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意外と反応があったのと、自分も興味があるので調べてみました。関東では施術しているところが多いようですね。関西では「神戸クリニック」というところが実施しているそうです。ごろちゃんへのレスに「(費用)2~30万くらいでは?」と書いたのですが、片目でそれくらいなんですね。両目だと神戸クリニックのページでは65万円!!(レンズ代込み)う~ん、高い。。。でもレーシックでも両目やれば40万円くらいらしいので、思い切れる人にはいいかも。角膜が薄かったり乱視の人なんか、レーシック適用外の人にはいい方法と認知されつつあるんだそうですよ。あとね、神戸クリニックでは内容が良く分からんのだけれどモニター価格で50万円っつうのもあるようです。レーシック両目のプラス10万ですね。なんだろ、モニターって。臨床データなどを学会に開示したりするのか、定期的に通って経過の治療が必要なのか、、、分かりませんが、興味のある人は問い合わせてみてくださいね。あ、適応診察は無料らしいです。価値観っていろいろあると思うので一概に高いとは言えませんよね。ギターに40万くらい払ってること考えれば、視力が回復するわけですしね~。高級外車を買う予定を国産高級車にしたっておつりが出るくらいだし。そんなこと考えると、無茶な話でもないのかも。。。
2006.03.31
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お昼を食べに行こうと思って事務所を出ました。事務所の前はエレベーターがあるのです。そのドアからエレベータまでの間。普通のビルのこじんまりした廊下です。そのど真ん中にビジネスバッグが、きりりとした風情で置かれているではありませんか。人はいません。なぜこんな真ん中に?!寄せる端はいくらでもあるだろうに。なぜ鞄だけが置いてあるんだろう。。。はっ!もしや爆発物では?少しびびりながらやってきたエレベータに乗り込み、万一に備えてすぐドアを閉めました。ふぅ~、助かった。。。いや待て。もしもご飯を食べている最中に爆発したら。。。なんてこと妄想しながら、新開地音楽祭の参加費用を振り込むため郵便局へ。「今日は久しぶりに移動販売のカレー食べよっと。」いつも郵便局の辺りにいるのだけれど、、、残念。今日はいませんでした。また取締りがきつくなったのかな~。残念だけど郵便局の用事を終えた後は、会社の近くのローソンに。普段はめちゃめちゃ混んでいるので行かないのですが、事務所を出るのが遅かったことと、郵便局に行っていたので随分空いていました。久しぶりのコンビニ昼食。お気に入りの坦々麺(エースコック)とおにぎり2個を買い、戻りました。良かった~、爆破されていなかったみたい。エレベータで上ってみると、その不審物の鞄もなくなっていました。誰だったんだろうな~。人騒がせな!。(勝手に騒いでる?)
2006.03.30
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タイトル通りです。生まれて初めて、110番に電話しました。(多分。近所の警察署は電話番号を知っていたから110はかけたことないはず。)朝会社に向かう途中のことです。いつものように交差点を渡ろうとすると、ん?何か違和感が。。。よ~く見ると、信号機がみんな消えていたんですよ。三宮の真ん中の方ですよ~。(車は少なめだけど。)しかもその交差点だけで、隣の交差点も、向こうの交差点もちゃんと点いてました。いや~、珍しいもの見ちゃった。(画像を撮ってれば良かった。。。)車も人も、一瞬、「え?」という顔になって、みんながそろりそろりと周りを伺いながら交差点を通過してるんですよ。その様子はおかしいんだけれど、やっぱり危ないですよね~。スピード出してる車がいたら事故になっちゃう。だもんで携帯から110番しました。 「もしもし。」 「もしもし、こちら警察です。事故ですか?事件ですか?」 「(えっと、どちらでもないんだけど)あの、交差点の信号機が消えてます。」 「え、そうなんですか?」 「はい。みんな混乱してますので直してください。 他の交差点は大丈夫みたいです。この交差点だけです。」 「分かりました。場所を教えてください。」 「神戸市中央区のほにゃららです。」 「交差点名は何か書いていますか?」 「ほにゃららです。」 「うーん、その交差点名はないな。(何か見てる様子) 他に目印はありますか?」 「公差点の角にへにょほほビルがあります。」 「分かりました。すぐに直します。ご連絡ありがとうございました。 お名前聞かせてもらっていいですか?」 「はぁ、どらです。」 「どらさんですね。ありがとうございました。」電話している間もみんなそろ~りと動いていて、あわただしいはずのビジネス街は妙にまったりとした雰囲気でしたね。まぁ目の前で事故が起こらなくてよかった~。
2006.03.29
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最近お付き合いしている会社は、医者ではないけれど眼科医さんとも若干関わりがあるところです。その関係で眼の医療情報なんかも知っていたりするのです。そこで聞いた衝撃の最新治療とは!って、知ってる人もいると思うんですがね。僕には衝撃でした。元々は白内障などの治療から始まっているそうなんです。それは、濁ってしまった水晶体(眼球のレンズね)をとってしまって、その代わりに人口のレンズを差し込むんだそうです。それならそういう手術があるんだな~と済むのですが、これを近視などの視力補正にも使うんだとのこと。そう、コンタクトレンズが眼球の中に入る。そんな感じらしいです。最近はレーザーで瞳の表面を削って近視治療する技術がありますが、一度やってしまうと元には戻せません。人によっては一度視力が上がっても、また近視が進む場合もあるそうです。この眼球挿入タイプのレンズは、視力が変わったら入れ替えることができるということ。瞳の上にレンズを載せるわけでもないから、目も楽なんですって。 「そりゃもう簡単に、こう、眼球のヨコの辺から入れたり出したり、 できるんですよ。」ニコニコ笑いながら説明してくれたんですが、想像するとキモチワルイっす~。でも元々眼の中にあるものの置き換えなので、確かに楽なのかもしれませんね。
2006.03.28
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先日ハードディスク故障が発生した(300GB)HDD&DVDレコーダー東芝 RD-XS57今日、東芝の修理担当者がやって来た。和食の鉄人・道場六三郎から気を抜いたようなおじさんだった。とりあえず状況を説明。「ディスクに問題があるため、再生も録画も出来ません」というメッセージを確認してもらった。その後なんだかリモコンソこそこそ。ちょっと変な画面が出た。「ははーん、隠しコマンドだな。」なんらかの処理をさせるのに、一般ユーザーには開放していないコマンドがあったりするのだ。しかし、それでも解決しなかった。 「なんとか中に入っているデータを復活させてほしいんだけど。」 「うーん。完全には無理かもしれませんけど。。。」 「(お!データ復活にトライしてくれるようだ。)できるんですか?」 「お預かりしてみてみないと、分かりません。」 「どれくらいかかるんですかねぇ。」 「1~2ヶ月かかると思います。」 「えぇ~!そんなにかかるんですか?」 「全国から集まってきますから。。。順番待ちがあるんでしかたないです。」 「(ふーん全国から集まるのか。)不良が多いんですか?」 「。。。。」 「1~2ヶ月も無いと不便なので、なにか代わりの機種を貸してもらえませんか?」 「古いモデルならあるかも知れません。」 「WOWOWを使っているので、アナログBSチューナーがつ付いていればそれでいいですよ。」 「そうですか。分かりました。今日は持ってきていませんのでまた改めて連絡いたします。」 「分かりました。よろしくお願いします。」そうして今日は、なんの進展も無く終わりました。買って1年未満でハードディスクが壊れるかね~。まぁ壊れやすい部品ではあるけれど、早すぎるよ。ハードディスクが良くないのかな?DVDディスクドライブも一度交換しているし、ファームウェアのアップデートでiLINKの取り込みができなくなったり(次のファームバージョンで直ったけどさ)、どうも安定していないように思います。できれば別のモデルに交換してもらえないかな~。なんて思っとります。
