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前にも書いたかな、、、、忘れた。書いてないかもしれない。(確認するのはめんどうくさいらしい↑;ネオリアヤさん風)ケータイのカメラが壊れて写らなくなりました。液晶も大丈夫だし、もちろん電話もメールもできます。そんなにしょっちゅうカメラを使う訳じゃないんですけど、いざ!というとき使えなくて困ることがあるんですよね~。仕事で使うことも多いんです。ちょっとメモ代わりにね。部品や基板や、内部構造をメモったり。今はドコモの「SO505i」です。かなり、でかい。重い。個人で使うんだったらそろそろFOMAでも、なんて思うんですが、あいにく会社のケータイなんです。やっぱりまだmovaやな。。。(ホントは地下でも使えて音のいいPHSが好きだった。)今のところ候補は「SH506i」かな。デザインはそれほど気に入ってるわけじゃないんですけど、他に気に入る物もないしなぁ。。。「prosolid」も薄くていいんですけどね。カメラないからあかんし。デザインでは「premini-II」にちょっとそそられます。まだ出てないかな。これで音楽を聴く気はないけど、小さくていいなぁ。明日ドコモショップに行って来ようっと。
2005.02.28
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ライブ当日です。ぼちぼち行って来ま~す。オフは何人集まるんかな?当日集合の方、携帯をご連絡している方は携帯に連絡くださいね~。では、楽しんできます!*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ライブ会場に着いたのは開演の1時間前。簡単な舞台はあるものの、客席に当たるところはオープンスペースになっているのでまずは会場設営から。警察署の広報部管理なので、警察署の職員さんにお手伝いいただきながら椅子を並べます。それと合わせてPAの準備。PAの準備と言ってもマイクの接続とサウンドチェック。音出しまではすんなりと進みました。ここでマイクスタンドが足りないことが判明。ピアノ用のブームマイクスタンドがないんです。とりあえずmiyuさんにピアノとボーカルをお願いして会場の音量チェック。うん、ピアノは生音でも音量は充分。よし、生音で行きましょう。となると、すべての音のバランスの基準をピアノの生音(会場で聞こえる音)に合わさなくてはなりません。ピアノとmiyuさんのボーカルバランスは、僕が聞いて確認して仮セッティング。さて、その次はギターマイクとピアノのバランス。う~ん、こればかりは自分で弾きながら会場の音を確認するわけには行きません。ソロのときはなんとか勘で合わせるのですが。。。と、そこでレイコちゃん登場!いえ、事前にお願いしていたんです。レイコちゃんも音楽畑の人ですからね。ここでギター、自分のボーカルを入れたサウンドチェックができました。レイコちゃん、適切なアドバイスありがとう!さぁ、本番。*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-まずはソロでスタート。「ゆらめいて」いつものオリジナルですが、んむむ?!ギターのチューニングがかなり怪しくなってきた。昨日の夜中に新しい弦に張り替えたのですが、まだ安定していないみたい。またステージ上の照明の暑さも加わって、弦が伸びてくるんです。歌いながらもギターのチューニングの狂いが気になって、歌に気持ちが入らない。。。1曲終えたところで、少しチューニング。本当はチューニングに没頭したいところですがココは本番のステージの上。黙り込んでしまうのはよろしくありません。なんとか話を続けながらチューニングを合わせるんですが、やっぱりばっちりとは合わないんです。汗かくぞ~。時間の制限もあるので、少し甘いながらも歌を再開。「YOKOHAMA(仮題)」「君によせて」そして、miyuさんをステージ上に招待。拍手!ぱちぱち。僕のギターにmiyuさんのボーカルというスタイルで2曲。一部コード間違えちゃった。ごめんmiyu姐。「どうぞこのまま」「予期せぬ出来事」さて、ここでmiyuさんのソロコーナーにバトンタッチ。いつもやっているピアノの弾き語りを披露してもらいました。「アイシテル」「気まぐれ」その間に僕はバックステージに飛び込んで、チューニングマシンでギターのチューニングを合わせてました。ちなみに、置いてあるアコースティックピアノの調律は会場毎に違います。