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今日は納球会。つまり、1年間のご苦労さん会+3年生を送る会。昼に試合をして…だったけど、雨のため中止。夕方から生徒と保護者と監督、部長の私を含めて宴会(?)だった。3年生の一人一人へ記念品(自分の好きな言葉を入れた盾)と監督から一人一人の思い出の紹介。それぞれ、監督からこの時こうだったとか、こんな子だった、と言われちょっと緊張したようだ。今の3年生はとても仲がいい。生徒同士だけでなく、親同士も仲が良い。で、ふと思った。親同士が仲が良いから、子どもたちのチームワークもいいのかなと。熾烈なポジション争いはあったけど、でも、仲がいい。3年生みんなで学校祭の前日祭でパフォーマンスをしてのける。お祭り大好き、人前に出るの大好きそんなメンバーがたくさんいる。親たちもそんなメンバーがたくさんいる。親の会の会長さんの子どもはずっと補欠だった。でも、会長さんはどの大会も欠かさず見に来て、全員を分け隔てなく応援してくれた。なかなか真似できないことだ。3年生一人一人から、それぞれの親へ一言挨拶と花束贈呈があった。「いつもユニフォームを洗ってくれてありがとう」「応援してくれてありがとう」ちょっと照れながらも、今までありがとうという言葉と、これからも野球を続けていくからよろしくと言った生徒たちは、いつもよりも大人だなあと感じた。うちの子も将来、あんなことを言ってくれるかな?
2005.10.30
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久々に夫婦ケンカをした(^_^;)久々といっても、結婚して5年。多分3回目。まあ、前回から、たまったものがお互いでたという感じ。わたしは、自慢じゃないけど、ケンカすれば泣きます(自慢か!?(^_^;))今回は負ける気はしなかったが、あまりの理不尽さに泣けてきた。夫からすれば、理不尽なのはどっちだと言うでしょうが。寝室で、子どもを寝かせるときにケンカしてしまったので(しかも子どもを間に挟んで…ごめん)子どもはびっくりしてた。目をぱちぱちして…子どもの前ではケンカしたくないなと思っていただけに、自己嫌悪。泣いてたら、子どもがやってきて、頭をなでてくれた。「だいじょ~ぶ~?」「どっかいたいの~?」寝室でて、居間で泣いてたら子どもが起きてきて「これであそぼっか~」と言って、おもちゃをもってきた。なんだかねぇ、子どもに心配をかけちゃって、ますます自己嫌悪。何にも言ってないのにケンカしたことが分かったみたいで「おとうさん、ばかやろだねえ」って、私の味方をしてくれる(T_T)内容はわかってないだろうけど。結局、寝室にもどって、子どもと3人で寝ました。一言も夫とは口をきかなかったけど。夫とは結婚前もケンカしたことがない。なぜなら、お互いの意見が違いすぎるから。違いすぎるのがわかっているので、ケンカにならない。夫は夫、私は私。私の場合、これまでつきあってた人とケンカしたり、妹とケンカしたりすると必ず言われたことがある。「論点がずれてる!!」確かに、そうだった。感情にまかせ、相手の言った端々に食い下がり、何でけんかしてたんだっけということになる。(←今考えても最悪(-_-;))でも、今回は自信を持って言う。夫がもともとの論点からずれていった。夫にしては珍しい。疲れていたのかな?それとも、ケンカすることがなかったから知らなかったけど、夫も私のように感情に負けて論点ずれる人なのか?そして日曜日。夫とはまだ一言しか口をきいていない。今回、私は絶対に自分は間違っていないので、絶対に謝らない。そう心に決めている。まあ、夫もそう思っているでしょうけど。前回も前々回も、お互い謝らず、うやむやになって、元通りになった。今回もそうだろうか。でも、うやむやにしたくない内容なんだけど(子育てのこと)。うやむやにしたら、この後もまた同じ内容でケンカになりそう。でも、たぶん、私は引かない。こう書いていて、妥協も必要かなともチラッと、ほんとチラッと頭をよぎったけど、今回の妥協はもちろん夫の方だと思う。(というか、夫の考えは間違っているので妥協というのはおかしいが)ただ、夫が言った私の悪い所。それは直していかないととは思うけどね。とにかく、今度のケンカで分かったこと。うちの子が人の気持ち考えられるようになるまで成長したんだなということ。夫もケンカしながらそれは思っただろう。子どもが私をなでなでしてくれた後は、夫も何も言わなかった。さあ、明日は向こうから話しかけてくるかな?私は当分、こちらから話しかけたくないなあ~(^_^;)
