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ここ数日寒い日が続き、中々太陽が顔を見せてくれません。私の心も真っ暗闇。いとこが戦っているんです。末期がん、去年、夏越せるかの状態が元気に・・・・・・・そして、オーガニック栽培に力を入れている野良仕事を出来る状態まで回復していたのが、今月中ごろから・・・・・・本人告知なので彼女は自分の体がどんな状態かを良く理解しています。強い人だな~と・・・・・・・彼女は生きようと頑張っているので病気の方が参って逃げて行ってくれることをねがっているのですが・・・・・・皆さんのところへ訪問する気にもならず、ブログアップする気にもならずの毎日。しばらくブログをお休みします。去年同様早くもそら豆の花が咲き始めています。早すぎでこの時期の花は実にならないようです。かなりの数花が咲きそう・・・・・・今年も不作かしら?
2008.01.31
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昨日は午前中のお天気はうそ!午後からは肌寒い真冬。灰色の薄暗い雲お天気は一変しました。小雨模様に・・・・・それでもかさを片手に出かけました。途中国博の中を久しぶりに覗き・・・・・・「壱岐対馬」のピアールをかねたイベントが催されていました。画像全滅(余りに汚く、見苦しかったので消去)外の気温との寒暖差が激しく暖かさにこっくり、こっくり(地元の方が一生懸命に演技なさっているのに、眠気がさしてしまいました)対馬は長崎県ですが博多からは足の便はとっても良いのでいきたいところです。国博のエスカレーターに行く途中の庭に早くも満開の梅の木を見つけました。陽だまりでもあるようですがそこに植わっている数本の梅に木はほとんど満開。普通の梅の花に比べると一回り小さい感じがしました 1月6日に撮った「飛び梅」まだまだ堅い蕾でした。 写真を撮りに行く数日前に「飛び梅」が開花したと聞いていきました。そのときはまだ2輪しか咲いていないということでしたが、昨日は2~30輪は咲いていたようです。毎年向かって左側の枝が早く咲いています。「飛び梅」道真は梅の花を好み、邸内にたくさんの梅を植えていたので、邸宅は「紅梅殿」とも呼ばれていました。都落ちの時を迎えて、道真は紅梅との別れを惜しんで「東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 主なしとて春を忘るな」と詠みました。そんな主人の心を感じた梅が、一夜にして大宰府まで飛んできて、根を下ろしたとか。飛んだのは紅梅でしたが、代替わりを経て、現在、太宰府天満宮境内にある飛び梅は白梅になっています。散歩で見つけた「タチツボスミレ」 数日前までの春の陽気に勘違いして花を咲かせたのでしょう~ここ数日の寒さで震えているのではないかしら?紅梅ここはいつも早く咲くのに今年は遅いようです
2008.01.19
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冷たい空気が心地よい朝です~(ちょっと冷たすぎるかしら?)青空、柔らかい陽がさしています。先ほどお宮の「飛び梅」が気になり散歩へ・・・・・・いつもの事ですがデジカメにカードを入れ忘れて・・・・(午後からカメラにカードを入れていく予定)タチツボスミレが群生して咲いていたり、還暦の梅の蕾が随分膨らんでいたりと・・・・・春が目の前までやってきている気配を感じてきました。庭の水仙が咲き始めました 名無しの権ちゃんバラが寒さで蕾のまま状態。 5月頃咲く色より綺麗~♪ヒマラヤユキノシタのピンクの花びらが覗きかけています。ちょっと変な咲き方?(大きな花が私の感じでは1輪だけのような気がします)様子を見る事に・・・・・・・
2008.01.18
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暖かい小春日和の日観世音寺へサイクリング~ 1ヶ月前まで紅葉で楽しんだ境内もすっかり木々は丸裸。人影もまばらちょっと寂しい・・・・・・・ そばの戒壇院 サザンカの木の下は赤いじゅうたん。椿は花の格好をしたまま散るのに山茶花は花びらが・・・・・・ のどかな田んぼ道を自転車で走る・・・・・・・肌を刺す風、これも私には心地よく感じる日。田んぼの土手にはホトケノザが群生、可愛いピンクの色の絨毯 傍らの藪を見れば・・・・・・野いちごの遅い紅葉~秋、冬、春が入り乱れた光景そう・・・・・・・タンポポも咲いていました
2008.01.17