大体はコンサートチューニングと言って、A(ラの音)の基準音が標準の440Hzではなくて442Hzと高めになっていることが多いんです。もちろんリハーサル時にギターのチューニングマシンの基準音もピアノのA音に合わせてセッティングしているので、この改めてピアノと音を合わせる必要はありません。チューニングを終えてからステージ脇に。2曲目のピアノ弾き語りが終わったところで再度ステージに。次はmiyuさんのピアノだけで歌わせてもらいました。楽器持たずに歌えるなんて、気持ちいいもんですね~。(実際には手もち無沙汰なので、ギターは抱えてましたが。)「さくら」そして本日のクライマックス?!「めーちゃんの歌」(本当のタイトルはmiyuさんの日記をご参照ください。)miyuさんのオリジナル曲なんですが、作っている途中段階からギターでの絡み、コーラスの入れ方なんかを作ってきたので、自分にとっても楽しくて気に入っているナンバーです。目の前にはめーさんもいらっしゃったので、より気持ちが入ったような気がします。最後は「上を向いて歩こう」。アカペラのグループも組んでいるmiyuさんにハモってもらいました。ハモりも気持ちいいなぁ~。最後にめーさんにお花をいただきました。ありがとう、めーさん。*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今度は撤収!PAのばらし、椅子の片付けなどに追われて、聴きに来てくれた友達となかなかゆっくり話ができずに申し訳ない。駆けつけてくれたドリーさん、HiROさん、ありがとうございました。来てくださっているのは分かっていたんですが、なかなか挨拶ができずにすみませんでした。などど言っているうちに、片付けも終了~。さ、今度は打ち上げ兼オフだ~!*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-さて、揃ったメンバーは、レイコちゃん、ドリーさん、HiROさん、miyuさん、どらの計5人。はじめの予定通りナムコのナンジャタウン内にある餃子スタジアムへ。昭和の雰囲気を醸し出す店内に、色んな店が出店していました。どの店もテイクアウト方式で、露店風のたたずまい。スタジアム内に用意されている沢山のテーブルに持ち寄って食べるんです。何店かの餃子が揃ったところで、かんぱーい!!ぐびぐび、くぅ~~~!ビールが美味い!って、ビールを飲んでいたのは僕とHiROさんだけでしたが。HiROさんの音楽活動の話やドリーさんのお仕事の話。興味深かった~。特にmiyuさんとドリーさんの掛け合いは見ていておもろい!そういえばレイコちゃんは少しおとなし目だったでしょうか?たまにピシッと突込みが入ってきたのはさすがですがね。( ̄ー ̄)調子に乗ってビール2杯ほど飲んじゃいましたが、そろそろ次のお店の予約時間に。ドリーさんはそこでお仕事に戻られるということでした。ありがとうございました。今度はドリーさんのお店が出店するイベントに行きますよ~。二次会はヒルトンプラザ・ウエストにある居酒屋「卯乃家」に。女性に人気があると聞いていましたが、たしかに落ち着いた雰囲気で居心地のいい店でした。料理もまずます。その場で豆乳ににがりを打って作る豆腐は、ちょっと趣が変わっていて良かったですね。できた豆腐も甘かった。途中chobisukeさんから携帯に電話。お仕事の都合で参加できないとのこと。参加希望はいただいていたんですがね、お仕事の様子は事前に伺っていましたので”できれば”とお誘いしていたのでした。わざわざ連絡いただいてありがとうございました。また次回によろしくお願いします。土曜日ということで2時間制でしたが、和やかに時間を過ごすことができました。レイコちゃんもここで帰られるとのことなので、このお店で解散ということにしました。ご参加いただきましたみなさん、ありがとうございました。僕はとても楽しかったです!次はどんな企画でお会いできるか、楽しみだ~。ちなみに、その後HiROさんは梅田のストリートミュージックの代表、陸橋の上で歌ったんですって。寒いのに凄いな~。
2005.02.26
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なにやってるの?はい、まだ仕事で~す!いかん、また終電になっちまう。明日の用意は?またいつもと一緒かよ~。できてないよ~。弦を張り替えるのも、明日の朝かな。。。もう明日のことが気になって仕方なくなってきたので、さっさと仕事やめて帰ります。(大丈夫か?)
