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先日、ポカ、ポカ陽気が続いているある日、草取りをしながら庭のチェックを・・・・・庭の隅に植えていた「マンサク」が咲いていました。隅に植えていたのですっかり忘れていました。我が家に来て二年目、株がまだ小さいので目立ちませんが、花はしっかり咲いてくれていました。この「紅花マンサク」は我が家に来て10年ぐらいになります。年々、気候のせいなのか、葉が落葉せずに春を迎えます。このマンサクは花の時期が少し「マンサク」よりも遅くもう少し暖かくならないと咲きません。でも、狂い咲きで、2~3輪花が咲いています。#~#~#先週お休みをしたお稽古の日です。
2006.01.31
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ある日曜日の午前中、インターホンが・・・・・・インターホンを取らずに玄関へ、ドアを開けると門の向こう側に画像の箱を抱えた宅急便の方が・・・・・「????、えっ?」「受け取り、送り主を・・・・・・」にっこり・・・・「桜の木だわ~♪・・・・・きっと」桜大好きなあの方からの贈り物でした。うれしいやら、申し訳ないやら・・・・・とりあえずお礼のお電話を・・・・・・さて植える場所を・・・・家を建てたときに、「門かぶりの松か、まきが植えれますよ」と門の内側にスペースをとってくれている場所があります。松やらまきの木はお金がかかるので植えない・・・・・・・・通る人たちも楽しんでくれるのには格好の場所、私は迷わず、そこへ植えようと・・・・・・ところが夫が一言、「北側だよ、日当たりが余り良くないのではないか」「・・・・・・・」迷う・・・・・でも、でも、私はいったん決めたら中々修正をしない。「いいです、大丈夫です。」後は桜さん、この場所に馴染んでください。(お願い!!!!)と言うことで「兼六園桜」を植えました。こんなに大きな箱でやってきました~♪ こんな風にはこの中に入れられて・・・・・・ 植えた場所です~♪(たまたま去年の暮れに夫が大掃除をし、雑草を取っていたので植えやすくきれいないなっています)
2006.01.30
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お久しぶりです~♪Loong time no see~♪オレガンマニエヨ~♪風邪のお見舞いありがとうございました。風邪で日記をお休み、数日前より、調子は良かったのですが、お休みついでに・・・・・・・家に引きこもっている間に、木々や花は春を感じます。桜の木も心なしか、幹がピンクを帯びてきているような・・・・・・ゆっくり、無理せず・・・・日記アップしていきます。
2006.01.29
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数日前から風邪気味。とうとう寝込んでしまいました。流感ではないのですが、節々が痛く、何もする気力がなく、ただ、ごろごろと・・・・・・・寝ているのも辛いのですが・・・・・・五年間通っている英会話をはじめてお休みしてしまいました。ちょっと、残念!今日一日、ゆっくり休みます。明日から、又、皆さんのところへ訪問いたします。 風邪を引かれないように・・・・・・
2006.01.25
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暖かい日が数日続いたせいか、そんなに冷え込んではいないのに、とても寒く感じます。ご近所の侘び輔が、今を真っ盛りに咲いています。私は椿の中で、藪椿(乙女椿と同じなのかしら?)侘び輔が好きです。我が家の庭には椿類はありません。侘び輔が好きで何度か植えましたが、根づかず、諦めました。もともと椿類は、虫がつきやすいので、余り好きではありません。(お花は好きですが・・)椿を見ると、昔、実家の庭の椿に毛虫(アメリカシロヒトリの幼虫だと思う)が葉と言う葉にびっしりついていたのを退治するとき、父がわらなどを木の下で燃やし燻したり、棒の先に布切れを巻きつけて毛虫がついている葉の下まで近づけて焼いたりして退治していた光景を思い出します
2006.01.21
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ちょっと前にアップした「ピンクの雪柳」ほんの少し蕾が出かけ、開きかけたものも・・・・・やっぱり春はそこまでやってきちるようです~♪今朝はちょっと冷たい風。三寒四温、これの繰り返しをしながら春に・・・・・待ち遠しい春です。
2006.01.20
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はっきりしないお天気続きですが、肌を刺すような冷たさがない・・・・・すこし、すこしですが、柔らかく感じます。私には春の気配を感じられます。今朝、久しぶりに小鳥のさえずりを聞きました。やっぱり春はそこまでやってきているようです。 今日は陶芸のお稽古。(今日もさぼり)去年の秋からずーっとお休み中。忘れたころに作品が出来上がってきていました。志野の土で焼いたものです。こうだいつきの小鉢と、楕円の長ざら。この長皿は結構使いがてがいいので重宝しています。お友達もこのお皿はよくもらってくれます。
