料の合弁事業を開始と一部で報じられ、4日続伸。今08/12期の好業績予想を発表したケネディクス、07/12通期経常益の上ブレ観測が報じられた東京都競馬、08/6通期の業績予想を上方修正したアイ・オー・データ機器に、買いが先行。黒字浮上を果たした好調な07年4-12月期決算を発表した日本橋、GSIクレオスが急騰。今08/12期好業績見通しを発表したCAC、菱食が急伸している。楽天は、前07/12期決算で営業益が前年比99.6%減に落ち込んだものの、悪材料出尽くし感からストップ高まで値を飛ばした。なお、同社は今08/12期の業績予想を開示していない。シーフォーテクノロジーは、SBIHDとイー・トレード証券を割当先とする第三者割当増資が好感され、大きく買いを集めた。野村マイクロは、クラレと水処理事業の合弁を設立との発表を好感し、反発した。 一方、商船三井、川崎汽、新和海、第一中汽など海運株も下げ基調を強めた。伊藤忠が下げに転じ、住友商、三菱商、三井物など商社株が一段安。三菱UFJ、みずほ、三井住友のメガバンク株に売り圧力が増し、いずれもマイナス転換した。マツモトキヨシHDは、第3四半期(4-12月期)の増収・増益決算も、通期計画に対する進ちょく率の低さに加え、みずほ証券による投資判断「2」→「3」への引き下げも嫌気され、一気にストップ安まで急落。フジシールは、大和総研による投資判断引き下げ(「3」→「2」)を嫌気し、大幅安で反落。08/1通期の業績予想を引き下げた三井ハイテックが、4日ぶりに反落。あいおい損害保険は、米サブプライムローン関連に伴う損失が従来公表額より大幅に拡大との観測が伝えられ、3日ぶりに反落。08/3通期の見通しを引き下げたJSCとイマジニアに見切り売りが殺到し、ともにストップ安まで急落。
2008.02.18
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<前場>祭りじゃぁぁぁぁぁぁ ('A`)いつもの如く、全然乗れなくてやる気もゼロです。。。前場は+84,000でOL1個。北海道トレードも今日で終了なので、無理せずコツコツ後場もやります。<後場>OLは4296でしたが、まったく期待はずれでした (ー'`ー;)他の株はジリ横ジリ上げで我慢できないウータンには過酷でした。。。一応、3789・2766で頑張ったけど結局プラマイゼロ。ボーナス相場恐るべしですわ新興も一部も凄い買いが入ってますね。個人だけじゃない気がするんだよなぁ。先物は14000円行きそうだし。まぁ好き勝手言っといてノーポジなんですがね ( ´_ゝ`)<今日の成績>DT3823・3715・4296・2497s・3789・2766TOTAL +84,000ONなし明日で北海道合宿も終了です唄☆Jrに逢いたくなったし、愛犬たちにも逢いたいし嫁はちょっとキレ気味なので逢うのが怖い _| ̄|○――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13622.56(▼ 3.89)■225先物 :13610.00(▼20.00) ■TOPIX : 1334.89(△ 2.45)■出来高概算 :23億3485万株■売買代金概算 :2兆5767億円 ■東証一部騰落数 :値上がり892、値下がり726、変わらず110■為替相場 :108.05-10【2月14日】■ダウ平均:12376.98 (▼175.26) □ナスダック指数:2332.54 (▼41.39) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。下げ幅は100円を超え、1万3400円台半ばの水準で推移。ソニーや松下といった主力のハイテク株が売られた。前日14日に500円を超える大幅高だった反動で戻り待ちの売りが出たほか、14日の米株安が嫌気された。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合いが続いた。下げ幅は200円を超えており、1万3300円台後半で推移。米経済の先行きに対する警戒感が根強いほか、国内金融機関の保有する証券化商品関連の損失拡大懸念が重しになった。金融株が売られたほか、ハイテク株も引き続き下げた。TOPIXも安い水準でもみ合った。■前場引けの日経平均は反落し、1万3400円台で取引を終えた。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言での発言を契機に米国経済の先行きに対する警戒感が再び高まったほか、国内金融機関の抱える証券化商品の損失拡大に対する懸念が重しになった。売り一巡後は下げ渋り、1万3400円台のもみ合いが続いた。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋った。下げ幅は一時200円を切り、1万3400円台半ばでの推移だったが、その後再び下げ幅を拡大するなど方向感に乏しい展開になった。米国経済の先行きに対する警戒感が根強い一方、郵船や昭和シェルといった今後の業績拡大を期待できる銘柄は買われた。TOPIXも下げ渋った後、再び下げ幅を広げる展開になった。■後場中ごろの日経平均は急速に下げ幅を縮小。1万3500円台を回復し、きょうの高値水準で推移。後場は安い水準でも前場の安値(1万3356円)を下回らず、買い戻す動きが出ていた。米国経済の先行きに対する警戒感が重しになり、銀行株やその他金融株の売りが目立つが、好業績を期待できる鉱業株や海運株に買い戻しが入った。TOPIXも下げ幅を縮小し、14時を過ぎてから一時上昇に転じた。■大引けの日経平均は4日ぶり反落し、1万3600円台で取引を終えた。議会証言したバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が、 2008年の実質経済成長率見通しを下方修正することを明らかにしたことや、格付け会社によるモノラインと呼ばれる米金融保証会社の格下げなどが重しとなり、朝方から売り優勢の展開になった。ただ安い水準では前日14日に内閣府が発表した2007年10―12月期の国内総生産(GDP)の結果を支援材料に、主力株の一角が買い戻され、上げに転じる場面もあった。TOPIXは続伸。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 第3四半期(4-12月期)の営業利益が前年比2倍強に膨らんだ日揮が3日続伸。08/3通期見通しの上方修正で前日ストップ高の高砂香料は、本日も買いが継続。今08/12期の2ケタ増収増益見通しを示した鳥越製粉や、4-12月期の大幅増収増益、最終黒字転換の好決算を示したフェイスがストップ高。上限100万株(発行済み株式の2.21%)の自社株買いを発表したアサツーDKも急反発。ダイエーは、メリルリンチ日本証券が投資判断を「中立」→「買い」に引き上げ、目標株価を1000円としたことを好感し、ストップ高まで急伸。フィンテックは、第1四半期(10-12月期)の大幅増益決算も支援材料に、3日連続のストップ高。デイ・シイによるTOBが発表されたエバタは、TOB価格220円にサヤ寄せする形で、値付かずのまま買い気配を急速に切り上げた。川崎汽、商船三井、郵船、第一中汽、新和海など海運株や、伊藤忠、三菱商、三井物、丸紅など商社株が一段高。UBS証が投資判断「Buy」(買い)に引き上げた昭シェルやAOCHDが一時ストップ高に買われ、東燃ゼネ、石油資源、新日石など石油株も上げ幅を拡大。野村、いちよし、岡三、大和証Gなど証券株も買い優勢。アセットマネジメントは、大量保有報告書でシンガポールの投資ファンドによる11%の大量保有が明らかになり、思惑買いが殺到。売り方の買い戻しが指摘された菱重工が出来高トップに後場一段高となり、日立建機、コマツ、島精機、ホソミクロンなど機械株にも買いが流入した。パイオニア、帝繊維、東建不販などが上げ基調を強めた。 一方、三菱UFJ、みずほ、住友信託、三井住友、新生銀、西日シ銀など銀行株が安値圏で停滞。オリックス、SFCG、アイフル、NECリースなどノンバンク株にも売り物が続いた。ダイキン工業は4-12月期の大幅増収増益決算も、材料出尽くしで利食い売りが先行し急反落。08/3通期見通しを下方修正したニッパツや天馬、シライ電子などが急落。今08/12通期の2ケタ減益見通しを示した日本カーボンやマブチモーター、コスモバイオなども大幅安。同じく今08/12期のさえない見通しを示した東京建物も、昨年来安値を更新。前07/12期の2ケタ増収増益・最高益の好決算を発表したトレンドマイクロだが、併せて発表された今第1四期(1-3月期)の2ケタ減益見通しを受けて、急反落。SMCは各証券アナリストの相次ぐ格下げを嫌気し、約3年半ぶりの安値水準に低落。07/12期本決算の発表延期を発表したアビリットが上場来安値圏に陥落。ニイウスコーは、循環取引で100億円規模に上る粉飾決算の疑いが浮上し、売買停止に。本日新規上場したスーパーバリューは、公募価格を26%下回る初値を付け、その後も下ブレる軟調なスタート。14日に上場した東洋ドライルーブや、13日に上場したニホンフラッシュも軟調な展開が続き、今週のIPO3社は全て公募価格割れの総崩れとなった。
