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WWW9945さんは楽天ブログに登録されています。https://plaza.rakuten.co.jp/www9945/Twitterは www9945@sp500500ブログをみると株で20年以上好成績を上げておられるようです。米国株はその5割がタバコ株です。フィリップモリスPM、アルトリアグループMO。ギネスビールや洋酒のディアジオDEO、チョコのハーシーズHSY、ペプシコPEPやコーラKO。習慣性の高い銘柄で固めているそうです。また、ベトナム株なども非常に行動範囲が広く、精力的であり、そこが強みなのかと思います。2014年にはプレジデントオンラインに取り上げられています。https://president.jp/articles/-/13787私はこれまで習慣性が高いものという観点は、普通はアピールできない部分であり、目を背けていましたが、強いファクターであり、正面から見つめ直す価値はあると感じました。
2022.06.25
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんです。気にしないでください。この日記ではDAIBOUCHOUさんについて書きます。インタビュー記事からするとDAIBOUCHOUさん最初はバリュー株投資から始めたが、後に割安かつ成長性のある株投資に転じたとあります。また、インデックス投資については、割高のものも含み、かつ常に全資金を投入しているところに問題があるとしています。個別株であれば、割安の成長株に集中投資できるので資金効率がよいとの考えと思います。 これらは、私もずっと疑問に思っていることです。多くの人がインデックス投資の積み立てを行っていると思いますが、始める時期によっては割高な株を買わされてしまって、含み損を抱えてしまいます。<以下 参照元>ツイッタートウシルインタビューDAIBOUCHOUさんに聞く!投資初めて物語~最初はみんな初心者だった~日興フロッギーコメント日興フロッギー資産10億円を築いたカリスマの現在地~DAIBOUCHOUさんインタビュー【前編】NetMoney波乱から安定へ!現在300銘柄超を保有するDAIBOUCHOU氏の投資手法
2022.06.12
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんです。気にしないでください。先日、衆議院選挙があり、経済政策についての議論がありました。その一つに日本の賃金が1990年代以降減少していることが挙げられています。企業の利益は増えているのですが、社内留保されるため設備投資や、社員の給料へは回らず、株価だけが上がっているのです。野党はこれはアベノミクスの結果であり、政策の失敗であると主張しています。以下に示した本では、日本人の給料が上がらない原因を日本企業の雇用流動性の低さとして解説されていますが、そのあとの章に述べられているのは年金は得か損かとか、サブスクは得か損かとか、不動産を買うのは損か得かという検討の詳細であり、流動性の低さを生み出した政策や、グローバル化の影響については触れられておらず、著者としては、原因はどうあれ、結局は個人の努力でなんとか低い給料をカバーするしかないという発想のようです。私も考えてみましたが、日本の雇用流動性が低いのはいったん就職すれば、雇用が安定していることを示しており、労働者が安定した生活を何よりも望むということであれば、こうなるのは、やむをえないのかと思います。それでも、給料が低いのに耐えられないという皆さんは、やはり、個人で事業を起こしたり、副業をしたり、投資をしたりして自分でカバーするしか、なさそうです。皆さん、がんばりましょう。日本人の給料はなぜこんなに安いのか 〜生活の中にある「コスト」と「リターン」の経済学〜【電子書籍】[ 坂口 孝則 ]
2021.12.05
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんです。気にしないでください。中学から大学卒業までの10年間、普通の人は膨大な時間を英語の勉強に費やしていると思います。しかし、その英語が役に立っている人はほとんどいないのではないでしょうか?英語の勉強に費やした時間を他のことに使っていたらもっと有意義な経験、新しい試みに取り組めるのではないかと思います。全ての国民の時間の無駄を考えると気が遠くなるほどです。普通の人が英語を使う機会はまずありませんし、今では、自動翻訳や通訳してくれる機械が発達してきていますのでなおさらそのように感じます。 そろそろ、英語を学ぶのが当たり前の世界から抜け出しましょう。そうは言っても受験に英語があるので取り組まざるを得ないという現状ですが、それを改革したい。日本人はそれができると信じたい。以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる【電子書籍】[ 施光恒 ]
2021.06.26