2006.01.19
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今年も忘れずにショウジョウバカマの花芽が出ているようです。このショウジョウバカマ可愛そうに夫の・・・・・災難を受けています。植える場所が悪かったようで、木陰の日が余り当たらない場所にうえているのですが・・・・・・・・二株に増えていたのに、一株は夫に踏まれたようで・・・・・・植えた場所はショウジョウバカマにとっては好条件のようなのですが、夫の害が・・・・・・・・・今は踏まれないように印に棒を立てて、どうにか守ることができていますが、ちゃんと花が咲いてくれるかどうか・・・・・・ショウジョウバカマの特徴 【花期】3~7月【分布】北海道・本州・四国・九州【草丈】足首以下~すね【生育環境】人里・田畑,山地・低山,高山・亜高山,森林・林縁,原野・草原,湿地・池沼【漢名】猩猩袴湿り気のある草地や林の下などに生える多年草。ある人は高山植物だと思いこみ,ある人は低山の植物だと考えている。それほど垂直分布は広く,本州中部でも,海岸近くの林から3000m以上の湿原まで生えている。特筆すべき特徴は葉の先が地面に触れていると,そこから発芽し,子苗を生じること。よく似たものには九州に生えるツクシショウジョウバカマがある。花が白から淡い紅紫色で,花被片のつけねがふくらまない。 我が家の「ショウジョウバカマ」は「ツクシショウジョウバカマ」です。午後からいつものお稽古。休まずに・・・・・がとりえ。
2006.01.17
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早いものです、もう蝋梅が咲きだしています。我が家の蝋梅の木は邪魔になるのでいつも、枝を切り落とされて、花芽があまりつきません。今日は、脚立から枝の上の方についているつぼみを撮りました。我が家の蝋梅が開くのはもうすぐ~♪春は着々と近づいています~♪
2006.01.16
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画像のクリロは数年前に種で発芽したもの、二年ほど前に一度白の花が咲いたが、その後一向に咲く気配がなかった。今年は、数個の花芽を覗かせている。名前はわからない、名無しの権兵さん。我が家には名無しの権兵さんが多い。買ったときの名札がどこかへ(だらしない私なので)とにかく、早く花が見たい~♪ 2~3日暖かい日が続いていましたが、今日は又、逆戻り。ちょっと、寒い!体調を崩されないように・・・・・・・
2006.01.15
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昨日大分から,HPのお友達が、奥様と太宰府へ・・・・・HPの不思議さ。初めてお会いしたような気分ではなく、ずーっと、ずーっと前からのお友達気分。(私より年上なのに・・・・・)太宰府を短い時間でしたが、引き回したようでお疲れだったかもしれない。とっても仲の良いご夫婦、私たち夫婦にはない雰囲気、うらやましくなりました。最初に「九州国立博物館」へ。館内の規制の多さにびっくり。それから、天満宮へ有名な「飛び梅」の開花にはちょっと早すぎましたが、つぼみはそれでもだいぶほかの梅に比べると膨らんでいました。太宰府はこれから三月まで受験生たちが合格祈願、そしてお礼参りと参拝客が多くなる季節です。私が大分へ遊びに行ったときはぜひお会いしたい・・・・・
2006.01.13
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少4の孫はただいま「恐竜」に熱中。暇さえあれば恐竜の絵を描いている。去年の暮れからは「恐竜辞典」なるものを製作中。ただいま途中ですが、日記にアップ。このおかげで、冬休みの宿題が大変なことになっていました。とうとう北九州で開催されている「恐竜博」にもいけませんでした。母親に自分の好きなことだけでは世の中生きていけないということをコンコンとお説教されたようです。いやなことも乗り越えないと・・・・ですよね。♪ ♪ ♪ ♪ ♪午後からお稽古始め今年も休まず続けれますように・・・・休まず・・・ただそれだけです。
2006.01.10
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先日、七草粥のセットをいただきました。(正月の七草粥は神への感謝と、新年を無事に迎えられたことへの慶びを込めた行事。また正月のご馳走に疲れた胃腸を休めるのにもとても都合がよく、理に適ったもの。)お正月に、昔のようにご馳走はいただきませんでしたが、昔からの行事、なんとなくいただきました。お友達のお宅はお母様が筑後地方の方、私は知らない文句なのですが、代々言い伝えながら「七草粥」の準備をされるそうです。唐土(からと)の国の大臣(おとど)の島が通らぬ先にストトコ、トントン(包丁の音)
2006.01.09