2008.02.15
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<前場>NYが良かったので日本も悶絶GU!外国人も買い越しに転じたので市場ムードは良くなるかもですね。新興はそれなりに高かったけど見た目は寄り天ムードでも4751が決算終了で山場越え買いが入って事態は一変!勿論、唄☆は先っちょしか取れませんでした _| ̄|○前場は+80,000でOLなし。レオが笑い過ぎで脇腹を負傷しちゃいましたおまけに指の爪まで捲れちゃって相当痛そうなのにボードを滑ってたらしい。レオには脱毛です _| ̄|○<後場>13時までみんなで食事に出かけていたので、後場の残り時間は見てるだけでした。無理してたらヤラレてたと思うのでこれで良しです。<今日の成績>DT2497・2167・4296・3823TOTAL +80,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13626.45(△558.15)■225先物 :13630.00(△530.00) ■TOPIX : 1332.44(△ 47.09)■出来高概算 :21億8976万株■売買代金概算 :2兆5369億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1586、値下がり105、変わらず37■為替相場 :108.30-35【2月13日】■ダウ平均:12552.24 (△178.83) □ナスダック指数:2373.93 (△53.89) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続伸して始まった。現在の上げ幅は350円を超え、1万3400円台半ばまで水準を切り上げた。前日の米株式相場が大幅に上昇したことに加え、寄り付き前に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が市場予想を大幅に上回ったことが好感され、東証1部はほぼ全面高の展開となった。TOPIXは反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は高値圏で推移。上げ幅は400円前後で、1万3400円台半ばから後半での値動きとなった。寄り付き前に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が市場予想を大幅に上回ったことで国内経済の先行き不安が後退。1月の米小売売上高が市場予想を上回り、前日の米株式相場が大幅高となったことも好感されており、東証1部はほぼ全面高の展開となった。TOPIXも高値圏で推移。■前場引けの日経平均は大幅続伸し、1万3400円台で取引を終えた。寄り付き前に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が市場予想を大幅に上回り、国内経済に対する過度の不安感が後退。前日の米株式相場が大幅高となったことも好感され、東証1部はほぼ全面高の展開となった。TOPIXは急反発。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上げ幅は400円を超えており、1万3500円台を回復した。高値圏での値動きを続けた前場の流れを引き継いでおり、東証1部はほぼ全面高の展開を継続した。アジア株式相場が軒並み高となって、波乱要因になっていないことも買い安心感につながったようだ。TOPIXも上げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は上値を追う展開。1万3500円台後半まで水準を切り上げ、上げ幅が500円を超える場面があった。前場の流れを引き継いだうえ、アジアの主要株式相場が堅調で、外国為替相場も1ドル=108円台前半で推移していることから、外部環境が安定しているとの見方が広がった。後場に伸び悩むとみていた売り方が買い戻しを進めているとの観測もあり、東証1部は依然としてほぼ全面高の展開となった。TOPIXも上げ幅を広げた。■大引けの日経平均は3日続伸し、1万3600円台で取引を終えた。上げ幅は1月25日(536.38円)を抜いて今年最大で、 2007年9月19日(579.74円)以来の大きさ。節目の1万3500円超えは5日(1万3745.50円)以来となる。前日の米株式相場の大幅上昇に加え、前場寄り付き前に発表された2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が市場予想を大幅に上回ったことが好感され、東証1部は全面高の展開となった。朝高後も堅調な値動きが続いたことで投資家に買い安心感が広がり、後場には上げ幅を拡大して高値引けとなった。TOPIXは4営業日ぶり急反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本日発表された10-12月期のGDPで、設備投資が前期比プラス2.9%増と市場予想を大きく上回ったことを好感し、ファナック、オークマ、牧野フライス、森精機など機械株が値を上げた。為替の円安進行を好感し、キヤノン、ソニー、ニコン、松下、シャープ、京セラ、東エレク、トヨタ、ホンダ、任天堂など輸出主力が総じて高い。08/3通期最終益の上ブレ観測が報じられた東京エレクトロンが、4日続伸。そのほか、新日鉄、住友鉱、郵船、商船三井、三菱商事、三菱重、川重など、国内主要企業が総じて堅調。全体相場の大幅高を背景に、野村、大和証G、岡三、松井証、新光証券など証券株も上値追い。みずほ、三井住友、三菱UFJのメガバンク3行に加え、住友信託、中央三井、みずほ信、ふくおかなど銀行株も買い優勢となった。第3四半期(4-12月期)決算で大幅な増収・増益となった日本板硝子とタカラトミーが、急動意。08/3通期の業績予想を上方修正したきんでんや太陽インキ、スタートトゥデイ、07/12通期の見通しを上方修正したダヴィンチ・アドバイザーズに、買いが先行。本日、07年4-12月期好決算を発表した日揮、スタイライフが後場に入り一段高。1→5株の大幅な株式分割実施を発表したフルスピードが、ストップ高まで急反発。エフェクター細胞研究所は、アステラス製薬と新薬創製に関わる共同研究の契約を締結したことが好感され、値付かずのまま買い気配を切り上げた。日本通信は、NTTドコモが携帯電話回線を日本通信に開放すると伝わり、ストップ高まで急騰。 一方、大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げたイリソ電子は、大幅安で6日続落。08/3通期の見通しを下方修正した戸田建設、富士シール、ニューフレアテクノロジーが急落。100株→1株への大幅な株式併合を発表したYOZANは、JASDAQが今回の併合について流通市場に大きな混乱をもたらす可能性があるとして投資家に注意喚起を実施しており、嫌気売りから反落した。本日、JASDAQに新規上場した東洋ドライルーブは、公募価格を28%下回る1800円で初値付け、その後も軟調な値動きとなっている。------------------------------------------------------------------------
2008.02.14