2005.02.25
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今日は朝から研修でした。研修といっても、新しく開発されたデバイスの説明と使い方の実習という内容でして、開発した会社の講師の方と僕と部下というこじんまりとした感じ。ある意味みっちり、でした。内容は、書けないんですけどね。ちょっと疲れました。
2005.02.23
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続き。土日は丼を食べませんでしたが、この月曜日、出張で天理に行きました。でもね、車で行ったもんだし社長と一緒だったからいつもの店に。和食がメインで、みんな高いんですよ~。何とか御膳とか、そういうのばかり。そんな中、比較的安い方なのが丼でした。うな丼。どうすか?丼でも地位が高そうですよね。うな丼。でもね、ウナギ専門店でもないし、注文したらすぐに出てきましたよ。味も、まぁスーパーのウナギよりは小骨も少なめで柔らかいかなって感じです。可もなく不可もなく、って感じです。1100円だものね。普通の昼ご飯にしては奮発しているけど、ウナギ屋さんのウナギと比べれば安いもんです。えぇ、そう思います。楽天で買うウナギの方が美味いですね。なんてあんまり満足なこと書きませんでしたが、社長が奢ってくれたのでラッキー、てなもんです。
2005.02.21
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3時間ほど練習スタジオにこもってきました。本当はもう少しやりたかったんだけど、軟弱な指先が、「もう弦を抑えるのいやや~」と言い始めたので終了。何回か合わせたし、それほど複雑な絡みはないので、悪い感じではありません。まぁ何曲かは少し「すわり」が悪い感じが残る物もありますが。。。でも、本番では変わるもんです。普通、練習でできる以上のことはできないもんですが、本番になると気持ちの持ちようが違うので、いい感じになったりすることもあります。あとは練習したことを楽しんでやります。
2005.02.20
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というわけで、金曜日は天丼を食べました。サンプラザの地下に市場があるんだけど、そこの隅の方にある店。カウンターだけで5人も座れば一杯になる店。天丼 550円なり。その場で揚げてくれるから、さくさくしてまずまず。小ぶりのエビ2匹と、ノリと大葉。シンプルだけど、コレでいいのだ。
2005.02.18
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昨日は牛めしでしたが、今日は牛すじ丼を食べました。んまかった!
2005.02.17
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先日、吉野家の牛丼が1日だけ復活しましたよね。あいにく知らなかったので食べ損ねましたが、やっぱり好き。だもんで、最近販売を再開して売上が伸びたと言われる「松屋」に行ってしまいました。以前食べていたときはどこの店も、吉野家の牛丼の味を目指してましたよね、きっと。味の差こそあれ、似たような傾向の味でしたもん。だから少しは期待していったのに。松屋は牛めし。前からそうだったかな?味噌汁がついているのがお得感ありだったんですが、値段も380円だったか390円だったか(覚えとらん)で昔の値段になっていたので少しがっかり。頼んで出てきた牛めしは、一見して分かる肉のグレードの低さ。見ただけでぱさぱさしている感じがする。事実、食べてみてもその印象は変わらなかった。あんまり肉の味がしない(のは、どこでもそうだが)割に、甘味は強い。味付けなのか肉から出た甘味なのか?う~ん、あの吉野家の牛丼とは明らかに違う味でしたね。かなりがっかり。吉野屋だって決していい肉を使っているわけじゃないけど、拘っているように、アノ肉で美味しく食べられるように味付けを研究しているんですね。今日食べた牛めしは、なんかその辺が物足りなかった。形だけが牛めしであって、その丼の中の一体感が乏しいと言うのか。。。なぁんて牛丼で熱く語るほどのファンでもないのでこの辺で。基本的には好きだけど、昼、夜、そして次の日の朝と続けて食べたときには、さすがに辟易としました。(野外イベントの器材番で公園に泊り込んだ、学生の頃の話。)
