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2006年01月29日
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テーマ: ニュース(96526)
カテゴリ: ニュース
 イラク派兵の理由がなくなっても継続する日本。アメリカの要求は聞くが、国民の意見は聞かない。反戦の意思は無視され、軍事産業は肥大化する。戦前、戦中にいた特高警察は今も姿を変えネットや市民活動を監視している。気をつけろ!


 イラク南部サマワで人道復興支援に携わる陸上自衛隊の第9次イラク復興支援群の出国式が29日、東京・練馬の陸自練馬駐屯地で行われた。

 群長を務める小野寺靖1等陸佐に額賀防衛長官が隊旗を授与。第1波の派遣隊員は、家族らの見送りを受けてバスで同駐屯地を出発し、同夜、羽田空港から政府専用機で出国した。

 今回、初めて夫婦で同時に派遣される鬼島孝2等陸曹(35)と浩子陸士長(25)(静岡県御殿場市・駒門駐屯地)は、「二人とも国際貢献活動が夢だった。現地では別の仕事なので、いつも顔を合わせるわけではないが、お互いに気遣いながら、任務をしっかり全うしたい」と抱負を語った。

 9次群は、群馬を除く関東1都5県と静岡、山梨両県所在の約20駐屯地から選抜された約500人で編成され、首都圏からは初めての派遣。自衛隊は今年前半のイラク撤収が検討されており、撤収準備も視野に入れた活動となる見通し。(参考=読売新聞 1月29日)
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最終更新日  2006年01月30日 00時56分55秒
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