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<前場>寄りが高くてどうしようもないっす一応、空売りでやってみたけど微利益。2497の売りは指し負けて、その後は何もしてません(ー'`ー;)4757は良さそうなので一応買ってみたけど動きが鈍くて同値撤退。ジリ上げor下げは苦手なんだよなぁ…前場は+19,000でOLなし。ニセコは雪がひどくなってきて、雪山はなかなかのコンディションだと思います(・∀・)<後場>いやいやいやいやぁぁ~昨日強かった2121とか2159が今日は弱いし、3823・3789の良さそうなチャートも壊れそうで、なんとも弱々しい感じです。後場の寄りで先物が高く始まったから「おおぉ!?」って思ったけど結局ダラダラ右肩下がり…東一部の船系は強かったけど、値動きがないので完全無視。トヨタンとかが弱かったから先物が下に向いちゃったんだろうなぁ。。。2月は方向感が掴みづらいし、参加者も少ない月だから難しいっすねマザーズもまた割れちゃったし…無理は禁物だな (ー'`ー;)<今日の成績>DT2159・7007s・2121・3823・4757・7717sTOTAL +54,000ONなし今日はレオ・船長!・YKさん・昇流さんは早朝からボードに出かけてます。みんなは毎日ボードに行ってるので凄いタフwwボードが終わると温泉に行って飯を食うのですがレオは風呂場でもゴーグルを付けたままだし、船長は風呂場で板にワックスがけをするし、昇流さんは外人と男の勲章を見せ合いっこしてるし、YKさんは食堂のおねえさんに恋をしてしまい、どうやって告白しようか悩んでるし…まぁほとんどは冗談なんですが1個だけ ホ ホントなんだな ( ´_ゝ`)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13068.30(△ 46.34)■225先物 :13100.00(△110.00) ■TOPIX : 1285.35(▼ 0.75)■出来高概算 :20億8364万株■売買代金概算 :2兆3972億円 ■東証一部騰落数 :値上がり753、値下がり853、変わらず120■為替相場 :107.00-10【2月12日】■ダウ平均:12373.41 (△133.40) □ナスダック指数:2320.04 (▼0.02) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。12日のダウ平均が上昇したことで投資心理が改善し、幅広い銘柄に買いが先行。1万3200円台前半に上昇し、上げ幅は一時200円を超えた。TOPIXは反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は上値の重い展開。12日のダウ平均の上昇を受け、朝方は幅広い銘柄に買いが先行し、日経平均の上げ幅は200円を超え1万 3200円台半ばに上昇する場面があった。しかし、世界的な景気後退や信用収縮への警戒感は残るとして、鉄鋼株や銀行株など主力銘柄の上値には戻り待ちの売りが出て、日経平均は一時1万3100円台半ばに伸び悩んだ。TOPIXも伸び悩み。■前場引けの日経平均は続伸し、1万3200円台で取引を終えた。12日のNYダウ平均の上昇をきっかけに投資心理が改善し、商社や海運といった「新興国関連」中心に幅広い銘柄に買いが入った。米著名投資家ウォーレン・バフェット氏のモノライン(金融保証会社)救済案が明らかとなり、世界的に広がる過度な信用収縮懸念がやや和らぐとの見方から、金融や保険なども買い戻された。TOPIXは反発。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩み。14日に2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値の発表を控え、積極的な売買を見送るムードが強まる中、主力株に小口ながら戻り待ちの売りが増え、相場全体を押し下げた。アジア各国・地域の株式市場では、上海株以外は上昇したが、特に好感する動きは見られない。12時50分過ぎには日経平均は上げ幅を90円あまりに縮め、1万3100円台前半を付けた。TOPIXも伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は一時、上げ幅を50円あまりに縮め、1万3070円近辺に一段と伸び悩んだ。13日発表の1月の米小売売上高が消費悪化を裏付ける内容になるのではとの警戒感から買いが手控えられる中、主力株中心に戻りの鈍さを嫌気した売りが広がった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が軟調なことも全般の重しになった。TOPIXは一時、前日終値近辺まで上げ幅を縮めた。■大引けの日経平均は続伸し、1万3000円台で取引を終えた。12日のNYダウ平均の上昇を受け、前場は幅広い銘柄に買い戻しが目立ったが、後場に入ると戻りの鈍さを嫌気した売りが主力株中心に増え、日経平均は伸び悩んだ。1月の米小売売上高や日本の昨年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値の発表を間近に控え模様眺めムードも強く、売買は低調だった。TOPIXは小幅ながら3日続落。-----------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 富山化学工業は、富士フイルムHDが月内にもTOBを実施して同社を子会社化と報じられ、思惑買いを集めた。なお、富士は本日午後になって、富山化学の子会社化を正式に発表している。同じく薬品関連では、大正製薬がビオフェルミン製薬に対するTOBを発表し、ビオフェルミン株はTOB価格3620円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。医用機器事業などが好調に推移し、第3四半期(4-12月期)決算で2ケタ増収・増益を達成した島津製作所は、一時959円ストップ高まで値を飛ばす場面も。07/12通期の業績予想を上方修正したパイロットコーポレーション、今08/12期の好業績予想を発表したシマノ、07/12通期経常益の上ブレ観測が報じられたアース製薬、08/12期の営業増益観測が報じられた菱食、第3四半期の好決算を発表したUSJが、値を上げた。3000万株(発行済み株式の5.0%)・100億円を上限とする自己株取得を発表した三菱レイヨン、最大36万株(同2.99%)・5.4億円の自己株取得を発表したハピネット、最大48万3700株(同5.0%)・5億円の自己株取得を発表したワイエイシイに、買いが先行。550万株(同0.47%)・80億円を上限とする自己株取得を発表した旭硝子は、みずほ証券による投資判断「2」→「1」への引き上げも支援材料に、続伸。スカパーJは、衛星運営大手の宇宙通信(東京)を買収との一部報道を買い手掛かりに3日ぶりに反発。リサ、宇徳、Uアローズ、チタン工などが高値圏を維持。 一方、ニッセイ同和、損保ジャパン、あいおいなど保険株の一角や、住友不、三井不、菱地所など大手不動産株が下げ転換。JFEが昨年来安値を更新し、神戸鋼、住金など鉄鋼株の一角も売り物に押された。三井住友、みずほ、三菱UFJなどメガバンクも売り優勢となった。東急、JR東日本、JR東海など陸運株は安値圏で停滞した。08/3通期の見通しを大きく下方修正した大日本スクリーン製造が、大幅安で3日続落。07/12中間期の業績予想を下方修正したアルバックも、3日続落。07/12通期の見通しを大幅に下方修正した日本オプティカルが大きく値を下げた。第三者割当増資などを通じて約1200億円の増資を行うとの発表を受け、アイフルは希薄化懸念の台頭から、後場に入り下げに転じ、急速に下げ幅を拡大した。08/3期予想の下方修正を嫌気し、昨日は大幅に値を崩した大和ハウスは、引き続き大幅安となった。本日、東証2部に新規上場したニホンフラッシュは公募価格を7.5%下回る740円で寄り付き、その後も売りが優勢の展開となった。
2008.02.13
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(´・ω・`)ノ 唄☆、ニセコで合宿中です金曜日の午後に北海道到着で、それからはスキー三昧^^細かい詳細はまた後ほど <前場>久しぶりの相場な上に、下見してないのでチンプンカンプンスタート!(゚Д゚)とりあえず新興が弱いとだけ感じて2497の空売りで攻めてコツコツ利益。ここで止めればよかったのに、今度は買い方にまわり余力全力で2497を128円×250株買い!しかーし、誰もついてこないので怖くなってきて-1TIC切り (ー'`ー;)これで一気にマイ転してしまい意気消沈。。。。あと5分我慢してればレバレバだったので余計に心が折れそうでした爆負けは避けたかったので、その後はコツコツに変更して何とか前場は-7万位で終了です。ショートにはもう行けないので現物で買うしかないんだけどこの出来高だと期待が薄いんだよなぁおまけに一緒に来てるレオとか船長!は (*゚∀゚)=3ハフンハフン ←状態で雪山遭難大会に行っちゃったww船長!なんて白目むいたまま車で出かけたし、レオなんてゴーグル付けたまま寝てたもんなぁ…ニセコって病みつきになっちゃうんだよなぁ ( ´_ゝ`)<後場>それなりに良いポイントで入れてるんだけど持ち過ぎて結局駄目になっちゃうんだよなぁ…あとはロットを入れ過ぎ病はヤバイと感じたので、明日からは現金で持ってる以上は入れないようにします。上手くいった時のリターンは大きいけど、下に行ったときのリスクも大き過ぎるし、自分はまだまだ2000~3000万の金額で持っちゃうと精神的に耐え切れないです1000~1500万が一番安定しそうだし。