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観覧ありがとうございますm(_ _)m ほんの気まぐれで始めたブログも一ヶ月程経ちまして、こんなつまらん戯言にも百数名の方に見ていただきまして改めまして厚く御礼申し上げます。 これからも皆様に楽しんでもらえるような話題を提供できるよう…?? 待てよ?? 確かに人に見てもらう為なんだが… 何か自分で勘違いしているような気が… まぁ続けていく内に答えが見つかるでしょう♪ 慌ただしくもまた訃報が入ってしまった……元CAROL サイドギター・ボーカル ジョニー大倉さん(62)が肺炎の為、お亡くなりになりました。謹んで哀悼の意を表します… これを見て頂いている方はすでにご存知かと思いますが彼の事を知らない人の為、簡単に説明させてください。 僕みたいな浅い知識の説明よりも深~~いジョニーFanの方々に失礼ですので、ここはWikipediaの力をお借りして掻い摘んで書いてゆこうかと思います♪ CAROLは、1972年デビュー~1975年解散。約2年半という短期間の活動ながらも強いインパクトを残し、以降のロックシーンに大きな影響を与えた伝説のバンドです。 1972年4月、矢沢さんが川崎駅近くの楽器店に自ら書いた張り紙で募集をかけ、同年6月に結成される。「ビートルズとロックンロール好きなヤツ、求む!」がキャッチコピーでした。矢沢さんは「ビッグになるために俺は広島から出て来た」と、ジョニーさんに言っていたという。 もともと、ビートルズのコピーバンドとしてスタートしてオリジナル曲にもその影響が多くみられ、矢沢=大倉の二人で多くの作詞作曲を担当した。 バンドのコンセプトをつくっていたのはジョニーさん。クリスマス・キャロルから命名、革ジャンにリーゼントというスタイル導入も彼の発案によるもの。ビートルズの写真を見て「これしかない」と思いついたが、当時日本ではリーゼントでエレキギターを持って笑われたという。 CAROL結成後の同年8月、横浜伊勢崎町のディスコ・ピーナッツで初演奏、“ハコバン”として採用された。 メンバーの送り迎え、セッティング 、店のマネージャーとの交渉など、バンドマネジメントは全て矢沢さんが行う。 1972年10月8日フジテレビの番組『リブ・ヤング』 に出演したところ内田裕也さんから直接オファーをうけたが、たまたま家で番組を観ていたミッキー・カーチスさんの目に留まり番組プロデューサーへ直接電話にて「レコーデングしたいから、彼らを押さえておいて欲しい」と伝えられ、内田さんのレーベルか、ミッキーさんのレーベルかでメンバーは迷った結果、内田さんに侘びをいれミッキーさんを選ぶ。 11日、日本フォノグラムと専属契約を結ぶ。 同12月25日、「ルイジアンナ」でデビュー以降、異例の毎月一枚のシングルをリリース。 ルイジアンナ/最後の恋人 ヘイ・タクシー/恋の救急車 やりきれない気持ち/ホープ レディ・セブンティーン/愛の叫び 彼女は彼のもの/憎いあの娘 0時5分の最終列車/二人だけ ファンキー・モンキー・ベイビー/コーヒーショップの女の娘 1973年2月28日、内田裕也プロデュースの「第1回ロックンロール・カーニバル」に出演。当時CAROLのメンバーはライブの前に大量に酒を飲みステージに上がった。初の大舞台という事もあって、極度のトランス状態に陥り、ジョニーさんは失神した。これによっては失神するほどの強烈なステージをするという噂が飛び交い、CAROL人気に拍車をかけた。この頃からCAROLのコンサートは軒並みソールドアウトとなり、パニック状態となる。 1975年4月13日、日比谷野外音楽堂で解散。3千人収容の会場に7千人がつめかけた。特殊効果用の火が燃え移り“CAROL”と書かれた電飾が焼けて崩れ落ちるというハプニングがあった。このあまりにも象徴的なハプニングが伝説をいっそうかきたて、現在もなお歴史的名シーンとなった。この模様はTBSテレビ『特番ぎんざNOW』という番組で1時間枠が組まれ「グッバイ・キャロル」というタイトルで放送された。 