みお&ゆきのツキアップ日記

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2019.05.22
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テーマ: お勧めの本(8051)
カテゴリ: カテゴリ未分類
★5月22日(Gate♯110)

【本音が伝わる日】

宇宙の光に照らされて、誰も自分の内面を隠すことができない。

人の心の裏の裏まで鮮明に見える日。

ハートから発する真実の言葉によって、本音が伝わりあうだろう。

(以上転載)


藍の書 [ 辻麻里子 ]

今日5月22日に『Go Beyond 22(22を超えてゆけ)』の著者、
辻麻里子さんの未完の遺作となった『藍の書』を読み終えて、
ツキアップ日記でご紹介することになったというのも偶然
という名の必然だったのかもしれません。

おとといの『 ★令和元年に準備しておきたい○○とは?★
にも少し書きましたが、1987年、辻麻里子さんの23歳の誕生日の
夢の中でみせられた1987年8月17日から2012年までの25年間と
さらに2037年までの25年間の前後半で2本立て50年間のビジョン
とは違って2017年5月12日に宇宙に旅立たれました。

それが、パラレルワールドだったからなのか、それとも
予定が変更になったのかはわかりませんが、前半の25年間は
だいたいビジョンどおりだったことを考えると、何らかの
理由で変更があったのかもしれません。

2036年以降のはずだった「宇宙時間」と子どもを子供としてはNGな理由

それはさておき、この本を読み終えてつくづく思うのは、
大切なものは数々あれど、この宇宙で「数」ほど大切なものは
ないのだなあということです。



世界で唯一の「数」の語り部といわれる佐藤敏夫さんの講演録
「蘇る超古代日本の大叡智『神の数学』」の1ページ目から
転載します。
《こと始めとその概要》

[I]鹿児島の「数の宿」にて…

あなた方は長い間、「数」には意識性は絶対に無いと信じ、
「数」を蔑(さげづ)むだけであり、そこに潜む驚くべき
真実と言うものを誰も知らなかったのである。

本来ならば、「数」は「宇宙意識(神)の分身的な存在であり、
宇宙意識と共に、この広大な大宇宙を作り上げた張本人なのである。
要するに、「数」は「神」の分身と言ってもいいものである。

確かあのフランスの自然意識学者のC.G.ユングも言っていた…!!。
◎「数は発明されたのではなく、発見されたものである。それは
宇宙自然と固有的なリンクを持っているものである」。
◎「数は元型に類似出来るような相対的な自立性を持ち、元型と
共通して意識に先行して存在するものである…」。
《すなわち、ユングは「数」は宇宙自然(神)と通じ合えるもの
であり、「神」より先に存在していたと言っている。要するに、
「神」すなわち、宇宙自然を知りたくば、「数」に聞くべし、
と言っているのである》。

「数」、それは至高の存在で、無限の「知」を持っている存在で
あるが、今の今まで、人間はそれを知らなかったのである。
要するに、「数」は天の律、地の理を知っている存在であり、
ここにそれらを語らせ、「数」の持つ一切の真実を明らかに
する事でしょう。
★「神の数学」とか「波動の美学」とか★

★「神の数学」と「9進法」★

★「神の数学」と「あわの歌」★

2010年の12月頃、辻麻里子さんは、夢に出てきた人物に『青の書』を
書いてほしいと言われるのですが、この『藍の書』を読むと、明らかに
『赤の書』を書いたC.G.ユングと対でついつい仕事をさせられている
ことがわかります(笑)

そして「最終的には、赤と青の奥義を用いて一人ひとりが『紫の書』を
完成させることだ。ようするに情熱と冷静さを持って『紫の書』を
精製するのだよ。」と夢の中のガイド的な存在(G)に言われます。
9歳で臨死体験をしてから、夢の中でさまざまな数式や図形を
受け取ってきた彼女