「一の太刀」で決めるのはとても魅力的でカッコいいけどそこまでの心構えができてない唄☆は、ただ背伸びしすぎてる馬鹿に感じるwやっぱコツコツが一番や<今日の成績>DT2497・2497s・3823・9132s・3715・4564・7717TOTAL -73,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13021.96(△ 4.72)■225先物 :12990.00(▼60.00) ■TOPIX : 1286.10(▼ 1.04)■出来高概算 :21億5907万株■売買代金概算 :2兆3643億円 ■東証一部騰落数 :値上がり478、値下がり1164、変わらず80■為替相場 :106.90-95【2月11日】■ダウ平均:12240.01 (△57.88) □ナスダック指数:2320.06 (△15.21) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小幅に続落で始まった。寄り付きから心理的節目である1万3000円を下回った。週末の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議や米株式相場の動向は特に買い材料視される内容ではなく、最近の地合い悪化を映した散発的な売りに押された。金融株が総じて安く、TOPIXも続落で始まった。ただ、その後は買い戻しも入り、上げに転じる場面もあった。8日午前からシステム障害で停止していたTOPIX先物3月物は通常通り売買された。■前場中ごろの日経平均は前週末終値を挟んでの小幅な値動き。節目の1万3000円前後での展開が続いた。9日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議や国内が連休中の米国株動向などは特に材料視されず、朝方から総じて方向感の乏しい展開。国内外の今週の材料を見極めたいとの雰囲気や、週初ということが投資家の動きを鈍らせたようだ。TOPIXは安い水準でもみ合った。■前場引けの日経平均は小反発し、1万3000円台で取引を終えた。9日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議や、東京市場が連休中の米株式相場の動向は特に材料視されず、朝方から前週末終値を挟んでのもみ合いが続いた。1万3000円を割り込む場面では底堅さを見せた半面、外部環境や国内企業業績の先行き不透明感が上値を抑えた。TOPIXは小幅続落。■後場寄り付きの日経平均は上げ幅を拡大。上げ幅は100円を超えてきょうの高値を付け、1万3100円台に乗せた。前場に1万3000円を割り込む水準で底堅さを見せ、小幅ながら上げを維持して終えた地合いが継続しており、過度な下振れ懸念がひとまず後退したようだ。取引が始まった香港株などが堅調なことも、買い安心感につながったようだ。TOPIXは小幅ながら上げに転じた。■後場中ごろの日経平均は急速に伸び悩み。引き続き節目の1万3000円は上回ったものの、14時過ぎには再び下落する場面もあった。目立った手掛かりに乏しいうえ、週初ということもあり、積極的な買いは見送られた。TOPIXは前週末終値近辺でのもみ合い。■大引けの日経平均はわずかに反発し、1万3000円台を維持して取引を終えた。1万3000円を割り込んだ水準での底堅さやアジア株高などを手掛かりに、後場は総じて小高い水準での推移。上げ幅を100円超に拡大する場面もあったが、大引けにかけて手じまい売りで急速に伸び悩んだ。東証1部全体では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大きく上回っており、ハイテクなど主力株の上昇が指数を支えた格好だ。一方、TOPIXは小幅に続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 デジタル医療画像関連製品の伸びなどが寄与し、第3四半期(4-12月期)決算で大幅増益となった富士フイルムHDが、好反発。原油価格高騰を背景に08/3通期の見通しを上方修正し、従来の営業・経常減益から一転、増益予想となった国際石油開発帝石HDも高い。今08/12期の大幅増収・増益予想を発表したリサ・パートナーズが、5日ぶりに急反発。第1四半期(10-12月期)の好決算を発表したOBARAが、ストップ高まで値を飛ばしたほか、今08/12期の増収・増益観測が一部で報じられた東京建物、08/3通期の業績予想を上方修正したぐるなびも買われた。このほか、07/12期予想を増額修正したルック、シークス、好調な07年4-12月期決算を発表したクボテック、石原産、08/3期予想の増額修正を発表した鬼ゴム、08/3期末配当計画を増額したTSテックなどが大幅高。2500万株(発行済み株式の3.73%)・500億円を上限とする自己株取得を発表した大日本印刷が3日続伸。主要な鋼板全般について1-2割の価格値上げを実施と一部で報じられた新日本製鉄が、5日ぶりに反発。また、住金、JFEHDの鉄鋼大手に買い戻しの動き。東証が9日付で監理銘柄指定を解除した三洋電機が寄り後に一時169円まで値を上げ、同じくIHIが寄り後に一時212円まで急騰する場面が見られた。米マイクロソフトによる買収提案について米ヤフーが買収金額の低さを理由に拒否したことを受け、買収額の引き上げ観測が台頭し、ヤフーが思惑買いから続伸。三菱UFJ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げた大阪ガスが、3日続伸。 一方、原料高が利益を圧迫し、08/3通期の見通しを下方修正したカネカ、マンション分譲部門で郊外物件の販売不振が長引き、08/3通期の業績予想を大幅に引き下げた大和ハウス、遊技機事業が不振で08/3通期の見通しを引き下げたセガサミーHD、強度データ偽装問題などで業績が悪化し、08/3通期予想を下方修正した栗本鉄工所、与信の厳格化などが響いて08/3通期の見通しを下方修正した武富士が、大幅安。そのほか、08/3通期予想を下方修正した東急建設や極東開発工業、ゲオ、第1四半期(10-12月期)決算で大幅減益に落ち込んだシミック、08/6通期見通しを下方修正したレーザーテックとプライムも大幅安。先週末に発表した08/3期見通しの減額修正を引き続き嫌気し、東レが大幅安で続落。ブックオフコーポレーションは07年4-12月期の大幅減益決算を嫌気し、ストップ安まで急落。本日、最終赤字となった07年4-12月期決算を発表した荏原は4日続落。ミレアHD、損保ジャパン、三井住友海上、日本興亜損保など損保株が安い。タクマ、栗本鉄、大紀ア、日軽金なども新安値圏で低迷した。
2008.02.12
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<前場>今日の寄りは船が強くて方向感が掴み辛かったそれでも7003ミッチーをショートしに行ったんだけど、一部の風向きが変わったので急いで返済。これで一気に-10万スタート (ー'`ー;)ちょっとロットが大き過ぎるのかもなぁ…今月に入ってロスカットの額が大きいし、やられてるのは船ばっかり。。。板見る人は東一部は合わないのかも (-公-)とりあえず船酔いが酷いので新興に帰還2497を売ったり4757を売ったりして何とかプラ転。でもね、どっちとも+1TICで返済してるという恐ろしいチキンぶり _| ̄|○今日の反省点は大きいぞ。。。前場は+23,000でOLなし。後場は苦しそうだなぁ<後場>勝ちは勝ちですが心が折れそうです _ノフ○上方修正の2497を147円-100株ジャンピングキャッチ!2TIC下にブレただけで148円で指値してしまいモッサリ食われて終了。まぁ、その前に134円で買ってて135円で売ってもいたし。タラレバを日経ラジオで2時間生中継したい気分だよ (ー'`ー;)その後は余力もないし極度の放心状態になってしまい、唄Jrの為に編み物でもしようかとHPを検索して過ごしました ('A・)疲れたので明日から逃亡します<今日の成績>DT2497・2497s・7003s・7007・4757s・2167・3715・7774・3823TOTAL +208,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13207.15(△107.91)■225先物 :13200.00(△110.00) ■TOPIX : 1305.08(△ 6.67)■出来高概算 :23億7380万株■売買代金概算 :2兆7197億円 ■東証一部騰落数 :値上がり863、値下がり750、変わらず113■為替相場 :106.45-55【2月6日】■ダウ平均:12200.10 (▼65.03) □ナスダック指数:2278.75 (▼30.82) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発している。前日終値近辺で始まった後、やや上げ幅を拡大する場面があった。1万3100円台前半を中心とした推移。