Scubaダイビング~『おっさんダイバーのサイト』 機材通販ご紹介
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こんばんは全くブログを更新できずです気が付けば、新しい年ですね結局、昨年末に計画していた、ダイビングも行くことがなく、海が恋しいです写真は、一昨年前、沖縄に行ったときに撮影したものです随分と長く、魚の名前が分からなくて、ご紹介できませんでしたヨコシマクロダイの幼魚でした。成魚になると、尾っぽが、黄色から黒くなるそうです岩陰で、じっとしたまま動かない、写真撮影し易い魚でした関西のダイビングスポットとして、和歌山の串本が有名です冬の海は、プランクトンが少なくなるために、水中でも遠くを見渡せるほど、透明度が上がるのです一方で、黒潮に乗ってやってきた、南国の魚達は、居なくなってしまうため、生物の数が少なくなります以前に、利用させていただいた串本のショップさんへ、近々に行ってみようと思います海といえば、鮮やかな魚がイメージされ、冬の海では見られないかもしれませんが、スキル(技術)を忘れないために、行って来ますスキルといえば、心理学を勉強することによって、面白いことが分かりましたおっさんの水中での呼吸は、吸うのが速くて、吐くのが長いのです。ボンベの空気を節約するために、実践している呼吸法なのですが、これが意味ある方法だったのです呼吸は、吸う時に交感神経が優位、つまり精神は緊張します逆に、吐く時は、副交感神経が優位になります。つまり、吐く息は、リラックス出来るのです精神的にリラックスするために、腹式呼吸が良いと言われますこの時、一気に吸うのは良くないのですが、吐く時に少しずつ長く吐くと、副交感神経が優位になりリラックス出来るのです3本目のダイブをキャンセルした為に嫌がらせされた、沖縄の意地悪イントラに、「そんな呼吸だから頭痛がするんです」なんて言われましたが、私にとっては、最良の呼吸法だったのですね正しい知識を持ったイントラから、学びたいものです昨年同様、余りブログ行進できないかもしれませんが、今年も宜しくお願いします<PR>あがり症でお困りの方へビジネスマンをはじめとして会社経営者、主婦、学生など今多くの方があがり症に悩んでいます。あなたも人前に立つと頭が真っ白になったり、手足がブルブル震えたりした経験はありませんか?こうした経験が恐怖に変わり、「人前で話なんて絶対できない!」と悩んでしまいます。でも安心してください。あがり症は病気ではありませんし、誰もが自信を持って話せるようになります。実は、36年間で65089人が克服させたプロの方法があります。無料メール講座を期間限定で、提供致します。⇒ こちらをクリックあがり症克服のプロ、金井英之氏はこう話します。多くの方は「あがり症だから話ができない」と思っている。でも本当は「人前で話す基本」を身につけていないためにあがっていると。話す基本をしっかり身につけて練習していけばあがりを抑えて堂々と話せるようになります。そして、金井氏はこうも断言しています。この話す基本となるのが、「人前で3分話す力」を身につけることです。どんなに長い話でも「3分の積み重ね」にすぎません。人前で3分間話す力が全ての話し方の土台になっているのです。3分間、スラスラ話せるようになればどんな長さの話にも応用できます。こうして成功体験を積み重ねていくことで、大勢の聞き手を前にしても、常に落ち着いて話せるようになります。無料メール講座、詳しくはこちらをご覧ください。⇒ こちらをクリック
2012年01月22日
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