日本のロックバンドのライブ映像がテレビ放送されたのは、これが最初ともいわれる。 ジョニーさんと矢沢さんの作詞・作曲コンビは、ビートルズのレノン=マッカートニーに例えられ、矢沢さんの“動”ジョニーさんの“静”がぶつかりあい火花をちらすところからCAROLの爆発的エネルギーは生み出された。当時、日本語ロックは一般的でなく洋楽ロック中心的で、外国の翻訳曲と思っていた曲がレコードを買ってCAROLのオリジナルと分かって驚いた人がいた。アメリカの軽快なロックンロールに日本のポップ・センスを加えたのCAROL曲は、それまでの“日本語ロック論争”を完全に無意味なものにした。この手法の考案こそが後のJ-POP隆盛へと至る発火点であるとも論じられる。 ジョニーさんの作った日本語英語チャンポン歌詞+矢沢さんの日本語を英語っぽく発音してロックに乗せる「巻き舌唱法」は、CAROL時代のジョニーさん、矢沢さんを始まりとして吉川晃司で一応の完成形となる。桑田佳祐、氷室京介、福山雅治など、“かきくけこ”を“きゃきぃきゅきぇきょ”と発音する現在のJ-POPシンガー達へと受け継がれたなどと論じられる。 CAROLのファーストアルバム『ルイジアンナ』に収録された「ジョニー・B・グッド」は、ロックンロールのスタンダード・ナンバーで当時はあまり知られてはおらず、CAROLによってメジャーな曲となった。タイトルにジョニーとついているため、以前からジョニーさんが歌っていたという。 それまでロック・リスナーの大半はハイティーンで、長髪にジーンズ姿がロック・ファッションの定番であったがリーゼントの革ジャン姿のCAROLの登場はコンサート会場にリーゼント族や女の子達を動員させGSブーム以来、久々に女性ファンの凄まじい矯声と失神騒ぎも復活させた。音楽性やファッションはデビューから解散までの2年半の間、変わらなかった。 この時代、CAROLのようなスタイルをもつロックバンドは存在せず日本でロックバンドをやろうという人なら、誰もがビートルズやローリング・ストーンズは聞いてはいたが、1970年に解散したビートルズの音楽をもはや最先端の音楽とは思ってはなく、さらに1960年代初頭のハンブルグ時代のアメリカのロックン・ロールなどのカヴァーをやっている頃のビートルズに着目する人いるなんて誰も考えもしなかった。ノリのいい8ビートで日本的に分かりやすく解釈して見せ、キャッチーなメロディーで時代をロックンロールに向けさせ、不良のイメージを売りにして“はぐれもの”というブルーカラー的な意匠を強調してみせたCAROLは当時の若者たちのカリスマ性を持っていた。 残念ながら“CAROL再結成”の夢は絶たれましたがそんな“ロックンロール・スピリッツ”を現在、そしてこれからのロッカー達が受け継いでゆきます♪ (ゝ。∂) ジョニー大倉さん、天国で見守っていて下さい!! GOOD OLD ROCK'NROLL ♪♪ http://youtu.be/tb6ZHIj8UYU
2014.11.27
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2014楽器フェアは、国内外の著名ブランドや最新技術を駆使した新製品が一堂に集結し、楽器演奏や音楽することの喜びを体感できる。日本最大級の楽器と音楽のコンシューマーショーです。 楽器演奏を楽しんでる人も、これから楽器を始めたい人も、様々な楽器、音楽に触れて知識を深め、思う存分お楽しみ下さい。 ってガイドブックにあるけど田舎もんはここまで来るだけでも大変な事なんですよ(ーー;) 週末泊まりでもしてゆっくり見学できればいいけど、こちら無理やり休みとって電車乗り継ぎ普段デスクワーク多いからあまり歩かないし…… とにかく来たからには楽しまなくては♪ 以前は池袋サンシャインだっけ? 遠い記憶に行った記憶はあるけど強いイメージは僕にはなく、他用があったので今回はじっくり見学したいところです!!! 