前日6日の米株式相場は下落したが、現時点で嫌気した売りはさほど目立っていない。前日に646円安と急落した直後とあって、自律反発狙いの買いが支えになっているほか、1万3000円の節目を割り込ませるような仕掛け的な動きも特に出ていないようだ。TOPIXも小反発。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合いとなった。米景気など外部環境の先行きを見極めたいとの雰囲気が強く、実需の積極的な売買は見送られているようだ。先物を巡る神経質な攻防に振り回されている状況となった。10時過ぎから先物への断続的な売りをきっかけに、1万3000円近辺まで下げ幅を拡大する場面があった。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は続落し、1万3000円台割れで取引を終えた。取引時間中の1万3000円割れは1月24日以来、2週間ぶりとなる。外部環境の先行き不透明感などを背景にした売りのほか、日経平均先物3月物への断続的な売りに押され、朝方からかろうじて維持してきた大台をついに割り込んだ。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は急速に下げ渋り。前場中ごろ過ぎに1万3000円を割り込む場面もあったが、現時点では再び1万3000円台に乗せており、前日終値近辺まで戻した。引き続き、あす8日に控える株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出や外部環境などを見極めながらの、先物主導の神経質な攻防。ただ、アジア株式相場の多くが休場のため、このところよく見られるアジア株安を背景にした後場寄り直後の大口売りは特に出ていない。TOPIXも下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は小高い水準でこう着した。上げ幅は数十円程度で、1万3100円台での推移。アジア株式相場の多くが旧正月で休場とあって手掛かりに乏しく、売り買いとも見送り気分が強い。日経平均先物3月物も、前引けにかけて一時加速した1万3000円割れを狙った売りは止まっており、あす8日の株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出をにらみながらの方向感に乏しい展開となった。TOPIXは小安い。■大引けの日経平均は反発し、1万3200円台で取引を終えて、3営業日ぶりに上昇した。前場から後場寄りまでは弱含む場面も目立ったが、後場中ごろから徐々に上げ幅を拡大する展開。1万3000円近辺での底堅さを好感した買いのほか、あす8日に株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出を控えた水準維持狙いの先物買いも追い風になった。TOPIXも3日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/3通期の業績予想を上方修正したカプコン、池上通信機が、買い人気を集めた。第3四半期(07年4-12月)の大幅な増収・増益決算を発表したグローリーは、200万株(発行済み株式の2.75%)・50億円を上限とする自己株式取得も支援材料に、3日ぶりに急反発。今08/12期の好業績予想を発表したタムロンが、急動意。07年4-12月期好決算を受け、不二油がストップ高まで急騰。本日、07年4-12月期好決算、08/3期予想の増額修正、500万株の自社株買いなどを発表した第一汽が、後場に入りストップ高まで急騰。メリル日本証が投資判断「買い」に引き上げた郵船に加え、川崎汽、新和海が上げ幅を拡大し、第一中汽がストップ高比例配分となるなど海運株が一段高。国際線値上げを発表したANAやJALなど空運株も堅調。本日順調な07年4-12月期決算を発表した宇部興は、後場に入り切り返しへと転じた。08/1中間期の見通しを上方修正した綜合臨床HD、第3四半期(4-12月期)決算で最終黒字転換を果たしたアコム、07/12中間業績予想を上方修正した日本社宅サービスに、買いが先行。第3四半期の好決算とともに1→3株の株式分割を発表したヒップが、ストップ高まで急伸。50万株(発行済み株式の1.46%)・10億円を上限に自己株式の取得を発表したHISが、5日ぶりに反発。ドイツ証券が投資判断を新規「Buy」に設定したソフトバンクが3日ぶりに反発。東電、中部電、関西電、武田、アステラスなど、好配当イメージのディフェンシブの一角が堅調。 一方、新日鉄が3日続落し、昨年来安値を更新。住金が続落し、JFEHDも続落して昨年来安値を更新と、鉄鋼大手が売られている。コマツ、日立建機の建機大手、三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンクも安い。08/3通期の業績見通しを下方修正した東京精密、太陽誘電、三城が、嫌気売りに押された。穀物相場の上昇が利益を圧迫し、第3四半期決算で大幅な減益に落ち込んだ日清オイリオが急落。08/3通期の見通しを引き下げたKYBが、ストップ安。08/3通期の業績予想を下方修正し、前日に大きく売られたバンダイナムコとオリックスが、下げ止まらない。新東工、船井電機などは昨年来安値圏で停滞した。
2008.02.07
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<前場>NYは強烈な暴落で日経も大幅GD昨日安易に持越しした4813も普通にGDで損切り (ー'`ー;)このビハインドは想定内なので、とりあえず朝から頑張って何とかプラ転。その後は売るのも気が引けるので様子見^^狙いは9132のスキャに絞り、妙に底堅いので気合いで4万株買ったら先物が勢いよく割れてしもうた ('A`)結局成り斬りして終了・・・・・・前場は-220,000でOLなしです。昨日から下手な勝負に行き過ぎだなぁ (ー'`ー;)コツコツドカンじゃまったく意味がないぞ。とりあえず後場はがんがる!<後場>後場の終盤までほぼ様子見。最後のほうで2167ウェブマネーが良さそうなんで注目!167円でコソコソ15株だけ集めてたのですが、いきなり発作が起こってBO喜んで170円で売ったんだけど、S高まで逝きました _| ̄|○ちなみにさ、7774ティッシュも110円で50株買ってたけどさ反応ないから降りたら発作発生…この時はさすがに悟ったね、唄☆は相当噛みあってないなぁと (ノДT)アゥゥこのよく分からない迷路に迷い込んだらなかなか抜け出すには大変だけど今まで何度も何度も悩み抜いてきたので全然お構い無しだ!逆にこの悪い流れを断ち切れた時は、目の前がパ~~~っと開けるんだなww前進あるのみ!!<今日の成績>ON4813DT2432・3715・5302・2497・5393・9132・2167・7774TOTAL -190,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13099.24(▼646.26)■225先物 :13090.00(▼660.00) ■TOPIX : 1298.41(▼ 57.07)■出来高概算 :25億822万株■売買代金概算 :2兆8748億円 ■東証一部騰落数 :値上がり60、値下がり1650、変わらず15■為替相場 :106.45-50【2月5日】■ダウ平均:12265.13 (▼370.03) □ナスダック指数:2309.57 (▼73.28)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落。開始後まもなくすると1万3400円を割り込み、下げ幅は400円を超えた。前日の米株式相場の急落を嫌気し、銀行や自動車、電機など主力株を中心に幅広く売りが膨らんだ。TOPIXも急落。下げ幅は40ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は一段安。1万3300円を割り込み、10時過ぎには下げ幅が500円を超えた。米株の急落を背景とした主力株売りが一服したものの、相場の戻りは鈍く先行きを警戒した売りが続いた。TOPIXも引き続き大幅安。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万3200円台を割り込んで取引を終えた。前日の米株式相場の急落を嫌気。朝方の売り一巡後も戻りの鈍さが売りを誘ったほか、米株安などを受けて香港株式相場が急落することが警戒された。TOPIXは大幅に続落。下げ幅は50ポイントを超えた。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大した。一時前日に比べ600円強下落し、1万3130円台を付けた。目新しい買い材料はなく、戻りが見られないことで見切り売りを出す投資家が多い。