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底冷えの太宰府。7時過ぎに団扇隊が「鬼じゃ、鬼じゃ」の掛け声で幕が開きました。私は「鬼すべ堂」までは行かずに途中で帰ってきました。今日は寒いから・・・と思いつつも、小さい時からの恒例の行事。心が躍り、雪が降ろうが、雨が降ろうが、出かけたくなります。 鬼すべ神事は、寛和2年(986)道真公の曾孫にあたる大宰大弍菅原輔正(すがわらすけまさ)が始めたといわれ、氏子の方々の奉仕によるもので、年のはじめにあたって、災いを祓い福を招く祭で火除けの信仰も厚く日本三大火祭りにも数えられている。「鬼じゃ」「鬼じゃ」「鬼じゃ」かけ声も勇ましく宰府の町のあちこちから男達がくりだします。梅紋の法被(はっぴ)、からだに命綱をまきつけ、頭には鬼の角、オコウジンサマ(かまどの神)をいただいて炭をこすりつけた顔は活々と輝いている。大松明(たいまつ)、木槌(通称テン棒)を持った鬼警固と大団扇(うちわ)、股木(通称 カリマタ)を振りかざした燻手(すべて)が続々鬼すべ堂へ参集します。午後9時すぎ、境内鬼すべ堂前に積まれた生松葉60把、藁(わら)200把に忌火(いみび)がつけられると一瞬のうちに炎と煙が夜空を焦がし、鬼を攻める燻手と鬼を守る鬼警固との攻防戦。燻手は、大団扇で必死にあおぎ猛煙を堂内へ送り込む。四角い団扇に描かれた梅紋や、町名の文字が炎の中で舞う。たまらず、鬼警固は、煙を避けようとテン棒で堂の壁を打ち破る。「ドーン」「ドーン」「バリバリ」板壁の破れる音。「鬼じゃ、鬼じゃ」「ウォー」人々の歓声。「バチバチ」「バチバチ」火の燃えさかる音。荒縄で四十八ヶ所をしばられた鬼は鬼係に囲まれて堂内を七回半、堂外を三回半まわる。堂内では神官が、堂外では氏子会長が一まわりごとに煎豆(いりまめ)を投げ卯杖(うずえ)でうち退治し、火の祭典「鬼すべ」は幕を閉じます。
2006.01.07
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今日はお宮の伝統行事「鬼すべ」です。夜のお祭り。後ほど日記アップします。今日も寒い。昨日の雪がアイスバーンに・・・・・風邪を引かれないように
2006.01.07
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寒い一日。朝8時ごろから降り出した雪は瞬く間に一面を銀世界へ・・・・・・たっぷり水分を含んだ重い雪。新潟や、山形などで降っている雪も同じかもしれない・・・・量が違うけど。こんな雪が毎日毎日降っている地方の方の気持ちを思うと・・・・雪下ろしくれぐれも気をつけてください。
2006.01.06
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春が待ち遠しいような「ミツマタ」「ヒイラギナンテン」と同じぐらいに咲く?どちらにしろ蕾が春を待っています。
2006.01.05
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2日の日、電車の中での光景。向かい側に座っている女の子。年は20歳半ば?鏡を見ながらお化粧直しをしている。私は古いのかもしれないが、人様の前でお化粧をするなんて恥ずかしいと・・・・そういうふうに育てられてきているからかもしれないが・・・・・やっていない私の方が恥ずかしく感じた。異性の目からはどのように移っているのでしょう?
2006.01.04
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今年は珍しくお天気がよく穏やかな元旦でした。娘親子と天満宮へ初詣。TVの情報の影響?さぞかし凄い人出だろうと覚悟していったのに・・・・・・・・びっくりするほど少ない・・・・・・・お宮も拍子抜けしていたようです。スムーズに拝殿までいけたし、孫たちと1礼2拍と儀礼に習って孫たちと拝殿に向かってお辞儀を・・・・・さて、孫たちは何を祈ったのかしら?私も内緒・・・・・・・昨日、今日と三が日穏やかなお天気~♪今年はどんなことが待っているのでしょう?いい一年であってほしい~♪
2006.01.03
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あけまして おめでとうございます~♪今年もよろしくお願いいたします。今年は元旦からとても良い、穏やかなお天気に恵まれ、娘親子、次男夫婦と久しぶりに家族全員そろってのお正月を迎えることができました。早いです、新しい年を迎えて二日目も終わり・・・・今日は、主人の実家へお年始に・・・・・電車の中で人の情に触れ幸先いい年になりそうな予感を・・・・・・親子ずれの二人に席を譲っていただいたので、硬く固辞したのですが相手の方に悪いのではと夫が言うので「すみません、ありがとうございます」といって夫婦座りました。席を立ってくださった方は「余り重たそうな荷物を持っておられるので・・・・」と。実家へ、畑の収穫物の野菜を持っていたのが重たそうに見えたようです。お酒を飲んだりするときは車を使わず、公共の交通機関を利用していくので、うれしい人の情に触れることも有ります。ほのぼの気分の一日でした~♪
2006.01.02
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