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一昨年初めて知った皇帝ダリア。去年我が家の畑の花の仲間入りをさせました。メキシコ原産のこのはなはコスモス同様短日性植物のようで秋深くならないと花が咲かないようですが、突然の冷え込みで霜焼けになり花自体を楽しむことなく終わってしまいました。冬を越させるにはそのままだと駄目のようなので、挿し木で冬越えを・・・・・・木片化した茎をのこぎりで切り挿し木をしました。元の根は上手く肥えてくれれば良いと厚く土をかぶせ、枯れ草で寒さを防いでいます、春芽が出てくれるとうれしい~ 去年12月に撮ったもの、最近はもっと勢い良く葉が出ています。果たして根がちゃんと出ているかどうかはちょっと??????同じ時期に花瓶に刺しているもの 花瓶のものこれが3週間後ぐらいになると 根らしいものが大分伸びてきていました。 今年初めて畑に行ったとき菜の花が咲いていました。蕾の花は次行ったときどなたかが鋏で綺麗に切って・・・・・・・・・
2008.01.15
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三寒四温?暖かい日が続いていると思っていましたら、寒い、冷たい朝を迎えています。まだ三寒四温と言わないのでしょうが・・・・・・去年私にとって初めて見ることができ楽しませてくれたコブシの種。久しぶりに散歩へ出かけたときにコブシの木を見上げると真っ黒になったコブシの種のからがぶら下がっていました。そして膨らみかけた蕾が春を待っていました。国博の庭園も今は寂しいその中にシナモン多分「日本シナモン」の可愛い赤い実が目立ちます。日本シナモン日本の暖地で自生、または栽培しているが、最近はほとんど見られなくなっている。色は赤褐色を呈し、味は辛味とわずかな収れん味がある。香気は強いが品質は劣る 。
2008.01.14
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雪景色のときに撮りに行けばよかったのですが・・・・・冬の光明寺も静かでとても良い~木々は春を待っているかのように小さな木の芽が膨らみかけています。7日の夜は100年続いている「鬼すべ」今年は私の韓国語の教室と重なり最初から見ることが出来ず、おまけに孫たちが参加した子供「鬼すべ」も見ることが出来ませんでしたが・・・・・・・ 私の住んでいる地区の鬼警護の松明には間に合いました。(最後にお宮まで上っていく)今年はかなりお酒がはいって大暴れでした。「鬼すべ」行事県無形民俗文化財。災難消除・火除を願う神事。勇壮な火祭。 1月7日、数百人の氏子の男性が鬼手と、すべ手とに分かれ、鬼手は、たいまつをかざして鬼を守り、すべ手はワラや松葉を用意して、鬼に煙や火の粉を振りかける。 祓殿(鬼すべ堂)にたてこもる鬼をいぶし出す行事。 那智の火祭などとともに、日本三大火祭。 「鬼すべ」行事の前に境内で行われる「うそ替え」開運出世・除災招福を願う神事。 嘘を誠に替えようということ。 暗闇の中で「替えましょ、替えましょ」と木うそを人から人へ渡して、金うそを手にできると一年間の幸運を得られるといわれている。 幸運のうそは合計12。 ここで行われた。画像は7日の朝撮りました。
2008.01.09
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私の住んでいる町は三が日は身動きできなくなります。小さな町の道路は車があふれあちこちで交通規制がしかれます。三が日は静かに家で過ごすのが恒例に。歩いて数分のお宮にも初詣は元旦には行きません・・・・・と言うことで6日に行ってきました。冬休み最後の日曜日とあってかなりの人出でしたが三が日に比べますと・・・・学問の神様のお宮なので、これからしばらくは受験生とその父兄であふれます。いつもの散歩コースに足を伸ばしてアキニレすっかり葉を落として所々に種が・・・・アキニレの種紅葉のころはベンチに座って1人静かにここからの景色をゆっくり眺めるのが好き。(国博の庭園)タブノキの蕾?去年は花を見ることが出来ませんでしたので今年は早々に観察をはじめました。 国博途中でサザンカが綺麗に咲いていました~
2008.01.08
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寒中お見舞い申し上げます。今まで以上のんびリブログアップ、のんびり訪問させていただきたいと思っています。今年もお付き合いよろしくお願いいたします。このねずみちゃん土鈴、12年前にどなたかに頂いたもの。又会うことができました・・・・・と言うのか月日が経つのって早いです。もう12年過ぎたということです。我が家の飾り棚に12年ぶりに・・・・・今年一年外の空気を吸ってもらうことに・・・・・・・元旦は雪予報今年初めて雪景色をほんのしばらく見ることが出来ました。 あっという間に積もり、あっという間に消えた雪景色でした。
2008.01.07
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