2006.03.26
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音楽ジャンルのブログなのに、あまり聴く方の音楽について書いていない。( ̄□ ̄;)だもんで、僕が勝手に師匠と呼んでいるミュージシャンを紹介します。僕に「音楽への姿勢」を教えてくれた師匠が高橋忠史さんです。こちらにも忠史さんとの出会いについて書いたコラムがあるので、読んでね。熱いおっさんなんです。(すみません、おっさん扱いして。。。)365日、一日も休まずライブを続けると言い出し、途中で一度リセットがかかってしまったところからまた初めて、とうとうやりきってしまいました。さらに弾みをつけて、そのままなんと、1000日連続ライブをやるんだ!って。もう730日を越えました。すぎょい。プロですからね。メジャーと契約していなくても。あくまで、プロとして歌えるライブをカウントしているんです。始めた頃は僕も何か手伝いたくて、後でとっても失礼なことをしたと恥ずかしくなったのですが、交通費のみのノーギャラでライブ出演をお願いしたり、無料で歌えるところを紹介したりしました。でも、断られたんですね。歌おうと思えばどこでも歌えます。(かつて師匠は自転車に乗って、日本全国歌い歩いた経験もあるのです。)もちろん大赤字のこともあるでしょう。でも、投げ銭でもいいから、歌にお金を払ってくれるライブを続けて日本中を走り続けています。(今は車だけどね。)一度リセットがかかったのも、ライブをやって成立したのだけれど主催者の方と少し行き違いが発生してしまって、「そんな迷惑をかけてしまったライブは無かったものにします。」と自分で無効にしてしまった。それがなければ、本当にそろそろ1000日連続ライブが見えてくるはずだったのにね。とは言え、常にライブを企画してくれる人たちの応援がなければ続けられません。師匠もそこは充分に分かっています。根は心優しい、人に生かされていることを身にしみて分かっている人なんです。だからこそ、何か応援してあげたいな~。僕にはライブに行ってお金を払ったりCDを買ったりするくらいしかできていないんだけど。。。近くに高橋忠史が来た時には、一度ライブに足を運んでみてください。また、1000日連続までまだ日にちがたっぷり残っています。ライブを企画してくれる方がいましたら、高橋忠史さんまでご連絡を!
2006.03.24
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珍しく朝からテレビを見ていたら、恒例の星占いコーナーが始まりました。星座ごとにその日の運勢を順位付けで見せるのです。なんとな~く見ていたら、しし座は12位(最下位)。そんなに気にしているわけじゃないんですが、たま~に見たときに最下位だとなんかヤな感じですな。今日は春のセンバツ高校野球大会の開会式。選手じゃないんですが、家族がスタッフ的に参加するので、会社を午前中だけ休んで見に行って来ました。しかしまぁ、甲子園球場は広いです。アノ辺にいるのかな~、なんて見ていましたが見つけられず、まぁ記念の大会だからねと納得して帰りました。その後会社に出社。午後からは名古屋に出張です。新幹線の切符を確かめて、と。ふむふむ。3時に出れば間に合うな。でも、なんでスケジュールに2時出発って書いてあるんだろ?直しとこっと。。。そんなことをしている間にmiyuからメールが入りました。 「新開地音楽祭、合格したみたいよ!」えぇ?まだウチには不合格も合格も郵便が届いてないよ? 「なんで分かるの?」 「念力!」何言うとんねん。。。(-_-;) 「音楽祭のホームページに載ってた。」どれどれ。見に行ってみると、確かに!名前が載ってる。ほ~、合格したんや。じゃ、今日辺りには書類も届くかな。出張だから、家に帰るのは遅いけれど。 「ほんとやね~。家に帰ったら書類が来てるか確認する。待たれい!」な~んだ、しし座が12位なんて全然アテにならないな~。こんな良い報せがあるやん。あ、もう時間。行かなきゃ。部下と連れ立って会社を出ました。地下鉄に乗って、新神戸駅へ。予定通りの新幹線に乗って、名古屋にGO!新大阪辺りで携帯に電話が入りました。 「もしもし、どらさん?」今日、名古屋で待ち合わせている商社の営業さんでした。一緒にクライアントとの打ち合わせに行く予定でした。 「今どこにいるんですか?」 「今ですか?新幹線の中ですよ。」 「え?もう着くんですか?」 「いいえ。今新大阪です。」 「。。。今日の打ち合わせは4時からでしたよね?」 「そうですよ。4時からです。」 「。。。もう4時前なんですけど。。。」 「え?。。。あ。。。あ~~~!!」4時から打ち合わせだということは分かっていました。なのに、乗った電車が1時間遅かったことに、まったく気がついていませんでしたぁぁぁぁぁ。。。 「すみません。。。1時間間違えてました。」 「そうですよね~。じゃ先方に連絡しておきます。待ってますからね。」 「。。。はい。。。」スケジュールに書いてた「出発2時」が正しかった。でも座席指定の切符が間違っていた。。。自分で購入指示を出したので、そのときに間違ったんだろうなぁ。。。一緒に行っていた部下も「なんかモヤモヤとしていたけれど、気づかなかった。」だと。二人揃って全く気づいていなかったんですね~。(-_-;) 「ま、どうしようもないわな。」1時間遅れて名古屋に到着。商社の営業さんに詫びを入れて、クライアントさんに向かいました。なんでも、クライアントさんから「4時半に遅らせて!」と依頼があったらしいのです。これに便乗して、「じゃ、5時からで。」と時間の調整は上手く行ったらしい。(^_^;)打ち合わせも滞りなくどころか、珍しくスムーズに終わりました。その後は名古屋の有名居酒屋チェーンで呑んで、新幹線に乗ったのは10時12分。お目当ての「うなぎ茶漬け」と「味噌煮込みうどん」を買って、会社に「うなぎパイ」を買って最終の「のぞみ」でした。ウチに着いたのは夜中の0時。テーブルの上に「新開地音楽祭」からの郵便が届いていました。中を開けると出演決定の通知が。 「ほんまに合格やったんやな~。」今日のしし座は確かに12位でしたが、嬉しいこともあったので良い日でしたね。
2006.03.23
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こんにゃろ~!(300GB)HDD&DVDレコーダー東芝 RD-XS57のハードディスクが壊れたようですっっ!(>_
2006.03.21
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出張です。日付変わったし、新幹線ちと早めだし、寝なきゃ。明日は名古屋と、今週は出張続いております。すなわち、(多分)呑み会も連荘です!