2005.02.16
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新しい装置が発明された。なんでも、音楽を耳ではなく、体中で感じることのできる画期的なマシーンだ。ポップスを聴けば、おぉ!体中にリズムが宿り、なんてうきうきした気分になるんだろう。ロックを聴いたときの、この体中の血が騒ぐような昂揚感!素晴らしい。クラシックを聴いたときのこの穏やかな、体中が包み込まれる安らぎはどうだ。今までの音楽の楽しみ方とは全く次元が違う。素晴らしい!さて、次は、、、ヘヴィメタル。うお!!!痛い!!!体中が痛いぞ!!!これはダメだ、体中が痛いぃ~~~!!!そこで目が覚めた。体中に痛みを感じる激痛に目が覚めた。意識が薄れていきそうだ。。。このまま死ぬのか?!まずいぞ。。。力を振り絞って畳をバンバン叩いた。早朝だ。一階に寝ていた僕は、二階に寝ていた家族に気付いてもらうために、畳を叩き続けた。僕は柔道の有段者。畳を叩くのには、ちょいと自信がある。(自慢している場合じゃないが。)「うるさいな~、なにやってんねん!」あまりにうるさいので二階から両親が怒りながら起きてきた。「体中が痛いねん。。。救急車呼んで。。。」普段健康そのものの子供が畳を叩いて、のた打ち回っているのだ。両親もかなり慌てたらしい。すぐに救急車を呼んでくれた。そして向かった先は近所の。。。。両親が救急隊員に怒られている頃、僕はすでに回復に向かっていた。痛みも少し収まってきていた。「ん~、胃痙攣ですね。注射打っときます。プス。」注射も効いたのか、帰りは家族で歩いて帰った。胃痙攣って、苦しいよね。(>▽
2005.02.15
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僕は、元気なときなら徒歩三分の、救急病院まで、救急車に乗っていったことがあります。救急車を呼んだ両親は、「こんなに近いのに、なんで呼んだのか。」と、怒られていました。ごめんな。「救急車呼んで。。。」と、言った僕を許して。
2005.02.14
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特別何かがあった日ではないので、つらつらと書いてみます。今年はバレンタインデーが明日の月曜日ですよね。だもんで、この休日にいくつかもらいました。ま、実家の母と妹が持ってきてくれたんですけどね。口の中があまぁ~い。*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-午後から頼まれものの買い物に。ノートパソコンを買いに、梅田のヨドバシまで。もう機種は指定されているので、迷うことはありませんでした。そうそう、最近ヨドバシや大手の販売店を利用することが多いせいか、価格交渉の楽しみがなくなってきました。いや、自分もそれが面倒に感じてきているのかもしれませんね。「もう少しまかれへんの?」なんだかそういうと、「大阪の人は必ず値切る。」なんて言われるんですが、これはお店の人とのコミュニケーションなんです。その対応の様子や店員のレベルを見ています、僕は。だから値段が安くても、店員が気に入らないところでは買いません。あくまで、お金を払う価値のある店でお金を使いたいんですね。やっぱり満足して、いい気持ちで物を買いたい。いくら安くても嫌な気持ちになるような買い物はしたくないものです。お金の額面だけ見て「ケチ」と言われるのは心外なんです。お金の「使い途」にこだわるだけなのでね。そういう意味では関東系の販売店(ヨドバシもそう)は、まず金額でびしっと言って来ますね。もう充分値引きしているんだからこれで納得しろ、みたいな感じ。たとえ買値が同じでも、値段交渉しなくても、「お客さん、もう、こんだけまけときますわ~」って言われると、買う方は嬉しい。そう、勝手に引いてくれることもよくあったなぁ。まぁ無駄だとは思いながらも、「もうこれ以上安くならへんの?」「はい、結構安い値段をつけていますので。。。」「マウスとかつけてくれへんの?」「この商品にはちょっと付きません。。。 