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久しく身体の調子劣悪。傷跡は増える、想いは薄らぐ、狂気は増大する。嗚呼、もう一度だけ。もう一度だけ咲いてもいいかしら?もう少しだけ。もう少しだけ狂っていたいの。やっぱり僕に愛情云々を語らせちゃいけないな。僕はこっちの方が性にあってるらしいよ。願わくば、僕に再びステージを。あのナイフのように冷たく鋭く。そう、魅せたい、魅せられたい。
2005年07月31日
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掻き立てられる僕の狂気。所詮いくらアナタを想ったところで僕は僕でしかありえなかったということ。ならばこの身尽き果てるまで、付き合ってやろうじゃないか。
2005年07月31日
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暑いですね・・・。ひたすらに暑い、昨日もお母様にクーラーの使いすぎで怒られましてですね、リモコンを思いっきり足に投げつけられましたよ。まったく、物にあたる人間はどうかと思うのです。というか、感情剥き出しにする奴が嫌いです、僕。所謂熱血教師?あれは僕の中でもっとも苦手な部類の人種です。暑苦しいのは嫌いです。暑い暑いばっかり書いていると本当に暑くなってくるので、気温のお話はやめましょう。僕はこれから買い物に行かねばならないのです。人間が沢山いるところはあんまり好きませんが、洋服を買うのは好きです。勿論、黒黒黒黒っ、ブラックブラック。周囲の目なんか気にするな、貫けゴーマイウェイです。はぁ・・・久しぶりに語りました。大いに語って逃げるとしましょう。
2005年07月31日
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暑い季節。直射日光。汗。誰かの罵声。揺らめく視界。アイツの声。僕自身。
2005年07月28日
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何処まででも別れの言葉を呟こう。もう、見たくはないあの光景たちに。血に塗れて眠る夜に。泪で顔を歪ませたあの幼い記憶に。全てが綺麗に見えたあの頃に。
2005年07月26日
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愛しいものに嫌悪感。酔いしれて堕落する僕に嫌悪感。僕じゃなくなることに嫌悪感。何もかもに嫌悪感。
2005年07月26日
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昨日は病院にてお薬の服用を続ける為に血液検査を受けた。採血された、ふらふらした(弱っこんな僕ですが、献血に行こうと目論んでおります。僕の血液事情としては、普段からちょびちょび流しておるんですよね。身体を引っ掻き回すので、お布団、ジャージにぺたぺたつきます。汚してしまうとお母様に嫌な顔をされますが、不可抗力なので仕方ないです。ついでに低血圧です。なので、普通に立ち眩みます、かなりの頻度で。血が欲しいです、でも血を提供したいです。嗚呼、矛盾思考。
2005年07月26日
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暑いですね、皆さん。僕も暑いです。なので、アイスを食べます。文句は言わせません。アイスラブですから。意味のわからない始まりです、暑さで気が触れたもようで御座います。ぁー暑い。
2005年07月25日
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今日の茨城は曇り空。お散歩日和、火山の如し。僕はわんこの散歩へと逝って参ろうと思います。運動不足が祟ってお腹はぷにぷになのです。ぁー・・・決して脂肪ではないのです、栄養なのですよ?(苦笑
2005年07月22日
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何も浮かばなくなる。全てがひっくり返って零れてしまう。夏休みの恐怖、虚無感。
2005年07月22日
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反芻されるは過ち。抑えることができない本能。愚かな行動は今も繰り返される。永遠などはないから、僕は愛を誓えない。そう信じたいから、僕には術が見当たらない。欲しいのはアナタなのか、それとも僕の存在証明か。不鮮明なアインデンティティを浮かび上がらせる為に。今日もまた劣等感スパイラル。跳ねるリズムが心地いい。僕は夏休みの高校生らしく、ふらふらと出歩きまわってくることにしようと思います。目的など何もなく、ただ其処に蔓延る名目作り。夏の日差しは天敵だ。
2005年07月21日
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一人の少女。道化の形成の理由。弱さの露出と強さの改竄。飴の君。
2005年07月21日
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僕は今日から夏休み。明日も夏休み。明後日も夏休み。どうやら僕かなりお暇な様子。うん、たまにはいつもはできないことをしてみよう。本読もう、本本。これでも、僕は中々読書家なのですよ?それと不登校気味の友人からCD返してもらわなくちゃね。かれこれ二ヶ月近く貸したまんまです、というか二ヶ月くらい学校で姿を見ません。まぁまぁ・・・・今日もしまってくぜぃ。
2005年07月21日
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ぉぃっす☆僕です、僕僕(何僕の学校は今時珍しい土曜登校。小学生の頃の集団下校を思い出させますね。蒸し暑い気温に。耳障りな教師の叫び声。視界は揺らぎ続けて。あの頃の僕は何も知らなく、何も恐れてなかった。僕にはどうしても怖いものがあるのです。僕は永遠が嫌いです。永久なんてものに触れたいとは思わない。僕は愛情も嫌いです。何があるべきか、それがわからないから。ずっと僕はこのままなのかな。そんなことを考えた昼下がり。杏仁豆腐は僕の舌を癒してくれるけれども(苦笑
2005年07月16日
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僕を守る為の君。一つ目の仮面。
2005年07月16日
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心は常にアナタの元に。この忠誠を誓う愚かな道化師に一片でいい、甘い言の葉を贈ってはくれませんか?アナタに酔いしれていたい。たとえそれが堕落へと続いていようとも。私が私を亡くすことだとしても。その白い腕に抱かれていられるのなら、私は全てを捧げてしまう。
2005年07月16日
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全ては堕落しきった過ぎた日々の出来事。道化の誕生。心の廃れ方。見つけた旋律。彼は知っている。全てが戯曲にすぎないことを。何もかもが偽りと虚実で溢れていることに。それでも彼は踊りつづける。残酷な日常は彼を傷つけるけれど。果てない空はいつも変わらぬままだから。不変を求めて。ただ、心は永遠を拒絶して。
2005年07月15日
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そう、この腕をもって奏でよう。貴方の為に奇想曲を。貴女の為に奇想曲を。アナタのために奇想曲を。不可解な曲調と不規則なリズムで。此処でもまた奏でよう。空虚なそれを切り裂いて。蒼い傷跡を癒していく。あのメロディー。あの旋律。
2005年07月15日
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僕の名前。道化の王様、ClownOfCrown。どもです、お久しぶりな気分です。とりあえず新天地に登場したのでつまらない自己紹介でも、と。わかる方はわかると思いますが、完全なメンタル系な人間です。キチガイ、気狂い、ぉーぃぇーです(苦笑まぁそのような幹事でよろしくお願いいたしまする。
2005年07月15日
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早くも再登場。HNを変えたかったので登録。多分ほとんど更新しないもよう。それでも皆様よろしくお願いいたします。
2005年07月13日
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