2005.10.29
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私がこのドラマに夢中になったのは、中学生の時!!タカとユージがかっこよかった~!!私が今まで見たドラマの中でのトップはここ20年あまり、変わらずこのドラマです。映画がどんな具合になっているのかわからないけど、観たい!!今、観たい映画ナンバー1です。昔のDVD全部買っちゃおうかと思案中(^_^;)もっとあぶない刑事 DVD-BOX 初回生産限定あぶない刑事 VOL.2 ◆20%OFF!在庫切れが多いようだ。「あぶない刑事」は1~6巻まであるらしい。
2005.10.26
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今日、契約をすませたぁ!!今月末までがキャンペーンのため、なんだか急ぎ足でこんな大事な家を建てるということを決めちゃいました~!!実家の父から屋根のリフォームをしたいのだが、ローンを組めない(退職しているから)とのこと。私がローンを組んで援助してもらえないかと言ってきたのが6月。でも、実家は土台が傾き、非常に危ない状態にある。屋根のリフォームしても、土台自体を直さないとだめなのでは…と思い、夫に相談。「建て直した方が長い目で見て、安い!」と言われ、建て直しを提案。ただし、ローンは私が組んで払う、ということで。でも、月に3万くらいは両親に出してもらうけどね。いろいろモデルルームとか見たけど、結局、私の年収でローンを組んで払うとなると、上限が決まってくる。しかもその上限も低い。さらに、自己資金もない。で、その会社に決めました。決め手その1 間取りの割に安い!!その2 担当の人がいい人だった。くらいかな?あと1千万あれば、他の所にしたかもしれないけど、仕方ない。キャンペーン中で、間取りも60パターンから選んで決めた。玄関と階段の位置だけはずらせないということで、試行錯誤して、1,2階決めました。気になるのは玄関の位置だけ。雪の降る地域なので、できればもっと道路よりにしたかった。それだけ。思っていた間取りよりも広くなって、かなり満足。1階は玄関の位置と、キッチンと和室をもうちょっと広くほしかったけど、建坪率を考えるとぎりぎり。だから、その中で言えば、間取りはベストに近いと思う。着工は1月下旬。雪の降る地域だけど、大丈夫とのこと。冬期着工キャンペーンというのらしい。こっちは冬は大工さんたちは出稼ぎに出る。でも、地元で仕事があるなら、ちょっと単価が安くても出稼ぎよりはいいらしい。その人件費の分、安くなるんだって。冬の着工も、かなり悩んだけど、今契約しないで先延ばしするメリットよりも、今契約して、安い値段でこの建坪を冬に建てた方がメリットが大きいと考えた。ぱ~っと決めちゃったので、ちょっと不安もあるけど、ま、なんとかなるでしょう。
2005.10.23
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といっても、近くの公園で昼ご飯を自分たちで作って食べるというもの。3時間は授業をして、後の3時間で自転車で移動して調理開始。大きな鍋で里芋と鶏肉とこんにゃくやら豆腐やらきのこやらを入れて水を入れて煮て、醤油と塩で味付け。こちらの地方ではとてもポピュラーな秋の料理です。独特の名前があるのだが、これを書くと地方がばれるので…。鍋というより汁物なのだが、うどんを入れたり餅を入れたり。いろいろ工夫していたようだ。A,B,Cの3クラス、見事に個性が出た。A組(うちのクラス)は薪に余計なことばかりして、なかなか沸騰しない班ばかり。B組は野生の勘で着々と調理をすすめ、早くの完成の班が多い。C組は慎重派、じっくり調理して、最後までかかっている班が多い。絶対に残飯を出すなという約束だったのだが、具を考えずに水を入れるので(それも注意したのに~)多すぎて、食べきれない。