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2010年08月30日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ある時期から「観じました」という表記が目立っています。
違和感のある方もおられるかもしれません。

実はこの表記、ある本の影響です。
「変換」 という書籍です。
鹿児島市在住の方が著者ということもあって、購入してみました。

観る、感じるを同時に表現した「観じる」は、なんか自分にはしっくりきたんです。

「変換」 という日記を書いたのもヒントがあった、あるいは影響されたのかもしれません。

少々クセがありますので、読みにくいのも事実。
(慣れればどうってことなくなります)
合わない人も多いかも・・・

ただ、自分の体験・気づきを自分の言葉で書いておられることは伝わります。
届いてくる、あるいは刺さる、内容も多いです。

と推薦してるようですが、別にそういうことじゃないです。


「うばう」
エゴの発想の象徴として、この言葉で括っておられるのですが、どうもわかりにくい。
しかし、核心であるようです。だから気になります。もやっとします。
すると、そのうち「その人の次元に応じてわかるようになる」と書かれているように、いろいろ観じられ始めたので不思議です。

今週はそんなことを書いてみようと思います。

「うばう」を整理してみても、著者が「うばう発想」と表現した思考にはたどり着きにくい。

というオチなんですけど。(笑)

まずは「うばう」そのものから展開してみようと思います。





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最終更新日  2010年08月30日 15時09分14秒
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