余談だが、夢の中のアクセスコードである数字や図形の存在を
ハッキリと「認識」するに至ったのは、私が夢を探求しはじめて
13年が経過した頃だった。

 それまでは、断片的に数字や図形を見ることはあっても体系化
できず。パズルのピースをすべて埋めるように、全体を体系的に
俯瞰できるようになるには、夢の探求をはじめた日から、実に
13年もの歳月がかかったのだった。すなわち、数字や図形による
アクセスコードをすべて手にしたのは、夢の記録をはじめた9歳
の頃から13年後、1987年2月。22歳の冬のことだった。それは、
23歳の誕生日の半年前のことである。

「数字と図形によるアクセスコードはすべて渡した。
 これでお前も多次元の言語が理解できるようになるだろう。
 図形とは、数字が奏でる音である。
 すべての根底には数字が流れている。
 光の幾何学とは数字から派生していることを覚えておきなさい」

と、夢の中のガイドは言った。


生前「 図形とは数字が奏でる音です。」と語っていた辻麻里子さん。

図形28「調整」


図形を立体構造で解き明かしている山口の「たまのをさん」が
ドーム・パラダイスの15周年記念日の2011年8月8日に、フラー
モデルを応用して、「フラワー・オブ・ライフ」と合体させて導き
出したオリジナルの「たまのをモデル」を見せてくださることになり、
エンジェルホールの中央に展示してくださいました。

無限マークの記念日に無限に通じる情報が!

ここまで知ってこそ日本人!前編


図形の『 【真理探究】37年 』の「たまのをさん」です。

「たまのを進化モデルのオールラインナップ」の立体図形展開図


矢沢心と宇宙心!

そして、音と形の関係を解き明かしたのはマナーズ博士。



マナーズ博士は2009年に93歳でお亡くなりになられましたが、
マナーズ博士から直接学び、ディプロマを授けられた日本人
2名(松下先生、平田先生)が、しっかりとそのエッセンスを
受け継ぎ、現在に至っています。

サイマティクス~「あなた」から鳴る音

松下先生へのインタビュー②「音のフォルム」とは?

サイマティクス・ドクター&ビューティシャン/youReyouスクール代表 平田 小百合

辻麻里子さんは、夢の中でガイド的存在からこう言われます。
「お前は、ある枠組みが外れている『自由度が高い電子』だ。多次元的な見地からすれば、これほど吹っ切れている人間はそうそういない。誰も怖くて引き受けられないことをいとも軽々とこなすことができるのは、結論から先に言えば、お前はこの人生において一度死んでいるからだ。

お前は幼い頃、死の淵をのぞき込んだことがあるだろう。お前が地上のどんなものよりも振動数が速いのは、本来あるはずのものが振り切れているため。リミッターが振り切れているため。しがらみをぬぎ捨て、不要になったものをあっさりと手放すことができるからだ」


これまで私が直接会ったことのある臨死体験経験者が3名います。

一人目が 辻麻里子 さん。

二人目が彗星探索家の 木内鶴彦 さん。


宇宙を超える地球人の使命と可能性 [ 木内鶴彦 ]

三人目が、カッサーラ工房代表の 木村好裕 さん。

どなたも臨死体験によってリミッターが振り切れて、しがらみのない
本当に必要なことに集中した啓蒙活動をこの3次元地球でされています。



私は臨死体験も数字の筋もないですが、音響効果バツグンで、五芒星原理
(火)と六芒星原理(水)の融合の象徴であるこのフラードームハウスで
音や形の秘密を、さりげなくお客様に伝えていきたいです。







最後に、生前の辻麻里子さんがスタッフに「春分の日にこの記事を
もう一度掲載して欲しい」と伝えていたそのメッセージを!

【再掲】2011年 春分の日に寄せて

これは、まさに人類にとって瞬間春分の春分砲ですね!(笑)

【関連情報】

★臨死体験者の「辻麻里子さん」を偲んで★


心からの感謝とダジャレをこめて・・・・みお \(@^O^@)/




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Last updated  2019.05.26 07:03:36
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