米株安をきっかけとした急落で、海外相場の動向が明確になるまでは買えないとの声が聞かれる。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏の1万3200円を挟んで推移。一時は下げ幅が600円を超える場面があったものの、その後は500円強の下げが続いた。米経済や金融システムに対する不透明感に加え、2008年3月期通期見通しを下方修正したバンナムHDが売り気配となり東ソーが急落するなど、業績面の警戒感も高まった。TOPIXも安値圏で推移。■大引けの日経平均は急落し、1万3100円割れで取引を終え、前日から2日間で760円下げ、1月28日以来の安値となった。米景気の後退懸念で5日の米株が今年最大の下げ幅を記録したため、リスク許容度の低下した海外投資家からハイテクや銀行など幅広い銘柄に見切り売りが出た。オリックスやバンナムHDなど08年3月期通期の業績予想を下方修正した銘柄には売りが膨らみ、投資心理を一段と冷やした。TOPIXも急落。1月28日以来の1300割れとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 10-12月期の営業利益が四半期ベースで過去最高を更新したトヨタだが、08/3通期の北米の販売台数予想の引き下げや、業績予想を据え置いたこともあり、上値の重い展開が続いた。東京エレクトロンは、第3四半期(4-12月期)の売上高、各利益が過去最高を更新したものの、08年1-3月期の半導体製造装置の受注が減少する見通しを示したことが嫌気され、大幅続落。前日の米国株安を嫌気して、ホンダ、キヤノン、松下、三菱電、任天堂、日本電産、ファナック、ダイキン、コマツ、日立建機、三菱商、三井物産、新日鉄、住友鉱、商船三井、三菱地所、三井不、住友不、三菱UFJ、三井住友、野村HD、ミレアHD、ソフトバンク、ヤフー、セブン&アイHD、イオン、資生堂、武田、アステラス薬、東京電力など、幅広い業種・銘柄が大きく売られた。08/3通期の業績予想を下方修正した出光興産が大幅安で4日続落し、上場来安値を更新。本日、08/3期見通しを減額修正したバンダイナムコHDや、タカラスタが急落した。08/3通期の見通しを下方修正したオリックスに売りが膨らみ、ストップ安まで急落。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アンダーパフォーム」に引き下げたテレビ東京が、大幅続落。日清食品は、JTとの冷凍食品事業の統合撤回を発表したことで先行き業績への影響が懸念され、急反落。 一方、08/3通期の業績予想を上方修正したニコンが3日ぶりに反発。今08/12期の堅調な業績予想を発表したアサヒビールが3日続伸。07/12通期の見通しを上方修正したケネディクスが、反発。08/3期予想の上方修正を好感し、三菱重が3日続伸。第3四半期の好決算を発表したスターバックスコーヒージャパンが、しっかり。相場の閉塞感が高まり、主力株に手を出しづらこともあり、巴、東洋糖、クラリオンといった思惑含みの低位株に資金の矛先が向かった。
2008.02.06
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<前場>NYが下げたけど日本の寄り付き気配は弱さを感じない、、、ある程度のGDで、船とか商社とかはその後に爆上げされてビックリ!初動で指し負けたうえに超早売りで終了 (ー'`ー;)今日の朝までは売りのほうに比重を置いていたのに10時位になって急に買い方に転向ww 7007と7003をド高めで2000万買い!直後に先物主導?でガンガン下がってぶん投げ ('A`)ずっと買うかどうか迷ってて、最終的にこれだもんなぁ…もう今日は考え方を変えないでやるしかないなどうせ余力もないから何も出来なさそうだけどww前場は-150,000でOL1個。最近は心に響くような取引がなかったので良いきっかけになったかもなぁ。相場に向かうテンションって凄く大事よ。後場はプラ転目指してがむばる!<後場>新興は死んじゃったのかなぁ主力が全然動かん相場って確実に負けるんだよなぁww笑い事じゃないんだけどね _| ̄|○DENAでコツコツがむばったんだけど結局+1万しか返せず (ー'`ー;)船系とかは売りとしか考えてなくて全然入れなかったし、メインディッシュで4689ヤフーを空売りすることしか考えてなくてさ、48000円割れそうな時に ((*´∀`))大チャーンス!って準備してたら空売り出来ない事に気付いて、一気にやる気を失いました暇なんで余力全力を新興銘柄に投入して噴けを待ったが全然誰も来ないし10万円の含み損になってさらにやる気を失ってもうマンドクサーになったので放置してたら戻ってきて少し売って残りON。明日は全然期待もしてないけど、悪材料だけ勘弁して下さい (-人-)ナム、ナムとりあえず2連敗なんで、この動かない相場をどう乗り切るかが勝負だな。2月はあまり動かない時期だったと思うからやり方変えないと。まぁ動いてるのもあるんだけどねwww<今日の成績>DT2497・4321s・9132・7003・7007・7007s・4751・2432TOTAL -133,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13745.50(▼114.20)■225先物 :13750.00(▼140.00) ■TOPIX : 1355.48(▼ 9.24)■出来高概算 :20億2626万株■売買代金概算 :2兆4826億円 ■東証一部騰落数 :値上がり971、値下がり631、変わらず123■為替相場 :106.90-95【2月4日】■ダウ平均:12635.16 (▼108.03) □ナスダック指数:2382.85 (▼30.51) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。4日の米国株が大幅に反落したことを受け、輸出関連株の一角が売られたほか、値がさハイテク株が下げた。通期の業績予想を下方修正した銘柄の売りが目立ち、業績発表に敏感な反応が見られた。日経平均は1万3700円台後半で推移。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合いが続いた。下げ幅は100円程度で、1万3760円近辺で推移。前日、大きく上昇していた不動産株が売られるなど、戻り待ちの売りが優勢となった。前日4日の米株安を受け、トヨタやソニーといった輸出関連株が引き続き下げた。国内企業による業績発表への反応も敏感で、通期予想を下方修正した銘柄は大きく売られた。TOPIXもきょうの安値圏で推移。■前場引けの日経平均は反落し、1万3600円台後半で取引を終えた。4日の米株安を受け、米国経済の減速に対する警戒感が根強く残り、輸出関連銘柄が売られたほか、値嵩ハイテク株もさえなかった。主要企業による業績見通しに対する反応も敏感で、特に通期予想を下方修正した銘柄は大きく売られた。TOPIXも反落し、きょうの安値圏で前引けとなった。■後場寄り付きの日経平均は下げ渋った。一時は一段安となる場面があり、1万3670円台まで落ち込んだが、その後は買い戻す動きが出て、現時点では1万3700円台前半で推移。業績に対する敏感な反応が続く中、好業績見通しを発表した海運株や商社株が買われた。TOPIXも下げ幅をやや縮小した。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。下げ幅は100円前後で、1万3700円台半ばの水準で推移。午後に入って安い水準でのもみ合いが続いていたが、海運株や商社株は引き続き買われた。主要企業の業績発表が相次ぐ中、通期予想を下方修正した銘柄は大きく売られており、業績見通しに敏感な相場展開となった。TOPIXも下げ渋りの展開。■大引けの日経平均は反落し、1万3700円台で取引を終えた。米国経済の先行きに対する警戒感が根強い中、通期の業績予想を下方修正する国内企業が相次いでいるほか、日経平均が前日、約半月ぶりの高値水準に戻していたこともあり朝方から売り優勢の展開となった。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米マイクロソフトが買収提案を示したヤフーの防衛にグーグルが参戦と伝えられ、ヤフーに引き続き思惑人気が集まり、5万円ストップ高で寄り付いた。さらに、ヤフーが筆頭株主となっているVコマースも関連銘柄として連日の大幅高。30万株(発行済み株式の2.9%)・取得総額7.5億円を上限とする自己株式の取得を発表した大和システムが、反発。1日に08/3通期の業績予想を上方修正した日産車体や日本電産コパル電子が、本日も買い人気を集めた。