130社の展示エリヤ、新設の楽器購入の販売エリヤ、メーカー各社による“アウトレットモール” となかなかのテーマパークになっております(*^_^*) 中央アトリウムにステージが二つ、周りを囲むように各有名店舗がぎっしりと並んでいます。この日は初日、金曜だったので来場者は少ない方だったので比較的お目当ての楽器に触れて試奏できました。 土・日は開場外にあるレセプションホールにてプロミュージシャン達のデモ演奏があるので、かなりの混雑が予想されます。 (松武秀樹、土橋安騎夫、浅倉大介、富田勲、高崎晃、山下昌良、菅沼孝三…ets その他) 今回の目玉(@ ̄ρ ̄@)といっていいでしょう YMO楽器展2014&hideギター展 とくにYMOワールドツアー35周年企画として1979年LAグリーク・シアター・ライブでの初の海外公演のセット再現! これは単に展示だけでなく、音が出る状態にリペア済みとの事でなかなかの賑わいでした♪ ライディーンが聞こえてきそうです♪ 黒鍵がない!!? あまり見かけないボディ&トリッキーな品揃えです。 マブイな~~(´;ω;`) 管楽器も充実! 後日、BANDのメンバーやFBの友達皆さんにも写真を共有しましたがこのような音楽好きな仲間みんなでここに来れば楽しい時間が過ごせるでしょうね~~(´∀`) 。。。。 僕のパートは打楽器担当だから鍵盤やら弦楽器、管楽器は詳しくないのでマニアックな事は書けませんのお目当てのドラムスコーナーへ♪ Acrylset! 70年代のボンゾ・日本ではYOSHIKI・また流行るのかな?? いつもシブイG社。いい音してた~~((゚∀゚)) 僕も愛用のL社。カバーリングめっちゃ綺麗! (´;ω;`) 上京してY社渋谷店で初めて買ったSET YD-9000メイプルカスタム。あれから?十年今は某楽器店の練習スタジオにあると聞いた。 今回はラックを導入! いつもgorgeous!P社。ウチのギターがテリー・ボジオが好きなものでこれがいいと!……(メ・ん・)?なset 無理やわ~~(>_<) 久しぶりに歩いた~~~まぁそれでも気になる商品を鳴らせた事に意味のある一日でしたね♪ 地元に戻って担当者の方と相談してみようっと (^O^) 亀戸で焼肉食して帰りましたとさ◎ ∞
2014.11.25
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~見る・聴く・弾く・買える!~をテーマに今年も開催中!♪ 2014楽器フェア 東京ビッグサイト西1・2ホール 行ってきました~~~♪ (^O^) とりあえず画だけですけど詳細は後ほど…… ∞ ☆ じっくり観賞するには半日では無理でした(ーー;)
2014.11.22
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長い間、バンドに関わると沢山の人々との出会いがあり、それぞれのジャンルで自分等の世界感を示してくれます♪ それらは一人一人環境が異なりリスペクトされた音楽が当然違うわけで、年代性別性格の違い諸事情もろもろで、ほぼ奇跡的な出会いの中といってもいい程のタイイミングでバンドを結成する!! という大事件なものだと今更ながら 思います。 現実には仕事、家族その他の事情で演りたくても中々出来ない人が沢山おられる訳でして…… 若い頃は生活の中に音楽が当たり前の様にあって当たり前にBANDやっててLIVEやらコンテストとか出場してそれなりに東京本選とかで演らせてもらい地元では話題の"BAND"みたいになり、夢抱かせてもらいました♪ けど現実はそう甘くはないのですよ!! “青春の想い出” などとクサいフレーズで気持ちの処理はつかないけれど、それども好きなんだから仕方がないよなぁ~~~~~( ̄ー ̄) こうして音楽を精通出来るのは沢山の仲間と関係スタッフとか家族の協力あっての事、限りなく幸せな事ではあります。 が、何十年もこんな事やっていますけど “パフォーマンス” とは?? “エンターテインメント” とはいったい何ぞや?? 単純に疑問を抱く時があります。 