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんです。気にしないでください。最近、ツイッターに入ってツイートを見ると楽天ROOMを始めたという人が何人かいました。よくわかりませんが、どうも、誰かが、そのリンクから楽天ROOMのページに飛んでそこに掲載されている商品を購入すればリンク貼った人にポイントが入る仕掛けのようです。誰でも稼ぐことのできるすばらしい仕組みですね。 検索すると楽天ROOMの攻略法を紹介しているブログもあり、収入を増やすために例えば、1日100回以上も「いいね」をしたりしたほうがよいとかけっこう大変なようです。そういえば、先のツイートの方も、がんばって、たくさんのツイートを出していました。 ネットの時代になっても商売というのは厳しいものですね以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。62歳でもネット副業で毎月5万円稼いだ方法【電子書籍】[ MAYA MAKITA ]
2021.05.30
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。いくら面白くても、いい年した大人は漫画なんか読んじゃいけないと勝手に自分で思い込んでいる大人の一人です。でも、あるサイトの記事にこんなことが書いてありました。>「僕が漫画好きなのは、みんなが知ってるので、例えば、会社の顔見知りから、『○○読んだ?』『○○最高だよね』などと、漫画の話題について話しかけてもらうことが以前に比べて格段に増えました。そういうふうに、新しいコミニケーションが始まるってすごいことだなと思います。 恥ずかしいこと、自分の欠点だと思っていることも実は役に立つむしろそういうことのほうが人間として豊かだし、価値があるのではと思います。今回の記事はそういうことを考えさせてくれた、素晴らしいものです。以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。図解 マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣 [ 古川 武士 ]
2021.05.22
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。税金を払うときにクレジットカードで払う方法がありますが、手数料がかかることに最近気がつきました。でも、セブンイレブンで払えば、手数料は取られません。おまけに、nanacoを使って払うことができます。他にも、水道料金、ガソリン代等、nanacoを使えるケースは結構ありますし、ネットで検索してみると なんと、クオカードを買うこともできるらしいのです。ケチな庶民である小生にとっては、こたえられないすぐれものです。以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。【新品】【即納】名探偵コナン オリジナルnanacoカード&B2タテタペストリー 江戸川コナン&工藤新一
2021.05.21
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。ある人のTwitterで仕事が早い人の特徴を8個挙げたコメントがあり、それに対して50人以上がフォローしてました。そんなにも仕事の早いことはいいことなんでしょうか。働き方改革のところでコメントした、たくさん仕事をした人が評価される文化がここにも見えます。 フォローしてる人のコメントを見ると自分はその特徴に合わないからダメだというのが多く。ほとんどの人は自分は仕事が遅いというコンプレックスを持ってるようですが、 仕事だって、みんなちがってみんないいと思います。同じ仕事でもそれぞれの人の取り組み方は違うし、かかる時間も、結果も変わるでしょう。人それぞれでいいのじゃないかなと思います。以下の書籍は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。金子みすゞ童謡集 わたしと小鳥とすずと [ 金子みすゞ ]
2021.05.14
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。最近流行っている言葉のひとつ「働き方改革」。勤め先でも労働時間の短縮や年次休暇の使用を目標に効率的な仕事、会議の進め方、無駄なメールの削減等の論点で取り組みが進められているようです。経営サイドとしては、働きすぎを抑えなければいけない、一方で売り上げや利益は減らしたくないという難しい状況で仕事の無駄を減らす方法を考えているのかなと思います。働く側としても労働時間は短くなるが作業量は同じというのでは、きつくなるだけで改革とは思えない。仕事量そのものが減らないとだめかなと思いますし、根本にある たくさん仕事をした人が評価される文化が変わらないとだめかなと思います。ただ、経営サイドとしては、それは変えたくないと思いますし、働く側にしても評価されたいと思う人が普通だと思いますのでなかなか難しいとは思います。これが変わらないと本当の意味での「働き方改革」にはならないと思いますが、どんなもんでしょうか。 以下の書籍は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか (集英社新書) [ 久原 穏 ]
2021.05.12
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