08/3通期の最終益予想を上方修正した兼松、第3四半期(4-12月期)の好決算を発表した日本カーバイド工業、08/6通期最終益の上ブレ観測が報じられたショーボンドHDに、買いが先行。本日発表された07年4-12月期好決算を受け、トクヤマが上昇。タカラトミーとの資本提携を発表したインデックスHDが、4日ぶりに反発。商船三井、郵船、第一中汽など海運株の一角が上値慕いとなり、三菱商、住友商、伊藤忠など商社株も堅調。JT、明治菓、日清粉Gなど食料品株にも買い物が続いた。 一方、本日軟調な08/12期予想を発表したヤマハ発がストップ安まで急落。本日、通期業績予想据え置きに失望売りを浴びた菱地所をはじめ、住友不、三井不など不動産株が一段安。デジカメの伸び悩みで08/3通期の業績予想を下方修正したオリンパスに嫌気売りが殺到し、一気にストップ安まで急落。本日午後に08/3期予想の減額修正を発表したトムソンは後場に入り下げに転じた。原材料価格の高騰が響いて08/3通期の見通しを下方修正した三菱レイヨンが、後場に入り一時346円ストップ安まで急落したほか、第3四半期(4-12月期)の大幅減益決算を発表した住友化学も軟調。08/3通期の見通しを下方修正したイビデンに失望売りが継続。また、オリンパスやイビデンなど、業績予想を下方修正した銘柄が容赦ない売りを浴びていることを受け、本日大引け後に決算発表を控えているトヨタ、ニコン、東エレクなどの買いが見送られ、売りに押された。08/3通期の見通しを引き下げた日本ペイント、船井電機、エス・イー・エスに、売りが先行。三菱UFJ、みずほ、三井住友、ほくほくなど銀行株やミレアHD、損保ジャパン、T&DHDなど保険株、野村、大和証G、コスモ証など証券株も停滞した。サッポロHDは、同社の特別委員会が、米系投資ファンドのスティール・パートナーズによる買収提案は株主利益を害するとの勧告をまとめたことで、同社の買収防衛の姿勢を嫌気する売りが膨らんだ。
2008.02.05
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<前場>アメリカのマイクロソフトがYahooを買収とかのニュースで新興市場の寄りは高かった日本のYahooやSBとかもS高だから相当なお祭りですね^^寄り高はとりあえず売りと決めてて、3789を1000万位売りに行ったら見事に踏み上げ (-公-)朝からガッツリロスカットして、その後は4751が一番ぶっ飛びそうだったが逃しちゃったので2497にIN。部分約定な上に凄く上値が重く感じたので+1TICで売り。4751以外は弱い感じなので、今度は2497をショート。4751を持ってればこんなに苦労しなくて良かったんじゃないか… (ー'`ー;)前場は-10,000でOLなし。船が凄いっすねぇ。トヨタとかも止まらない感じだし踏まれてる人もいそうなんだけど…<後場>終わってみれば結構ボラがあったんだよなぁ (ー'`ー;)4751CAは何度も入ろうとしたんだけど手が出なかったし2432DENAはキモイ感じで上げてくし…何気に4813アクセスに手を出したら見事なロスカットだし _| ̄|○方向感がイマイチ感じ取れないなんだよなぁどっちかと言えば弱気なほうなんで乗れないんだろうけど^^;明日は何とか気持ちをフラットにして相場に挑もう!<今日の成績>DT2497・2497s・3789s・4813・3823TOTAL -10,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13859.70(△362.54)■225先物 :13890.00(△400.00) ■TOPIX : 1364.72(△ 27.86)■出来高概算 :20億2577万株■売買代金概算 :2兆5763億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1420、値下がり251、変わらず51■為替相場 :106.70-80【2月1日】■ダウ平均:12743.19 (△92.83) □ナスダック指数:2413.36 (△23.50)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は200円を超え、1万3700円台半ばに上昇。取引時間中としては1月18日以来半月ぶりの高値水準となった。マイクロソフトによるヤフーの買収提案や米金融保証会社(モノライン)の救済に関する報道を好感して1日の米株式相場が続伸したため投資心理がひとまず改善し、幅広い銘柄に買いが先行した。TOPIXも反発で始まった。■前場中ごろの日経平均は堅調。上げ幅は300円を超え、一時は1万3800円台半ばに上昇した。取引時間中としては1月18日以来の高値圏。金融保証会社(モノライン)の救済観測などをきっかけに、1日の米株式相場が続伸したことで、投資心理が改善し、保険株や銀行株中心に幅広い銘柄に買いが続いた。マイクロソフトによるヤフーの買収提案を受け、日本のヤフーや同社の筆頭株主であるソフトバンクにも連想買いが膨らみ、相場全体の地合い改善につながった。TOPIXも堅調。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、1万3800円台で取引を終えた。取引時間中としては1月18日以来半月ぶりの高値を付けている。米金融保証会社(モノライン)の救済観測やマイクロソフトによる米ヤフーの買収提案を受けて1日の米株が続伸したため、国内でも投資心理が改善し、幅広い銘柄に買い戻しや値ごろ感の買いが入った。ただ、2007年4―12月期業績発表を控えた主要企業の上値は重く、日経平均は前場中ごろ以降は高値圏で一進一退が続いた。TOPIXも急反発。■後場寄り付きの日経平均は一時上げ幅を400円近くに広げ、1万3900円に接近した。前場の地合いを引き継ぎ、株価指数先物に買い戻しが先行し、現物株全般を押し上げた。アジア各国・地域の株式相場が堅調なことも支援材料となった。ただ、主要企業の2007年4―12月期の業績発表を控えていることで、引き続き上値追いには慎重な投資家も多い。TOPIXも上げ幅を広げた。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。前週末終値を270円程度上回る1万3700円台後半に上げ幅を縮めた。4日大引け後のNTTや5日のトヨタなど主要企業の2007年4―12月期業績発表を控え、さらなる上値追いには慎重なムードが強い。主力株に散発的に出る戻り待ちの売りが相場全体の重しになった。ただ、米金融保証会社(モノライン)の救済観測をきっかけに、過度な信用収縮への警戒感はひとまず薄れており、売り急ぐ動きはみられない。TOPIXも伸び悩み。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3800円台で取引を終え、1月18日以来約半月ぶりの高値を付けた。米金融保証会社(モノライン)の救済観測やマイクロソフトによる米ヤフーの買収提案をきっかけに1日の米株が続伸したことで投資心理が改善し、幅広い銘柄に買い戻しが入った。堅調なアジア株も支援材料となり、日経平均は後場の寄り付き直後に上げ幅が400円近くに達する場面があった。ただ、今週もトヨタなど主要企業の2007 年4―12月期業績発表が相次ぐため、一段の上値追いには慎重な投資家も多かった。後場の中ごろ以降は、主力株に散発的な戻り待ち売りが出て、日経平均は1万3800円を中心に方向感の乏しい展開となった。TOPIXも大幅に反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米マイクロソフトが米ヤフーに買収提案を申し入れたことを受け、ヤフーと、その筆頭株主であるソフトバンクに思惑買いが殺到。さらに、ヤフーと資本提携するGMOインターネットが一時558円ストップ高まで急騰したほか、ヤフーが筆頭株主となっているVコマースも関連銘柄として買いを集めた。上半期の不調で4-12月期が大幅減益に落ち込んだものの、10-12月期は携帯電話の回復で増収・営業増益を達成したカシオが大きく買いを集め、ストップ高まで急伸。液晶パネルの外部販売が好調で、10-12月期の営業益が前年比5.5%増の519億円と四半期ベースで過去最高となったシャープが、急反発。第3四半期(4-12月期)の増収・増益決算と、100万株(発行済み株式の0.69%)・60億円を上限とする自己株取得を発表した日本電産が、大幅続伸。08/3通期の見通しを上方修正した日本電産コパル電子は、親会社の日本電産による同社株式150万株(発行済み株式の2.26%)の追加取得も支援材料に、ストップ高で5連騰。08/3通期の業績予想を上方修正した日産車体がストップ高カイ気配のまま値が付かず、ホンダ、マツダ、トヨタ、ヤマハ発など輸送用機器株にも買い物が続いた。08/3通期の業績予想を上方修正したアステラス製薬、日東電工に買いが先行。