2006.03.21
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出かけたはずの家族がいきなり家に戻ってきた。 「どないしたん?」 「ポケットに入れたままやった。」と取り出したのは、コードレス電話の子機。 「そんなん、そのまま持ってたら良かったのに。」 「だって、(呼び出し音が)鳴ったらイヤやん。」 「そんなん鳴らへんて。せいぜい親機から数十メートルが限界やで。」 「そうなんや。」なんも知らんやっちゃな~。そやけど笑えます。その後次の電車に乗るべく、また出かけていきました。
2006.03.20
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ライブ会場到着。ドアの前の階段で目の合ったおにいさん。挨拶してくれました。会釈は返したんですが、誰だったかな。。。初対面じゃないんだけれど、思い出せませんでした。会場に入るとちょうど誰かが終わったあと。そのまま控え室にギターを置きに行きました。ピアノの弾き語りの女性のステージが終わり、その次はアカペラグループ「ちゅ~ん☆」の出番。あ、そうだ!さっき挨拶してくれたのは「ちゅ~ん☆」のだいさんなのでした。すみません、あらかしのライブにも来てくれていたのに分からなくって。m(__)m「ちゅ~ん☆」の出番のときに、ビデオ撮影を頼まれました。なんでもm女史が頼まれたらしいのだけれど、失敗したらヤだからと僕に振ってきたらしい。ビデオを撮るのは嫌いじゃないので引き受けましたが、いらんものも撮っちゃいました。(^_^;)ちゃんと撮影できていたかな~。「ちゅ~ん☆」が終わってからが僕たちの出番。と、思ったら、主宰のNさんのギターでmiyuが一曲歌うとのこと。これが功を奏したようで、自分たちのステージでは緊張がほぐれていたようで良かったね。さ、次こそ本番。最初はmiyuのソロでスタート。前回もそうだったんですが、ミキサーのオペレータの人がステージのセッティングも兼任しているのです。ひとしきりセッティングをした後はミキサーブースに戻ってしまうので、その後は出演者個人が対応しなければいけません。悪いことに、miyuのボーカルマイクが下がってくる。自分で直そうとしているのですが、上手く行かないようでした。僕は自分の出番待ちで一番前に座っていたので、そのままステージに上がりマイクのセッティングをし直し、本番スタート。レポの詳細はmiyuの日記でどうぞ!いつもよりも落ち着いたステージだな~っと思いながら聞いているうちに自分の出番。今回は昨日落として傷つけてしまったエレアコでのステージ。エレアコの音はあまり好きじゃないんだけれど、アコギの修理の具合と、いつも「(どらの)エレアコの音が聞きたい。」と言ってくださっていたT先輩(miyuの先輩ね)のために( ̄ー ̄)、今回はエレアコを使います。いざ「予期せぬ出来事」を弾き始めると、開放弦が唸り始めます。僕の弾き方は目一杯響かせるせいか、鳴り続けている音がフィードバックしてハウリングに近い状態になり、びりびり唸る。イコライザでフィードバックするポイント(周波数)を抑えれば収まるんだけれど、演奏しながらでは難しいです。ここはミキサーの腕に期待したいんだけれど、う~ん、あんまり調整してくれていないのかな?止まらない。仕方がないので、ハウリングしそうになったら手で弦を押さえて止めるようにしました。あと気になったのはモニター。ハモリがあるんですけど、自分の声が上手く聞こえません。う~ん、音程が取り難い。案の定、後で録音を聞き直してみると(音程が)甘かった。(-_-;)それから今回から「メーちゃんの歌」の間奏でギターのリードが追加されました!いやー、苦手なんですよね。リードギター。下手くそだし。焦っちゃうんですよね~。だもんで、フレーズがリズムに合っていなくて突込み気味でした。反省。次回の課題です。(>__
2006.03.19
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ライブの朝。いい天気です。昨日は雨が強く降っていたので、今日は車で移動しようと決めていたのでした。天気はいいけど、車で行くと楽だもんね~。車で行くことにしていたので、miyuを途中で拾っていくことにしていました。ギターを積み込んで、歌詞カードやシールドケーブル、ピック、チューナーなどなど。準備オッケー。時間もちょうどいい。しゅっぱ~つ!走り出して5分ほど。隣の駅の近くに来たとき、はたと気になった。コンビニの駐車場に滑り込み、車を停めて確認してみる。。。。財布がない。。。確かにポケットに入れておいたはずなのですが、財布がない~!まずは車の中を探す。。。。ない。慌てて家に電話。 「財布がないんやけど、家にない?」あるとすればパソコンデスクの辺か、玄関だ! 「ないよ~」 「じゃ、駐車場見てみて。」もしかしたら荷物を積み込んでいるときに落としたのかもしれない。 「ないよ~」げげ。とりあえず戻ろう。お金がないから有料道路も使えないし、駐車場代も払えない。miyuにも「財布忘れた~。遅れそう。」とメールを入れる。帰る道々考えた。ジーパンの後ろポケットに入れていたからな~。何かの拍子に落ちた可能性があるな~。やはり駐車場か?そういえば見慣れない身なりのおばさんが二人、うろついてたな。駐車場に財布を落として、もしかしたら拾われたかもしれない。あ~、カードも入ってるからすぐに止めなきゃいけないかな。。。家に到着。気になるところを探す探す!ない!やっぱりない!となるとあのおばさんたちか!!、、、と関係ない人に疑いをかける。(^_^;) 「あったよ~」娘が発見してくれた。良かった~~~~~発見場所は「トイレ」。ん?用足したかな??しかし、発見されたのだから、そうなんだろう。(記憶なし(^_^;))ありがとう、娘!再度出発じゃ!車に乗り、信号待ちのところでmiyuにメールを入れる。落ち合える時間は、miyuがライブ会場に入りたいと言っていた時間になっちゃう。 「じゃ、先に(電車で)行ってる。」す、すまぬ。。。後で聞いたら、荷物がたくさんあったそうな。合流する予定がなくなったので、ライブ会場までの近道を選ぶことにしました。順調に下り、特に問題は無くライブ会場の近くまで到着~。駐車場を探して近所をふた周りほどしましたが、無事に駐車場も見つかり、ライブ会場に入りました。さ、もうすぐ本番!