あ、他の商品に付ける販促品がありますのでそちらをお付けします。」「ありがと~。じゃそれで。」ということで、シャープのノートパソコンを買ったんですが、「富士通FMV購入特典」のDVD-RAMディスクを1枚もらいました。まぁ内容は大したことはないのですが、「気持ち」なんですからそれでいいのです。自分のパソコンじゃないんだけどね、お駄賃にヨドバシのポイントをもらいました。(バカにはできない!)*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*今日の晩御飯は「焼きうどん」うちの焼きうどんはシンプル。・冷凍讃岐うどん(キャプテンクック製に限る!)・鶏モモ肉・アジシオコショーこれだけ。鶏の旨みとアジシオコショーの味付けだけで、さっぱり美味しくいただけます。はい、これは僕のレパートリー。今夜はうでをふるいましょう。
2005.02.13
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あ~、声が出ません。だみ声です。喉の周りが腫れぼったくて違和感がある。でも、コレが末期症状。後は快方に向かうのみ。(のはず)咳も、胸が痛いほどにはならずに収まりそう。コレが続くとかなり辛いので、一安心かな。今日は練習。でも歌の方は無理だな~、こりゃ。ギターだけにしとこか。さて、うがいうがい。。。
2005.02.12
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風邪をひきました。僕の風邪はいつも喉から。喉が痛くなって咳が止まらなくなるんです。今週の頭から、朝起きたときに喉が痛くて、それでもその日のうちには痛みが収まるもんだからなんとかしのいでいたけれど。。。イソジン、イソジン、、、-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*灯油が切れました。寒い。。。灯油買ってこなきゃ。その前にハチミツ入りホットミルクで温まる。ふぅ~。
2005.02.11
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まじめに仕事関係のセミナーでした。「USB2.0 テクニカル・セミナ」USB2.0の測定と認証試験の内容を、半日教えてくれました。と言っても測定器メーカー主催なので、「うちの測定器を使うと、ほうら、こんなに簡単に測定できちゃいますよ!」といった主旨なんですがね。まぁ、無料だから仕方ない。勉強になったし。あと今月は新しいマイコンの勉強会と新製品紹介セミナみたいなイベントがある。新しいものは面白いですね。必ずしもいいものとは限らないけど。( ̄ー ̄)
2005.02.09
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神戸(家は大阪だけどさ)から三島。どうだ、今度は文句を言われまい。新幹線で行ってますからね。いつものスーツとネクタイ+αです。仕事の内容はさておいて、三島といえば、鰻、ですよね。前に来たときにはしっかりと鰻を賞味いたしました。美味かった。でも今回は同行の営業さん(他社)のいつものコース?喫茶店のランチでした。豚肉の味噌焼き。ま、普通に美味しくいただきました。でも不完全燃焼だったので、ウナギパイを買って帰りましたよ~。(真夜中のお菓子「ウナギパイV.S.O.P」もありました!)その後、その後ですよ。名古屋のお客さんのところにも顔を出してきました。着いたのは5時を過ぎたくらいだったでしょうか。そこでもしばし仕事をこなし、終了~!さ、名古屋です。ここは手羽先でしょう!ということで、手羽先では有名な「山ちゃん」に行きました。なんでも今は東京にも進出しているようですよ~。(大阪にもくればいいのに。)ビールと手羽先。うまい!あぁ~幸せ。外の皮はパリッと、甘辛いタレがちょいとかかっています。他にも有名な店(「風来坊」)があるんですが、僕の好みはこっちかなぁ。1.5人前とその他メニューを平らげて、帰りの新幹線に乗り込みました。満足。
2005.02.08
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楽しいけど、ウキーッ!!!ってなるね。明日の出張の資料、できてへんやーん!!