本日午後に好調な4-12月期決算を発表した持田薬が反発。ファナック、ダイキン、日立建機、富士フイルムHD、三菱商事、三菱地所、住友不、野村HD、大和証券G、ミレアHD、三菱UFJ、三井住友などが値を伸ばした。ニスカは、親会社のキヤノンファインテックによるTOBの発表を受け、株価はTOB価格2010円にサヤ寄せする形で急伸。今年最初のIPO案件として先週末に新規上場し、値付かずのまま買い気配を切り上げたデジタルハーツは本日、公募価格の約2.3倍となる43万円の初値を付けたが、その後はやや上値の重い展開になりました。 一方、08/3通期の見通しを下方修正したイビデンに失望売りが殺到し、ストップ安まで急落。本日、増収・増益の堅調な07年4-12月期決算を発表した三菱電機だが、08/3期予想の増額修正が見送られたこともあり、後場に入り下げ幅を縮小。今08/12期の減収・減益予想を嫌気し、前週末まで大きく売られた中外製薬は、大和総研による投資判断「3」→「4」への引き下げも売り材料に、4日続落。本日午後に、軟調な4-12月期決算を発表した日清食品は後場に入って一時3240円まで急落する場面が見られた。08/3期にごみ処理プラント事業で500億円規模の特別損失を計上との観測が報じられたJFEHDがさえない。みずほ証が投資判断「4」(やや弱気)に格下げのブラザーや新明和、アーク、マクニカなどが値下がり率上位に並んだ。
2008.02.04
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2月入りです。早いっすね~^^昨日からjrの風呂係に任命されまして悪戦苦闘中です (-公-)左手で持って右手で洗え!って教官に言われるんだけど、高倉健なみに不器用ですから、支えてる事で精一杯昨日は風呂に入れてる最中に脇腹をツってしまいまして…jrは泣くわ、僕も泣き叫ぶわ、犬は大変だぁぁぁ!って吼えるわで、唄家は今日も元気です<前場>NYの上昇をおり込む日本市場は時代の最先端を走ってるよ、間違いない。でも寄り後は強くて13670円抜けそうになったけど一旦退却。どっちかといえばもみ合いって感じに見える。。。今日の取引は1回だけでONしてた7774JTECを利確しただけの利益w方向感がつかめないので様子見状態です。手が出せないと焦り始めるんだけど、ここは冷静に息を潜めてたほうが自分には良いはず^^;前場は+70,000でOLなし。一の太刀で仕留めたい<後場>最近の後場って動かないねぇ (-公-)9132とか買えるじゃんって感じですが、かなりビビッて買い難い。どっちか言えば売りたいほうですw仕方ないので2497でコツコツ売り。とりあえずこの地合いでは無理しないほうが良いな。<今日の成績>ON7774DT7007・2497sTOTAL +95,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13497.16(▼95.31)■225先物 :13490.00(▼60.00) ■TOPIX : 1336.86(▼ 9.45)■出来高概算 :21億1445万株■売買代金概算 :2兆6251億円 ■東証一部騰落数 :値上がり662、値下がり961、変わらず100■為替相場 :106.35-40【1月30日】■ダウ平均:12650.36 (△207.53) □ナスダック指数:2389.86 (△40.86) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値近辺でのもみ合いとなった。朝方は米株式市場のGLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物などが軟調だったことを受け、売りが先行したが買い戻しの動きから上げに転じる場面があった。その後は方向感に乏しい動きとなり、1万3600円台前半で推移。TOPIXは朝方は下げて始まったが、その後は底堅く推移。■前場中ごろの日経平均は下げ幅を一時100円超に広げた。現在は1万3500円台前半で推移。米金融保証会社(モノライン)の経営に対する不安感が引き続き重しになって、前日の日経平均が200円を超す上昇だったことから、戻り待ちの売りが優勢となっ。企業業績の先行き見通しが思わしくない銘柄を中心に売りが広がった。TOPIXも下げに転じ、現時点での安値圏で推移。■前場引けの日経平均は反落し、1万3500円台で取引を終えた。米金融保証会社(モノライン)に対し、格付け会社が格下げやその可能性を発表したことから、米国経済の先行きに対する警戒感が高まり、売り優勢の展開だった。一時は下げ幅が100円を超え、1万3400円台半ばまで落ち込んだが、業績の先行き見通しが好調な銘柄は買われた。TOPIXも反落だった。■後場寄り付きの日経平均は一時、一段安の展開になったが、その後は下げ渋った。前場の取引時間中の安値を下回り、1万3444円まで下げる場面があった。上海や香港の株価指数が軟調であることを嫌気した売りが出たが、その後は下げ幅をやや縮小し、1万3500円台前半で推移。TOPIXも一時、下げ幅を拡大したがその後は下げ止まった。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。下げ幅は50円前後にとどまり、1万3500円台半ばの水準で推移。後場寄り付きではアジア株の軟調な展開が重しになり、下げ幅を広げたが、好業績の見通しを発表した銘柄には買いが入った。TOPIXもやや下げ渋った。■大引けの日経平均は反落し、1万3400円台後半で取引を終えた。モノラインの経営状況に対する警戒感が払拭されなかったことが重しになったほか、企業業績の先行き見通しに敏感な反応が見られ、ソニーなど見通しを下方修正した銘柄が売られた。安い水準での値動きが続いたが、雇用統計など米国ではきょう、主要経済指標が発表されるため、東京市場では様子見気分が広がった。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08年3月期第3四半期決算が軒並み好調だった郵船、商船三井、川崎汽や第一中汽、新和海など海運株が上値慕い。08/3通期見通しを上方修正した大平洋金属、新興プランテック、高周波鋼業や、4-12月期が2ケタ増収増益となったTDK、村田製作所の電子部品主力が大幅高。10-12月期の営業利益が17年ぶりに過去最高を更新した松下も後場に上げ幅を拡大し、2日続伸。パイオニアは4-12月期減益決算も、08/3通期の黒字回復見通しを据え置いたことで買い安心感が広がり、ストップ高まで急伸。スズキもインド、欧州の好調を背景に、4-12月期が2ケタ増収増益となったことを好感し、大幅高で3日続伸。デサントは、伊藤忠との業務・資本提携の強化を好感し、4日続伸。1対2の株式分割実施を発表したアテクトがストップ高まで急伸。今年最初のIPO案件として本日新規上場したデジタルハーツは、値付かずのまま買い気配を切り上げた。富士通は08/3通期の最終利益を引き下げたものの、UBS証券がシステムインテグレーション(SI)事業の利益率改善などを理由に、投資判断を「ニュートラル」→「バイ」に引き上げたことを好感し、買い戻しが継続。大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げたビクターも大幅高。 一方、クレディ・スイス証券が投資判断を「アウトパフォーム」→「ニュートラル」、目標株価を28.2万円→13.6万円に大きく引き下げたケネディクスが、約3年ぶりの安値水準まで下落。ドイツ証券が投資判断を「バイ」→「ホールド」、目標株価を47万円→20万円に大きく引き下げたWOWOWも、一時14.3万円ストップ安まで急落し、約3年半ぶりの安値水準まで落ち込んだ。ソニーは金融事業の収益や為替収支の悪化を受けて08/3通期の営業利益を下方修正し、中期経営計画で掲げた今期の営業利益率目標5%が達成できない見通しとなったことを嫌気し、株価は再び5000円大台を割り込んだ。今08/12期の大幅な減収減益見通しを引き続き嫌気し、中外製薬が連日のストップ安。08/3通期見通しを下方修正したステラケミファ、奥村組、住友精密、雪印、岡谷電機、大崎電気、UEX、セガトイズなどが急落。10-12月期の減益決算を嫌気し、大日本インキやマクニカ、ゼンリン、ベリサーブ、能美防災、ハウス食品なども大幅安。みずほは、4-12月期のサブプライム関連損失が3450億円と従来予想から倍増し、通期では4000億円規模に膨らむ見通しとなったことを嫌気し、急反落。08/3通期見通しの赤字修正を発表したNISグループも急反落。グッドウィルGは労働者の二重派遣を巡って、家宅捜索を受けたことを引き続き嫌気し、4日連続で上場来安値を更新。
2008.02.01
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