2006.03.19
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次の日はライブ。前回の練習時に気になったところがあったので、本番前日だけれど練習することにしました。昼は社用で通っているセミナーの最終講義。いつもはプロジェクターの見やすい教室の真ん中辺り、前から5列目位に座るんですが、今日はギターを持ち込んでいるので一番後ろの一番端っこに。なんたって「中小企業経営革新」のセミナーですもんね。周りはほとんどが年配の経営職の方々。(であろう。)ギターなんか持ち込んでいる僕は、ふざけたヤツっぽい?予定通りセミナーが終わり、その足で練習スタジオへ。miyuが先に入って個人練習をしているはずです。大阪から神戸まで戻りました。練習に合流し、二人で合わせてやる曲の細かいところをチェック。新たに和音のずれが変な響きになっているところなど、最近は細かい修正が入るようになってきた。それだけ練れてきたということなのかな。お互いがソロで活動しているだけに、最初はいっせーの!で合わせることから始まっているので、こういう細かいところに気が行くようになったのは進歩でしょう。録音して客観的に聴いてみたことも、いい勉強になりました。本番が明日というのに少し直しが入ったりして「できるかな~」なんて不安も若干ありますが、まぁその辺はなるようになる!「明日がんばろ!」と片付け、いざスタジオを出ようとギターケースを持ち上げたら。。。バクン!ゴットン!!ギターケースが開き、ギターが床に落ちていったのでした。それはまるでスローモーションのように、表を床に向けてずるりとゆっくりと落ちていったのです。(実際にはゴトン、とすぐに落ちたのだけれど、それくらい長い時間に感じられた。)青ざめる。すぐにはギターを拾えませんでした。我に返り、目の前に転がっているギターを抱き起こしてみる。ネックは壊れていないか?ボディトップに割れはないか?とりあえず大丈夫そう。そこで気がついた。ヘッドに傷が!!しかも2箇所も!!!塗装が割れ落ち、木が凹んでしまっています。あう~~。。。(T-T)ショック、ショック、しょっく~~~~ぅ~~~!!はぁ。。。このなんていうんでしょう、下半身に力が入らずへなへなの気分。「音には影響ないよ。元気出して。」miyuの励ましもうつろに聞いていました。「ギターは、、、見た目も大事なん。。。」もちろんいつまでも傷ひとつないぴかぴかのギターであるはずはないんですがね。やっぱりショックです。失意の中、帰路につきました。明日のライブ、どうなるんだろ。。。
2006.03.18
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仙台を中心に活動を続けられているフォークデュオCha☆Binさんが神戸に来られる!ということで、ライブハウス・ハッピーローラに行ってまいりました。Cha☆Binさんは、日記リンクをいただいているフォークソング好きのにこさんのブログでごく最近お知り合いになり、リンクをいただきました。こんなに早く実際にお会いできる機会が来ようとは!会場のハッピーローラは神戸・北野にあるフォーク系ライブハウスです。今回Cha☆Binさん達は、オリジナル曲が大阪の某企業(どこかは知りませんです。(^^ゞ)のイメージソングになったということで、その企業のイベントのために来阪されたのでした。当日は平日。仕事の都合で行けるかどうかちょいと不明だったのですが、この機会を逃したらそうそうお会いできることはないでしょう。それに神戸に着くのは夜の9時半前後とのこと。これなら行けるかも知れません。仕事をとっとと終わらせて、駆けつけたのは9時半過ぎ。「うわ~、もう歌っちゃってるかな~。」と店に入れば、そこには馴染みのkさんが。「こんばんは。」と挨拶をすると、早速Cha☆Binさんたちに紹介してくれました。(kさん、顔広過ぎ~!)お二人とも僕よりはわずかばかりお兄さん世代でしょうか。優しげでいて、とっても丁寧にご挨拶いただきました。kさんも歌ってくれましたよ。そしていよいよCha☆Binさんのステージです。ぱちぱち!なんでもこの遠征のためにギターを新調されたとか。イバニーズ(最近はアイバニーズと言うんですよね。)の色違いお揃いのエレアコ。ケース付きのエレアコで、しかもチューナーまで内蔵していて○万円!安いな~!やっぱり飛行機で運ぶので、いつもの大事なギターは持って来れなかったようです。なるほど。僕も仙台に行くときにはどうするか考えなくっちゃね。ステージはかぐや姫のカバーから入り、オリジナル曲を含めて30分程度でしょうか。とっても楽しくて、和やかなステージでした。僕はずっとにこにこしながら聞いていましたよ~。(=^-^=)いいなー、ギター2本のユニットも楽しそう!ステージが終わったあと、しばらく歓談。にこさんの話や、ホームのライブハウスペニーレインのこと、6月にある山木康世さんライブのこと(かなり興味深い内容でした!行きたいよ~。)、短い時間でしたがお喋りも楽しかった。お土産までいただいてしまって。。。本当にありがとうございました。再来年の実現を目論んでいる仙台ライブでの再会を約束して、ライブハウスを後にしました。いや~、ネットって凄いね!
2006.03.16
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電話男くん。最近この話をした友達が、彼をそう呼んだ。(面識は、ない。)彼は古くからの友人である。学生時代の音楽仲間だ。ただ、他の友人たちがそうであるように、僕が横浜に行ってしまったためにしばらくは年賀状だけの付き合いだった。ここ数年、何度かライブに顔を出してくれ、旧交が温まったひとりだ。話は遡る。一昨年だったか、久しぶりに二人で飲んだ。酒を飲んで話をするのは、それこそ学生時代以来だった。しかも、どちらかというと、僕よりは他のメンバーと仲が良かった彼とはそうそう飲んで話をすることは無かったと思う。お互いの仕事の近況などの話をしたが、そのときはそれだけで終わった。その後である。午後3時ごろ、携帯に電話がかかってきた。いや、正確には着信履歴が残っていた。主は電話男くん。携帯電話は持っているが、会社内にいるときには机の上に置いたままだ。しかもマナーモードのままだ。だから打ち合わせや実験机に行ってると、気がつかないし出られない。それでいいのか?