2005.02.07
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引越しが現実味を帯びてきました。ほぼ、決まりでしょう。だもんで、引越し予定の家に行ってきました~。お昼すぐに出発してから、家に帰ってきたのはもう6時。今度は今の家に入ってくれる人がやってきて、リフォームの見積もりだって。ふ~、ご飯の時間も遅くなってしまった。丸一日お出かけでございました。はっ!!ギターの練習してないぞ!!!(・_・)
2005.02.05
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小さな部品もきっちり写るぜ! その辺で売っているもんの写真です。念のため。(うちの開発製品じゃないよー。)ついでだ。 あ~、仕事中になにやってんだろ。。。
2005.02.04
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今日の昼食はカレー。いつものお気に入りの牛すじカレーです。実は先日から食べたくて仕方なかったんですが、昨日も、一昨日も店が出てなかったんですよ。(ちなみに店舗は古いワーゲンのワンボックスタイプの車。)もしや風邪でも?と思っていたら、今日は出てました。「(2日ほど)休みやったんですか~?」「いいえ、車が凍って動かなかったんです。 古いから~。」この寒波で車の冷却水でも凍っていたのかもしれませんね。車が動かなくて店が出せなかったんだって。まぁいいや。今日は食べられたのでご満悦。
2005.02.03
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行ってきました、出張に。(しつこい?)今度は姫路。白鷺城もあるし、お土産だって売ってるよ~。(穴子パイとか)ほうら、旅に出た気分にならないかな?(仕事だって。。。)大阪から姫路だと、ちょっと遠く感じるんですよね。やっぱり思い切らないとなかなか足を運べない。でも、神戸からだとJR在来線で1時間かからない。通勤圏だったりする。こうなると微妙だなぁ~。ちなみに、大阪から姫路までは、自転車で6~7時間です。(昼食込み)こうなると旅でしょ?(あれ、出張は?)
2005.02.02
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日記じゃないんだけど、月末の忙しさを書いてる熊王さんの日記を見て思い出した。実家は自営業を営んでた。自動車修理の工場だ。父と母と、そして物心ついた頃には若い兄ちゃんがうちで働いてた。世の中高度成長期。車はまだ、修理して、何度も車検を通して長い間乗るものだった。うちの仕事はそれなりに忙しかったんだと思う。うちの仕事の手伝いをすることは当たり前の時代。僕の友達だって、学校が休みの日にはうちの仕事を手伝ってた。市場の乾物屋の娘は夕方から市場で店頭に立ってたし、八百屋の息子は大根を新聞紙にくるんでた。僕はもちろん、油にまみれてレンチを持ち、エンジンの分解掃除に勤しんでいた。。。。。。なんてわきゃない。無理無理。そんな子供だった僕ができる仕事は決まっていた。「請求書配り」地元密着の修理屋さんだったので、お客さんは近所の人がかなり多かった。いや、自分が知らなかっただけかもしれないけど。月末になると、父が請求書を書く。母が封筒にお客さんの名前を書く。僕は封筒に「請求書在中」のはんこを押す。順番に並べて行く封筒は、狭い家の部屋一杯に並んでいった。それが終わると、今度は父が書いた請求書を3つに折り、名前を間違わないように封筒に入れていく。これも母と僕の仕事だった。そして、その封筒を持って自転車に乗り、配りに行くんだ。確かお客さんの家まで行って、直接手渡していたと思う。留守の時にはポストに放り込んでいた。普段の仕事が終わってからだったから、夕方か夜だったのだと思う。お客さんの家の玄関の灯りが記憶にあるもの。ある程度年を重ねてからだったかな。今度は請求書を配るだけではなく、集金にも行くようになった。自分としては「お金もらってきて」って頼まれてお使いに行く感覚だったけど、小学生が夕方、 「どら自動車(仮名)です。集金にきました~。」って家に来るんですよ。お金払うほうはどんな気持ちだったかね?小学生相手に無碍なことも言えないよな。中にはその月の払いを延ばしてもらいたい人もいたかもしれないけど、子供相手じゃね。親の集金テクニックだったりしてね。それでも「偉いなぁ。」なんて誉められて、たまに小遣までもらったこともあったっけ。お客さんにね。それが楽しみだったこともあるな。そんなうちの仕事だったし、僕は長男で下は妹ばかり。でも母から、「サラリーマンになり。 こんな小さい工場継がんでいいから。 大きい会社のサラリーマンになりなさい。」と言われた。自営業のしんどさを知っている親からのアドバイスだったのかな。期待通り?、学校を出て入社した会社は一部上場の有名なメーカー。中でも設計部署に配属も決まった。でも辞めちゃった。大阪に帰るという理由で。そして小さな設計会社で働く。そしてまた退職。元の上司とさらに小さな会社を始める。すまん、親。期待は裏切ったかもしれん。でも、商売人みたいなことが、やっぱり好きなんかもしれん。ほんとは、工場も継ぐつもりでいたんやもん。
2005.02.01
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