まぁアマチュアなんだから自分達が楽しむ事が一番な訳で、表現の自由という当たり前かつ都合のいい考えの中、好きな事で日々活動している集団行動ですね~。。。 しかし肝心な事!ディナーショーなどでお客様はお金を払い、飲食をしながら音楽を楽しむ。 まれにですがお店から報酬を頂く。 もうこの時点で我々はプロの世界に入り込んでいるわけでして…… プロは多種多様な世界ですから華やかな数百数千人の大ホール・スタジアムから街中のストリートで演奏してギターケースや帽子などに○○銭頂いて明日を夢見て暮らしている人もいる!! そういう原石とでも言うますか実際僕の知り合いでプロ志向として活動しているアーティストが、音楽で身を立てる! という夢を追い続けている事に出来る範疇で協力させて貰っています。 その人の事はここでは詳しくは書けませんが、一昔ふた昔はデモテープ(カセット)に曲を録音してレコード会社や音楽事務所を走り回り、ライブハウスやクラブで演奏する♪ お客さんは友人とその知り合いぐらい、遠方で演るようなら知り合いなんて来てもらえなく対バンの知り合いかひどい時はたまたま通りかかった5~6人なんていうのも現実には多々あります。 それでもお店にインディーズCDや次回LIVE告知のパンフやポスター張りまくって頑張っているBANDMEN達♪ 当時に比べればこのネット社会、動画サイト・SNSを利用すれば世界中に自分らの世界感(オリジナリティ)をアピール出来るわけですから、チャンスはいくらでも転がっているよ~~♪ っと関係者の人たちは口を揃えるかのごとく言いますよね。 どこでどうRollingするか判らないのがこの世界は面白いところかも知れません。 小学校では“Dance”が必修科目に入ってるそうですね… まぁ今時の若い子はリズム感が疎いとか鈍いなんて事はないだろうけど興味のない子は退屈じゃぁなかろうかと余計な心配したり、Band Boomなんてとうに過ぎてるし我々オヤジ世代は今のオリコンチャートなんて知る由もないし、理解しようとも思ってないからこれからのポピュラーミュージックがどうなってゆくのか遠~~~くで見ていますよ♪ 世界があっ!と驚くような を (♂ ♀ ∬) 人を楽しませる。感動させる。 ルックス? 才能? テクニック? 運? 僕の中でははっきりした答えはまだ見つかりません! 人間同士ですからね… だからもう少し続けて行こうと思っています。 これ単純なことのようで凄くむずかしいのですよ…… また変な愚痴になってしまった ∞ http://youtu.be/5madtiLf7DI
2014.11.19
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芸術は長く人生は短し。早くしないとなくなるよー(´-ω-`)っこの季節、スポーツ・芸術・読書の秋と色々ありますが、やはりなんといっても“食欲”実りの秋なもので我が家には生前父が植えた柿の木が3本(一本はご臨終…)あります。 今年も鈴なりに実りました~~♪ が、… 天敵がいます!! そう野鳥たちですね~~( ̄◇ ̄;) ほおっておけばどんどんどんどんどんどんヤられます!! ( ̄◇ ̄;) 勝手な被害妄想でしょうか… よその柿の実は全然食い付いていない模様に僕には見えます… ? 1羽も近づいていません(あっシブ柿の話ではないので) 彼らも生きてゆかねばならないのは当然の事と判りますし、たかだか柿ぐらい“イイじゃないの~~♪” 大げさにするわけにはいかないし、それこそ野鳥の会から訴えられても困るので… 猪とかお猿さんとか尋常ではない作物被害を受けている農家の方もおりますので、そういった方々に比べればタワイもない話ですが(>_
2014.11.14