と言うなかれ。仕事の電話は基本的に事務所にかかって来るもの。外出しているときには携帯電話に連絡が入る。これが僕の基本スタイル。もちろん、携帯電話に直接連絡が入る場合もあるので、気づいたら出るようにはしている。「なんだろ?」履歴の名前を見て、夕方かけ直してみた。「もしもし、どらだけど。どないしたん?」「いや~、なんでもないんやけどな。 また時間もらわれへんかな~と思うて。」「そっか。そやな~、なかなか大阪の方には行く機会がないからな。 また機会があったら声かけるわ。」「おう、また声かけて。」それから2~3週間して、また着信履歴があった。時間は同じくらい。その日はこちらから連絡するのをうっかり忘れてしまった。するとまた次の日に電話がかかってきた。たまたま自席で仕事をしていたので出た。「こんちは~。どないでっか。 前に言うてた話やけど、どう?」「う~ん、忙しいしな。 なかなか時間も取れそうにないわ。」「そうか~。ほなまた連絡するわ。」業種の違いかも知れないけれど、なんでいつも午後2時~3時に電話かけてくるのかな?仕事の話なら問題ないけど、プライベートの話ならできるだけ仕事時間中を避けるのが普通じゃないかな?その後、何度も電話が入る。大体すぐには出られず、後でかけ直すことが多いのだけれど。「普通の日は仕事が終わるのが9時か10時やから、なかなか大阪には行かれへんわ~。」「そうか。話したいこととかあるんやけどな。年内はどうや?」「ちょっと無理やと思うわ。」「そか、ほな来年やな。」簡単に書いたが、イメージとしてはかなり頻繁に電話がかかってきている。多分、着信履歴に残る彼の名前が一番多い。(仕事じゃないのに。)一週間毎、時には数日続けて、「どないや」電話が入るのである。なんでそんなに会いたがるのかよく分からないな。先に書いたように、古い友達だけれど交流が深かったかというとそうでもなく、今になってどうしたの?という感じだから。しまいには自分から「しつこく電話している○○です。すまんな~。で、どや?」と来る。自分でも分かっているらしい。(^_^;)「仕事時間中はなかなか出られへんから、仕事が終わったくらいにかけてきてや。」と言ったこともあったが、相変わらず電話が来る時間は午後2~3時で忙しくしている時間だ。あいつは暇な時間なのかもしれないけど、仕事時間中やろうにな~。こんなに頻繁に会いたがるのは、もしかしたら何か悩みでもあるのかもしれない。自殺でもしたら、会ってなかったことに悔いが残るしな~、なんて冗談半分に考えていたけれど、なかなか時間が作れない自分も申し訳ない気がする。そしてやっと、仕事で大阪へ。夕方から時間が取れる日があった。「この日は大丈夫そうだぞ。行こうか?」「おう、じゃ夕方また連絡するわ。」久しぶりに会ったその日、大阪の居酒屋でビールジョッキをを傾けた。話は、他愛のないことだった。何か目論んでいるようだったけれど、夢を持って実現させようとしているお客さんを相手にしている僕から見れば、まだまだ夢のレベルにも達していないような話だった。長い期間かけて連絡し続けてくれて話したかったのは、そういうことだったのかな~。ちょっと気が抜けてしまった。僕のことを気にかけていてくれることは嬉しいことだけれど、せめて就業時間中には電話を控えてくれ~。
2006.03.15
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Cat's Eyes(ギターのブランド名です)のナット交換が終わったということのなので、引き取りに行ってきました。またもや姫路まで、車でえっちらおっちら、片道約1時間半。先週行っていたので、今回は間違えることもなくすんなりと到着。店に着いてナット交換の終わったCat's Eyesを確認。 「これが標準的なセッティングです。」前のセッティングは若干低めだったらしい。しかし、僕の希望はマーティンと同じ握りになるように、なので標準的なのは要らないんだけどな。。。とりあえずさらっと触ってみる。割と柔らかく押さえられるし悪くない。弦の間が狭かったのを広げてもらったのだけれど、ぱっと見た感じはどれほど変わったのか分かりにくいな~。でも多少は広くなっているみたい。購入時(広すぎた)の弦の痕がついちゃってるんですけど、それに近い感じにはなっています。 「良さそうです。」 「そうですか。もし何かあれば言ってください。調整しますので。」とりあえず引き上げて、しばらく触ってみよう。それから具合が悪ければ相談だ。ところで、今回この楽器屋で見つけたものがあります。それはこいつ。TABスペシャル サムピック親指につけて、爪の代わりにするもの。色々好みはあるんですが、薄い平べったい板状のピックを使って弾いたり。↓こんなのね。フィンガーピッキングスタイルの人はきちんと爪を伸ばしてお手入れしたり。(昔ニッパで爪を切ってると言ったら、かなり驚かれました。。。)付け爪したり。するわけなんですが、フォーク、カントリー系ではポピュラーなのがフィンガーピック。中でも親指につけるのがサムピック。僕は指弾きが多いので、サムピック愛用者。ただ、曲の中では盛り上がりに応じて、ジャカジャカと弾きたくなることもあるんです。そういう時は、のタイプの、ティアドロップ型フラットピックを使います。これでアルペジオからストロークまでこなすわけです。(「逢いたくて、あなたに(by miyu)」で使用。)ただ人によってはでそのままストロークで弾く人もいたりするんですが、なんせこのピックは硬いのでストロークには向きません。ましてや、指に嵌めているので、ガーンと弾いたらくるりん!と親指で回ってしまうこともあります。指にフィットするものを見つけるのも一苦労だしね。そこで見つけたTABスペシャル サムピック。まずこいつのいいところは、ラバーのベルトで固定するので指にフィットする!結構しっかり止まってくれます。それからもう一点。ピックの形状を工夫していて、ストロークがしやすい。これはいいですね。スリットが入っているので、いい弾力が得られています。サムピックでストロークをしていて、ちょっと引っかかる感じがやだな、と思っている方にはお奨めです。ただ、普通のサムピックと比べると、高い!でも、買っちゃいました。(^_^;)ちなみにウチの家族。サムピックでストロークする派なんですが、僕が買ったこのピックを使ってみて、 「これイイ!今度買って来て。」え?僕が買うの??