ここでもクラスの個性が出る。A組は「もうしらな~い」とばかり、そのまま放っておいて遊びに行く。B組は食べ残したその汁物を他の組の友だちに言葉巧みに食べさせ、完食!!C組は班同士の交流も少なく、自力で完食!!(こう書いてみると、うう、うちのクラスって(T_T))誰かたべてよね、といった雰囲気の強いメンバー集まるうちのクラスの3つの班には「かなり」厳しくやりました。いっしょにまとまって食べていた3つの班のうちの1つの班の2人が「残ってしまったんだけど…。他の班が残ったの混ぜたみたいで…」見ると、鍋はまだ10人近く食べられる分入っている。他の生徒は遊んでいる。相談に来たまじめな2人がバカをみてはいけない!!!!私はそういうことが大きらい!!「班員全員呼べ~!」わらわらと人が集まる。「お椀出せ!全員責任もって食べなさい」「ええ~、やだ~」って、だから食べられる分を作れと言ったのに(-_-)でも、私がそう言い出したら引っ込まないのを知っている生徒はしぶしぶお椀を差し出す。結局13人で残りを完食した。でもそのうちの一人がこっそり他の鍋に開けて「食べました~」をやったもんだから、私からさらに大目玉をくらう。「他の人ががんばって食べようとしているときに、そういうズルをするのは許されない!!」と、もう一つ完食に困っていた班のを協力させた。「なんで俺ばっかり…」「って、俺ばっかりが食べないでずるしたんでしょうが!」という会話をしつつ、完食。その後その彼は、元気に走り回って遊んでいました(^_^;)やるべき事はちゃんとやってから、楽しみましょう、ね、みんな(-_-;)そして、食べ物を粗末にしないように、ですね(^_-)
2005.10.20
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地震があった。かなり広い範囲でゆっくり揺れたようだ。うちの地方は震度2。最初に気づいたのは私。でも、しょっちゅう「地震だ!!!」と騒いでいるので、夫は信用せず。でも、電気が揺れているのを見て「ほんとだ!」子どもは「じしん?じしんきた?どこに?」と言って、カーテンを開けて外を見ていた。私は理科を教えていて、しかも大学でも地学系を学んだので、地震については興味深い。特に、地震の予知はできるのかということが最近一番の関心事。もし、大地震の予知ができれば、とてもたくさんの命が助かるのに。インターネットで見ると、いろいろな予知サイトがあるけど、どうも信じられないものもある。地震の予知を確立できればノーベル賞かも!?というまで確実なものはできないだろう。中越地震からもう少しで1年。昨年の中越地震の前にも茨城県沖で同じような地震があったらしい。日本はプレートが押し合いへし合いしているところ。こっちで揺れればあっちも揺れるという事は良くあること。中越でもあんな大きな地震が来るとは思いもしなかっただろう。もしかしたら自分の所にも地震が来るかもしれない。備えはきちんとしておかないとね。ちなみに、私の住んでいるところ。Hi-net 高感度地震観測網 の地図で行くと、最近動きが活発になってきている。大きなのが来ないと良いんだけど…
2005.10.19
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1週間以上更新してなかった。忙しいし、眠いし~これから洗濯干して寝ます。洗濯も晴れた外に干したいよ~。まだ火曜日なのに、早く土曜日にならないかな~と待ち遠しいな。
2005.10.18
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子どもの運動会だった。夫は学校祭で行けず、夫の母と私とで行った。うちの子は1才児クラス。4月前半産まれなので、1歳児クラスといっても、すでに2才6ヶ月だけど。ピンクの帽子をかぶらされ、祖母と入場行進した。私は撮影係。ホントは私が一緒に入場したいけど、撮影もしたいから仕方ない。クラスでは一番年上なので先頭。体操は立っていただけ。3才、4才、5才児はちゃんと体操しているのに、0、1、2才児はぼ~っと立っているだけ。そうか、あと2年経てばあんな風に動くのねと思い、子どもの発達ってすごいなあと感心。