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9日 中居町の80年代創業の老舗レストラン "SR50" でのバイキングディナーSHOW!!今回で3回目?の出演でメンバー・スタッフとの段取りはバッチリ(*^^)v マスターいつもありがとうございます♪今夜のbooking Band “音楽のある街高崎”をコンセプトに県内を中心に活動しているリアル タケオ君率いるパフォーマンスband TAKASAKI CITY BAND!とにかく見て聴いて楽しいまっすぐなBAND♪ J・POP、洋楽スタンダードやら演奏中入れてくるタケオ君の絶妙な“ベシャリ”が実に面白い(^O^)お客さんもノリノリで盛り上げてくれました! 若者のお次が後期高齢者軍団?(失礼(_ _)) GRASSHOPPERS 榛名町のバッタです♪ 3年程前に高崎地区の音楽仲間と共に結成した平均年齢64才のcountry Band! その昔、メンバーから聞いた話によりますとアメリカミュージックはザックリ2つに分けると、JAZZ&COUNTRY MUSICになります。テイラースィフトやノラジョーンズはCOUNTRY 部門で毎年のようにグラミー賞を受賞しています。 COUNTRYはJAZZほど不協和音?が多くなくメロディアスでわかりやすいです。“詩的”で女性、男性Voが多く、(JAZZが少ないと言ってるわけではありません)blues・jazz的・blueglassもありAmericanmusicそのものです♪っとイッチョ前の評論家みたいな事を書いてますが最年少の僕はここでは修行中の身なので、諸先輩方の紹介を(ーー;) 兄の親友でもあります。いつもクール&確実なBEATを刻んでくれるMR.Bassmenの田嶋さん。COUNTRY BANDでスチールギター奏者は県内で数人程しかいないその1人でもある中野さん(^-^)音楽の事は無論、楽器・食肉論?その他雑学もろもろ語ってくれる兄貴みたいな存在♪小山さん言わずと知れた県を代表する看板ギタリスト西村洋明先生!この方の加入でBANDの音がタイトに締まってきました。先月、息子さんがプロドラマーとしてデビューしたらしい(⌒▽⌒)Vocalの2TOP! 梅山さんと中島さん(^q^)お二人共美声を披露してくれます♪ 最後に控えしはここのバンマス!G&VOの梅山さん(_ _)御年7?才(あえて控えます)実は↑先ほど紹介した女性Vo写真左側の方の御主人様です。COUNTRYを語らせたらとにかく“熱い”!!梅山さんの声、僕は大好きです♪COUNTRYの歌詞は男と女のグズグズな関係を唄う歌詞からGreen green grassの様な反戦歌まで奥の深い世界感がありますがそこをアメリカ人の陽気さで奏でる素敵な音楽なんだと少しずつですが理解してきた所です。BANDを初めて30数年経つけどこういった未知のジャンルに出会えた事、一つ一つが財産でありこのBANDに参加出来た事、冗談ぬきで誇りに思います!! 感謝しています♪ スキルアップだねぇ~ (^^; SETLIST ※ You all come ※ Someday ※ Why baby why ※ Take these chain from my heart ※ You ain't women enough to take my man ※ Tennessee waltz ※ Love sick blues ※ Faded love ※ Silva threads and golden neadles ※ Weary blues from wailing ※ Blue ※ Loves gord live here encore We must have been out of our mind 来てくれたお客様方、近隣の住宅3千件にポステイングしてくれたマスター、店のスタッフ、撮影、録音の方々本当にありがとうございました m(_ _)m お疲れ様でした♪ またの“宴”楽しみに ∞
2014.11.10
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早いもので今年も霜月(ホントウに(>_
2014.11.07
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