2006.03.12
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次の教授の部屋へ駆けつけ、ぎりぎり間に合いました。ふぅ~。ドアをノックして部屋に入ると、今度は白髪で物腰が柔らかい教授が迎えてくれました。こちらの教授には、以前事務局に提出していた会社案内と、僕がOBであることがすでに伝わっていたので、先ほどよりもざっくばらんな話ができました。 「会社名がいいですね。」 「そ、そうですか。。。人によって感想が大きく分かれるんですよ。」 「いや、たくさんの企業さんの名前がずらりと並びますからね。 大体大手メーカー系の名前は目に留まるようなんですけど、 それ以外は流して見られがちなんです。 その点、この会社名なら目を引くんじゃないかと思いますよ。」 「そうであれば嬉しいですね。。。」 「ところで。。。」と教授が切り出してきたのは? 「実は別の学科の卒業予定学生で、まだ就職が決まっていない者がいるのですが、 面談してもらうことはできますか?」この春卒業予定の学生さんで、まだ勤め先が決まっていない人がいたのでした! 「実は、ちょうど今月半ばから、一般募集の形で未経験、新卒可の 募集をかけようと思っていたところです。 一般応募の形にはなりますが、応募いただけましたら面談いたします。」 「そうなんですか。いや~、それでは担当学科の教授に伝えておきます。」 「私までご連絡ください。」今まで決まっていないということは、色々なことが考えられますが、もしかしたらうちの会社にマッチする人かもしれません。今月半ばの社員募集と合わせて、いい人に巡り会えるといいんですがね~。とりあえず来年度の新卒向会社案内はすませました。もしかしたら会社説明会や事務所の見学なんてことがあるかもしれません。(まぁ、かなり期待薄ですが。(^_^;))なんにせよ、会社に興味を持ってもらえたら嬉しいな~。
2006.03.10
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来年の新卒を狙って、学校に企業紹介の登録に行った話は書きました。今日は、実際に担当の教授にお会いして、会社の説明に行ってきました。向かったのは大阪にある母校。その中で、自分の出身である工学部電子工学科(今は学科の名前が変わっています。)とやはり電気系の電気工学科(こちらも学科の名前が変わっています。)です。色んな企業が学生を紹介してもらいに来るので、あらかじめアポイントを取って、30分程度の面談時間が割り当てられるんです。他の学校は知らないのですが、この教授と面談するのは工学部のみ。他の学部は特になにもないようです。最初は電子工学部。担当の先生は若い方でした。ひとしきり自社の説明をした後、来年の状況を聞いてみました。 「来年は工学部系の学生を希望する企業がかなり多くなっています。 絶対数が少ないので、取り合いになりそうですよ。 それに来年は例年100人ほど(電子工学科のみ)の学生がいるのですが、 今年は80人いないんです。来年だけなんですが。」 「相当競争が激しそうですね。」 「そうですね。 それに学生は大企業志望が強いですね。」 「当社のような小さな会社では、なかなか応募いただくのは難しそうですね。」 「。。。。」技術者は市場で圧倒的に不足しています。とにかくいない。中途(採用)で探していても全然集まらないんですよね~。人材派遣会社にお願いしていても、いない。そんな売り手市場の理系新卒。うちのような零細企業に来てくれる可能性はかなり低いです。 「最後に御社のアピールポイントを教えてください。」 「業務請負の業態ですが、システム全体の設計、使用するLSIの選定から 実際のものづくりまで、提案型で自分の考えが反映させやすい仕事ができます。 大手メーカーでは、前モデルの変更、改善設計が多くて、一から開発 できる案件は少ないですからね。 それに学生は関西周辺での就職志向が強いと思います。 大メーカーでは配属先によって、関西を離れることも少なくないでしょう。 当社は神戸以外に事業所はありませんので、地元志向が強い学生さんにも 合うのではないかと思います。」 「分かりました。ありがとうございます。 それでは学校の企業データベースに登録して、学生が閲覧できるように しておきますね。」 「ありがとうございます。」と、ここで意外に話し過ぎた事に気づいた。まずい!次の教授の面談時間まで3分しかない!!次の面談場所は別の研究棟の4階だ。構内を駆け抜け、急ぎ走った!。。。ぎりぎりセーフ。。。
2006.03.10
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夕方から大阪のお客さんのところで打ち合わせがありました。打ち合わせの内容はココでは明かせませんが、その後例によって呑みに行くことに。そこでも打ち合わせの続きが。お酒も入ってるし、さらに濃い話になってきました。まぁ仕事を評価してもらっているからこそ、なのでありがたいことです。ビールをかぱかぱ呑んで、なかなかいい気持ち~になったところでそろそろお開き。これから神戸にまで帰らなきゃいけません。ココは大阪の真ん中の方。まずは梅田に出なければ!しかし、(家までにたどり着く)終電に間に合うのか。やばい。地下鉄に乗ってまずは梅田に。JR大阪駅までダッシュ。(いや、実際は酔っているのでふらふらと走っているつもり。)なんとか最後の快速に滑り込みぎりぎりセーフ!でも、路線案内サービスではこの電車よりも一本早い電車が表示されるんですよ。それは、この電車の時間だと、乗り継ぎの神戸の地下鉄への乗り換え時間が3分しかない。高架のJR三ノ宮駅から、地下2階のホームまで一気に駆け下りねばなりません。たしか以前は間に合ったはず。。。「駅に着いたらダッシュね。」そう心に決めて快速電車に揺られていました。揺られていました。揺られていました。揺られて。。。げげ、きぼち悪い。。。電車に揺られているうちに、気分が悪くなってきました。座っていられればまだマシだったのでしょうが、最終に近いこの電車は人もたくさん。しかもJR神戸線は、良く揺れるんだよな~。酔った身体に応えるぜ。。。やがて、冷や汗たら~り。顔はきっと青かったんじゃないかな。ひんやりと血の気が引いているのが分かる。意識朦朧。やばい。。。いっそすっきりしてしまいたい。しかし、電車の中では大顰蹙だ。早く駅に着いてくれ~。。。しかし、駅に着いても、すっきりと胃の中を空にしている間はあるのか?!乗り継ぎは3分しかないんだ~。葛藤する。我慢して地下鉄に乗ったら、今度は地下鉄の車内に汚点を残すことになるかも知れない。どうする、どうする~?!?!?いよいよそんなことを気にしている余裕も無くなってきた。早く駅に着いてくれ。。。。着いた。早く扉よ開いてくれ。。。。開いた~。だめだ!ホームを汚しては他の人の迷惑になってしまう。電車の止まっている番線の向かいには電車がいない。ホームを横切り、向こう側の線路へ!!!おgjk:d派言うてゃ0@:8つf:m度psz@9うg「あ09うg:あw-ぎりぎりセーフ・・・一瞬にしてことを済ませ、ホームを汚していない(線路は汚した。すまぬ。)のを確認して、すっきりした僕は地下鉄に向かって走り出す。間に合った、ぎりぎりセーフだ。よかった~、なんとか家まで電車で帰れるぞ。そのときはもう、すっかり気分は良くなっていた。JRの方すみません。ぎりぎりまで努力いたしましたので、ご容赦ください。お酒はほどほどにね。(o^-')b
2006.03.09