3,4,5才児のかけっこが終わって、0,1,2才児の子たちは「競技 おすしのピクニック」「おすしのピクニック」の競技って何だ????と思っていたら、先生が卵とエビとトロのネタのリュックみたいな背負いもの をもってきた。うちの子はまたもや先頭だったのだが、エビのリュックみたいなものを渡され、背負わせてくださいとのこと。背負わせたら、大喜び。ふかふかの寿司のネタのエビは良い出来でした。先生すごい!!「お母さん、○○(うちの子の名前)ちゃん貸してください、手本にするから」と言って、ひょいと抱きかかえる先生。でも、その抱きかかえ方がすごい!!腹ばい状態のまま持ち上げる。脇のあたりと膝のあたりを両手で支えて、背中のネタが上にむくように。そう、子ども=お寿司!お寿司を抱えて保護者が走るという競技だった。うちの子は大喜びで、うちに帰ってからも「おすし~」と言っては変則抱っこをせがむ…。先生、楽しい遊びを教えてくれてありがとう~(T_T)私は腰が痛いです~(/_;)お遊戯も去年よりはノリノリで動いていたから良しとしましょう。出番はそれでおしまい。3,4,5才児のマーチングを見て、子どもたちに感動!それ以上に、そこまで仕上げる先生たちに感動!!うちの子は5才になったとき、あの中の何をやっているのでしょう~。でも、今日は夫の母はビデオ撮影はできないので、最もおもしろかった「おすしのピクニック」を撮れなかったのでそれがちょっと残念かな。夫婦そろってないと、そういうところが不便かな。明日は夫も疲れているのでうちでゆっくりしたいな。
2005.10.09
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朝早くから練習して本番!1年生の最初だから緊張したのか、だんだん曲が速くなっていく~音も微妙にずれたとこもあったし、何より声が若い!一生懸命歌っているという所は見せることができた。結果は最下位の銅賞…でも、生徒たちは意外にさっぱりしていた。笑顔も見られたし、がっかり~という表情でもなかったようだ。がんばっての結果だったからか、1年生だからか、銅賞という結果は受け入れられたようだ。3年生の合唱はさすがだった。曲に表情がある。盛り上げるところ、しっとり歌うところ、1,2年生は釘付けだった。こんな3年生の姿を見ているから、来年も再来年も続いていくんだなあ。最優秀賞のクラスはやっぱりね~というクラスだった。でも、2位は…周りのほとんどが思っていたクラスではなかった。でも審査員の先生(学校外から来てもらっています)方は違った。私たちが思っていたクラスは銀賞だった。その銀賞だったクラスは誰が聞いても上手だなあと思ったし、本人たちも最優秀だと思っていた。素人の考えとは違うのだろうか…そのクラスはあまりの落胆にコンクール後の昼食はほとんど誰も口をつけなかったらしい。学級担任も「かける言葉がみつからない」と言っていた。自分は、中学3年のときの合唱コンクールは最優秀だったので、良い思い出しかない。同級会をすると、必ず合唱の話に花が咲く。でも、負けてしまったクラスは苦い思い出になるのかな。このクラスの生徒たちはどうだろうか。でも、一生懸命がんばって練習して(実際練習ぶりはびっくりするほど熱が入っていた)、自分たちの納得のいく曲を作り上げたという点では、すばらしい思い出として残ってほしいなと思うのだけど。合唱コンクールは、毎年毎年ドラマがある。今年もみんなご苦労様でした。
2005.10.07
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そういう季節になったんだなああさっては合唱コンクール。うちのクラスはまあまあです。昨年のクラスよりはず~っといいかな?自由曲で男子がどうしてもソプラノにつられるところがあって、今日はその3小節だけに15分もかけてしまった。でも、微妙な音のずれ…伴奏者も首をかしげて苦笑いしながら弾いていた。あした1日。朝練もやるというので、いつもより30分早くでる。自分の子どもは旦那任せ。あと2日。本番の金曜日まで寝不足の日が続くなあ~ということで、もう寝ます。
2005.10.05
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