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携帯電話に最近登録した楽器屋PALから電話が入った。 「もしもし。」 「もしもし、姫路のPALですけど、どらさんの携帯電話でしょうか。」 「あ~、はいはい。どらです。お世話になっています。」 「Cat's Eyesのナット交換が終わりました。」 「そうですか、ありがとうございます。 じゃ、今度の日曜日に取りに行くことにします。」 「分かりました、お願いします。 ところでマーティンの方ですが、かなりヤニがついていますね。」 「は?ヤニですか?」 「はい。リペアマンがだいぶ煙草をお吸いになる方じゃないかと。 塗装の関係で、ヤニを削り落としてから作業して、再度塗装しますので、 僅かですがムラが出るかもしれません。」 「仕方ないですね。あまり分からなければいいのですが。 ところで、僕は煙草を吸いませんし、家族も吸いませんよ。」 「え、そうなんですか?じゃ、なんでしょうね? ムラは、僕らが見ても分からないくらいのレベルですので、 普通に見たら分からない程度だと思います。」 「分かりました。よろしくお願いします。」ガチャリ。(携帯なので受話器は置かないけど、雰囲気ね。)しかし、ヤニってなんだ?確かに色が変わってたけど、、、なんだろな~。
2006.03.08
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携帯電話に登録していない番号からの電話が入った。 「もしもし。」 「もしもし、姫路のPALですけど、どらさんの携帯電話でしょうか。」 「あ~、はいはい。どらです。お世話になっています。(仕事中だったので。)」 「お世話になっています。 マーティンの見積もりなんですが、電話でリペアマンと話したところ 大体5万円ちょいくらいになりそうです。」 「5万円ですか?」 「はい、大体それくらいかと。」見積もりで大体というのもおかしな話だけれど、まぁ見通し程度の意味なんでしょう。リペアマンも電話で聞いた内容なので、概ねというところなのでしょうね。 「表と裏のバインディングを巻き直して、塗装をかけ直します。 その時ボディだけ塗装をかけると、ネックとの境目が見えてしまって 接いだみたいに見えるんです。 ですからネックの裏も塗装をかけるようです。」なるほど、そうだな。ふ~ん、ネックの裏まで塗装をかけてもらって5万ならイイかもね。ネックの裏に一箇所傷があるし、これも見えなくなるかもね。 「どうされますか?」 「分かりました。それでお願いします。」ガチャリ。(携帯なので受話器は置かないけど、雰囲気ね。)良かった~~~。。。。思ったより安く済みそうだ。。。。まぁ悪くみても6万くらいに収まるだろうな~。はぁ~~~、少しほっとした。。。。お金がないのは、変わんないけどね。
2006.03.06
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随分時期を外してしまったんですが、「THE 有頂天ホテル」を観に行きました。神戸のハーバーランドにあるシネモザイクなら座席予約が可能、ということと、実はモザイクに行ったことがない(^_^;)という理由でそこに決めました。ま~ハーバーランド自体、子供の頃にポートタワーの近くに行った記憶が薄く残っている程度で、やっぱり行ってなかったという。。。予約と言っても席は選べず、当日窓口に行くと教えてくれるというシステムでした。これじゃ予約しても端っこだったりしたらヤですね~。まぁ立ち見になるよりはいいか、と。しかしいざ映画館に行ってみると、朝一番の時間だったことや、公開から日にちも経っていたからでしょうが、館内はガラガラ。予約席は真ん中の筋の程よい場所。そして、ほとんどのお客さんも真ん中寄りにゆったりと。なんせ一列に2~3組のお客さんしかいなかったもんね。まぁ、映画は評判通りに面白かったし、いっか。(しかし小ネタが多い。)さて、本題。映画が終わったのはお昼過ぎ。港に面したこの施設には飲食店がやたらとあります。せっかくだからお昼も食べて帰ろう~っということでうろうろ。そこで見つけたのが「タイ料理」を掲げたお店。店の外にもテーブルがあって、何組もの人が食事をしたり飲んだり、目の前にある港の風景を楽しみながら飲食できるようになっています。店内のテーブルも外側に向いて座るようになっていて、なかなか気持ちいい感じ。店に入ってみると店員さんが迎えてくれました。。。。決して態度が悪いわけではないんですけど、(かっ)たるい。対応がたるいんです。嫌な予感。テーブルについてメニューを見ると、いろんなアジアンな一品料理がずらり。だけれどもランチメニューを見ると、色んな物が楽しめそうだったのでそれにしました。しばし待つ。なかなか来ない。普通ランチメニューなら早めに出てくると思ったんだけどな~。やっと出てきたのは、プレートに盛られたおかずたち。ご飯は? 「すみません、ご飯はすぐにお持ちします。」対応は傲慢ではないんだけれど、やはりたるい。少し時間が経ってからご飯が来ました。この時点ですでに連れは「なんで一緒に持ってこられへんのや?(-_-メ)」とご機嫌斜めモード。そこに店員がまた一言。 「すみません、カレーはすぐにお持ちします。」またかいな。なんでワンセットで持ってこられへんのかな~。これまたすぐに出てくるわけではなく、ちょっと待ってから出てきました。やっと食べられる。んが、しかし。。。。連れは途中で食べるのを止めました。僕はお腹がすいていたし、残すのは躊躇われたので食べたましたが。まずおかず。鶏のから揚げ、魚のフライ、南瓜のフライに辛目のソースがとろんとかかっているのだけれど、なんというか、そう、スーパーのお惣菜売り場に並んでいるそれと同じ感じなのです。それ自体は買って食べてるものだからそう思えばいいんですが、1000円を越えるランチでこれはないでしょ?という味なんですよ。というか、やる気が感じられないというのでしょうか。「俺この店でなに食ってんだろ?」と自問したくなる味です。そしてカレー。豚肉の入ったスープ状のカレーは香草かな?香りが強くて後味が良くない。かなり口の中に嫌な感じが残っちゃいます。これはもしかしたらそんなもので、自分の好みに合わないだけかもしれないけれど、次が進まない味には違いない。またライスが美味くない。タイ料理なんだからタイ米なのは別にいいんだけど、それは料理やカレーに合うからいいんでしょ?でも、合わない。ぱさぱさ味がなく、そのくせ小山のように盛り付けられているということは、本来のタイ米の調理になっていないんじゃないかな?この辺りも僕には馴染みがあまりないので、正しいかどうか分からないけれど。いずれにしても、食べて損した~、という気持ちになったのは事実。連れとも「久しぶりのハズレやね。」と同意見。もう二度と行かん!美味しい店で口直しをしたいものです。
2006.03.05
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神戸から姫路のショップまで、電車で2時間弱かな?神戸と言ってもお山の自宅からの話だし、ショップも姫路駅からは暫く北上しなきゃいけない。それに持って行くのは、メインのマーティン、それに最近現場復帰で頑張っているCat's Eyesも一緒に入院なのだ。この機会に前から気に入らなかったナットを、出来るだけマーティンと同じグリップに近づくように直すのじゃ。それに加えて、今日は夕方からmiyuと練習がある。入院するギターは使えないので、残るギターのうちエレアコも持って行かなきゃ。計3本のギター。。。。こりゃ電車じゃ無理やね~だもんで車で行くことにしました。行きはお山の自宅から最短距離を狙って、山陽自動車道から播但線経由でゴー!天気はいいし、道は空いてるし、なかなか快適なドライブ。ショップの近くで少し迷ったけれど、1時間ちょい(半はかからなかった)で到着~。電車より楽だわ。店舗前の駐車場に車を停めて、ドアを開ける。うお~、アコギばかりじゃ~。気持ちいい~!いいな~、こんな店~。 「すみません。ギターのリペアをお願いしたいんですけど。」 「はい。じゃ見せてください。」意外に若い店員さんです。車の後ろから2本のギターを引きずり出し、まずはマーティンから。 「バインディングがこんなに浮いちゃってるんですよ。」 「はぁ~、いってますね。裏もですか?」 「はい、裏もいっちゃってます。」 「今年は天候の具合か、バインディングの浮きが良く出ているようなんですよ。」 「そうなんですか。。。」うちのギターバインディングは、もう何年も前から浮いてるんだけどね。。。 「どれくらいかかるんですか?」 「期間は長くかかりますね。一ヶ月くらいです。費用は、、、 普通、2箇所(表の両脇)で4万円位なんですが、裏もいってますからね。。。」ギクリ。思ったよりもかかりそうだな~。単純計算、倍かかるやん。。。 「簡単に直す方法もあるんですが、やっぱり単純にくっつけるだけだと つなぎ目が凸凹したり、また浮いたりすることがあるんですね。 できればきちんと巻いて、塗装をし直した方がいいと思います。」 「はぁ、そうですよね。。。」 「とりあえず見積を取ってみます。 それを連絡してからリペアするかどうか決めることにしましょうか。」 「はい、それでお願いします。」 「一度契約しているリペアマンに送ってから見積もってもらいますので、 少しお時間ください。 腕のいいリペアマンですよ~。割れたボディも分からないくらいに直してきます。 元は楽器メーカーにいらした方で。。。」 「もしかして(って前情報で知ってたけど)Tさんって方ですか?」 「そうです。腕もいいし、安いと思いますよ。」もうね、10万かかっても直してもらおうと思ってました。腹くくってました。だけど実際に費用を聞くと、ため息もんですね。 「もう1本、こちらのギターなんですが。。。」と、Cat's Eyesを取り出す。 「買った時には弦の間が広くて、1弦が指板から外れることがあったんです。 それでK楽器に送って、『狭くして』とだけお願いしたら、今度は狭すぎて弾きにくいんですよ。」 「あ~、やっぱり実際にこうして会ってお話ししないと、イメージが伝わらないですよね。」 「それで、このマーティンのグリップが気に入っているので、これに近いグリップになるよう ナットを変えて欲しいんです。」 「ネック自体の形が違うのでまったく同じにはなりませんが、弦の間隔を合わせるようにして、 僕が握った感覚にはなりますが近い形に合わせましょうか。」 「はい、それはそうでしょう。おまかせします。」 「ナットの交換は僕がやりますので、一週間くらいです。 材質はどうされますか?」 「今のが牛骨なので、牛骨でいいです。」 「象牙とかもありますよ。(^^ゞ ま、音の好みもありますからね。じゃ牛骨で。」 「ナット交換だけならそんなにかからないですよね。」 「5~6千円というところです。」 「(ちと高目かな?)分かりました。お願いします。 できたら連絡してください。また取りに来ます。」 「分かりました。見積のご連絡と、ナット交換完了の日にちを連絡します。」 「よろしくお願いします。あ、カード使えますよね?」 「大丈夫ですよ。」こうして2台のギターを預けてきました。あ~幾らの見積になるんだろ。どきどき。
2006.03.04
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長年患っていた相棒が、とうとう入院しました。大切な相棒、それはこいつ。◎Martin D-35ボディの周りに白い線が巻かれているのですが、これが浮いてしまっていたんです。木は生き物。ギターになっても時間と共に変わってくるんですね。すこ~し縮むと、周りに巻いてあるもの(セルバインディング)が剥がれてくる。そういう状態でした。楽器全般にそうなのですが、何か手を入れると音が変わってしまいます。いい音になればよいのですが、反対に悪くなる場合も。それが怖くて、今までリペアに出せずにいました。(お金がかかる、という理由もありますが。(^^ゞ)今までにも友達が色んな楽器屋を紹介してくれました。やっぱり実際に修理を出した人の感想を聞いて、信頼して出したいですよね。そんな楽器屋さんの情報を3つ持っていました。 プロのアコースティックギタリスト・岡崎倫典さんご用達の大阪のショップこの店は倫典さんの付き人をやっていたギタリストの友達に教えてもらいました。彼自身もこの店でD28をリペアに出したこともあり、スーパーお奨め!のショップです。倫典さんからも「名前出していいよ。」とまで言われていたのです。だけど、友達のギタリストのリペア代が10万円~!ぽんとは払えないな~。。。 ネットで知り合ったCat's Eyesオーナーお奨めのリペアショップ国産ギターでも評価の高いCat's Eyesギター(東海楽器)のオーナーが集まるホームページでお奨めのリペアショップ。どのユーザーからも賞賛の声がたくさんアップされていました。ショップのホームページにも丁寧なリペア詳細の説明があり、好感度は高いところです。 一昨年一緒にライブをしたグループ・BLOWお奨めのショップ初めてご一緒して親切にしていただいたのですが、不義理してしまって申し訳ないっす。それだけ調べていたんですけど、いずれも踏ん切りがつきませんでした。今回紹介を受けたのは、姫路にある「PAL」というギターショップです。なんでまたわざわざ姫路なのか。。。なんでまた今回は踏ん切りがついたのか。。。ひとつは、さすがにもう、借金してでもリペアに出す!と決めたこと。背に腹は変えられません。最近は違うギターを弾くことも多いのですが、やっぱりこのメインギターが一番いい音がします。お客さんからも、「あなたのギターが一番良い音してるね。」とほめてもらった事もあるギターです。やっぱり、このギターでライブに出たい。。。それからもうひとつ。このショップでは、僕の心の師匠・高橋忠史さんのマーティンもリペアに出されていて、その仕上がりの良さを絶賛していました。そこを繋いでくれたのが、同じ高橋忠史さんを応援する姫路のバンボスさんです。何度か姫路のライブにも呼んでいただきました。ありがとうございした。(さらにその繋がりの大元は手羽先ねえさんだったりする。。。)さらにもうひとつ、この店自体はもうずっと前から知っていたのです。大学生の頃初めて出会ったヤマハの店員さんがいました。僕が就職で横浜に移った後、奇遇にも横浜駅前のビルの中に、中古ギターショップを開店したのです。大阪で出会い(その時は手紙だけ)、横浜で初めてお会いしたギターの大好きなKさん。その後関西に戻られた時に、このPALの店長になられていたのでした。う~ん、縁とは不思議なもの。。。とはいえ、もうKさんは退職されていらっしゃらなかったのですがね。残念。最後にダメ押しの理由。このショップの提携リペアマンの方です。僕が是非頼みたかった人。でも何のつながりもなく、僕にとっては伝説のリペアマンです。東海楽器でギター製作に関わり、当時マーティン社の総代理店であった同社はマーティン社から直接技術指導を受けていたのです。それなだけに、ギター製作の腕も、リペア技術も一流!何より、マーティンギターのこと、Cat's Eyesギターのことをよく知っているのですから、親同然。(言い過ぎ?(^^ゞ)この探し続けていたリペアマンに預けることができるのです。こりゃもう決定でしょう!長々とショップを決めた理由を書き連ねましたが、この通り。僕にとっては何もかもがぴったりなんです。そしていよいよショップへ出発~!
2006.03.04
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大阪は梅田の警察署・地下にあるスペースでの定例コンサート。いつも電話予約なので、勤め人にゃ申し込みが難しいこのイベント。これまで何度も話中のぷーぷー音に苛まされ続けてきました。やっと通じたら、もう予約埋まっちゃったりね。。。それが、やっと、今回はとれました~!!!久しぶりや~。。。思えば、去年の2月に出たっきりでしたわ。出演はまだ先。決まったらアナウンスしますね。
2006.03.01
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